人狼議事


32 ABSOLUTELY CHRONO LIMIT―絶対時空極限―

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


[ソフィアはドナルドの頬をぷにぷにしている]


ひゃっほーいwwww
やった、とった!
襲撃ゲーーット!!!


!?
墓下でも余の扱いはそれなのか!?!?


[ソフィアはドナルドのほっぺたを引っ張った]

ドナルド君もお疲れさま!
しかし創世組が一気に落ちるとか、あの世界大丈夫かなwwww


だって可愛いんだもん。

[ドナルドをぎゅむーっとした]


やめにゅかーーーっ!!
[引っ張る手を外そうとばたばた]

お疲れ様、ソフィア!
もう無理ではないか?一応ラルフを無理やり後継者にしたててみたりはしたがww


【人】 若者 テッド

―街道―

……くそ…、
…まだ死ぬわけにはいかねぇんだよ……。

[手を端末に伸ばし、叩く。

《renice +19 -p 4989》

苦痛《process 4989》の、優先度を最低《+19》に《renice》。
苦しくないはずはない。だがそれの優先度を無理矢理下げることによって、苦痛を少しだけ忘れることができた]

(3) 2010/09/19(Sun) 00時頃

それですまされた…!!!
[ガガーン]

て、放さぬか!余はぬいぐるみではなーーい!!!


まあね、神がね。ごにょごにょ…だからねこの世界。
でもまあきっと若い皆がなんとかしてくれる!
その為に力を託してきたはずだから!

これでテッドが生き残ったら笑うかも。
…ないか。それはないかな。トニー君と心中する気だしwww


ほらほら、サイラスにも一回抱きたかったって言われてるよ!
ドナルド君もてもてだね!


身体的にはおそらく余が一番若いぞ。
あくまで身体的には、だがな。
ふむあやつが生き残ったら指を指して笑ってやろうぞ!

トニー?まで死んだら神候補、ラルフだけになるのでは…ww


【人】 若者 テッド

[第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》の力。
これを苦痛としか受け取れない男には、当然、これを正しく使う術などない。

端末《ナユ》が画面に禁断の命令《rm -rf /》を出力する]

おい、なんでこれが――。

[実行せず、そのままキャンセル。代わりに、別の命令《コマンド》を叩いた]

[探索《find -name "Антоний"》]

――…多分、もう時間がねえ。
俺が、……俺が死ぬ前に、トニーを…。

(4) 2010/09/19(Sun) 00時半頃

ぬお!?
余の魅力、そこまでいくとは…!
さすがは余だ!!

ではなく!!w最後なぞ見事なたらいまわしだったぞ。
出発カリュ→ベネ→ソフィ→ラル→ミケ→ミシェ
短い間に移動しすぎではないか!?


ぬうぅ、予想道理とは予想道理だが


カリュがこわいwwww


ん?ソフィアー??
おらんのかー???
[辺りをきょろきょろ]


皆が最後にドナルド君を抱こうとした結果よ…

途中から、ドナルド死亡→カリュ「こんな世界滅ぼしてやる!」って流れになるのかなあ…とぼんやり思って、これはドナルド君襲撃(or吊りかなあ…)と

カルヴィン生存して(あたしが死ねて)心底よかったwwwww


ちょっとログを読んでたw


ふむ。

ちなみに余の は純粋に独り言と間違っただけじゃぞ。
よってつっこみはなしでな。死者諸君?


 なにそれ可愛い

カリュこわいよカリュ。


ソフィアにおかえりと片手を上げた。


ドナルドをつんつんつついた。


ドナルドをつんつんつついた。


ドナルドをつんつんつついた。


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 00時半頃


ふわあ…
青い世界に来たら一気に気が抜けちゃった。
今日は先に休ませてもらうね!

お休みなさーい
[少女はドナルドの頬をぷにぷにつついてベッドの方へ**]


つんつんしすぎじゃ!!
[つつく指をはたき落とす]

余としては このテッドのセリフでよしきた!世界崩壊フラグ!と、狙っておったぞw

闇の王は、まあドンマイじゃなwwww
死亡フラグ争奪戦に負けたから仕方ないということだなwww


まあ、それは余も同じじゃな。
また後でなー?

ぷにぷには余計だ!!!


