人狼議事


62 あの、夏の日

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メモを貼った。


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墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2011/08/31(Wed) 00時頃


墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2011/08/31(Wed) 00時頃


―― 居酒屋 ――

そうですね……

[少し、遠い目をする。
10年前と今とを比べて、変わってしまったことは山ほどある。けれど皆、どこか芯の部分は変わらずにいる気がした。]

変わらなくたって、いいんですよね。
無理して背伸びする必要だってない。

……忘れてたなぁ。

[成人して、社会に出て。
押し流されるように染まっていった色。
手元のブレスレットに視線を落として、小さなため息。]



 狡くたって良いんじゃね?
 素直でいて、損するくらいなら、な。

[メアリーへは苦笑を向けるしか出来ないが。]

 そういうもんか?
 変わんないままだったら、ガキっぽいだろ。

[ケイトへそう零せば、ヤニクとホリーが目を覚ましたことに気付く。]

 お。お前等も起きたのか。
 おはようさん。

[ニカッと笑みを向けた。]


― 居酒屋 ―

 ん……痛い、痛いって……。
 ……はっ!

[がたっ、と身体のバランスを崩して、目が醒めた。]

 ……おはよ?

[まだ寝ぼけた顔で、にへらーと幸せそうに笑った。]


……んっ?

[ヘクターの声に、グラスから唇を離す。辺りへ視線を向ければ、ヤニクとホリーが目を覚ましたところだったか。]

おはようございます。
……ふふ。

[ホリーの前の各種お供え物と、ヤニクの頭に乗った兜に
ひっそりと楽しげに笑う。]


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[よいしょっと、バランスを崩した身体を起こした。
そこは同窓会をしていたあの居酒屋で、暗い寮の廊下ではなくて。手には子猫を抱いていない。
若干の寂しさを抱えつつ、心は幸せな夢の余韻に包まれていて。]

 ヘクター、メアリー。
 ホリーもケイトも、おはよう。

 ええとね……皆、「俺の嫁」だよー。

[にこっと、笑顔で爆弾発言をしてみた。]


なにか飲み物ないかな?ときょろきょろ。


【人】 墓守 ヨーランダ

ごめんなさいごめんなさいー、そのー、ちょっと雷に気をとられちゃってー。

[叫ばれたのにくわえて、引っかかるもんかーと意気込んでいたこともあって、ちょっとしょんぼり]

でもでもー、全然怖くなかったですねー。
ベネット先輩もまだまだ甘いなー。

[ユリシーズにとってはそうではなかったなんて知る由もなく]

さー、こんなワナ程度で我々の歩みは止められないのですー。
いきましょーいきましょー。

[おー!と握りこぶしを振り上げた]

(2) 2011/08/31(Wed) 00時半頃

[ヤニクが起きた拍子に頭に乗った兜は少し揺れたが、落ちることはなくそのままで。]

 ……お前。
 起きていきなり何言ってんだ。

 間違った日本語覚えてんじゃねーよ。

[間違った日本文化を教えまくっていた自分が言う台詞ではないが。]


わわ、ヤニク先輩、大胆……

[俺の嫁発言にひゃー!とワイングラスで自分の顔を隠しつつ、少し量が減ったライムサワーをヤニクへと差し出した。]

これ、量は減ってますけど飲みかけではないので
よかったら繋ぎにでも飲んでください。
あ、きゅうりもどうぞ!

[1皿押し出しながら、笑顔で]


 これ「も」間違った日本文化だって、
 気づいたの大分後だったんだよねー……。

[冷静なツッコミを受けて、とろんとした目でヘクターに笑いかけた。]

 クラスメイトにね、教え込まれてたんだよ。
「日本人は『大好き』なんて口に出さない。
 大好きって思いを表現する単語は『俺の嫁』だっ!」って。

 僕、それを真に受けちゃって。
 誰彼かまわず俺の嫁、って連呼してたなあ、あの頃……。

[未だぼーっとしながら、懐かしい記憶を辿っている。]


 大胆って言うか、
 つまりね、みんな大好き、ってこと。

[にこっ、と微笑んで。身体を起こして、メアリーが差し出したライムサワーを受け取った。頭の兜ががさっと音を立てたが、寝起きの緩い頭ではまだ気付いていない。]

 有難う、メアリー。きゅうりも、嬉しいな。

[皿を受け取ってぼりぼりぼりぼり。漸く目が醒めてきた気がする。]

 で。起きてるのは3人だけだったのかな。
 何の話してたの?


【人】 墓守 ヨーランダ

はーい。りょーかいですー。

[ユリシーズの言葉に良い子のお返事をして歩みを再開する。
 2人分の足音と、ぽたーん、ぽたーんという水音>>3:144がする]

誰かが蛇口をちゃんと閉めなかったのかなー。水は大事にしないといけないのにー。

[暑い夏。今年の夏も水不足。
 そうしてようやくユリシーズの部屋の前にたどり着く]

ここがユリシーズ先輩のお部屋ですかー。お部屋拝見ー……なんてことはしませんよー。
真っ暗の時に見ても面白くないですしー。

[そういう問題じゃない]

でー、窓はこれですねー。
……んんー?

