人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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ピッパ! 今日がお前の命日だ!


【人】 徒弟 グレッグ

[結局、あの後はいつも通り他愛の無い話をして。
そして帰ってから寝た。

ゾーイの事、フィルの事、課題の事。

気になることは山ほど有るけれども………。]

(9) 2013/01/26(Sat) 00時半頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 00時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 00時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

― 廊下 ―

[昨日は、あの後バイトがあってみんなと別れたんだけれども。
っつか、バイトでくったくただ。
その分お金は結構ウマいんだけどな…。

って、お?]

クラリス。どうした?

[嬉しそうにしているクラリスを見かけ、話しかける。>>15]

(18) 2013/01/26(Sat) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ん、別に?

[私、変?と訊かれ、ちょっと戸惑う。
今何してるの?くらいの認識だったんだが…。
私、変?って返しが既に変だろ……。
とは流石に面と向かっては言わなかったが。]

へえ、借りてたんだ。ゾーイの携帯。
………って、待てよ?

そういやお前、携帯思いっきり落としてたろ?

[昨日見た出来事を思い出す。>>2:226]

俺、あの携帯の持ち主知らないけどさ、ひょっとしてゾーイの……?
もしそうだったら全力で謝んなよ。怒らせるとすごく怖いから。

(21) 2013/01/26(Sat) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[どうやらグレッグは、携帯を交換した後にクラリスがゾーイの携帯を壊してしまったと思っているらしい。]

(23) 2013/01/26(Sat) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

んお。よぉゾーイ。

[挨拶する。そして……
メンディスとか何とかって呼ばれないってことは、今のゾーイは……]

今日は"もどき"じゃないみたいだな。
どうしたんだ?おい昨日はよ。

[悪い顔で追求。"もどき"がどう解釈されるかは分からないけど。
ま、ゾーイはこうでなきゃな。]

(28) 2013/01/26(Sat) 02時頃

【人】 徒弟 グレッグ

あー…。やっぱそうなのか。
[重い口調でそう言うと、ゾーイに向き直り。]

なあ、ゾーイ。"人から借りた物は壊すな"とはよく言うけどさ、
どんなに怒ったところで壊れた物は勝手に戻ったりしねーよ。

……だからさ、こいつを責めるのも程々にな。

[そういってクラリスの背をぽん、と叩く。
携帯の弁償ってどんぐらいかかるんだろう……
うぇ、想像したくねえ。]

(30) 2013/01/26(Sat) 02時頃

グレッグは、ゾーイに無言で語りかける。「堪忍、な」

2013/01/26(Sat) 02時頃


【人】 徒弟 グレッグ

…………。

[ゾーイがなんかよく分からない事を言っている。
どう反応したら良いんだろ。……つかやっぱコイツ"もどき"だろ。
ふぅ、と一つ息をして。]

………まぁ、新しくしたいっつー気持ちはよく分かるけどよ。

[昨日から言動がおかしすぎだっつーの。なんか変な薬キメてたりしないだろうな。]

………ん、どんなの?
そうだなー……俺、アプリはあんま使わねーし、ネットも使わねーから……作りがシンプルなのがいいな。

(36) 2013/01/26(Sat) 02時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ゾーイの答えに、うんうんと頷く>>38
正直使いづらい気がする。メールとか写真は頻繁にするけど。]

んじゃあそういうアプリを使わない奴のほうがいいのかも。

(42) 2013/01/26(Sat) 02時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ヤドカリ………
へえ、ヤドカリなんて飼ってたの。俺知らなかったよ。

[もちろん、それがとんでもない効能を持つ物だという物も知らず、のんきに笑っている。]

けど、ヤドカリ逃がすだなんてな。
結構足早いんだっけか。

(45) 2013/01/26(Sat) 02時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[アプリがどうの、と訊かれ、答えに詰まる。
自分も詳しくないんだけどなー……>>46]

うーん……ゲームしたり、スマホの中でペット飼ったりするのが人気っぽいけど。

……あ、でもアプリって種類が本当に多いから、どんなアプリでも手に入るっていうのが良いところなんじゃね?

あと、基本的にタダだったりするとこもあるよな。たまーにお金取るとこもあるけど。

(51) 2013/01/26(Sat) 02時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ふーん……
[ヤドカリの話は結構流し気味に聞いていた。

ふと、時計を見て慌てる。]

って、やっば!この後講義だったわ。
俺行くから。じゃ、また!