去っていくソフィアにパタパタと手を振っておいた。


そういえば余のほかの部下たちはどうしたのであろうな?
絆の消えたカリュクスと違いダイレクトに余の死が伝わっているはずだが…。

まあ、死者たる余にはさっそう関係ないがなwwww


そういえば闇の王に貰ったもの
無駄に、なってしまったなあ…

余はすでに死者だが、お守りとして持たせてもらおう!
他の誰かに使われない限りはwww


【人】 若者 テッド

[男は、未だ気づいていなかった。

端末《ナユ》の充電のために『ベネット』から勝手に持ち出した電源《エネルギー》>>2:151が、第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》であることに。
そしてそれは、端末《ナユ》を回復させた代わりに――


端末《ナユ》と融合したことに]

(27) 2010/09/19(Sun) 01時頃

【人】 若者 テッド

―第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》を獲た機械《ナユ》―

[青髪蒼瞳の十代半ばに見える少年《ナユ》は、探索《find》の命を受けて随分と遠くに来ていた。
その場所を具体的に言えば、港。

実体はないので甲殻蟲《ジギリエ》もナユの姿を通り抜ける]

『――違う。"Антоний"ではない』

[敵と戦う少年>>25を暫く見つめていたが、ぽつりとそう漏らした]

(31) 2010/09/19(Sun) 01時半頃

しかしヴェラとラルフ 来ぬなあ…
せっかく死ぬ間際の余がいや… 贈り物をしたというのにww

反応が見たくて漂っておるのに
はよこーい!!


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 01時半頃


ない、ないないないない!wwww
それ はないだろう、テッドwww

大体どうやって繋げたのだ…?


メモを貼った。


テッドは、人の形をした端末《ナユ》は、"Антоний"を探して姿を*消した*。

2010/09/19(Sun) 02時頃


【人】 若者 テッド

……弟?

[掛けられた声に、熱でぼんやりとした顔を上げた]

あんた、……ああ、見覚えあるな。誰だっけ…。
…いや、それより、……トニーを知ってるのか…何処にいる…?

(39) 2010/09/19(Sun) 02時頃

テッドは、カルヴィンも傍らにいたなら、少しだけ不機嫌そうに顔を歪めた。

2010/09/19(Sun) 02時頃


【人】 若者 テッド

……約束を。

約束を果たしにいく。

[熱で浮かされた表情で、口の端を上げて笑った>>40]

(42) 2010/09/19(Sun) 02時頃

【人】 若者 テッド

[大丈夫だとアピールするために立ち上がったが、一瞬よろけた。
先程ソフィアの命を刈り取った鎌を、掴みとる]

――…平気だぜ。

なんだよ、過保護なねーちゃんだな。
何だっていいだろ。俺とトニーの間の約束なんだから。

[訝しげな顔を睨む。
事情を話して理解を得ようだなんて最初から思っていない。
思うほどに、誰かを信用できない]

(45) 2010/09/19(Sun) 02時半頃

【人】 若者 テッド

自分で大丈夫じゃないって言ってるヤツだって大丈夫じゃねーよ。
コレ《デスサイズ》……ああ、持ち物だから棄てていくわけにはいかないってだけだ。トニーに向かって振るったりしねーよ。

[だが、相手は納得してくれないようだ。
一つため息を吐き、鎌を構える]

……探索中止。戻ってこい、ナユ。

[世界の何処かを歩いていた端末《ナユ》は再び戦闘補助の為に男の手に戻る]

なんだよ、てめーも邪魔者か。
やあっと邪魔者《ソフィア》殺したと思ったら、また邪魔。

いい加減にしてくれよ…。

[溜息を吐きながら、空間ごと切り裂く大鎌を振り上げた]

(49) 2010/09/19(Sun) 02時半頃

【人】 若者 テッド

[大鎌は空振り。
女の逃げる方向を視線で追って――]

……。

[今大鎌を空振ってできた裂け目に入って攻撃を避けた。
ただ、出現場所が少し悪く、氷がソフィアがつけた傷を更に上書きするように右頬を裂いた]

いてぇな。でも、てめーも無理すんなよ。

俺に喧嘩売ってるヒマがあるなら、休むべきだぜ。

[崩れる彼女に、再び大鎌を振るいあげようとして――。
――ぴたり、と止まった]

(51) 2010/09/19(Sun) 03時頃

【人】 若者 テッド

『一時停止《Ctrl z》』

[女と、鎌を振り上げた姿勢で止まった男の間に人の形をした端末《ナユ》が割って入る。
その瞳は、死人のように青く、深く濁っている]

『聞いて欲しい、Veroandi。
この子はさっき、Urorを殺してSkuldを手に入れた。
このままVeroandi《貴女》を殺せば、この子は時空の全てを手に入れる。

