人狼議事


4 SADISTIC DETH GAME:2nd

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【人】 司祭 ブルーノ

[それから自分が隣町を中心に外部の組織が蠢いているか調べている事、
"情報"を集めるには大層お金が掛かるのだという事、
麻薬騒ぎで何故か俊敏な反応をすべきなのにしなかった組織の存在。

少年自身が母から見聞きしているだろう情報や、
自分が人を使って調べている事実(>>62)だけを告げ、

そして何一つそれらが繋がっているという根拠がない事は語らず
隠して、相手が勝手に連想と想像が膨らませるがままにして語り続けた]

無論、杞憂であるかも知れません。
ただ、かのリーダーもまた、頂点を狙うかもしれない方ですから。
ご母堂ともよくご相談なさって下さい。くれぐれもご油断なきよう。

[――そんな毒を埋め込んで、呆然とするか圧倒されるかしたままの少年に丁重な別れの挨拶の後に応接室を後にした]

(216) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

―→ 『烏』の縄張り ―

[青年がようやく自分の宿から出てきたのは、銃声が聞こえてから。
その歩も別に急いではいない。常通りの足取りで歩いている。

懐には、サイレンサーをつけていない拳銃が、1丁。
傍らに少年の姿は、ない]

(217) 2010/03/21(Sun) 00時頃

執事見習い ロビンは、辿りついた時にまだ『烏』の面子がいれば、人数の多さに思わず眉を顰めた。

2010/03/21(Sun) 00時頃


司祭 ブルーノは、メモを貼った。

2010/03/21(Sun) 00時頃


【人】 司祭 ブルーノ

―『烏』縄張りの路上近く―

[かの御婦人とサシで会わねばと思えば憂鬱だったが
意外にも不在でかの少年一人が出迎えてくれたのは僥倖であった]

ともあれ、別段嘘は言っておらぬからな。
御婦人からもそうそう恨まれる筋合いはないだろうさ。

[口にした無根拠な話も。少年への期待も満更嘘ではない。そう嘯きながらも部下が今夜の会場についての情報を手に、...の元にやってくる。『湖』の少年は既に先行しているだろうか。他の面々は、本当にやってくるのだろうか]

はてさて、随分と賑やかなことだ。

[月夜を貫くかのような一発の銃声。至誠をかざすかの青年の顔を思い浮かべながら、...は待ち合わせの場所へゆっくりとした足取りで近づいていった]

(218) 2010/03/21(Sun) 00時頃

双生児 オスカーは、執事見習い ロビンの姿が見えれば小さく舌打した。

2010/03/21(Sun) 00時頃


【人】 道化師 ネイサン

―BAR・まだ宵の前―

―では。

[それからしばらくの後。
 テーブルの上に置いていた帽子を手に取って、軽く一礼をする。
 話の行方は如何様であったか。
 話次第ではその後返す言葉は異なったのかもしれないが、
 描いた笑みは崩れぬまま、帽子を頭にのせて店を出た]

「ご報告が」

[店の外で待っていた側近がすぐに傍へやってくる。
 『月』と話をしている間に伝達がきたのか、
 耳打ちされたないようにくつりと笑みを漏らす]

――………、そう、ですか。

[わかったと頷いて空を見る。その色を見れば宵は近い頃か。
 白を落とした頬を手で覆いながら一度事務所へ]

(219) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【赤】 双生児 オスカー

Gameのスタートか。
この豚も哀れだな、ホント。

[構えた銃はいつでも撃てるようになっていて。
けれど、自分の身の安全のため屋根から降りることはない。]

(*36) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 薬屋 サイラス

エンブレム。――ああ、そうか。そうだったな。
あーでも、こいつさあ、幹部殺してんだよなあ。しかも葬式の時のあの文句、俺は忘れてないぜえ?

