人狼議事


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メモを貼った。


研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 01時頃


メモを貼った。


【人】 研修生 キリシマ

 
 掛けられた声>>0に、びくり、と身を強張らせる。
 
 
 よそに思考を巡らせていた、お陰で。
 真ん前から、人が来たことにも気づかなかったのだけど。
 
 
 相手の顔を見れば、更に強張った。
 
 
 
 
 
 やっぱり、顔は、怖い。
 

(4) 2011/03/25(Fri) 01時半頃

メモを貼った。


メモを貼った。


メモを貼った。


メモを貼った。


【人】 研修生 キリシマ

 
 こめかみの辺りを、手でおさえながら、首を傾げ。
 記憶の中の、書庫の傍、の様子を、辿る。
 
 暫く、眉を少し、寄せて。
 
 
 
 そうしてから、ふと、その姿勢を止め。
 会議室へと、向かう。**
 

(14) 2011/03/25(Fri) 02時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 02時頃


メモを貼った。


【人】 研修生 キリシマ

 ― 会議室前 ―
 
 
 中へは入らずに、外から様子を窺う。
 
 おおよそこんな>>24状態であったか。
 

(51) 2011/03/25(Fri) 06時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 拘束。
 
 その意味は理解に及ぶものの。
 彼であるべき理由、は、自身の理解の範囲を超えていた。
 
 
 が、
 決定のその瞬間に居合わせなかったのもあり、
 否定できるだけの材料を持ち合わせている訳でもなく。
 
 
 ただ、“次”、があるのなら――――ふと。そんな考えが頭を過った。
 

(52) 2011/03/25(Fri) 06時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 第2の師団長の存在を確認したなら、
 このままバックレてやろうか、などとも思案する。
 
 一時的に。今や自身にとって、磁界よりもその眉間の皺の方が、危険値数の順位は高いものと化していた。
 
 
 一応の言い訳も、考えて居ないでもないけれど。**
 

(53) 2011/03/25(Fri) 07時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 14時頃


【人】 研修生 キリシマ

 
 ヘクターや磁場とすれ違うようなことがあれば、
 必要以上に間合いを取ったり、無駄に警戒心をあらわにしたり、
 などといった態度も見せただろう。
 
 
 そうして、会議室を出るテオドールの姿を認めると。
 じっと、視線を送る。
 
 自室へと戻るようならば、無理に引き留めたりはしない。**
 

(80) 2011/03/25(Fri) 14時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 テオドールがこちらへ気づいたなら、右腕に嵌めた時計――正確な時刻は示さない。いくら直しても、狂うのだ――を指先で叩き、首を傾ぐ。
 
 
 「いま、大丈夫?」
 
 そう尋ねた、心算。
 
 
 断られれば、文字盤に沿って。
 指を時計回りに、何周か動かしてから止めるだろう。
 
 後で改めて、それでも問題ない。**
 

(86) 2011/03/25(Fri) 15時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 15時半頃


メモを貼った。


【人】 研修生 キリシマ

 ― 夜明け間際 ―
 
 
 届く『声』よりも僅かに早く、歪む眉。
 
 
 まだテオドールが共に在れば、そちらを窺ったりもしたか。
 今度はすぐさま、現場へと向かう。
 

(114) 2011/03/25(Fri) 19時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 ― 刻戻り昨夜 ―
 
 
 少し待て、と言われた>>106のに頷いてから数刻。
 
 軍服に身を包んだテオドールを部屋へと招いたなら、
 とりあえず紅茶は要るか、茶葉の入った瓶を手に首を傾ぐ。
 
 そうしてb器のカップ――所謂、湯呑み――に紅茶か真水かを注いで出した後。
 
 
 指で一度円を描いてから、
 開いた右の掌に、
 同じく開いた左手、相手に甲を見せるように重ねる。
 
 それで意図が伝わるだろうとは、キリシマ自身も思ってはいない。
 
 
 続いて紙を取り出せば、ペンを走らせる。
 

(119) 2011/03/25(Fri) 20時頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 描くのは蛇でも蚯蚓でもなく。
 
 円盾、そして、十字。
 
 
 第10師団の紋章。
 

(120) 2011/03/25(Fri) 20時頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 字に関してはキリシマの感性は壊滅的であったが、
 絵に関しては、まあそれなり、といったところ。
 
 詳しく誰であるかを特定できるような、人物画や
 静物画なんかになると、それは無理というものだったが。
 記号にも近い紋章ならば、それと通じるであろうものは描ける。
 
 
 卓上に置いた紙。紋章の横に、目玉。
 それには大きく、バツを付ける。
 
 第10師団の紋章から、目玉へと矢印を引き。
 そこで一度、相手の顔を見て。
 それにも、バツを付ける。
 
 
 そうして紋章とは逆の横に円を描く。
 中心には、疑問符。
 そこからまた、目玉へと矢印を引いて。

(121) 2011/03/25(Fri) 20時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 もう一度相手の顔を見ながら、疑問符をペンの先で叩く。
 
