人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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フィリップは、シメオンに壊れたわけじゃなくって…とはいいつつ、きっと聞こえてない。

2013/01/25(Fri) 22時頃


【人】 徒弟 グレッグ

[>>343フィルからの言葉に、ガクッと倒れそうになる。
どうして誠心誠意で言った言葉が伝わらないのかねえ、この子は。

フィルの肩に手を当てて、まっすぐ彼を見つめる。]

あのな。俺、昨日お前に滅茶苦茶でっかい恩を貰ったんだよ。
お前は、俺が落ち込んでても引かなかったし、むしろ優しくしてくれたじゃないか。
俺、優しくされることに慣れてないから、嬉しいんだよ。だって誰も優しくしれくれねーし。

だから。ありがとう。って。
優しいお前が好きだって。
そう言いたかったの。

[一気に言う。もう誰もいなくなったからか、ちょっと強い感じだ。]

(344) 2013/01/25(Fri) 22時頃

フィリップは、>>335 ベッキーにも、ありがとう、と言いつつ。

2013/01/25(Fri) 22時頃


【人】 水商売 ローズマリー

プリシラ先輩、メールおおきに。
遅なってしもて堪忍な。

[食堂の中に入ると、プリシラにまずは謝り。
先にスープだけ作っておこうかと、厨房に入るとベッキーが紅茶用のお湯を沸かしていて。]

あれ、ベッキー紅茶派やったん?
ごめんな、ちょっとうちも厨房使わせて。

[邪魔にならないように気をつけながら、キャベツやニンジン、セロリなどの野菜と少しだけあったベーコンをみじん切りにして。
水とコンソメ、少しの塩コショウを入れた鍋にそれらを投入してから、ほんの少しチューブのしょうがを絞り入れて弱火にかける。
あとは煮込みに任せるという、本当にシンプルかつ適当なスープ。]

(345) 2013/01/25(Fri) 22時頃

【人】 水商売 ローズマリー

…なぁ、ベッキー。
うちがこういうことするんって、気ぃ遣わせてまうことなんかなぁ。

[人の為にやっているつもりはないし、普段接客業で慣れていることだから苦とも思わない。
でもフィルは気にしているようだったし、そういえば他の人からも気遣われた覚えがあって。
自分は良くても、人が気にすることを続けるのはどうなんだろうと、ちょっと眉を下げた。
ベッキーからの返答があってもなくても、鍋が煮立ったら一旦火を消して蓋を閉じてから厨房を出てプリシラのケーキをもらいにいくつもり。**]

(346) 2013/01/25(Fri) 22時頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/25(Fri) 22時頃


漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2013/01/25(Fri) 22時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>344

 ――……

[あらかた人が食堂に入ってしまったのち、
 グレッグから肩を掴まれて、やはり眉を寄せてみた。
 そして、粒がれる言葉に少し、驚いたように…。]

 ――…誰もって、
 そんなこと、ないんじゃないか?

 グレッグは、いろんな人に好かれてると思うし…。

[少なくとも、いろいろやりとりを見てて、彼自身がどう思うかにせい、フィリップからは、兄弟とも周りとも、至極うまくいっているように見えていた。]

(347) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 教え子 シメオン

じゃ、俺も紅茶をもらうか。

[紅茶をもらって一息つきながら、食堂へと座って。ケーキをもらう。]

落ち着くなあ。

[色々なものが水面下では動いているような気もするが、平和を感じて、和んでいる。]

(348) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ



 ――……って


[そのあとは、ちょっと、目を見開いて、
 そんな意味じゃないの、わかるのに、微か、頬が赤くなった。]

 ――……そういうこと、気軽にいうなよ。

[少しだけ、慌てた風…。
 ただ、そのあと、黙り込む。]

(349) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………

[肩を掴む力を、少し緩める。]

けど、お前は、俺を泣かした。

……妙な表現になるけど、泣かしたからこそ、ありがとうって言いたいんだよ。

他の人じゃ、こうは行かないからな。

[言いながらも、ちょっと妙に感じていた。
フィルは、"感謝してる""ありがとう"の言葉を受け取らない。
そして、真っ先に出るのが、相手への心配の言葉。

……何があったかしんないけど……
人の厚意は素直に受け取れってば。

真剣な顔がちょっと険しくなってくる。]

(350) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[と、やばいやばい。
フィル相手にこんな顔したらまた心配される。

急いで肩をほどく。]

へへ。"愛してる"の方がよかった?