だけど、それはただの人間のこの子には負担が大きすぎる。

――今は、俺の力でこの子の動きを止めている。
だから、今のうちに逃げて。
この子はもう、自分の力を自分で止められない』

(52) 2010/09/19(Sun) 03時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 03時頃


【人】 若者 テッド

『無駄だよ』

[ナユは濁った目を伏せる。
最初は男の動きのみを止めたつもりだったのだが、
ミシェルが攻撃に転じようとしたので今はミシェルの動きも同時に止めている]

『この子は、"約束は絶対に守る"。
そもそも、会う必要すら無いんだ。
この子の弾丸はこの子が死ぬと同時に射出されて、君の弟《トニー》を殺すよ。

何処にいようとね』

(55) 2010/09/19(Sun) 03時頃

【人】 若者 テッド

『今この子を殺せば、それと同時に貴女の弟は死ぬ。
これは嘘じゃない。

どうしても、守りたいのならば――。

帰って、貴女の弟を説得して約束を取り消させるしかない』

(56) 2010/09/19(Sun) 03時半頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 03時半頃


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 03時半頃


【人】 若者 テッド

[ただの立体映像である端末《ナユ》に、投げ渡された金時計を阻む力はない]

『…………』

[死んだ魚のような目は、ただ濁る]

『それが貴女の選択なんだ』

『どうなっても知らないよ』

『俺の力は第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》があってもこれが限界。
――本当に、逃げたほうがいいよ。

"蒸発"するから』

[ナユが姿を消し、止まっていた男が再び動き出す]

(59) 2010/09/19(Sun) 03時半頃

【人】 若者 テッド

うああああああああああああああっ!!!!!!!!!

(60) 2010/09/19(Sun) 03時半頃

【人】 若者 テッド

[絶叫。
立っていられなくなり、その場に蹲った。奇声を発しながら、ぶるぶると痙攣する]

ひ……痛い、痛い、いたい、いや、いやだ、いやだいやだ、
ころした くな

ひ、ぐぁ

[ごぼり、口から血の塊を吐き出す。
それは止めどなく流れて、流れ続けて、なのに死ねない。

過去《Uror》・現在《Veroandi》・未来《Skuld》

ただの人間が受け入れるには、重すぎる力]

(62) 2010/09/19(Sun) 03時半頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 03時半頃


【人】 若者 テッド

[それだけではない。
第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》の力も。
今は男の中に]

や、
あだ いや  いた、 いたい

いたい いたい これ な やだ  …ごぶっ……

[端末に禁断の命令《rm -rf /》がセットされる。

この命令《コマンド》の意味は――。
「世界中の全てのものを《/》」「誰の確認もなく《-rf》」「消滅させる《rm》」

世界消去。最悪にして最低の命。
これが完成すれば、未来も過去も現在も、全てが消える。

まだそれを実行しないだけの理性は残っているが――。
それも、果たして*いつまで持つか*]

(63) 2010/09/19(Sun) 04時頃

【人】 若者 テッド

――…や だ

いやだ、こわしたく、 な……

[全身を無数の針で貫かれるような痛みの中で必死に抗うが、
運の悪いことにドナルドの死が、更に拍車を掛けていた>>2:215]

(65) 2010/09/19(Sun) 04時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 04時頃


【人】 若者 テッド

 せ、かい、を    こわ、したくな

                  『一人は嫌だよ、さみしいよ』

        それだけ、は、 だめ、  だ


    『一人で死ぬのは、こわいよ』

               ぜ、   …った   に

        『皆で一緒にきえれば、こわくないよ』

(66) 2010/09/19(Sun) 04時頃

【人】 若者 テッド

        『盲目の世界《アンダカ》の、その先に』

(67) 2010/09/19(Sun) 04時頃

【人】 若者 テッド

[ごぼり、と一際派手に血を吐いて、*そのまま意識を喪った*]

