人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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視点:


きみは自らの正体を知った。さあ、村人なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が1人、共鳴者が2人、賢者が1人、守護者が1人、降霊者が1人、人犬が1人、魔女が1人、少女が1人、宿借之民が1人、囁き狂人が1人、首無騎士が2人いるようだ。


【人】 厭世家 サイモン

逃げろ。逃げろ!おまえらだけでも逃げろ。

(0) 2013/01/21(Mon) 01時頃

【人】 水商売 ローズマリー

んー…せやね。
そんなら、お互い様ってことで。

[このまま水掛け論続けるのも悪いから、苦笑して頷き。
こちらの言葉への返答>>249は直球だったから、ぱちりと瞬いた後、笑みをこぼし。]

先輩って、ほんとに真面目さんなんやねぇ。
たしかに恋人でもない人からやらしぃ目ぇだけで見られるんは嫌やけど。
やからって、欠片も疚しいとこ無い言われたらそれはそれで女としてどうなんって気持ちんなるんよ?

やから、先輩が見たないー言うなら無理に見ろとは言わんけど。
わざわざ視線外したりはせんくてもえぇよ。
先輩に恋人さんがいてはるなら別やけど。

(1) 2013/01/21(Mon) 01時頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 01時頃


【人】 道案内 ノックス

―――――
from:knox to:Masefield
message:ワット先輩のお使い?なうかも、でゾーイ今どこ?
―――――

[スマホが震えてメールの着信を告げる、折り返しの返事はものすごく早いと感じるだろう。]


って、ええー?

[たった今買い出しって返信したばかりだったのに、どういうこと。
寂しがっていると構ってくれるけれど、その分沢山振り回してくれる、そういう男だった。]

(2) 2013/01/21(Mon) 01時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[流石に恋人がいるのに余所の女の胸を見るのは宜しくないからと注釈つけつつ。
誰か探してたんじゃと言われる>>0:249と、あぁ、と頷いて。]

いつもここで昼寝してる子とお茶でもしよかなーて探しに来てんけど。
今日はなんや当てがはずれて。

[あははーと笑って首を傾げ、続いてこちらの質問に少し戸惑ったような様子>>0:250を見ると珍しいと思いながらじっと見つめ。]

あぁ、お父さんから言われてたん。
そういう親の教えって地味に染みついてるんよねぇ。

(3) 2013/01/21(Mon) 01時頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 01時頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 01時頃


【人】 水商売 ローズマリー

手がかかる…てゆーと、我儘な子ぉ?
って、お花かぁ。

[お水やったり肥料やったり確かに手がかかる、と納得して。
自分も花と同じ名を持っていると気付いて頬が少し赤くなった。
自意識過剰だとすぐに気を取り直したけれど、自分の考えに同意されると頬の赤が又少し増して。]

そ、そうなん?

[ちょっとだけ、声が裏返って。
突っ込まれたら恥ずかしいなと思ったところで自分と先輩の名を呼ぶ声>>0:251がした。]

え、あ、ノックス!?
さっきメール送ったとこやけど、見た?

[助かったと顔を向けて問いかける。
もう既に見られている上にその返信も届いている>>0:229とは気付かないまま。]

(4) 2013/01/21(Mon) 01時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 01時頃


【人】 百姓 ワット

[お互い様、というのは嫌いじゃない。
半分ずつ、はんぶんこ、そんな感じがするのはオレだけだろうか。
ローズの苦笑を真顔で見ながら、ぼんやりとそんな事を考えていた。]

 そういうものか?
 それなら多少疚しい気持ちで、たまに見ていたら、すまん。

[公開セクハラ宣言のような気もするが、気のせいということにしておこう。
女子の顔を立ててやる事も必要だとは思っている。
方向性は多少ずれていても、だ。]

 オレはこんなだからな、恋人は出来にくい。
 コイツとは違う。

[引き合いに出したのは無意味に呼びつけてしまった、ノックス。
コイツの隣には引っ切り無しに誰かが居る。
今こうして隣に立つシメオンもそうだろうか、と邪推しつつ。]

(5) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

…?!

[まるで即座に戻ってきたかのような返信の速さ>>2にビクッと震える。またちまちまと不器用な手つきでメールを開いて中身を確認する。]

エルバ先輩の手伝い…?

[暫し思考して、話の意味を自分の頭の中で繋ぎ合せた。]

―――――
from:Masefield
Re:ワット先輩のお使い?なうかも、でゾーイ今どこ?
message:寮の食堂.そちらに行く.場所はどこ.
―――――

[めるめるめると打つ事8分]

(6) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 01時半頃


【人】 道案内 ノックス

…………あー、と。邪魔だったかも。
ごめん、マリー。

[あれこれと勘違い?したまま思い込んで誤っておいた。シメオンと手はつなぎっぱなしだったので、その後の顛末まで気づくかもしれない。]

ん、返事したよー?ランチはワット先輩とがいいかもね。

[耳元でこっそり。]

(7) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 百姓 ワット

 クラリス、とかいう子か?
 ちょっと前まで居たけどな、寮に戻るって云ってたぞ。

[その背を見送ったのはどれほど前だったか。]

 体格的にも男が守る生き物だろうしな。
 だからといってそれを押し付けようとも、思わんが。

 我侭なのは大いにアリだな。
 世話を焼きたくなる、あとは……いや、うん。

[濁した言葉の先は云わぬまま。
花のような、そういえば彼女も花の名前かとぼんやりいきついたが
裏返る声やら赤い顔やらに気付けるほど、乙女心というものを知ってはいなかった。]

(8) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 百姓 ワット

 ええー、じゃない。
 来るのが遅いのが悪い。

[何か酷いことサラッと云いました。
誰でも振り回すわけではないが、ノックスはいいだろう、とか思っているわけで。]

 まあ、でも約束は約束だ。
 缶珈琲くらいは奢ってやる。
 シメオンと、ローズと、ノックス…他は誰か来るのか?

[なにやら携帯を弄くる後輩に、淡々と告げ。]

(9) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[真顔から内心を読みとるなんてことは出来ないけれど、少なくともワットは嫌なら嫌だとちゃんと言ってくれるだろう。
そう思っているから、表情の変化が見えなくても気にはならない。
まっすぐ正直な宣言も、ワットらしいなと思えるもので、くすくす笑って。]

そうそ、そういうもんなん。
こちらこそ、変に気ぃつかわせてしもて堪忍な、先輩。

[お互いに何だかずれてるみたいでおかしくて、笑みをこぼしたままに謝ったけれど。
恋人が出来にくいと聞くと、そうなん?と首を傾げ。]

先輩モテそうやのに。

[ねぇ?と、そのままノックスとシメオンに顔を向けた。]

(10) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 道案内 ノックス

うん?ワット先輩はなんか大樹みたいで格好いいよね。
どーんとしてて、よっかかっても支えてくれそうな安心感。

[だからきっとモテると思うんだよねー、と何時だか本人にも言った気がするのにいつでも自己評価が低すぎる。
俺が女の子ならワット先輩にぎゅってしてもらいたくなると思うんだと笑顔で答えた。

その後来るメールに、またも返事は速攻で。]

―――――
from:knox to:Masefield
message:こっちは中庭だけど、お使いなくなた!解散の予感?
―――――

(11) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 道案内 ノックス

えーだって、愛探さないとーって。

[ぎゅっぎゅと何度か繋いだ手を握る、隣にシメオンが居るのが嬉しくて振り回されても気にならなかった。
いつものことだから、最初は驚いたけれどすっかり慣れてしまった。それに結局先輩はやっぱり優しんだ。]

わーい、じゃあ暖かいの!
えっとゾーイが寮っていうから、どうなんだろ?
ダッシュで来いって話でもなかった。。

[遠くないとはいえ呼び出すのも申し訳ないくらいだった。]

(12) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[そこでようやく、ノックスとシメオンが手を繋いでるのに気付いてあれ?と思い。
けれどノックスからごめんと言われるとそれどころじゃなくなった。]

な、じゃ、邪魔なんてあれへんよ?
大体うちのが邪魔してたよーなもんやないの。

[会話の内容聞くに、どうやらワットとノックス達は約束をしていたようで。
なら自分の方が余計だろうと思ったが、メールの返事をしたとノックスから聞かされると瞬き。]

え、そうなん?
うち全然気ぃつかへんかっ…

[携帯を確認しようと手と視線をポケットに向けたところで囁かれた言葉に、固まった。
ワットの意思尊重の為にも誤解だと叫ぶべきなのだろうけれど、さっきまでの会話で変に意識してしまったからちょっと声が出なくなって。]

(13) 2013/01/21(Mon) 01時半頃

【人】 百姓 ワット

 オレも気を遣って……いや、だから堂々巡りだな。

[うん、と一つ頷く。
伝わっているであろう『はんぶんこ』に納得し。
傾げられる首にはまた一つ、肯定の意味で頷きを返した。]

 モテんし、まあ、モテたいとも思わんな。
 コイツらの世話に忙しいのもあるし。
 そういう色事は、自ずと芽生えるものだろう。
 花と一緒で、咲く時期が来なけりゃ咲かん。

[花壇の花と、苗のために空けたスペースを見やる。
咲いている冬の花達と、今から咲く為の何もない場所。]

(14) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 小娘 ゾーイ

…………っっ。

[先ほどの送信から両手で携帯を握り締め、液晶部分を凝視していたせいもあって、即座の返信にも先ほどの衝撃はなかったようだった。それでも身構え過ぎていた割にはビクついていたが。動揺を隠したフリをしながら、先ほどよりは慣れた手つきでメールを開く。]

人手がいるから呼んだ、ではないのか?

[てっきりその手の話だと思っていたので尋ねたのだが、違ったらしい。若しくはワットとノックスと自分の間で間接的なやりとりの間に齟齬が発生しているのか]

(15) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 小娘 ゾーイ

つまり、どうすればいいのだ?

[最初に打った返信は『要求を聞こう.』だったが、送信前に自分でもおかしいと思って再び打ち直す。その間、8分と6分]

―――――
from:Masefield
Re:こっちは中庭だけど、お使いなくなた!解散の予感?
message:食事はないでいいか.どうなんだ.
―――――

まだろっこしい。
ここから中庭なら行った方が早かろう、が…。

[着いた頃には誰もいないでは途方に暮れそうだと我慢しながら、ちまちまと打ったメールを送る]

(16) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 百姓 ワット

 大樹な、そうありたいとは思っているが。

[どっしりとした、太い幹の大樹。
誰に寄りかかられても支えられるように。
そんな理想像を描きつつ。]

 別に、女じゃなくても抱きしめてやるぞ?

[泣きたい時に胸を貸すぐらいは出来るだろう。
笑顔にはまた真顔で答えたのち、少し短い息を吐いた。]

 土と汗臭くてもいいなら、な。

(17) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 水商売 ローズマリー

そう、その子。
なんや、そうやったん。
いっつも夕方までこの辺で日向ぼっこしてるんに珍しなぁ。

[固まるちょっと前。
ワットからクラリスがもう寮に帰ったと聞くと珍しいこともあると何度か瞬き。
考えを押しつけようと思わないというのもワットらしいなと聞きながら。]

我儘な子ぉ有りなんや。
あぁ、でも先輩やったら安心して我儘言えそうな感じするわ。
何でも受け止めてくれそうな気ぃするもん。

[守りたい、と同じく我儘も色々あるとは思うけれど。
一緒にいたいとか、会いにきてほしいとか。
そんな我儘なら叶えてくれそうだと、納得したようにうんうん頷き。
言葉の先を濁されたのは気になったけれど、それを問うは藪蛇な気がして、聞けず。]

(18) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 百姓 ワット

[邪魔だの邪魔じゃないだの。
手を繋いでいるようすのシメオンとノックスに、
なにやら耳打ちされて固まっているローズ。
ふむ、とオレはとんだ勘違いを起こして。]

 ……ゾーイは寮内か?
 なら、金だけ渡しとくから好きなもん買って来い。
 アイツにはオレが直接会いに行く。

[ポケットの中身をあされば、三人分の缶ジュース代くらいは掴めた。]

 若い奴らは若い奴らで、青春を謳歌しろ。
 ………ハメを外し過ぎない程度に、な。

[ずいと小銭を差し出して。]

(19) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

[マリーが動揺しているようなので、本格的に邪魔だったんだなーとあさっての方向への勘違いは続く。]

ううん、俺はワット先輩に振り回されただけだし。
シメオン先輩は更にとばっちり。

[強い否定の言葉が無かったから、(普段のマリーなら即座に違うっていうだろうし)これは本格的にラブの予感?と勝手にワクワクし始めた。]


―――――
from:knox to:Masefield
message:にゃ、無いか結局皆で寮の食堂だー。
―――――

[あれこれとすれ違ってとばっちりの被害が拡大していた。]

(20) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 水商売 ローズマリー

うん。
頼りがいあるー、言うか、安心感。
先輩って、そういうんがあるやんなぁ。

[ワットモテそうに同意してくれたノックスにこくこく頷き。
愛探さないとーと言いながらシメオンの手を握り直すのを見ると、さっき飛んだ疑問がまた戻ってきて、ぱちりと瞬き。]

何、そゆことなん?

[早、とは口に出さないものの。
即行やな、とは口調にありありと滲みでたかもしれないけれど。]

(21) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[ノックスだけじゃなくシメオンからも何かしら反応はあったろうか。
ともあれこちらの問いが肯定されれば、おめでとうさん、と祝福はしてから。]

え、うちまで奢ってもらえるん?

[約束は約束と、缶珈琲を奢るというワットの呼びかけに自分の名まで入っているのを聞くと、きょとんとした顔で首を傾げた。]

(22) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

うんうん、ワット先輩は台風きても大丈夫っぽい!

[土と汗臭くても、との言葉にはちょっとあれこれを想像してみたが、即座に隣の綺麗な金糸が目に入って打ち消した。]

俺は気にしないよ、どーしようもなくなったら助けてもらう……かも。


シメオン先輩には振られたくない、んだけどね。

[それくらいしかワットの胸で泣く自分を想像できそうに無かった。
自分でも気づかなかったが、多分初めて振られたくないと感じている。
これまでは合わなかったなら仕方ないで済ませてきた部分。]

(23) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 小娘 ゾーイ

……。

[再びノックスからの返事を目にすれば、無言で携帯を畳んだ。が、気を取り直しつつ結局6秒だけ逡巡した後で返信を打った。]

―――――
from:Masefield
Re:にゃ、無いか結局皆で寮の食堂だー。
message:ディオネのプリンがある.来るなら来い.
―――――

はぁ…疲れた。
どうして機械というものはこうも私を悩ませるのだ。

[たったこれだけのやり取りを交わしただけでありながら心底疲労したかのように、近くの椅子に座り込むとがっくりと肩を落とした。]

(24) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

うえっ、ってか、買い出し無いんなら俺らも寮戻ろうかなって。
ね、シメオン先輩。

[シメオンへ確認しつつ差し出された小銭へは首を振って、それじゃなんか違うし!と言いつつ。]

いやいや、ワット先輩だって若いじゃん!
一人おっさんぶらないのー。もー。

(25) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[固まった自分にノックスのみならずワットも勘違い起こしたとは気付かなくて。

でも、ずい、と差しだされた小銭と共に告げられた言葉に含められた意味は、流石に気付いた。
咄嗟に顔を横に振る。]

ちっがーーーーう!

誤解や、誤解!
うち達は、そんなんと、ちゃう!

[何を思われたかまでは詳しくはわからないけれど。
若い奴らで、というのに含まれた意味はなんとなくわかる。
自分に対して、じゃなくて。
ノックスとシメオンに対して、そんな誤解をさせてしまったのは即座に訂正しておきたくて。]

(26) 2013/01/21(Mon) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

[普段のゾーイならこうもメールのやりとりは続かないだろう、なんだか面白くなってきた。]

―――――
from:knox to:Masefield
message:把握、マリーもいるから四人あるかなー、誰のおみやげ?
―――――

[どんな顔をして打ち込んでいるのか、からかうつもりはないけれど気難しげな表情になっていそうで、野良猫を撫でるような気分になった。]

(27) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 百姓 ワット

 振り回した覚えは無いけどな。

[もう一度サラッと云ってのけました。
なにやらワクワクされていたりするのにも気付かぬまま。
被害の拡大にも勿論気がつかぬまま。]

 安心感なあ。
 まあ、男としてはそこに多少のときめきも含んでおいてほしいもんだ。

[なにやらさっきのローズとの会話の逆をやっているようで。
ざりざりと顎鬚を掻いた。]

 ああ、まあ寒い中引き止めたしな。
 缶珈琲くらいですむなら安いだろ。

[そういって差し出した小銭は、さて誰が受け取るやら。]

(28) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

うちは、その、あれや。

うちもまだ、咲く時期なんか、きてないんよ。
だから、その。
えっと…

[さっきの、ワットの言葉を引き合いに出すも。
何を言いたいのかだんだんわからなくなってきて、言葉を濁してから。]

…う、うち。
バイトの時間やから、もう行くわ。

[慌てて踵を返すと、その場を離れた。**]

(29) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

あ、寮にディオネのプリンがあるってゾーイが。
用事なければ皆でかえろ?

……何、あ。そゆこと。

[早速バレたことには隠しもせずにてへっと笑みを浮かべた、だって今は皆にシメオン先輩と!っていい回りたい気分なんだ。]

そんなんて、どんなん……え?どういう誤解したのワット先輩!?

[何やら想像の限界を超えていることになっているのかもしれない。]

(30) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

プリシラは、んー、と背伸びをした

2013/01/21(Mon) 02時半頃


博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 02時半頃


【人】 百姓 ワット

[悲しきかな、差し出した小銭は受け取られる事はないようで。
ならばポケットに返るのみである。
勘違いに飛んできた「違う」の叫びには、目をぱちくりとさせたが。
なにやら咲く時期じゃないと、走り去っていくローズを見送るしか出来なかった。]

 ………まあ、元気な事はいいことだが。

[首をひねり、顎鬚を掻く。]

(31) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

[シメオン(とプリン)のことで頭が一杯で、いまいちよく把握出来なかったけれど一応差し出された小銭はもらっておくことにした。]

あ、マリーばいといってらー!プリン確保しとくね!

[中庭を出てゆくマリーに手を振って見送る、人数分、残っていればいいな。]

俺がワット先輩にときめいたらイカニモなガチゲイなんだけど。
先輩、そういう偏見ってない方……?

(32) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

もうこれ以上聞くな…

[再び届いたメールを前に、携帯を握り締めたまま俯き震えていたが無論、そんな念は届く筈もない。ガーっと打った手つきは今までよりは早かったか4分で返信。]

―――――
from:Masefield
Re:把握、マリーもいるから四人あるかなー、誰のおみやげ?
message:ディオネの自作.後は本人に紀家.
―――――

[メールが面倒ならば携帯をかければいいと気づく余裕がなかったのか、メールにはメールでと思い込んでいるのか結局憔悴しながらも律儀に返事を返し続けた]

(33) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 02時半頃


【人】 百姓 ワット

[残された男三人、なんとも花のない絵である。
続いて聞こえる言葉にはなんと返せばいいものやら。]

 オレは男を好きになった事はないが、嫌悪感だのは感じん。
 その好意に応えられればいいとは思うが…。

[それから繋がれたシメオンとノックスの手を見て。]

 ………愛になれば、いいんだがな?

[余計なお世話かと、口を噤む。
少しいつもと違う雰囲気で呟かれた先程のノックスの言葉を思い出して。]

 ………まあ、胸は貸さずに済む方がいい。
 お前の泣き顔は見たくない。

[半分以上独り言だ。]

(34) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 博徒 プリシラ

―― 海藻・・・じゃなくて回想 ――

 おう、ぞーい・・・って、ん?
 ぷりん?
 ぷりんならアイリスが、およ?

[どうやら、貰ったプリンはゾーイの物だったらしい。
飢えた目をするななんて言われてしまった。
餌を探すライオンのように鋭い目をしてだな・・・うん。
色々な意味で、ごめんなさい。]

 ごめん、知らなかったから

[一応謝っておいた。
それから、ベッキーがやってきて。
プリンの恨みをゾーイが散々と語り。
ぐさぐさ、と言う音を立てて頭の上に剣が刺さり続けた。]

(35) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[ベッキーがプリンを作るらしい。
全員分だ、とか言ってる。
これはラッキー、栄養補給が出来る。
心の中でガッツポーズ、表面では知らない顔をしていた。
愛の論文がどうの、と言う話も知らぬ顔をしていたが。
先輩方に意見を、と言う言葉に噴き出した。]

 やー、無理、無理
 私恋愛とかには疎いから、無理

[特定の恋人と言うものを、作った事がない私にはわからん。
そういうのは、もっと軽い奴に聞くべきだ。]

 お、男の人は、いくつも愛を持っているらしいぞ
 だから、男の人に聞くといい
 あーあーあちこちにばらまいてー

[苦しい、苦しい誤魔化しだぞ私。
ゾーイが携帯をいじり始めたのを見つつ、私は考える。
次は、どうやって誤魔化そう。]

(36) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 博徒 プリシラ

―― そして現在 ――

[だめだ、栄養が足りない。
思考力50%だ。
頭の中でさっきから、タコがダンスを踊っている。
飯が食いたい、飯が。
花より団子とは良く言ったものだ。
花じゃ腹は膨れない。]

 はーらーへーったー

[ぐってり]

(37) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

あっ、ディオネってベッキーか。

[洋菓子店のブランドにそういう店があるのかとすっかり勘違いしていた。
ゾーイが普段皆のことを苗字でしか呼ばないことも、やっと思い出す。
そこで返信するのを、やめてみた。]

(38) 2013/01/21(Mon) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

そっかー、よかった。
俺はともかく、シメオン先輩までキモいって思われたら申し訳ない。

[感情によってぎゅむっと強く握ったり、ゆるく繋がっているだけだったりする手はまだ途切れないまま。]


……その、愛を探すんだ。二人で。

[ね、とシメオンへ笑顔を向けつつ、返事のような独り言のようなワットの言葉にはちょっとだけ泣きそうになった。
やっぱり、懐の広い良い先輩で兄がいるならワットがいい。そう思える。]

じゃ、寮もどろー。
ベッキーがプリン作ったってさ。

(39) 2013/01/21(Mon) 03時頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時頃


【人】 小娘 ゾーイ

アイゼンハワー先輩は私と違い、
上背もありますし、人付き合いの良さも比じゃないでしょう。
自身の経験といかずとも、交友関係の中でその手の話題がなかったとは思いませんが。

[ノックスとのメール交換中、プリシラに質問を続ける]

これは友達から聞いた話なんだけど――
から始まる話でいいですから何かありませんか。

(40) 2013/01/21(Mon) 03時頃

ゾーイは、プリシラに「先輩…毎月同じ事の繰り返しじゃないですか…」

2013/01/21(Mon) 03時頃


【人】 百姓 ワット

 キモイとは思わんがな。
 まあ、オレのようなやつらばかりでもないわけだから少しは気を配った方がいいぞ?

[世の中偏見の目はまだあるだろう。
そう思う事も、お節介かもしれない。]

 見つかる事を祈っておこう。

[淡々と告げて歩き出すのは寮の方向。
二人がついてくるかどうか確認はしない。
あまりじろじろと見ているのも、野暮というものだろう。
それにどこか、見ていたくない節もあることには、目を瞑ろう。]

 プリンか、いいな。
 甘いものは労働後に染みる。

[もはや発言がじじくさいが、まあ大目に見てもらうとして**]

(41) 2013/01/21(Mon) 03時頃

【人】 博徒 プリシラ


 ない、ない、ない
 色恋だけは、ない
 私の周りには、男友達が多いからよ
 そう言う話題は、タブーなんだよ

[ぐったりしたまま、ゾーイにお返事。
人付き合いだって、そんなに上手くないぞ私は。
背が高いのだって、敬遠される理由になるんだぞ。
ぐすん、太陽のばかやろーと叫びたい気分だ。]

 それにな、ゾーイ
 愛なんてもんは、それぞれ同一の存在ではないんだよ
 愛してると、子供を撫でる親がいる隣で
 愛してると、子供を殴る親だっている
 正しい間違いは置いておいて、愛ってそういうもんだ

(42) 2013/01/21(Mon) 03時頃

プリシラは、毎月同じ事を繰り返せる自分を凄いと思う

2013/01/21(Mon) 03時頃


百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時頃


【人】 道案内 ノックス

う、そっか。
ごめんね、シメオン先輩も。

[その偏見は味わったことが無いとは言わない、ホモなのかバイなのかはっきりしない上に気持ち悪いと直接言われたこともあった。]

見つけるよ、俺は俺の愛を。
ワット先輩は、ワット先輩だけの愛をね。

[先に歩き出したワットの背を追うようにして歩き慣れた道を寮まで向かう。
じじくさい発言にはもー、と言うけれど実際働いたりもしているから、疲れもしっかり癒して欲しいとは思った**]

(43) 2013/01/21(Mon) 03時頃

ノックスは、ワットの背中はやはり大きく見えた**

2013/01/21(Mon) 03時頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時頃


【人】 小娘 ゾーイ

先輩の交友関係では男女間の友情の是非について連日討論でもなされているのですか?

[やや胡散臭げな眼になったのは、彼女なりの偏見視があったかも知れず。それ以上は追求せずに]

愛を知りたいのではなくて、愛についての論文のネタを欲しているのです。
でも、まあいくつも愛を持っている…かも知れない、アルベールの見解を待つとします。
疎い私には荷が重い…です。

[腹減ったという態度のままのプリシラを見ながら、暫し待機。返事が収まって、ベッキーの携帯に反応がないのであれば何れ当人が来るのではないかと思いながら。**]

(44) 2013/01/21(Mon) 03時頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時頃


百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時半頃


【人】 百姓 ワット

―寮・食堂―

[バイトだと去っていったローズマリーの分もあるのだろうか、なんて考えつつ
プリンが待っているという食堂へと足を向ける。
そこで見つけたのは小さな身長のゾーイに、プリンの制作者。
そして花壇で出会ったあの赤い髪。]

 おお。

[ひら、と手を上げてみる。]

 飯にはありつけたか?

(45) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 してねーよ、討論なんて
 有りも無しもない、私があると決めたらある
 少なくとも、私の中ではそうだ

[男女間での友情が成立しにくいのは、友情をいつのまにか愛情とすげ変えてしまうからだ。
周りからからかわれたり、関係を勘違いした者にせっつかれてその気になる、なんてパターンもある。
でも、自分がしっかりしてれば大丈夫な・・・はず。
別にもてないんじゃないもん、飢えてないだけだもん、ぐすん]

 他人の愛の形を論文にして、それでいいと思うんならよ
 想像の中の愛でも、変わらないじゃないか
 私は自分の事をかくぜー
 家族愛とか、友愛とか、親愛とか
 恋愛は、しらん、経験無し

(46) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 03時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 おーう

[聞いた声が聞こえたな、と思って。
ぐったりした顔を向ければ、さっきの花壇の男がいた。]

 まだありつけてない
 プリンは糖分補給にはなるんだけどもな
 空っぽの胃を満たそうと思ったら、バケツ一杯くらい必要だ

[なんだっけ、あいつの名前。
そうそう、ワットだ。
電気みたいで言いやすい、と思ったんだ。]

 飯奢れー、ワット

[たかってみた]

(47) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

ワットは、ノックスとシメオンが後ろに居るか漸く確認して。

2013/01/21(Mon) 03時半頃


【人】 百姓 ワット

[中に入れば入ったで、なにやら此処でも愛の話が繰り広げられているらしい。
オレはオレの愛を探せだの云われた事も相俟って、多少溜息が漏れた。]

 バケツ一杯プリン食ったら気持ち悪くなると思うけどな。

[覇気のない声にはそう返し。
たかるような言葉には少しの間を置いてから。]

 ……情けは人の為ならず。
 好き嫌い抜かしたら承知しないからな。

[そういって食堂の厨房に向かう。
寮の食堂だ、多少使っても怒られはしまい。]

(48) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

――寮へ続く小径――

[スマートフォンが小さく震える。
 姉と繋がっているMessage room
 ほわぁと表情を綻ばせ]

―――――
from:Claris
Re:クラリス、お母さんが今度オーロラ見に行こうって。
message:行きたい。けど今大学の課題があるの。
―――――

[へにゃりと少し表情が曇る。
 父親は仕事だろうが家族旅行のようなものだ。
 行きたかったけれど、この課題を終わらせないと。]

(49) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 気持ち悪くなってもいいや
 腹いっぱい食いたい

[手足をばたばた、暴れさせてやりたい気分だ。
やらないけどね、余計にお腹すくから。]

 好き嫌いなんて言わな・・・え?
 何か食わせてくれんの?

[とたんに元気になった。
厨房に行くワットを、目で追いながら。]

 何か手伝うか?

[飯の為なら労力は惜しまないのです、私。]

(50) 2013/01/21(Mon) 03時半頃

【人】 手伝い クラリッサ


 あい、あい、愛……
 愛ってなにかな。

[寮の友人や先輩に聞けば何か答えが得られるかもしれない。
 そう思いながら、寮の門戸を潜った。
 寮の食堂からは何やら香ばしい匂いがする。]

 ただいまです〜

[随分遠回りをしてきたので、
 ワットとプリシラの姿が先にあっても不思議ではない。]

(51) 2013/01/21(Mon) 04時頃

プリシラは、クラリッサの声に、おかえりーと手を振った

2013/01/21(Mon) 04時頃


【人】 百姓 ワット

―厨房内―

 気持ち悪くなったら本末転倒だろう。

[よくわからない思考回路の持ち主だ。
かくいうオレも流石に腹が減ってきた事もあって厨房に立ったわけだが。]

 働かざるもの食うべからず、ジャガイモでも剥け。
 カレーなら大勢でたらふく食えるだろ。
 材料もなんとかありそうだしな。

[厨房内の一番でかい鍋を取り出しつつ、野菜が置いてある方を指差した。]

(52) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 百姓 ワット

[聞き覚えのある声がして、厨房から少し顔を覗かせる。]

 ローズがお前のこと探してた。
 アイツはバイト中だろうから、メールの一本でも入れてやるといいんじゃないか?

[いつの間に追い越していたのやら、特に不思議に思う事も無かったが。
クラリッサにはそう告げて、再度厨房へと引っ込んだ。]

(53) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[イリスはまだこの場にいただろうか。
 いるなら、そそ、と隣の席を確保し
 一先ず着席。]

 ……。

[両手を太腿に揃えて置いて、すぅ、と吐息を零す]

 イリス先輩。論文の話聞きましたか?

[イリスは何か勘違いしてるようで]

 あの……
 貝でも、ワイでも、無いでもないです。

 あ・い。です。
 L・O・V・E。です。

[そこを説明するところから始まるとは思わなかった]

(54) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 博徒 プリシラ


 あーい、了解

[ワットにジャガイモを剥けと言われた。
ことわざが好きなのかね、さっきから。
働かざる者食うべからず、うん、その通り。
だけど、働いたからと言って食えるとは限らない。]

 ジャガイモよ、私の腹の足しになれ

[そう言って、ジャガイモを剥き始めた。
軽くゆでてからやると剥きやすいんだけどな。
彼はそう言う事、してくれる人だろうか?
だってほら、私料理下手だし。
このまま剥いてたら、可哀想なジャガイモになるぞ。]

(55) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 え、あ

[ワットの言葉に、ローズマリーが?と小首を傾いだ後、こくこくこく!と頷いて]

 わかりました〜。
 メール、しておきます。
 ありがとうございます。

[話し途中のイリスに申し訳なさそうに断って、
 スマートフォンを取り出した。]

(56) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 博徒 プリシラ

[包丁を片手に、ジャガイモをじぃー、と見た。
えーっと、かわをむく、っと。]

 てい

[すぱ、すぱ、すぱ、すぱ。
四角いジャガイモが出来あがった。]

(57) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 手伝い クラリッサ


―――――
from:Claris To:Rosemary
message:わたしを探してたって聞きましたー。マリーちゃん、何かご用事だったらメールでも、寮にいるわたしに直接でも、言いにきて ねー。
―――――

[快活なローズマリーの姿を思い浮かべて和む。
 しかしバイトで忙しい彼女が
 態々自分に何の用事だろうと首を傾げた。]

(58) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 百姓 ワット

[顔を出した所では、何やらまた愛の講義が行われていた様子。
女子二人の微笑ましい構図には心和むものはあったが。]

 なんだかな。
 『愛とは何か』で、愛を強要されてる気になるのはオレだけか?

