人狼議事


32 ABSOLUTELY CHRONO LIMIT―絶対時空極限―

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視点:


【人】 こあくとう ドナルド

力の欠片を持っているだけだと思ったが、余を知って…
覚えておるらしいな、我が母なる存在Hel

そしてHelの力の欠片を持つ者よ。

[影を抜けた先の部屋にいる女>>0:329 から感じ取れる懐かしい気配―
懐かしく、悲しい、再会とも呼べないような出会いにほろりと涙が一滴零れた。]

(1) 2010/09/15(Wed) 00時頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/15(Wed) 00時半頃


こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/15(Wed) 00時半頃


【人】 こあくとう ドナルド


いや、違う。
この者は余の母ではない。

[己の言葉に驚いた様子の部下>>2 を見上げながらふるふると頭を振った。]

ああ、すまぬな。
そのこと>>13 については知ってるのだが余の母たる存在の― Helの力を感じた故
その力を受け継ぐ…いや、違うな。持ったそなたに余がただ会ってみたかっただけだ。

[零れた涙を掌でぬぐい、謝罪の言葉を投げかける。]

(22) 2010/09/15(Wed) 00時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

ははうえ… >>23

余には余の力が天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》ある、希望の魂を抱くもの<<エスペランサ・アニムス>>もついておる。

[ぐずりと瞳に涙が浮かんでくるがそれをぬぐい取る。
自身の力を感じ取りながら、部下を見上げて、視線をまっすぐにミッシェルに― 母たる存在Helに合わせて笑う。]

余は余の役目未来与えし恩恵の御子《アーシストチャイルド》を新しき世界《ヴェルト》のため全うするぞ。

(32) 2010/09/15(Wed) 01時頃

【人】 こあくとう ドナルド

闇の力強き者… ははうえの同族か、なるほどな。

[力が強い訳だと先で出会った者>>30を見ながら軽く頷く。]


カリュクス?辛いのか?

[部下のおかしな様子>>33 に心配そうに見上げ、そっと手を伸ばす。
己の力の― 天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》のほんの一部を受け渡そうと部下の額付近に手を広げそうっと力を集める。]

うむ、余にはそなたが― 余の唯一の側近がいる。

[微笑む部下>>37 に誇らしげに笑みを返しながら必死に手を伸ばし額に触れて、集めた力を渡そうとする。]

(51) 2010/09/15(Wed) 01時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

[世界… 終わる世界《ル・モンド》のことか?
それとも新しき世界《ヴェルト》のことなのか?
余は、余はそんなこと考えたことも……。



ああ、だが――]

きらい、ではないぞ。
良きことがあったゆえに、な。

[去っていく背>>53 に聞こえているかはわからないがぽつりと言葉をこぼした。]


[――カリュクスに出会えたのは良いことだからな――**]

(72) 2010/09/15(Wed) 02時頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/15(Wed) 02時半頃


【人】 こあくとう ドナルド

― 時計塔内部 ―


終わる世界《ル・モンド》が…!!

[世界のひび割れる音と異様な気を発する時の気配>>71 を感じ取った。]

なぜ…  調和《バランス》を崩す者の存在のせいなのか…?
……そうだな。頼むぞ!カリュクス。

[ぞわぞわと広がるいやな気配と予感、部下の言葉>>136 に同意し、部下にしっかりとしがみついた。]

(150) 2010/09/15(Wed) 21時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

― 時計塔天辺 ―

[闇を渡り出て見た光景。
あらゆるところから異形が生み出され続けている――]

―――― !
発動せよ!天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》

余を守り、余のために戦い、余に尽くす、余の契約者カリュクス!
混沌の力より生み出される力の一部を受け取る者よ、!!
余の力の一部『幻』

恩恵よ、契約者に刻の猶予を、執行時間を示せ!『75(分)』

さあ、余のためにその力、存分にふるえ。

[攻撃をしていくカリュクス>>144 を傍目に集中を高め自身の持つ力を覚醒させ、唱えた。
幼い体に強大な力の行使はひどい疲労をもたらすものだ。
だが、使わずにいられる状況ではなさそうだった…。]

(151) 2010/09/15(Wed) 21時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

あ、れは…ラルフか…?

[何故ここに?いや、あやつも力を持つ者…
だが――]

……良いだろう、ラルフの元へゆくぞ。

[懐かしい気配、あれは以前余の部下だったものたちの…。
部下に許可>>146 を出し元部下の、ラルフの元へ。]

(153) 2010/09/15(Wed) 21時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

―カリュクス(マーゴ)との出会い―
>>137

この場所にいるのだな?ラルフ。

[闇に愛される者がいるという報告を受け余は部下を供にその地を訪れた。
闇に愛される者は珍しい、その者はすぐに見つかった。

あれほど深く強い闇を包容しているというのに闇に歪みがない。

余の恩恵を受けても大丈夫そうだ。
受けてくれればよいのだが、]

そなた、余と契約を交わさぬか?

