人狼議事


54 CERが降り続く戦場

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視点: 人

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【人】 修道女 ツェツィーリヤ

はっ―――

[無理だ。とてもこの閃光は防ぎきれない……そう思った調度その時。何処からか落下してきたボストンバッグが、紅の防護壁を展開した!>>568
そしてその中から登場した人影は―――>>570]

お、おっさん!!

[崩れ逝く《Front》で、最後の時を共に迎えたヒーローだった]

無事だったのか!

(597) 2011/06/07(Tue) 21時頃

【人】 こひつじ アリス

えっ
ぼ… 僕のせいじゃないからね!!

[ウリエルへと語りかける様子に、両手を握り締めて軽く抗議した。
>>594けれど、]

試してみたい事――…?

[町並みからは悲鳴が聞こえる。徐々に人々は建物の中へと移動してゆくだろう。
それでもやはり、逃げ遅れている人も、おそらく。]

(598) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 村長 アルフレッド

凶暴な「異形」が出るのであれば、
私のこの正義の拳が役立つであろう。

[両腕をアピールするように折り曲げる。
ムキムキ、と強靭なる筋肉が力瘤を作った。]

その通り。私は50の《星》を束ねる戦士《ヒーロー》である。
キミの心遣い感謝する!

[押しつけられた星光万年筆《コズミック・ドリーミン・ペン》。
ちょうど合体TWIN-GUNにぴったり収まりそうな部分がある。
試しにそこに入れてみると、カチと収まった。
―……砲身が淡い蒼の光を帯びているが気付くのは後の話]

(599) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 双生児 オスカー

 ――ハァッ!!

[跳躍。
 槍真の身体が、運命《フォルトゥーナ》を模った彫刻《アルス・フィンゲンディー》が飾られた噴水に跳び移る。
 そして、地上より微かに高くなったその場所で、グ、と足に力を籠め。
 更に跳躍!

 そして、身体の真下。最下段に構えた状態から、陽之素を――
 天空真上に振り抜く!!]

 
  奥義/陽之素雷光槍――

 

(600) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 双生児 オスカー

    灼 炎 《 H O M R A 》 ! ! !

(601) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 双生児 オスカー

 天を焦がせ!世界を護る"英雄の心《ヒーローソウル》"!!


[ ゴ ォ オ オ ウ ッ ! ]

[陽之素に熾気が伝い、その居合切りにも似た鋭い一閃は、灼熱の炎を憎悪蔓延る曇天に向かって撃ち出す!

 聖なる炎が憎悪の閃光を炙り、地上にはほんの微かな晴れ間が覗いただろうか]


 ………うまく……いったかな……

[スタッ!
 勢い良く着地した槍真が、空がどうなったかを見上げる]

(602) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

……そうだな。さっそくでなんだが、私には別にやる事ができたようだ。…どこにでも行くといい。

[ここまで共に来た褐色の少女にそう素っ気なく言って彼女を見送ろうとする。陽にも一度だけ視線を落としたが、すぐに戻して次元の裂け目の奥を見つめた]

(603) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


【人】 小悪党 ドナルド


チッ、術者がいるな…、
さっきの異形呼び出したのとは違う奴だ。

おっさん!その赤いのってのは歩きながらも
出し続けてられる代物なのかよ!
ヒーローならちゃんと守れ!

[俺を。と、軍人は偉そうに言い切り
スーパーヒーローをおっさん呼ばわりしてから
小さく舌打ちを零した。]

…こんなのばっかりだと
こっち《Rebirth》まで保たなくなっちまう。

[巻き込まれるのは勘弁だ。
そう呟くと再び聖地を目指そうとすることになるのか。]

(604) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 村長 アルフレッド

キミこそ無事だったか!
悪を穿つ”正義の心《ジャスティスソウル》"は砕けないのだ!!

[そう言いつつ、笑いながら修道女の腰のあたりを持ち上げて、
ぐるぐると回る。彼女が軽いのかヒーローが力持ちなのか。
綿でも持っているように、軽々と。]

どうやらこの世界《Rebirth》に来て不思議と
エネルギー効率が良くなったようだ。
Pentagon-αを展開したままでも負担なく移動できるよ。

[びしっとポーズを取ったあと、皆に移動を促す。]

(605) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

アルフレッドは、ツェツィーリヤに「乗りな!」と言いながら肩を指さす。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


【人】 奏者 セシル

あー、なんか、移動できそうだしー?
ちゃっちゃか移動しちゃおうぜー。
モンスターはヒーローがなんとかしてくれるみたいだし?

[スタイル美女を持ち上げてぐるぐるしている様子にはさすがに呆然としながら。
飽きたかのように興味をなくして移動しはじめた。
ノイの到着までにはそう時間かかからないだろうか。]

⇒《Rebirth》中央都市ノイ

(606) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 修道女 ツェツィーリヤ

お、おうおかげさまで…って、うぉあ!?