[口調はどんどんと粗さを増し、視線はどんどんと蔑みを増す。
ふと現れた新たな気配。銃を掲げたその姿を見れば、ふうんと頷く]

「あれえ、ロビンの旦那ぁ。セオドールの坊ちゃんは一緒じゃないんですかい?」

[問いかけたのは、イアンだった]

(220) 2010/03/21(Sun) 00時頃

執事見習い ロビンは、双生児 オスカーからの舌打ちは耳に届いていたが、そ知らぬ顔。

2010/03/21(Sun) 00時頃


【人】 子守り パティ

― BAR ―

フン――

[目の前の相手が晒した、素顔の一部。
さすがに取り乱す程可愛らしい性格はしていないが、醜いそれに一度眉を寄せる。]

まあ良いわ。保証としては十分よ。

[そして、協定が結ばれた。
後は幾らかの取り決めを事務的に交わす。
互いの情報の提供、他との抗争の際の武力貸与等々。]

――コレで。問題は無いかしら?

[その中で、組織に対する理念や前ボスに対する想いなど確かめたりはしない。
そのような物に価値を見出せないから。
そこにチャンスがあるのなら覇権を握るべく勝者を目指して当然だと思っているし、「権力」以上の目的など信じられない。
だから。この協定は互いが勝者を狙う意思を見せている限り、いつか切って当然の物だと考えているし、相手も自分などを最後まで信じたりはしないだろう。
お互いに「利」がある間だけの関係。]

(221) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 子守り パティ

― BAR / まだ宵の前 ―

――、……。

[『幻』のトップが去った後は、適当に酒を注文して喉に流す。
既にヨアヒムの居場所は『零』から得ていたから焦りも見せず。
そこそこの時間になったら一度事務所に戻り、豚狩りへと赴くだろう。**]

(222) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

[そこには既に複数の派閥の長が顔を見せていただろう。
烏の――確かイアンという青年だったか、彼からの問い>>220は聞こえていなかったかのように無視し、その先、地面に転がっている豚を見る]

――…。

[視線は、『贅』のエンブレムを探している。
それは何処にあるのだろうか]

(223) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 寡婦 パピヨン

―『烏』の縄張りへ―

[『蘭』の息の掛かる建物に一旦入り、準備を整えた。
 こつりこつり、控えめなヒールの足音。
 女が一人の側近を伴い現れたのは人も揃い始めた頃か]

――……失礼致しますわ

[告げてより、姿を見せる]

(224) 2010/03/21(Sun) 00時頃

【人】 双生児 オスカー

[『烏』のリーダーはあんまりガラが悪かったか。
そういえば『烏』の他のメンバーを見たのも始めてだったが。
今、警戒を強めるべきは豚ではなく。]

―――――…。

[右手の銃だけ、撃鉄を引き上げた。]

これから、まだ集まんのか…。

[女装をやめてきて良かった、と心の底から1人安堵していた。]

(225) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【赤】 道化師 ネイサン

[耳打ちされたのは、『7』へは伝えたということと、
 伝達役が、ホリーへ伝えてきたと言ったこと。
 だから、返事を返すまでに少々間が開いた]

まあ、ホンモノだったらこんなふうに笑えない。
彼の身の為にも、ホンモノへは黙っている事にしよう。

[それから、頬に当てた手をひらひらとして]

まさか素顔を見せろと言われるとはね。
用意周到、とはよく言ったものだよ。

[くつくつと笑って側近へ向けて語る。
 左の頬の下に貼った芝居用の特殊メイクのシールが、
 ぴらぴらとはがれかけていた]

(*37) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 司祭 ブルーノ

[蠢く影の一つとして...も存在していた。一人だけ供を連れて。
ここの縄張り主であるサイラスが主導を取った形とは言え、
彼自身もそこに転がる塵蟲に対して抱く感情は弱くはない
何にも関わらず]

『十二の刺傷』か。

[自嘲めいた感慨しか抱かない。
既に目の前の生き物は...の意識にない。
この場でどれだけ見知った顔を見つけようとも
いつものような態度や挨拶をしようとはしなかった]

