人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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【人】 手伝い クラリッサ


 ふふ、プリシラ先生には思わぬ所で
 本当に大事なことを教えてもらった気がします。
 いい先生になります、きっと。

[強くなれ。その言葉に頷いた。
 窓の外では小鳥が木に止まって囀っている。
 良い朝だな、と思った。
 先ほどのホラー映画で絶叫したのは、棚に上げて**]

(107) 2013/01/27(Sun) 03時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 03時頃


【人】 博徒 プリシラ


 難しいさ、難しい
 今の姉ちゃんとの関係は、20年かかって作ったもんだろ
 出会って一年、二年の相手と、そうなるのは難しい

 だけど、お前の言うとおり
 歩いて行かなきゃ、辿りつかない場所だからな

[くしゃくしゃ、と頭を撫でようとして。]

 そうだな
 この人と出会えてよかったって、心から思えれば
 想いが実る、実らないに関わらず
 きっと、幸せになれる
 それが愛だと、私は思うぞ

(108) 2013/01/27(Sun) 03時頃

【人】 受付 アイリス

悪の黒幕の私にはそんな話は聞こえませんよ。

[暗い声と悪い事の話にはツーンと首を横に向けた。]

その……
諸々の事は、赦されましょう。
彼女と、皆に。

それが 愛。

[部屋の電気を消してから、もぞもぞと自分も潜り込む。]

とかでまとめればいいかなと、ちょっと思っています。

[抱きしめられたまま眠ったから、今は逆に抱きしめる。微かにプリシラの汗の香りが彼女からした。]

(109) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 だろー、もっと褒めていいぞ

[天狗になった・・・ような気がする。
うん、天狗になれてたらいいな。
自分に自信を持つって、大事だ。]

 クラリッサも、良い生徒になるようにな
 なんかあったら、また説教してやるから
 当たって砕けて、女を磨いていらっしゃい

(110) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 小娘 ゾーイ


 そうだね。
 それが、愛。

[暗闇の中でくすくすと笑う。
 抱きしめられると此方も両手を伸ばし、
 おずおずと抱きしめた。
 背中を、そっ、そっ、と撫ぜる。]

 ありがとね。ゾーイのお陰。
 随分と色々、楽になったの。

 好きだよ。

[そんなお礼を零しながら。
 恋愛感情とは違うけれど、大切な"友"だ。
 ゆるやかに背中を撫ぜながらも
 やがて指は動かなくなり、
 すうすうと眠りにつくのだろう。]

(111) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 受付 アイリス

……ああ。
ありがとう。

[背中を撫でる手と共に告げられた言葉に、暫し反応が遅れる。それでもゆっくりとお礼の言葉を返した。]

じゃない…ありがとうございます。

[敬語がすっ飛んでいた事に気づいたのは彼女が寝入ってから14分後。]

(112) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

――翌朝・イリスの部屋――

 ふぁ

[そして翌朝。
 小さなあくびと共に起き、一番にした事は、]

 …

["イリス"の顔を凝視した事だ。
 一晩では戻っていない。
 まぁそれは然程期待していなかったというのが本音。
 ぺち、と"イリス"の頬に触れ]

 夢じゃないね

[確認してしまった。]

(113) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 受付 アイリス

― 翌朝 ―

うう…ん…。

[こちらはプリシアの元で二度寝をした格好になっていた事で、遅くなるまで寝付けなかったようだった。**]

(114) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 03時半頃


……彼女達の行く末が良きものでありますように。

[暗闇に慣れた眼差しでコップのある方向を見て呟く。二度寝が遅かったせいか、眠気はあまりない。
ゾーイの背を何度も何度も撫でる。せめて少しでも良い夢が見られるようにと。**]


【人】 小娘 ゾーイ


 ふ

[うぅんと声を漏らす姿を見る。
 同じ布団で身体を寄せ、横になりながら
 ぺち、ぺち、と頬に触れて]

 やっぱり
 一番疲れてるんだよ
 精神的に

[ね、と*微笑した*。]

(115) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

アイリスは、ゾーイに触れられば顔を顰めて、ごろん。

2013/01/27(Sun) 03時半頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 03時半頃


アイリスは、クラリッサの時は低血圧とかなかったかなぁとかぼんやり。

2013/01/27(Sun) 03時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 さて、私はいくぞ
 頑張れ、女の子

[ひらり、と片手を振って、立ち上がる。
煙草を咥えたまま、部屋を出ていく。
何かあれば、対応したかもしれないけれど。]

 ったくもう
 こっちは眠いっつーのに

(116) 2013/01/27(Sun) 03時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[ぺたぺたと、足音が響く。
咥えた煙草の灰が、ぽたりと落ちて。
肌蹴た服が、妙に汗を吸って重い。]

 寝なおす、かなぁ

(117) 2013/01/27(Sun) 04時頃

 聞き手が減ってしまいましたが―――
 今日もお話は続けます。

[童話には愛のお話以外も沢山ある。その中から抜粋しているようだ]