[笑いながら担ぎ上げられて>>605、あまりの脈略のなさに軽く悲鳴があがった。
ちなみに…修道女自身は一応体型に気を使ってはいるものの、「出るとこは出ている」上に金属製の枷を計5つも身に着けているのだから―――まあ、軽くはないはずだ]

ちょ、まっ 離 …うえぇっ

[そのままぐるぐる回られたものだから、地面に下ろされたときには若干気持ち悪そうな声を漏らしつつスターイーグルを睨んだことだろう]

(607) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 こひつじ アリス

[ ゴ ォ オ オ ウ ッ ! ]

[>>602燃え上がる炎は空を焦がし雲を貫く。]

すご―― …
完全ではない状況で、ここまでの力を出せるのかッ!

これが 、歴代最強の熾天使《セラフ》と謳われる”オスカル”の力――…!

[熾気溢れる聖なる焔―― だからこそ、憎悪の閃光を蹴散らす事が出来るだろう。逃げ遅れた人たちが、無事な様子を確認すると、ホッと息をついた。

首都上空の憎悪には、その欠片のみが残る…。
魔女の影響を受ければ、また復活はしてしまうかもしれないけれど、今はこれで十分。


 さて、【他の場所】へは影響があっただろうか――?]

(608) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 若者 テッド

獣《ベースティア》が… かつて、どれほどの命を奪ったか… 超上位種《エルダーロード》たちも、強い。
けど… あいつの腐気と、死気は。

イクスペリヤには、騎士たちがいる…よな。
そう簡単には、おちねえはずだ。

[勝てるとも思えない、というのは、騎士の一人を前にしては口にはできなかったけれど。]

(609) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


【人】 酒屋 ゴドウィン

  − イクスペリヤと呼ぶべき場所 −

[異形と化した超上位種《エルダーロード》が次元の外へ、数刻前まで仲間だった騎士達に襲いかかり、空と地は獣《ベースティア》から溢れ出る《腐気》と《死気》で崩れ落ちていく。

宇宙の指導者、道標と呼ばれた超上位種《エルダーロード》の場所《イクスペリヤ》は終焉の溢れるセカイと化していた]

「堕ちた奴らの討伐隊! 内にいる獣達の討伐の二つに部隊を割れ!」
「いっそイクスペリヤを消滅させましょう! いかな《獣》でもイクスペリヤの消滅の熱量には耐えられないはずだ!」
「破壊された次元の障壁の修復が出来ません!」
「それでは3次元の銀河団も余波で消滅する可能性があります」
「仕方あるまい、このままでも下位次元の消滅は免れない」
「脚止めしろ! どんな犠牲を払っても。獣《ベースティア》を出すな!!」

[生き残った長老や監査官、騎士達が口々に叫ぶ。最初こそ混乱していたが、さすがは高位生命体。少しずつ指揮系統を取り戻していった。
少しでも犠牲を少なくと方針を決める長老達の足元に迄漆黒の霧が迫る]

(610) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 若者 テッド

フィリッパ… 行く、のか。
俺… 俺は、このまんま行っても…役には、立てねえ。

[声は悔しさで満ちていた。]

…… 気をつけろ、よ。
あいつの『死の腐敗』は、『伝染』するんだ。
侵食されれば、死ぬか… 生きて獣《ベースティア》の手先になるかの、二択だ。

[かつての惨状を『思い出す』。
 仲間だった、護るべき民だった異形をいくつ屠っただろう。]

主(きみ)には、余計な世話なのかもしれないが…

[少しだけ混じる断片。]

(611) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

アルフレッドは、ツェツィーリヤの視線に小首を傾げる。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


アリスは、オスカーが着地するとその傍へと駆け寄った。 大丈夫!?

2011/06/07(Tue) 21時半頃


【人】 修道女 ツェツィーリヤ

………。まあ……
おっさんのそのバリアはかなり心強いし、一緒に行ってくれんなら助かるけど。

[肩車は断固遠慮したかった。
……肩車どころか俵担ぎされるヴィジョンまで見えたが、そっちはもっと御免こうむる。

先程のように強制的に持ち上げられない限りは、自分の足で残りの道のりを行くことになるだろう]

→《Rebirth》中央都市ノイへ――

(612) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[びくぅっ!]

え、な…?