(68) 2010/09/19(Sun) 04時頃

テッドは、気を失ったが、禁断の命令《rm -rf /》は実行されていない。

2010/09/19(Sun) 04時頃


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 04時半頃


おはようー


*=水 流 衝


(  Д ) ゚ ゚
*= ってなにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


そして今ログを読みなおして、テッドの本当の役職が何だったかを悟ったあたしであった。

他の人の役職とか推理している間はなかった!
そんなあたしはまだ、最後の赤が誰かわかってなry


ドナルドほっぺたをふにふにした


しかし、ソフィアはメタ視点過ぎて他が関わり難かったね。
始祖とソフィアの関係とかもわからないままだったし…すまない初回で落ちる事しか考えてなry


ソフィア→世界の大枠(輪という法則)を作った
始祖→その中で世界を作った

みたいな感じかなとは。


あるいは始祖はソフィアがこの世界を作る前からのお友達なのかもわからんね!
ミケの飼い主がそうだったみたいだし


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 18時頃


【人】 若者 テッド

―街道―

[カルヴィンが来て頬を叩いても目を覚ます様子はない>>99
脈はかろうじてまだあるが、辺りにぶちまけられている血の量を考えれば
もう――長くないことは、伝わっただろうか]

――――……

[意識に繋がれる瞬間、一瞬の抵抗。
しかしそれは、長いこと誰も開けていなかった扉を久しぶりに開くのと似た感覚だっただろう。

何も見えない闇の中を深く、深くへ潜れば、やがて幼い薄翠の瞳の少年が現れる]

(100) 2010/09/19(Sun) 18時頃

【人】 若者 テッド

―**********の意識の奥底―

『おにいちゃん、だれ?』

[カルヴィンをおにいちゃん、と呼ぶ程度には幼い一人の少年の姿。
さっきまで泣いていたのか、目の下は真っ赤に腫れ上がっていて、
無理に浮かべた様子の笑顔もどこか痛々しい]

『ナユがね、死んじゃってさみしかった。

おにいちゃんは、俺といっしょに死んでくれるひと?』

[カルヴィンは恐らく、違うという旨の返答をしただろう。
すると、悲しそうに薄翠を伏せて、胸元からごそごそと何かを探りだすと、
"それ"をカルヴィンに差し出した]

(103) 2010/09/19(Sun) 18時半頃

【人】 若者 テッド

『おにいちゃんは、生きるひと。なら、これ、あげる』

[差し出されたのは、完全なる運命時計《フェイト・ウォッチ》。
時計の針が進んだり戻ったり止まったり、少しおかしいことが見て解るだろう]

『 過去《Uror》=現在《Veroandi》=未来《Skuld》 』

[何時の間にか、少年の姿は街道に倒れていた男と同じくらいの年頃にまで成長していた。
カルヴィンが驚いても、気にせず話し続ける]

(104) 2010/09/19(Sun) 18時半頃

【人】 若者 テッド

『過去が現在であり、現在が未来であり、未来が過去である状態。
それは即ち、十二の輪廻が完成した、永久に時間の進まない――
――簡単に言えば、未来の来ない世界のことだ。

今この瞬間に生まれ生きている人間には、そこまで影響はない。
ソフィアが勝利して手に入れた世界とそれほど大きな差はないだろう。

だけど、俺は、針が進んだ先の未来の人間。
未来が来ない世界では俺の存在は矛盾《タイム・パラドックス》する。

未来が存在しないことを確定させる物を、
未来が存在した先に生まれてくる俺が持っている。

それは正しく矛盾だ。どちらかが消え去らなければいけない』

(105) 2010/09/19(Sun) 18時半頃

【人】 若者 テッド

『だけど、俺は自らを消滅させる力も、この時計を破壊する力もない』

[もう一度、手の中の完全なる運命時計《フェイト・ウォッチ》をカルヴィンに受け取るように差し出す]

『俺はもう、死ぬ。
俺がこの時計を持っていることで時間の流れが滅茶苦茶になっているだけで、本当はもうとっくに死ぬべき時刻を過ぎているはずなんだ。

これを使って十二の輪廻《完全なる世界》を完成させるか、
それとも過去と現在と未来を正しく分割して世界の時間を進めるか。
それはお前に任せる。これも何かの縁だ。

ただ、俺が持ち続けることだけは許されない。
世界ガ 矛盾   ヲ  排ジョ しよ ウ と  シて
世界の すべテ が                     壊レ 無ク る

(106) 2010/09/19(Sun) 19時頃

【人】 若者 テッド

[*時計を差し出したその姿勢のまま、男は動かなくなった*]

(107) 2010/09/19(Sun) 19時頃

おおっと余は羽を受け取れていなかったのか
まあ、それは仕方ないということにしておこう。
せっかく貰ったものだし、ちゃんと有効活用するのだぞ?

のう、主人公候補ラルフ?www
あっはっは wwwざwwwまwwwあwwwww!!


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 19時頃


そういえば余はととさまにさらわれた時『猫の子のように襟首掴んで宙吊りに』されていたが…
ととさまが元猫ということは、


あの持ち方はある意味正解なのか?!