[溜息が零れる。
何やら不思議な言葉をジャガイモにかけているプリシラの手元を見て
更にそれは深くなるか。]

 ……わかった、サラダ作れサラダ。
 包丁持たなくていいから、レタスちぎってくれ。

[怪我をさすわけにもいかんだろう。]

(59) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[スマートフォンを仕舞って、改めてイリスに向き直り]

 イリス先輩

 先輩なら……
 なんでも知ってるし、すごく頼りになるし、可愛いし、社交性があるし、勉強も出来るんじゃないかなって思うし、可愛いし、可愛いし。

[イリスの隣に腰を下ろした理由は此れだ。
 要は、イリスが可愛いから、お気に入りなのだ。]

 イリス先輩なら愛の論文なんて、簡単ですよね。

[そう信じきって、へら、と笑った。]

(60) 2013/01/21(Mon) 04時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 あっ
 写させてほしいとかじゃないんです。
 そういうのは よくないと思います!

[変にモラリストな節があるから、
 道徳から外れたことはしない]

 ただ、その、イリス先輩の考える"愛"について
 ちょっとだけ教えてほしいなって
 思ったんです〜。

[ご迷惑だったらごめんなさい、と小さく頭を下げて、
 イリスの瞳をじっと見つめた。じぃっと。]

(61) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 百姓 ワット

 花と一緒だろう。
 無理に咲かせても、いい花はつかんし長持ちもせん。
 芽を出して、根を張って。
 しっかりと養分を吸って、漸く花が咲くんだ。

[考え事に近い。
四角く切られたジャガイモを奪いながら、呟くように。]

 咲く頃には自然と咲くし、それが一番綺麗なんじゃないか?
 漸く咲いた花だからこそ、実を結び種になり。

[うんぬんかんぬん。
すっかり一人語散ている。]

(62) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 はっ

[顔をあげると、
 ワットとプリシラが料理をしていることに気づいて]

 わたしも手伝います〜。
 お料理には、ちょっと自信があるんですよー。

[台所に向かうと、冷蔵庫から適当な野菜を見繕って]

 わたし、サラダ作りますね。

[レタスにじゃがいもでシャキシャキポテトサラダ。人参も彩りに入れようと、包丁を手に綺麗に皮を剥いていく。]

(63) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 博徒 プリシラ

 愛とは無償の物であり

[ジャガイモすぱっ]

 全ての物に注ぐべき尊いものである

[一個完成!・・・四角いブロック状のジャガイモが。]

 と、神様は言っているらしい
 つまり、愛は押しつけるもんなんだよっと

[ワットにそう返事をした。
サラダを作れ、と言う言葉には首をかしげた。]

  包丁、楽しいのに

[危険が危ないよ、なんて思ってなかったのに。
まぁいいや、言われた通り千切ろう。
水洗いしたレタスを、ちぎっては投げ、ちぎってはなげ。
・・・一玉全部ちぎってやった。]

(64) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……レタス、ちょっと多いかもです。

[>>64一玉まるまる千切られて山になったレタスを見て遠い目。
 負けじと人参も数本追加して、じゃがいもも火を通すためいっぱいレンジでチンする。
 すごい量のサラダが出来そうだ。]

(65) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 花と愛が一緒、ねぇ

 散りぬべき 時知りてこそ 世の中の
 花も花なれ 人も人なれ

 一緒なのは、人と花じゃねぇの
 愛と花が同じなら、人と愛も同じって事になるんかね

[奪われたジャガイモを、恨めしそうに見ている。
うわーん、私の傑作、積み木ジャガイモがー。]

(66) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 百姓 ワット

[愛の講義が終わったのか、クラリッサがやってくる。
その頃には一玉のレタスが無残な姿で発見されるだろう。
仕方なく男のオレの手で一掴み取り分け、叩いた胡瓜と塩昆布で和える。
ゴマ油を少し垂らして風味付けもしたものが一品出来上がった。]

 すまんがサラダつくりながら、そこの赤猿の世話もしてくれ。
 包丁は持たすな、危ないから。

[一玉を襲撃した狼…いや、猿だ、あれは。
プリシラを指差しながらクラリッサの手際のよさを見て。]

(67) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

プリシラは、誰が猿だ、と恨めしそうな顔

2013/01/21(Mon) 04時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 赤猿……?

[その例えが暫し理解出来なくて、ワットとプリシラを交互に見た後、くすくすと笑った]

 おさるさんなんて失礼ですよ。
 でもおさるさん、可愛いですよね。
 この間、おさるさん連れてお散歩してる人がいて……

[ほわぁ、とその時のことを思い出したのか和んだような表情を浮かべた後、チンしたじゃがいもを取り出してマッシュする。
 卵を火にかけゆで卵に。]

 あの、プリシラ先輩。
 味付けしますので、

 ……ちょっとそのへんで雑誌でも読んでて下さい。

(68) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 百姓 ワット

 愛、が広義なら神様の云う通りなんだろうがな。
 何も恋愛に限ったわけでもないわけだし。

[積木ジャガ芋は綺麗に皮を剥いて、レンジで蒸す。
裏ごしして小麦粉と牛乳と混ぜ、ニョッキのようなものをこしらえる。]

 花と人はどうだろうな。
 オレはお前を猿と認識したから、花からは程遠いが?

[ふん、と少しだけ鼻で笑う。
オレにしては割と珍しい表情だ。]

(69) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 そうだそうだ、失礼だぞ
 何処が猿だというんだ、この私のっ

[文句を言ってやった。
女の子に猿だなんて、失礼な奴だまったく。]

 ・・・って、クラリッサ
 あんたまで私を邪魔者扱いするのか
 いいもん、いいもん
 料理漫画とか読んでてやるもん

[いじけた。]

(70) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[斯して、赤の人参を彩りに、マッシュポテトにプリシラが千切ったレタス。そこにゆで卵を割って、白身は小さく切り、中の黄身は目の小さい笊を使ってサラダに黄色い雪を降らせる。]

 味付けはマヨネーズと塩コショウ、かな。

[ドレッシングがあったらそれも新鮮な味で良いのだが、ここは王道のマヨと塩コショウにしておいた。]

(71) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

ワットは、全体的に猿にしか見えん。[ぼそり]

2013/01/21(Mon) 04時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[塩コショウを手に、いじけるプリシラの方に振り向いて]

 わ、悪気はないんですよ。
 ただ、その、お料理が失敗しちゃうと
 悲しいので……!

[ぶんぶん、と否定するように手を振ると
 くしゃみ誘発性がある塩コショウがプリシラを襲う]

(72) 2013/01/21(Mon) 04時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 神様なんて嫌いだ
 私に器用さと言う才能を与えてくれなかったから

[まだいじけている。
床にのの字とか書きそうな勢いだ。]

 だから、誰が猿だ
 天真爛漫、自由奔放、唯我独尊のこの私を捕まえて

 ・・・あれ、猿じゃね?

 ち、ちがう、猿じゃないもん
 そ、そうだ、あれだ、才色兼備な私を捕まえて!

[言ってて悲しくなってきた。]

(73) 2013/01/21(Mon) 05時頃

プリシラは、胡椒が襲ってきた。くしゅん

2013/01/21(Mon) 05時頃


【人】 博徒 プリシラ


 失敗なんて・・・くしゅん
 しないもん・・・くしゅん

[胡椒攻撃でくしゃみが止まらないようだ]

(74) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[故意ではないとはいえ
 くしゃみし続けるプシリラに罪悪感を覚えつつ]

 ほ、ほら、サラダ出来ましたよ。
 プリシラ先輩が頑張って千切ってくれたレタスのおかげて、すごく美味しいんじゃないかなぁって思います。
 うん。レタスのお陰で。きっと。

[クラリスなりの励ましだった。
 サラダを食堂に運び]

 プリシラ先輩、サラダの取り皿用意してくださいー。

[さすがに皿を割るような真似はしないと思いたい]

(75) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 百姓 ワット

[クラリッサの手際の良さと、出来上がる品には関心を覚える。
所作も幾分女性らしく、花と呼べる可憐さもある。
まあ、赤猿プリシラにも似合う花はあるだろうが…
思い浮かぶのは力強く咲く野草ばかりだ。]

 ………花みたいな人、なあ。

[思い浮かぶのは、そのまま花の名前を持つローズマリーだったが。
さて、無事にバイトをこなしているだろうかと
別れ際の挙動を思い出しつつ料理を進める。]

(76) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 博徒 プリシラ


 レタスの味とちぎり方は関係ないぞ・・・くしゅん

[そう言いながら、取り皿の用意を始めた。
器用度が低いけど、ドジっ子属性はきっとないはずだ。
そうだよね、神様?]

(77) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 博徒 プリシラ

[どうやらドジっ子属性はなかったようだ。
皿は無事にテーブルに並べられた。]

 くしゅんっ

[くしゃみはまだ続いているけれど。]

(78) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 えと、そしたらワット先輩のお料理を待ちましょう。

[イリスの隣に腰を下ろして、
 のんびりと賑わう食堂を見渡し微笑んだ**]

(79) 2013/01/21(Mon) 05時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 05時頃


【人】 百姓 ワット

[くしゃみをBGMに、カレー作りを進める。

わざと大小様々に切った野菜。
肉はなかったので、代わりにウィンナーをぶつ切りに。
バターで軽く炒めた後に、煮込み始める。
灰汁をすくい、ある程度立てばルーを入れ。
隠し味に一匙、インスタントコーヒーの粉を入れた。
深みが増す、エルバ家の隠し味だ。]

 ああ、因みにレタスのちぎり方は味に影響するぞ?
 ついでに云えば、氷水で30秒程しめてやれば食感もよくなる。

[猿の自信に繋がるかは知らないが、一応褒めたつもり。]

(80) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 博徒 プリシラ


 そうなのか?
 影響、するのか・・・ふむ

[氷水ね、うん、今度やって・・・みない!
冬にそんな冷たい事出来るものかっ!
夏なら・・・うん、やってもいいかな?]

 腹減ったなぁ
 カレーの匂いって、どうしてこう食欲をそそるかね

[椅子に座って、がたがた、揺れている。
スプーンを掴んで、とんとん、とんとん。
テーブルを叩いて待っている。]

 めーしー

(81) 2013/01/21(Mon) 05時頃

【人】 百姓 ワット

[厨房から香り出すのはカレーの匂い。
塩昆布と和えた胡瓜のサラダもある。
クラリッサとプリシラ作のサラダもあるし
人数分あるのであれば、ベッキーのプリンがデザートに出るだろう。
今日の食事は幾分豪勢じゃなかろうか。
米は飯櫃にでもはいってるだろう、各々でよそえばいい。
本音を云えば、カレーは一晩寝かせたいところだが。]

 できたぞ、食え。

[大鍋には全員がおかわり出来るくらい、量をこしらえた。
大食漢のオレは、ある程度自重するとして。]

(82) 2013/01/21(Mon) 05時頃

ワットは、やっぱり猿にしか、みえんな…。[ぼそり]

2013/01/21(Mon) 05時頃


プリシラは、誰が猿だ、とスプーンを投げつけた。地獄耳らしい

2013/01/21(Mon) 05時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 食うー

[食え、と言われたからには食う。
米を適当によそって、カレーをかけて。
おお、美味そうじゃないか。]

 天にまします我らが主よ
 貴方の恵みに感謝します・・・って
 面倒だからいいや、いただきまーす

[はむ、はむ、はむ。
カレー、美味い。]

 うまいなー、すごいなー
 料理作れるって便利だなー

[幸せそうに食べている。]

(83) 2013/01/21(Mon) 05時半頃

【人】 百姓 ワット

[それからぼんやりと、昼だか朝だかもカツカレーを食ったことを思い出す。
まあ、味も違うし構いやしないが。]

 二人とも手伝い、お疲れ。
 冷めないうちに、食え、よ。
 ザラザラの冷えたカレーは…食えたもんじゃな……ふ、ああ。

[クラリッサと猿にはそう告げて、厨房を出る。
そのまま食堂の適当な椅子を引き、机に突っ伏すようにして。
便利だとかいう声が聞こえたり、上手そうにしている声が届けば
頭にスプーンが当たろうが、そのまま意識を手放した。
遅寝早起きの体には、眠気が限界だったようで。
暫くはなにをしても起きないだろう**]

(84) 2013/01/21(Mon) 05時半頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 05時半頃


【人】 博徒 プリシラ

[一心不乱とはまさにこの事。
久しぶりのまともな食事、今食わねば暫くは食えない。
お腹がはち切れるまでたべ・・・たくはないな。
流石にみっともない。
サラダとカレーを沢山食べられて、幸せだ。]

 うまかった、御馳走様

[ある程度満足したら、手を合わせた。
自分の分の食器を下げて、一息ついた所でやっと。
テーブルで寝ているワットが目に入った。]

 ここ、寮なのに

[ベットで眠ればいいじゃないか、と思いつつ。
あれ、ここは女子寮だっけ?共同なんだっけ?
まぁいいか、私は気にしないから。]

(85) 2013/01/21(Mon) 05時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 んー、でもなぁ

[飯食わせてもらって、放置ってのも気が引ける。
恩も仇も、返さなければならない。
飯の恩と、猿呼ばわりの仇。
両方返す良い作戦はないだろうか。]

 お、そうだ

[ぱたぱたと音を立てて、毛布を自分の部屋から持ってきて。
とりあえず、かけてやる。
それから、一緒に持ってきたマジックをきゅぽん。
額に、無神経男と書いてやった。]

 よし、恩返しと仕返し完了

[良い仕事した、と部屋に戻った**]

(86) 2013/01/21(Mon) 05時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 05時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[ふと、目を覚ます。
 目だけきょろきょろする。

 なんか、隣に気配があった。]

 へ……わ!

[グレッグがいた、びっくりした。]

 あれ、帰らなかったの?

[ちょっと身体寄せてしまってたかもしれない、慌てて離れて、あからさまに焦りのためかちょっと赤くなる。]

 うわ、なんか、はずか  しっ!
 か、帰るぞ!帰る!

[覚めたせいと、なんか妙な焦りで、あきらかにしっかり立ち上がると、寮への道を歩き出した。**]

(87) 2013/01/21(Mon) 08時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 08時頃


【人】 受付 アイリス

―― 回想・寮の食堂 ――

 ハィ、ゾーイ。
 今日も可愛いじゃん。

[>>0:144 食堂へと入ってきた小さな姿に手を振った。
 プリンは丁度今、空になった所だった。
 当然指摘を受ける事となり]

 お、おお?
 名前?
 えーと……
 あーと…
 ん…

[名前、と言われて容器側面を細めた眸で見た。
 見えない。名前なんて書いてない。
 書いてないのだ。]

(88) 2013/01/21(Mon) 11時半頃

【人】 受付 アイリス


 アッ

[>>150 しかし陽の下に晒される真実。
 眩しい、とばかりに視線を逸らす。
 なんか書いてあったけど見えない。
 唇を小さなO(オー)の字にして]

 ぴー♪ぴー♪
 ぴー♪
 ぴ〜〜〜♪

[主犯だなんだと言われようとも
 上手く吹けていない口笛を吹いて誤魔化そうとした。
 しかし、ちくちくと説教をされたうえに
 プリシラが謝罪し、レベッカが現れると
 話の流れからどうしようもなくなった。]

(89) 2013/01/21(Mon) 11時半頃

【人】 受付 アイリス


 さーせんでした…
 つい出来心なんです
 食べたかったの

 だってさ

[しょんぼりしながら身振り手振りで言い訳をする。
 だって、と言いながら右手を小さく揺らし]

 きらきらしてるんだよ
 プリンが
 わかるかな、きらきらしてるんだよ
 そうしたらもうさ

 食べるしかないでしょうよ……

[切実に訴えた。
 結果、レベッカがプリンを作ってくれる事になったらしい。
 素晴らしいな、と思うと笑顔になってしまうね。]

(90) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 プリン作ってくれるのかぁ いいなぁ
 それはいいよ、ステキだよー
 あぁ

[脳内、お花畑ならぬ
 脳内、桃源郷だったりしながら夢見心地だった。
 なんだか論文がどうのと会話が続いていたみたいだが
 このあたりの会話は
 プリンがどんな具合に出来上がるかしか
 頭になかった為に、ほとんど聞けていない。]

 お?

[其処で携帯が震える。
 ごめん、と周囲に小さく告げて席を立った。
 廊下へ出て、自室へ一旦もどる。
 電話の相手は母親だった。

 次の帰省日は何時なのか、と。]

(91) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 んー
 そんなに先にはならんね
 いま、論文書いてるし

[書いてなどいないのだが。
 これから書くのだから、嘘にはならないだろう。
 携帯を耳に当て、もう一方の手を振りながら]

 にぃにぃは帰ってくる?
 いやいや
 知らんもん、聞いてないし
 

(92) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 卒業前には一旦帰るから
 うん
 にぃにぃも同じくらいに帰ってこいって
 伝えておいてなー

 うん、ばいばい

[言いたい事を遠慮なく伝え電話を切った。
 自室から再び、食堂へ。
 >>51 それはクラリッサがもどる少し前のこと。]

(93) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス

―― 回想・寮の食堂 ――

 うん?

[>>54 改まった声に眸を瞬かせた。
 丁度向き合う形で話を聞く。
 論文、と聞けば]

 ああ、ワイか貝らしいよ。
 学長か貝か。
 究極の二択じゃね、って思うけど
 クラリッサ、どう思う?

[真顔で聞き返した。
 しかし、違うのだと言われると]

 な、なんだって…

[震えた。]

(94) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 あい、か。
 あいなのか。

 ラァヴ。

[舌を巻いた。これ見よがしに。
 なんだろうね。不思議だね。
 ラァブ、と口にしただけで割と楽しくなる不思議。]

 あー、はいはい。
 どうぞどうぞ。

[其処でメールだ、と操作し出す姿に
 小さく手を振り、どうぞ、どうぞと。]

(95) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 強要かぁ
 ふむー

[>>59 聞こえた声に腕を組む。
 そんな感じは受けなかった。
 恐らく受け手によるのだろう。
 逆に何も感じ無いに等しい私は変だろうか。
 するとクラリッサの携帯弄りが終わった模様。]

 おい、どうした。
 可愛いを三回も言うなし。
 照れるだろ。

[でへへ、と笑って
 いやんだ、と右手を振った。]

 ……簡単だと良いね。

[>>60 何この笑顔、怖い。]

(96) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 私の考える"愛"?
 愛ですか。
 愛、なー。

[うーん、とうなってしまった。
 腕組みしたま、うんうん唸る。
 そうしているうちにクラリッサは手伝いに
 席を立ち移動していった。]

 むー

[口を尖らせる。
 唇をアヒルみたいにしながら、悩む。]

 む

[唇が鼻につくぞ!
 すごい。私って何げにすごい。
 こんな事もできるのか、とちょっと感動してみたり。]

(97) 2013/01/21(Mon) 12時頃

【人】 受付 アイリス


 …

[上唇をぴこっと持ち上げる]

 …

[ぴたっとくっついた]

 …

[ぴこっ]

 …

[ぴたっ]

 …
 

(98) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 受付 アイリス


 はっ!

[ぴこーん!]

 わかったよ!
 愛!

[>>79 クラリッサが着席するのと
 唇が鼻につくのと
 上げた声は、ほぼ同時だった]

 あいが

[つん、とクラリッサの鼻先を人差し指で突く]

(99) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 受付 アイリス


 ついに

[つん]

 わかっちゃった

[つん]

 よ!
 
[つん]

(100) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ふぇ

[着席と同時にイリスが上げる声。
 本当に愛がそうも簡単に見つかるなんて驚いた。

 鼻先を突かれて、きょとんと瞬きをする]

 あうっ

 ……ああぅ

 んっ

[突かれまくってちょっとおろおろしている]

(101) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 受付 アイリス


 ちょ
 何でそんな
 艶かしい声だしてるん…

[つついておいて何だけれど
 ちょっと吃驚しつつ]

(102) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 道案内 ノックス

[ワットとシメオンの三人で寮に戻ると、女子たちが賑やかそうにしている。最初は驚いたけれどいつものことになってしまえば静かな方が少し心配になるくらい。]

プリン、あでもシメオン先輩昼食べたばっかりだったよね。
あとにする?

[シメオンの返事はどうだったか、相変わらず賑やかな声が食堂から聞こえてくるあれはきっとプリシラのものだ。]

やばい、なんかチョードキドキしてきた。

[寮内の子と付き合ったり、寮外の子を連れ込んだりはしていたものの普段と勝手が違う気がしてじわじわと耳が朱に染まってくる。
そんな情けない顔をシメオンに見せながら、部屋に戻るか食堂へ向かうのか行き先を任せて、同じところへついてゆくつもり**]

(103) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 だって鼻は擽ったくて……くちゅん

[むずむずしたらしい。
 イリスから顔を逸らし口元を手で抑え小さくくしゃみした]

 ……そ、それで
 イリス先輩の云う、愛とは?

(104) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

【人】 受付 アイリス


 ほれほれ
 鼻水ついとるし

[すい、とポケットからハンカチを取り出し
 そっとクラリッサの鼻にあてがった]

 愛とは

[お腹の辺りに左手を移動させ
 ゆっくりと
 親指、人差し指で、円い輪を作った]

 これですよ、これ

[うふふ、と屈託のない笑みで
 円をゆらゆらと揺らした]

(105) 2013/01/21(Mon) 12時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 12時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 へ……、
 あ、洗って返します!

[慌てたようにハンカチを鼻にあてがって
 すん、と鼻を啜った]

 ……えっ?

[お腹の辺りに丸い輪っか。
 揺れる輪っか。
 なんだ、なんだろう、丸い輪っかの愛?
 お金?お金なの?LOVE IS MONEY?
 いやいや、イリス先輩がそんなことを考えるわけ無い
 だとすればなんだろう。愛?おヘソ?子ども?]

 家族愛……?

[恐る恐る問いかける]

(106) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 受付 アイリス


 家族愛……?

[顔を見合わせ恐る恐る聞き返した]

(107) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[フィリップが寝落ちてから、30分…いや、1時間くらいしただろうか。
こんなとこに放置もできないけど、暇でしょうがないから、鞄から隠し持っていた小説をペラペラとめくっていたら。]

……っ!

[フィリップの目が覚めたんだろうか。急に起き上がったので驚いた目つきでフィリップを見る。
グレッグが何か言わないうちにフィリップはあわてたように歩き出してしまって。]

あ?おいバカ、勝手に立ち上がるなってさっき言ったろ?

[といいつつグレッグについていく。
一応もう平衡感覚は取り戻したらしいけど、目的地同じだし、折角だからこのまま寮に戻るか。]

(108) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ち、ちがう?
 じゃあなんだろ
 お腹……丸……揺れる……?

[わからない。降参だ。]

 愛は、こうじゃないんですか……?

[と、両手でハートマークを作ってみせ
 小首を傾いだ]

(109) 2013/01/21(Mon) 13時頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 13時頃


【人】 受付 アイリス


 えー
 それも嫌いじゃないけどー
 けどー

[ハートマークのてのひらに
 てのひらをかさねてみる
 二つに重なったハートマークの出来上がりだ]

 私が思うにね
 愛はこう、催眠術?
 あれにちょっと似てるなーと思うのよ

 ゆらゆら揺れるんだよ
 どっちかなーどっちかなーってね
 気付くとオチてる、みたいな

[んー、と同じ方向に小首傾いだ]

(110) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[道中も、フィリップの様子が気になっていた。
もう酔ってないだろうな…。

そうそう、とりあえず蓋あけているのに落としやがったペットボトルの件については後でゆっくりオシオキしとこう。
おかげで床がびしょびしょになっちゃったし。

と、考えつつ寮に向かう。]

(111) 2013/01/21(Mon) 13時頃

グレッグは、>>108×グレッグについていく ○フィリップについていく

2013/01/21(Mon) 13時頃


【人】 手伝い クラリッサ

[自分の作ったハートマークにイリスの手が重なると
 少しドキッとした。]

 催眠術……ですか。
 なるほど……?

[小首を傾いだ儘、視線を合わせて。
 直視していると何だか気恥ずかしくなってくる。]

 揺れる、揺れる、愛情。
 愛はメリーゴーランドのよう、だなんて
 歌詞もあった気がします。

[オチちゃうのかぁ。と納得した様子で、頷いた。]

(112) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 受付 アイリス


 あー、そんなのあったかもね。
 歌は偉大だ。

[クラリッサの声に小さく頷いた。
 視線をあわせ、手を伝う感覚。
 ぱち、ぱち、と緩やかに瞬いて]

 でも、なんだろ。
 そんな面倒臭いものじゃないかもね。
 もっと単純なのかも。

[にっこり笑うと]

 温度だ。

[クラリッサの手を少しだけ*強く握った*]

(113) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[温度だ、と握る手に
 それこそ彼女が言った言葉が突き刺さるように
 オチる音が、した気がした。]

 ……はい。

[赤くなる。離したくない温度。
 きゅ、と握り返して、ほんわりと笑ってみせた]

 愛は……気づかない内に
 傍にあるものなのかもしれません。

 ……なんだかそれを、実感、したような。

[はにかんで。この人はきっと単純なんだろうと思う。こんな簡単に答えがすらすら出てくるなんて単純だ。だけどその言葉のままになってしまっている自分は、もっと単純なのかもしれない**]

(114) 2013/01/21(Mon) 13時頃

【人】 徒弟 グレッグ

― 寮 ―
…あーあ。にしても、だいぶ水減っちゃったよ。

[落としたペットボトルは、グレッグが回収していたようで、大分零れてしまった。だから、さっきは結構必死で床の掃除をしていた。
……ほんと、なーんでこんな嫁さんみてーなことやってんだろうな。俺ってば。らしくねーし。

と、いいつつなんとなくシメオンとノックスのそのあとが気がかりでつい目で探してしまう。
見つからなかったらそれはそれで。どうせ予想つくし。]

(115) 2013/01/21(Mon) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[フラフラしつつも寮に戻る。
ペットボトルの水をグレッグが掃除してることは知らなかった。むしろそんな様子をみたら、ちょっと意外な顔をしただろう。

ともかく、寮に戻ったら、なるべく涼しい顔を装って、無口なまま、グレッグに手を振って自室に篭る。


部屋に戻るとそのまま布団にぶっ倒れて、
いわゆる撃沈していた。**]

(116) 2013/01/21(Mon) 15時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 15時頃


ワットは、プリシラという赤猿に襲われる悪夢をみている**

2013/01/21(Mon) 16時半頃


ノックスは、ワット先輩は大丈夫かなーと思った**

2013/01/21(Mon) 17時頃


【人】 徒弟 グレッグ

[フィルを見送る。
本当に大丈夫なのか、と心のなかで唱えつつ。]

さーって、どうすっかな。
読みかけのコレ、消費してーんだけど。

[鞄からさっきの小説を取り出す。
最悪しゃがみ読みかな。]

(117) 2013/01/21(Mon) 18時頃

【人】 小娘 ゾーイ

― 寮・食堂 ―

確かに、そうですね。

[プリシラの言葉>>46に、微かに目を見開いた。]

愛と聞かれれば、宗教的な意味と恋愛的な意味しか捉えていませんでした。
達見です。

(118) 2013/01/21(Mon) 18時頃

【人】 小娘 ゾーイ

エルバ先輩、どうも。

[ワットら一行>>45が合流すれば頭を下げる。その際、土汚れの跡を見れば一人納得したように感想を漏らす]

中庭…なるほど。
中庭を通るたびに、手入れされた草花を見ることができて目の保養になりますが、先輩が手を入れているのですね。

(119) 2013/01/21(Mon) 18時頃

【人】 小娘 ゾーイ

あ、私も手伝います。

[ワットとプリシラがカレーの作業に向かえば、下級生として協力を申し出た。役立つかどうか。その間、クラリッサ>>63も増えていたようだったので待っているように言われていたかも知れない。]

どうも、相伴させていただきます。

[その間、様々な会話が為されていたようだったが、気になっていたのはメールでは読み取れなかった(顔を見せないor何故かシメオンと妙に距離が近い)ノックスの事だった。**]

(120) 2013/01/21(Mon) 18時頃

【人】 小娘 ゾーイ

― イリス>>89>>90

……はぁ。

[恍けようとしたり、開き直ろうとしたりとあの手この手で話しかけてくるイリスにどう言っていいのかわからないように、口を半開きにしたままで聞き続ける。結局、言い返す暇もないまま、彼女の携帯で中断されて、そのまま流された格好になった。**]

(121) 2013/01/21(Mon) 18時頃

【人】 受付 アイリス


 んーだね。
 そんな気がするよ。

[>>114 傍にあるものだけれど気付けない。
 きっと今までも沢山あったのかもしれない。
 手を離すと椅子から立ち上がり]

 でも大丈夫だよ
 クラリッサはいい子だからさ
 大事にできるよ、きっとね

[いいこ、いいこ、と頭を優しく撫ぜた。
 一通り皆との時間を終えると
 じゃあね、と言い残し自室へと*戻っていく*]

(122) 2013/01/21(Mon) 18時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 18時半頃


【人】 教え子 シメオン

なくなったって。おい。

[>>0:253憮然とした顔で答えるが、気を取り直して。]

……いや、まあ、成り行きで。

[ローズに問われて>>21未だに展開の速さについていかない感を漂わせつつ頷いた。]

(123) 2013/01/21(Mon) 19時頃

【人】 教え子 シメオン

ああ、戻るか。

[寒くなってきたし、と>>25ノックスに頷いてそれから>>26に首をかしげる。]

なんだ、そんなんだったのか。

[今更気づいたように言って笑った。]

(124) 2013/01/21(Mon) 19時頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 19時頃


プリシラは、自室のベットでごろごろしている

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 教え子 シメオン

プリン? へえ。そいつはうまそうだ。

[>>39よく飽きないものだと思いながらも握られた手は特に離すこともなく、寮へと歩き出す。]

まあ、この大学に限れば大丈夫だろう。

[>>43には軽く触れるだけにしておいた。]

(125) 2013/01/21(Mon) 19時頃

アイリスは、プリシラに話の続きを促した。

2013/01/21(Mon) 19時頃


アイリスは、プリシラに話の続きを促した。

2013/01/21(Mon) 19時頃


フィリップは、しばらくぶっ倒れたあと、おもむろに起き上がると、トイレ直行。

2013/01/21(Mon) 19時頃


アイリスは、クラリッサに話の続きを促した。

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 教え子 シメオン

いや、食堂って意外と量少な目だし、荷物置いたら食べにいく。

[一旦部屋に戻ってそれから寮の食堂に行こうかとノックスに尋ねる>>103]

(126) 2013/01/21(Mon) 19時頃

シメオンは、そして寮へと辿り着いた*

2013/01/21(Mon) 19時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 19時頃


プリシラは、アイリスにお勧めされた音楽を聴いている

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 博徒 プリシラ


 おう、これ結構良いかもしんない

[ベットでごろんごろん。
音楽を聞きながら、転がっている。
毛布、ワットの奴にかけちゃったからな。
自分の分がないや、寒い。]

(127) 2013/01/21(Mon) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 寮・トイレから出てきつつ ―

 ――……やっべ。
 全部吐いた。

[わかりやすく真っ青でした。]

 腹減った。

[でも、ぽつり。]

(128) 2013/01/21(Mon) 19時頃

フィリップは、洗面所に向かいはじめた。

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 漂白工 ピッパ

―図書館―

[…結局、ネタに逃げるのを諦めて図書館に来た。
この学校の図書館は、小説の類も多い。
愛に関して調べるには丁度いいだろうと思ったのだが…]

…結局ネタに走ってる気がする。
まぁ、参考にはなったけどさ。一応。

[風変わりな名前の探偵が登場する推理小説を前に、
溜息を吐いてペンを転がす。
・・・見事に事件は恋愛絡みの物ばかりだが、
流石にこれで論文を書くのは難しそうだ。]

…真夏の夜の夢にしといたほうが無難だったかなぁ。
一応、アレも確か恋愛が主題だった気がするし…

(129) 2013/01/21(Mon) 19時頃

ピッパは、本と筆記用具を広げたまま、戯曲の本を探し始めた。

2013/01/21(Mon) 19時頃


漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 寮・洗面所 ―

[そして、うがいをして、歯を磨きつつ、ぼんやり論文について、つい、思い出した。]

 はー、なにそれって感じだよな。

[口をゆすいでから、独り言をつぶやく。
 ちなみに、体調は吐いてしまったせいで、腹はまた減ったけど、気分はよくなってはいた。]

 確かすべての学生に出てるんだよな。
 みんなどうしてんだろ。

[そして、廊下に出ると、誰かいないかな、ときょろり。]

(130) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[煙草を咥えて、火をつける。
窓を少し開けたら、冷たい風が吹き込んできた。]

 愛、ねぇ

[そっと呟く。
一応教育学部なんだよな、私。
論文はいいとして、子供に同じ事を聞かれたらなんて言おう。
正解じゃなくたって、それなりの事が言えなきゃいけない。]

 なんて言うかなぁ、私なら

[考えてみても、良くわからなかった。]

(131) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 愛、それは…――――

[煙草を咥えたまま、ベットに横になる。
それは、なんだろう。]

 うん、やっぱり
 お父さんやお母さんの事、好きだろうって
 その好きって気持ちだよって、言うよな
 恋愛って言うより、家族愛の方が私には近い気がする

[それとも、恋愛だってそうなのだろうか。
狂おしい何かではなくて、胸焦がす何かではなくて。
例えば、姉が弟に向けるような。
例えば、兄が妹に向けるような。
そう言う恋愛も、あるのだろうか。]

 想像できねぇ、ってか経験値が0だからな

(132) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 0はいくら探しても0だい、馬鹿野郎

[入口に向かって、枕を投げた。
どすん、と言う音がした。]

(133) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ん?