[そういうと、大あわてで駆けていった*]

(54) 2013/01/26(Sat) 02時半頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 02時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 02時半頃


 今日も童話の中から、
 愛のお話を抜粋しましょう。

[厚い本をぱらぱらと捲る。]

 今日はこれにしましょう。
 54ページ、「ラプンツェル」。


 あるところに、赤子の頃から魔女に育てられた
 ラプンツェル、という少女がいました。
 ラプンツェルは幼い頃からずっと、
 階段も扉もない塔で育てられ、そして美しい女性へと成長しました。

 「ラプンツェル、ラプンツェル、お前の髪をたらしておくれ」

 魔女がそう呼びかけると、
 ラプンツェルは黄金を編んだような
 美しい長い髪を塔の下へと垂らします。
 魔女はいつもその髪を伝って、塔へ登るのでした。


 ある日、塔の前を一人の王子が通りかかり、その様子を見ていました。
 魔女がいない時を見計らい、王子は言いました。

 「ラプンツェル、ラプンツェル、お前の髪をたらしておくれ」

 ラプンツェルは登ってきたのが魔女ではなく見知らぬ男性だったので
 驚いて小さく声を上げました。
 王子はラプンツェルの美しさに惹かれ、すぐに恋に落ちました。
 「怖がらないでおくれ。お願いです、僕と結婚して下さい」
 優しい声色で囁く王子が、ラプンツェルもすぐに好きになりました。

 そうして王子は毎晩のように、ラプンツェルの髪を伝い塔へ登って
 二人は逢瀬を繰り返すようになります。

 しかし、それに気づいた魔女は怒ってラプンツェルの長い髪を切ると
 遠い遠い荒れ野の捨て去ってしまいました。


 夜。王子がいつものようにラプンツェルに会いに来ると、
 魔女は切ったラプンツェルの髪を垂らして、
 何も知らずに登ってきた王子に言ったのです。
 「残念だったね。あの娘ならばもういないよ。
  遠い荒れ野に捨ててしまったから、もう死んでいるかもしれないね」
 魔女は高笑いをしながら、ラプンツェルに近づいた王子を
 塔から突き落としました。
 そして、地面にあった荊棘が目に刺さり、王子の目は見えなくなってしまったのです。

 「目も見えず、ラプンツェルもいない。いっそ、死んでしまおうか」
 王子は悲嘆に暮れましたが、やがて考えを変えました。
 「いいや、ラプンツェルは死んだとは限らないんだ。探しに行こう!」


 それから王子はラプンツェルを探して、何年も何年も彷徨い続けました。
 そしてある日、荒れ野にやってくると、とても懐かしい声が聞こえて来ました。
 「あの声はラプンツェルだ。ラプンツェル!」
 とうとう王子はラプンツェルを見つけたのです。
 「ああ、王子さま!」
 ラプンツェルと王子はしっかりと抱きあい、互い、褪せぬ愛に気づきました。
 そしてラプンツェルの涙が王子の目に降り掛かると、
 不思議なことに王子の目は、元通り見えるようになったのです。
 王子はラプンツェルを自分ん国へ連れて帰り、
 大勢の人々に祝福されながら婚礼を行い、その後末永く幸せに暮らしたということです。


 王道の愛のお話でしたね。
 王子様は目が見えなくなっても、
 ラプンツェルが遠く遠くへ行ってしまっても
 その愛を貫いた結果、何年もかけて彼女を探し
 ついに見つけて幸せになった。

 あなたには、ここまでして
 愛する人を求める気持ちがありますか? 
 童話というのは時に残酷であり、
 時にファンタジーでもある故に
 リアルに考えればそれはとても難しいことのように思えます。

 さて、お話はあしたへと、続きます*


[夢を見ていた。
真っ白な雲の中をたゆたう夢。
とても気持ち良かったはずなのに。
ふと、私は思ってしまう。

何故私は飛んでいるのだろう。

そう思った瞬間に、身体は雲の中から落ちて。
声にならない悲鳴を置き去りに、私は落ちていく。

どこまでも、どこまでも。
どこまでも、どこまでも。]



 やぁっ

[魘されて眼を覚ますと、そこには天井があり。
私は、ベットの上に横たわっていた。
おぼろげな視界に薬の瓶、メモ、あとは色々乗っかったプレート。
そっか、私は風邪をひいたんだ。]

