人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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アイリスは、クラリッサの飾らない格好は初めてみたかもしれないとぼんやり。

2013/01/28(Mon) 02時半頃


クラリッサは、アイリスの視線を感じて、やっぱりださいかな、はずかちぃ、とか思った。

2013/01/28(Mon) 02時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 色々あって、気が短くなってたのかもな
 先輩なのに、だらしないな

[酒の勢いも手伝って。
思いだせば赤面しそうな、愚痴。
そんなものをこぼしていたような気がする。]

 フィル、ありがと
 こんな話に付き合ってくれて

[述べた礼は、形式だけの物じゃなくて。]

 来てくれて、本当に嬉しかった
 心配だって言ってくれて、どきっとした
 一緒に歩いてくれて、楽しかった
 話を聞いてくれて、幸せだった

[病み上がりだから、きっと酔いが早かったんだよ。]

(86) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

ゾーイは、プリシラの昨晩の様子は知る由もなく。

2013/01/28(Mon) 02時半頃


【人】 受付 アイリス


 うん。

[ついー、と遠くを見つめて沈黙。
 数秒後、クラリッサをちらっと見て]

 す、すき――

[あれ、と飲み込んで]

 スキバサミ。
 スキバサミってさ、案外ね。
 ばっさりきれちゃうの、知ってた?

[あれれー、と首を傾いだ。
 訳のわからない問いかけをしてしまう。]

(87) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[こくん、と息を呑んで聞いて
 す、すき――と、その言葉にはドキッとするが
 すきバサミの話だったのか、と
 ちょっとしょんぼりしつつ]

 あれ、わたし使ったこと無いんですよ。
 あ、美容院では使ってもらってるかもですけど
 美容院って何されてるかわからないですよね。

[話を合わせたが、こて、と首を傾げて]

 すきバサミの話の為に呼んだんですか……?

(88) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[良く覚えていないけれど。
変な事、言って無ければ良いと思う。]

 昼間の話じゃないけれど
 また少し、フィルの事好きになった

 もっと好きになって行けて、フィルがその気になったら
 酒が入って無い時に
 ノーカンじゃないキス、したいかも

[・・・うん、本当に変な事言って無ければいいけど。
一緒に寝るのは、男の人だと思うようになってしまったし。
多分、無理だと思うけれど。
酔いつぶれてしまっていたら、わからない。]

―― とりあえず朝へ ――

(89) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

【人】 受付 アイリス


 そ、そうだね。
 気付くとさ、髪がつるっつるになってるね。
 あれなんだろね?

[クラリッサの言葉に合わせ頷くが、
 そのために呼んだのかといわれれば
 体育座りのまま素早く身体をそちらにむけて]

 違います!

[少し大きな声で、真面目な顔をした。]

 あのですね。
 何処から話そうかね。

[ん、と数秒の沈黙。]

(90) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

【人】 博徒 プリシラ

―― 朝 ――

[頭痛がする、これは酔いが残っている頭痛だ。
ノックの音で目が覚めた。
髪を整える間もないまま、立ち上がって。
けだるそうに、ドアを開いた。]

 あーい

[目の前には、ゾーイの姿があって。
なんだろう、と首を傾げた。]

(91) 2013/01/28(Mon) 02時半頃

アイリスは、クラリッサに右手をおずおず差し出して、「手」と囁いた。

2013/01/28(Mon) 02時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[つるっつる、という言葉に小さく噴きだした。
 なんか別の方向のつるっつるを想像してしまった。

 体育座りのまま此方に身体を向けるイリスに]

 わ

[器用だな、と思いながらも
 違う、という言葉と真摯な表情に
 ぱちぱちと、つけまつげが揺れる。]

 うん。
 ゆっくりでいいですよ。
 ……わたしはきっとイリス先輩のお話を
 いくらでも、聞けます。

[差し出された手を、ぎゅ、と握る。
 あったかい。

 温度だ、と、いつか告げたイリスの言葉が蘇った。]

(92) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

先輩、少しお時間頂けますでしょうか?

[室内にアルコールやニコチンの臭いが充満していれば、踏み込んで換気を行ったかも知れない。更にもしフィリップの姿がそこにあれば、微かに片眉を上げただろう。]

掘り起こすのも筋ではないとは思いますが、
ちょっとだけ言いたい事がありまして。

因みに今日の私、結構卑怯です。

(93) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 うん。

[いくらでも、と聞くと
 随分と気が楽になった。単純だ。
 手を伝う温度。
 クラリッサの手はちょっと冷たかった。]

 あのね。
 メール。
 返せなくて、ごめんね。

 ずっと考えてた。
 答えが出たんだ。

[うん、と小さく頷いた。]

(94) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 博徒 プリシラ


 時間?
 ああ、別に良いけれど

[部屋は、片付けてないだろうなぁ。
昨日は、酔ってそのまま寝ちゃったし。
量、半分にしといてよかった。]

 卑怯?

