人狼議事


173 【突発RP村】夢の通い路

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【人】 少年探偵団 ガーディ

[髪には、赤い花の髪飾りが揺れる。

視界は、良好。]

(66) 2014/04/21(Mon) 01時頃

【人】 開放的市民 ジェニファー


 貴方の答えが、素敵なものであるといいわね?

[そう言って微笑む女主人。
私にもこんな時代があったろうか。
過去にはあったのかもしれない。
それは、遠く過ぎ去った美しい時代。
そんな風に見えて。]

 もう忘れないで、大事なものを
 もうなくさないで、大事なものを

[軽く叩く、肩。]

 もう貴方は帰れるわ
 好きな時に、好きな場所で、お帰りなさい
 そして手に入れてきなさい
 貴方の本当に欲しいものを

(67) 2014/04/21(Mon) 01時半頃

美術家 ギネスは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 01時半頃


【人】 少年探偵団 ガーディ

……うん。
答えはすぐに出ないかもしれないけど…

もう、忘れない。

[肩を優しく叩かれると、勇気を貰ったみたいで、胸が暖かくなる。
進もう、前に。]

ありがとう、僕、がんばるね。

[微笑み、元気に告げると最後に寄るべき場所へ行くため、部屋を後にした]

(68) 2014/04/21(Mon) 01時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー


 いってらっしゃい、レディ

[彼女が部屋を出るのを見送ると、女主人はふわりとかき消える。
自分を探している気配に、送った煙。
そこまで、移動しなくては。]

(69) 2014/04/21(Mon) 01時半頃

開放的市民 ジェニファーは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 01時半頃


【人】 開放的市民 ジェニファー

[女がケヴィンの後ろに立っていたのは、いつの事だったか。
暫く後だったかもしれないし、すぐだったかもしれない。]

 何か、見つかった?

[そう問いかけながら女は、首を傾げた。]

(70) 2014/04/21(Mon) 01時半頃

【人】 天井手繰り ヤヘイ

『チャンスはまた来るとは限らない。』

[ギネスの言葉>>62が背中に刺さる。
訪れるべき場所に、足を向ける。

本来ならば、もうすることは何もない。
胸の奥底に芽生えた新芽を摘めばいい。
ただ、それをしない。

此処からは不要な事。お節介ですらない。自己満足。]

(71) 2014/04/21(Mon) 02時頃

天井手繰り ヤヘイは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 02時頃


【独】 天井手繰り ヤヘイ

/*
えっと、どうなんだろ。

(-12) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 美術家 ギネス

[チャンスがまた来るとは限らない。
去り行く男にかけた言葉に、自らが言を詰まらせる。]

 …そうか。
 多分、な。

[そうこうするうちに一つ、扉を見つけた。真っ白に異国のペン―毛筆というやつだろうか―で書いたような模様があった。その模様に感じることは無い。きっと目立つようにとかそういう下らない理由なのだろうと思う。]

(72) 2014/04/21(Mon) 02時頃

美術家 ギネスは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 02時頃


【墓】 本屋 ベネット


 ありがとう。

[アイスコーヒーを受け取って微笑む。>>*3
矢張り見覚えがある様な気がするのだけど。
アイスコーヒーに口をつけながら、
メロンソーダを飲む女性>>+20へ視線を向ける。

視線があったなら、少し微笑んでみよう。]

 こんにちわ。
 僕はベネット。

[何処かで会った事あるかな、なんて口をつきそうな言葉を、
コーヒーと一緒に飲み込む。
そんな、安っぽいナンパじゃないんだからと、内心苦笑して。]

(+24) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

― 池 ―

[廊下を歩き、和室を抜け。目指すは鯉のいる、中庭。
飛び石を跳ね、池を覗きこむ。]

………似合う、のかな。

[鏡面となった池に、髪飾りをした自分が映る。
赤い、デイジー。
少し恥ずかしげに、手に持っていたヒーローのお面で顔を隠す。
水面で仮面ドライバーが髪飾りをつけていた。]

