人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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【人】 漂白工 ピッパ

いや、そもそも相手居ない状況で相手の事を考えろと言われましても。

[誰考えればいいの、と一瞬思考が白くなる。
…提出する先生の事でも…うん。無いわ。]

えーと。ありがとうございます…?
使えるかどうかわからないけど、とりあえず読んでみます…

[本を少々じっと見て、どうした物かとため息付いた。
…コレ、多分相手が居る事前提の本っぽいし。]

行ってらっしゃいー。
・・・
怪我と病気、どっちなんだろ。

[一瞬疑問に思いはしたけど、考えるのは後回し。
今はとりあえず本をしまって、残りのパンを食べないと。]

(191) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

―― 廊下 ――

 風邪。

[一斉送信のメールを見て小さく呟いた。
 流行っているようだ。
 あの二人の顔が浮かぶが、]

 んー

[なんだか考える事が多くて、部屋を出たくない。
 ひきこもり病が酷い。
 シメオンの容態だけは少し気になったりもするが。
 きっと他の寮生が介護につくだろうと携帯を閉じる。]

(192) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 22時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

えっ――…。

ユーメ先輩と、アルベールさんも風邪って……。

[大学からの帰途に受け取ったメール。
どうしようかなと思案顔をしていると、>>187ローズマリーの姿が道の先に見えた。昨日のことが少し思い出されてすこし恥ずかしかったけど、駆け寄った。]

あっ、ちょうど良かった。ローズマリーさん。
もうメールは見た?アルベールさん達も風邪でダウンって。
プリシラ先輩も風邪みたいだし。

うーん、今外にいて元気で動ける私達で何か買っていった方がいいかな。

(193) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

ゾーイは、グレッグに話の続きを促した。

2013/01/26(Sat) 22時半頃


【人】 教え子 シメオン

やっぱりか。
とりあえず試験までには治そうぜ……。

こっち寝に来てもいいぜ。

[ノックスにメールを送って、水を飲んでベッドに転がる。]

(194) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 風邪、流行ってるのかな……

[部屋から反応もなかったし、恐る恐るスマートフォンを取り出して内容を見、そんな言葉を漏らした。]

 おだ いじに、

[かちこちとそれだけ打ち込んで、でもそれだけじゃ心配してなさすぎな感じがして、メールの続きを思案する]

(195) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

ローズマリーは、ベッキーの声に振り返ると、やっほ、と手を振って。

2013/01/26(Sat) 22時半頃


教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 22時半頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 22時半頃


【人】 水商売 ローズマリー

あぁ、ノックスのんやろ?
見た見た、丁度今メール返したとこなん。

[ベッキーから問いかけられたのには、うんと頷き。
プリシラも、と聞くと目を丸くした。]

え、先輩も風邪ひいてもうたん?
なんや、寮内に風邪が蔓延してるんやろか。

…そやな、風邪引きさん達の分だけやのうて元気な人らぁの分も買うてった方がえぇかもしらん。
マスクとかうがい薬とか、あって腐るもんやあらへんし。

(196) 2013/01/26(Sat) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ

―― 昼・夢と現の狭間で ――

[なんだか、暖かい気がしていた。
夢を見ていたのか、起きていたのか。
私にはよくわからない、ぐにゃぐにゃの部屋で。
良く通る、可愛らしい声が聞こえた。]

 れべっかー

[笑ったような、笑わなかったような。
良くわからない、けれど良くわかる。]

 ありがとぉ

[男の子がお嫁さんをもらったら、こんな感じなんだろうか。
世界が回っていて、何もできないから。
後で、お礼を言っておこう。]

(197) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

ノックスー!
ノックス、いないのか?

[しきりに呼びかけてみる。反応はあるだろうか。]

(198) 2013/01/26(Sat) 23時頃


 欲しい物?
 レベッカが傍にいてくれたら、いいや

[ぼやけた頭でそう答えた。]

 寂しいから、早く帰って来てね

[いつもなら、きっと言わない言葉だけど。]


【人】 博徒 プリシラ

[作って貰ったリゾット。
自分で食べるのは、少しきつい。
もう少し熱が下がってから、食べよう。]

 いってらっしゃぁーい

[変えて貰ったタオルが、冷たくて。
抱えたゾーイが暖かくて。
なんだか、とっても幸せだった。
病気になって良かったなんて、思ってはいけないんだろうけど。]

(199) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 水商売 ローズマリー

な、ベッキー。
薬局だけやのうて、スーパーもいかへん?
風邪ひいてる時ってなんや心細いし、うちそういう時人が作ってくれたもん食べたいー思うし。
あと、うち作りたいもんあんねん。
蜂蜜大根。
喉にすごぉ優しいんよ。
大根嫌ぁな人には勧められへんけど。

[提案しながらベッキーに手を差し出す。
嫌がられなければ手を繋いで。女の子同士だから平気だけれど、昨日自分が言ったことを思い返すとちょっと恥ずかしく思いつつ。]

(200) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

「おだいじに。
 今度から置き薬を寮に設置してもらいますね」

[ノックスにメールにはそう打って、
 小さく息を吐く。]

 い、イリス先輩ー……?