 
 
 「アークライト師団長でないならば、誰の仕業と考えるか?」
 
 
 
 それが、彼へ訊ねたかった事柄。
 

(122) 2011/03/25(Fri) 20時半頃

キリシマは、テッドの確認>>123には、頷く。

2011/03/25(Fri) 20時半頃


キリシマは、テッドへと差し出した液体には、色が付いていたことだろう。

2011/03/25(Fri) 20時半頃


研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 20時半頃


【人】 研修生 キリシマ

 
 解らない。
 その答え>>126に、じっと相手の眸を見ると。
 
 頷き、両手を合わせ、感謝の意を篭め軽く頭を下げた。
 
 
 チャールズがサイモンを襲った犯人かどうか。
 
 肯定できるほどの手掛かりはないし、
 否定できるほど彼を知っている訳ではない。
 
 
 続いた言葉には、そのときは何度か瞬いて首を傾げるに留めた。
 

(135) 2011/03/25(Fri) 21時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 どちらの皇子を、と問われた>>118ならば、
 自師団の紋章を指してから、指を2本立てて見せる。
 
 現在の段階、では。
 「第9師団長としては、第二皇子を支持」
  ――する心算ではあった。
 
 
 どう伝えたらよいのか判らずに、苦笑を浮かべる。
 キリシマの様子からそれが本意でないことまで窺い知れるかどうかは、彼の領域。
 
 
 犯人の正体へ繋がるような情報も持ち合わせておらず、
 問い掛けられれば、ただ、首を振る。
 

(137) 2011/03/25(Fri) 21時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 同じか、違うか。
 
 
 暫し、考えた後。
 
 
 
 ゆるく、首を振る。
 否定とも肯定ともつかぬ、曖昧なサイン。
 

(148) 2011/03/25(Fri) 22時頃

【人】 研修生 キリシマ

 ― 現時刻:中庭 ―
 
 
 既にヘクターやヨーランダ、ゲイルの姿も、其処に在ったか。
 
 肝心の『声』の主の姿がなくても気には留めぬが、
 ナユタの傍には寄らぬよう、それだけは気を配る。
 
 
 現場への道程とその前後、共にしていたテオドールは、
 この件、に関しては、白と謂っていいだろう。
 

(149) 2011/03/25(Fri) 22時頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 紙を取り出し、描いたのは盾――第4師団の紋章。
 
 
 そして、その上から
 
 
 六角形の記号、
 見様によっては、「雪の結晶」のようにも見えるものを簡単に描き
 
 
 見られぬように折ると、彼へと渡した。**
 

(153) 2011/03/25(Fri) 22時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/25(Fri) 22時頃


【人】 研修生 キリシマ

 
 磁場が遠ざかるのを待って。
 
 自身も、会議室へと向かおうと歩を進めたとき。
 
 
 
 ヘクターが何かやりだした。
 
 
 
 ぎくりと、そちらを見やる。
 

(186) 2011/03/25(Fri) 23時頃

メモを貼った。


【人】 研修生 キリシマ

 
 用心深く、向かい合った2人の言葉を耳に入れ。
 
 僅かに首を傾げながらも、じっと、見較べる。
 
 
 それから、テオドールへと一度視線を向け。
 会議室へと向かうだろう。
 
 
 第5師団長の姿が見えない件などを思案しながら。
 

(202) 2011/03/25(Fri) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 ― 会議室 ―
 
 
 一旦、外から中を覗き込んでから。
 室内へと足を踏み入れる。
 

(215) 2011/03/26(Sat) 00時頃

キリシマは、へクターの言葉>>207にぎょっとしてそちらを見た。

2011/03/26(Sat) 00時頃


[夜深く。男は己が率いる団員達に指示を与えに行き――其処
から帰る途中、だった。己が使う部屋へ向かうため、中庭を歩いていた。その半ばで、不意に、立ち止まる。がさり。大きな物音が茂みから聞こえたために]

――……?

[はっと其方を向き、警戒を抱きながら茂みを見つめる。サイモンが襲われた件が頭を過ぎった。名前を呼ぶ掠れた声に、誰ですか、と返し――]

……! ……ハッセ、師団長?

[現れたその姿に、確認するように尋ねる。顔はよく見えなかったが、髪や格好は、ヨーランダのそれであるように思えた。本当にそうなのだろうかという、疑問。だが胸中に生じたその思いは、傷付いた――暗い中、そのように見えた――姿を前に、すぐに霧散してしまった。警戒も、共に。
 咄嗟に「彼女」に駆け寄って]


【人】 研修生 キリシマ

 
 11の席の状況を確認すれば、入り口付近へ留まり。
 
 やがて兵の報告が届いたならば、ヨーランダへと視線を移す。
 
 
 間髪入れずに彼女へと詰め寄るゲイルと、その言動に
 
 思わず左の肘から下を落としかけた。
 
 
 寧ろこちらが出て行きます、とばかりに首を振る。
 

(224) 2011/03/26(Sat) 00時半頃


――っ、

[強い衝撃を受けた。
 鳩尾に攻撃を受けたのだと、次の瞬間、気が付いた。
 しまった、と思った時にはもう、体は地面に倒れていた]

が……はっ、……

[警戒を解いた刹那の攻撃だった。防御など出来ず、受身も取れなかった。背中を地面に打ち付ける。鳩尾の激痛に、少しの間、呼吸がうまく出来なくなった。そこに続け様に蹴り付けられる。ぎり、と歯を食い縛り]

く……!