驚愕の真実?に愕然としている。


wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ラルフ主人公わろた
かっこよく覚醒していただきたい

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


まあ、主人公っぽくなっているのはそなたに力を押し付けた余が大本の原因ではある、が


が、だ!余との縁故に元部下を選んだそなたの失敗だ!!
その事実をもとに精々長生きをするのだな!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


ソフィアの存在に気がついた。


ソフィアから逃げ出した!しかし、回り込まれてしまった!


ドナルドを抱きしめて頬擦りした


ソフィアから逃げ出そうとじたばたしている。


可愛いなあドナルド君は!

[言いながら赤子を解放した]


ソフィアから解放されるとすぐに距離をとった。


メモwwwwwwwwwwwwwwwwわろたwwwwwwwwwwwwwwww


やはりそなたも他の者らも余をぬいぐるみ扱いしておるな!?!


ぬいぐるみ扱いなんかしてないよ?

こども扱いはしてるけど!

[風はくすくすと笑った]


メモを貼った。


ソフィアを不信の目で見た。


…………えー………?
かまいすぎであろう、そなたも骨董屋もその他も!!


ドナルドをつんつんつついた。


だって可愛いんだからしかたないよ!


ソフィアを秘密警察(IntSec)に通報しますた。


まあ、間違いなくこれぬであろうがな。


ドナルドを巻き添えにした。


ソフィアの行いを、最新の「反逆っぽい行動リスト」から見つけ出した。


余=子供可愛い ×
余=ぬぐるみ  ◎

これが真実であろう?
と、いうか余の中ではこれが正解だ。

ええい、うっとうしい!!w


何をもって反逆というのか…wwwwwwww

まあいいや。ちょっと飽きちゃったし。

[そう言って彼女はおやつを食べ始めた]


ドナルドは脱ぐるみ


それにしてもこの世界はどうなっちゃうんだろうねえ
あたしはどっちでもいいけど!

[言いながら酎ハイをあけた]


えええぇえええぇえぇぇぇっ
寛ぎすぎであろう、そなた…

大体あくまで反逆『っぽい』だ!
リストの大半はその場のノリと楽しさしか追求しておらぬ!!
[どーん!!]


うむ、みな なんだかんだで結果的に壊そうとしておるしの。
余たちはすでに死者じゃしな。

[哺乳瓶をどこからか引きずり出す]


青い世界《アンダーグラスワールド》では寛がなくっちゃあ。ね。


メモを貼った。


…元神と元神候補がこんなんでいいのだろうか…?





まあいいか。
なぜならもう死者だからな!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


ミケのメモ噴いた

血を吐いてるかどうかが重要なのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


うわあでももしかしたら、『崩壊する未来を変える』のが村側の目的なのに、『神はしんだ!世界は崩壊する!』ってしちゃったのが悪かったかもしれない。

どうしてこうなった!ごめん村側の皆!


まあきっと皆がなんとかしてくれる!


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 21時頃


【人】 若者 テッド

―**********の意識の奥底:男が停止する前―

『………』

[一緒に生きてあげる>>124、と言われてもそれには返事をしない。
一緒に生きても、いつかは死ぬのなら、同じだと。
思ってはいるけれど口にはしない。時計を取り出して差し出した]

『………』

[青年の姿となってした説明は、不十分だったのだろう。
だけどそれを一から説明し直す時間もなかった。

最後の問いかけ>>125に頷こうとしたときには、男はもう止まってしまった]

(129) 2010/09/19(Sun) 21時頃

は!そうであった!!
余も余で『余の死ぬ=時空崩壊』とかいってしまっていた!
余は村側のはずなのに!!!!

す、すまぬ!他の村側の諸君!
1ついうっかり
2ノリで
3楽しくて
4崩壊フラグ建ててみたくて
目的を忘れておったw


wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

m、メモが… 今ととさまのメモが…!!!

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


>ラルフは、カルヴィンが、船に乗っていなかったことに今更気付いて心配した。

えっ?
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


【人】 若者 テッド

―街道―

[辺りへのエネルギー放出は落ち着いていた。
しかし、眠り続ける男が持つ紅銃《ハートバレット》は殆どその色を喪い、ただの銀銃《シルバーバレット》に戻りかけている。

――いずれにせよ、もう。男が息絶えるのは時間の問題だった]



『――さっき港に居た』

[突然、端末《ナユ》が人の姿を取り、カルヴィンに話しかけた]

『……カルヴィン=リシェントに、よく似ている。縁者か』

(132) 2010/09/19(Sun) 21時半頃

メモを貼った。


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 21時半頃


メモを貼った。


>ミケメモ
/*だってログ確認してたら皆死にそう過ぎるし血反吐吐き過ぎててボクの腹筋が崩壊したんだ!!皆も崩壊しろ!!!*/


wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここは死にたがりの多い世界ですね!!