[こん、こん。と遅いノックを二回。
 いない、のかな、と小首を傾げつつ]

(201) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 あかんわ
 もうあかん

[ああ駄目だ。
 完全に負のスパイラルに陥った。
 クラリッサがゾーイのヤドカリで
 フイリップの部屋にいる入れ替わりだったりして
 実はドッキリだったりするのかもしれないけど
 多分あれは、本当というか何というか、]

 もうなんかもう
 なんなん
 ナー

[壊れた。]

(202) 2013/01/26(Sat) 23時頃

シメオンは、メールを送ってから、鍵はあけたまま眠りについた。*

2013/01/26(Sat) 23時頃


アイリスは、布団の上で「も」の字の姿勢。

2013/01/26(Sat) 23時頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

そうそう。
あ、なら丁度良かった。

[目を丸くした様子に、バードマンさんから朝メールが来て、プリシラ先輩の容態を報せてもらった旨を告げる。]

プリシラ先輩には、ゾーイさんが先輩の部屋で一緒にいて、看病なのかな?してもらっているの。
昼の分は作っておいて、後は額を冷やすのと、濡れタオルを置いておいたんだけど。

[ゾーイさんの人間枕の事はあえて言わず。]

(203) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

うん、すごくいいアイデアだと思う。

何か作らないといけないものね。スーパーに寄りましょ。
蜂蜜は栄養もあるし、大根はほら、おでんでも人気だから。

それに私も食べたいなって。

[スーパーの提案にこくり。それに私も蜂蜜大根を食べてみたい。例の噂を考えると、イリス先輩やバードマンさん、クラリッサさん達が動けるとは思わなかった。差し出された手に、照れながら手を繋ぐ。でも、今度は自分の方からなんて思いつつ。てへりと笑った。]

(204) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[微かに室内から声が聞こえた、気がした]

 イリス先輩っ

 わたしです、クラリッサです
 ほんものの!!

 開けてください……

(205) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 もうなんか何でもいいわー
 全部面倒臭いわー

[あー、とうめいた。
 もの字で布団の上に寝転んでいる。
 膝を抱えるってどうしてこう落ち着くんだろう。
 なるようになーれー。]

 …

[扉を叩く音がした。鍵はかけてない。]

(206) 2013/01/26(Sat) 23時頃

アイリスは、クラリッサの声を聞くが「も」から「&」に寝転んだまま姿勢を変えただけ。

2013/01/26(Sat) 23時頃


【人】 博徒 プリシラ

[暫く眠って、目が覚めたのは夕刻。
西日が眩しくて、眠って居られなくなった。
熱は、少し下がった気がする。
少なくとも、世界はもう回っていない。]

 っつー、あったまいてぇ

[二日酔いのような頭痛はあるけれど。
吐き気を催すような物ではなかった。
さめてしまったリゾットを、ベットの方に引き寄せて。
出来るだけ食べようと、口を付けた。]

 んま
 レベッカの奴、やっぱ良い嫁になるわ

[そんな事をぼやきながら。]

(207) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[室内からぶつぶつと独り言は聞こえるのだ。
 でも開く気配もないし、どうぞの一言も無い。]

 もー

 なんで無視するんですかー!

[ドアのノブに手を掛けてがちゃがちゃしてやろうと思ったら、開いた。あれ、鍵かけてない?]

 イリス先輩、イリス先輩っ

[開いた扉からは&の字でこちらに背を向けるイリスが目に入った。ふあ、と声を漏らして、そっと歩み寄ると]

 元に、戻りましたよ、わたし。

[ぎゅ、とイリスの身体を背後から抱こうとしたのだけど、なんだか、ぐっ、とプロレス技みたいな体勢になってしまった]

(208) 2013/01/26(Sat) 23時頃

早く、風邪を治してくださいね。
そんな弱音を吐くなんて、プリシラ先輩らしくないですよっ。

大学の授業が終わって、寮に戻ったら。
また顔を出しますからっ。

今はお休みするのがプリシラ先輩のお仕事です。

[普段、聞かない弱音に心配そうなそぶりをみせたけど、あまり心配そうな表情をみせるのもと思ったので、冗談めかして。]


【人】 博徒 プリシラ

[リゾットを、時間をかけて完食して。
苦い薬、飲みたくない薬。
それでも、正常な判断の出来る頭さえ戻ってくれば。
スポーツドリンクで流し込んで、飲んでしまった。]

 薬まっず

[そう言った後、再びベットに横になった。
ゾーイは、ちゃんと起きているだろうか。
まだここにいるのだろうか、外に出たのだろうか。
居るなら隣で横になるし、いないなら大の字になる。]