[ふと、歩き出した時、音が鳴る。>>133]

 あー、プリ先輩……。

[すかさず、とんとん、とノックする、
 いつものように煙草をたかりに行くために。]

(134) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[ノックをする音がした。]

 おう、入っていいぞ
 ついでに、枕拾ってきてくれ

[誰が来たのかは知らないが、そう声をかけた。]

(135) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―寮・食堂―

プリシラ先輩っ。
うう、そうでしたよね。

[>>36 期待するように光を浮かべながらプリシラ先輩を見る。
でも、でも。無理、無理の言葉疎いとの言葉を聞けば、その期待もガラガラと音を立てて崩れ落ちた。そういえば、普段のプリシラ先輩を見ていれば、色恋より食い気?だと思うし。プリシラ先輩が噴出した後に語られた言葉に納得するしかなかった。]

(136) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

えーっ、男の人ですか。
それも、いくつもって。ちょっとそれは嫌かも。

[こういうのは女性同士だから気軽に聞ける部分もある。先輩後輩の垣根を越えて。でも、あちこちに愛をばら撒く男の人の声を聞くのは流石にと思いつつ、脳裏に浮かんだ人物。それを払うように首を左右にふった。]

んー、いちおう男の人に聞くのは参考にしておきますねっ。

[ただ、プリシラ先輩を見ていると質問を誤魔化す為の方便?そう思えてくれば、思わずくすりと笑みが零れた。プリシラ先輩の新しい側面を発見した感じで。最終的には、男の人に聞くといい、その言葉を否定しきる事まではしなかった。]

(137) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― プリシラの部屋 ―

 ちぃーっす。
 プリ先輩、いい匂いさせてますね。

 今度、仕送りのフルーツ缶持ってくるんで、一本くださいなっと。

[こそこそっと、扉開けて、閉める。
 そして、枕を拾いつつ、ふらっとよろめいたけど。]

 あと、愛についての課題って、プリ先輩にも出てるんですか?

(138) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

あー、わかります。
プリンが、きらきらするの。
プリンがあるだけで幸せですよね。

この前、プリンアラモードを買ったんです。有名なお店で、ちょっと値引きしていたから。
でも、でも、カップにはいった大半がスポンジと生クリームで。プリンが1cmくらいしかなかったんです。
あれは、すごく悲しい思い出でした……。

それくらい、プリンは人を幸せにしたり、不幸にするんです。

[>>89主犯格が吹く口笛の音。わ、これは誤魔化していると、思わず口元が緩む。イリス先輩はなんとなく憎めない性格をしていると感じる。プリンの幸せ論に、思わず力説してしまった。でも、肝心の経験談は聞きそびれてしまったかも。]

(139) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

あ、それは気がつきませんでした。

[ゾーイとプリシラとの応酬は、くすくすと笑いながら聞く。それでも、愛についてと言われて即座に恋愛を思い浮かべてしまった自分に比べて、プリシラが>>46で家族愛などの言葉を出せば、それもいいのかな?ありかな?なんて参考にはなる。妙に納得したので、胸の前で賛意を示すように手を小さく叩いた。]

お帰りなさい。
カレーなら、プリシラ先輩の食欲も満たせますね。

[その後、エルバ先輩やクラリッサさん等の姿が食堂に見えれば、手を振り挨拶をした。どうやら、>>52厨房でカレーを作る様子。
プリシラやクラリッサが手伝いに行ったので見送った。あまり大勢が厨房に立つと混乱すると思ったので。]

……、だ、大丈夫かなっ。
エルバ先輩がいれば、大丈夫だよね。

[なにやら、聞こえた包丁が楽しいの声。エルバ先輩の舵取りが上手く行くのを祈った。]

(140) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[そのうち、サラダが、カレーが出来上がって食堂に並べられた。心配はしたけど、無事に出来上がった様子。ほっと、安堵の息を吐いた。]

ご馳走さまです。

[疲れたのかなっ?。エルバ先輩がそのまま船を漕いでいるのをみて、出来上がったカレーを感謝して食べた。
とても、美味しかったです。]

(141) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 博徒 プリシラ


 フルーツか、良かろう手を打とう

[ほい、と煙草の箱を放った。]

 出てるよ、愛の課題
 今、家族に向ける優しい気持ち、って結論が出た

[よろける様子に、めんどくさそうに起き上がって。
枕を受け取ると同時に、身体を支える事にした。]

 何ふらついてんの、お前

(142) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 徒弟 グレッグ

― 食堂 ―
[部屋に戻って続き読んでてもよかったんだけど、その前に食堂よって菓子パンかなんかないか探そうか。
まあ……期待はできねーけどさ。

中には、3年のワットさんが寝ているのを見た。他の人もいただろうか。]

……んお、こりゃ望み薄か……

[そう思いつつも、何気なく寝ている様子のワットの前を通りかかったとき。]

……!!
ぷっ、くくっ……あっはっはっはっは!

[突然、大笑いする。
原因は明らかだろう。プリシラの落書きだ。]

(143) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―今・寮の食堂―

[そういえば。先ほど、ゾーイが先輩後輩との交流と言っていた。なら、後輩の声も聞くべきかなっと。]

美味しいカレーとサラダがあるよ。
おまけに、プリンも。

[よしっ。スマホを操り>>129の図書館にいるとは知らないまま、今日の寮の食堂の情報を伝達した。]

(144) 2013/01/21(Mon) 20時頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 20時頃


【人】 徒弟 グレッグ

[普段仏の様なワットさんがこんな姿をさらしているだなんて、なんとも可笑しい。
グレッグはポケットからスマホを起動し、カメラモードオン。
これは撮るしかないよねと、ワットの寝顔を写真に納めたのだった。]

……アーもう、おっかしいなこれ。
誰だよこんな落書きしたのー。

[ヒイヒイ言っている。大きな笑い声を上げたから色々目立つかも知れない。]

(145) 2013/01/21(Mon) 20時頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 20時頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 20時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>142
[枕渡すついで、またフラついて、プリシラに支えられて、ちょっとしまったな、って顔になった。
 まぁ、風邪で3日寝込んだくせに、グレッグと酒飲んで吐いたとか、ああ、プリシラになら言えるな、とか思いつつ。]

 あ、横座っていいです?
 ちょっと寝込んで、飲んで吐いちゃって、腹へってんす。

[と、煙草の箱ゲット。]

(146) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 つか家族に向ける優しい気持ち?
 あー、なんか、普通によさげですよね、それって。

 でも、俺、片親だし、兄弟いないし、
 母親への愛情書いてたら、やばい人になっちゃうかなぁ。

[とかいいつつ、母嫌いなわけでは決してない。]

 つか、でも、
 やっぱ、これって、せーしゅんな愛を求められてるんじゃないすか?

(147) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[プリンは冷蔵庫の中。とりあえず人数分ぷらすがあるので、誰かが多く食べても大丈夫と思う。]

これでよし。

[この場から誰も居なくなっても、冷蔵庫にマグネットで”プリンご自由に――レベッカ”のメモをセットしたので、後から来た人にもわかるだろう。]

(148) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

――寮・食堂――

[イリスに頭を撫ぜられると
 ほわぁ、とした表情になって目を細める。
 イリスを見送った後、少しぼんやりしただろうか
 突然笑い声が聞こえてきてぱちぱちと瞬いた>>143]

 グレッグくん?

[どうしたの?と小首を傾いで、彼の傍に歩み寄り]

 っ、ふ!!

[派手に噴き出さないように必死だった。
 お陰で変に空気の抜けるような声が出た。
 ワットの顔に描かれた落書き、これは……]

(149) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 んだよ、風邪でも引いたのか?
 乾燥する季節は、気をつけなきゃだめじゃんよ

[吐いたなんて言うから、座れとベットを進めて。
何かあったか、と部屋を探そうとおもったのに。
食えそうな物は、やはり何もなかった。]

 風邪が治りきらないうちは、飲むな
 落ち着いたら、食堂に行ってみ?
 カレーとサラダと、プリンがある
 カレーは、今はやめとけ
 サラダと、プリン食わせて貰えな?

[ハンカチを取り出して、口元を拭ってやろうと手を伸ばす。]

(150) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

―図書館―

…誰だアレ書いたのーっ!?

[図書館では静かに、というマナーも忘れて思わず叫ぶ。
戯曲の本を見つけはしたけど…
作者別とか、作者覚えてない時は難敵過ぎる。
…他の利用者からの白い目に慌てて口を押え、
小走りに本と筆記用具を回収して逃げだした。]

あ。貸出申請しとかないと。

[…逃げ出したんだってば。]

さてと。どうすっかなぁ…

[少々小腹も空いてきた。
時間を見ようとスマホを出せば、
ちょっと見過ごせぬ一報>>144が・・・]

(151) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ようクラリス。
これさー。ヤバイよね?

[>>149クラリスが話しかけてきたことに対して返答し、今撮った写真を見せる。
ちなみに今も時々笑い声が混じる。]

いやー。ワットさんてスキなさそうなイメージあるんだけどさ、
これは驚きだわー。

(152) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

『件名:no title
本文:すぐいきます。
カレー残しといてください。』

[予測変換を全力で使い、
シンプルな本文だけのメールを返す。
…もしも誰かが外を見たなら、
本と筆記用具を抱きながら全力疾走するを見たかもしれない。]

(153) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 家族ってよ、別に両親とか、兄弟とかだけじゃないだろ
 恋人だって、結婚すりゃ家族になんだよ
 気の合う仲間を、ファミリーって言ったりすんだろ

 欠損家庭なんて、最近珍しくもないけどよ
 足りない物を埋めあって
 持ってる物を分け合って
 個人同士、他人同士から、家族って共同体に変化した時
 そこに、愛があるんじゃねぇのって話さ

[経験なんかないけどな、と胸張り。]

 十分、青春的な回答だろうが?

(154) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

えっ、どうしちゃったの。
メレディスさんったら急に。

[こてり首を傾げた。でも、落書きとの言葉。先ほど、よく寝ているようなのでそのままにして、気がつかなかったけど、エルバ先輩の寝顔を撮る様子に近づいて。]

わっ。

[これって。]

プリシラ先輩かなっ……。

[そういえば、邪険にされていたものね。]

(155) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[目の前のワットを見るだけでも笑うを堪えるのに必死なのに
 更にグレッグが写真まで見せてくるものだから]

 ちょ、やめ、……ふふっ、ふえっ

[奇妙な笑い声が漏れだしてしまう。]

 こ、こんなことしたの……だれ……

[震える肩で、やばい、という言に頷いて]

 うん、驚き、だね。
 ワット先輩、どうしてこんな惨状に……

[嘆かわしそうに言いながらも顔は笑っている]

(156) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 20時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

プリシラ先輩って度胸。
す、すごい。

[クラリッサもメレディスさんに近寄って。噴出さないように必死。私といえば、両手を口元に当てた状態。笑いを抑えるのと、プリシラ先輩がエルバ先輩にイタズラする度胸への感激?が一緒に現れた感じ。]

(157) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ベッキーも聞いてたようだけれども。]

へえ、プリシラさんが?
なかなか粋なことすんじゃん。

で、どうする?可愛そうだから起こす?
それとも、えほっえほっ、このままほっとく?……くくく………

[たまに笑い声が漏れる。]

(158) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[>>153返ってきたシンプルなメール。]

大丈夫だよ。量はあるから。

[そう、打ち込んで。さらに、今なら驚愕の光景もみれちゃうかも?と打ち込んだ。気分はスクープを報道して伝える新聞記者かも?]

(159) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>150>>154
 あ、食堂に飯?へえ、カレー食いたいけど、
 うん、また吐くかも…。

[プリシラの言葉に、ちょっと嬉しそうに答えつつ、口を拭いてくれたのには、瞬いて。]

 なんか、先輩、優しいなぁ。

[煙草一本出しかけたけど、やっぱり飯の跡がいいかな、と再度箱に押し込んでから、
 プリシラの愛論をききはじめる。]

 へー、やっぱ、先輩いうこといちいちカッコイイっすね。他人が家族になるときに愛かぁ。

[ふーん、と脚を何度かぱたぱたさせつつ。]

 プリシラ先輩、そういうのが書けるってことは、
 やっぱレンアイとか何度も経験してるんすよね?
 家族になりたいっとか思ってる人いるんでしょう?

[そして、横下から見上げるようにプリシラの顔を見た。]

(160) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 20時半頃


フィリップは、経験なんか、ないっていうのを聞き逃したっぽいです。

2013/01/21(Mon) 20時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

どうしよー?

んー、落とそうとしたら起きちゃうよね?
疲れているみたいだったから……。

でも、……レアだよね。

[メレディスさんのほっとくの言葉に真剣に悩む素振りをしても、ちょっと2秒ほどしか保てそうにない。くすり。]

(161) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 プリシラ先輩……なるほど

[料理の時のやり取りといい、やりそうだ。
 実に犯人めいている。]

 でも、寝てるのを起こすのもかわいそうかも〜

[暗に放置を意味しているのだが、
 それはそれで酷いな、と思い直す。
 今から除光液か何かでこっそり拭いておくべきか、
 いや、でもやっぱりそういうのは本人の承諾がないと……]

 油性ペンかな、これ……

[だとしたらなかなか落ちないなぁ、と思案顔しながらも偶に笑っている]

(162) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 まぁ、カレーは日持ちするからよ
 タッパーとかに入れて、冷蔵庫にいれとけよ

[煙草を箱にしまう様子に頷いて。
優しいな、なんて言われながら首を傾げた。]

 私はいつも優しいだろうが?
 こんな立派なレディに向かって、何を言うよ

[見上げられて、苦笑いを浮かべながら。
うーん、と首をひねって、ベットに横になる。]

 恋愛経験なんて、私には無いよ
 家族になりたいなんて、思った事もねーよ
 だから、痛いほど胸を焼く想いとか
 とめどなく溢れる狂おしさとか
 そゆのは、想像すらできないだけだ

(163) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 21時頃


【人】 徒弟 グレッグ

よし。
面白いからこのままにしよう。

[>>161>>162二人の言葉を聞いて、正直面白そうだからこのままにしたい悪魔の言葉に乗っかり、グレッグはこのまま放置する気だ。]

しっかしまあ、いー寝顔しちゃって。
これ当分起きないよなあ。

[等といいつつスマホぽちぽち]

(164) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>163
[カレーをタッパ、には頷きつつ、いつも優しいには、しばらく、素で沈黙した。
 ただ、それを突っ込むと、この人はときにとんでもないことをすることは、想像できたわけで。]

 ――……あれ、経験ないんですか?
 なんだ、てっきりあるよーに見えたんですけど…。
 そっか、意外だなぁ。

[解答にへーといいつつ、
 でも、なんだか笑みが溢れた。

 そう、経験ないといいつつ、「痛いほど胸を焼く想い」や「とめどなく溢れる狂おしさ」という単語がやけに小説めいてて、
 思ったより、そういうロマンチックなものとか好きなのかなぁ、と密かに推理しつつ]

(165) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 漂白工 ピッパ

―食堂―

…えーと…間に合った…かな…

[全力疾走している時点で、メール>>159が見れるはずも無く。
少々肩で息をしながら、静かに食堂の戸を開ける。
…正直、とりあえず座りたくて。]

…えーと。
……………何事?

[何か人だかりができてるのを見て、
思わずぼそっと呟いた。]

(166) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……うん。無防備だったワット先輩も、よくないし。

[ちゃっかりグレッグの放置の提案に乗っておいた。]

 ……でも、なんていうか
 ちょっとやっぱり可哀想な気が

 してきて

[イリスから預かったものではない、自分のハンカチを取り出して、そっとワットに描かれた落書きを隠そうと顔にかぶせたら、なんだか死人みたいになってしまった]

 あ、あれ……

(167) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

はいっ。
メレディスさんの提案に乗ります。

[面白いからこのままとの言葉に賛成と、手を揚げた。それに、先ほど面白い光景と伝達したりもしちゃったし。記念に、私も撮影した。
うん、すごく満足、あとでプリシラ先輩に見せに行こう。これプリシラ先輩の仕事ですね!って。]

(168) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 徒弟 グレッグ

―――――
from:Greg to:Philip
message:ワットさんの寝顔を激写したぜ。
コレ見て元気出せ。
―――――

[当然例の画像を添付する。
そして送信っと……

さーて、どんな反応するかな、フィリップ。]

(169) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

あ、こっちこっち。
でも、静かにね?

間に合ったよ。カレーもこっちも。

[口元に人差し指を立てて、>>166の何事に手招き。]

(170) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ピッパちゃん……
 嘆かわしいことが起こってしまったのです……

[肩をぷるぷるさせながら沈鬱に語る。]

(171) 2013/01/21(Mon) 21時頃

フィリップは、ふと、ケータイ鳴ったんで、取り出して、

2013/01/21(Mon) 21時頃


【人】 鳥使い フィリップ

 ぶほっ

[プリシラの前でメール開いて、盛大に噴いた。>>169
 そのあとは身体折り曲げて、悶絶中。
 ベッドに手放した携帯にはワットの写真が映し出されてるだろう。]

(172) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 漂白工 ピッパ

…いや、ホントに何事…

[静かにと言われたので、
足音を立てないようにそっと近づいて…
・・・
なんか、顔に布>>167かけられた先輩が居た。]

・・・・・・・・・

[無言で自分の頬を抓って、現実逃避しようとした。
痛かった。現実だった。]

(173) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 博徒 プリシラ

[訪れた沈黙に、ちょっとだけ傷ついた。
なんだよぅ、私は優しいよな?な?
優しくない所なんて、たまーにしかないよ、うん。
すいません、冗談です。]

 意外だろう、まぁ私ほどの美女になるとだな
 男の子の方が委縮しちゃうんだな、うん

 ・・・ごめんなさい、冗談です

(174) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[>>173 頬を抓る彼女に、大丈夫と悲惨なことじゃないってお知らせするように小さく手を振る。]

今は、クラリッサさんのお仕事で……。
その、お顔が隠れちゃったけど……。

でも、――。
これが、ね。いまその隠されているの。

[先ほど撮影したエルバ先輩の寝顔――落書き入り――をピッパさんに見せた。
愛の論文について、ゾーイさんが語っていた先輩・後輩の交流、それはまたの機会になるかなと思いつつ。]

(175) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 博徒 プリシラ


 なんだ、何を笑って・・・?

[放り出された携帯には、ワットの寝顔。]

 …――――

[ごめんよ、ワット。
ここまで大事にするつもりはなかったんだ。
ただ、謝らないからな?
猿だなんていった仕返しなんだから。
つーん、だ。]

(176) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 徒弟 グレッグ

ようピッパ。
いやー、面白いもん見たわー。

つかクラリスの今のでさらにシュールになった気が済んだけどさ。

[といいつつピッパを招く。
そういえば菓子パン。]

……と、そうだ。菓子パンか何かなかったか?
それともおやつ類でいいんだけど……

[張り紙にはまだ気がついてない。]

(177) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 つか、グレッグひどくね?
 これ、さっすがに男の沽券にかかわるっしょ。

 しらないぜー、ワット先輩きっと、めっちゃ怒るよ。これ。

[そして、ぽちぽち返信しはじめる。]

―――――
from:Philip to:Greg
message:ちょ、コレ、まずいんちゃう?っていうか、ここで、プリ先輩にも見せちゃった。
―――――

(178) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 あ、カレーがあるよ。
 確かレベッカちゃんも、プリン作ってた?

[お腹が空いているらしいグレッグに>>177
 先ほどワットが作っていたカレーと、レベッカのプリンの存在を教える。]

 あとプリシラ先輩がレタス千切ったサラダもあるよ。

[何故かレタス千切った、を強調した]

(179) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 漂白工 ピッパ

えーと。
一体何…がっ!?

[口を押えて慌ててしゃがみ、げほごほと静かに咳き込むと言う器用な真似をやってのける。
…実際は、肺に空気が無くてそもそも音が出ていないだけなのだけど。]

〜っ!〜っ!〜〜っ!!!

[声無き声で抗議しながら、床をべしべし叩いて悶えて。
結局立ち直ったのは、数十秒経った後だった。]

えーと。
そもそもなんで落書きされてたんですか。

(180) 2013/01/21(Mon) 21時頃

ピッパは、グレッグには、一口サイズのミルクパンを渡した。

2013/01/21(Mon) 21時頃


【人】 手伝い クラリッサ

 なんでかなぁ……
 多分だけど、ワット先輩がプリシラ先輩のこと
 お猿さんって言ってたからかな?

[散々赤猿呼ばわれされていた現場にいたので
 心当たりとしたらそれだな、とピッパに教える>>180]

(181) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 道案内 ノックス

[カレーのにおいが漂う寮内に到着すると食堂には顔を出さずに部屋に荷物を置きに向かう。
幸いそう離れていないから部屋にカバンを放り投げると直ぐにシメオンの部屋の扉をノックして、顔を覗かせる。]

先輩、ちょっと話してもいい?
ってもそう、無いんだけど。

[食堂に向かったら二人っきりというわけにも行かないから、もう少しだけ一緒に居たい。]

(182) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 そ、そうだな、ひどいなーぐれっぐ

[棒読みである。
少し視線も逸らした。]

 まったく、だれだろーなこんならくがき

(183) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

そう、プリンも。
お手軽だけど、人数分は冷蔵庫にあるから。
よかったら、食べてね。

[メレディスさんの空腹にはクラリッサさんが対応したので、>>179の言葉にこくり。]

あー、うーん。
私も詳しい経緯は分らないけど、たぶんの想像くらい。さっき、食堂で洩れ聞こえた会話からの――…。

[>>180のなんでには、詳しくは語れないけど。漏れ聞こえた内容から、かいつまんでの説明はした。>>181が正解だったみたい。]

(184) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>183

 ねぇ、ひどいっすよね。
 まぁ、でも、確かにグレッグがワット先輩に落書きは…しないかな。ここまでできるってのは、それこそ、家族レベルに親しみがあるって人じゃないすか?

 つか、これこそ、愛情の裏返しな気もするっスね。
 きっと、落書きした人、ワット先輩に見ててほしいんじゃないかなぁ。

[犯人が目の前にはいるとは知らず、そんな適当なことを言い始める。]

 いじめっこが好きな子いじめる感じかなぁ。

(185) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

すこし見てくる。
プリシラ先輩の様子。

[そう、こんな落書きをするのだから。冷蔵庫に一度寄ってから、食堂を後にした**]

(186) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

フィリップは、ワット先輩も隅におけないですねー、とプリシラに同意を求めた。

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 漂白工 ピッパ

…なるほど…

・・・ある意味、こういうのも『親愛』になるのかなぁ。

[経緯>>181を聞けば、暫し考えてそんな事を呟く。
出す論文も、別に恋愛限定でなくても良いのか。そういえば。]

…ってそうだ。カレー食べようと急いできたんだっけ…
なんか色々有ってすっかり意識から抜けてたけど。

[とはいえ、一度食べようという意識がなくなってしまうと食欲は中々でない物。
椅子に座って一休みして、どうした物かと思案した。]

(187) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

ベッキーは、クラリッサ達に手をふって**

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 い、いやぁ、どうだろう
 ふつうに、恨みとかじゃないか
 落書きに愛があるとは、思えないし

[知らないとはいえ、こいつめぇ。
誰が愛だ、これは仕返しだぞ。
私を猿なんて呼んだ奴が悪いんだい。]

 いじめっ子が好きな子虐めるのは、愛なのか?

(188) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

ピッパは、ベッキーに「行ってらっしゃいー」、と言いつつ見送った

2013/01/21(Mon) 21時半頃


プリシラは、ベッキー助けて、と神様に祈ったとか祈らなかったとか

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

[返信が来た。
グレッグはうーんと首傾げながら再度返信。]

―――――
from:Greg to:Philip
message:大丈夫だって。俺がやった訳じゃないし。そもそもワットさん起きる気配ないし。
今もぐっすり。食堂に来れば見られるぜ。

あと、プリ姐さんに見せたの?へえ……

こっから先、プリ姐さんにバレないようにしろよ。
ベッキーとクラリス曰く、犯人は絶対プリ姐さんだろ、だってさ。
だから、プリ姐さんなら大丈夫。

いいか、くれぐれもプリ姐さんにバレるなよ。俺とかフィルは悪くないのにとばっちり食らうかもしんねーからな。
―――――

(189) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>188

 ワット先輩そんな、マジ恨み受ける人じゃないっしょ。それにマジ恨みだったら、もっとひでぇ落書きだと思うし。それこそ、ピーとか、ピーとかなひでぇマークとか。
 この落書きは愛ですよ、愛。

[知らないまんま、プリシラに答えながら。]

 いじめっこが好きな子いじめるのは、
 ひねくれてるけど、それも愛じゃないっすか?
 つか、ああ、プリシラ先輩とか、こういうこと、しそう。

[くすくす笑いつつ…。]

 これ、食堂だなぁ、今、リアルに見に行くのもアリかも?行きます?

(190) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

─ 回想 ─

[何だか一人で混乱したまま逃げ出すように中庭から駆け出すも、背中に投げられた声>>32には一旦足を止めて振り返った。]

あ、えっと、おおきにな!
でも皆の分ないんやったらうちのんは気にせんでえぇよー?

[誰がプリンを用意してくれてるのかは聞いてなかったけれど、多分に寮生の誰かが買ってきただか作っただかだろう。
帰宅が遅くなる自分の分を残しておくというのは結構難しいかもとノックスに声を投げてから、改めてバイト先へと向かっていった。
いつもより早くについてしまったから、店長と一緒に開店準備を始めるもやっぱり何だか落ち着かない。
それもこれもあの課題のせいだ、と八つ当たり的に思ったところで携帯が震えた。
開いてみると、先刻当てが外れた友人からのメールが届いていて。
ワットか誰かが伝えてくれたのだろうか、と思いながらカチカチと携帯を操作した。]

(191) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[と、返信したところで。
食べ物を差し出された。]

そうだなー。カレーはまだちょっと重いよな。
サラダとか、プリン……あと、パンか?

んじゃあ、気分的に3で。

[1:サラダ 2:プリン 3:パン]

(192) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

─ 回想 ─

―――――
from:Rosemary To:Claris
message:
わざわざメールありがとぉ、気ぃ遣わせてしもて堪忍。
用っていうか、さっきはちょっと時間空いてたからお茶でも一緒しながら課題の相談のってもらえへんかなぁ思てただけなんよ。
―――――

[送信し終わると、そろそろ開店時間だからと携帯を鞄にしまって仕事に入った、のだが。
愛とは何か以外にも課題が6つ出されたからと、今日は早めに上がらせてもらうことにして。
帰る間際、今度店に出すつもりだから味見よろしくと渡されたバスケットを手に、寮へと戻っていった。]

─ 回想終了 ─

(193) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

フィリップは、とかいいつつ、返信みて、・・・ちょっと沈黙。*

2013/01/21(Mon) 21時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 水商売 ローズマリー

─ 寮 ─

ただいまぁ。
お土産あるけど食べる人いてるー?

[寮に戻るとまっすぐに食堂に向かい、誰がいるかとか見ずにバイト先から運んできたバスケットを開く。
中にあったのは、一見小ぶりなシュークリームだったが。]

これなぁ、一人サイズのパングラタンなん。
ちょっと食べてみて感想聞かせてくれへんかなぁ。
クリームとビーフとトマトとあるから、食べ比べたりしてくれると嬉しんやけど。
…と…みんな、なんか面白いことでもあったん?

[ここでようやく食堂にいる顔ぶれを見たが。
揃いもそろってなんだか楽しげな顔をしているのに、首を傾げた。]

(194) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 いいや、奴は酷い奴だ
 この私を猿なんて呼ぶ無神経男だ
 だから、他の誰かからも恨みをかっているに違いない

[そうだよね、そうだと言ってよママン。
私だけじゃないよね、そう言う子もいるはずだっ。]

 私は、こんなひねくれた愛情表現はしない
 愛情はちゃんと、言葉と行動で伝えるもん

 ・・・ま、まぁ、見に行くなら一人でいけよ
 わ、私はちょっと・・・そう、まだ煙草吸ってるから

[通常の三倍の速さで煙草を吸っている]

(195) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

んじゃ、ピッパのパン頂く事にすっか。

[ピッパの手から一つミルクパンを貰う。]

ん。頂きましたと。

[そういうと口の中に放り込む。]

(196) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

プリシラは、ローズマリーがパイグラタンを持って帰ってきた事をしらない。食べたい。

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 漂白工 ピッパ

手軽に食べれるから良いよね、これ。

[一個あたりが小さいから、
隠し持って授業中の間食にも・・・げふんげふん。
まぁ、小さい事が利点になる事もあるのだ。うん。
ひっそりとそんな事を考えていると、
ローズマリーが帰ってきて…]

なるべく静かに、こっち来てみて。

[猫手でちょいちょいと手招きして、
道連れを増やそうと試みた。]

(197) 2013/01/21(Mon) 22時頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 22時頃


【人】 手伝い クラリッサ

 マリーちゃん、おかえりなさい。
 今日もおつかれさま。

[ほんわりと笑みを浮かべてローズマリーを迎え、
 先ほどのメールを思い出した。]

 そういえば課題のこと、相談したかったって。
 わたしで良ければいつでもだいじょうぶだよ。
 ただ、私も課題の答えは、まだ見つけ出してないけど……うん。

[一緒に考えよ、と笑みかけたところで彼女が持つバスケットに気づく。
 中から出てきたパイグラタンという乙女心を擽る代物に、
 嬉しそうに相好を崩した。]

(198) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 教え子 シメオン

お、どうした?