【人】 若者 テッド

『知ってる。この子に蹴り食らわせてくれたから』

[立体映像《ホログラフ》であるナユはゆっくりと立ち上がり、
やがてすっとある方向を指した]

『カルヴィン=リシェントはあそこに』

[それは、始祖たる彼が息絶えた場所]

『――この子の苦痛を逃してくれた礼。
他に知りたいことがあれば、言って』

(140) 2010/09/19(Sun) 21時半頃

すさまじい第一回死亡フラグ争奪戦に勝利した余たちが死にたがり云々言っていいか知らぬがな!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


今から第二回戦は見事始まっておるのおwww


あたしは殺し合いをしたかったのであって、死にたかったわけじゃないよ!

死亡フラグご馳走様でした★


【人】 若者 テッド

『……あれはこの子も不躾だったし、お互い様』

[時計をどうすればいいのか問われ、少し沈黙した後]

『――時計塔《グランド・クロノス》。

……今は、破滅の兆しの塔《トルメンタ・アルシオン》があるけれど……そこに行くといい。
そこに行けば、君の運命が教えてくれる筈だ。

俺とこの子は、君にどうしろと言うつもりはない。
俺とこの子は、この世界の「正しい住人」ではないのだから』

[そう言いながら、破滅の兆しの塔《トルメンタ・アルシオン》を指さした]

(149) 2010/09/19(Sun) 22時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 22時頃


そーなのか?
それにしては見事に吊りフラグを掻っ攫っていたが…。

なんじゃ、この死亡フラグの乱立www
次は誰が勝ち取るであろうか。



無論ラルフは抜きで!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


うふふふふふふふふ
まあ多少強引ではあったけどね!

テッドくんがかっこよく決めてくれたお陰で無事吊りゲットしましたよ、もうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ラルフは主役覚醒かな?がんばれwwwwwww

[少女はポップコーン片手に応援している]


時に余は一体何歳なのであろうか…?
体は新しき世界《ヴェルト》にならねば成長しないようなのだったのだが…。



いってみよう!やってみよう!
余の年齢!実は97歳でした!!!w


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 22時半頃


なんだと…!?!
い、意外に高いめが出たのう………。

余のこ口調、この年齢なら普通なのか…?


いや、だが余の両親は始祖とその眷属じゃし?
人間的に見たら高いかもしれぬが余はあきらかに人間ではないし?
新しき世界《ヴェルト》にならねば成長しない=誕生日まだ?
かもしれぬし…。



余自身びっくりじゃった。


あたしは、自分がいくつかなんて数えるのをやめた。

ドナルド君はもっと歳いってるのかと思ってたなあ。それこそ累積したら何万歳とか…


いや、余は両親の年齢知らんかったので後ろに0ひとつ、
つけるのを止めてみたのじゃが…


つけたら余は970歳になってしまう…!!orz
しかしそっちの方がらしいかのう??


メモを貼った。


【人】 若者 テッド

『……』

[トニーの姿を見つけると、端末《ナユ》は目を閉じた]

『遅かったね。でも、間に合った。
未来人が過去に骨を埋めるわけにはいかないから、…もうすぐ消えるところだったんだ』

[無表情の端末《ナユ》は淡々と告げる]

『――…別れの挨拶をしてあげて』

(163) 2010/09/19(Sun) 23時頃

【人】 若者 テッド

[それはトニーが来る前だったか、後だったか]

『…………君を選んだのは、
最初に来たのが君だった、ただそれだけの理由だけど。

君の心は希望《エスペラント》に満ちているね。
ありがとう、この子と俺から、礼を言うよ』

[そして、問いかけ>>165に頷いた]

(167) 2010/09/19(Sun) 23時頃

と、いうかソフィア、そなた…
ポップコーンて………

完全に世界のこと、どうでもいいのだな
まあ、死者には生者を笑い物に…

応援することしか出来ぬし、仕方ないということにしておくが。


テッドは、カルヴィンを、端末《ナユ》は目を細めて見送った。

2010/09/19(Sun) 23時頃


年齢かあ…
世界がどれくらいのサイクルでめぐってたかによるかな?
始祖なんかはそれこそ、千年とか一万年単位で生きてる気がするから、あんまり真剣に考えるとハゲるよ!