 あまいもの、食べたい

[あんなに寂しかった胸の穴は、もう無い気がする。
埋まったと言うより、隠れたと言う方が正しいけれど。]

(209) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 …

[プロレス技をかけられているのは何故だろう。
 さすがに寝転んだまま
 膝をかかえている状態で、
 背中から首に絡む腕を払うことなんて出来なかった。]

 あ、
 は、はい

[それだけ返すのが精一杯。]

(210) 2013/01/26(Sat) 23時頃


 うん、わかった
 ちゃんと休んでるから、会いに来てね

[身体の悪さは、心を脆くしてしまって。
子供のころに戻ったような錯覚すら覚える。
寂しいのは本当、だけれども。
彼女にそれを埋めて貰おうとは、思ってはいなかったはずだ。
それでも、言葉になってしまうのだから。
私の心は、随分脆くなってしまっていたんだろうとおもう。]


【人】 水商売 ローズマリー

せやねぇ、きっつい風邪やったらメール見るんもしんどいやろから。

[ぱち、と閉じた携帯はすぐ確認出来るようにポッケにしまって。
ベッキーが見せてくれた液晶に映る文章を読むと、ありゃ、と眉を下げた。]

考えてみれば、先輩なんや昨日ぼぉっとしてはったし。
あん時から風邪ひいてはったんやったら、悪いことしたなぁ。

[ゾーイが看病していると聞くと、ん〜…とちょっと悩んだよに声を漏らして。]

ゾーイならしっかりしてるから安心やろ思うけど。
ノックス達もつぶれてるー考えると、ゾーイまで風邪ひいてしまわへんか心配やんな。

早ぉ買い物済ませて、戻ろ。

(211) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[もし、入室が許されたならば、彼の部屋に入るだろう。]

……もー、メール見たよ。お前までダウンしてどうすんのさ。
シメオンさんとちちくりあってるから、2人揃ってダウンする事になるんだっつの。
薬は無いけど、ほら、プリン持ってきたから。

[そういって一つ目のプリンをそこら辺の机に置く。]

……にしても、辛いのか?
これ、食べられるかな……

[そう思い、ノックスの目をまじまじと覗き込む。
……口では散々だの言っていても、その目からは、誠心誠意さがにじみ出てきているだろうか。]

(212) 2013/01/26(Sat) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[慌てて解くと、
 イリスの布団にずりずりと乗り込み
 彼女の後頭部に自分の額をひっつけた。
 はーっ、と深く息を吐き出して]

 ごめんなさい……混乱させちゃいましたか?
 わたしも正直わけがわからなかったけど
 でも元に、戻ったんです。

 本物のクラリッサです。
 だから、その……

[ふぇ、と小さく呻くと]

 無視しないで。

(213) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………なあ。今2人だよな。
聞かせて貰ってないんだけど。シメオンさんに惚れたとこ。

[この間食堂でした会話をまた持ち出す。
誤魔化されたからそのままにしていたんだけど……]

シメオンさんって、いい人だとは思うけど、ストレートで恋人にしたいっ!って思う所って、どこらへんなわけ?
……あ、いや別にシメオンさんのこと悪く言ってるわけじゃないからな。怒るなよ。

[慌ててフォローする。答えは聞けたのだろうか。]

(214) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 23時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

………あーあ。にしても、お前が正直羨ましいぜ。
好きっつーのをここまでストレートに言えるだなんてな。

なんか秘訣あんの?

[そう尋ねる。自分は人と壁……というか、本当の意味で好きになるという事に縁なんて無い。そう信じているから。
実際、フィルに泣かして貰うまでは、ペルソナを被った姿で……]

……お前みたいに、好きなものは好きって。嫌なものは嫌って言えたら。
そしたら、俺もきっと……

[そう言って言葉を切らす。続く言葉は心の中に飲み込む。
追求したら「うっせ、バーカ」とでも言って誤魔化すだろう。]

(215) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

 ああ、いってら。

[食堂で飯食い始めたら、携帯着信。
 ノックスとシメオンも風邪で、すごーく、なんか悪い気になった。]

 ごめんね、ともいっといて。

[そういいつつ、ピッパの食事風景も見ながら、
 食べ終えれば、ヤドカリのことを思い出して…。]

 

(216) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

【人】 受付 アイリス


 無視じゃなくて

[戻った、と言う声。
 後頭部を伝う温もりに一寸躊躇った。
 ゾーイは肉体的な接触を拒むタイプだったから。
 でも、どうなんだろう。
 本物だ、と言われてもまだ信じきれない部分は。]

 ……どういう事を言えばいいのか
 全然わからないんだよね

 情けなくてさ
 色々考えててさ
 
 ァーァーァーァー

[壊れた遮断機のように等間隔でァーと言い出した。]

(217) 2013/01/26(Sat) 23時半頃

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ピッパ
0回 (4d) 注目
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シメオン
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