人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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【人】 受付 アイリス


 もうなんか何でもいいわー
 全部面倒臭いわー

[あー、とうめいた。
 もの字で布団の上に寝転んでいる。
 膝を抱えるってどうしてこう落ち着くんだろう。
 なるようになーれー。]

 …

[扉を叩く音がした。鍵はかけてない。]

(206) 2013/01/26(Sat) 23時頃

アイリスは、クラリッサの声を聞くが「も」から「&」に寝転んだまま姿勢を変えただけ。

2013/01/26(Sat) 23時頃


【人】 博徒 プリシラ

[暫く眠って、目が覚めたのは夕刻。
西日が眩しくて、眠って居られなくなった。
熱は、少し下がった気がする。
少なくとも、世界はもう回っていない。]

 っつー、あったまいてぇ

[二日酔いのような頭痛はあるけれど。
吐き気を催すような物ではなかった。
さめてしまったリゾットを、ベットの方に引き寄せて。
出来るだけ食べようと、口を付けた。]

 んま
 レベッカの奴、やっぱ良い嫁になるわ

[そんな事をぼやきながら。]

(207) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[室内からぶつぶつと独り言は聞こえるのだ。
 でも開く気配もないし、どうぞの一言も無い。]

 もー

 なんで無視するんですかー!

[ドアのノブに手を掛けてがちゃがちゃしてやろうと思ったら、開いた。あれ、鍵かけてない?]

 イリス先輩、イリス先輩っ

[開いた扉からは&の字でこちらに背を向けるイリスが目に入った。ふあ、と声を漏らして、そっと歩み寄ると]

 元に、戻りましたよ、わたし。

[ぎゅ、とイリスの身体を背後から抱こうとしたのだけど、なんだか、ぐっ、とプロレス技みたいな体勢になってしまった]

(208) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ

[リゾットを、時間をかけて完食して。
苦い薬、飲みたくない薬。
それでも、正常な判断の出来る頭さえ戻ってくれば。
スポーツドリンクで流し込んで、飲んでしまった。]

 薬まっず

[そう言った後、再びベットに横になった。
ゾーイは、ちゃんと起きているだろうか。
まだここにいるのだろうか、外に出たのだろうか。
居るなら隣で横になるし、いないなら大の字になる。]

 あまいもの、食べたい

[あんなに寂しかった胸の穴は、もう無い気がする。
埋まったと言うより、隠れたと言う方が正しいけれど。]

(209) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 …

[プロレス技をかけられているのは何故だろう。
 さすがに寝転んだまま
 膝をかかえている状態で、
 背中から首に絡む腕を払うことなんて出来なかった。]

 あ、
 は、はい

[それだけ返すのが精一杯。]

(210) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 水商売 ローズマリー

せやねぇ、きっつい風邪やったらメール見るんもしんどいやろから。

[ぱち、と閉じた携帯はすぐ確認出来るようにポッケにしまって。
ベッキーが見せてくれた液晶に映る文章を読むと、ありゃ、と眉を下げた。]

考えてみれば、先輩なんや昨日ぼぉっとしてはったし。
あん時から風邪ひいてはったんやったら、悪いことしたなぁ。

[ゾーイが看病していると聞くと、ん〜…とちょっと悩んだよに声を漏らして。]

ゾーイならしっかりしてるから安心やろ思うけど。
ノックス達もつぶれてるー考えると、ゾーイまで風邪ひいてしまわへんか心配やんな。

早ぉ買い物済ませて、戻ろ。

(211) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[もし、入室が許されたならば、彼の部屋に入るだろう。]

……もー、メール見たよ。お前までダウンしてどうすんのさ。
シメオンさんとちちくりあってるから、2人揃ってダウンする事になるんだっつの。
薬は無いけど、ほら、プリン持ってきたから。

[そういって一つ目のプリンをそこら辺の机に置く。]

……にしても、辛いのか?
これ、食べられるかな……

[そう思い、ノックスの目をまじまじと覗き込む。
……口では散々だの言っていても、その目からは、誠心誠意さがにじみ出てきているだろうか。]

(212) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[慌てて解くと、
 イリスの布団にずりずりと乗り込み
 彼女の後頭部に自分の額をひっつけた。
 はーっ、と深く息を吐き出して]

 ごめんなさい……混乱させちゃいましたか?
 わたしも正直わけがわからなかったけど
 でも元に、戻ったんです。

 本物のクラリッサです。
 だから、その……

[ふぇ、と小さく呻くと]

 無視しないで。

(213) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………なあ。今2人だよな。
聞かせて貰ってないんだけど。シメオンさんに惚れたとこ。

[この間食堂でした会話をまた持ち出す。
誤魔化されたからそのままにしていたんだけど……]

シメオンさんって、いい人だとは思うけど、ストレートで恋人にしたいっ!って思う所って、どこらへんなわけ?
……あ、いや別にシメオンさんのこと悪く言ってるわけじゃないからな。怒るなよ。

[慌ててフォローする。答えは聞けたのだろうか。]

(214) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

………あーあ。にしても、お前が正直羨ましいぜ。
好きっつーのをここまでストレートに言えるだなんてな。

なんか秘訣あんの?