 今日はこんなお話です。
 124ページ、「人魚姫」。


 深い深い海の底には、サンゴで出来た綺麗なお城があります。
 そのお城は、人魚の王様のお城です。
 王様には一人の娘がいて、とても美しい少女でした。

 人魚の世界では、十五歳になったら
 海の上の人間の世界を見に行くことが許されます。
 誕生日を迎えた姫は、嬉しそうに海の上へ、上へと泳いで行きました。

 そこで見たのは、大きな船でした。
 甲板の上では盛大なパーティーが開かれています。
 それは、十六歳になる王子様の誕生日パーティーでした。

 「なんて素敵な王子様なんだろう――」

 人魚姫は王子様に見惚れ、暫し様子を見つめていましたが、
 海に異変が起こります。


 稲妻がごろごろと鳴り響き、海の波は高くなり、暴風が吹き始めました。
 「嵐だわ!」
 水夫達は急いで帆を畳みますが、嵐は酷くなる一向で
 ついに船は横倒しになってしまい、船に乗っていた人々が海に投げ出されます。
 「た、大変!王子様……!」

 人魚姫は慌てて海に潜って王子様の姿を探し出し、
 ぐったりしている王子の身体を抱いて浜辺へと運びました。
 「王子様、しっかして、王子様!」
 人魚姫は王子様を懸命に看病しました。気がつけば朝になるほどに。 
 そこへ、不意に若い娘が走ってきます。

 「あ、いけない!」
 人魚の姿を見られてはいけないと、人魚姫は慌てて身を隠しました。
 若い娘は王子様に気づいて、周りの人を呼びました。
 王子様が意識を取り戻すと、目に映ったのは偶然駆けてきた若い娘。
 「嗚呼、ありがとう。君が、僕の命を救ってくれたのですね」
 王子様は目の前にいる娘を、命の恩人だと勘違いしてしまいました。


 しょんぼりして城に帰った人魚姫は、
 どうしても王子様のことが忘れられません。
 恋をしてしまっていたのです。

 「素敵な王子様――。ああ、そうだ!
  私が人間になれば、王子様にまた会えるかもしれない」

 そう思い立った人魚姫は、海の魔女のもとを訪ね、人間にして欲しいと願いました。
 魔女はその願いを聞き入れましたが、人間になるには条件がありました。

 「一言たりとも喋ってはならない。
  もし喋ってしまったら、海の泡となって消えてしまうよ」

 それでも構わない、と頷いた人魚姫は、人間の体になり、
 人間の暮らす陸の上へと向かいました。


 王子様の城を訪ねると、王子様は人魚姫を一目見て気に入り、
 側近の召使として、妹のように大事にしました。
 しかし王子様の心は、あの時浜辺で命の恩人だと勘違いした娘に奪われ
 近々婚礼の儀をあげるということでした。

 人魚姫は喋れないけれど、婚礼の儀までいつも王子様と一緒でした。
 王子様は人魚姫をとても可愛がり、
 一緒に山に山菜を取りにいったり、いつも下から見ていた船に乗ったりと
 王子様と過ごす時間はかけがえなく、幸せな時間でした。


 王子様の婚礼の儀が翌日に迫った、夜。
 人魚姫は拙い文字で、王子様に浜辺に行きたいと申し出ました。

 王子様はこれからも召使として人魚姫を可愛がるつもりでしたが、人魚姫は結婚してしまい、愛する妻とともに過ごすようになると思うと、もう我慢が出来なくなったのです。

 海岸を歩いていると、王子様は貝殻を拾っていいました。
 「この貝殻はとても綺麗だ。アクセサリーにしたら君にきっと似合う」
 人魚姫は淡く微笑んで、小さく唇を開きました。

 「王子様。今まで可愛がってくれてありがとう」
 王子様は人魚姫が喋ったことに驚きましたが、次に、人魚姫の足元から、ぼんやりと消えていく様を見て呆然としました。
 「今まで沢山、一緒に過ごしてくれたよね」
 人魚姫の体は淡く光を発し、どんどんと足から上へと靄のように消えてゆきます。


 「幸せだったよって、伝えたかったんだ」

 人魚姫は泣きそうな顔をして笑い、
 そして遂には、その姿は完全に、消え去ってしまいました。

 「ああ――神よ、こんな無慈悲なことが起こるなんて」

 王子は泣きながら、しばしその場に立ち尽くしていました。



 人魚姫も自分の体が空気のように軽くなり、
 空中にのぼっていくのに気づきました。

 「私、どこにいくのかな?」

 すると透き通った声が答えました。

 「あなたは空気の精となり、世界中の恋人たちを見守る存在になるのです」

 人魚姫は自分の瞳から涙がひとしずく零れるのを感じながら、
 風とともに雲の上へと登っていったということです。


 悲恋と呼べる作品でしょう。
 人魚に生まれてしまったばかりに、王子様に自分の思いを伝えられず
 しかし魔女の魔法によって、人間になった人魚姫の最期。

 伝えたかった、たったそれだけの、
 だけれどそれは大きな大きな愛でした。

 さぁ、もしあしたがあれば――またお話を続けましょう*


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 09時頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 09時頃


【人】 徒弟 グレッグ

おっけ。

[ビールを負けじと飲みながらも、ギターについて振られ。]

俺結構うまいから、期待してな。な?