[>>182にノックスを部屋に招き入れる。部屋は綺麗とは言わないが汚くもないといったところ。]

(199) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 道案内 ノックス

えっとね、先輩ともーちょっと一緒に居たくって。
おじゃましまーす。

[招かれて室内へと足を踏み入れる、見回すと生活感のある、らしい部屋だ。]

(200) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>189
[犯人は絶対プリシラだという内容に、しばし黙り込んで、そして、ちらっと、寝てる人をみる。
 すると、ほどなく、>>195]

(201) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 水商売 ローズマリー

─ 寮・食堂 ─

あ、今いない子ぉらの感想も聞きたいから、ちょこっと残しといてぇな?
冷めたんもレンジでチンしたらまた美味しく食べれるはず言うてたから。

[できれば出来たてを美味しく食べてもらいたいけれど、皆都合があるだろうから。
残りはまとめて冷蔵庫入れておこうとか、食べた人は後で感想教えてとメモ貼っておこうかとか思ってたらピッパに呼ばれて。]


何なん?

[楽しげな顔しているのと何かつながりあるのだろうか、なるべく静かにと言われたので声をひそめてそっと近づいた。]

(202) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>195

 プリ先輩、吸いすぎよくないっすよ?

[3倍速スモーキングの先輩にそう声をかけつつ……。
 わかりやすい内容を心の中で復唱する。
 ああ、女の子に向かって「猿」はそりゃよくないよ、ワット先輩……と。]

 じゃ、俺、ちょっと食堂行ってきます。

[とりあえず、触らぬなんとか、という気分になって、そろっと立ち上がると、いそいそ出て行くけれど…。]

 愛情は言葉と行動で伝えるって、わかりました。

[プリシラの言った言葉にそう返して。では、と、退室しようと。]

(203) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ


 誰が吸い過ぎだね
 わ、私の鋼の肺はこの程度の事ではへこたれんよ

[食堂に行ってくる、というフィリップに手を挙げて。]

 吐かないように、ゆっくりと、少なめに食えよ

[帰ってきた返事に、お、おう、と頷いた。]

 夕日に向かって叫んでもいいぞ、青年
 結ばれる愛もあれば、散る愛もある
 それが青春、それも青春だ
 夕日のばかやろー、だ

[がんばれー、と見送った。]

(204) 2013/01/21(Mon) 22時頃

ノックスは、シメオンの部屋で若干緊張気味にそわそわしている。

2013/01/21(Mon) 22時頃


フィリップは、プリシラの部屋から、食堂へ移動している。

2013/01/21(Mon) 22時頃


【人】 教え子 シメオン

ちょっと散らかってるけどな。

[その辺りに干してあった下着を取り込んでクッションを置いて座るのを進める。]

(205) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―プリシラの部屋の前―

プリシラ先輩。
いらっしゃいますか?

[とんとん。ノックを数回してから部屋の中に向けて声をかける。
手にはプリンとスプーン。]

(206) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[ピッパに呼ばれるちょっと前。
クラリスの出迎えにはこっちもつられるよにほんわり笑って。]

こっちこそメールありがとぉ。
てゆか、気にさせてしもたみたいで堪忍な。
よく中庭にいてるから、今日もいるやろーて思いこんでしもてたん。
うちも課題さっぱりやから、いっしょに悩んでぇな?

[小首傾げ、悪戯っぽく問いかけ。
ノックスもシメオンと一緒に愛を探求するとか言ってたけど、と思い出したり。
そいやシメオン先輩成り行きでとか言うてたけどだいじょぶやろか、とかも思ったり。]

(207) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

ベッキーは、フィリップが食堂に向かう途中ですれ違えば、挨拶をしただろう。

2013/01/21(Mon) 22時半頃


教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 22時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 あーい、いるよー
 どうぞー

[ドアの向こうから、声が聞こえた。
今度は女の子の声だ。]

(208) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

…えーと。
ワット先輩が寝てるから、なるべく静かにしたほうが良いと思って。

[手招きしてから気が付いたけど、
そういや自分は写真持ってない。
…布がかかってて見えないし、とりあえず理由は誤魔化した。
・・・無計画というなかれ。
単に考えていなかっただけである。(一緒だ)]

(209) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[中から返事が聞こえたなら、プリシラ先輩は中にいる証拠。失礼します、と声を出してから、ドアを開けて中へと入った。]

プリシラ先輩へのお届け物です。

[プリシラ先輩の様子を観察しつつ、小さく微笑んでからプリンを見せる。]

(210) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[ローズマリーの言葉を受け取り笑んで頷く。
 む、それはつまりローズマリーと二人で愛を探求することになるんだろうか。
 まぁそんな深刻に考えなくてもいいか、と。]

 ううん、そんなに気にしていないから大丈夫。
 中庭はね、うん。妖怪ヒエショーに襲われる前に帰りなさいってワット先輩達に言われたから。
 一緒に悩も。友達だもん、遠慮いらないよー。

[へら、と笑った後、ピッパの呼びかけに呼ばれるローズマリーと共に、顔に布を掛けられたワットに近づき、やっぱり死人扱いは悪いな、と思って、ハンカチを剥がした。
 まぁ剥がしたら剥がしたらそれはそれで、惨状とも云うべき落書きがあって、思わずまた笑ってしまうのだが]

(211) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 おう、いらっしゃ・・・って

[プリンだ、プリン。
食べ損ねたプリンだ。]

 ぷーりーんー!

[ベットから起き上がって、ぱたぱたと駆け寄る。]

 ありがとー
 プリン食べ忘れて、泣きたかったんだよー

[ベッキーに抱きつきそうな勢いだ]

(212) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[呼ばれるままにピッパの側にいくと、頭にハンカチかけられたまま突っ伏してる人がいた。]

何、ワット先輩また寝落ちしてはるん?
大学の方でもカレー食べながら寝てはったんよ。
…でも、なんでハンカチかけてあるん?

[何このデジャヴと思いつつ。
大学の食堂ではかけられていなかったハンカチにあれ、と首傾げた。
何か理由があるんやろか、と思いはしたけれど、クラリスがひょい、と剥がしたハンカチの下は流石に予想の外。
ぐっすり寝てるワットの表情もあいまって、面白いというよりはなんか微笑ましくて、まぁ結果は御多望にもれず。]

(213) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

フィリップは、ベッキーとすれ違う時、プリンはじっと眺めてただろう。**

2013/01/21(Mon) 22時半頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 22時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

[ぱたぱたと駆け寄る様に、大丈夫そうかな?。]

あ、ビンゴでした。
ひょっとして?と思って持ってきたんですよ。

はい、スプーンも。

えへへっ、そんなに感激されると。
作った甲斐があったかも。

[ほんとプリンは偉大です。でも、泣きたかったんだよー、の言葉を勘違い。エルバ先輩のあの事は言わない方がいいかなって思うのでした。]

(214) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 おう、気が利くなレベッカは
 お菓子も作れて、良い嫁になれるぞ

[スプーンとプリンを受け取って、ベットに腰を降ろす。
隣をぽんぽんと、数度叩いた。]

 せっかくだから、座れ

[そう声をかけて、プリンをぱくり。]

 うまぁー…

[幸せそうである。]

(215) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[パンをほおばりながら。]

おっかしいだろ?
にしてもこれ、マジでプリ姐さんがやったのか?

俺はその場にいねーからしらねーけどさ。

[そういいつつワットの顔を覗き込み]

……っていうか本当に起きる気配無いな。

(216) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

…やぁ、うん。
みんながそんな顔してた意味、よぉわかった。

[笑っちゃ悪い。
笑っちゃ悪いけれど、普段のワットならこんなことされそうになくて妙に微笑ましい。
よっぽど眠かったのか、気が許せる相手が傍にいたのかどちらだろうか。
前者なら心配だけど、後者なら。

きっと、こんなこと書かれても気にしない相手なんだろうな、と、ちょっと思った。]

(217) 2013/01/21(Mon) 22時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

お菓子づくりけっこう適当なんですよ。
分量も感で作る事も多かったりして。

でも、まだ良い嫁って相手もいませんからっ

[隣をぽんぽんと薦められると、隣に座った。
良い嫁の表現にはくすくすと笑みが零れた。]

わ、よかった。

[幸せそうに食べるのを見れば、作った方も嬉しくなるもの。それを今は見守って。]

リクエストあれば、受け付けますよ。
ほら、またゾーイさんのプリン食べないように。

[くすと再び笑みを浮かべた。]

(218) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 道案内 ノックス

そう?きれーだと思う。
……あーやっぱ緊張する。

[勧められたクッションへと座ってもそわそわと落ち着きなく、下着が目に入ると慌てて目をそらしたりして挙動不審。]

(219) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 水商売 ローズマリー

あ、うちもうちも。
バイト前にワット先輩から妖怪ヒエショーに襲われるぞー言われたわ。
でも襲われたら助けてくれるとも言うてたから、安心や思てるけど。

[クラリス>>211に頷きながら、笑顔向けて。
課題についてはそこまで深く考えてたわけじゃないから深刻に取られるならきょとんと首傾げただろう。
一緒に悩もうと言ってもらえると、笑顔がほっとしたそれにかわった。]

ありがとクラリス。
ほんと、一人じゃどっから考えたらえぇんかもさっぱりで。

(220) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 漂白工 ピッパ

…よっぽど疲れてたんだろねー。

[未だに起きない先輩の姿に、
そんな事を思いながらちょっとノートを広げる。
・・・「親愛」と書きはしたけれど。
ホントに親愛で良いかどうかは、今の所はまだ未定。]

(221) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ


 適当だっていいんだよ、美味ければな?
 料理なんて、そんなもんだろ
 こんなに美味いんだ、十分さ

[何故かくすくす、笑われている。
何か可笑しい事言ったろうか?
ああそうか、私が良い嫁になれないからおかしくてか。
ちくしょう、泣いてやる。]

 リクエスト?
 甘い物なら何でも食うー

[幸せそうな表情のまま、そう答えて。
ゾーイの事には、小さく笑った。]

 あれは、アイリスから貰ったんだもん
 私は、ゾーイのだって知らなかったもん

(222) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 水商売 ローズマリー

プリシラ先輩?
…やぁ、どうやろ。

[ハンカチの下のワット目撃したところでグレッグから出た名前を鸚鵡返ししてから首を傾げた。
プリシラが書いたなら、理由もなくこんなこと書くとも思えないし。
何かあったんやろか、と知らずうーんと声がもれた。
ぐっすり寝てるワットの側なので一応声は抑えてるつもりだけれど、うるさいかもしれない。]

(223) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 水商売 ローズマリー

あぁ、ワット先輩多分寝不足なんちゃうんかなぁ。
大学の方の食堂で寝てはった時、夜更かしもしてて朝も早いー言うてたから。

[起きないなーとワットの様子見ているグレッグやピッパに話しつつ。
そういえば遅寝早起きの理由は聞けず仕舞いだったか。]

(224) 2013/01/21(Mon) 23時頃

クラリッサは、さり気なくカレーとプリンを食べている。

2013/01/21(Mon) 23時頃


【人】 教え子 シメオン

おう、思ったより本気なんだな?

[>>219緊張しているというノックスに微笑みかけて、下着はさっさと仕舞う。]

茶でも飲んでく?

[と言っても、本当にほうじ茶くらいしかない。寮に食堂もあるので、それほど必要もない。]

(225) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 妖怪ヒエショーって一般的な言葉だったのかな。

[あの時初めて聞いたけど、ローズマリーまで聞いているのなら、ワットのマイブームなのかもしれない。言い出したのはプリシラだったか、ちょっと思い出せないけども。]

 うん。マリーちゃんと一緒なら捗るかも。
 なんたって社会経験豊富だもんね。
 あ、肝心の恋愛経験はどうなのかな……?

[最後の問いは少し小声で、ローズマリーに投げかけた]

(226) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

いや、俺も知らねーよ。

[>>223逆に質問されたから、ややげんなりした感じで返す。
猿の流れを聞いていないから当然なのだが。]

けど、まあ姐御は結構ハデな悪戯するからな。
あり得るっちゃーあり得るんじゃね?

って、寝不足?へーぇ、仏のワットさんでもこんな醜態晒すこと有るんだ。
……いや、今の言い方じゃしょっちゅうあるみたいだな。

[ローズマリーの発言に反応する。>>224]

(227) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

 あー、プリンとサラダと愛があるってきいてきたんだけど?

[食堂に入れば、そこらにいる連中にそう、声をかけた。]

(228) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

[プリシラ先輩の表情を見ていると、ちょっと勘違いしているかも?と思ったけど。ここで違うんです、私の相手ですと言うのも変かなと思ったので、黙っている事にした。]

甘い物ならって。
でも、聞いて名前も分らないような、首を傾げるようなお菓子でなくてよかった。

ならぁ……簡単、お手軽で。
ホットケーキパーティーとか。

あ、もちろん。パーティーじゃなくても作りますけど。

[ミックス粉からでなく各種材料からそろえれば、値段も抑えて量も多くつくれる。幸せそうな表情に微笑んだ。]

本当ですかー?でも、プリシラ先輩がそういうのなら信じます。

[小首を傾げつつ、微笑んでから。こくり頷く。多分、そうなのだろう。
暫くはプリシラ先輩と他愛のない会話を続けてから部屋を出る心算**]

(229) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ふと、フィリップが入ってきた>>228ことに気づき、ちょっとだけ眉を潜めた。
大人しく寝てりゃいいのに。無理すんなよ……
只でさえさっきまでぐでんぐでんだったっつーのに。

とは、流石にみんなの前では言えず。すぐに表情を元に戻して手を振る。]

プリンもサラダもあるな。
愛は知らね。

(230) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 道案内 ノックス

本気だよ!
今までの子たちとは、こういうと酷いんだけど結構あっさりしてたんだ。
側にいると好きだな―って思うんだけど、別れてって言われたらうんいいよって言えちゃうくらい。
だけど、シメオン先輩のことは、すっぱりできないってゆーか。

[ゴニョゴニョと言葉尻が迷子になりそうな言葉を並べる、普段のスマートさがまるでなかった。]

あ、うん。いただきます。
先輩普段何飲む派?

(231) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 あれ?愛は……グレッグがくれるじゃん。

[そこにグレッグの姿があればにこにこした。
 ほかには、女性群がいっぱい…と、その中にちょっと好みの子がいるのを見止めれば、やや視線を止めるけど、やっぱりついっと逸らし。]

 ――……じゃ、プリンとサラダ、欲しいな。

[グレッグの傍に座ると、見上げてそうねだった。]

(232) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 23時半頃


【人】 水商売 ローズマリー

[いつの間にかクラリスがプリン食べてるのを見ると、あ、と声を上げて。]

そいやノックスがプリンあるーて教えてくれてたん思い出した。
数あるんやったらうちも食べたいなぁ。

[ある?と問う前に妖怪ヒエショーの話題が出ると、ふむ、と瞬き。]

どうなんやろね?
妖怪言われても納得できるもんではある思うけど。

[クラリスの疑問にこちらも頭にはてなマーク浮かべつつ、続く小声の問いかけにはちょっと固まって。]

…ふ、聞いて驚きなや?
いままで付き合ったことあるんは一人っきりや!

[しかもあんまりいい思い出はない、とまでは言えないけれど。自棄っぱちに胸をはってみた。]

(233) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

[それから、ケータイを取り出すと、プチプチと入力送信する。ちなみに、寝ているワットにも気が付いたけど、あえて見ないフリ。]

from:Philip to:Greg
message:さっきの、プリ先輩でビンゴ。

(234) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[愛は自分がくれる>>232。との言葉にちょっと驚いたように一瞬目を見開く。
しかし、すぐにクスッと顔がほころび。]

ばーか。

[フィルのおでこを人差し指でつんとつつく。]

プリンとサラダね?おっけ。

[フィルの為にプリンとサラダを取り分けに行く。]

(235) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 教え子 シメオン

ふーん?

[>>231そういうものなのかと頷いて、急須に茶葉を入れて、ポットに水を入れて沸かして、煎れる。言葉尻が怪しいのを、ぽん、と軽く頭に手を載せて。]

ほうじ茶。夏は冷やした麦茶だな。

(236) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[サラダとプリンを取り分けに行っている最中にメールがくる。

……フィル?

どうして……って。

内容を見た途端、声を出さずに再び笑う。
やっぱり、なんすね。プリ姐さん。]

(237) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

まぁ、そぉやろなぁ。

[グレッグの方から疑問が出たのだから知らなくて当然だろう。
げんなりした様子に軽く堪忍、と手を合わせてから。]

んー、そうやろか。

[確かに悪戯好きなイメージはあるけれど、何か引っ掛かるなと首を傾げて。
とはいえ事実は知らないから否定も肯定もしないまま、次の話題にうん、と頷き。]

うちは今日初めて見たけど。
大学とこことで二回目やもん。

[真顔でピースサイン作ってみせた。]

(238) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[そんなことしてたら食堂に新たな仲間がやってきて。]

あ、フィル。
それにプラスしてグラタンもあるけど、食べれそぉ?
ていうか、もう起きてて平気なん?

[風邪ひいて倒れてるとは同級生から聞いていたから、無理にすすめることはせず。
体調案じて、椅子に座るかとひいてみた。]

(239) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 道案内 ノックス

なんかね、シメオン先輩に嫌われたら俺立ち直れない……

[自分でも勝手が違いすぎてよくわからなく爆発してしまいそうで、頭を撫でる手にもぼわっと頬が朱に染まった。
いつもは自分がする方だったから、される方にはまるで慣れていない。]

ほうじ茶。渋いね。
和菓子とか、和食も好き?

(240) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ヒエショーさんは怖いもん、ね。
 うん。うん。

[のんびりと答え、
 続く言葉には、わあ、と小さく声を上げた]

 一人あるんだ、そっかぁ。
 今度詳しく聴かせて?

 わたし、そろそろお休みするー。
 パイグラタンのトマト美味しかったよー。

[いつの間にか食べていたらしい。
 へら、と笑みを浮かべた後、部屋に戻っていった**]

(241) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

フィリップは、デコ突かれつつ、ケータイ打ち終わると、グレッグをじっと待ってる。

2013/01/21(Mon) 23時半頃


【人】 教え子 シメオン

そ、そうか?
まあ、とりあえず今は嫌ってないから安心するといい。

[>>240ほわっと染まる頬を眺めながら、そのまま軽く串を梳くように頭を撫でた。]

ん、家にいた時と同じのをそのまま飲んでるだけだけど、結構好きだな。菓子は和菓子でも洋菓子でも。
和食は結構好きだ。

(242) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 んーで、なんの話してたの?

[何かローズマリーが語っているので、そちらに顔を向けたとき、グラタンときいて、一瞬、顔を輝かせたけど。
 さっき吐いたことも考えれば、さすがに…と。]

 あー、すんごい欲しいけど、
 うん、この風邪、響くみたいだ。
 明日、食べたいな。

[案じてくれてるローズマリーにそう声をかける。]

(243) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[が、フィリップがグレッグの側に座ったからひいた椅子はそのまま自分が座って。
愛はグレッグがくれる、というのを聞くと、はぁ、と溜息をついた。]

えぇなぁ、うらやましぃ。
うちも愛あげたりもらったりできたらなぁ。

(244) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

―ちょっと前 >>238
へーぇ。ワットさんはよく寝るのか。
仏みてー仏みてーとか行ってるけど、そのうちガチでカイダツするかもな。

……ん、まてよ。ゲダツだっけ。
まあ、どっちでもいいけどさ。

[さりげなく自分のアホ加減を露呈しつつ。
その直後にフィルが来ただろうか。]

(245) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>244

 んー?

[愛の話題に、ローズがため息をつくのを見る。
 ちなみに椅子には気づかなかった。]

 ローズも論文出てるんだよねぇ。
 ローズは美人さんだから、なんか、そういうの手慣れてそうだけど…。

(246) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

そやね、そのうち根ぇでも張ってしまいそで心配かも。

[グレッグの言葉>>245に冗談交じえて頷いて。
一応国文科所属の身だからさらりと、げだつやねーとか言った。
やってきたフィルがグレッグに送ったメール内容はこちらに教えてもらえるかどうか。
とりわけに行ってる間だったから、メール見て笑った>>237のには気付けなくて。
クラリスからこちらの恋愛経験の話を聞かせてと言われると、うーん、とちょっと唸るも頷いて。]

愚痴が入っても良かったら、いつでも聞いてえぇよ?
と、お休みなー。感想教えてくれておおきに。

[苦笑交じりに約束をして、部屋へ戻る彼女を手を振って見送った。]

(247) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ただいまーっと。
[約束していたサラダとプリンを持って帰ってくる。
ふと、フィルとローズが何か話しているのが見えて。]

お前も知らず知らずのうちに貰ったりしてるだろ。
案外近い人からさ。違うのか?

(248) 2013/01/22(Tue) 00時頃

フィリップは、グレッグにはサンキュ、と笑いかけた。すっかり甘えています。

2013/01/22(Tue) 00時頃


【人】 道案内 ノックス

嫌われたくないって思うの、初めてなんだ。
だから俺、変な姿見せ内容にちょー必死。

[細めの金糸をさらさらと撫でられて胸がくすぐったい気持ちになる。
優しい触れ方がとても気持ちよくて、もっと撫でて欲しいなんて思い始めた。]

へぇー、お家でもなら慣れた味なんだね。
俺は紅茶かな。なんでも飲むけど。

和食、おいしー店探しとくから、デートしよ?

(249) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 徒弟 グレッグ

んー……

[さっきの愛をくれる云々とか恥ずかしい事言ってきたから。
お返しにこっちからも照れさせてやろうかな。
とかちょっと悪いことを思いついたので。]

あーん、する?

[と、フィルに向かってそう言った。]

(250) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[何の話、とフィリップから問われる>>243と、んーとちょっと考え。]

うちが寝落ちのワット先輩との遭遇本日二回目で、寝不足っぽいねぇって話?

あぁ、やっぱりまだ胃ぃおかしいんやね。
そんならフィルの分除けて冷蔵庫入れとくわ。
温め直しても美味しいはず言うてはったから、明日でも大丈夫や思うし。

[食べたいけど、という彼には余計な心配しないよに笑顔で手を振って。
溜息ついたこちらに向けられた言葉には、あー…とか声を落とした。]

そやねぇ、うちの美貌をもってしたら男なんて選り取り見取りに決まってるやん?
とか言うてみたいとこやけど。
あんま縁、無いんよねぇ。

彼氏はいてたことあるけど、すぐに振られてもぅたし。

(251) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>250
[あーんと言ってきたグレッグをしばし、きょとと眺める。
 だけど、次には目を閉じて口を開けてみた。
 どうやら、ふざけ合いと思っているようだ。]

(252) 2013/01/22(Tue) 00時頃

ワットは、眉をよせて、一度唸った。

2013/01/22(Tue) 00時頃


【人】 徒弟 グレッグ

すぐ振られたのかぁ……

[ローズマリーの話に>>251うんうんと頷いてみる。
正直自分もすぐ別れた経験があるから妙な同情を覚えてしまう。]

それって、ローズに問題があったのか?
それとも、向こう側が「もういい」とか言ってきたとか。

[ちょっとだけ真剣な表情になる。]

……ま、気に病まない方がいいぞ。付き合う人は多ければいいとかんなバカな事絶対ないから。

[さりげなくノックスをディスる発言をするグレッグであった。]

(253) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 水商売 ローズマリー

おかえりぃ。

[戻ってきたグレッグに手を振って。
お前も貰ったりしてるだろ、と言われると、んーと悩んだ。
そもそも愛の定義が広すぎる。
クラリスやワット、ノックス達が気遣ってくれたりしたのも愛に含めていいのなら。]

…そやねぇ。
確かにもろてる。たくさん。

でも、なんていうんやろ…
うちだけもらえる、あげられる愛ってヤツ。
そういうんは、知らず知らずじゃもらえへんもんやない?

(254) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[意外なことに抵抗を見せないフィル>>252にちょっと驚きつつ、まあ、自分が言い出したんだし、とスプーンでプリンを掬って。]

はい、プリンいくぞ。あーん。

[フィルの口の中にプリンを入れた。]

(255) 2013/01/22(Tue) 00時頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>252
 ローズも優しいな。うん、明日食べる。

[ワットの寝不足の話、そして、やっぱり気遣ってくるれるローズの顔をじいっと見る。]

 美貌…は美貌だと思うな。
 この寮の女子のレベルの高さは相当だと思うけど…。

[クラリッサが部屋に戻っていくのを遠くに見つつ。]

(256) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>255
[プリンは素直に口に入れられたらしい。
 ぱくっと口を閉じると、むぐむぐ。]

 うまっ……。
 手作り?は、やっぱ違うな。

[目を開いて、グレッグに感想を言って、今度はプリンを受け取ろうと手を出してみる。]

(257) 2013/01/22(Tue) 00時頃

グレッグは、ローズマリーに見られて……ちょっと照れるけどよ。

2013/01/22(Tue) 00時頃


【人】 百姓 ワット

 ―――――ん。

[問題の落書き仏が起床しました。

いや、まあ、オレ自身は知らないわけで。
むくり体を起き上がらせると、ねぼけまなこ。
まだ覚醒までは程遠い。]

(258) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 徒弟 グレッグ

あー……そっちの"愛"の事?

[ローズの言った愛>>254の意味を瞬時に理解する。
まあ、ぶっちゃけ恋愛したいんだろうけどさ。
コレばっかりはどうにもなんねーよな……]

ま、詳しいことはよくわかんねーけど、相手を振り回して相手にストレス溜められるようじゃ、愛してくれてないよな……と思うな。俺の場合は。

(259) 2013/01/22(Tue) 00時頃

ノックスは、くしゃみをひとつ。へっくし。

2013/01/22(Tue) 00時頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 水商売 ローズマリー

んー…
ほら、うちって見ての通り色っぽくてセクシーやん?
高校ん頃は一応目立たんようにーて気ぃつけてたんやけど、やっぱ隠しきれへんかったみたいでなぁ。

[グレッグから振られた理由を問われてちょっと悩んだ。
話したところでつまらない話だろうと思ったからだけど、まぁ、何となく愚痴りたくなって。
冗談めかして、髪かきあげながら話を始めた。]

よそのガッコの、良く電車で一緒になってた先輩から好きやー言われて。
うちもいいなぁ思てた人やったし付き合うことになって、そっからしばらくせん内に振られたん。
かるぅ遊んでる見た目やから告ったのに、見当はずれやった言われて。

[今思い返しても、そんなん知ったことかと思うけれど。
でも、あの時はそれ以上に悲しかった。こっちは本当に好きだったのに。
思いは表に出さないで、苦笑を作ったまま深い溜息をついて。]

そっからこっち、うちに告ってくる人って大体そんな感じの人ばっかなんよねぇ。

(260) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[急に手を出されて、ちょっと困惑する。
え?何。これ。
ひょっとして、容器渡せってことか?

そう思い、フィルにプリンを無言で渡す。]

(261) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


ワットは、グレッグの声に、めをこすって欠伸。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 水商売 ローズマリー

[あーんしてるグレッグとフィリップ見ながら、あれうちもしかしてお邪魔やろか、とか思ったり。
ピッパが食堂にまだいるなら、ちょっと挙動不審に見つめたりしたかもしれない。

唸り声が耳に届くと、ん、と視線をそちらに向けて。]

先輩、おはようさん?
てゆか、目ぇ覚めてはる?

[身体を起こしているワットに、軽く手を振ってみた。]

(262) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

― 寮・自室 ―

[食事が済んでいれば一度部屋に戻る。小さな本棚に詰め込まれた書籍類から、幾つか本を抜き出して机の隅に積み上げかけて、その場所に既に本が一冊置いてあった事に気づく]

あ、そうでした。
…少し時間が早い気もしますが、やっておいた方が良かったですかね。

[一度手にした本を置いてから、その本を取り上げてぱらぱらと中を捲る]

ふむ…

[本を閉じるとピンセットを取り出して、袋から取り出した容器の蓋を開け、中身を一つ摘むと部屋の隅にある水槽の中へとピンセットを突っ込んだ]

ふむ、騒がしいが誰か戻ったのか。

[暫く後の喧騒が遠く届けば、微かに眉を顰める]

(263) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 教え子 シメオン

へえ?

[少し楽しそうにくつくつと笑って>>249ノックスの髪をもう少し、優しく撫でる。それから手を収めて。]

紅茶? おしゃれだな。
分った。いや、和食じゃなくても大丈夫だけどな?

[紅茶もないだろうし、と呟いて、お茶をノックスへと。自分も一口。]

(264) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

ゾーイは、ローズマリーの声か、

2013/01/22(Tue) 00時半頃


ゾーイは、ベッキーの声か、他の者のものかまでは当然判らず。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

分かる。それ。
[ローズの体験談に>>260、思わず声が強くなる。握り拳を硬くして、グレッグは語る。]

俺も似たようなことあるし。
「なんか、思ってたよりメンドクサイ男だよね。グレッグって」ってメールで言われたり。
あんときはメールで良かったって思うわ。目の前で言われてたら女だろうが顔面殴ってたかもしんねーし。

そりゃ、なんか軽そうとか悪そうとかよく言われるけどさ。こっちだって普通にやってるつもりなんだよ。なぁ?

[ローズに同意を求めてしまう。]

(265) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

フィリップは、プリンもらって、いただきまー。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

……と。お早うございます。ワットさん。
[起き出したワットに気づき。]

……もとい、『無神経男』さん。くくっ。

[思わず笑いが復活してしまったが、耐えた。]

そういや、みんないるときは敢えて言わなかったけどさー。俺みたくバンダナにしたらお通夜っぽくなんなかったんじゃね?

[そしてもっと早く言えば良いことを今言うグレッグだった。]

(266) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

あはは、大げさやなぁ。
でもおおきに。
明日んなっても胃ぃおかしいままやったら無理して食べへんでもえぇから。
大事にせんとあかんよ。

って、お、おおきに。

[優しいというフィリップ>>256には照れくさげに笑って。
美貌に同意されると、ツッコミ来ると思ってたから逆にキョドった。
この寮の女子レベルが高いというのには同意だけれど。]

そ、そっちの愛。

[グレッグ>>259にこっくり頷き、肩をすくめる。
ただ欲しがってるだけじゃ手に入らないものなのだろうとはこちらも解ってるけど。]

せやねぇ。
お互い様ならまだえぇけど、どっちか片っぽばっかが我儘なんはうちもイヤや思う

(267) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

 ん?
 ワット先輩、おはようございます?

[ローズとグレッグの話を聞きつつ、ワットが起きた様子に声をかけた。]

(268) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

自分すら御し律せぬ者が他所の生死与奪を握るというのも笑えぬな。

[暫し観察の後、ピンセットと容器を仕舞うと]

今はどのぐらいの時間なのだ。

[ぼやきながらも、水を求めて部屋を出る]

(269) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

― 寮・食堂 ―

賑やかだな。
話の邪魔はしないが、もし湯の一つでも沸いているのなら茶でも相伴に預かりたいのだが…ブッ!