(73) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[しばらく水面を見つめていると、波紋が像を乱す。
鯉だ。
3匹揃って、泳いできた。
今度は何かを欲するそぶりは見えない。
池の中で、色を、模様を見せつけて、優雅に。
斑も残りのに引きと一緒。
黒と赤は、追う、追われるではなく、寄りそうように。]

うん、良かった、みたい。

[黒は、あの人。
赤を、女の子の自分を見ていた、あの人。]

(74) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[しばらく池を眺めた後、その場を静かに立ち去る。
奥に見えるのは、竹垣と、扉。
吸い寄せられるように、その扉を開く。
その扉の先、夢の終わりへと、足を*向けた*]

(75) 2014/04/21(Mon) 02時頃

少年探偵団 ガーディは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 02時頃


ヤヘイは、ジェニファーの部屋に向かう途中、赤い胡蝶>>68が舞って行くのを見かけた。

2014/04/21(Mon) 02時頃


ヤヘイは、「くくっ」 [緩んだ口元。足取りが自然と軽くなる。]

2014/04/21(Mon) 02時頃


ジェニファーは、ヤヘイを見かけた。何をしているんだろうと思った。

2014/04/21(Mon) 02時頃


【人】 美術家 ギネス

 ― 毛筆の部屋 ―

[部屋を開けてみるとテレビと、何かの道具のようなオブジェがあった。それ以外は白い壁、窓も無い、椅子も無い。実に殺風景な部屋だった。

テレビからはニュースが流れている。その日付は10年近く昔を示していて、番組名から地方ニュースであることが把握できる。

そのニュースでは、とあるバスのローカル線が廃線になると、山奥の沿線に生活者がいなくなったことが理由だと報じていた。]

(76) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 美術家 ギネス

[場面は切り替わり、運転手の初老の男性に話が移る。長年、この路線の担当だったと説明されている。

次にスポットを当てられたバスは長年使ってきた小汚いものだった。1日1本だか2本のバスを交換することはなかったのだろう。
即ちそのペアは、廃止と同時にそれぞれ役目を終わることになる。

私もこれも、ずうっとこの路線の担当して、おじいちゃんになりました。なくなるのは切ないけど、路線もバスも私も古いからしょうがない。運転手は寂しそうな表情でインタビューで語っていた。]

(77) 2014/04/21(Mon) 02時頃

【人】 天井手繰り ヤヘイ

― ジェニファーの部屋の前 ―

此処は店だと言ったな。
メニューの一つも見当たらないところを見ると、
会員制と言ったところか。

[視線を何処からか感じれば、自然と口が開く。
声を掛けた先は何処かの視線の主(ジェニファー)ではなく]

生憎とプラチナカードが見当たらない。
顔パスでよければ、開けてもらいたい。

[この建物の中、作られた店内にいながら、ジェニファーの部屋の前。]

(78) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

[女主人の部屋への来客は、始めてではなかったか。
いや、先ほどの女の子がいるから二人目か。
女主人は、扉を開く。
というより、開けと思えば開くものなのだ。]

 あら

[そこには、ここに来る時に酔っていた男の姿があって。]

 目は覚めたのかしら、お兄さん

[そんな声が、聞こえてきたことだろう。]

(79) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 美術家 ギネス

[続いて、テーブルのオブジェを手に取る。
それはオブジェではなく、自分の仕事の結果だった。

便利ツール19号(仮)。
社内では評価は割りとよかったのか、一般向けの展示会に抜擢された曰くつきの品。]
 
 私の作品、何故此処においてあるのだ。
 いや、何か書いてある―。

[今までの流れとは異なるオーパーツに疑問を隠せず怪訝な顔をして調べる。すると、底側に、汚い落書きのような字を見つける。

こんな文字は自分は入れた覚えが無い。そう思い、何を書いてあるのか読もうとして―危うく作品を落としかけた。]

