人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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クラリッサは、>>1:628>>1:630

2013/01/24(Thu) 18時頃


【人】 手伝い クラリッサ

問題は、何故思った事がかなったのか、だ。

[何せ自分は劣等感の塊だ。そうでなくても他人のどんなところでも羨ましいと思う>>1:514性質である。あちこちで漏らしていた事を一つだけ取り上げられるとかありえない話だ]

回数で言えば、アイゼンハワー先輩だろうしな。

[あの背は欲しい。男女構わず仲良く出来る処も、豪放そうでそうでないところも、見栄っ張りにも見える気風の良さも、そして本人は自覚外らしいちょくちょく見せる女の子らしい可愛さが、あざとらしさ0でとても素晴らしい。パーフェクトである。]

隣の花は赤いと言うが…

[自分には自分の魅力があるとしても、その魅力を信じる機会がない。強いて言えば、中身が変われば違うんだなぁと、クラリッサの入ったゾーイ(自分)を見て思った。うん、割と別人だ。]

(113) 2013/01/24(Thu) 18時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

となると、原因は場所だろう。

[自室でこの手の羨望的妄想は幾度となくしてきている。口に出した事も、まあなくはないだろう。言ってて恥ずかしいが。昨日の自室が今まで異なる場所である条件は何か。]

本、は元から部屋にあったものだ。

[鞄の中身も変化を理由付けるものはなく、昨日の自分が着ていた服も確かめてみたが、何かが付着していたりする異変もなかった。]

となると、やっぱりこれしかあるまい。

[水槽を見る。家庭教師先の家は旅行中で、連絡は取れない。なので聞いて確かめる術はない。そして一番の問題があった。]

(114) 2013/01/24(Thu) 18時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

いない…
だと…

[肝心の水槽の蓋が開いており、中は蛻の殻だった。思わず四つんばいになって、頭を抱え続けていた。**]

(115) 2013/01/24(Thu) 18時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/* こんなかんじ

orz

(-25) 2013/01/24(Thu) 18時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/24(Thu) 19時頃


【人】 手伝い クラリッサ

― 寮内 ―

どうしたものか…。

(あれが原因かどうかなど判らないし、証明のしようがない。関係なくてもこのまま見つからなかったら、世話を引き受けた手前相手に申し訳ない。)

[クラリッサの部屋が今の自分の部屋という認識を忘れ、自分の部屋を始め周囲をあちこち見回しながら歩いていた。]

(154) 2013/01/24(Thu) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ

(――っ。ウィンクラー先輩。)

[だから、廊下を歩いている時にクラリッサの部屋の前に居たイリス>>149を見つけた時は、微かに息を呑んだ。]

(157) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

(いかん。)

[咄嗟に物陰に隠れて、やり過ごしてしまう。クラリッサも彼女には打ち明けたいと言っていたが、彼女から言い出す方がいいのかと思ったのと、咄嗟に仮病を持ち出した後ろめたさから]

(うぅ…)

[送られたメール>>155は携帯を交換した事が祟って、自分に届く事はない。彼女が自室に戻るを見て、取り合えず自分もクラリッサの部屋へと滑るように入り込んだ。]

(161) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/24(Thu) 22時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

― アイリスの部屋の前 ―

言うべきか、待つべきか…。

[彼女の授業の有無は判らなかったが、あの様子は恐らくクラリッサの事を心配しての事だろう。そう思うと一刻も早く説明した方がいいのではないか。だが、言い辛い。そんな二つの迷いから踏み切れないままうろうろ]

(166) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
グレッグ名探偵過ぎw
ここ入れ替えはなしかなw
結構候補だったけどw

(-30) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
23時では会話厳しいかな。ここは撤退しよう。
喋っていない相手ではないし。

(-31) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

(図書館じゃ迷惑か。)

[古めかしい携帯電話を開いて、クラリッサに尋ねようとしたが一旦諦めて、その場を離れる決心をしたところでドアが開き、隠れたり逃げる暇もなく立ち尽くす。]

 こ、こんにちは。
 イリス先輩。

[へちょんとした微妙な笑顔を作って、シメオン>>163に挨拶をした。]

(174) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
時間大丈夫かな?

(-32) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
アイリス以外に打ち明ける気ないけど…
村的というか図書館組的にはFO希望なんかな?

折角クラリッサが騙りでいこうと言ってくれたので、騙る気でいたのですがw

(-33) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

クラリッサは、アイリス>>172に挨拶をした。 /* 使いまわしぃぃxw

2013/01/24(Thu) 22時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 えへへ。
 そうなんです。

[色々しくじった把握OK。な気分を押さえ込みながら、シメオンの問いに精一杯頑張った笑顔で応対しつつ]

 わたしとイリス先輩だと
 密会というよりも、女の子同士の大事なお話なんですけど…

(180) 2013/01/24(Thu) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 でぃーぶいでぃー…

 [知らない話を振られたが、シメオンの手前]

 おでかけしましょう
 憧れの人に会いに
 とかそんな歌詞がありましたね。

 [首筋から汗を吹き出させつつ、反応する。]

(181) 2013/01/24(Thu) 23時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
一度撤退してシメオンと話ルートで書いてた文章を改変したら差し替え忘れたよorz