[へへ、と笑う。そして……]

そうだなぁ。プリ姐さんとかも来ればもっと賑やかになったのに……
で、宴会やってる最中にゾーイがドヤしに来たり。

[勿論冗談だけど。
……でも、ゾーイかぁ……
ついさっきの寝言を思い出すと、ちょっと複雑な気分に。]

(118) 2013/01/27(Sun) 09時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>118

 わかった。期待する。
 俺も、なんかしよっかなぁ。高校時代とか部活とかしてたん?いや、俺はしてないけど。

[そんなこと聞きつつ、くぴり]

 ん、そだな。プリ先輩早く元気になるといいな。
 あの人みたいなムードメーカーがいてくれるとこう、明るくなるし。

 ゾーイも、真面目そうで、
 結構可愛いとこあるよな。

[ゾーイたちのことを少し思い出しつつ。]

(119) 2013/01/27(Sun) 09時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

へぇ、帰宅部だったんだ。
俺専ら軽音部だった。んでその流れで今もギターやってんだけどさ。

[プリ姐さんの話には、こくり、と頷きつつ。]

まあな。プリ姐さんもゾーイも割と良い人だからな。

[そこまでいって、ちょっと考え込む。]

………あのさ、フィル。
ちょっと聞いてもいい?

(120) 2013/01/27(Sun) 09時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/27(Sun) 09時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>120

 うん、帰宅部。
 正しくは、そのあと、親の店の手伝いしてた。

[お店は、買い出しとか、力作業とか結構あったのでした。]

 軽音かぁ、
 そういう連中見てたよ。気持ちよさそうだなぁ、とは思ってたけど。
 ふぅん、じゃ、やっぱ期待するかな。

[そんなこと、いいつつ、聞いてもいい?には、さほど気にせず、なに?と。]

(121) 2013/01/27(Sun) 10時頃

【人】 徒弟 グレッグ

そっか。親の手伝い……
フィルは、偉いよなあ。

[そして、聞いてもいいの返事がもらえたので。]

……あのさ。前フィルがさ、ゾーイが俺の事だけ名前で呼んでるんじゃないか、っつってたよな。

あの名前で呼んでる対象が、フィル自身ってことは考えられない……?

つまり、フィルだけはゾーイに名前で呼ばれてるんじゃないかとか、そんな事考えたことはない……よな?

[随分遠回しな聞き方になった。>>0:203 一応、以前言われたことをもう一回繰り返す形になったけれど。]

(122) 2013/01/27(Sun) 10時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ああ、
 俺、ゾーイからそんな風に呼ばれたことないよ。
 考えたこともないなぁ。

 まぁ、本当はあんまりバードマンって名前、かっちょわるいから呼ばれたくないんだけど。

[で?それがなに?という感じ]

(123) 2013/01/27(Sun) 10時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[酒を口にしつつ >>123。バードマンって、格好いいと思うけどな、というのは本題に関係ないから心の中でとどめておくとして。
……うーん、詳しい事情、話すとややこしいことになりそう。けど、フィルに隠し事するのも気まずいし……

迷った俺は、2
1:プリ姐さんの部屋で合ったことを話した
2:適当に誤魔化した]

(124) 2013/01/27(Sun) 10時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

だよなー。うん、こないだ言われたことが気になったから逆に聞いてみたんだ。

[そういいつつ。妙な感じを察知されなければいいけれど……
……って、これってまさか、ゾーイの方も追求しなきゃいけない感じなのか?]

(125) 2013/01/27(Sun) 10時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 え?
 気になったって?

 っていうか、俺、ゾーイはそれでもグレッグに気があるんじゃないかなぁって思っているんだけど。
 だって、やけに絡んでくるじゃないか。おまえに。

[グレッグに首を傾けて…。]

 っていうかさ、そんなに気になるなら、
 一回ゾーイにそれとなくアピールしてみたら?
 俺、代わりに言ってやるとかヤだからな。

[そして、グレッグはゾーイが気になるからそんなことを聞くのだろうと思っている。]

(126) 2013/01/27(Sun) 10時半頃

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(5人 45促)

プリシラ
0回 注目
アイリス
8回 注目
フィリップ
10回 注目
グレッグ
4回 注目
ゾーイ
0回 注目

犠牲者 (4人)

サイモン
0回 (2d)
ノックス
8回 (4d) 注目
ピッパ
0回 (4d) 注目
ベッキー
2回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ワット
0回 (3d) 注目
シメオン
8回 (4d) 注目
ローズマリー
4回 (5d) 注目
クラリッサ
0回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

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