青い世界に来ちゃったらあとは白い世界の人にお任せするしかないからねえ…
一応、こう、あたしは消滅しちゃったわけだし。

[言いつつ少女は麦酒を飲んでいる]


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/19(Sun) 23時半頃


余の年のことはあとでははうえかととさまに聞いておくことにしたぞ!(レッツ丸投げw)

今のそなたを見ていると消滅とか世界崩壊とか時空崩壊とか死亡フラグとか、本当にどうでもいいことだということがよくわかるぞ…。

[哺乳瓶のミルクを飲んでいる]


ふふ。
別にどうでもいいことなんて思ってないよ?

[少女は笑いながら手にした麦酒を飲み干して]

これからどうなるのかは愉しみに見てる。
明日は誰が来るのかなー。テッド君が来るならトニー君もくるのかな。あとミッシェルさんかな?とか。


【人】 若者 テッド

―街道―

[トニーを見つめる蒼い瞳は濁った魚の、死んだ者の目]

『俺はナユタ。この子はずっとナユって呼んでいたけど。

今の俺はただの端末《デバイス》であり、操縦者《オペレーティングシステム》だから。
この子を傷つけることはできないよ』

[テッドを揺する様子を見て、一度目を閉じ]

『そのままの意味。そして、テッド・アンダーテイカーはもう死んだ。
"葬儀屋"の役目は終わったんだ』

[揺すられているテッドは起きない。
――トニーがどうするのか、ナユはじっと彼を見ている]

(188) 2010/09/20(Mon) 00時頃

いやいやいやいや
そういうならば行動と一致させてほしいのだが…

[顔の前でナイナイというよう手をぱたぱた振る]

確かに楽しみではあるな。
誰が来ても楽しそうだが… はてさて誰が死亡フラグをゲットすることができるであろうなあ?

ラルフとヴェラとカルヴィン、サイラス(アイリス?)はまず来そうにないな!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


ん?ととさまに余の器狙われて…
おおっ 火葬された!?

この場合余は礼を言っておくべきなのだろうか…???


そう言われても
まあほら、あたし邪気悪魔だから★
[唇に挟んだポッキーをぱきり、と折って]

ちゃんと火葬されて良かったねwwwwww
カリュの反応がこわいけど!


【人】 若者 テッド

『我儘な子。

――この子も罪作りだね。
でも、この子をそんな罪作りにしたのは俺か』

[約束。その単語にナユは沈黙する]

『一応破損の回復《gzrecover》は試したけれど、修復不可能だった。
だから、もう――』

[諦めろと続けようとしたナユが目を見開く]

『………嘘だ』

[驚いた様子で、雫を受けたテッドに再度回復《gzrecover》を試みる]

(214) 2010/09/20(Mon) 00時半頃

【人】 若者 テッド

[――薄翠が、ゆっくりと開いた]

(216) 2010/09/20(Mon) 00時半頃

おおおっ テッド復活or脱死亡フラグがたったぞ!!www

いいのう、余もその役職狙っておったのに…
弾かれたしorz

そしてどこまで食べ続けるのじゃ?
[呆れた眼差し]


ととさま、見事な心中フラグを建てようと…!!

カリュクスはー………

心中フラグなら正解じゃなあ。
こう、色々と?


テッド君復活とミケがお色気担当把握した。

[赤子の呆れた眼差しはスルーした]


明後日を向きながらひどく遠いい目をしている。


テッドは、トニーの姿を薄翠の瞳でぼんやりと捕える。

2010/09/20(Mon) 00時半頃


↑<●><●>


ヴェラがすごく頑張っておるな。
時間枠に追いつこうと。

ま、最初に余がラルフのついでに押し付けたのから始まったので笑いなg… 責任を感じて応援しておるぞ!


ソフィアの視線を気付かないふりで流した。


そしてある意味すさまじいことになっているととさまとカリュクスのたた…か、い??に、戦慄しているぞ。

なにこれkw

明日はととさまが来るのであろうか…?


なにこれエロい<ミケvsカリュ

[言いながらガン見]


こちらにととさま来たら盛大にデレてみようかの。
ととさまの反応が見たいしな…。


全て何も見なかったことにしている。


カリュのメモの

→死んだ?ないない。ほら生きてるジャン!(だらり)

超こわい


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 01時頃


まあ……… 確かに。

しかし ここで余はただひんやりしただけなのだろうか…?