でしたorz

(-34) 2013/01/24(Thu) 23時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/24(Thu) 23時頃


【人】 手伝い クラリッサ

すみません。ウィンクラー先輩。

[室内に引っ張り込まれ、シメオンが遠ざかったのを確認すれば、うっすらと滲んだ汗を手の甲で拭う。]

こっちでもまだ状況を把握したわけではないのですが…私はフリッチェではありません。

(192) 2013/01/24(Thu) 23時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
消えたよ、くそう。orz

(-36) 2013/01/24(Thu) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

お叱りやお怒りは必ず受けますが、
今はゾーイ、彼女を待っていただけませんでしょうか。

[クラリッサモードを解除して、向き合ってそう懇願した。]

(193) 2013/01/24(Thu) 23時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
そっちでしたか。読み違った…。
消えたverならもっと上手くかみ合った会話になったかもなので無念。

ゾーイ待ち。

(-37) 2013/01/24(Thu) 23時半頃

クラリッサは、アイリスの真摯な表情に、胸がチクリ。*

2013/01/24(Thu) 23時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

…ふえ。

[怒られた>>194。そして全く取り合って貰えなかった。心からクラリッサを信じ、心配しているイリスの様子に言葉が詰まる。そしてこれが愛なのかとも思った。ズキン、と痛む胸。]

そ、そうじゃなくてですね、ウィンクラー先輩。
ひゃん…く、くすぐったいです…。

[イリスとクラリッサの関係がいつかは判らない。男子同士とは違い、女性同士というのは高校時代に全く珍しくない光景だった。所謂百合と称されるその関係は卒業を境に大抵が徐々に自然解消し、後日には互いになかった事すら意識しない淘汰させがちの関係だとも言われているが、続くケースもあるとも聞いている。ならば大学生同士がいても意外とは思わない。]

(209) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

(なるほど…これはその……わかる。)

[発汗して暖まっている身体に冷えた手で触れられると無性に心地がいい。ぼぉっとなったまま心配されている>>196と]

「ちょっと、待って、くださ、い!」

[激しいドアノックと共に、ドア越しの元自分の声>>204で覚醒する。]

 …あ、フリッチェ。

[入ってきたゾーイの姿をしたクラリッサに声をかけた。彼女はそれ所じゃなかっただろうが。]

(210) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[傍らで沢山の思い出を訴え続けるゾーイ>>207の隣で、ただ聴取役として座り続ける。]

(あ、危なかった…)

[流されかかった自分に冷や汗をかく。自分はこの二人の関係の侵略者なのだ。感情のまま巻き込まれるのは、非礼が過ぎる。それを証明するかのような必死なゾーイの横顔を眺めた。]

(ふむ、これが愛、か…。)

[恋から踏み込んだ姿。高校時代の自然解消カップルとはやはり違う。あれらは恋止まりであったのか、似て非なるものだったのかと内心で消化していく。]

(211) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

え”。
い、いや、ちょっと待て。
落ち着くのだ、フリッチェ!

[聴衆に徹していた事も有り、出て行こうとするゾーイ>>208に反応が遅れた。イリスが後を追うだろうか、追うならば自分は足を止める。きっと今の自分は邪魔になる筈だから。]

(212) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
ベッキーxグレッグ
プリシラxフィリップ かな。

ワットとローズマリーは放置として、
ピッパが復帰できるなら、
ワット落ちなら自分吊りも見据えて、元に戻す方がベストかな。

(-38) 2013/01/25(Fri) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

― 寮・廊下 ―

[イリスの部屋で起きた出来事に対し、どういう展開であっても、自分も腰を上げて部屋を出る。]

(私は……―――だ……。)

[もやもやと再び鎌首をもたげる感情を抱えたまま、あてもなく歩き出し、どれだけか時間が経てば、胸の携帯>>217が震える。]

ヒィッ!

[口に出るのは悲鳴。]

(219) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[出した悲鳴ごと、手で口を抑えつつ、携帯に手を伸ばす。震える指先。もつれて、落ちる携帯が乾いた音を立てて、地面に落ちる。]

ぁ……。

[落ちた携帯を見下ろす。すぐには行動できないでいた。それでもゆっくりとしゃがみ込んで、手を伸ばす。液晶に罅が入っている。壊した。]

コワシ…タ…

[メールの受信を示すアイコンが点滅し、機能までは壊れていなかったが、身体の震えは収まらない。]

(220) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[罅割れた液晶で白く細い手を傷つけないように、下の方を手で握り締めつつ、もう一方の指で内容を確認する。予想通り、クラリッサからのメール。]

……。

[泣かない。その資格は自分にはない。そう言い聞かせて、閲覧する操作をした。指は震え続けていたが。]

(223) 2013/01/25(Fri) 01時頃

クラリッサは、ゾーイの部屋のドアをノックした。

2013/01/25(Fri) 01時頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
タイミング悪っ。
もう私の馬鹿馬鹿馬鹿…orz

(-39) 2013/01/25(Fri) 01時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
接触してきたら多角でいこう。
喉ないけど。

(-40) 2013/01/25(Fri) 01時頃

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