人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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【人】 受付 アイリス


 嘘つく必要なんて何処にもないでしょ?
 それとも、そんなに私が信用出来ない?

[そっと滲む汗を拭ってあげようと指先を伸ばした。
 こういう時に頼られないのは
 *割と辛い*]

(196) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/24(Thu) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

 ひどくないです?「恋の終わり」だなんて。
 人に贈る花じゃないっすよね。
 だから、好きだって言ってたけど、母にそれを贈る気はなかったんです。

[そして、鞄から手帳を出すと、チョコレートコスモスの押し花をプリシラにみせた。]

 ――……で、ある日、聞いてみたんですよ。
 花言葉が悪いって、なんで、そんな花が好きなのって。花言葉知らないのって?

 そしたら、オフクロ、ちゃんと知っててですね。
 こう言ったんです。

(197) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

クラリッサは、アイリスの真摯な表情に、胸がチクリ。*

2013/01/24(Thu) 23時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

――寮内――

[自転車を置いて、寮に入ると
 さすがに昼間ということもあってか閑散としているか。
 とてとてと個室のある廊下まで来ると、
 一寸躊躇した後、イリスの部屋の前までやってくる。

 と、聞こえたのは>>196
 なんだか痴話喧嘩の最中のような声色。
 えっ。と思いつつ、聞き耳を立てた]

(198) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 恋の終わると、どうなると思う?って。
 悲しい気持ちになるだろうって言ったら、それだけじゃないって。



 恋が終わると、
 愛がはじまるって……。

[そして、プリシラに笑いかけた。]

 本当に、妙な理屈だなって思うけど、
 そうなんだって。
 俺、なんか、そういうオフクロが好きかなって思った。
 実際、失敗してるのに、そういうのも全部ちゃんと自分の人生に持っていこうってしてるんだなぁって。

(199) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

フィリップは、ちょっと恥ずかしそうになった。

2013/01/24(Thu) 23時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 そっか、皆考えてるのか
 私が重たいのかなって、結構思ってたんだけど
 そうか、男の子は皆考えてるのか

[じゃぁ、自分がもう少し積極的になればいいのかな。
でもな、流石にな、そういうのは。

はずかしいし

そう思うと、やっぱり顔が赤くなっていく。]

 花言葉・・・?

[花の話を聞いて、差し出された甘い香り。
こっそり見てみたら、ちょっと可愛い花だった。]

(200) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 なんか、語っちゃったな。恥かし。

[そして、ベンチから立ち上がる。]

 帰りましょうか?
 ケーキ、冷たいほうが美味しいし。

[そして、膝抱えてる人に手を出した。*]

(201) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

おう。お疲れ。いい論文じゃん。
んじゃ、お互い頑張りますか。

……それと、そうだよな。カフラー王はエジプトだっつの。

[ベッキーと別れ、俺もひとまず寮に戻るか。
心理学の本と、ちょっと回って小説を2冊ほど借り、図書館を出る。]

(202) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 へぇ、お母さん凄いじゃん
 いい花じゃんか

[笑いかけられると、やはり少し恥ずかしくて。
慌てて顔を逸らして、また膝の間にうずめた。]

 そうだね
 そう言うお母さん、いいね
 私もやっぱ、そうやってさ
 子供に何か残せる人になりたい、かな

 だから、教師になろうとしてるわけだしさ

(203) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

[イリスの部屋の中からは、クラリッサの――自分の声で、自分はクラリッサではない、と説得する声。
 だけどイリスはそれを毛頭信じていないような言葉。]

 ちょっと、待って、くださ、い!

[焦って、ノックした音は普段よりも荒々しかった。
 お願いです、開けてください。と懇願すると、扉は開かれた]

 私の姿をしたゾーイちゃんが言っているのは本当で
 わ、私がクラリッサで……

[へにょり、と眉を下げた。
 二人して、入れ替わっていることを説明すると
 イリスは怒ったかもしれない。そんな悪戯、なんて言葉で。
 だけどぶんぶんとかぶりを振った]

(204) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 ・・・ちぇ

[恥ずかしいのは、私の方なのに。
恥ずかしいだなんて、どの顔で言うんだ。
差し出された手を反射的にとってしまって、更に恥ずかしい。
ちくしょう、どうにかしないと。]

 まぁ、ケーキは冷たい方が美味いし
 それは間違いないし
 帰ってやっても、いいぞ

(205) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

― 廊下 ―
[歩きながら、ベッキーとのやりとりを思い出す。

凄いよな。ベッキーって。
どんな悪いことがあっても良い方に良い方に解釈するし。
礼儀守るし、それでいて明るいし。

……それと、ゾーイ。
あいつ、ホントどうしたんだろ。ひょっとしたらあのゾーイは本当にゾーイでないのかもしんね。

……あーもう、わかんね。
そう思いながらも、自室へと。]