[そう言って余は彼女に手を差し出した――]

(157) 2010/09/15(Wed) 21時半頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/15(Wed) 22時頃


こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/15(Wed) 22時半頃


【人】 こあくとう ドナルド

― レストラン ―

んん?

[ラルフとプリシラの気が一瞬交じり替わったこと>>149 青の代わりに見える赤と骨董屋の姿>>165 に眉を寄せむくれる。]

ええい!止めぬか、骨董屋!!
そなたは会うたび会うたび……!!

[少しばかり哺乳瓶に気を取られたが、頬をつつく骨董屋の手>>176 をぺしりとたたき落とそうとする。]

(181) 2010/09/15(Wed) 22時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

そなたまで「ドナちゃん」呼ぶな、プリシラ!!

[聞き捨てならない呼び名>>179 に反射的に反応するとじっと睨みつけるように見やる。]


余を殺す、だと?
この街― 終末の始まりの地でか?
その者はよほど新しき世界《ヴェルト》にすることを止めたいのだな…!

破壊を、破滅を望むか!愚かな奴よ!!

[ぎゅうっとカリュクスの腕につかまりながら沸き起こる怒りにふるふると体を震わせる。]

(191) 2010/09/15(Wed) 23時頃

ドナルドは、哺乳瓶を見せびらかすベネットを恨めしそうに見ている。

2010/09/15(Wed) 23時頃


【人】 こあくとう ドナルド

おのれプリシラ…!!
呼び名だけでなく…っ ええい!や・め・ぬ・か!!

[プリシラの手>>188 をぱたぱたと必死に両腕ではたいてぷにぷに攻撃から逃れようとする。]

(195) 2010/09/15(Wed) 23時頃

【人】 こあくとう ドナルド

そなたら…!!!

[自分の頭と同じくらいの水泡を2つ召び出しプリシラ、骨董屋両名の顔目掛けてなげつける。
ちなみ浮いている以外何の変哲もない水泡なので攻撃力はない。精々濡れる程度。]

……。
兆し《トルメンタ・アルシオン》を封じた調和《バランス》を崩す者…。>>0:218
まさかそやつが余の命を… 新しき世界《ヴェルト》の崩壊を望んでおるのか…?

[骨董屋の衝撃的な言葉>>196 >>197 に苦悩を浮かべながら視線を床に落とした。]

(206) 2010/09/15(Wed) 23時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

― 回想・破門 ―

あれは―――
そう、カリュクス… マーゴが余の契約者兼側近として慣れ始めていた時のことだったか。
丁度マーゴには別のことを頼んでいたな。
その時側近はラルフとプリシラの二人だけだった。

「ラルフ!何をする、余の瞳を   力をどうするつもりだ!?」

ゆりかごで寝ていた余の片目とそれにこもる力ごとラルフが奪い、逃走経路を用意していたプリシラと2人で余の側、結界から逃れていった。
なにせいきなりのことだったのでひどく混乱していた。ラルフ・プリシラ両名との天鎖の祝福<< ギフトライン>>を断ち切り、瞳にこもる力以上の力を奪われぬようにはした。
だが、逃げた2人に追手を差し向けることはできなかった……。

(224) 2010/09/16(Thu) 00時半頃

【人】 こあくとう ドナルド

― 回想・義眼 ―
問題は空ろとなった片目…。
どうするべきかと思っていたところあやつ、骨董屋がまたも不法侵入してきた。

「ドナちゃん、その瞳のかわり僕が用意してあげようか?」

タイミングがよすぎたがどうせまた見ていたのだろうと己を無理やり納得させた。
骨董屋自身はひどくうっとうしいが持ってくるものに間違いはない。不本意だが他に当てもなかったのでその義眼をうけとることにした、大変不本意だったが。

―回想・終―


……悪くは、ない。

[眼帯を引っ張られた>>204 ことにイラっとするが相手にしないとでも伝えるように眼帯を外し、ぷいっと横を向いた。]

(225) 2010/09/16(Thu) 00時半頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/16(Thu) 01時頃


【人】 こあくとう ドナルド

[プリシラと骨董屋のやりとりをただ静かに見て(観察して)いた。
骨董屋… 不本意かつ非常にうっとうしいが余のことを気に入っているらしい。だがあくまで気に入っているだけであろうな。
プリシラ… 余の瞳を奪い力として手に入れているようだが、はたして余との絆 天鎖の祝福<< ギフトライン>>なくして全てを使えると思っているのだろうか?思っているのならば楽にゆけるのだが…。ラルフ共々このまま気づかぬままならそれでよい。
調和《バランス》が崩れようと時はまたぬ、このままでは……。]

(――― カリュクス…。)

[思考の渦に囚われていたが己の部下の不穏な気配>>235 と曖昧な問いに対する答えを出した骨董屋>>246 出された余の敵―― 調和《バランス》を崩す者 テッド・アンダーテイカー]


余も共にゆく、カリュクス そなた一人を向かわせる訳にはいかぬ。
余は戦いにおいて力のサポートしかできぬが、敵と戦うための力になるであろう?