[そう言いながら中に入れば、起きだしたワット>>258の顔が目に入る。吹く。]

(270) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

エ、エルバ先輩……な、なんの冗句だ、其は……。

[不意打ちを受けて、暫く身を屈めて咽た。]

(271) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

え、何やそれ。
グレッグもやぁなこと言われたんやなぁ。
メールでもひどいやん。

[握り拳作る様子>>265に、解る解るわとこくこく頷き。]

そうなんよ。
派手だし遊んでるだろとかきめつけられても困るー言うか。
好きやーおもてた人から付き合おう言われたら本気で付き合うんが普通やんなぁ?

(272) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ふぅん……ローズもグレッグも、なんか酷い目あってんだなぁ。
 美人だし、かっこいーのに。

[プリン食べつつ、ぼんやり聞いてると、ゾーイの姿も目に入って、手をあげようとしたとき、先にゾーイがワットの顔に破顔して咽た劇場をそのまま見た。]

(273) 2013/01/22(Tue) 01時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 百姓 ワット

 ん……、寝てた、か。

[声を掛けられ。
ローズ、グレッグ、フィリップと顔を眺めた。
『無神経男』の声には身に覚えがなく、はてなを頭の上に浮かべて。]

 っと…今、何時だ?

[ぐ、と欠伸を噛み殺した。]

(274) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[熱くなってたところに聞こえた新しい声に一旦クールダウンして顔を向け。]

あ、ゾーイ。
お湯はどうやろ、沸いてないなら今から沸かそ…

[沸かそうか、と言いかけたところでゾーイが噴いた。
あ、見たんやとは口に出さず、ワットとゾーイの会話を見まもる構え。**]

(275) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 百姓 ワット

 なんだゾーイ。
 オレの顔に、何かついてるか?

[寝落ち常習犯としては、頬に飯粒がついてたり
寝皺なんかは当たり前で…。
いやまて、なにか様子が違うぞ。]

(276) 2013/01/22(Tue) 01時頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

 えーっと、時間は、こんな感じですが、

[ワットの訊ねる顔、目が覚めてなお、破壊力は凄まじい。
 必死に笑いを噛み殺しつつ、]

 とりあえず、ワット先輩。
 顔に、顔に、



         何か、ついてるので、洗ってきたほうがいいと思います。

[噛み殺した結果、至極真面目な顔でそうワットに告げた。]

(277) 2013/01/22(Tue) 01時頃

フィリップは、ケータイの時計をワットに見せつつ、笑わないように、口をつぐんだ。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 小娘 ゾーイ

バードマン…顔色が悪いが体調は悪化していないか?
羽目を外しすぎぬよう言った心算であったがな。
本来治る筈のものを拗らせると…いや、言い過ぎか。

[食堂にいる面々にまで視線が向き、フィリップの姿を捉えれば目を少し尖らせた]

ああ、アスティン。帰っていたか。
いや、君の手を煩わせるまでもない。既にあれば、であるので気にするな。寮にいる時ぐらいゆっくりするといい。

[落ち着いたところで、改めてローズマリーの申し出>>275にはやんわりと断った]

(278) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ゾーイが現れたことに気が付き、思わずそちらを向く。>>270
グレッグからしてみれば、彼女が笑う所なんて全然見たことがなかった。
スーパーレア、いやウルトラレアくらいだろうか。]

珍しいこともあるもんだな……

[そういいつつワットの方に向き直る。]

(279) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

い、いや… その…

[ワットに尋ねられれば>>276、視線があちこちに泳ぐ]

か、鏡を見ていただければ諒解いただけるかと…

[やっとの事でそれだけを返した]

(280) 2013/01/22(Tue) 01時頃

ゾーイは、フィリップの言葉>>277に同意するように何度も頷いた。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 百姓 ワット

[フィリップの携帯に映る文字は実家に向かわなければならない時間を示していて。]

 っ、やばいな。
 どやされる。

[『無神経』の文字にシワが寄った。
まあ、眉をしかめただけなのだが。]

 なにかついてる、のか。
 まあ、起きるついでに顔でも洗ってくる。
 ……なんだ、大丈夫か?

[フィリップの顔をまじまじと見返してみたりして。
拷問かもしれない。]

(281) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 徒弟 グレッグ

ま、まあ結構悪い奴に捕まることもあるもんさ。

[フィルの呼びかけに答えつつも>>273内心では、フィル、笑うなよ?絶対笑うなよ!?
と言いつつも自分自身も吹き出しそうなのをこらえている感じがありありと浮き出てくる。]

……鏡見るのは有る意味おすすめしないっす。
だって文字読めなくなるじゃないすか。

[そう、余計な一言を付け加え。]

(282) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

確かに珍しい。
人格者のエルバ先輩にあのような仕打ちをする者がいるとはな。
まあ、悪意ではないだろうが…。

[グレッグの呟き>>279を拾えば、その対象を勘違いしたように勝手に同意すると近寄って]

……メレディスは経緯を知っているのか?

[こっそりと犯人を知っているか尋ねた。]

(283) 2013/01/22(Tue) 01時頃

ゾーイは、グレッグの一言>>282に、また咽そうになって口元を手で押さえる。

2013/01/22(Tue) 01時頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 徒弟 グレッグ

いや、そっちじゃ……嫌良いけど。

[いまはンなこと気にしてる場合じゃないしな。
そう思って訂正のツッコミを諦めた。

ゾーイの問いかけに>>283、グレッグはゾーイだけに見えるようにこのメール>>234を見せる。]

……なお、犯人の動機は不明だとよ。

(284) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>278

 あ、ええと、
 や、大丈夫だって。

[ゾーイには鋭いところを指摘されて、その鋭い眼付に困った感じ。]

 心配してくれてサンキュ。ゾーイ、優しいもんな。

[なんだかんだで、ノート貸してやるとか、体調の心配とか、いつもしてくれてるのはわかるので、そう礼をいった。
 そして、ちらっと、グレッグを見る。案の定、さっきゾーイを見てたな、とかなんかしっかり見えちゃってた。>>279]

(285) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

【人】 百姓 ワット

 全く、煮え切らん奴らだな?

[ゾーイの濁した言葉然別、グレッグの態度然別。
肩を竦め、立ち上がる。]

 顔、洗ってくる。

[背伸びをひとつ。
それからのすのすと洗面台へ向かい。
ガチャンと奇音が届くのは、オレが鏡を覗いてからの話**]

(286) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>284
[グレッグがゾーイにケータイ見せてるのはさっきのメールを見せているんだろう。そしてちらっと聞こえた動機、の言葉に、またワットを見る。]

 えっと……。

[少し、思案して…。ワットが顔を洗いにいくなら、ついて行こうと立ち上がった。]

(287) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―
>>236
[そして、洗面所にワットを追いかけて、
 そこに入ったとき、ガチャンという音にびくっと身体を震わせた。]

 あ、あの……ワット先輩?

[その様子はどうだったか。怒りに震えてたのか、放心してたのか、それとも?

 ともかく、鏡に映ったワットの顔を見ながら、
 あちゃーっという表情、それからちらっと、横からワットを見上げて……。]

 ――……先輩、女性に猿とか言っちゃ駄目ですよ。

[とりあえず、ぽそりとそう告げた。**]

(288) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ふむ…
ちょっともう少し低……い、いや、このままでいい。

[目一杯身体を伸ばして、差し出されたメール>>284を覗き込んだ]

うむ、仲良くカレーを作っていた筈だが。
まあアイゼンハワー先輩らしい交流方法の一つかも知れないな。

[プルプルと無理な姿勢で微かに震えたが、すぐに体勢を元に戻して勝手に納得した]

し…気に掛けるのは当然だろう。
同じ寮に住む生活共同体ではないか。
だが、口煩くしている自覚はある。すまんな。この時期が一番遊びたい盛りであることは理解している心算ではあるが……そう言えば、結局当のアルベールは戻っていたのか?

[フィリップの返事>>285には一度視線を下に落として、口元を引き締め直してから話題を変えた]

(289) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時半頃


教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時半頃


シメオンは、くしゃみをするノックスにその辺りにあったセーターをかけた*

2013/01/22(Tue) 01時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

なるほど。

[ワットの後を追うようにフィリップが去った>>287のを見届け、遠く奇音>>286を聞き届けた頃には得心いったとばかりに頷いた。]

今はまあ、お茶でも淹れよう。
エクスナー君もどうかな。
上級生ばかりで落ち着かぬかも知れないが、少し例の課題の話でもしよう。
若しかしたら既に話題の的であったかも知れないが。

[台所でお湯を沸かし、紅茶と珈琲の用意をしながらローズマリーやグレッグ、ピッパら、食堂に居る面々に注文を聞いて廻った。**]

(290) 2013/01/22(Tue) 02時頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 02時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 ホットケーキ、だと・・・?

[ベッキーの言葉に、目をキラキラさせている。
そんな食事っぽい甘い物、素敵過ぎる。
お好み焼きの如く食べる自信があるぞ。]

 楽しみだなー、ホットケーキ
 金がある時は飯連れてってやるからさ
 私の金がない時に、やってくれ

[一食確保、なんて握り拳。]

 おう、信じろ
 私は冗談は言うが、嘘はつかない、たまにしか

[ダメじゃん]

(291) 2013/01/22(Tue) 06時頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 06時頃


【人】 博徒 プリシラ

[私だって女の子だからな。
おしゃべりくらい出来るんだ。
暫く、適当なおしゃべりが続いていたけれど。
洗面所の方から、変な声が聞こえて。]

 あ、やば

[これは、ワットが起きて気がついたな。
どうしよう、何処かに隠れようか?
この感じだと、怒ってるだろうなぁ。]

 どうしよう、レベッカ
 ワットの奴が怒りに来るかもしんない

[がくがくぶるぶる、クローゼットとかに隠れようかしら。]

(292) 2013/01/22(Tue) 06時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面室 ―

[ともかく、そのままなのは、やっぱり気の毒なのは確かで、ワットは、石鹸とかで洗い始めようとするだろうか。それを制止して、洗面所ごそごそ探ると、誰かの使いかけのクレンジング剤があった。]

 ワット先輩こっち向いて?

[そして、その額にそれを塗り塗りしようとする。]

 自分でやってもよくわかんないしね。
 まぁ、怒んないでやってよ。

[ワットがどんなにしろプリシラをかばいつつ、
 クレンジングの知識などを聞かれれば、男子校だったから、とかいうだろう。**]

(293) 2013/01/22(Tue) 08時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 08時頃


【人】 徒弟 グレッグ

[フィルが急に出ていったもんだから。
どうしたんだろ、と首かしげつつ。けどまぁ、ワットさんの様子を見に行ったんだろうな、と予想はしていた。

そうこうしてるうちに、ゾーイがなんか言い出してきて。]

さっぱりねーよ。
ローズと今話してはいたけど、なんか愚痴ばっか。

(294) 2013/01/22(Tue) 12時頃

【人】 受付 アイリス

―― 自室 ――

 1cmか

[自室に戻ると丸テーブルの前に座り
 定規を振りながら想像してみた。
 >>139 1cmしかないプリンとかどんなんだ、と。]

 儚いね…

[こんなサイズじゃ満足出来る訳が無い。
 それはもうプリンなんて呼ばないじゃないか。
 ケーキのおまけじゃないかと呟きながら。]

 幸福なプリンってどんなじゃろな

[ふむー、と眉根を寄せた。]

(295) 2013/01/22(Tue) 13時頃

アイリスは、ペンを手に取りプリンの絵をかき始めた。

2013/01/22(Tue) 13時頃


【人】 受付 アイリス


 欲しいなー
 欲しいよー

[さらさらと絵を書いていく。
 鼻歌なんて歌いながら。
 絵は下手なほうだ。きっと驚くほど。
 ぱっと見、プリンには到底みえない。]

 誰か6桁くらいくれないかなー
 そしたらとりあえず冷蔵庫一杯に買うなー
 だなー

[プリンらしきものは30秒もあれば書き終わった。
 続けて書き始めたのは]

 お金欲しいわ、まじでー

[お金の絵だ。]

(296) 2013/01/22(Tue) 13時半頃

【人】 受付 アイリス


 愛とは何か
 論文提出、ですか

[お金の絵を書いた。
 これだけのお金に触れる時は来るだろうか。
 死ぬまでに一度でいいから触ってみたい。
 触るだけでいい。
 ペンをくるくる回し]

 論文にしろって位だから
 それなりに形になる構成に
 しなきゃいけないんだろうけど

[ペン先を下に向け、かつかつと紙を叩いた。
 ちらり時計を見遣る。]

 ……こんな時間かぁ
 

(297) 2013/01/22(Tue) 13時半頃

【人】 受付 アイリス

 明日から頑張るかー
 今日はもういいや

[ぽろりとペンをテープルに放った。
 何時ものコースである。
 ずるずる行く典型パターンだ。]

 あ”ぁー

[ごろりとその場で横になった。
 ぐーっと大きく背伸びして、
 天井の照明を見つめ、黙り込む。]

 ………
 ……

 欲しがるばっかりじゃダメだよなーやっぱ
 コンビニ行ってこ

[むくりと起き上がると部屋から*外へ*]

(298) 2013/01/22(Tue) 14時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 14時頃


受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 19時半頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 19時半頃


【人】 受付 アイリス

―― コンビニ ――

 さっむ
 さむさむ

[小さく震えながらコンビニへ滑り込む。
 この瞬間は妙に安心感があるのは何故だろう。
 恐らくそんなふうに店内温度や
 照明を設定しているから、だろうけど。]

 発売日、今日だっけ

[物に囲まれているというのも一つかもしれない。
 本が陳列された棚に目をやった。
 そういえば昔、コンビニで何を見て
 どんな順序で店内を廻るかで性格がわかるだとか
 そんな心理テストがあったななんて思いながら。
 某ファッション雑誌を手にとった。]

(299) 2013/01/22(Tue) 20時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 20時頃


【人】 受付 アイリス


 …

[数ページ、ぱらぱらと捲る。
 さらっとだけ見て済ますのは寮でゆっくり
 ごろごろしながら読むつもりだからだ
 しかし占いの欄だけは先に此処で読む。]

 ほぉ

[悪く無い。
 獅子座、悪くないぞ。
 しかし、妙な警告が書いてある。
 足元を確実に。忘れ物には注意。
 ………ちっちっちっ。]

 はっ!!

[お も い だ し た。]

(300) 2013/01/22(Tue) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

――寮・自室――

[窓際に置いているどろり濃厚ピーチジュースのストックがなくなってきた。これがないと生きていけないレベルの愛飲者だ。]

 コンビニ、行こう。

[お財布とスマートフォンをポケットに入れて、コートを羽織る。寮を出ると、寒さに凍えながらコンビニへの路を辿った。]

(301) 2013/01/22(Tue) 20時頃

【人】 受付 アイリス

 下着、干して、無い……

[やばい。
 たまには持ってる分を全部洗ってみるか、
 だなんて思い立ったが吉日。
 今朝、学校へ行く前に全部洗濯機へ放り込んだままだ。]

 え、えぇー
 えぇぇぇ……

[しかも『回してない』気がする。
 少し浸けておいて戻ってきてからでいいか。
 そんなふうに甘く考えていたからだ。
 冬場をなめるな。
 朝までに乾く、だろうか…。
 腕時計とにらめっこする。際どい。]

(302) 2013/01/22(Tue) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[コンビニまで大した距離ではないが、スマートフォンから繋がったイヤホンが耳に音楽を届ける。]

 ……恋に生きる、か。

[少し古い曲を聞くのは、姉達の影響だろう。
 コンビニに入ると、雑誌コーナーにイリスの姿を見とめ、イヤホンを外して近づいた]

 イリス先輩……。
 偶然ですね。

(303) 2013/01/22(Tue) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ??

[声を上げながら腕時計とにらめっこする姿には、不思議そうに瞬いた]

 どうしたんですか?

(304) 2013/01/22(Tue) 20時頃

【人】 受付 アイリス


 り、リサ子

[声をかけられハッと顔を向ける。
 よろっとよろめきながら本を閉じた。
 クラリッサをリサ子などと呼んだりするのは
 そのときの気分次第だ。
 偶然、か。丁度いいところに来た。
 ぐわしっと両手で両肩を掴み、]

 下着が、やばい

[真顔でひそひそと訴えた。]

(305) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 !?

[何事かと思った。
 両肩を掴まれて、しかもその言は、下着がやばい、だ。
 少しの間固まった後、ぎこちなく首を傾げて]

 落ち着いて。どぅどぅ。
 下着がどうしたんです……?

[小声でひそひそと問いかける]

(306) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―プリシラ先輩の部屋―

[>>292 洗面所の方から聞こえた音。
これはエルバ先輩?ちらと、プリシラ先輩を振り向けば、やば、との声。あー、やっぱりエルバ先輩に落書きしたのはプリシラ先輩で確定みたい。そして、エルバ先輩もついに落書きに気がついたみたい。]

えーと、その……。
――、プリシラ先輩。

[どうすればいいのかだなんて、急には思いつかない。
それでも、どうしようなんて相談されたら、ここは無い知恵を絞らなくては。
こうしたらいい?それともああしたらいい?もしくはこうすれば?頭の中を思考が巡る。くるくるくる。
がくがくぶるぶる震えるプリシラ先輩を先ずは落ち着かせた方がいいかなっと思う。]

(307) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

エルバ先輩がその怒っているのかどうかは……。
まだ、分らないと思います。

えっと、エルバ先輩って普段は無愛想な感じですけど。
実はすごく度量がある人の可能性もありますし。

あ、でも。隠れるのは駄目です。
隠れたら……。
万が一の可能性ですけど、プリシラ先輩の方が悪いってイメージを周囲に与えかねませんっ。

こちらから出向きましょう。
それから、落ち着いて話して。

私も及ばずながら応援します。

[この件では、プリシラ先輩を応援している。だからこそ、プリシラ先輩には堂々として欲しいなって思ったりもしたのでした。
もし、出向くのなら共について行く心算。]

(308) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 あぁ、うん
 すぅ、はぁ、すぅ

[落ち着けと言われて深呼吸。
 顔を近づけて、]

 下着を洗濯機に全部、入れたままなんだよ
 朝までに、乾くか、な

[ぎこちない笑みで首を傾いだ。
 肩を掴む手に少し、力が入る。]

(309) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 20時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 えっ……
 それはまずいですね

[なんでまた、下着を全部洗濯したのかは敢えて問わない。気まぐれでそういうことをしそうな人だからだ。]

 ……と、とりあえず寮に戻って洗濯機から救出しましょう。回してないなら、全力で回しましょう。大丈夫、まだ策はあります。
 作戦会議は寮に戻ってから、ということで……

 ちょっと待ってて下さい!

[言うが早いか、クラリスにしては俊敏な動きで買い物カゴを掴むと、ドリンクコーナーに向かい、どろり濃厚ピーチジュースを2本入れてレジで会計をする]

(310) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

クラリッサは、ピーチジュースの在庫が少なかったようだが、今はそれを気にしている場合ではない。

2013/01/22(Tue) 20時半頃


【人】 受付 アイリス


 う、うん

[待て、と言うから待った。
 じっと動きを見守った。]

 おぉ

[す、素早い。
 何時もトロトロしているイメージだったのに
 こんなに素早く動けるものかと感心した。
 会計を済ませたなら
 クラリッサと共にコンビニを後にし、寮の自室へ。]

(311) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

アイリスは、クラリッサが二本買ってくれたのは自分の分なのかなと仄かな期待。

2013/01/22(Tue) 20時半頃


【人】 教え子 シメオン

さて、そろそろ食堂へ行くか。

[もうプリンはないかもな、と言いながらもお茶を飲み終わって一段落したら立ち上がる。]

(312) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 20時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

――寮――

[コンビニ袋をぶら下げて、早々とイリスと共に寮へ戻ってくると]

 洗濯機は共同です?自室です?

[持っていない人は共同で使っているので、まずはそこを問うて]

 冬場ですからね。
 でも下着だったらギリギリかもしれないですし。
 ……あ、でも時間が

[彼女が腕時計を気にした理由がわかった、確かにこれはきわどい]

(313) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 受付 アイリス

―― 寮→自室 ――

 自室だね
 おとんが買ってくれたんだよ

[洗濯機までの道を素早く進む。
 腕時計をちらちら見やりながら自室の扉を開く。]

 とりあえ、ず

[洗濯機の前にたち、洗剤をいれると
 ボタンを押し、洗濯機を回し始めた。
 小さく溜息をつく。]

(314) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 だいたい、40分弱。
 そこから室内干ししたとして
 ……あぁぁぁぁぁ

 どうしようかな
 間に合わなかったらコンビニで下着かうのも
 無くはないけどおばちゃんパンツじゃん?
 ブラ、ないじゃん?

[泣きそうだ、もう。
 ま、座って、と丸テーブルの前へ手で示した。]

(315) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[イリスの部屋にどさくさで上がることになって、お邪魔します、と小さく断った]

 ……。

[洗濯機が回り始める。ふう、と息を吐いて]

 あ、じゃあ失礼しますね。

[座って、と言われて丸テーブルの傍に腰を下ろす。]

 最悪ですけど、あの……下着。
 私とそんなに体型変わらないかなって。
 貸しても、いいですよ?
 い、イリス先輩がいやじゃなかったら、ですけど。

(316) 2013/01/22(Tue) 20時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 20時半頃


【人】 受付 アイリス


 下着とお金の貸し借りはするなって
 うちのおかんが口酸っぱく言うねん

[クラリッサの申し出を受けると
 悲しげにそんな事を言ってみせる
 まさか本当に言われている訳じゃないが、]

 ……まぁ、そこまでして貰うのも悪いよ
 嫌っていうんじゃないからね?
 むしろそれど、

[どんなプレイですか、と言おうとして飲み込んだ。
 冗談にしたってひどすぎる。
 男も女もイケる口です、なんて
 寮の人間にカミングアウトしたことはない。
 流石に引かれるのはちょっと避けたい。]

(317) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 受付 アイリス

 
 それどー、
 どー、なー
 ドナールドー

[誤魔化しが酷い。]

 まぁ、なるようになるか。
 ……いいやいいや。
 急いで疲れちゃった。
 のんびりしてってよ。

[ここまで来たらもう、開き直るしかないや、と。
 くラリッサの横に座ると小さく溜息をついた。]

(318) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 そ、そうですか

[変わったお母さんだなぁと、真に受けている。
 続く言葉には微苦笑を浮かべ]

 ブラ無しよりはいいと思っただけですから。
 ん

[何か言葉を飲み込むような素振りに、小首を傾ぐ。
 足元でかさりとコンビニ袋が音を立てた。
 どろり濃厚ピーチジュースを二本、丸テーブルに置いて、一本をイリスに差し出し]

 えとー。とりあえず飲んで下さい。
 すごい美味しいですから。

(319) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 博徒 プリシラ


 そうかな、怒ってない可能性もあるかな

[いや、意図的ではないとは言えさらしものになったからな。
普通は怒るだろう、この野郎ってなるだろう。
でも、隠れるのはダメらしい。
ベッキーも味方してくれるらしいし。
うん、大丈夫だろう、殺されはしないはずだ。]

 わ、わかった
 堂々と行こう、うん
 どうせ食堂に毛布とりに行くしな

[大丈夫、大丈夫、と自分に言い聞かせながら。]

 よし、いくぞ、レベッカ
 ついてこーい

(320) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 博徒 プリシラ


 てい

[気合いをいれて、ドアを開く。
食堂に向かって、ゆっくりと歩き出した。
ぬきあしさしあししのびあし、なんて言っている。
ついてこいなんて言った癖に、恰好悪い。]

(321) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 受付 アイリス


 おぉ、ありがとう。

[差し出されたジュースを嬉しそうに受け取る。
 凄い美味しいらしい。
 飲んだことはないが、封を開け一口飲んでみる。]

 ……なんだか
 すごく

 どろっと

[濃厚だ―――。
 むせ返るような桃の香りと
 口一杯に広がってまとわりつくようなフレッシュ感。
 いや、これはそれを通り越して、桃だ。
 桃を丸ごと噛んだらこんな感じじゃないか。
 しかしこのどろどろ具合は、なんだろう。
 思わず考え込んで、動きが止まった。]

(322) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[イリスが近づく度にドキッとするのはどうにかしたい。
 隣に座る彼女に、そっと視線を向けて
 彼女はどろり濃厚ピーチジュースを堪能しているところだった]

 ね、美味しいでしょう?

[このどろり感が堪らない。
 桃を更に凝縮されたようなどろり感だ。
 ちびちび飲むと、幸せそうに表情を緩めた]

 大好きなんです。

(323) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 受付 アイリス


 うん……

[クラリッサとは対照的に
 美味しい事は美味しいがこの不思議な感覚は
 なかなか拭えそうにないと曖昧な頷き。]

 あ、そうだそうだ
 あれ、どう思う?

[す、と指差したのはクラリッサの背にある
 なんの変哲も無いカレンダーだ。
 貰い物の、風景写真が主なカレンダー。]

(324) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

はい。
プリシラ先輩!

お供します。

あ、でも――…。

もしも、まだ落としていなかった場合……。
その、……本人の前で笑ったら駄目ですからねっ。

[わかったのプリシラ先輩の言葉に、こくと頷く。
食事などを気前良く奢ってくれるプリシラ先輩なら後ろ向きになるより、こう前に向かって前進して行くほうが似合っていると思う。
ついてこい、の言葉を聞けば、ついてゆきたくなるようなそんな魔法なのかも。

付け加えたのは、自分も思わず笑ってしまった事を思い出して。]

(325) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 え?

[カレンダー。風景の写真のようだ。
 まじまじと見つめ、ほえーと小首を傾いで]

 うん、綺麗だと思いますよー。

[どこの写真なのかな、何か思い入れがあるのかな、と不思議そうにカレンダーを見つめている]

(326) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 受付 アイリス


 でしょ?

[クラリッサが向こうを見ている間に
 棚から取り出した贈り物。
 赤と黒のストライプ紙で包装された四角形を差し出し]

 ねぇねぇ
 クラリッサ、クラリッサ

[呼びかければ、
 こちらへ向き直るときに見えるように
 そーっと差し出し、はにかんだ。]

(327) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

――。

[気合を入れてドアを開き、ゆっくりと歩き出したプリシラ先輩に続いて部屋を出た。
プリシラ先輩には怒っていないかも?とは言ったけど、そればかりはエルバ先輩では無いので分らない。すこし不安になったけど、今は祈るだけ。]

(328) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 はい、どこの景色なのかなって……

[とイリスに視線を戻したところで、
包装された四角形が目に映る。
きょとん、と瞬いて]

 えっ、えっ
 イリス先輩、これ……?

[はにかむ彼女が可愛くて、自分に差し出された
四角形が気になって、少し動悸が速くなる。
 差し出されたということは、受け取っていいのだろうかと、そっと手を伸ばした]

(329) 2013/01/22(Tue) 21時頃

【人】 道案内 ノックス

[優しく触れる手の動きに、よけいにドキドキが増してしまうが必死でこらえようとして、眉尻がへにゃりとさがった。
伺うように見上げつつ、じっと見てるとそれだけでどきどきと胸が締め付けられる。]

うん、店はほんとはどこでもいいんだ。
シメオン先輩と一緒にでかけたいってだけで。

[差し出されたほうじ茶を受け取って口へ運ぶと、香ばしいようないい匂いが広がった。]

はー、おいし。

(330) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 うん。
 あげるよ。開けてみて。

[箱の中身はオルゴールだ。
 透き通るような水色のクリスタルの中で
 とても小さな少女が
 一生懸命にピアノを弾いている。
 螺子を回せば小さく空いた無数の穴から
 優しい音が漏れ聞こえるだろう。]

 誕生日、おめでとう。

[まぁ、これのお陰で今月は金欠だったりする訳だけど。
 プリン、盗まざるを得なかった訳だけど。
 喜んでくれるならいいのかなと。]

(331) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 21時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 笑わないよ、笑わない
 自分の作品を見て笑うものかね

[ベッキーの注意に、大きく頷いた。
笑ったら洒落にならん。]

 こ、怖くなんてないもんね

[後輩の前では、多少なりとも強がらないとな。
先輩の威厳、と言う奴は大事だ。]

(332) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 21時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 ふぇ

[まさか、とは思ったけれど
 開けてみて、の言葉にこくこく頷いて
 そっと箱を開ける。]

 な、なんで
 なんでわたしが今日誕生日だって知って……

[ネジを回せばオルゴールの音色が優しくて
 イリスが自分の誕生日を知っていてくれたこと
 そのために自分にプレゼントを、用意してくれたこと
 それらが相まって、ぐすん、と涙が零れた]

(333) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ

―― 食堂 ――

[とりあえず、毛布を回収しなくてはならない。
食堂に足を運んで、自分の毛布を回収した。]

 よっす

[その場に誰かいるなら、挨拶くらいしよう。
とりあえず椅子に座って、回収した毛布にくるまった。]

 さ、寒いだけだもん

[やっぱり怒られるのは怖いです、はい。]

(334) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 えー?

[なんでだろうな。なんでだろうね。
 覗き込むように泣き顔をみて
 にやにや笑いながら、人差し指でそっと拭った。]

 私に知らない事はないのだよ
 仮にも先輩なんだぜ?
 見直した?尊敬しちゃうでしょ?

[ははは、と高笑い。]

(335) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

よく話せば……、
実はって事もありますものね。

怖くない、怖くない。
エルバ先輩は怖くない。

[>>332 プリシラ先輩の怖くないの言葉にこくり。多少心配はあるけど、ここで怯える訳にはいかない。
萎えないように鼓舞するように、ちょっとだけ歌ってみた。]

(336) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ありがとう、ございます……
 すごく嬉しくて、わたし――

[高笑いなんてしてみせるイリスに涙混じりにくすくすと笑って、そっとオルゴールを丸テーブルに置くと]

 イリス先輩大好き……!

[隣に座す彼女に、ぎゅ、と飛びついた。
 もう心臓は嬉しいやら驚きやらで熱暴走してばくばくが止まらない。ただただ、彼女の優しさや思いが伝わって、飛びつかずにいられなかった]

(337) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 教え子 シメオン

[見上げられて>>330軽く微笑んでから手を離す。]

じゃ、明日いくか。

[頷いて、茶を飲む。]

落ち着くな。

[ふう、と息を吐いて。>>312食堂に行くか訪ねた。]

(338) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 あー、はいはい。
 甘えん坊さんだぁね、もう。

[飛びついて来れば少し驚きもしたが、
 ふんわりと優しい質に笑みをかえ
 髪を撫ぜながら小さく頷いた。]

 ……ところで
 腹、減らね?

[しかし、雰囲気ぶち壊しの一言で締めるあたりは
 乙女力の欠落というか、
 なんだか色々と残念な、イリスの日常だ。]

(339) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―食堂―

こんばんわ。

……。

[食堂にプリシラ先輩と共に現れる。その場にいる面々に挨拶をして。ちらと周囲を見渡す。エルバ先輩は洗面所だろうか?
ここで、エルバ先輩の名前を出すべき?
出すとしてもどうやって出したらいいかな。
それとも洗面所なら私が呼びに向かった方がいい?
でも、傍にいた方がいいのかな?などと悩む。
何かを思うたび、表情がころころと変わった。]

此処で待ちます?