[そう尋ねる。自分は人と壁……というか、本当の意味で好きになるという事に縁なんて無い。そう信じているから。
実際、フィルに泣かして貰うまでは、ペルソナを被った姿で……]

……お前みたいに、好きなものは好きって。嫌なものは嫌って言えたら。
そしたら、俺もきっと……

[そう言って言葉を切らす。続く言葉は心の中に飲み込む。
追求したら「うっせ、バーカ」とでも言って誤魔化すだろう。]

(215) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

 ああ、いってら。

[食堂で飯食い始めたら、携帯着信。
 ノックスとシメオンも風邪で、すごーく、なんか悪い気になった。]

 ごめんね、ともいっといて。

[そういいつつ、ピッパの食事風景も見ながら、
 食べ終えれば、ヤドカリのことを思い出して…。]

 

(216) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 受付 アイリス


 無視じゃなくて

[戻った、と言う声。
 後頭部を伝う温もりに一寸躊躇った。
 ゾーイは肉体的な接触を拒むタイプだったから。
 でも、どうなんだろう。
 本物だ、と言われてもまだ信じきれない部分は。]

 ……どういう事を言えばいいのか
 全然わからないんだよね

 情けなくてさ
 色々考えててさ
 
 ァーァーァーァー

[壊れた遮断機のように等間隔でァーと言い出した。]

(217) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

おおきに。
荷物増えてしまうんが悪いけど、堪忍な。

[こちらの提案に了承が返ると、嬉しげな笑顔を浮かべて。]

うん、2,3日は日保ちするからベッキーも食べてぇな。
ちょっと塩振って御漬け物みたいにして食べると美味しいん。
あと、漬けた蜂蜜をお湯で割って飲むんも身体あったまってえぇんよ。
喉痛ぁ時はお湯もなんも入れんと蜂蜜だけスプーンですくって舐めたら楽んなるし。

[えへへ、と笑いながら歩き出すも、差し出した手があったかくて余計に笑顔になる。
さっきまでのイライラが消えたのも、きっとベッキーのおかげ。]

(218) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 イリス先輩、ヤドカリ、もう見たかなぁ。

[つぶやくと、ピッパが食ってるのを眺めつつ…。]

 なぁ、人と人のこう、心と身体が入れ替わるってアリ?

[そんなことをふいに訊ねた。
 そのまま答えがあれば、ある程度話はしただろう。
 そして、食器を片すと、自室方面へ。]

(219) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 もう。
 壊れた機械みたいにならないでください。

 ……。
 わたしが本物のクラリッサで、
 わたしがイリス先輩が好きってこと。

[かん、かん、と軽い頭突きをかました後
 イリスの正面に回りこむと。
 ァーァーと漏れる唇を見つめ小さく息を呑み
 そっと、唇に唇を重ねて音を塞いだ。]

(220) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[>>216フィルの伝言も伝え終わり、けらけらと、その後少しばかり雑談しただろうか。
と、そうだ。そろそろ他の人の部屋に行かなきゃな。]

んじゃ、俺もう2件回らなきゃいけねーから出るわ。
お大事にー。

[手をヒラヒラさせてノックスと別れを告げた。]

(221) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 道案内 ノックス

[メールだけ送信して力尽きていたところに声が聞こえる。ノックの音にうううと唸り声を上げて目を開けるとグレッグの顔。]

ぐれっぐー。

[ぐにゃっとした顔はいつもより赤みを帯びているかもしれない。]

―――――
from:knox to:rosemary
message:あんがと、くすりわかんないからぐれっぐにきいて。
ぜりーたべたい、ももとかの。
―――――

[漢字に変換する気力もなくてひらがなばかりの返信をローズマリーへ。]

(222) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

― シメオンさんの部屋 ―
シメオンさーん、シメオンさーん!
[呼びかける。……反応が無い。
……あっれ、おかしいな……

そう思い、恐る恐る明けてみると、

部屋の中、シメオンさんがぐっすり眠っているのが見えた。

……おっと、寝てたか。んじゃプリンだけ置いていこ。
そして手近な髪に「グレッグより。これ食べて速く良くなって下さい」とかいてプリンのそばに置いておく。

……これでよしとするか。よし、最後はプリ姐さんっと。]