[よく、わからないけれど。]

 ここの部屋で話す?
 うちの部屋、今少し汚れてるから
 ゾーイの部屋でも、いいんだけども

(95) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……はい。

[自分の手、イリスの手が暖かく感じるから
 わたしの手は冷たいかもしれない。
 でも握ってるうちに、体温を分かち合っていく。]

 ……ううん、いいんですよ。
 考えて、くれてたことが、嬉しい。

 ―――…答え。
 聞かせて、くれますか?

[ほんわりと、いつもの調子を装っているつもりだが
 正直心音はかなり速まっていて、
 緊張が顔に出ているかもしれない。]

(96) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

では私の部屋で…。
あまり長話するのも申し訳ないのですが。

[そう言えば場所を自分の部屋に移すべく、移動する]

ところで先輩は、
私が他人と入れ替わったって何の証拠もないまま言い出したら信じて下さいましたか?

[何気なく、そう言ったのは部屋の扉を閉める頃。]

(97) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 うん。
 私ね。昨日話した通りなの。
 汚いし、泣き虫だし、ダメなやつなんだ。

[ぐ、ぐ、と握った手に少し
 力を込めたり緩めたり。
 そうしているうちに段々クラリッサの手が暖かくなる。]

 だから、姿かたちがかわっても。
 愛せるかって言われると自信が無かった。
 好きって気持ちも、続く自信、無かった。

[正直な気持ちだ。
 手の感覚を確かめながら。
 言葉を一つ一つ、確かめて。]

(98) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 ぎゅって。
 してもいい?

[じ、と見つめて首を傾いだ。]

(99) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……へへ

[泣き虫なとこもだめなとこも
 好きだなんて、思うけど、
 今は言わない。
 イリスの答え、それを聞き遂げるまで。]

 ……お互い様です。
 わたしも昨日、ゾーイちゃんになったイリス先輩を見て
 それでもキスしたり、それ以上のこと出来るかって思ったら
 出来ないって、思って、わたし酷いなって、思ったから。

[ぎゅ、ぎゅ、と手を握り返す。
 繋がってる。
 その体温が愛しくて――そしたら更に
 ぎゅっとしていい?って、問いかけるものだから]

 ……イリス先輩。

[自分から、そっとイリスの身体を、ぎゅ、とした。]

(100) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 博徒 プリシラ


 別にいいよ、ゆっくり話そうか

[ゾーイの部屋で、と言うのならそうしよう。
私は、後について歩いた。]

 ん?

[扉を閉める頃、何気なく問われた言葉。
肩をすくめながら、私は答える。]

 どうだろうな
 お前の目、次第じゃないか
 目が真と言っていれば、信じるだろうし
 目が偽と言っていれば、笑い飛ばすだろうよ

(101) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 ん

[抱きしめられると態勢を崩して
 両腕を回し、優しく抱きしめ返した。
 指先でクラリッサの背をそ、と撫ぜる。]

 それでも傷つくよね
 相手にそう言われて、傷つくんだ。

 傷つけてた。
 だから、それも、ごめんなさい。

[ね、と耳元で囁き、頬と頬を寄せた。]

 あのね

[す、と身体を離した。
 真っ直ぐに、見つめて。]

(102) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

有難う御座います。
先輩ならそういう風に取ってくれると思っていました。

[へにゃっと笑った。クラリスの時に覚えた笑い方。]

他の人も、大小そうかなと思っています。

真面目に打ち明ければ、
そんなつまらない嘘を私達がつく筈がない。

そう言い出してくれる人、いますよね。

[レベッカやローズマリーなど数えるまでもなく。昨日が早まるだけの事ではないかと呟く。]

皆、良い人ですから。

(103) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[優しい温度。
 背中を撫ぜる手に、ふんわりと安堵感に包まれる。
 嫌いな人、どうでもいい人に
 こんなことされたって嬉しくない。
 だけど今はものすごく嬉しいんだ。]

 ……許し、ます。
 でもわたしだって、イリス先輩を苦しめました。
 あんなに悩むまで、イリス先輩を追い詰めて
 それは、イリス先輩のせいじゃなくて
 わたしを傷つけたっていう自責なのなら
 やっぱりわたしも、ごめんなさいって
 伝えておきたい。

[頬を寄せ、くすぐったさに少し笑って
 身体を離すと、イリスの瞳をまっすぐに
 見つめ返した]

(104) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

ウィンクラー先輩は信じませんでした。

[笑顔を止めて言った。]

(105) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 おあいこかな

[くすと笑って]

(106) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 最低な私はさ。
 なくしたくないんだ。

 奪いたい。
 独占したい。
 好きだって言い続けて欲しい。
 私のものにしていたい。

[淡々と募らせる言葉、思い。
 調子が一定だからそれは随分と
 軽く。或いは少し怖く聞こえるかもしれない。]

 そういう私だけど、
 クラリッサの事、好きでいてもいいですか?