[毛布に包まっているプリシラ先輩に目を細めつつ。小さな声で囁いた**]

(340) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 21時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[ぎゅーと抱きついて、
 髪を撫でてくれるイリスの手を感じて]

 んー

[わたしは本当にこの人が好きなんだと思う。
 こんなサプライズも、気取らない態度も、
 ……乙女力の欠落も含めて]

 ふふ。そうですね。お腹空きましたね。

[そっと身体を離すと、軽く唇をイリスの頬に触れさせ]

 ……わたしは、これでごちそうさまです。

[へら、と気の抜けた表情で笑ってみせた]

(341) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 いやよ、ワットは怖い奴ではないんだけどよ
 悪戯とかには、馴れてなさそうだからな

[ベッキーには、そう言っておいた。
まぁ、怖い奴じゃないんだよ、良い奴なんだよ。
あんまり知らないけどな。]

(342) 2013/01/22(Tue) 21時半頃

【人】 道案内 ノックス

明日!?う、うん。えっへへへ……

[微笑みにまた胸が、とどんどん深みにはまってしまう気がした。
落ち着こうとお茶を飲んでほうっと息を吐きだす。]

あ、うん。いこっか。

[併せて立ち上がり、また自然と手を差し伸ばした。]

(343) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ


 自分から会いにいくのも変だろう
 ここにいようぜ

[囁かれた声に、答えて。
とりあえず、隣に座れと椅子をぽんぽん。]

 べ、別に大丈夫だよ
 私は悪くないもん

(344) 2013/01/22(Tue) 22時頃

徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 22時頃


【人】 受付 アイリス


 えー、何それ

[頬に触れる唇。
 何時もぼけっとしているかと思えば、
 突然行動に移すから怖いのだ、この子は。
 指先で自分の頬をそっと撫でたあと、]

 私はお腹が空いています
 自分だけ先にご馳走さまするなよー…

[ふざけた調子でいって、
 髪を撫ぜていた手に力を篭めようとした。
 逃げ場をなくし、唇を奪おうとしたからだ。
 しかしそれは実行されなかった。
 この雰囲気を壊したくなかったからだ。]

(345) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 受付 アイリス



 ……そういえばさ
 クラリッサにとって、愛ってなんなの?
 
[不意に過ぎったもの。
 そういえば、まだきちんと聞けていなかったな、と。]

(346) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 えへへ

[ほんわりと幸せそうに笑う。
 先にご馳走様してしまったから]

 食べていいんですよ?わたしのこと。

[紡ぐのは誘惑的なそれではなく、
 どこまでも天然じみた言葉。
 オルゴールのネジをかちかちと回す。
 また優しい歌が聞こえてくる]

(347) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ


 愛。
 わたしは……

[言ってもいいのだろうか。
 本当にこれが結論だろうか。
 わからないけれど、愛に定義なんてないのなら
 自分なりに模索している愛を伝えよう。]

 イリス先輩と居る時間。
 しあわせでふわふわしてて、
 それでちょっぴりおかしくて。

 愛ってね、とっても幸せなものだと思うんです。
 しあわせだなぁって思った時、
 そこに愛があるのかもしれませんね。

(348) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ふと、スマホから着信音が鳴る。
……訝しげに見るとそれは……弟の名前。]

ちょっとごめんな。

[席を立って食堂の隅へ。]

何だ。
    ―――あ、グレ兄?ちょっとさー頼みたいことがあるんだけど。

あ?何だよ。
    ―――いやぁさー。今日出された愛についての論文、あんじゃん?

あるけど。それが?
    ―――全学実施だから、グレ兄の奴写したいんだけど。

はぁ?ざけんじゃねーぞクソチビ。

[グレッグはいらついた声で言う。結構きつい言い方だ。
弟に対してはこんな口調なんだろうか……]

(349) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 徒弟 グレッグ

    ―――いいじゃん!グレ兄は俺と違って彼女いたんだからさー。4人もの女を誑かしてー

さ、ん、に、ん、だっつってんだろうが。シメるぞ?
    ―――そうだっけ。まー恋愛経験豊富なんでしょ?なんか教えてくれても―――

絶対お断りだ。どうしてもっつーんなら俺じゃ無くて別の奴頼れ。
    ―――ちぇー……

じゃ、切るからな。

[そう言うと、強引に電話を切った。]

(350) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 受付 アイリス


 なぁに、莫迦な事いってんの

[莫迦はどっちだろう。
 恐らくは天然で言ってるのだろうけど、
 奪うのならこのタイミングだっていいのだ。
 それをしない私は臆病者で、莫迦なのだろう。]

 私と居る時間はつまんねーぞー
 基本、出不精だし
 家の中、ちょー好きだし
 外面いいけど、家じゃほとんど笑わないからね

[でも、と小さく呟いて]

 そこに愛がある、かぁ
 なかなかいい事いうじゃない

[うりうり、と肩と肩をあわせ、からかうように]

(351) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 受付 アイリス


 でもさ、
 例えば、ね

[オルゴールの音は優しい。]

『ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に』
 誕生日もさ、人生で多くで2桁しかないのよ

[メロディが奏でる歌詞はそっと響く。]

(352) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 受付 アイリス


『隣に立って 居れることで』
 好きな人の人生が短ければそれこそ

『僕が生きる 意味になって』
 2桁無いかもしれない

『君に捧ぐ この愛の唄』
 そう考えると、なんだかね

[ふ、と言葉を切って]

 ……愛ってなんだろうね、ほんとに
 

(353) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[へへ、と小さく笑って、莫迦、といわれるのも
 なんだかんだで嬉しい。]

 で、でぶしょーでもいいです
 わたしもお家の中にいます
 わらわせます。
 イリス先輩のいるところに
 いますっ

 ……なんて。
 ただの後輩が言ってもだめですよね。

[ほんの少しだけ微苦笑が浮かんで、
 肩が合えば擽ったそうにまた楽しそうに笑った] 

(354) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ

[毛布にくるまって、ぼーっとしている。
堂々としていればよい、と思っているけれども。
堂々を通り越して、何も考えてない自分がいる。
褒めてもいいんだよ。]

 にしても、騒ぎが大きくなったもんだなぁ

(355) 2013/01/22(Tue) 22時頃

【人】 教え子 シメオン

あした。

[それだけ言って、手をとる。]

しかし、もう残ってない気がするな。

[部屋の扉を閉めると、寮の食堂へ。いる面々に軽く、よおと挨拶をする。]

(356) 2013/01/22(Tue) 22時頃

プリシラは、シメオンに、毛布にくるまったまま手を振った

2013/01/22(Tue) 22時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[イリスの続く言葉には、眉をへの字にした]

 いつか終わっちゃうからこそ
 だからこそ

 ……だから、こそ

 尊い。

[軽く瞑目した後、ふんわりと微笑んだ]

 わたしは此処にいるし
 イリス先輩も此処にいる。
 わたしはそれだけでも、しあわせです。

(357) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

……で、プリ姐さん、なにしてるんすか?

[もどってきたらプリ姐さんが毛布にくるまっていた。>>334
そういや毛布もあったな。これ、誰がかけてくれたんだろ……?]

あとベッキーと……あ、、シメオンさん達だ。

[数時間前まで一緒に話していた先輩達の姿が見え、そちらに駆け寄った。>>356]

あー、そうそう。フィルはもう大丈夫ですよ。
今は退室してますけど。

(358) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 何してるって、あれだ
 自分の毛布を回収しにきたんだよ

[毛布にくるまったまま、真顔でそう答えた。]

 お化けごっこでもしているように見えるか
 寒いんだよ、この季節は毛布がないと

(359) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―

[しかし、ワットの額の文字はなかなかにしぶとかった。]

 ちょっとしゃがんでください。んー。

[肌の細かいところにもしっかり入り込んでいるマジック。それを落とそうと、ワットに顔を近づけてちょっと必死に落としている。

 気がついてないけど、結構至近距離とかになっていたので、見る人が見ればちょっと怪しくも映ったかもしれない。]

(360) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 教え子 シメオン

何が起こってるんだ?

[>>358一応問いながらもあまり気にせずに食堂の椅子へと座った。]

プリンがどうとか聞いたけど、まだあるの?

[尋ねてから。]

ああ、ちょっと飲みすぎだったよな。よかった。

(361) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 22時半頃


【人】 受付 アイリス


 そっか。
 そっか、そっか。

[後輩の言葉にしきりに頷いた。
 自分の太ももを手で軽く摩る。]

 ありがと。

[これじゃ誰の誕生日だか、
 わからなくなってしまったけれど。
 微笑し、きちんと伝えると]

 むっ!

[目一杯に頬を膨らませ、フグのような
 変な顔をつくって突然にらめっこを開始した。]

(362) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 道案内 ノックス

わー、どうしよう照れる。

[あまりにも平然としているから逆に動揺が強くなる、先輩ってこんなに大胆な人だったんだ。新発見もした。]

そしたら今度はどっかでかってこよーよ。
残ってるといいんだけどなあ。

[食堂へと向かう、だれか居ればにへっと笑顔を見せて。]

(363) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

……はっ!? プリ姐さんが毛布かけた!?

[慌ててスマホからさっき撮った写真を確認する。
……うわ、マジだ。ワットさんの背中に毛布かかってる。
あの時は『無神経男』のインパクトが強すぎたから全然気がつかなかったけど。]

……へー。プリ姐さんが毛布を。

すげー……

[なにがすごいのか自分でも良く分からなかったけど、そんな感想を漏らすしか無かった。]

(364) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 いいえ

[ゆるり首を振り、礼に笑みを返そうとすると]

 ちょ

[イリスの変顔が目に映る。
 噴き出したら負けだ、と直感的に思った。
 むにぃ、と自分の頬を横に摘んで顔幅広おばけの変顔で対抗した]

(365) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ

 おい、私が毛布をかけちゃ可笑しいのか

[グレッグをじぃー、じぃー、じぃー]

 容姿端麗才色兼備、良妻賢母のプリシラ姐さんを捕まえて
 貴様、何か文句あるのかい

[じぃー、じぃー、じぃーーーー]

(366) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

― 寮・食堂 ―

まあなあ。

[愚痴ばっかと答えるグレック>>294に納得したように頷いていたりすれば、プリシラ>>334>>340>>356らが戻ってきたか]

(367) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

 ぶふぉ!

[むにぃと伸びる顔。
 思わず吹き出してしまった。
 だって思いもつかないほど、
 むにぃと横に伸びたから。]

 は、はは!
 あははははは!

[吹き出したらもう止まらなかった。
 けらけらと涙が滲むくらいに笑った。
 笑って、笑わせる日々が続けばいい。
 それが例え、短い日々だったとしても。]

 リサ、すっごいブサイク!

[人にいえないくらい、
 いまの私も思い切りわらっているせいで
 すごいブサイクなことは、*間違いない*]

(368) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 22時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

ああー。うん。多分まだあるから食べてください。
むこうにあるんで。
[>>361プリンをとってきた場所を手で指し示し。]

いやぁー。その人情深いところとか、素敵です。さっすがプリ姐貴。もう惚れちゃうかもしんないですよー

[さらっとおだてる。ちょっと棒読みだが。
そして正確に言えば、可笑しいと思っていた。]

(369) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ん、それほどに驚く事か?
アイゼンハワー先輩は親切な人物だぞ。

[グレックの驚きの声>>364に微かに首を傾げる]

懐に余裕があれば、後先考えずに周囲の者に気前良く奢りを振舞ったり、余裕がなくなれば、借りを期待して、もしくは貸しを返すために動き回ったり…

裏表のないさっぱりとした好人物で憎めない好漢ではないか。
さぞかし、カレーの礼だと思っているのだが…違いましたか?

[最後の言葉はプリシラに向けて]

(370) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ふ

[勝ったが虚しいのは何故だろう]

 こ、こんな顔イリス先輩にしか見せませんからね!
 そうでしょう、ブサイクでしょう。

[ブサイクなんて言われても嬉しいのは
 そこでイリスが笑っているからで。
 イリスが笑っていると自分も嬉しくなって
 くすくすと笑う。

 おんなじことを考えているなんて知らないけれど
 こんな日々が続けば、いいと――]

(371) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 22時半頃


【人】 教え子 シメオン

なんだ、まだあるのか。ラッキー。頂くぜ?

[プリンを二つとスプーンを二つ持ってきながら毛布お化けだとかゾーイの評だとかを聞いている。一つはノックスのほうに置きながら。]

(372) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ユーメ先輩にアルベー…ル?

[入ってきた二人が手をつないでいる様子>>343>>356に微かに言葉に詰まる。]

プリンでしたら、誰かが余計に食べていなければ人数分がまだ冷蔵庫に残っている筈ですよ。

[プリンへの問い>>361には軽く答えながら]

(373) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 そうだろう、そうだろう
 惚れてもいいぞ、グレッグ
 相手にするかは、知らんがな

[えっへん、と胸を張ってみたものの。
ゾーイに理路整然と説明されてしまうと、妙に恥ずかしくて。
嫌!そんなに褒めないで!
恥ずかしいから!]

 お、おう…―――
 カレーの礼だ、うん
 恩も仇もきっちり返すのが、私流だ

[なんていいつつ、毛布に顔をうずめた。]

(374) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ゾーイのプリシラ評>>370に正直、「えー……」とげんなりした表情を見せる。
自分が知ってるプリ姐さんは、それ以外のイメージが強すぎるから結構情に厚いというイメージがないんだけどな……

と、いけねいけね。こんな顔姐御に見られたら不審がられるよな。]

ま、まあ優しいところもあるの知ってるからな、俺は。

[はったりだった。]

(375) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 教え子 シメオン

なんか、そういうことになった。

[>>373ゾーイが言葉を詰まる様子にフォローをして、冷蔵庫へ。プリンを手に入れて戻ってくる。
相変わらず不思議空間だが大学の寮なんてそんなものだろうと言うことで気にしていない。]

(376) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 小娘 ゾーイ

いや、私も遠目に見た感想なのでな。
保障の限りではない。
ただ、先輩が周囲の者達と遊んでいる姿を見かけた時に、皆楽しそうであったのでな。

[不同意の色を見せたグレッグ>>375に多少付け足した]

お人よしと呼ぶ部分かも知れませんが、私はアイゼンハワー先輩のそういう部分に好感を抱いています。

[自分と違い、大きな体躯が毛布の中に包まる過程>>374を見ながら]

なので先輩の交友関係で友情以外の感情が混ざってこないのか前から若干不思議な所だと思っているのですが…まあ、先輩が気づいていないだけで実は鍔迫り合いとか紳士協定とかあったりするのかも知れません。

[余計な感想まで付け加えた。一度区切った以前の会話の続きだったのかも知れない]

(377) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ


 お、おう…―――

[なんだ、今日は私を褒め殺す会か?
ダメ、そう言うの馴れてないから耐えらんないの!
恥ずか死ぬ、誰か助けてくれ。]

 し、紳士協定とかしらねぇし
 こ、好感に関しては、その、ありがと?

[ちくしょう、恥ずかしすぎるぞ。
私、別に悪い事してないよね?
虐められるような事してないよね?]

(378) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ちょれえ……>>378

そういう言葉は心の中にとどめとく。

……そういえば、シメオンさんとノックスってあれから大分距離縮まったように見えるけれども。

……てか。あれ。そもそもの話。]

話変わるけどよ。ノックスってさ、
シメオンさんのどこら辺に恋人としていいなっておもう要素があったわけ?

[ノックスの事だから黙ってても自慢しまくるだろうと思ったから、シメオンとの関係を今暴露する。
どうせ俺には関係ないしな。]

(379) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 小娘 ゾーイ

[グレックが先に答えていれば>>369、言わなかったか。どこにしろプリンを二人分受け取ったシメオンがこちらの視線に回答を告げれば>>376]

……!

[一瞬、言葉に詰まる。そしてノックスの方に向き直り、小声で尋ねる]

ア、アルベール。
君の同性異性問わずの再三の社交好きは知っているつもりでいるが、寮内でそれをしかも先輩相手というのは、そ、その……どうなのだ?

[「あ、いや。ユーメ先輩の方からか?」「若しくは先輩に私がからかわれているだけなのか?」などと口の中でぶつぶつと混乱をきたす発言を漏らす]

(380) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―すこし前―

あっ、そうですね。

洗面所だと立ち話になったら大変ですしね。
あまり長いと冷えそう。

[>>344 隣の席がぽんぽんされたので、椅子に腰を降ろし、悪くないに同意するように、こくり。]

(381) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 小娘 ゾーイ

なに、皆知っていた、のか…。

[グレッグが口火を切った処>>379で、軽く衝撃を受けた。]

今度の論文の為の実地とかでなくてか?

(382) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

「暫くするとユーメ先輩とアルベールさんもやってきた。なんだか雰囲気が何時もと違う?こてり。
プリンは、まだある筈。だから冷蔵庫の方をちらりと見た。]

もう、メレディスさんは驚きすぎです。

[>>370ゾーイの言葉に賛同する。でも、そんなに驚くだなんて、メレディスさんの反応をちょっと面白いかもとくすり笑みが零れてしまった。それでも、続く言葉の応酬にはちょっともやもや。なんだろ。]

プリシラ先輩は、プリシラ先輩ですから。
大丈夫ですよ。

[ちらり横に座るプリシラ先輩をみて恥ずかしがっているようなので、くすと笑みながら告げた。]

えっ、?

[続いてのメレディスさんの>>379の響きに硬直。]

(383) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 徒弟 グレッグ

あ?ゾーイは知らなかったのかよ。
まー少なくとも俺とフィルは知ってるな。
だってコイツ、俺とフィルの目の前でシメオンさんに告ったからな。
シメオンさんの方は告られたとおもってなかったみたいだけどよ。

[>>382ゾーイの言葉に反応しつつ、ノックスを指で指す。
今更驚きも少なかったが、内心どれぐらい続くんだか……と少々呆れ気味だった。]

(384) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 道案内 ノックス

ぬお、そうだグレッグ。さっきの言葉訂正する。

[フィリップが無事だと聞いてほっとしつつ、シメオンが持ってきてくれたプリンに顔を輝かせて頂きますした。]

あ、ゾーイさっきはごめんねー。でも、いっぱいメールできて楽しかったや。また話そ?

[プリンにスプーンを突き刺しながら言葉に詰まることには気づかないまま、笑顔を向けた。]

(385) 2013/01/22(Tue) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ


 恋人・・・?
 はぁ・・・?

[男同士、だと?
なんだそれ、どんな世界だそれ。
嫌な目で見る、と言う事はしないつもりだけど。
見慣れない物を見るような目で、じぃーっとみた。]

 ま、まぁ、個人の自由だよね

(386) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[驚きすぎ、>>383と言われ肩をすくめる。
だって驚いたものはしょうがないじゃないか。と思いつつ。]

へー。ま、俺自信姐御のちょっとだらしないとこばっか見てるからそう思えたのかもしんねーしな……

っていうか。

[そう言うと、プリ姐さんの方に向き直り。]

よく毛布買うお金ありましたね。

[さらっと毒を吐いた。]

(387) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 道案内 ノックス

[とおもったのにプリン吹きそうになった、まって食わせて。慌てて飲み込んだ。]

え、っと。こ、ここでいわないとダメ……?

[グレッグの暴露に隠してなかったとはいえ挙動不審さが増して、視線が泳ぐ。
いつもなら惚気きってデレてる姿を見せてきたのだから反応としては当然なのだろうが。
追撃のように、ゾーイから小声を受けて笑顔がぎこちなくなった。]

うん、その。寮内の人とも、先輩でっていうの初めてではないんだけど………。
だめ、だった?

[ベッキーまで驚いてるわああもうどうにでもなーれ。]

(388) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 何を言うか
 金がないのは月末だけだ
 儲かってる時は、人の倍金持ってるわ

[色々ショックを受けているので、棒読み気味だけども。
グレッグにそう答えている。]

 だらしない所だと?
 後輩にそんな物を見せた覚えは、たまにしかないぞ

[いや、いつもだらしないですすいません。]

(389) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

そうか…

[ベッキーの反応>>383とグレッグの返事>>384から事情を知って自分の理解の内に収めたように表情を戻しつつ]

手間を考えれば電話で済ませるやりとりであったと思う。次からはそうする。

[いつもの調子に見えたノックス>>385に視線を向けた。]

(390) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

……。

[>>382の皆知っていたの言葉には頭を左右に振った。言葉が詰ったまま思わず硬直気味。はい、経験不足です。]

あ、うん。

[続いてのメレディスさんの>>387のだらしない所にも曖昧に頷いてしまうほど思考がくるくるついてこない。]

(391) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

ノックスは、プリシラの視線にも、眉がへにゃんと下がった。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

いや、駄目とかではなくだな…。
いつものように終わられるとその後の寮内の空気が…
い、いや、君がその手の事に対してけじめをつけていない人間だと言っている訳ではないぞ。

な、なんというか…調子が狂うな。

[妙に弱気な様子>>388に却って戸惑って、口調が乱れつつも]

真剣ならばいい。
だが衝動的だとか、軽い気持ちがあるのならもう少し…わ、私には前々から二人がそういう風には見えていなかったのでな。
ああ、何を言っているのだ私は。すまん。

今、私はとても驚いているのだ。

(392) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

フィリップは、クラリッサに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、グレッグに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、ゾーイに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、アイリスに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


【人】 博徒 プリシラ


 い、いや、別に、せめてるんじゃないぞ、ノックス
 私がそう言う世界を知らなかっただけだ
 少なくとも、私の周りにはその、な
 男子同士で恋人って奴がいなかったからよ
 ご、ごめんな、男子の中では普通の事なのかな

[眉を下げる様子に、慌ててフォローしたつもりだけれど。
フォローには、あまりなっていない気がする。]

(393) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

[ワットが食堂を出て行くのは、顔洗いにいったんだろうと思ったからその後聞こえてきた音に驚きはせず。
あー…とか苦笑浮かべるだけだった。
ゾーイから労いの声をもらうと、おおきに、と笑って。]

お湯沸かすくらい手間やないし、気にしんでええよ。
うちもお茶飲みたいし。

[と、お湯沸かしにいこうと立ち上がったところでプリシラ達が顔を出したか。
きた面々にも笑顔を向けて、軽く手を振り。
グラタンの味見してもらえないか頼もうと思ったが、なんかそれどころではない様子で。]

(394) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

あ、うん。
だ、だめじゃないと思うよ。

ちょっと、吃驚しただけ。

[>>388私は恋の経験値が低すぎて、まだ恋の事が良くわからない。
淡い恋心とかは抱いた事はあるけど。女の子同士、恋の話は好きだけど。
それは間違い、駄目だとは言い切れない。
それに噂話で偶に流れる。アルベールさんの経験値が高いのは確か。だから、そうアルベールさんには告げた。]

(395) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 教え子 シメオン

ああ。ゾーイは驚くと思った。

[だからこそ逆にさっさと言っておいたのだったが。]

と言うか俺も驚いている、大丈夫だ。

(396) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………え。

何、お前まさか照れて……?

[>>388 微妙な反応を見せられ、驚きを隠せない表情がでる。
いつもだったらここでおのろけ話を繰り広げるところなんだろうけど。
ノックスに限ってこんな純な反応することは無いとおもってたけど……]

……なあ。
……お前、どうした?

[それくらいしか言えない。っていうかマジありえない。]

(397) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 教え子 シメオン

[ひとまずプリンを食べ終えて、それからプリシラやベッキーも驚いている様子に。]

プリンうまかった。

[思わず頭を掻きながら。]

(398) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

教え子 シメオンは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

[そしてプリ姐さんの反応もある意味新鮮だった。
てっきりなんか反撃が来ると思ってたけど。

褒められると弱いのか。
先輩の微妙な弱点、発見っと。

そう心の中で呟き、一人ほくそえむグレッグだった。]

(399) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 水商売 ローズマリー

ええと…

[プリシラに対する評価のあれそれとか、ノックスとシメオンのあれそれとか。
前者はゾーイと似たり寄ったりな認識だし、後者は既に中庭で知ってたし。

口を挟むのはどうかとは思ったけれど、なんだか空気がざわざわしてる感じに落ち着かない気持ちになって。]

とりあえず、な。
みんな、あったかいもんでも飲んで落ち着かん?
うち今からお茶いれるし。

(400) 2013/01/22(Tue) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 お、おう、私も飲みたい
 お茶、淹れてくれ

[おちつけ、おちつくんだ私。
こういう時は深呼吸だ、すーはーだ。
あんまり動揺していると、二人に申し訳ない。
平常心、平常心、へーじょーしん。]

 ぼー

[何も考えない、明鏡止水ー。]

(401) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

そ、そうでしたか。

[さらっと言ってくるシメオン>>396に顔を向けてから、一瞬何か思い出したかのように目を見開いた。]

あ、いや……すみません。
本来、最初に言うべき事を失念していました。

[コホンと手を口元に当てて、わざとらしい咳払いをしてから二人を見据える。]

ユーメ先輩、おめでとうございます。
アルベールも。

[シメオンが失恋していた事を知っていなかったとしても、気落ち気味だったりすれば様子を知っていたとして、祝いの言葉を二人に手向ける。]

(402) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 水商売 ローズマリー

[リクエストがあれば珈琲でも緑茶でも用意しようと声をかけた。

誰も飲まないなら自分の分だけ紅茶を淹れてきて。
場が落ち着いていれば、グラタンがあるから明日でも食べてと伝えただろう。**]

(403) 2013/01/23(Wed) 00時頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 00時頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

うん、暖かいお茶欲しい。
手伝う?

[>>400ローズマリーさんの提案にこくり。今の食堂の面子をみれば、一人では大変かもと。
>>398のユーメ先輩のプリンうまかったと頭を掻く反応に、ユーメ先輩も経験豊富なのかなと思ったりしつつ。でも、うまかったの言葉は、素直に嬉しかった。]

(404) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 受付 アイリス

―― 自室 ――

 さて

[窓の外を見遣る。
 外はすっかり陽が落ちていた。
 クラリッサに視線を向け]

 洗濯物、干すだけ干したら
 ちょっと裏庭にでようか

[夏場の夜にも冬場の夜にもそれなりに
 趣があってなかなかに良い
 寮の裏庭はお世辞にも綺麗とは言えないけれど。]

(405) 2013/01/23(Wed) 00時頃

アイリスは、洗濯機がピィピィと鳴く音を聞いた。

2013/01/23(Wed) 00時頃


【人】 受付 アイリス


 おし
 ぱぱっと干しちゃうべ

[立ち上がりさっさと洗濯物を回収した。
 籠を持ってえっちらおっちら。
 室内干しに遣う物干しに下着を挟んでいく。]

 〜♪

[一通り干し終わると籠を定位置へ戻した。
 ぱぱっと手を叩き]

 缶コーヒーを何処かで買ってくるかな
 ちょっとお散歩するのもいいや

[小さく頷いた。
 クラリッサはどうする?と問いかけ
 付いてくるなら一緒に、
 そうでないなら、きっとここで別れる。]

(406) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 道案内 ノックス

えっと、真剣なのは誓って。
細かい事情は伏せるけど、俺にもあれこれとあって、うん。
ごめん、驚かせて。

[頭がぱーんしつつもゾーイにはなんとか説明をして、プリシラの言葉にもあわあわと何とか返事ができただろうか。]

プリ先輩もごめん、俺がちょっと変なだけでえっと。シメオン先輩が悪いんじゃないから、そこだけは。
ベッキーもごめんね。びっくりするよね。

(407) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 道案内 ノックス

だってさ、だってさ……グレッグ……うー。

[うまく言葉に成らなくて唸ってしまう、机にごん、と額をうちつけた。
顔をあげたら真赤なのがバレてしまうから、しばらくうーうー唸っている。]

(408) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 徒弟 グレッグ

あーもう悪い悪い。俺がわるかったって。

[明らかに照れている様子のノックス>>408の頭を撫でてやる。
まさかここまで意外な反応するだなんてなあ……

ふと、ノックスの耳元に顔を近づける]

……ま、気が向いたときに教えろよ。
ベッドん中でヤッてる最中に教えてくれてもいいんだぜ。

[色々と恥じらいのない発言をするグレッグだった]

(409) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 おさんぽ?

[小首をかしげ、ふわ、と笑った]

 いきます〜。

[正直に言ってしまえば、もっともっとイリスと一緒にいたい。]

 またコンビニ、行く?
 それとも公園の方の自販機まで遠回りしてみますか?

(410) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 博徒 プリシラ


 だから別に、悪いだなんて言ってないだろう
 好きな相手は人それぞれだしよ
 同性愛がどうのって、テレビとかでもたまに見るし
 そう言うのがあるのは、わかってる
 ただ、自分の周りにいなかったからびっくりしただけ

[なんで謝られているのか、よくわからない。
驚かせて御免って事だろうか。
それは別に、謝る事でもない気がするけどな。]

(411) 2013/01/23(Wed) 00時頃

グレッグは、ちなみにこの発言は他の女子達には聞こえない声で言った。

2013/01/23(Wed) 00時頃


【人】 受付 アイリス


 勿論、自販機。
 目的はコーヒーじゃないもん。

[コートを羽織り、手袋をはめ]

 冬の夜の、お散歩。

[にっと笑った。
 その格好で大丈夫?
 もっと暖かい格好してくる?と問いかけつつ]

(412) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

プリシラ先輩もですね。
紅茶と緑茶リクエストなどありますか?

[>>401ぼーっとするプリシラ先輩の様子に、驚くのも変な反応じゃないよね、そう自分を納得させる。お茶なのかな?それにあまり驚きすぎるのは、二人にほんとうに申し訳ない。ゾーイさんの二人を祝す言葉に深く思う。]

あ、謝らないで。
私も、ごめんね。

[今のアルベールさんの表情は真剣で、むしろ謝るべきは私かなって思った**]

(413) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 うん。

[少しだけ言葉遣いが柔らかくなったのは
 距離が近づいた証拠。]

 大丈夫です。
 さっき、ほら、コンビニ行くとき着てきたから。

[少し薄めではあるが、身にフィットする白いコート。
 手袋はないけれど、大丈夫、と笑んで
 そっとオルゴールを手に包むと]

 あの、でもこれだけでも、お部屋に置いてきても?

(414) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

誰が悪いとか、ではなかろう。
いや、いいのだ。
つまらぬ問いをした。すまない。

[ドンと机に頭を打つノックス>>408にそう声をかける。グレッグが寄って何か囁いた>>409が聞こえず]

………。

[代わりに聞こえてくるプリシラの言葉>>411を耳で拾うと少しだけ表情を強張らせつつ、立ち上がる。]

ああ。故に驚いただけに過ぎない。
アルベールも茶でも飲んで落ち着くといい。

[そう軽く笑って、食堂を後にする。]

(415) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 受付 アイリス


 うん、行っといで
 その間に、

[手袋をもう一つ出し
 はい、とクラリッサに差し出しながら]

 食堂に誰かいたら
 散歩はどう〜って声かけてみるよ
 玄関で待ってるから

[告げて、ふたりで部屋を出た。]

(416) 2013/01/23(Wed) 00時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 はぁい

[手袋を受け取ると、嬉しそうにして
 お借りします、と頭を下げた]

 皆でお散歩もいいですね。

[それじゃあすぐ行きます、と、
 自室にオルゴールを置きにいった。]

(417) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 ん…―――?

[立ち上がるゾーイに、あれ?と思った。
何故そう思ったのかは、自分でもよくわからない。
そして、あれ?の理由がわからない自分は、何をどうするのが正しいのかもわからないから。]

 まぁ、いいか

[呟いて、ぼーっとするのをつづけた。]

 緑茶でも紅茶でもどっちでもいー

[ぼーっとしながら、ベッキーにも答えている。]

(418) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 受付 アイリス


 うんうん

[クラリッサと別れ食堂の傍までいく
 丁度食堂から出てきたゾーイが見えれば]

 おーい!
 クラリッサとお散歩いくけど、
 みんな一緒にどう〜?