と、いうか今気付いたのだがカリュクスがこちらに来たら余はカリュクスに放してもらえぬ事態に陥るだろうか…??


カリュはラスボスなんじゃないかなあ
なんとなく

赤側が誰なのかわからなくなってきたwwwwwwwww
というわけでコミットもまだみたいだし、今日はあたしはねるねるねるね**


ラスボス、いけそうだな。
むしろカリュクス、ラスボスを目指すのだ!(希望)

ふむ
余も寝るとするかの。
目指すは余のベット〜!wwwwww


哺乳瓶片手にゆりかごの中へと入っていく。**


メモを貼った。


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 01時半頃


【人】 若者 テッド

―街道―

『信じられない……』

[ナユは驚いたように処理結果《テッドの目覚め》を見る]

『……俺《プログラム》の解釈をするならば
君の涙が壊れていた部分《エラービット》を修復《コレクト》したのだろうけど。

……人間らしい解釈をするならば、
……奇跡、と言ったところかな』

[だけど、完全に治ったわけではない。
いわば、これは神から与えられた猶予時間]

(240) 2010/09/20(Mon) 02時頃

【人】 若者 テッド

[男が握る紅銃《ハートバレット》。

それは、何事もなければきっと、約束を果たす(トニーを貫く)のだろう]

……と……… …に…

[一人で死ねない、哀れな葬儀屋の道連れに**]

(241) 2010/09/20(Mon) 02時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 02時頃


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 03時半頃


炎舞極楽鳥《キャプテン・フェニックス》

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ラルフの素敵技にいつも芝が生えるよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


【人】 若者 テッド

―街道―


ト……ニ…… な、 くな…

[解っている。自分が泣かせているのだと。
――昔ナユが死んだ時も、こんな風に自分は泣いていた]

(ああ……そうか)

[今なら解る。何故彼が最後に約束を破って一人で死んだのか。

――この温かい腕の中で逝きたい。
そして。

自分が冷たくなっても、この温かさの中にずっと包んでいてほしい。
誰が忘れようと、今、この最期の瞬間を覚えていて欲しい。
今、死に往くこの瞬間、自分は最高に幸せなのだから]

(――我儘、だ   ほんと、に)

(258) 2010/09/20(Mon) 08時頃

【人】 若者 テッド

………ぅ…?

[耳飾が鳴き、トニーの瞳が燃え上がる。
もしかして、――トニーが恐れていた覚醒だろうか。
それはだめだと、指先を動かすのがやっとの手を最後の力で無理にトニーに伸ばす。
だが、聞こえてきた言葉は予想外のもので]

か…… え…
                 い  …き…

[抱き締められる。熱を失いかけている身体に、それは焼けるような熱さ《こころ》として感じられた]

(259) 2010/09/20(Mon) 08時頃

【人】 若者 テッド

[ずっと、人間が死ぬときはいつも一人だと思っていた。
だから、誰かと一緒に死んで、擬似的にでも、死ぬときも二人がいいと思っていた。

ああ――――でも こんな形で終わ(生きら)れるのなら……]

(260) 2010/09/20(Mon) 08時頃

【人】 若者 テッド

うん……一緒に、…生きよう。トニー。

(261) 2010/09/20(Mon) 08時頃

【人】 若者 テッド

[自分の身体の感覚が遠くなっていくのを感じる。
それでもトニーの腕の中、トニーの身体をなんとか指先で掴まえて、己の全てを委ねた。

光の粒子となって、人の姿を完全に失う直前]

――ありがとう ……   …り  と…

[涙を流しながら、何年ぶりか解らない心からの笑顔を*トニーに向けた*]

(262) 2010/09/20(Mon) 08時頃

 もうやだ…!無理!!こんなにたくさん!!


えっ


【人】 若者 テッド

[儀式の邪魔にならぬよう、その場からナユは離れていた。


やがて、役目を終えた端末《ナユ》はその姿をただの機械《デバイス》に戻す。

機械《デバイス》の正体は、1センチ四方の電子チップが5枚と。
それらを繋ぐ極細の線が4本。

そして、人の形を取り会話するという奇跡にも似た現象の動力源《エネルギー》となった、第十一奇石獅魂瞳《ザ・イレブン・アイ・ジュエル》**]

(263) 2010/09/20(Mon) 08時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 08時頃


若者 テッドは、メモを貼った。

2010/09/20(Mon) 08時半頃


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