[一瞬フィリッパが私のことに気づいたのかと>>595身体を大きく震わせた。
けれど、彼女は既にそれどころではないらしく、彼女の眼前に開けた不思議な空間を凝視していた。
…どうやら非常事態らしい。
けれど、何が起きているのかは、やはり『掬え』なかった]

…はい、ここまでつれてきてくれてありがとうございました。

[ここまでの感謝を伝え、そして少し考える。
…やはり、彼女は敵ではないように思える。
ならば、彼女に少しだけ力を貸しても、ヤニクも怒りはしないだろう]

あの…!
…名前…まだ言ってませんでしたよね。
私、ミスティアといいます。
…フィリッパさんも、どうかご無事で。

(613) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[そう言って、彼女の手を握る。
そして、こっそりと…彼女に『記憶の欠片』を忍ばせる。
彼女が必要なとき、必要な『記憶』が一つだけ、彼女が『万物の記憶』(私)から『掬える』ように…]

(614) 2011/06/07(Tue) 21時半頃

こひつじ アリスは、メモを貼った。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2011/06/07(Tue) 21時半頃


【人】 酒屋 ゴドウィン

「ぐあっっっ!!!」
「どうした!? これは…何だ?」

[突然1人の監査官が足を押さえて座り込む。慌てて傍に寄りかけた周囲が見たものは…]

「確か…これは蟻と呼ばれる虫…何故こんなところに」
「違う!!これは獣《ベースティア》だ!」

[漆黒の霧から湧き出たモノ。まさしく小さな蟻《フォルミーカ》であった。
その強靭な顎と強烈な蟻酸で激烈な痛みと苦痛を与えるソレ。
夥しい数の蟻《フォルミータ》が鎧や衣服から潜り込み、毒の牙を立てたのだ。

悲鳴をあげて座り込めばたちまち黒い眷族に包み込まれ絶叫が響く。

そして逃れ、隔てた筈の扉の隙間からカチカチと顎を鳴らして喰い破り始めた]

「焼き払え! こんな虫など全て焼き払え!」
「わあああああああああっっ!!」

[安全な場所など何処にも無くなっていた]

(615) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 双生児 オスカー


 ……うん。問題ない。

[駆け寄るその姿に、槍真は頷いて見せるが、少しばかり疲労の色が滲み出ている。
 時間を置けば回復するだろうが、今は転移の為に熾気を扱う事は少し難しそうだ。
 だが、最低限の事はやったはずだ。当分の間はこの辺りには雨が降る事はないだろう]


 どうすればこの雨が止むのかまでは解らないけど。
 一先ず、この街を離れよう。
 後は教団の聖運命騎士団《フォーテュン・テンペラー》が何とかしてくれる。


[行こう、と二人はミラーンの外へと駆け出すだろう。
 行く宛が特に定まらない以上、何かアリスが勘付く物があれば、その場所に赴くことだろう]

(616) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 小悪党 ドナルド

《Front》の求愛行動ってのは理解に苦しむな…。


[修道女とヒーローのやり取りにはそんな下世話を呟きながら
なにやら少し大人しい様子の”風”に首を傾げる。]

……ああ、そうだった。
手袋だったか… なんでまた、
なんか隠すもんでも持ってんのかよ。
いいけどでけえかもしんねーぞ。
あと失くすんじゃねえ、支給品だからよ。

[”風”にぐちぐちと言いながら黒の手袋をポケットから
引っ張り出すと”風”へと投げて渡す。
随分と賑やかな一行だ。集団行動に馴染まぬ軍人は
やれやれとため息をついてから糸のつながりを持つ”風”を見た。]

(617) 2011/06/07(Tue) 22時頃

テッドは、オスカーの無事を願った。

2011/06/07(Tue) 22時頃


テッドは、ツェツィーリヤの回復が使えればいいのに、と歯噛み。

2011/06/07(Tue) 22時頃


【人】 若者 テッド

ドゥオール山脈 …?


[>>569聞き覚えのない地名。
 しかし、出かけるというミスティアに、戦う能力はどれほどあるのだろうか。
 先ほど降り注いだ閃光のこともある。
 この世界《Rebirth》も崩壊が始まり、危険な場所になり始めているはずで]


ひとりで、行く気か。
……俺も、行く。

[もう一度うけた回復のチカラ。
 立ち上がり、共にいく分には問題ないだろう。
 戦闘は… 万全とはいかないけれど、]

(618) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 若者 テッド

何もせずに寝てたりなんか、できねえよ。
少しでも… 強くならなきゃいけねえし。
あいつを、獣《ベースティア》を倒すために…

お前一人にすんのも、心配だし。

[どうも頼りない印象が抜けない少女。
 思い出した場面は下着云々の話で、慌てて頭を左右に振った。
 今下着はどうしているのかなんて思い浮かんでないってば。
 聞けるわけがないし。]

……心配だしな!