[中から聞こえてくる賑やかな声と
 ゾーイに向けて声をかけてみる]

(419) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

まぁ、こんなもんで大丈夫だと思いますよ。

[ワットの額から無神経が消えたのを確認すると、いい笑顔をワットに送った。
だが、デコは痛いかもしれない。]

(420) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 00時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

ああ、ウィンクラー先輩。
フリッチェと散歩?

[食堂を出たところで姿を見れば、まとめて声をかけられたか]

買出しとか用事ではなく、散歩、ですか?

[微かに首を曲げる]

(421) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 受付 アイリス


 そそ
 特に用事は無いよ

[ゾーイの声に小さく頷いた]

 あー、でも
 缶コーヒーぐらいは買うかも
 別に何か買いたければ買ってもいいよ?
 ふらふらしてくるついでにさ

[どう?と首を傾いで]

(422) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

――自室――

[ガラス製の黒い机の上、
 香水の瓶から少し離れて置かれたオルゴール。
 瓶も綺麗だけれど、オルゴールはひときわ綺麗で
 満足そうに笑みを浮かべた。]

 あ、急ごう。

[悦に浸っている場合ではなかったと、
 そそくさと自室を後にし少しすれば
 まだ声掛けの途中のイリスに追いつくか]

(423) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

いえ、何かあったのかなと。

[買いたければ、と答えるイリスの言葉に軽く否定しつつ]

そうですね。
少し風に当たりたくもありまして、お邪魔でありませんでしたら。

(424) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 受付 アイリス


 何か、かー
 しいて言うならゾーイ

[そそ、と顔を近づけ]

 ぞーい可愛いよぞーい
 だから連れて行きたいんだよぞーい

[にやにやした。]

 お邪魔なんて無いでしょ
 いこいこ
 

(425) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 さんぽ・・・?
 わたしはいいや、ぼーっとしてるー

[聞こえた声に、反射的に返事をしていた。
たぶん、後から聞いても返事をした事すら覚えていないだろう。]

(426) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ウィンクラー先輩…。

[顔を寄せてくる相手に、少し体重が後ろに寄る。何度か経験があれば表情は若干苦笑気味だったかも知れない]

はい。
じゃあ、ちょっと上着てきますから…玄関の方で。

[そう言って一旦、自室の方へと退避しようとする。]

(427) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 受付 アイリス


 行っといで
 待ってるから

[反応を見れば満足そうに頷いた
 気になることはあれど
 散歩がてらゆっくり聞けばいい]

 ……他はいないかな

[食堂から出ては来ない様子に
 もうあとはいないか、と玄関へ向け歩く。]

(428) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[ゾーイが上着を取りに戻るのとすれ違えば
 イリスの元へ歩み寄り]

 あ、ゾーイちゃん捕まえました?

[借りた手袋をはめつつ、微笑んだ]

(429) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―

 そういえばワット先輩、
 このまえは、ありがとうございました。
 ちょっと季節外れなのに、手に入るとは思わなかったです。
 花屋さん、さすがですね。

[ワットに礼をいうのは、年末近くに、花を取り寄せてもらったことにだ。
 母の誕生日に、母の好きな花を送りたいけど、無理っていったとき、ワットがどうにかしてくれたのだ。]

 なんか、感動してました。
 それでなくてもちょっと珍しいのに、って。

(430) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 受付 アイリス


 げっつ!

[捕まえたった!と握り拳。
 あごの下あたりで手をふらふらさせ]

 ゾーイ可愛いよね、何時見ても
 この変に顔があるんだもん

 攫っちゃいたいね

[物騒なことを、さらっと]

(431) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 でも、チョコレートコスモスって本当にチョコの匂いするんですね。
 俺、びっくりしました。

[年末の帰省時に、その鉢を持ち帰った。
 その匂いは、花とは思えない甘さで、
 へぇ、と。]

(432) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

あのあと、母が一輪、押し花にして送ってきたんですよ。
 なんか本当、喜んじゃって…。



 もし、よかったら、来年も、お願いできますか?

[そんな話をワットにしている。]

(433) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

― 自室 ―

エクスナー。
ウィンクラー達と散歩に行くのだが、君も来るか?

[寮内でピッパの姿をどこかで見かければ、そう声をかけ、自室に戻る。]

……少し落ち着こう。
しかしアルベールがあんな態度を見せるとはな。

[室内で着ていた白のブラウスの上に青みがかった灰色のチュニックの重ね着の上から彼女の身体には大き目の狐色のダッフルコートを羽織ると部屋を出る]

お待たせしました。

[白い羽毛付きのフードは首の後ろに垂らしたまま、あまり時間を掛けずに戻ってくる。]

(434) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

……なにか、物騒な会話してませんでしたか?

[二人の様子を見れば、ジト目でポツリ。]

(435) 2013/01/23(Wed) 01時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 手伝い クラリッサ

 さらっちゃだめです〜

[ふるふる、と首を横に振りつつもくすくすと笑って]

 確かに、小さいは正義ですからね。

[他にはいないのかな、と辺りを見回した後
 三人の散歩も楽しそうだと思いつつ
 食堂を覗きこむ。
 ノックス達が何やら注目の的、だった、空気が残っていた。
 よくわからなくて首を傾げつつ、イリスに視線を戻す]

(436) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 受付 アイリス


 ……

[戻ってきたゾーイを見て]

 ほれえええええ
 なにあのもふもふ!
 可愛いすぎ!

[クラリッサに小さい声で訴えた
 ゾーイに向き直ると]

 ううん、なにも?
 さ、いこいこ

[二人と手をつなごうと、両手を差し出して]

(437) 2013/01/23(Wed) 01時頃

ゾーイは、>>434 ウィンクラー→ウィンクラー先輩

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 教え子 シメオン

[唸るノックスの頭に軽く手を一瞬だけ置いて、やがて食堂を出るものに軽く手を振った。]

……グレッグ……。

[>>409は聞こえていたのでじと目。]

あー。でもどうすんだ、実際?

(438) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 道案内 ノックス

[ローズマリーには紅茶をちょうだい!と必死にリクエストしつつ、食べかけだったプリンに何とか手を伸ばす。
昨日までの子だったらこんなふうにはならず堂々とノロけてきたのに、どうしてだろう。]

ぐ、ぐれっぐ……てめぇ。

[頭を撫でられてもときめかない、よかった。いやその発言はよくねえわ。あまりの言葉にじろりと横目で睨んでも効果が薄そうだ。]

(439) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[ひそひそとイリスと]

 はぅぅ、可愛い……
 小さい子がぶかぶかのを着るとなんであんな可愛いんでしょう。

[ぱ、と身体を離し]

 なんでもないです〜
 ゾーイちゃん、いこぉ。

[へらーと笑った後、
 イリスの手が片方空いていることに気づけば
 そっと手を握ってご満悦だ。
 手袋越しじゃなかったらもっと良かった、なんて少し思いつつ]

(440) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

いえ、それは普通に恥ずかしいんですが。

[手繋ぎを示唆するイリスに少し固まったまま躊躇する。クラリッサの様子も窺いつつ、折れるべきかどうか判断するが躊躇う素振りも見せないどころか、ご機嫌に見えたので]

あ、寒さはどうでしょうか…。

[結局、自分は誤魔化して外の様子を気にするように先に出る]

(441) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 道案内 ノックス

うん、あの俺はあんまり性別気にしない方なので………こういうこともある、ってことで。

[プリシラにはもごもごと返すと、友人たちは慣れきっているけれど普通はこういう反応だよな、と頷いた。]

ううん、ベッキーのプリンおいしかった、ありがと。
ゾーイも、俺頑張る(?)し。

(442) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 受付 アイリス


 ちっ

[恥ずかしさからか手を繋いでもらえなかった。
 残念におもいつつ、クラリッサをつれ外へ。
 冬空は澄んでいて星がいくつかきらめいていた。]

 そこそこ都会だからなー
 満天の星とはいえないけど綺麗だよ

[ぽへー、と空を見上げながら歩き出す。]

(443) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 博徒 プリシラ

[ぼー・・・はっ!
いかんいかん、変な妄想の世界に入っていた。]

 ふぅ、私とした事が

[メイド服を着たノックスがシメオンのネクタイをしめているシーンを想像してしまうなんて、思考が可笑しい。]

 でも落ち着いた、うん

[むしろ笑える、大丈夫。]

(444) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[呟いた直後に元の死生に>>438>>439白い目で見られたのには、にやりと笑って、口を開く。]

う、そ。

[悪いニヤニヤ笑いを浮かべながら。]

ま、恋路は順調そうで何よりじゃん。
やっぱレポート一番ノリはお前らかもな。

[そう言いつつ。自分自身は愚痴ってただけで進展してない気がするよな。と思いながらも。]

(445) 2013/01/23(Wed) 01時頃

グレッグは、×死生○姿勢に

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 手伝い クラリッサ

 吐く息が 白くなっていく―――
 って歌詞、ありましたよね。

 あのフレーズ好きです。

[ふわぁ、と吐息をこぼすと白く煙って消える。
 空を見あげればちらちらと遠い冬の星。
 光年の経た光。
 あの星はもう滅んでいるかもしれないけれど
 今こうして煌め逝くのがとても綺麗で―――]

(446) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 博徒 プリシラ


 性別気にしないって、すげぇな
 女子的には、男子の低い声に惹かれたりだな
 体格が好きだったり、顔が好みだったり
 ちょっとしたしぐさにドキリとしたりするわけだけども
 どっちも好きな人って、相手の何処に惹かれたりするの?

[興味本位で聞いてみた。]

(447) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 あ、先輩、実家行くんですよね。
 そちらにもお礼お願いします。

[それからいくつかワットと話をしただろうか。
 ともかく、無事に、落書きは消えたことだし、と食堂に戻っていく。


 実際、さっきプリンは一口しか食ってない。]

(448) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 小娘 ゾーイ

このぐらいになると、足元から冷え込みますね。
薄手のストッキング程度では厳しいですね。

[イリスとクラリッサが手を繋ぎながら続くのを見て、足を止めて、二人の横か斜め後ろぐらいの位置につこうとする。]

(449) 2013/01/23(Wed) 01時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 受付 アイリス


 ねー
 息がさー、昇っていくでしょ
 暗い空の色と混じるわけ
 綺麗さー

[うむー、とクラリッサの声に頷いた。
 ゾーイの歩きを眸で追う。
 小さな歩幅だ。私よりも。
 クラリッサと手を離し]

 ジャージとかね
 スカートの下に履いたりしてたわ、高校時代

[あったかいんだよなーといいながら
 ゾーイを、クラリッサと挟むような形へ移動した]

(450) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

[そこに戻ったとき、見えたのは、男性軍……だけじゃなく、プリシラもいた。
 ワットは一緒に戻ったかもしれないけど、いずれにせよ、落書きの話題をフィリップからすることはない。]

 あー、そうだ。プリン……サラダ……俺の愛……。

[食べかけだったところにふらふら戻ろうとしている。]

(451) 2013/01/23(Wed) 01時頃

ゾーイは、二人が夜空を見上げるのにつられるようにして空を見た

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 小娘 ゾーイ

……。

[空を見上げていたせいだろうか。旋回からの挟撃への行動に気づくのが遅れる]

(452) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 受付 アイリス


 ふふ

[獲物は逃がさないというやつである。
 気を使って移動しているのなら
 気をつかって挟み撃ちすればいいのだ。
 ……空気を読めないイリス先輩の名は伊達じゃない。]

(453) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 うん。 きれい。
 冬にしか味わえないですね。

[あ、と手が離れるのに少し残念そうにしたけれど
 ゾーイをはさもうとするならば協力する。]

 スカートの下にジャージは……。
 私は長めのスパッツとか、でしたね。

[ジャージってどこまで乙女心が欠落してるんだろうとこっそり思ったとか思わなかったとか]

(454) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 徒弟 グレッグ

お。 おかえりー
あるぜ、プリンもサラダも。
ついでに愛の使者も帰還だ。

[手を振って存在を示す。>>451]

(455) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 道案内 ノックス

どうって、ええと。
実地なら部屋で説明したい、かな……

[ちらりとシメオンを見つつ朱い耳で困り顔。流石に女子もいる中でとんでもない話はできないよね。]

(456) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 受付 アイリス


 ジャージ馬鹿にすんなし
 マジあったけえんだぞ
 マジだぞ

[わはー、とわざとらしく不良っく振舞う。
 にやにやとふざけて歩いていたが
 ふ、とトーンを変え]

 そういえばゾーイさ
 なんかちょっと元気ない?

 なんかあったんかい

[なるべく軽い調子で問う。]

(457) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 教え子 シメオン

や、じ、実地はもう少し後にしよう、な……?

[>>456ノックスに思わず何度か頷きながら。]

(458) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>455
[グレッグが手を振る場所へ。食べ物を求めてたどり着いて、座って、疲れた感じに机に突っ伏した。
 そして、上目遣いにいる面子を見やる。]

 あー、出来立て?

[ノックスとシメオンを見れば、そんな声をあげつつ。プリンのカップによろ…と手を伸ばした。]

 なんか、プリ先輩の語りも聞こえてたけど、
 何話してたん?

(459) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 体育の授業でしか着たことないかも……。

[なんせ家柄が家柄だ。
 父親はブラックとはいえ
 母親の躾は淑女に育てるものだった]

 ……ん。

[イリスがゾーイに問いかける言葉には
 今は口を挟まず耳を傾ける]

(460) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

プリ姐さんの語り?
あー……ノックスがバイっつー事をバラしちまってさ。

いや、コレは完璧俺が悪いわ。ごめんなー

[ノックスに向けて。まだ撃沈しているだろうか。]

(461) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ジャージは重ね着に限れば確かに暖かいですよね――っ?!
わわわっ。

[いつの間にか中心になろうとしている二人の動きに、前に出ようとしてよろめき掛けるも、その重心の低さから体勢を戻すあたりで、イリスに尋ねられれば不意をつかれた顔を一瞬する]

え?
……普段からそう元気一杯に見えたりするタイプではないと思っているんですが。

[一度は誤魔化しかけつつも]

いえ、ちょっと自己嫌悪を少々。

[クラリッサから傾聴する視線も見えれば素直に白状する]

(462) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[……ふと、またスマホが鳴る。
今度はメールのようだ。

それを見て……グレッグはうんざりした顔をした。
今度は兄からのメールのようで。
内容はいつものように説教臭い内容。 んなこと一々言われなくてもわかってるっつーだよ。

しょうが無いから返信返すけど。
「わかってるっつーの。一々心配してねえで自分の事案じろ。」

……それと弟の世話もしっかりしろという文は見なかった事にしたい。あんなのに手焼けるかっつの。]

(463) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

グレッグは、スマホを見ながらため息をつく。

2013/01/23(Wed) 01時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>403
[ちょうどローズは外してて、お茶を淹れて戻ってきた。]

 ああ、あったかいもの、いいなぁ。
 紅茶……レモンとはちみつたっぷりで飲みたいかも。

[そんなことを言えば、ローズは淹れてくれようとするだろうか。]

 っていうか、ローズって、気遣ってばっかりで、
 少し、座っててもいいんだよ。
 ほら、プリ先輩みたいにどーんってさ。

[働き者のローズににやにや笑いかけ。]

(464) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 受付 アイリス


 ゆっくりゆっくり

[ゾーイの動きにちょっと困惑。
 可愛がりも行き過ぎると虐めにしかならない。
 あまりに嫌そうならちょっと距離を開けるつもりだ。]

 んー。そりゃプリ子みたいにさー。
 あれほど元気じゃないけどね
 何時もとちょっと違う顔してたよ
 特に食堂の前で

[んー、と小さくうなり]

 言いたくないなら聞かない
 でも言えば楽になる事もあるよ
 幸い、女しかいないお散歩会です

 その自己嫌悪、ゲロっちゃえよ
 ゆー、げろっちゃえよ

(465) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

既にお聞き及びかも知れませんが、
アルベールがユーメ先輩と付き合うとか言いまして、

[視線を足元に向ける。編み上げの膝下まであるロングブーツは不釣合いな長靴にしか彼女自身からは見えない]

最初に思ったのが祝福の言葉ではなく、

別れとかでトラブったら、とか、
面倒事になったらどうしよう、とか、
学長の巫山戯た論文を求めた効果がこれなのか、とか、

自分の事ばかり浮かんできてしまって、それを一部口にしてアルベールを困らせてしまいまして。

(466) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>461

 ノックスがバイ?
 いや、それって、結構公然かと思ってたんだけど、
 違ったの?のっくん……。

[その言葉にきょととノックスにそう言って、]

 いや、さっきは、ちょっとびっくりしたけど、
 さらっと返事がイエスってのも、なんか映画みたいだったなぁ。

[プリンを食べつつ…。]

 ん?どしたん?

[>>463 スマホの音にため息をつくグレッグに向き直る。]

(467) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……付き合う?

[アルベールとユーメと言えば、
 ノックスとシメオンかと思い当たる。
 男性の同性愛には全く疎いため
 ほええ、と感心したようだが]

 ……トラブル、…かぁ。
 恋愛は、どうしても、そういうのがついてきちゃう。
 でもノックスくん達がしあわせなら、
 それでいいと思うの。

 ゾーイちゃんも今はそう思ってる?

(468) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 道案内 ノックス

グレッグの方はどうなんだよーばかー。

[苦し紛れに返す頃にはもう赤みは引いただろうか。]

うえっ、あー。
プリ先輩はそういうのが好みなんすね。
俺はカップ持つ手が綺麗だな、とか笑顔が可愛いな、とかあとは、……

[一旦言葉を区切ってシメオンを見て]

あんまり性別の差ないんじゃないっすか?巨乳だから好き!とかそういうのも無いし。
あくまで俺は、ですよ。

(469) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

あまりに友人甲斐がないと言うか、
ユーメ先輩にも失礼だったなぁと。

[プリシラの言葉から脳裏を過ぎった過去の記憶は他所に追いやりつつ、説明を続けた。]

(470) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 受付 アイリス


 ほぉ

[然程驚くこともなく、頷きながら話を聴いている]

(471) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

シメオンは、グレッグを大丈夫かと少し眺めている。

2013/01/23(Wed) 01時半頃


【人】 教え子 シメオン

ふむ。

[自分のカップを持つ手を眺めている。]

(472) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ええ。
無論、今は応援というか、見守りつつ、手を貸せる事があれば貸せたらな、ぐらいは。
それに傷つく事を怖れては、とはその手の話題でついて廻るのは承知してますし。

思ったより驚き過ぎてしまって。

[クラリッサの言葉>>468に答えつつ]

交際に本気の反応を見せた彼が少し、怖かった、です、ね。
誰からも等しい距離を置く奴だと思っていましたから。

[イリスの相槌にそう話した]

(473) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

なー。俺もそうだと思ってたわ。
結構知らない人いたのな。

[>>467スマホについて尋ねられ。]

あー……うん。ラルフ兄からのお叱りメール。
ほんと、家の兄弟って相性悪くてさー。大学生になっても引き摺るんだもん。困っちゃうよな。

さっきも弟のトニーが「課題みせろー」とか言ってきたし。ちょっとは考えろっつーに。

[あはは、と困ったように笑う。]

(474) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 受付 アイリス


 人って思ったほど
 他人の事を理解できてないからなー

[うんーと頷いた]

 わかるわーその自己嫌悪
 いっつも繰り返すわ、私もさ

[しかし、腕組みをしながら]

 にしてもゾーイはいい子だね
 友達、ってことでそこまで考えてあげてるんだ

 好きだったりしないの?

[じ、と眸を見つめて]

(475) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

付き合い方が上手い奴だと思っていたアルベールだから、寮内の人間とは付き合う事はないと思っていました。
でも、本気だと言ってユーメ先輩を選んだ。

何と言うか…
私の見立てが浅はかだったのか、
こうだろうって思っている事自体が思い上がりだったのか、とか。

そんなぐるぐるが厄介で、こうして少し頭を冷やそうかと。

(476) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>474
 お叱りのメールって、またかー?
 つか、それって、兄弟仲いいんじゃないかって思ったけど、そっか、相性悪いのかー。
 まー、でも、気にかけてくれるってのは、いいことなんじゃねぇの?

[一人っ子なので、兄弟事情は推測でしか話せない。ただ、ちょっと、ほんのちょっと、そういうのって寂しくないだろうな、と思うけれど。]

(477) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

ん、はい。俺も今すぐは、ちょっと。

[恥ずかしいところを見せて終わりそうなので、シメオンに同意するように頷いた。]

おー、フィル大丈夫か?

いや、俺は隠してないからこんなに知られてないとは思わなかったし。
スッキリもした、っつーか。だいじょーぶ。

[そろそろ立ち直った。]

(478) 2013/01/23(Wed) 02時頃

ノックスは、シメオンを見たらぼふーんと朱くなってしまうのだけど。

2013/01/23(Wed) 02時頃


【人】 小娘 ゾーイ

好き、よりは似た者同士じゃないかと思い上がっていました。
あ、こっちが勝手にそう思い込んでいただけですが。

[イリスの尋ねるような瞳に軽く肩を竦める。
多彩な交際をする彼と、人付き合いも狭い自分が似ているのではないかという推測は今まで口にした事はない。ただ、それでも皆と仲良くする事を、それ自体を最優先するタイプではないかと思っていた。特別を求めている、特別を見つけて動くとは思いも寄らなかった]

(479) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[>>469尋ねられ、きょとんとする。]

俺?
俺がバイかって?

[グレッグは腕を組む。]

うーん……
俺、バイに見られてるってことか、それって。

いや、俺も別にどう見られようが構わないんだけどさ。

(480) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[応援したり手を貸したり、という言葉には頷いた>>473]

 驚くのも無理ないよ。
 その、お話の中ならまだわかるけど
 この寮でそういうカップルがいて
 目の前にしたらわたしも驚いちゃうかもしれない。

[怖かった、との言葉には少し思案顔を浮かべ]

 イリス先輩の言う通り、
 人は思ったほど他人を理解出来ていない、から
 ……うん。

[少し言葉尻は曖昧になったが頷いて。
 イリスの好きだったりしないの?>>475という言には
 思わずゾーイを見つめていた]
 

(481) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

兄弟なあ、グレッグんとこ三人だもんな。
一杯いて羨ましいんだけど、それだけじゃないんだよなー。

にゃ、グレッグがバイっつーか、ほらバックバージン云々いってたから。
なんかあったの?って。

[思い出したかのように勘違いしたまま蒸し返した。]

(482) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 受付 アイリス


 似たもの同士ねぇ

[ちらとクラリッサを見遣った
 いうかいうまいか悩み]

 …

[クラリッサが何かを言うなら
 それを待ってからの方がいいか、と
 少しの沈黙を保つ]

(483) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>478

 あ?
 えーと、大丈夫ってのは体調のことなら、
 なんか、力ないだけで大丈夫。

 って、うん、のっくんは、男女ーとかじゃなくて、自分の感性一直線でしょ?
 それも、まぁ、なんだろう、才能?
 まぁ、のっくん自身も受け入れられる雰囲気ってのがあるんだろうねぇ。

[食堂での告白劇を思いだしつつ…。]

(484) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 小娘 ゾーイ

なので、人一倍驚いた自負があります。

[それも再び持ち上がった同性愛。嘗て思いを引き剥がされたのも、仄かな思い込みを真っ向否定されたのも、共に。それは口にはしなかった。]

御期待に沿える展開ではないのは申し訳有りませんが、片思いしていたあの人が、みたいな話ではありません。

『それは一度きり。』

[冗談っぽく笑って自分からは話を締める]

(485) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>480
[グレッグの回答には少し、意外そうな顔をする。]

 あれ?
 フツーに女の子が好きなんだと思ってたけど?

[そして、勝手に今はゾーイが好きなのかなぁ、とか思ってたりもしてた。]

(486) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 教え子 シメオン

自由だよな、この大学。

[良い事だと頷いて、しばらくは話を聞いている*]

(487) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[仲が良い証拠>>477、と言われへらへらと力なさげに笑う。]

そうかぁ?
でも兄弟と話すときの俺の口調、相当汚いぜ。
特にトニーのアホと話してるときはさ……

[そう言ってる時に訂正が入った。>>482]

ロストバージンな。しかも正確には言い間違えだし。
んー……女がちょっと苦手になった体験談なんだけどさ……

[例の付き合っていた3人の女の話をする。]

やっぱ付き合うのってさ、相性ってもんがあるよね、って痛感したわ……

(488) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 勿論ゾーイちゃんにその気がないのなら
 これは聞き流してもらって構わないのだけど。
 変な話をすると、
 似たもの同士の方が、恋愛成就は上手くいくって。
 
[恋愛感情ではないのかな、と小首を傾いで
 ゾーイが落ち込んでいる理由を考えていく]

(489) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>482>>488

[ノックスの、ロストなんたら、の話には、なるべく表情を変えずに、そのままサラダを食べ始めた。]

(490) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 手伝い クラリッサ

 そっか。

[>>485 べ、別にご期待じゃないけどね?と取り繕いつつも]

 じゃあ、驚いちゃったこと、謝ったなら
 それでいいんじゃない、かな。

 一度きり――。

(491) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 徒弟 グレッグ

まあ、基本的にはな。けどなー……
[フィルから尋ねられ>>486、グレッグは少しため息をつく。]

あんな恋愛を繰り返すのも嫌だしな。

俺の事を大事にしてくれる男と、俺の事を遊び道具か何かと思っている女だったら、俺男の方選ぶ気がするわ。

一番は大事にしてくれる女なんだが……ま、未だにみつかんねーよな。って。

(492) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 受付 アイリス


 ん?

[クラリッサの言葉に首を傾いだ]

 恋愛感情は、今のところ無いみたいだよ
 多分本当だろうね
 随分あっさりしてるもん

[ねー、とゾーイに言い]

 ゾーイは多分ね
 自分でも言ってるとおり
 ちょっと、思い上がってたんだと思うよ
 

(493) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 受付 アイリス


 人が誰かを知って
 見立てたが浅はかだった、って言っちゃうのはね
 それはちょっと驕ってる

[きっぱりと]

 でも、それだけ真っ直ぐ向き合ってるって事だよ
 ゾーイのいいところだ
 私はすきだけどなー、そういうの
 

(494) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 小娘 ゾーイ

ええ、フリッチェ。
人のコイバナは女子として、盛り上がる話題ですからそういう連想があっても当然だろうなとは自分でも。

[クラリッサには多少ぎこちなくも笑いかけた。言いかけた価値観と恋愛の話を続けたくなかった点もあったのでそれ以上はこちらからは言い出さない。代わりに]

ええ、どうも見た判断で人を判断してしまいます。

[イリスから受けた驕っているという指摘は当然だと思い、目を閉じて受け入れるが続く言葉に顔を微かにあげた]

す、すき、ですか?
視野も、判断も狭いですし、言葉も上手く使えていませんし…

[言いかけてから慌てて手を振った]

で、ではなくて…
あまりいいところとは自分では。

それでメレディス…(兄の)メレディス先輩の方じゃなくて、グレッグ・メレディスからはガンつけられますし。

(495) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>492

 ふぅん……。
 でも、今までが運悪かっただけじゃね?
 おまえだったら、そのうち見つかるよ。
 
 その、大事にしてくれる、女がさ。

[レタスぱきり、噛みこみながら、
 もぐもぐして飲み込んでから、グレッグに笑いかけた。]

(496) 2013/01/23(Wed) 02時頃

小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 02時半頃


【人】 受付 アイリス

 うん、可愛いなぁと思うよ?
 みんな不器用さー
 だから胸を張ればよろし

[うん、と大きく頷いた。
 やがて、目前に自販機が見えてくる。
 ポケットから財布を取り出し小銭を入れ
 二人に奢るから、と好きなものを押させる。]

 視野なんていつの間にか広がるもんじゃない?
 広げたいと思って頑張ればいいし

 ……グレッグのはあれでしょ
 ラヴでしょ、ラヴ。

 え、でもさ
 ゾーイはグレッグが好きだとおもってたけど
 違うの?

[きょとり]

(497) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

うん、風邪ぶりかえしてないんなら、良かった。
でもお前一応病み上がりだよな?

そー、性別じゃなくって、側に居たいなーとか笑ってほしいなーとか。
こういう人を好きになろう!みたいなの全然無いんだよ。

[恋には落とされるってよく言うし。]

俺この大学入って良かった。

[校風は自由だし、先輩にも友人たちにも会えたし。]

(498) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[正直ゾーイの語る言葉が自分の経験では理解不足な部分がある。大人しく、イリスとゾーイの話を聞くことにした。]

 ゾーイちゃん可愛い、には同意ですー

[少し気の抜けた笑みを浮かべ>>497奢ってくれるというイリスに恐縮しながら、どろり濃厚ピーチジュース……はなかったので、ホットミルクティーのボタンを押す。]

(499) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

そんな小学生じゃあるまいし…

[ラヴだと言う彼女にないないとばかりに手を振りつつ]

彼の字のファンです。
割と本気で。
額縁に入れて飾りたいぐらいには。

(500) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

ん。励ましさんきゅ。
まー、いればいいけどな。

[フィルに礼を言う。>>496
頭の後ろに手を回してあーあ。と何回目かのため息をつく。

けど、本当はすぐ近くにいたりして……

まさかな。

一人でへへっと笑うグレッグ。]

(501) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

あーそうだ、ロストバージン。
どっちにしてもグレッグからそんな言葉出るとは思わなくってなー。

[フィリップがごまかしていることには気づかないまま、例の話を聞いてうわーという顔。]

俺、恋多き男だとは思うんだけど同時進行はできねーや。そういうキャパは持ってない。
相性、あるね。めっちゃある。

(502) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

届け、その想い。
なんですけど、どうも馬鹿にされていると思っているみたいで…

[無糖珈琲があれば、奢られつつ。取り出し口で伸ばしたてを一瞬引っ込めて、指先に息を吹きかける]

(503) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 受付 アイリス


 えー?

[小学生という指摘に、にやにや]

 男は割とみんなそうだよ
 大っきな小学生

[彼の字のファンといえば、余計可笑しそうに笑った。
 これは新鮮な回答だなぁ、なんて思いながら。]

 字はね
 人が現れるもんね
 額縁かぁ……額縁ねぇ

[うふー、と何度も頷いて]

(504) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 道案内 ノックス

つーかすごいバイタリティーだなあ。
シメオン先輩は安心していいよー、俺不器用だし。

[その言葉で安心できるかどうかはともかく。]

そうだなあ、性別はおいといて、グレッグと相性良さそうな人探すのがいいかも。

[具体的に誰、とは名前が出て来なかった。]

……フィルは?どうなの恋まわり。

(505) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

アイリスは、クラリッサの選択に無難だったと一安心。

2013/01/23(Wed) 02時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 グレッグくんの字……

[確か相当な悪筆じゃなかっただろうか。
 それは敢えて言うまいて]

 イリス先輩、ごちそうになります。

[歩いてきただけでも結構冷えた。
 プルタブを開けて、そっと一口ミルクティーを啜れば、ふわぁ、と白い気体が夜の空気に溶け込む]

(506) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 受付 アイリス


 うーん

[馬鹿にされている。
 そんな誤解を解くためにはどうすればいいか。
 エアマイクを手にクラリッサへ向けて]

 リサ子先生!
 何かアドバイスを!