(226) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 道化師 ネイサン

―事務所―

[事務員から疾風が一度戻ってきた事を聞く。
 執務室へ上がって机の上に置かれたメモを見ながら、
 晒した頬を何度か強く擦った]

まさか、顔を見せろと言われるとは思いませんでしたね。
全部晒さず急場しのぎで協力は頂けたので、問題はナシ、ですが―。

[それから頬を擦った手をダストボックスの上で払い、
 はがれた白をつけなおす]

―ふむ。
宝はまだ見当つかず、ですか。
せめて今宵のご馳走が美味ならいいのですがね。

[支度をして事務所を後にする。
 すでに月は―上っていた]

(227) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 薬屋 サイラス

さぁて。
エンブレムは、どこかな?豚さんよぉ。

[イアンが銃口を向ける。ひええと情けない息を洩らして、ヨアヒムは転がるだろうか。
その豪奢な上着の、二の腕――月に照らされ煌々と光る、でかでかと刺繍されたエンブレムに、口元は三日月を描いた]

(228) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【赤】 道化師 ネイサン

[疾風が持ってきた情報はもう一つ、
 オスカーの指へ賞金をかけたものの事。
 これが本当の報告だった]

『月』…あそこなら資金力からしても造作もない事か。
……もうすこし痛手を負ってもらえばよかった。

[けれどそれでは『零』が肥えてしまう。
 それとて歓迎すべき事ではない]

さあ、《ZerO》の皆さんのお顔でも見にいきましょうか。
どこから落とそうか、品定めにね。

(*38) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

――見つけた。

[はっきりと、そう口にし。
自身の二の腕――ヨアヒムのエンブレムと同じ位置――に静かに手を滑らせる。
一秒、二秒。手を置いて。

三秒目に、眼鏡に手を触れた]

(229) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[そのエンブレムを掠めるように、どこかから飛んでくる銃弾。

ヨアヒムの上着を僅かに擦るように焦がし、
弾自体は地面に落ちるだろうか]

(230) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 双生児 オスカー

―――――…趣味わる。

[月の光に反射した刺繍。
それを目にして呟く。]

どっかから見てんのか、アンパイアーが。

[左の銃の撃鉄も引き上げ。
両方の銃を転がっている豚のエンブレム。
それへと向けられた。]

(231) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[今ここにいない右腕の少年が優秀な狙撃手であることを知っている者ならば、どこか遠くの建物から少年が狙撃したと判るだろうか]

……これで『雪』の参加表明は終了だけど。
…ルールはどうなっていたっけ……?

長が直接攻撃を加えないとだめ、って言われたら困るから、念のために銃は持ってきたのだけど……。

[淡々と、確認するように、言葉を紡ぐ]
[その場にいる人間に必要ないと言われても、念のために撃つつもりではいたが]

(232) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 道化師 ネイサン

―『烏』の領内―

[己の指示で足止めをしていた者達は、
 『烏』がヨアヒムを捕らえに来るのを察して散っていた。
 パーティーの場所へは、先を示す諜報役の導きで近くまでゆき―]

おやおや、皆さん御揃いですな。

[小声で呟き路地に入って建物へ背を預ける。
 すでに居た者と転がされた哀れな豚を視界におさめながら
 くつ、と喉を鳴らす]

――。

[銃弾が風を切るのに目を細め、己はスーツの内ポケットへ手を忍ばせた]

(233) 2010/03/21(Sun) 00時半頃

【人】 双生児 オスカー

………、あのガキか。

[この場にいる人間以外の射撃。
どこの建物か探る気はないが。
昼間に見た布の中身から考えれば見当はつくか。
もう既に参加者全員の顔が見られていたろうか。]

ナニ?もう攻撃しちゃっていいの?

[いつでも撃てる準備はできている。]

(234) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 薬屋 サイラス

あー、ルール?
それでいいんじゃねーの?