 ママ、喉がかわ…―――

[声を出して、思い出す。
そうだ、私は一人なんだ。]


[冷えぴた君、貼ろうかな。
そう思って伸ばした手は、なんとも重たくて。
次第に面倒になり、諦めた。
喉が渇いたと、掴もうとしたスポーツドリンク。
腕に力が入らずに、掴めなかったから諦めた。
読もうと思ったメモを手に取るけれど。
世界が揺れて、気分が悪くなって諦めた。]

 …――――

[私は何もできはしない。
その事が、無性に悲しくて。
一人きりのこの部屋が、無性に寂しかった。]


[携帯を開いて、電話をかけようとしてみるけれど。
頭が回らなくて、誰に電話をすればいいのかわからなかった。]

 …――――

[風邪なんて引いたの、何年ぶりだろう。
風邪って、こんなに苦しいものだったっけ。
ああ、そうか、実家を出て風邪をひいたのが初めてだから。
一人きりの風邪を、知らなかったんだ。
毛布を丸めて、抱きしめてみても。
この寂しさは、きっと埋まらない。
ぬいぐるみ、買ってきておけばよかった。]


[自分の膝を抱いて、小さく丸まった。
寂しい、悲しい、苦しい。
こういう気持ちを、風邪は増幅させていく。]

 やだ、な…――――

[もっと強い人間のはずだったのに。
自分はもっと、明るい人間だと思っていたのに。
身体中を駆け巡る、この黒い何かはなんだろう。
胸の奥を擽っている、この黒い何かはなんだろう。]

 かっこわるい

[眠ろう、眠ってしまえばきっと大丈夫。
夢の中でなら、私はきっと強くあれる気がする。]


[場所が離れてしまった今。プリシラ先輩が夢を見て、一人寂しがっているなんて知らないまま。]


[誰かがいると、これほどに落ち着くものなのか。
一人でいると、あれほど恐ろしかった空間が。
誰かがいると、これほどに温かいものなのか。]

 れべっか、来ないな

[小さなゾーイに世話をさせるのは申し訳ない。
レベッカに世話を頼むのも、申し訳ないけれど。
でも、彼女の方が幾分か、頼みやすくはあるのだ。]


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/26(Sat) 19時頃


【人】 徒弟 グレッグ

― 講義室 ―

ん……ふぁああ。眠。

[授業が一通り終わったので、眠そうな目を擦る。
いつも以上に雑なノートになったけど、まあ仕方ないだろ。

イリスとフィリップの一連の流れは見ていなかったけれども、女子がなんだかフィルについての噂話をしているのは聞こえる。

噂話は厄介なもの。聞こうとしていないのに耳に入ってしまうから……
フィルとイリスさんがねえ……

嫌、無いだろ。接点無さ過ぎだって]

(131) 2013/01/26(Sat) 19時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

うーん、終わった終わった。

[伸びをする。妙なことが続いてるけど、これはこれで楽しい、気も。
……つかフィルって休みだっけか?見えないけど……

そう思い、何気なく後ろを振り返ると。

いた。
……なんで気づかないかなあ、俺。
ちょっと凹む。]

(135) 2013/01/26(Sat) 20時頃

【人】 徒弟 グレッグ

おーい、フィル。

[駆け寄って手を振ってフィルに向かって話しかける。
正直昨日の事は気にしてない訳では無かったが、帰って意識するのも良くない、と思ったから、いつも通りに。
……それに、この場合悪いのはどう考えても俺なんだしさ。]

……調子どう? その……俺がいうのもアレだけど、気分良くなった?

(138) 2013/01/26(Sat) 20時頃

【人】 徒弟 グレッグ

俺も。

[そういいつつお腹に手を当てる。
今にも腹の虫が鳴き出しそうだ。
そして、にこっと笑ってグレッグは言った。]

食堂行こうぜ。
それとも、寮に戻って食べる?

(143) 2013/01/26(Sat) 20時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

おっけ。じゃ戻るか。

……プリ姐さんに?へぇ。分かった。
お見舞いの品とかなんか持ってくわー。

[と、ノートを差し出されて。
あれ、こないだ泊まったとき……しまった、忘れてたわ。
ポリポリと頭をかきながら受け取る。]

うん、こっちもありがと。
ゾーイ?ああ、別のとこだと思うけど……

(147) 2013/01/26(Sat) 20時半頃

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