[女の子が見ているという窓。きょろきょろと周囲を見回すと、天井から垂れ落ちている長い髪]

(5) 2011/08/31(Wed) 00時半頃

【人】 墓守 ヨーランダ

[ユリシーズはどう反応しただろうか。そちらは気に留めず、ぱちぱちと瞬きをして、長い髪?をじっと見つめた]

んんんー?

[暗闇の中目をこらすと、髪に見えたものはモップだったとさ]

掃除用具をこんなことに使っちゃダメですよー。ベネット先輩にあとでちゃんと片付けてもらわないとー。
ねー?

[そこでようやくユリシーズに同意を求めて振り返る。ユリシーズの反応やいかに?]

(6) 2011/08/31(Wed) 01時頃


 それは、合ってるんだ。合ってるんだが、全員とかどんだけ欲張りなんだってことだ。
 つーか、日本人はオクユカシイから、嫁は一人だけにしろってな。

[I Love Youを言うのは、基本的に一人だけだろ?と、ヤニクへけろりとそう言って。]

 俺とケイトが先に起きて、メアリーが起きた。
 他はまだ寝てるみたいだしな。
 ……何か頼むか?

[メニューをヤニクに差し出す。]


 いいんだよ、僕はそれで。僕は日本と結婚したんだ。

[ふふ、と、小さく笑った。
それは実際に、大学時代の同級生に揶揄された言葉。自分の10年は今日ここに来るためだけに費やされていたようなものだから。]

 ん、ありがと。
 嫁、ねぇ……、そろそろ僕たちもいい年だけど、
 結局誰も結婚してないんだっけ?

[メニューを開いて、よく眠っているメンツをさらっと見渡しながら呟く。]

 ヘクターも。面倒見良くて、凄くもてたのに。
 ……ってこんな話、もう沢山してるかな?


みんな大好き、か。
ええ。私も、皆さん大好きです!

[ライムサワーを受け取るヤニクに照れたように言う。兜が落ちそうになって一瞬冷やりとするも、何とか耐えたようだ。]

美味しいですから、たくさん食べてくださいね。
まだまだありますよ?

[テーブルにずらりと並べた漬物ににやりと笑う。
起きた順番に頷きつつ]

さぁ、何をお話ししていたでしょうか。

[ちらとヤニクの頭に目を遣り、唇を噛んで笑いを堪えた。]


【人】 墓守 ヨーランダ

―いざ、3階へ―

テツ先輩張り切ってましたよねー。
油断できないですよねー。
しかも場所はあの開かずの間ですしー。

[ユリシーズは抵抗したかもしれないが、ここまできたら後には引けない。半ば無理矢理にでも開かずの間に連行……いやいや、おいでいただく]

……んんー?

[3階にたどり着いた途端、水の音……は2階でもしたけれど、聞こえるような気がするのはすすり泣きの声>>3:154]

……テツ先輩ー……もしかしてー、潜んでるのが怖くなって泣いちゃったー?

[そんなわけがない。そもそも、泣き声は女の子の声だ]

(9) 2011/08/31(Wed) 01時頃

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相変わらずきゅうりを食んでいる**


メモを貼った。


 ありがと、メアリー。
 やっぱり変わってないね。君はすごく優しい子。

[大好きだと返されると嬉しくなって、微笑みを深める。
漬物の並んだテーブルを見渡して、驚いて目を丸くした]

 わぁ。良く見れば何だか、凄い量だね……!
 勿論僕も頂くけど、これ全部食べきれるのかな?

[ちょっと心配になるレベルの漬物の量だった。
インターホンをぽちっとな。こちらを見て笑うメアリーに首を傾げて] 

 ん、どうかした?
 僕の顔に何かついてる、かな……?

[涎だったら恥ずかしいな、と、袖で口元をごしごし拭いつつ。]


【人】 墓守 ヨーランダ

[驚異的な運で、こんにゃくも鈴も回避し……そしてなぜかそのことごとくに引っかかるユリシーズ]

わー、鈴だー。真っ暗な中で鳴ると結構ドキッとしちゃいますねー。
うわー、こんにゃくまで用意してあるー。すごい気合ですねー。
あー、ユリシーズ先輩大丈夫ですかー?こんにゃく生臭くなかったですかー?

[のほほんとあくまでマイペースな自分。ユリシーズの仮面はいつまでもっただろうか。
 ちょっとびっくりすることはあったけれど、怖くはなかった。やっぱり自分は怖いという感覚が随分人とずれているらしい。
 そんなことを再確認しながら開かずの間にたどり着く。と、ドアがひとりでに少し開いた>>10]

あー!先輩お人形ですよー!開かずの間に着きましたー!
……自動ドアー?