[なんて、からかってみたり。
でも、昨日はフィルの本当に良いとこ、見ちゃったからな。

うん、ありがと。フィル。
心の中でまた唱えた。]

(351) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>350

 泣かしたって……。

[でも、だから、ありがとう、なんて言い出すグレッグに一瞬どう反応していいかわからない。]

 俺、話きいてただけだし。
 っていうか、……

[真実は、この際男でも、なんて言った言葉が過去とダブって、自分の心が痛くなっただけだ。
 さみしいのはわかっても、それで、誰でもいいから、付き合ったって、


 最終的にはさみしいのだから。
 でも、その次のからかいの言葉には顔色が変わる。
 少し、怯えたように…。]

(352) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

いいお店で。うん、そして、すごくいい店長さんっぽいよね。
私もそれは思う。偶にね、美味しいお皿があったりすると、飲み会とかでもこっそりお店の人に聞いたりしちゃったり、美味しい料理があるお店ってお酒も美味しいって思うもの。

ローズマリーさんからの新たな情報、これは極秘事項ですねっ。
ますます行きたくなっちゃった。

[>>342 ローズマリーさんのバイト先なのかな。なら、彼女を見ても分るようにとても良いお店なのだろうと思う。冗談っぽく、さらりとされた情報提供に、こちらも冗談めかして。
ちなみにお酒はビールが苦手です。主にカクテル、梅酒、杏露酒が好みです。]

(353) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

そだよ、紅茶派。
珈琲を飲むとしたら、たっぷりの牛乳とお砂糖が必需品ですっ。

[えっへん。]

うんうん、紅茶を淹れるだけだから、思う存分に使っちゃって。

[厨房を使わせての言葉に、指でOKとサインを示す。彼女が作り始めたのはスープのよう。たぶん夕食の準備かなっ?なんて想像した。]

(354) 2013/01/25(Fri) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[……と、思ってた矢先に。
フィルの表情が変わった。なんだか怯えた様子だ。]

……おい、ちょっと、大丈夫?
フィル、フィルー……

[呼びかける。まさかあの一言で一気に態度が変わるだなんて。
ほっぺをほんのかるく叩いてみたり。

……しまったな。ここまで態度が変わるだなんて。地雷踏んだかも。
そう思ったから、頭を下げて。]

……ごめん。

(355) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 愛してるとか、




 簡単にいうなよ……。

[これは八つ当たりだ。わかってる。
 昔自分だって、すごく気軽に、そんなことを言って……。]

(356) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

んっ、なぁに?

[>>346聞こえた声の響きは先ほどとちょっと違う感じに、私には聞こえた。]

――…。

私は好きだよ。素直に嬉しいもの。

それにね。もしかしたら、気にした人も嫌だからじゃなくて、もしかしたら無理しているのかな?、大丈夫かな?って、ローズマリーさんを思う事の現われだったかも?

[正解は分らないけど。そして、ローズマリーさんを見詰めて。]

もし逆にね。やめたとして。
ローズマリーさんにとっては、しない事の方がストレスになる事もあるよね。
うん、私はそっちが心配かな。

[こういう相談をしてくれて嬉しい、と仄かに微笑みました。]

(357) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>355

 いや、別に、
 謝らなくていいし。

 でも、おまえが大丈夫なら、それでいいんだ。

[謝ってくるグレッグに、そう、告げて……。
 なんだか視線を合わせないようにして身体を離すと、踵を返した。]

 ちょっと、じゃ、用事してくるから。
 ああ、あとで、ノートは返しにいく。

[そのまま、振り向かずに歩いていった。*]

(358) 2013/01/25(Fri) 23時頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/25(Fri) 23時頃


【人】 漂白工 ピッパ

―回想、結構前―

[…シャワーを浴びつつ、相変わらず考えるのは愛の事。
…相変わらずって愛変わらずとも読めるな。
上手い事言った。いや、口に出してないけど。]

…やめよ。ちょっと、イタい通り越して空しいし。

[・・・愛、変わらずと言って見たけど。
多分愛は、変質していく物なのだろう。
…恋が発展して恋愛になり、
二人だけの世界だった恋愛から周囲も含めた家族愛になり。
愛が冷めると言うのは、そういった変質に失敗した結果かもしれない。]

…まぁ、ぶっちゃけ家族愛もよく分かんないわけだけどさ…

[ビッパ・エクスナー、民族学課。
・・・表現力は、10段階評価1である。]

(359) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

あ、うん。お疲れ。

[……やっぱり、いたわりの言葉だ。>>358
そう考えながらも彼を見送る。

……大丈夫かな……。

俺の事を、もっと頼ってくれてもいいのに。
昔の恋の話をして来なかった事もそうだけど。>>0:154

そう思い、また顔が険しくなる。
……ダメダメ。明るくなきゃ。
よしっ。戻ろう。]

(360) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

はい、ユーメ先輩。

お待たせしました紅茶のお届けです。
味はダージリンでございます。

[>>348 落ち着いているユーメ先輩に、ご主人様とは言わなかったけど、紅茶を提供した。]

私は、洋ナシのタルトにしよっと。

[選んだのは洋ナシが綺麗に飾られたタルト。紅茶には何もいれずにストレートのままです。]