(部下の不安も己の戦いにおいての無力さもわかっているつもりだ。だが、部下一人を―― ただでさえ今この街は危険だというのに最大の敵であろう者に行かせる訳にはいかぬ。)

(261) 2010/09/16(Thu) 02時頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/16(Thu) 02時頃


【人】 こあくとう ドナルド

…そうか。

発動せよ、天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》

余を守り、余のために戦い、余に尽くす、余の契約者カリュクス!
混沌の力より生み出される力の一部を受け取る者よ
余の力の一部『音』

恩恵よ、契約者に刻の猶予を、執行時間を示せ!『62(分)』


カリュクス、くれぐれも無理をするな。

[その言葉>>264 に小さくしかし嬉しそうに笑う。力と祈りをこめて天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》を部下に*施した*]

(265) 2010/09/16(Thu) 02時半頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/16(Thu) 02時半頃


【人】 こあくとう ドナルド

[背後に現れた骨董屋の示した男の姿>>268 にふつふつと怒りが湧いて出てくる。
この男こそ余の、世界の敵。この男さえいなければ無事に兆し《トルメンタ・アルシオン》が現れるはずであったのに…。
激しい怒りに身を焦がしながらも怒鳴り声を上げる。]

…! テッド・アンダーテイカー…っ!!
両世界《ル・モンド》《ヴェルト》を殺そうとする愚か者、調和《バランス》を崩す者!!!

(289) 2010/09/16(Thu) 20時頃

【人】 こあくとう ドナルド

天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》よ、影を呼べ 夜を呼べ 闇を呼べ
希望の魂を抱くもの<<エスペランサ・アニムス>>の執行する力に助力せよ!

[部下の攻撃>>288に合わせて部下の攻撃にのせ、攻撃の威力を上げるべく補助の力を発動した。]

(292) 2010/09/16(Thu) 20時頃

【人】 こあくとう ドナルド

!!
時よ 風よ、天の恩恵《ルフトゥ・パダーラク》よ
補助せよ、一時的に発動せよ!
希望の魂を抱くもの<<エスペランサ・アニムス>>を助力せよ!

[威力は期待できるが効果時間はわずか(08) 秒の恩恵。回避に使うか、攻撃に使うか、判断は一瞬でするしかない。]

(303) 2010/09/16(Thu) 21時頃

【人】 こあくとう ドナルド

―――……っ。

兆し《トルメンタ・アルシオン》なくば崩壊してしまう!
それを失くした、調和《バランス》を崩す者テッド・アンダーテイカー!!
そなたの存在が絶望そのものよ…!

[攻防を繰り広げているカリュクスの腕の中補助しかできない己の幼さに歯痒い思いを感じながらも瞳は調和《バランス》を崩す者を責めるように見つめている。]

(304) 2010/09/16(Thu) 21時頃

【人】 こあくとう ドナルド

[荒廃した世界の映像《VISION》>>311 それは余が余の役目を全うすることなく、力を受け継がせることもできぬまま死んでしまった後新しき世界《ヴェルト》が訪れず壊れたてしまった世界《ル・モンド》の光景…。]

……余の視た予兆《VISION》 余の死んだ後
兆し《トルメンタ・アルシオン》は失く、壊れた世界《ル・モンド》 余は、余が望むのは兆し《トルメンタ・アルシオン》後の世界《ヴェルト》だ!
余は決してあのようなミライ《VISION》には…っ

[役目も両世界《ル・モンド》《ヴェルト》も大切なもの…。けれど―――]

――― カリュクス!!!

[脅威― 銃弾を辛うじて直撃を免れた部下>>316 の腕をよじ登り、部下に攻撃しようと腕を振りおろしていた異形に向かって法則を無視した防御の光を放った。]

(323) 2010/09/16(Thu) 22時頃

こあくとう ドナルドは、メモを貼った。

2010/09/16(Thu) 23時頃


【人】 こあくとう ドナルド

――― !

[ぎりしっと嫌な違和感と痛みが体を廻った。法則なくして力を使った代償、大きいとは知っていたが… これの方法もう使わずにいれればよいが…。]

カリュクス、無事だな?よかった…。


余は… 大丈夫だぞ?

[部下の無事な姿にホッと息をつきつつ、心配をさせぬようこてりと首を傾げながら笑って見せた。]

(343) 2010/09/16(Thu) 23時頃

【人】 こあくとう ドナルド

かりゅく…っ この力、ッ骨董……!!!
ぐっ う…っっ

[いきなり動きを止めた部下>>353 に驚きつつもその犯人を理解し声を荒げようとした。
力を使った直後だったためもう一度法則を無視するほどの体力はなく異形の衝撃を防ぐことはできなかった。]

(359) 2010/09/16(Thu) 23時半頃

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