(206) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

シメオンは、野菜ジュースを飲み終わって、一旦部屋へ*

2013/01/24(Thu) 23時半頃


教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/24(Thu) 23時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

 信じてください。
 信じられないかもしれないけど、本当なんです。

[自分の姿をしたゾーイと、入れ替わった経緯はよくわからないけれど本当なのだと改めて説明した後]

 イリス先輩……

[信じてくれないイリスに、泣きそうな顔をした。
 感情がぐつぐつと渦巻いて、ひう、と声を漏らし]

 イリス先輩は、8月18日生まれのA型で、1月22日生まれのB型の私との相性占いしたら54点でした!低いけど……
 でもでも、誕生日にはオルゴールをくれて、包装紙は赤と黒のストライプ。
 出不精で家の中がすごく好きで、外面はいいけど家の中じゃ殆ど笑わないって、だけどわたしが笑わせるって言いました。
 それから、睨めっこしたら負けましたよね?フグみたいな顔、可笑しかったですけど、わたしが勝ちました!ぶさいくな顔、晒したけど……でも、イリス先輩だってぶさいくでした!

[二人の思い出を一つ一つ、思い返していく。]

(207) 2013/01/25(Fri) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

 わたしは
 イリス先輩が
 大好きなんだって。

 何度も何度も思いました。
 同じ時間を過ごす度に、どんどん好きになって
 気づいたらイリス先輩のことばっかり考えてる。

[へにゃ、と情けなく笑んで
 零れる涙が止められなくて、涙を拭う仕草はいつもの癖でつけまつげが取れないようにそっと下から指で涙を拭いた。]

 へへ、情けないですよね。
 姿形が変わっただけで信じてもらえないくらいの想いだったなら、わたしはまだまだ未熟です。

[ぎゅ、とDVDが入った袋を胸元で抱き込み]

 ……失礼しますね。

[ぺこりと頭を下げると、イリスの部屋を後にした。]

(208) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

…ふえ。

[怒られた>>194。そして全く取り合って貰えなかった。心からクラリッサを信じ、心配しているイリスの様子に言葉が詰まる。そしてこれが愛なのかとも思った。ズキン、と痛む胸。]

そ、そうじゃなくてですね、ウィンクラー先輩。
ひゃん…く、くすぐったいです…。

[イリスとクラリッサの関係がいつかは判らない。男子同士とは違い、女性同士というのは高校時代に全く珍しくない光景だった。所謂百合と称されるその関係は卒業を境に大抵が徐々に自然解消し、後日には互いになかった事すら意識しない淘汰させがちの関係だとも言われているが、続くケースもあるとも聞いている。ならば大学生同士がいても意外とは思わない。]

(209) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

(なるほど…これはその……わかる。)

[発汗して暖まっている身体に冷えた手で触れられると無性に心地がいい。ぼぉっとなったまま心配されている>>196と]

「ちょっと、待って、くださ、い!」

[激しいドアノックと共に、ドア越しの元自分の声>>204で覚醒する。]

 …あ、フリッチェ。

[入ってきたゾーイの姿をしたクラリッサに声をかけた。彼女はそれ所じゃなかっただろうが。]

(210) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[傍らで沢山の思い出を訴え続けるゾーイ>>207の隣で、ただ聴取役として座り続ける。]

(あ、危なかった…)

[流されかかった自分に冷や汗をかく。自分はこの二人の関係の侵略者なのだ。感情のまま巻き込まれるのは、非礼が過ぎる。それを証明するかのような必死なゾーイの横顔を眺めた。]

(ふむ、これが愛、か…。)

[恋から踏み込んだ姿。高校時代の自然解消カップルとはやはり違う。あれらは恋止まりであったのか、似て非なるものだったのかと内心で消化していく。]

(211) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

え”。
い、いや、ちょっと待て。
落ち着くのだ、フリッチェ!

[聴衆に徹していた事も有り、出て行こうとするゾーイ>>208に反応が遅れた。イリスが後を追うだろうか、追うならば自分は足を止める。きっと今の自分は邪魔になる筈だから。]

(212) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>205

 プリ先輩可愛いっすね。

[差し伸べた手に、つられたように出した手を遠慮なく掴む。
 そして、軽く引っ張って…。]

 ――……うん、一緒に帰ってほしいです。
 お願いします。

[首を傾けて、丁寧に、プリーズと。]

(213) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

――ゾーイの部屋――

[自分の部屋に戻るのは不自然なので、ゾーイの部屋のベッドの隅に蹲って、ぐすんぐすんと泣き腫らす。]

 元に、戻りたいよー……

[ゾーイの部屋には小ぶりな水槽があった。
 やどかりを飼っている、というのは本当だったんだなぁなんてぼんやり思いつつ、中身のやどかりがいないことまでは気づかない。]

 これからずっとゾーイちゃんのままだったらどうしよう。
 クラリッサ・フリッチェとしてイリス先輩を好きになって、イリス先輩と過ごした時間は、リセットされちゃうのかな……。