[そんなわけはない。
 ユリシーズの反応なんてお構いなしに、のほほーんとドアを大きく開いて、中を覗き込んだ。

 目の前に、広がる光景。

 首を吊って揺れている人形。そして血まみれで倒れているテツ]

(11) 2011/08/31(Wed) 01時頃

[気がつけばそこは皆と過ごした寮ではなかった。
次第に意識がはっきりしてきて、今まで夢を見ていたことに気がつく。]

よかった、夢だったんだ……

[あたりを見渡せばあの日を共にした全員の姿を確認できた。
なんとなく無事な予感はしていたが、こうして消えたと思っていた人たちの姿を見れば安心できる。]

あれ?
でも、夢だったのは残念なのかな?

[楽しかったあの時間が夢だったかと思うと名残惜しくもあった。
あの後のことを思い出そうとしたのだが、恐怖が強かったのか思い出すことは出来なかった。]


【人】 墓守 ヨーランダ

きゃああああああああ!!!

[立ち尽くす。倒れるテツを食い入るように見つめた。
 わなわなと唇が震える]

ててて、テツ先輩が死んでるー!!
けけけ、警察警察ー!!!

[開かずの間のドッキリはさすがに効いた。効果抜群だった。
 しかしやはりその反応は少しおかしかった**]

(12) 2011/08/31(Wed) 01時頃

墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2011/08/31(Wed) 01時半頃



 じゃ、お前の嫁は日本語か?

[彼の流暢な日本語に、納得し。
結婚の話になれば、少し固まる。]

 ……面倒見が良いつーか。
 そいつとつるむ事が多かったから、いつの間にか保護者役させられてたつーか。

 もててた記憶はねーぞ?

[元々、チーム全体を見渡してプレイする事も多かったからか、そういう役割は苦手ではなかったが。]


 おはよ、ホリー。

[自分から遅れて目を醒ましたホリーに、やさしく笑いかけながらメニューを差し出す。]

 今、店員さん呼んだからね。
 食べたいものあったら注文して?……あ、漬物はいいけど。

[ホリーの目の前の「お供え物」を眺めて呆れた顔。]



 良い夢、見てたのか?

[同じ夢を見ていたとは知らず、ホリーへと話し掛ける。]

 食いモンなら注文しといたからな。
 たんと食え。

[食べ切れるのか分からない量の鶏肉たちを指し、にかっと笑った。]


[思い出したくもないことを無理に思い出すことはない。
とりあえず今は、目の前に並んでいるから揚げや焼き鳥などの鳥料理をどうするかだ。
寝ている間に何があったか聞こうとしたところに、ヤニクの『俺の嫁』発言
思わず噴出しそうになる。

突っ込みは……自分がしなくても大丈夫だろう。
十年前と変わらず話を聞いているだけでも楽しい。]


 え、ほんと? そうかなあ。

 ああでも確かに、保護者役っていうのは、そうだね。
 あの花火の時も……。

[ベネットから視線を上げて、ヘクターを見る。
きょとん、と首を傾げた。]

 どうかした? ヘンな顔して。

[僅かかもしれないが、その表情が固くなった気がして。]



 もててたのは、アレだろ。バスケ部全体つーか。
 ベネットとか。
 あいつは憎たらしいほどもててたしな。

[交流試合でも、ベネットが他校の生徒に応援されてたのは覚えている。]

 あー、まぁな。
 嫁さん欲しいーてのはあるが、時間拘束が不定期だし出会いつーかなんつーか。

[先程ケイトに言われたことを思い出し、ちらりと彼女に視線を向けてから、]

 おら、ホリー。
 ささみの挟み揚げっつーのもあるぞ。
 肉食え、肉。

[誤魔化す為、ホリーへ鶏肉攻撃。しかし本人は鶏肉だけチョイスしていることを気付いていない。]


食べ物よりは、ウーロン茶が欲しいです。
食べ物はたくさんありますし……

[ヤニクにメニューを差し出されたが、食べ物なら十分ある。
追加注文は今のところ必要ないだろう。
というか、追加以前に協力してもらえないと目の前のものは食べきれないだろう。]


[寝ぼけていたので、ホリーが割と早く目覚めていて、「俺の嫁」発言を聞いて、かつ噴き出しかけていたことに気づかなかった。

けれど彼女を見遣れば、彼女がリラックスして話を聞いているのが分かって。いつも遠慮していたホリーが楽しそうならよかったと、幸せそうな微笑みを向けた。

やがて店員がやってきたなら、自分からは縞ホッケとジントニックを頼む。
飛行機疲れは寝ている間に取れたらしい。
もう、寝落ちることは無いだろう**]


楽しい夢というよりは、懐かしい夢ですかね。

[ヘクターに夢のことを聞かれ、目を細めつつ思い出す。
あのような夢を見たのはみんなの顔を見たからなのだろう。]

残すのはもったいないですし、ヘクター先輩にも協力してもらいますからね。

[とか言いつつ、鶏肉攻撃を仕掛けてきているヘクター以外にも鶏肉を分けていたりする。
お供え物とか言われてたり、地蔵のようだと思われてたりすることなんて知らない。]


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生存者
(5人 45促)

ヨーランダ
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