(361) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

ただいま。
ホンット御免。四方山話うんたらかんたらっつった俺がフィル捕まえてたわ。

[戻る。手を合わせて謝る。さっき自分が言ったことなんだけどな。]

あ、そうそう。
そこのガトーは俺のだから。

[そう言いつつさっきまで座ってた席に座る。]

……んしょっと。

(362) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 教え子 シメオン

お、ありがとう。そんなに畏まらなくても。

[>>361笑いながらもそういうノリだろうということで余り深くは突っ込まずにお茶をもらった。]

ん、いい匂いだ。

[軽く嗅いでから、ストレートで一口。]

(363) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

― 寮・中庭 ―

 あ、お帰り〜。
 ちょっと探し物。

[フィリップ>>293と別れ、履物を履いて一旦外に出る。道中にベッキー>>317ら、帰宅組に会えば、へにゃっと笑いかけつつ、ケーキのお誘いは「今はちょっといいかな〜。残しておいてくれれば嬉しいけど、食べちゃっても怒らないよー」と返して、やり過ごす。]

(364) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

(フリッチェもウィンクラー先輩もケーキどころであはあるまい。)

[ヤドカリの事は聞かれれば話したかも知れないが、捜索に関して協力はこちらからは要請しなかった。一緒にいればボロが出るかもという躊躇もある。]

(365) 2013/01/25(Fri) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

おかえりー。
いいの、いいの。

[謝る格好に、大丈夫だからと言いました。会話の内容には突っ込む事はせずに。]

ガトー、何時もなら候補だったんだけど。
今日はフルーツって気分だったの。

ふふ、競合しなくてよかった。

[にこっと笑む。]

(366) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

ベッキーは、クラリッサの>>364には、残しておくねといいました**

2013/01/25(Fri) 23時半頃


洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/25(Fri) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 寮内 ―

[そのまま、今度は携帯じゃなく、ヤドカリを探し始める。
 貝殻がどこかにあったような、なかったような。
 あの時は、携帯が目的だったから、見えても見えてなかった。]

 ――……なんか、腹減ってたのにな。

[なんか、いろいろ考え事をしていたからだろうか。
 そして、気づいてはいない、わからずやのお利口さんになっていること。

 いつのまにか、愛することについて、理屈をつけるようになった。]

(367) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ




[自分で、自覚しないうちに、
 そっとそっと、自爆装置を作っていってる。]



  

(368) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

(携帯も修理しないと…いや、買い換えるか。)

[寮内でフィリップが捜索に協力してくれているとは知らず、内心の葛藤を他所に、ゆったりと軒下や物陰を見て廻る。衣服が汚れないように気を使いながら。]

(369) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

フィリップは、寮の倉庫とかにもいってみてる。ヤドカリヤドカリ。

2013/01/25(Fri) 23時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 でも元に戻る事を優先してからですよね。

[書物での調査はクラリッサがやってくれている以上、自分は自分の心当たりを優先する。何も起きないかもしれないし、他に原因があるのかも知れない。
 それこそ、一晩寝て起きれば覚める夢であるかもだ。だけども、無為に過ごしていることができない。]

(泣かせたくない。私のせいで。)
(悲しませたくない。これ以上。)

[物腰こそのんびりしていたが、じっと根気強く、熱心に探し続けた。探す事を逃避にしないよう、忘れないように念じ続けながら。]

(370) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[デートが云々と言う話をしていた時に、外に人の声を聞いて。
グレッグが出て行くのを、ゆったり見て。
ついで、何人か入って来るのを見た。
ありがとうと言葉を受けて、ゆるく手を振りながら。
フォークを咥えて、天井を見ている。
やっぱり、男と言う奴はわからない。]

 ん…――――

[こういうのが普通なのかもしれないけど。
軽いのは、少し寂しい。
難しく考えるなって、皆いうけれど。
簡単に考えるのは、少し悲しい。]

 んー…―――

[周りで聞こえる会話は気にせずに。
私は思考の中にぶくぶく。]

(371) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/25(Fri) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 寮・倉庫 ―

 ――……いないな。

[動物、というか生き物とは相性がいいはずなんだけど。
 そんなことを思いながら、倉庫の中、探っていく。
 そのうち日が傾いていることも、ちょっと気づかない。
 倉庫の裸電球は、時間を忘れさせる明るさだ。]

(372) 2013/01/25(Fri) 23時半頃

シメオンは、ケーキのお礼を言って、皿を洗っている*

2013/01/25(Fri) 23時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

……ん。さんきゅ。

[むぐむぐとガトーを食べている。]

(373) 2013/01/26(Sat) 00時頃

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(5人 45促)

プリシラ
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アイリス
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フィリップ
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グレッグ
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ゾーイ
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サイモン
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ノックス
8回 (4d) 注目
ピッパ
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ベッキー
2回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ワット
0回 (3d) 注目
シメオン
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ローズマリー
4回 (5d) 注目
クラリッサ
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突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

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