(223) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

クラリッサは、グレッグが風邪っぴき巡回に回ってるのが申し訳ないほど、今はイリスしか見えてない。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 受付 アイリス


 …

[唇を重ねればちくりと痛む胸。
 何が辛いのかなんてわからないのだろう。
 私が伝える努力をしていないのだから。
 嫌がるようにクラリッサを両手で押しやって、]

 あのメール。
 あれは、きっと。
 あれだけはクラリッサが書いたものだと思ってる。
 あれは、ゾーイにはかけないから。

[はっきりと告げる。]

 ただ、
 

(224) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 受付 アイリス


 だから痛いんだよ。
 ずっと痛いの。

[ぽろりと涙を零した。泣きながら。]

 辛いよ。

[ごめん、とかすれた声で。]

(225) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

― プリ姐さんの部屋 ―
[こんこん。
プリ姐さんの部屋をノック。そして、前2つの部屋と同じように。]

すいませーん!グレッグですけど、お見舞いにきましたー!

[そう叫ぶ。気がついてくれただろうか。]

(226) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[押しやられる。
 わずかに悲しそうに目を細める。
 泣いて――泣いてしまうイリスが
 なんでか、わからない自分が]

 ……痛い?

[そ、とイリスの頭に手を乗せ、
 柔らかな髪を撫ぜながら]

 教えてください。
 イリス先輩の痛みも、つらい気持ちも
 全部、全部わたし
 一緒にかんがえるから。

 一緒に解決したいから。

(227) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 自室 ―

[自室にもどると、まだ、ヤドカリはいた。
 どうやらイリスはまだ来ていないらしい。

 そこで、ヤドカリを入れたコップを持って、(上には軽く小さなメモ帳で蓋してただけだった。)廊下に出ると、イリスの部屋のほうへ。]

(228) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[グレッグの声が聞こえる。]

 おーう、入れや

[返事はするけれど、起き上がる元気はでない。
勝手に入ってくれていいのよ。]

(229) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

あったかいなぁ、ベッキー。

おおきにな。

[手をつないだまま、何にとたいしてとは言わず御礼を述べて。
そこに届いたノックスのメールは、あぁきついんだな、と伝わるものだった。
なんたって変換が全くされてない。これに返信したらまた無理して返してくるかなぁと思うとちょっと悩んで。]

(230) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

今はあんまり気を病んでも仕方ないよ。
うん、その分これから頑張ればいいんだし。

[>>211 ね?と眉を下げた様子に励ます。]

……うん、確かに。
確り者のゾーイさんだけど。
ゾーイさんも風邪ひいちゃったら、大変だもんね。

早くお買い物を済ませて。
一刻も早く戻ろう。
私達が元気な顔をみせるのも、寮で風邪で寝込んでいる人にとってはいいお薬になるかもだしね。

[悩みつつ心配との声にこくり頷く。そう、今は一刻も早く寮に戻ろうと思う。]

(231) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

いいのいいの。
二人ならそれだけ多く運べるもの。

[嬉しげな笑顔に私も笑顔を向ける。]

わー、それもいいかも。
ご飯のお供にちょうど良さそう。
お休みする前に飲むと効果的かな。

もぅ、いろいろ弟子入りしたいよ。

[お湯で割ってなどの話にはこくり頷く。うん、すごく美味しそうで食欲が進みそう。様々な食べ方を説明してくれる様子にくすくすと笑い冗談も交えてスーパーへと向かう。一刻も早くとは思ったけど、繋がれた手の感触を、今の彼女の笑顔を見ると、この時間を楽しみたいなとも思っている私がいた。無事にお買い物が終われば、風邪の面々を見舞ってから、ローズマリーさんの料理のお手伝いをする心算**]

(232) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ふぃ、と一息つき、プリ姐さんの部屋の中へ。]

差し入れ、持ってきました。
イースターエッグです。

[そう言いつつ袋を高々と掲げ。]

嘘です。プリンです。

[と、中身のプリンを取り出し、近くの机に置いた。]

(233) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 受付 アイリス


 クラリッサが真っ直ぐだから。

[首を小さく左右に振った。
 髪を撫ぜる手に手を重ね、拒否をする。]

 グレッグが回ってるみたい
 声、聞こえる

 行ってきてあげて
 少し一人になりたい

[お願い、と]

(234) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 道案内 ノックス

―――――
from:knox to:Simeon
message:せんぱいも? いっしょのがらくかなー。
―――――

ちちくりあってはないよー、ちゅーもしてない。

まじで。

[そういえば何時間かものを食べていない気がする、薬をのむにしても何か胃に入れておきたい。]

プリン!たべるー。

[よろよろと起き上がって、スプーンはしっかり持ったところでんーと考え始める。]

(235) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

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ワット
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シメオン
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ローズマリー
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