(80) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 美術家 ギネス

[自然に天井を仰いだ。落とさぬよう作品をテーブルに置く。
顰めた面を強く変化させながら、観念したかのようなため息を何度も吐いた。
そうか、そういうことか。ああ。だからか。
その言葉を何度も繰り返している。

『―何コレ、ただのガラクタじゃん。捨てちゃおうよ。』

落書きは、子供の字でそう書いてあったのだった。]

(81) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 天井手繰り ヤヘイ

お兄さん。
嬉しいね。そんな呼び方はもう十年近く聞いた覚えがない。

[彼女の言葉を、軽く繰り返す。前回聞いたのは繁華街の客引きの言葉だった気がする。]

目は覚めてねえな。
酔いは冷めたが、代わりに逆上せ上がってしまったからな。

[彼女に晒したのは今までと変わりない姿格好。違うのは、ワイシャツのボタンがしまり、ネクタイが結び直されていた程度か。何故か、手には薔薇の花束が握られていて]

デートのお誘いに来た、と言ったら受けてくれるかね。
こういうのはハイティーンのダンスパーティー以来だから、やり方を忘れちまった。

[ギネスのアドバイス>>56通りに、手にしたそれを彼女に向けて差し出した。幾本でも手に入るのならば、多い方が派手だろう。]

(82) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー


 あら?

[麩の向こうでは、男が何故か花束を持って立っている。
ワイシャツのボタンが止められて、ネクタイが結び直されて。
酔いは覚めたとの言葉通りなのだろうかとも思ったけれど。]

 私なんかをデートに?

[酒はまだ、残っているのではなかろうか。
そんな風にも、思えてしまって。]

 構わないけれど

[何の意図があるのかは、わからなかったけれど。
女主人は、その申し出を受ける事にした。]

(83) 2014/04/21(Mon) 02時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

[花なんて、もらったのはどれだけ昔の話だったろうか。
記憶の中に、それがあったろうか。
探ってみたけれど、浮かんではこなくて。
どうしたらいいのかも、よくわからなかった。

とりあえず、花束は部屋に置いていこう。
持って歩くのは、恥ずかしいし。]

 どこにエスコートしてくれるのかしら
 教えてくれないと、衣装が選べないわね

[女主人は、首を傾げる。]

(84) 2014/04/21(Mon) 03時頃

本屋 ベネットは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 03時頃


【人】 天井手繰り ヤヘイ

"なんか"。

[屋敷の空間からミステリアスを彩る薔薇の花束は手渡すなり、玄関脇かどこかに置くなりして手放しつつ、また繰り返した。]

いやいやいや、
古来から男はミステリアスな美女には興味津々だろう。

[此処は基本的に自分の心に向き合う場所。他人に、住人に関心を抱く人間は少ないのかも知れない。自分の願いが他人に向けられている自分のような存在は今まで果たしてどれだけいたのか。]

もしイケル口でしたら、酒でも飲みません?
メリーゴーランドの方が良ければそちらでも構わないけど。

[いつしか花束の代わりに徳利が一つ。]

(85) 2014/04/21(Mon) 03時頃

ヤヘイは、ジェニファーとすれ違った気がするが何とかなる気がした。

2014/04/21(Mon) 03時頃


【人】 美術家 ギネス

[家族で田舎に旅行に言ったのは15年くらい前のことだっただろう。今大事なのは旅行の道中ではなく、帰りのことだ。

両親とバスの停留所―池で拾った金属板の駅で―バスを待った。家にはメジャーなバスとローカルなバス、どちらを使っても家に戻ることは出来たのだ。

本当に偶然なのだろう、先にローカルバスが来た。
両親は気にすることなくバスに乗り込もうとする。

だが8歳のギネスは新しいバスに乗りたかったから嫌がった。
『古くていやだ』『何で走ってるの』『こんなバスいらないよ。』
散々な文句と駄々をこねて、両親を怒らせた。

―本当に古いからしょうがないですよ、坊やごめんね。

確か、バスの運転手はそう言ってドアを閉めた。
寂しいか、辛いか、そんな表情だったような気がする。]