[けれど、どうしようもないから。
 へにゃ、と情けなく笑った。]

(107) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 うん、おあいこ。
 だからもう謝るのはなしです。
 ――ね。

[ふわ、と笑みかけて]

(108) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

理由はあります。
原因もあります。

私がウィンクラー先輩にフリッチェの姿のまま先回りして具合が悪いからと誤魔化しの言葉を告げてしまった事から、その後に打ち明けた時に病気による妄言の類と受け取ってしまいました。

[無論、健康を気遣っての事で、そこに悪意は発生していません。と強調して付け加える事は忘れない。]

先輩はフリッチェとウィンクラー先輩が
互いに恋愛感情を抱いている事を御存知でしたか?

恋人同士、までは判りませんが、
結構近い状況までいっていたようです。

[イリスは寮内でも自分の性癖や感情を隠していただろうか。昨晩の二人の様子から察せられた人もいたかも知れないが]

(109) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 そういう最低なイリス先輩を
 好きになったのはわたし。

 ううん。正確にはイリス先輩がさいていな人だなんて
 知らないまま好きになってたのは事実です。

 だけどね。今でもイリス先輩が、大好きです。

[淡々と告げられる言葉を、聞く度に
 ふわぁ、と、心がいっぱいになって]

 ――…奪って。独占して。好きだって言い続けるから。
 わたしをイリス先輩のものにして。

[そ、とイリスの髪に触れ、やわらかな感触に目を細め]

 好きで、いてください。
 ずっとずっと、好きでいてください。

 ……それはとても、しあわせなことだから。

(110) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 博徒 プリシラ

[煙草を吸おうか、と思ったけれど。
やはり気は使うもので、やめておいた。
笑い方も、随分と変わったようにおもう。
ここ数日で、随分と濃い経験をしたのだろう。
それはきっと、彼女にとって良い事なのだ。]

 そうだな、信じる奴も、信じない奴もいるだろう
 だけど、それは誰が言ったって同じ事だ
 つまらない嘘をつくはずがない、って言うんじゃない
 ありそうな嘘だろうと、なさそうな真実だろうと
 私は目を見て、判断するよ

[信じなかった、と言う言葉を聞いて。
まぁ、そう言う事もあるだろうと思っているけれど。
笑顔が止まったようなので、話を聞こうと思って。]

 それで?

(111) 2013/01/28(Mon) 03時頃

【人】 博徒 プリシラ


 原因なんてどうでもいいよ
 理由だってどうでもいい

[真実を語れば、全て信じて貰えるわけではない。
私だって、経験がある。
濡れ衣を着せられた記憶もあるし。
嘘を信じられてしまった記憶もある。
だから、それは関係のない事だ。]

 そいつは、知ってる
 クラリッサから、ちょこっと聞いた

[主に、吊り橋効果がどうのって話で。]

(112) 2013/01/28(Mon) 03時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

もし、最初のタイミングで皆に打ち明けて相談したとします。

[プリシラの昨夜の態度に確信はない。が、それを見たイリスの顔は忘れない。]

皆が私達の言う事をその時に信じてしまったら、

ウィンクラー先輩、どうなりますか?

勿論、その時にはウィンクラー先輩も入れ替わりを信じてくれましたが、真っ先に否定した事実は変わり有りません。そしてそれで昨日まで延々と深く傷ついた事も。

これが黙っていた理由です。

(113) 2013/01/28(Mon) 03時半頃

【人】 受付 アイリス


 ……

[髪に触れる手に手を重ね
 顔を寄せると強引に唇を重ねた。
 朝の公園で見ていた人もいたかもしれないが
 それはもう、気にならなくなっていた。]

 ―――っ

[唇を離し、薄ら笑んで]

 ねぇ
 今の私が、イリスじゃないって
 言ったら、どうする?

[耳元で、囁いた]

(114) 2013/01/28(Mon) 03時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

自分の判断が正解だったとは思ってません。

昨晩、自分の中で押さえ込んだアイゼンハワー先輩にとっては改めて穿り出されて迷惑だとしても、

[俯いて、静かに息を吐いた。]

どうしても、言っておきたくて。

(115) 2013/01/28(Mon) 03時半頃

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