[四度目の攻撃が放たれた瞬間、「防壁」を出現させた。腰に帯びた剣を抜き取り投げられて、再び己の隙を悔う。だがその時点では負けたとは思っていなかった。己には防壁と素の筋力、腕力がある。襲撃者を跳ね除ける事は可能だろうと思えた。
 振り上げられる短剣を、やはり防壁で防ぎ――喉元に滑り込む手に、目を見開いた。想定出来なかった攻撃だった。己を首を絞めて倒そうとする人間が、そうそういるとは思えなかった、実際に到底いないからだ。
 触れられた箇所に、その内側である喉に、冷気を感じ――]


……ぐ、……何……ぁ、

[それはすぐに、圧迫感へと、息苦しさへと変わっていった。内側から喉を締め付けられているいるような感覚に襲われる。対抗する術など、なかった。
 体から酸素が失われていく。意識が溶け出していく。曖昧な視界の中で、「彼女」の姿が壊れるのが――ベネットの姿が、見えた。静かな声を聞きながら、男は不明の闇に落ちていった]


[そして、暫くの間、眠り続けていた]


研修生 キリシマは、メモを貼った。

2011/03/26(Sat) 00時半頃


【人】 研修生 キリシマ

 
 終わりましたか、と視線を戻す。
 
 偽装、との言葉を聞けば、
 ヨーランダを見つめ。
 ゲイルを見つめ。
 
 次に、イアンを見た。
 
 
 
 体格から考えて、ないだろう。
 というより、厭だ。
 

(245) 2011/03/26(Sat) 01時頃

キリシマは、イワノフの様子を気にしつつも、9の席へと向かう。

2011/03/26(Sat) 01時頃


【人】 研修生 キリシマ

 
 立ち止まる。
 
 
 
 記憶操作。
 
 ふと、気がつく。
 

(250) 2011/03/26(Sat) 01時頃

― 救護室 ―

[それからどれ程の時が経ったか。闇に呑まれた意識の中で――また、昔の事を思い出していたような気がした。叫びに近いうわ言と共に起きたために、傍にいた看護士か誰かを驚かせた事だろう。意識を取り戻した直後は、ただ混乱していた]

……、……私、……?
……な、……

[声を出そうとして、引き連れたように喉が痛み、咳き込んだ。一瞬、喉の奥に冷たい物を感じたが、その感覚はすぐに失われ、重さのような軽く鈍い痛みと違和感だけが残った]

……此処は。……私、は。
……そう、……襲われて……

[少しずつ、状況が把握出来てきた。じわりじわりと記憶が滲み出してきた。己は襲われて、気を失ってしまったのだ。多分に粛清の犯人に――そう、ヨーランダに]

……
ハッセ師団長に、襲われました。……

[やがて経緯を尋ねてきた者には、そのように証言した。
 何処か、奇妙な収まりのつかなさを感じながら]


[第1師団の装いをした若い兵士が入ってきた時、サイモンを見舞ってこの場所を訪れているのだろうかと思った。此方に近付く様にも、名を呼ぶ声にも、すぐには思い当たらなかった]

……、……?

[何だろうかと、疑問に思う。覗き込まれても即座にわからなかったのは、先まで意識が混濁してたせいもあっただろう。何より、――まさか皇子がこの場に来ているなどとは想像出来なかったからだ。やや遅れて、はっと目を見開き]

――ラン……っ、

[思わず叫びかけて、また咳き込んだ。
 それが治まってから、至極困惑した表情を浮かべ]

……何故、此方に?

[ぼそりと、小さな声で問い掛けた]


【人】 研修生 キリシマ

 
  書庫の傍。
 
  そこまでの道程。
 
 
 考えてみれば、あんなに綺麗に誰の姿もない、
 なんてことがあるだろうか。
 
 
 それに、
 

(264) 2011/03/26(Sat) 01時頃

【人】 研修生 キリシマ

 
 身体の殆どが義体によって構成されている身では。
 
 自身がどれだけ消耗しているか、ほぼ正確に把握出来る。
 キリシマだから判る、電子回路との共振。
 
 
 僅か、そう、ほんの僅か。
 
 誰にも会っていないにしては、消耗し過ぎている気がしたのだ。
 

(272) 2011/03/26(Sat) 01時半頃

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