[やや頬が赤かった。]

(619) 2011/06/07(Tue) 22時頃

テッドは、ヤニクを一人で行かせたりしない、と決意。

2011/06/07(Tue) 22時頃


【人】 酒屋 ゴドウィン

「これ以上貴様の好きにはさせん!!!」

[青銅色の鎧を纏った大男、表ではバイキングと言う物に近いのか。
そして身の丈を超える両刃の斧。
梟《ウルラ》の騎士と名乗りを上げた騎士はその巨大な斧を軽々と操るようだった。

ブウンッ!!

鈍い音を立てて斧は奮われる]

ほー。
まだこんな力自慢の奴がいるんだな。
大したものだ。

[感心したように拍手をすれば、梟《ウルラ》は巨体に似合わぬ速さで移動し。その腕目掛けて斧を振り降ろした]

「討ち取った!! …な…に?」

……ガッ…ガチガチガチガチガチ……

(620) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 小悪党 ドナルド

…お前はその真理の鍵ってのを使って何しようとしてたんだ?


[特に深い意味はない。
話を振り返って少し興味を持ったくらいの世間話だ。
軍人は何気なく問いかけてから話を思い出して首を捻る。]


……1000年前に表の鍵を探し出す前に、
悪魔《ネル》との契約…?なあ…?
その契約ってのもよくわかんねえけどよ…


[其処まで言ってから、軍人は言葉を止める。
何か思案げに眉を寄せてから、”風”の姿を隻眼が見据え]

(621) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 酒屋 ゴドウィン

[梟《ウルラ》の目が驚愕で見開く。
太陽の剣を止めたように、その斧の刃も当然のように阻まれる。
だが阻んだのは…獣の左腕。

その左腕は3倍近く巨大化し、手には漆黒の巨大な鉤爪。
そしてその刃を噛んだモノ…左腕にを覆うのはまさしく漆黒の獣の毛。その隙間から、いや左腕全体の至る場所から小さな口が見えた。
無数の小さな口は牙を持ち、それが刃を砕いていた。

カチカチカチ…小さな細かい音を立てて斧の刃が咀嚼される]

「うわああああああっっ!!」

[想像していない目の前の光景に梟《ウルラ》の力が弱まる]

つまらん。

[獣は一言呟いて斧を払いのけ、梟《ウルラ》が動くより速く、鉤爪を振り降ろした]

(622) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 漂白工 ピッパ

獣《ベースティア》……
永劫にして絶対たる唯一の権威《ザ・マジェスティ》を屠った存在…

そうか、そうだったな。

[陽の方は見ずに、何か呟いた]

卿(きみ)は素晴らしい逸材だった… そうだ、奴には以前も煮え湯を飲まされていたな。
行かねばなるまい。私にはその役目がある。

[そう言うと、陽の方を振り返った]

貴様は私の唯一認めた《永劫にして絶対たる唯一の権威》にはほど遠い…《二重の太陽》、ラ・ラーにも。

貴様が《永劫にして絶対たる唯一の権威》を超えた時…その時私は約束を果たすために戻ってくる…はずだった。

だが今の貴様に、この私が交わした約束を守る意義などどこにもない!おとなしくそこで見ていろ……虫ケラ。
安心しろ、貴様に心配されるまでもない。

[そう言って、時空の裂け目の中に姿を消した]

(623) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 双生児 オスカー


 ――確か……この世界《セレ・ラフィア》には霊峰があったね。

 ……何山脈だっけ………えー……
 ドヤマール山脈……
 違う……


[巨大な運命《フォルトゥーナ》の聖紋刻まれし外門を潜り抜ける頃。
 思い出した様に槍真は"綺羅虹の民"も嘗て住まった霊峰の名を挙げる。
 ――時空兎の方に特になにも感じないならば、そのまま自然、そのドゥオール山脈へと足を赴けるだろうか]

(624) 2011/06/07(Tue) 22時頃

【人】 修道女 ツェツィーリヤ

よし分かった、お前はいっぺん殴る。

[確か酒場でもマスターの愛人扱いされたな…>>617
なんて思い出しつつ、にっこり笑って殴打予告をした。

ちなみにこの修道女の場合、「殴る」とは拳骨ではなく手首に装備した枷を頭部にヒットさせることを指す。
使い方が間違っている気がするが、気のせいだ]

(625) 2011/06/07(Tue) 22時頃

若者 テッドは、メモを貼った。

2011/06/07(Tue) 22時頃


【人】 漂白工 ピッパ

[その直前]

……無事で? ふん……貴様らに心配されるまでもないと言っただろう。そこの奴にもな。

[もはや興味はない、とばかりに手を振る。何かをしのばされた事など知る由もなかった]

どこへなりとも行けばいいさ。どうせ安寧な場所など…どこの時空にも既にない。

[彼女が時空歪《クロノノイズ》に姿を消し、イクスペリヤへと戻ったのはその直後の事]

(626) 2011/06/07(Tue) 22時頃

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