[悲観的になってしまう。
 口にしたら余計悲しくなって、
 膝を抱えてぐすぐすと泣き続ける。
 ベッドに無造作に置いたホラー映画のDVD、
 貞子だけが、そんな自分を見つめていた――]

(214) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

ゾーイは、クラリッサの静止>>212は、頭がいっぱいで気づかなかったようだ。

2013/01/25(Fri) 00時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 だ、誰が可愛いだ

[引っ張られると、起き上がって。
ちょっと勢いがついて、こけそうになるけれど。]

 ・・・じゃ、一緒に帰るか
 お願いされたら、仕方ない

[顔を逸らしたまま、仕方ないなって。]

(215) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

[泣き腫らしてから数十分後。
 少しだけ冷静になってきたので、
 今日あった出来事を思い返す。]

 ……あッ

[そうだ。グレッグとの会話。
 あれは失敗したんだった。
 ゾーイに説明しなきゃな、と思う。]

(216) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

 宛先:ゾーイ・メイスフィールド
 題名:さっきはごめんね
 本文:
 置いてけぼりにしちゃってごめんなさい。
 それと、あのね、今日グレッグくんと会って……
 詳しくは直接お話したいから、
 ゾーイちゃんの部屋で待ってるね。

[メールを送信した。]

(217) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>215
 じゃ、デートっぽく、手つないで帰ります?



 って、冗談ですよ。

[手は振りほどかれれば、もちろん、離すつもりだけど。
 なによりの使命はケーキの無事だってことはわかっているつもりで…。]

(218) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

― 寮・廊下 ―

[イリスの部屋で起きた出来事に対し、どういう展開であっても、自分も腰を上げて部屋を出る。]

(私は……―――だ……。)

[もやもやと再び鎌首をもたげる感情を抱えたまま、あてもなく歩き出し、どれだけか時間が経てば、胸の携帯>>217が震える。]

ヒィッ!

[口に出るのは悲鳴。]

(219) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[出した悲鳴ごと、手で口を抑えつつ、携帯に手を伸ばす。震える指先。もつれて、落ちる携帯が乾いた音を立てて、地面に落ちる。]

ぁ……。

[落ちた携帯を見下ろす。すぐには行動できないでいた。それでもゆっくりとしゃがみ込んで、手を伸ばす。液晶に罅が入っている。壊した。]

コワシ…タ…

[メールの受信を示すアイコンが点滅し、機能までは壊れていなかったが、身体の震えは収まらない。]

(220) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 博徒 プリシラ


 ば、馬鹿を言うな
 デートっぽく帰ってどうするんだ

[別に振りほどく気はないけれど。
誰かに見られたりしたら、恥ずかしがって振りほどくかな。
そのくらいだよ、うん。]

 ケーキ、おとすなよ?
 お土産なんだからな

(221) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 徒弟 グレッグ

― 寮内廊下 ―
[講義も終えた。今日は終わり。部屋に戻ろう。
そしてレポートもだりーけどやっちゃおう。
……そう考えつつ、寮に行く。]

……なーんか、あの課題出されてから妙なことばっかだよな。

[そう物思いにふけつつ。]

(222) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[罅割れた液晶で白く細い手を傷つけないように、下の方を手で握り締めつつ、もう一方の指で内容を確認する。予想通り、クラリッサからのメール。]

……。

[泣かない。その資格は自分にはない。そう言い聞かせて、閲覧する操作をした。指は震え続けていたが。]

(223) 2013/01/25(Fri) 01時頃

クラリッサは、ゾーイの部屋のドアをノックした。

2013/01/25(Fri) 01時頃


【人】 小娘 ゾーイ

[ノックの音に、どうぞー、と返答をして
 自分の姿をしたゾーイが入ってくれば]

 ゾーイちゃん。
 さっきはごめんね、なんだか感情が高ぶっちゃって……
 イリス先輩、呆気に取られてたよね……。

[はぁ。と暴走した自分を悔いつつも、
 あ。と気づいたように本題に入ろうとした]

 さっきメールでも書いたけど、今日グレッグくんと会ってね……。

(224) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>221

 了解です。

[落とすなよ、にそう返事して、そして、誰かに見られるまでは手を繋いだまま帰っていくのだろう。
 まぁ、おそらく、寮につくだいぶ前に。]

 プリ先輩は、本当可愛いですよ。
 好きな人、できるといいですね。

[そして、寮に入れば食堂にケーキを置いて、
 それじゃ、とプリシラには手を振りつつ、]

 あ、いけね。携帯、どっかに置き忘れてたみたいなんで、見かけたらお願いします。

[そして、さすがに講義の時間を食堂の時計で気にして、出て行った。*]

(225) 2013/01/25(Fri) 01時頃

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ピッパ
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シメオン
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