(86) 2014/04/21(Mon) 03時頃

【人】 美術家 ギネス

[子供の言葉は真っ直ぐで、真っ直ぐに刺さることを知らなかった。仕方ない、子供に罪は無い、正論で、しょうがないことだとしてもだ。それがどれだけのダメージがあるのか、あの時わかったんだ。

確かにバスの廃止の時、乗らなかったことを勿体無いとは思った。だけど、それ以上に運転手にきちんと謝って、その上でもう一度やり直したかった。

だけどチャンスはもう無い。
バスは廃止され運転手も引退し生きているかも分らない。

だから、忘れていたのではなく、忘れようとしたのかもしれない。いや、蓋をしようと決めたんだ。]

(87) 2014/04/21(Mon) 03時頃

【人】 美術家 ギネス

 確かに、探し物は見つかった。
 だが、この探し物は、取り戻せるのだろうか。

[何十度目のため息を吐いて、目を瞑り、顔で手を覆い、俯く。
暫くの間、感情の奔流が思考を完全に停滞させていた。]**

(88) 2014/04/21(Mon) 03時頃

【独】 天井手繰り ヤヘイ

/*
願いじゃねえ。
忘れ物じゃん。あかん。

(-13) 2014/04/21(Mon) 03時頃

美術家 ギネスは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 03時頃


【人】 開放的市民 ジェニファー


 あら、お上手

[興味を持たれるというのは、悪い気はしない。
酒でもという言葉に、頷いて。
どうぞと掌で指し示せば。

今までは壁であったそこに、縁側があって。
外の景色がはっきりと見えた。
空には満月と、多くの星が浮かんで。
眼前には木々が広がっている。]

 お酒の誘いを断る気はないわ
 白馬の王子様を夢見る歳でもないもの

[月見酒でも、と語りながら。
女は縁側に腰を降ろした。]

(89) 2014/04/21(Mon) 03時頃

ジェニファーは、ヤヘイに平気だと思うと微笑んだ

2014/04/21(Mon) 03時頃


【人】 天井手繰り ヤヘイ

残念。王子様は免停中か。
では、遠慮なく。

[指し示されたまま、提示された箇所へ腰を下ろす。江戸切子のぐい飲みを二つ取り出して、『酔仙』の入った徳利から注いでいく。]

それじゃあ――

[一つのぐいのみを彼女に渡し、乾杯の音頭と共に切子の音色を静寂の広がる光景の中、小さく響かせる。]

この店の名前『月見草』って言うんだってな。
店の名前はキミの趣味かい?

[一息に干せば、夜空に星々を引き連れるように輝く大きな満月を見上げて、尋ねる。]

(90) 2014/04/21(Mon) 03時頃

【人】 開放的市民 ジェニファー


 ええ、王子様は休業ですって

[乾杯と、合わせた盃と。
甲高い音色を響かせて。
軽く煽る、注がれた清水。
問われた店の名に、目を細めながら。
眺める月は、紺に一つ。]

 ええ、ここは月見草よ
 私がつけたの

[この名は気に入っている。
自由な心と無言の恋。
そんな店の名を、気に入っているんだ。]

 気に入ってくれた?

[だから、問うてみよう。
視線は月に注がれたままで。]

(91) 2014/04/21(Mon) 03時半頃

天井手繰り ヤヘイは、メモを貼った。

2014/04/21(Mon) 03時半頃


【人】 天井手繰り ヤヘイ

そうか…

[呟く。喉の奥で悪戯にひりつかせるのではなく、舌の上で転がし、芳香を味わうのは久方ぶりだ。
乾した盃に自然に代わりを注ぐ。彼女の分も。]

……月の光のように優しい、な。
こうして幾ら見上げても眩しくない。

いつまでも見守ってくれるような、
――待ち続けてくれるような。

[気に入ったかと聞かれ、そう答えて視線を月から傍らの彼女に移す。月を眺め続けていた彼女の表情は月の光に淡く照らされて、どのように映っていただろうか。]

(92) 2014/04/21(Mon) 03時半頃

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