[言いながら、おもむろに転がるヨアヒムに近づく。
懐からナイフを取り出し、その二の腕に――二の腕のエンブレムに突きさした。
悲鳴とナイフについた血には構う事無く、周囲を見回して]

一応、俺はきちんとぶっ刺しとくけどよぉ。
掟破りには腕なんか必要ねーだろ?あぁ?

[「エンブレムに参加を表明した派閥の長は攻撃を加えよ、とはありましたねー」と、イアンが能天気に付け足したのはその直後である]

(235) 2010/03/21(Sun) 01時頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/21(Sun) 01時頃


【人】 子守り パティ

― 『烏』の領内 ―

[月が昇る夜。カツリ、カツリと響く足音。]

……あら。少し遅くなっちゃったかしら?

[音の主は、身を隠すでもなく渦中の場へと到着する。
参加者の把握のため、敢えて遅めに来たのだが。
一度ヨアヒムの身を確認すると、その場に集まった面々へと視線を巡らせる。
派閥の長として組織を見てきた経験と今までに得てきた情報から予想した面子とそう変わりはなかった。]

……ふーん。

(236) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 寡婦 パピヨン

[余分な言葉は要らないだろうと、黙して待つ。
 『贅』から『贄』に成り下がった男が這うのを尻目に、
 周囲に集まる面々を月明かりの中で視認していく。

 金糸か何かで大仰に刺繍されたエンブレムに向け、
 最初の銃弾は音を持たなかっただろうか。
 場にいる者は撃っていない。
 となれば、視線はちらりと『雪』の長に向く]

今の銃弾が『雪』の長による物と
見届けの方がご判断なさるなら それで良いかと

(237) 2010/03/21(Sun) 01時頃

子守り パティは、メモを貼った。

2010/03/21(Sun) 01時頃


【人】 寡婦 パピヨン

―回想 『蘭』応接室 子の視点―
>>214>>215>>216
[ブルーノが語って聞かせる話に、子は耳を傾けた。
 『湖』と『月』の騒動は個別にしか把握していなかったが、
 『烏』が『道』との結託を断った件等は、
 ロビンの口からも明かされている]

「はい。……はい。
 ブルーノ様もレーヴァン様とお会いしたと聞きました。
 けれど、お話は上手くまとまらなかったと……?」

[老人に借りを作りたくなかったのだろう。
 そんな言い様を聞いて、小さく唸ったようだ]

(238) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

うわぁ、かっわいそう。

[心にもないことを呟く。
そのまま両の銃が火を噴いた。]

足ぐらいいいよなー。

[二の腕のエンブレムを掠め、もう1発は左足へと銃弾が突き刺さる。]

『湖』の頂点取りのはじまり。

[一応、次も撃てるようにすぐに準備はした。]

(239) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 寡婦 パピヨン

―回想 『蘭』応接室 子の視点―
>>214>>215>>216

「それで、その派閥の資金のお話は、
 今日のご用件とどんな関わりがあるんですか?」

[やがて本題を促し、"情報を集める派閥の疑惑"に]

「……その、今ブルーノ様が仰っている派閥って」

[言い差した言葉は、杞憂の言に掻き消える]

「解りました。ご伝言は確かに伝えます。
 本日は、ご足労頂きありがとうございました。
 くれぐれもお気を付けてお帰り下さい」

[そうして、老獪な『道』の長を送り出しただろう]

(240) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 執事見習い ロビン

……。ありがとう。

[礼はイアンに対して。今はサイラスがヨアヒムに構っているので撃てないが、人がはけたら撃とうと、懐から取り出して、撃鉄は起こしておいた]

(241) 2010/03/21(Sun) 01時頃

【人】 寡婦 パピヨン

[天頂に月が上る]

――……頃合ですわね

[小さく頷いた]

(242) 2010/03/21(Sun) 01時頃

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