[ぐいぐいと迫った。]

(507) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[そうか。天下一の恋男でも流石に二股かけることはなかったか。
意外な一面をみれて、ちょっとだけ目を丸くする。

そして、同意をもらえたことが予想以上に嬉しくて。>>502 >>505]

ああ。俺としても自分と合った奴とつきあうことにするわ。
………女が見つからなかったら、この際男でもいいし。

[ぼそりと呟く。グレッグはバイには許容な考えだった。これはノックスの影響なのかもしれない。]

(508) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

実際、今の私に恋事は荷が重いかも知れません。

[つんつんと取り出し口に何度か指先でつついてから、取り出すと両手で交互に持って熱い缶を持て余す。]

もう少し心に棚を置ける大人になるか、
自分を忘れる程の何かが起こるか…

[プルタブに手を伸ばせるようになるまでの時間をかけつつ]

寮内面子で一番婚期遅い自信、割と有ります。

(509) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 え、あぁ

[エアマイクを差し出され、思案した後]

 あの……字、のファンって
 あの字の、ファンなの?

[繰り返して、まじめに問いかけた。
 それはバカにされてると思われても仕方ないような気がしてくる。]

(510) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 受付 アイリス


 でたー。

[ゾーイの発言にわざとらしく驚いてみせる。]

 婚期遅い自信あるわー
 自分絶対遅いわー
 いやまじほんとむりだわー

[髪をふぁさふぁさかきあげながら]

 こういうこというひとって
 いの一番に結婚するんですよ

[しらー、と眸を細めて]

(511) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

アイリスは、クラリッサの真顔をみて盛大に吹き出した。

2013/01/23(Wed) 02時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 02時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

ああ、好きだぞ。
一目惚れかも知れん。

[クラリッサの不信がる眼差しに何故か胸を張る。背筋を正したようにしか見えなかったが]

本人はあれをただの悪筆だと思っているかもしれないがな、
無意識の計算が其処にはある!

[ずずいと身を乗り出す]

バードマン経由で借りたノートを見た時にな…おっとすまん。興奮していた。

[赤面して、身を引いた]

(512) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

アイリスは、ゾーイの勢いにもっと吹いた。

2013/01/23(Wed) 02時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

[ゾーイの勢いに圧されながら]

 な、なるほど。
 グレッグくんの字に惚れるって、また
 珍しい……。

[自分から見たら悪筆にしか見えなかった]

 ごめんなさい……。
 正直、あの字を額縁に飾るには
 大層な試練があると思うの……

(513) 2013/01/23(Wed) 02時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

この身形では愛玩的な意識はあっても、愛情を注ぐとかその手の趣味の人以外は無理でしょう。

[缶コーヒーを両手で持ってチビチビと啜りつつ、囃すイリスに答える]

まあアイゼンハワー先輩ぐらいの背があれば世界観変わるかなぁとか、フリッチェのような子は大切に愛されるだろうなとか、今より男だともっと条件厳しくなっているのかもとか、男ならエルバ先輩のような人がモテないのが不思議だなとか思うこともありますがね。

(514) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 すごいな。

[ゾーイの言葉に一瞬真顔。]

 普通ほら
 目の前に私、居るじゃん?
 お世辞でも私の名前混ぜない?
 イリス先輩はすごく可愛すぎて混ぜられないかな

[あれれー、と首を傾いだ。]

 自虐的なうちは辛いよ、何をしても
 今みたいに胸を貼ればいいよ
 悪筆が好きなんだこのやろー!って
 

(515) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 道案内 ノックス

そばに居て、それだけで心地いい人がいいと思うよ。
部屋で二人っきりになった時を想像するのがわかりやすいかも。

[マジレスしつつ、友人がどちらの恋人を見つけたとしても精一杯の応援と少しのお節介をしようと心に決めた**]

(516) 2013/01/23(Wed) 03時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


【人】 小娘 ゾーイ

ああ、あれは私は実は芸術と捉えたいのだが、
大衆に理解されるにはまだ早いのだとも思う。

[微かに握り締める拳。]

あの、Kの常人の考えでは及びもつかない書き出しからの大胆な撥ねっぷりは18分は見てて飽きないぞ。

そう言えば、彼の絵才とはどうなのだろう。
絵でまずは展覧会で評価を貰って……ブツブツ

(517) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[首を傾げるイリスにくすくすと笑う。]

 イリス先輩の魅力はわたしにしかわからない。

[ぼそっと呟いて、しれっとミルクティーを飲む。]

 でも確かに自虐的じゃ何も始まらないですね。
 自分の思うところを突き進んで、
 玉砕しても次があるって思えば
 少しは婚期が近づくかも?

(518) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 受付 アイリス


 ああ

[>>517 呟きを聞いて確信した。
 ちら、とクラリッサへ]

(ちょっと変わってるわ、この子。)

[面白い方向に。
 そう、同意を求めるように視線を投げた。]

(519) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 小娘 ゾーイ

敢えて外しました。
本人より恋人を褒めた方が宜しいかと思いまして。

[違いましたか、と首を傾けて見せた]

ええ、まあ。
ああだこうだ、は、思うだけです。流石に。

[残り少なくなってきた珈琲缶を両手で擦るように円柱部分を挟み込んで転がす手つきをしつつ]

今日は少し御喋りし過ぎている気がします……あの課題が出てから動き出している周囲に押されて焦っているのかも知れません。

[そのまま、残りを傾けて飲み干した]

(520) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ………。

[ノックスから恋の話を聞かれたら、
 きょと、と、視線を向ける。]

 ――……

[そして、じっと考えてから、ゆっくり首を振った。]

 そういうの、疎いからさ。

[そして、席を立つ。]

 部屋、もどるわ。
 やっぱ、もちっと大人しく寝てる。

[食べた食器をまとめつつ…。**]

(521) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ


 うん。

[>>519 イリスの視線を受けて頷く。
 変わってるわ、とか思ってるんだろうと
 大体察しはついたから、
 こくり。もう一度深く頷いた。]

(522) 2013/01/23(Wed) 03時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


ゾーイは、飲み干した缶を自販機横の空き缶投入口に押し込んだ。

2013/01/23(Wed) 03時頃


【人】 受付 アイリス


 あー、確かにね。
 論文のおかげか、寮内がちょっと
 浮き足だってるっていうか。

[ゾーイの言葉に頷いた。
 二人が飲み終わったのなら、寮へ向けて
 とことこのんびり歩き出す。]

 あ、ちなみに。
 あえて外すとかいいから。
 もっと褒めて、私を褒めて、

[褒められて伸びるタイプだから、と胸を張る。]

 でも、いいね。
 ゾーイのこういう一面、知れて良かった。
 たまにはこうして散歩しようよ、また。

[ね?と二人に首を*傾いで*]

(523) 2013/01/23(Wed) 03時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


【人】 小娘 ゾーイ

コホン。
ま、まあ…彼の字は置いておきまして、

[首筋にうっすらとかいていた汗が冷たく冷えていくのを心地悪く感じながらも、顔には出さず]

御二方の幸せデートにお邪魔した感が凄くあったのですが、お陰で少し気分が晴れました。

ウィンクラー先輩、ありがとうございます。
フリッチェも。

[二人に向けて頭を下げた。**]

(524) 2013/01/23(Wed) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[ゾーイの「恋人」という言葉にそわそわしたが
 >>523 イリスはそういうところのスルー能力が長けている。
 く。と思いつつも]

 確かに、論文の所為か、寮内がいつもと違うね。
 ノックスくんとシメオン先輩のことも正直少し驚いたし。 

 沢山喋っていいよー。
 わたし、聞き役に向いてないかもだけど、
 難しいことわかんないけど、聞くだけならできるし。

[寮に戻りますかー、と、足を寮の方に向け]

 うん。またお散歩しましょう。

[イリスの言葉に頷いて。
 寮に戻れば手袋を返し、自室で少しゆっくりするつもり。
 オルゴールの音色を、響かせながら**]

(525) 2013/01/23(Wed) 03時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


小娘 ゾーイは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>506

[この際、男でも、というグレッグの言葉が聞こえて、
 ふと固まった。]

 ――……グレッグ?
 この際って、おま………。

[戸惑った声を出したが、続き言葉は出なかった。
 ただ、やや見開いた目は、グレッグをじっと見てしまっている。

 それあら、ふと我にかえって…。]

 って、グレッグは今まで運悪かっただけだって…。

[目をそらして、ぽそり、そう告げたあと、じゃ、と食器を片しにいった。**]

(526) 2013/01/23(Wed) 07時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 07時半頃


百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 09時頃


プリシラは、・・・は、またぼーっとしてしまった

2013/01/23(Wed) 09時頃


博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 09時頃


【人】 博徒 プリシラ


 いや、私は別に?
 男の何処が好きとか、考えた事がないな

[だってほら、恋愛経験がまずないわけだしな。
何処が好きなのかなんて、わからんわからん。]

 でも、そうか
 カップを持つ手か、そうか

[ふむ、構図としての統一性が、とかそういう話かな。
わからんもんだ。]

(527) 2013/01/23(Wed) 09時半頃

【人】 博徒 プリシラ

[そうして、男子達の話を黙って聞いていた。
ぼーっとしてたとも言う。
だがこれは、うん、と。]

 きかなかったことにしよう

[そう心に決めた。
男の子って、案外男同士に抵抗ないんだなぁ。
気持ち悪い、とかって完全回避する人も世間には多いのに。
あれかな、若いからかな。
若さゆえの過ち?
いや、過ちって言うのは違うか。]

 ・・・は、そうか
 この映像をムービーにとってだな
 腐女子なる子達に見せると、金になるかも

(528) 2013/01/23(Wed) 10時頃

【人】 徒弟 グレッグ

部屋で二人きりねぇ……。
まあ、参考にするわ。経験値豊富なノックスの言うことだし。

[>>516ノックスのアドバイスには素直に頷いておく。
きっと何だかんだ言って彼も色々あったんだろ。

ふと、フィルが微妙な反応を示して。>>526
グレッグはため息をつく。]

まあ、普通こんな反応だよな…。

[どうやらちょっと引かれたと思ったらしい。
まじまじと見られたのは、それほど珍しいと思われたか。

プリ姐さんの反応>>528には頭を抱える。]

やめてくださいよ、見せもんじゃないんすから。

[そう言うと、はぁ、と呆れたようにため息をつく。]

(529) 2013/01/23(Wed) 12時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[グレッグが、ため息をついているのを遠目でみれば、やや眉を寄せた。
食器を片してから、またその側に寄ると、]

ため息なんかついてたら、幸せ逃げるし。
ちょっと来い。

[そう告げて、先に部屋に歩き出す。]**

(530) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[本当は体に障らないように余計なことしないほうがいいと、ちょっと思ったのだが…]

あー、うん今行くからさ。
幸せ逃げるとか、迷信だろ。

[そういいつつもフィリップについて行く]

(531) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 百姓 ワット

―洗面所―

[鏡を覗けば、そこにあった文字は『無神経男』。
全く謂れのない称号である。
…とも云えないか。

怒りが芽吹く事は無く、呆れの方が大きかったろう。
ガチャンと落とした髭剃りを拾い上げ、シェービングでも塗りたくろうとした時だった。
フィリップから犯人への道標が示される。]

 ……ああ、まあ、そうか。

[女子に猿はまずかったか、確かに無神経ではあったかもしれない。
云われてみればそう思えなくも、なくも、なくもなくもなくも
いや、ない。]

 赤猿め。

[仕返しをするほどガキでもないが。]

(532) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 百姓 ワット

 ん、ああ、すまん。

[どうやって落としたものかと思っていれば、フィリップが落としてくれるらしい。
オレは植物以外は大した知識もない。
石鹸で取れるものでもないのなら、負かすに越した事はないだろう。

なすがまま、されるがままに額を擦られていく。
幾分と距離が近いらしい。
特に目を瞑る事も無く、目の前の後輩の動きを見ていた。
よく見れば睫毛が長いようにも思う。
普段まじまじと見ることのない顔は、所謂『綺麗』なのではなかろうか。]

 ん?

[マジックが消えればその距離も少し離れたろうか。
オレは続けられた言葉に、ああと頷く。]

(533) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 百姓 ワット

 苦労はしたけどな。
 喜んでもらえるなら、頑張った甲斐もあった。

[8〜10月に旬を迎える花は、年末手に入れる事はきわめて難しかった。
連絡に駆け回ったのは気候の暖かな地域。
見つけたのは個人で栽培しているところだったが
快く鉢を譲ってもらったのも、いい思い出だ。
その間の単位はばっちりと落としてしまったが、さして問題とも思っていない。]

 あの匂いは、オレも好きだ。
 最近はストロベリーチョコレートという品種もある。
 見聞きされてない花が、少しずつ知られていくのは嬉しく思う。
 好きだと云ってくれると、尚更な。

[ふ、と緩む表情は花の話をしているせいか。]

 まるで、オレに云われてるように感じてな?

[そう云って、何の気なしに後輩の頭へと手を伸ばした。]

(534) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 百姓 ワット

 来年からはうちで育てたものを用意できる。
 一鉢、育てたものから種もとれたしな。
 個人的には、時期の花を楽しんで貰いたいとも思うが。
 誕生日なら、話は別だ。

[その頭を撫でることが叶ったか。
穏やかな声のまま告げる。]

 いかんな、本気でどやされる時間だ。
 礼は構わん。
 オレが継いだら、贔屓にしてくれ。

[そして離れようとして、一度身体は振り返る。
歩み寄り、ぺたりとその頬に触れ。]

(535) 2013/01/23(Wed) 13時頃

【人】 百姓 ワット

 ………熱、下がったのか?
 確かこないだまで体調悪かっただろ。
 あまり、無理はするなよ。

[そうして側を離れたのは、いくらか前の話である。]

(536) 2013/01/23(Wed) 13時頃

【人】 百姓 ワット

―寮外・花屋『Ever green』―

[白のタオルを巻きつけた頭。
少しひりひりする額は、冷たい風にさらされ。
緑のエプロンは防寒には優れない。
店の中自体はある程度暖かくはあるが、花達を思うと他の店より暖房をきかせる事は出来ない。
客が待てるようにしてある椅子の近くに、ハロゲンのヒーターが置いてあるだけだ。]

 らっしゃいませ。

[バイト、とも違う労働の時間である。
オレは店の中で花束を作ったり、鉢の世話をしたりと
いつも通り無愛想に仕事をこなしている**]

(537) 2013/01/23(Wed) 13時頃

百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 13時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 回想・洗面所 ―
>>532>>533
[怒りを示すことのないワットの様子は、確かにらしかった。
 だけど、普通に怒ってもいいだろうに、人間できているなぁ、と感心する。
 クレンジングを額に塗っていたとき、顔は近かったけど、その額を必死に見つめていたので、ワットからまじまじ見られていることには気づかなかったけれど、
 夜のショットバー切り盛りする母親似の顔は、帰省するたびに母に弄られているのもあり、綺麗なほうかもしれない。]

 先輩はやっぱ大人ッスね。
 でも、ちょっとは怒ってもいいと思いますよ。

[拍子抜けともいえる反応にそう笑みを返しながら。]

(538) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>534
[花の話題になると、ワットの空気は和む。まぁ、普段からピリピリの人ではないけれど。
 普通に店に行っても、無理、と断られていたことを頼めたのは、ワットだからだろう。
 けれど、それで単位落としていることなどは知らない。もしかすると、そのうちなんかの拍子に知るかもしれないけど。]

 ストロベリーチョコレートですか。
 なんかもう、お菓子か花かわかんないですよね。

[頭に伸びる手を見上げる。
 働いている人の手の節は影だけでもわかるくらい太い気がした。
 好きと言われているようだ、との言葉には、やや瞬いたが、やはり笑って…。]

 うん、先輩好きだな。

(539) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>535>>536
[来年からも、用意できる返事には、笑みをこぼす。]

 ありがとうございます。
 うん、贔屓にする。

[そう力強く答えて、離れる姿に手を振ろうとしたとき、また歩みよってくるので、見上げた。
 頬に当たる手は大きくて、今は洗いたてのせいか少しひんやりする。
 でも、それが気持ちがいい。]

 大丈夫。
 熱は下がったよ。

[言葉も緩んだのは気がついただろうか。そして、いってらっしゃい、と手を振った。*]

(540) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂から部屋へ ―
>>531

 ため息は幸せ逃げるって、
 つか、ため息なんか似合わないから、やめとけ。

[ついてくるグレッグにそう言いながら、自室まで来ると、ドアを開ける。
 普段は片付いているほうだけど、寝込んでた人でした。すみません的な部屋に気づいたのは、開けてからだった。

 失敗した…と思ったけど、脱ぎ捨ててる服とか拾って籠に放り込む。]

ええと…。

[とりあえず、少し肌寒かったが、窓を開けようとしている。]

(541) 2013/01/23(Wed) 14時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時頃


フィリップは、アイリスに話の続きを促した。

2013/01/23(Wed) 14時頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

― 食堂→フィリップの部屋 ―
へいへいっと。ため息なんて俺らしくない、かー。
よく見てんじゃねえか。

[そういいつつフィルの部屋へ入る。
散らかってる部屋を見て。]

うわ…きたねーなぁ。
不衛生だと治り悪くなるぞ。

[片付けているフィルを見て]

俺も手伝うか?

(542) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>542

 おまえは目立つんだよ。

[よく見てる、にはそんな返事を返しつつ、]

 片付けてる余裕なんてなかったんだよ。
 ……っていうか、片付けるから、じゃ、おまえ、あっちいってろ。つか、適当に座ってろ。

 って、さむっ。

[散らかってる、と言われて、事実なのに、むっとする。手で追い払うようにしっしっとしつつ。
 ベッドの枕元のティッシュの山とか、なんか、風邪だからだけど、他人に見られると微妙である。

 とりあえずは、窓開けて、やっぱ風は冷たい。
 寒いので、ぶっとい毛糸で編んであるマフラーを首に巻いた。
 それから、ちょっともたもたしながらも、やっぱり放り出してた鞄から、ノートを取り出してデスクに置く。そこにはゾーイが愛してやまない破壊文字のノートも一緒だ。]

 あ、そっか、早いとこ写して返さなくちゃな。

(543) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ちょっとだけ邪険に扱われたが>>543、ま、いつものことなんで素直に従うか。]

あーいっと。

[そういってしゃがみこむ。
ふとフィルが窓を開ける。風が入ってきて肩がちょっと震えるような。]

ん、あー。ノートね。
ま、わかんないとこあったら教えるからさ。

(544) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ――……あ

[教えるからね、に振り向いて、
 寒そうなグレッグに毛布を引っ張り出してかけようとする。

 それから、窓は閉めた。]

 ん、さんきゅ。
 ちょっと写すな。

[呼びつけたくせに自分はノート広げて、筆記用具を出した。そこで、ふうっと息をつく。]

 ――……さっきは悪かったよ。

[ため息つかせたことについてだったけど…意味わからないかもしれない。]

(545) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[おとなしく掛けられる。
っつか何で窓開けたんだ。換気?
まあいいけど。

そう考えてたら、悪かった>>545と言われ。
グレッグ自体は謝られるようなことをされた記憶がないため、首をかしげる。]

……ごめん、何の話?
まぁ、俺が自覚してない話なんだろうから、たいしたことねーよ。

[へらへらとフォローする。]

(546) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[何の話?といわれ、ちらっと見た。]

 そっか。
 ――………

[そしたら、さっきのこの際男でも、というのは、グレッグなりの冗談だったのかもしれないな、と考える。かえって、何か神経質に考えてしまっただろうか。ノックスとシメオンのために、ああいう物言いをわざとしたのかな、と思い始めた。]

 ――……いや、女でも男でもいい、みたいな言い方するからさ。
 ちょっとびっくりした。

 びっくりしただけってこと。
 別におまえのこと、変とか、思ってないしって、

 それだけ。

[そして、ノート写し開始。]

 

(547) 2013/01/23(Wed) 15時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………あ。

[そうか、そういうことか。
グレッグは思わす顔を右手で覆った。]

お前……エスパーか何かか?
いや、それは俺の方こそ謝りてーよ。

……俺が男もいけるっつった時、お前、俺の事ドン引きしたと思ったんだ。てっきり。

[自分の本心を突きつけられると、人は赤面するものだ。
この男も例外ではなく、情けなさから赤面していた。]

ありがとよ。その言葉がマジでも、そうでなくても。
な。

(548) 2013/01/23(Wed) 16時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>548

 ドン引きっていうかさ。
 なんか、この際、なんて投げやりなこと言わなくていいのになって。
 そんな、カノジョとか常にいなきゃいけないものでもないじゃん?

[ノートを移しながら、ちらっとグレッグを覗う。]

 今まで、こう、なんかいい奴と付き合ったことないみたいだけど、
 「この際男でも」みたいなこと考えるなよ。
 おまえ、いいやつだし、そのうちなんか優しいカノジョできてそうなイメージあるし。

 ま、そんな感じ。

[赤面してるまではわからない。
 とりあえず、破壊文字は読めるけど、
 でも、解読にはちょっと集中力がいるようで。*]

(549) 2013/01/23(Wed) 16時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 16時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

―食堂―

[食堂で交わされる会話の大半には、自分からは積極的に口を挟む事はしなかった。]

――…、暖かい。

[ゾーイさんが抜けて、食堂を訪れたバードマンさんもメレディスさんと共に出ていった。

暖かな香気漂うカップを手にして思う。
いろいろな形ある。それを、今はぼんやりとしていて確りとした形にはならないけど、なんとなく思うのでした**]

(550) 2013/01/23(Wed) 18時頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 18時頃


【人】 受付 アイリス

―― 自室 ――

 ふむ

[二人と共に量へ戻るとそのまま自室へ篭った。
 パソコンの電源を入れ、
 『愛』についての論文をかくために
 あれこれと調べ物をしている真っ最中だ。]

 ほう?

[しかしいつの間にかたどり着いていたページは
 心理テスト、などとでかでか書かれた所だ。
 じーっと食い入るようにみつめている。]

(551) 2013/01/23(Wed) 18時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 18時頃


【人】 受付 アイリス


 問:

 あなたは薄暗い森の中を歩いています。
 ずっと歩いていくと、大きな洋館があります。
 あなたは不意にインターホンを押してしまいます。
 さて、そこにどんな人が居たでしょうか?

[んん、と思考時間は十数秒]

(552) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 受付 アイリス


 そりゃあれじゃね
 薄暗い森の中の洋館だもん

[モニタを指差して]

 執事服をまとった
 白髪のダンディなおじいちゃんが
 『おかえりなさいませ』と
 紅茶をいれながらだな

[ふふ、とご満悦]

(553) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 受付 アイリス


 でも、見慣れぬ洋館だからなー
 ……そりゃなー
 執事服はないなー

[首を左右に捻り]

 高そうな椅子に座ったおじいちゃんが
 『こんな場所へ何用かね』と
 威厳たっぷりに座ってこっちを見てるとか

[それもそれでどうなのか
 という回答で、ファイナルアンサーした。]

(554) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 自室 ―

[そう、さっきのグレッグの言葉で、ふと…。]

(555) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[ふと、頭の中に昔の記憶が蘇る。
 この際だから、付き合おっか、なんて、軽く言われて頷いた。なんでかそういうのが流行って、すごく気軽に、なんか、簡単に…。


 だけど、そんな「この際」な付き合いなんて、ただの暇つぶしみたいなもので。
 卒業して、あっさりと関係は切れた。
 これからは存分に女の子と遊ぼうとか、彼女ができたら紹介してくれとか言われた。]



[また、それに自分も頷いて、高校時代は終わったのだけど。]

(556) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ





[なんであのあと、涙が出たんだろう。*]




  

(557) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 手伝い クラリッサ

――自室――

[預金通帳を見つけて思案顔。
 毎月、実家から送られてくる多額の仕送りは減ることを知らず、莫大に膨れ上がっている。]

 ……どうしよう、かな。

[これだけの額があれば旅行なんて軽いし、車だって買える。だけど欲しいものが見つからないのだ。]

 イリス先輩は、何が欲しいのかなぁ。

[いっそ、彼女の為にこじんまりとした別荘でも建ててあげようか、などと思う。それはさすがに貰ったら困るかもしれないけれど。]

(558) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………
投げやりに聞こえた?

[右手を顔から離す。
ちょっとむっとした表情で何か言い返そうか、とも思ったけど……

案外当たってるのかも知れない。]

……っていうか……ホント、誰でもいいんだよ。
俺の事を必要としてくれる人なら……

[そう言うと散らかった部屋に寝転がる。]

……あと、お前は本当に優しいな。
俺の事「いい奴」だなんて評してくれるなんてさ……

[そう呟く。兄弟とはしょっちゅう喧嘩して、周りからも怖がられることも多いから。]

(559) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[まぁおそらく毎年恒例なのだが、年度末に寄付に当てるだろう。
 金は誇るものではないと言うのが父の口癖だった。
 だから自分も、この寮内でお金を持っているという事実を人に話したことが余りない。
 月末のプリシラなどを見ていると、助けてあげたい気持ちでいっぱいなのだが、それは驕りだとも思う。
 だから頼まれた時だけ、彼女の必要な額ならば貸すけれど、必ず返してくれると知っているし、こちらもその返金を拒む理由はない。
 勘の良い人ならば、自分が全くお金の話をしないことに気づいているかもしれない。]

 愛はお金では、買えないもの。
 

(560) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>559

――…グレッグどうした?

[少し、切羽詰ったようにも聞こえた「誰でもいい」
 ちょっぴり胸が痛む。]

 おまえはいい奴だよ。
 保障するよ。
 だから、焦んなくてもいいんだ。

[ごろごろ転がる様子を見ながら…。]

 誰かがきっとおまえのこと、待ってるよ。

(561) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

フィリップは、立ち上がると、ごろごろするグレッグに寄って、覗き込んだ。

2013/01/23(Wed) 20時頃


【人】 徒弟 グレッグ

っ……!

こっち、見んなって……で、んな言葉もかけんなよ……

[覗き込まれたので、腕で目元を隠す。]

……泣きそうになるだろ……

[そう言う。本当に泣いているかどうかは外からは分からない。]

はあ……

      ――寂し。

[そう呟く。]

(562) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 受付 アイリス


 ……それは、あなたの背後霊です。

[回答にはさらっとそんな一文だけ書かれていた。]

(563) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 受付 アイリス


 ちょっ?!
 まっ…

[後ろを振り返る。
 きょろきょろと見回すが誰もいない。
 居てたまるかと思う反面、
 白髪のおじいちゃんが居ないのか
 見えないだけなのか、余計怖くなる。]

 いやいやいや
 いやいや…

[いないいない、と首を振って否定した。]

(564) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 博徒 プリシラ


 はー、お茶うま

[ずずー、とお茶を啜っている。
妙な空気に当てられたおかげで、自分を見失っていたらしい。
あぶない、あぶない。]

 にしても、恋人ねぇ

[私には縁遠い話である。
古臭いとよく言われるけれどさ。
軽い気持ちで付き合うなんていうのは、私には出来ない。
お付き合いっていうのはほら、結婚前提でだな。]

 ノックスとシメオン、結婚したらどっちが旦那かな

[だから、こういう発想になるのだ。]

(565) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>562

 ――……グレッグ?

[少し、面食らう。
 見るな、言葉をかけるな、と言われたけれど、そういうわけにもいかなくて…。

 目元を隠したその様子に指を伸ばして髪にそっと触った。]

 ――……さみしいのか。

[またそれも意外な言葉だけど、
 でも、そんなことを感じることは、自分だって一緒だし。]

 大丈夫だって、一人じゃないよ。

(566) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 気を取り直して次いこう、次。

[首を振りながら次の設問へ。
 最早、論文は隅っこに追いやられている。]

 問:
 もしもあなたが昼食に
 サンドイッチを食べようとして
 レストランに入り次のようなメニューだったら
 どれを選びますか。

 A. ツナサンド
 B. ハムサンド
 C. 卵サンド
 D. 野菜サンド
 E.ミックスサンド
 

(567) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 20時半頃


【人】 教え子 シメオン

さて、と。少し散歩でも行くか。

[人が散った様子に立ち上がって、軽く首を傾げてノックスにどうするか、尋ねる*]

(568) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 Eでそ
 E一択でそ

[ぶつぶつ]

 だってお得やん

[大事なのは其処である]

(569) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 『E』

 人付き合いの上手い社交タイプ。
 何に対してもホドホドにやっていく
 安全主義者で、順応性も優れています。
 何処へ行っても、どんな人とでも
 すぐに話をあわせる事が出来る人なのです。
 時には敵対している人をも
 仲間にしてしまうほどの不思議な魅力を持ってます。

[ふむふむと読み上げ、にやり]

 だろー
 そうだろー
 めっちゃ当たってるじゃん

[ご満悦]

(570) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

一人じゃ無い……?

  ―――そっか、フィルが……

[そう言うと、目を隠している腕を自発的にどける。
やっぱり泣きそうになっていたようで、まぶたからこぼれ落ちそうな涙があった。]

  フィル……
  まだ……離れないでくれ……

[そう言うグレッグは、多分フィルが見たことも無いような弱々しい顔だったろう。]

(571) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>571
[見たこともないグレッグの様子には、びっくりしているけれど、だけど、表情はさほど変えず、
 むしろ、小さく、安心できるように笑んだ。]

 ――……大丈夫。
 ちゃんといるから。

[顔が見えたら、涙が見えそうだった。その髪をやっぱり撫でる。
 こうなった理由とか、びっくりしたとか、聞きたい気もしたけれど、でも、きっと自分でも混乱しているかもとも思えば、そのまま黙って。]

 少し、休むといいよ。

[何か疲れているんじゃないかと思った。]

(572) 2013/01/23(Wed) 21時頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


【人】 博徒 プリシラ


 つか、ワット来ないな
 予想以上に大きくなった騒ぎの事だけ、謝ってもいいと思ってたのにさー

[やっと当初の目的を思い出した。
でも、帰ってこないしな。
何処かに出かけてしまったのだろうか。]

 んー、私もどっか行こうかなぁ

[・・・遊びにいく金はないんだけどね。
べ、別に悲しくなんてないやい!]

 お、そうだ

[毛布をかぶったまま、ふらふらと歩き出した。]

(573) 2013/01/23(Wed) 21時頃

【人】 博徒 プリシラ

[こんこん、とアイリスの部屋をノックした。
頭から毛布をかぶって、毛布お化け状態である。]

 金が無くて時間がある時は、悪戯だよね

[なんだか意味がわからない理論だ。]

(574) 2013/01/23(Wed) 21時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


【人】 受付 アイリス


 おぁっ!

[突然響いたノック音。
 遊びに集中していた為、驚きの声をあげた。
 扉のほうへ歩いて行って、]

 ……あの
 幽霊はお帰り願えますか

[扉を開いた先の物体、
 毛布お化けに震えながら懇願した。]

(575) 2013/01/23(Wed) 21時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


【人】 博徒 プリシラ

[扉をあける前に、驚いたような音が聞こえた。
何故だ、何故なんだ。
驚かせる前に驚いてしまうってどういう事だ。]

 ・・・

[お帰り願えますか、なんて言われてしまうし。]

 と、とりっくおあどりーと

[てんぱって、季節はずれな事いっちゃうし。
なんかぐだぐだだ。]

 悪い子はいねーがー

[それはなまはげだ。]

(576) 2013/01/23(Wed) 21時頃

博徒 プリシラは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

[撫でられ、すっかり大人しくなった。>>572
自分でもどうして泣いたのか良く分かってないし、涙を見られるのは恥ずかしい事だと思っている。

……けど、もうどうでもいい。涙を見られてもいい、という気持ちが強くなり、驚くほど無口になった。]

……うん。
ちょっと横になってるわ。

[そう言って、目をつむる。]

(577) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 悪い子は、プリ子です。

[じー、と覗き込んだ。
 まさか本気でお化けだなんて思ってない。
 まぁ、見た目、結構怖いけど。]

 外寒いんじゃないの
 中、入る?

[どうぞ、と促しながらパソコンの前へ戻っていく
 鍵、閉めてね、と残して。]

(578) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 なんだよぅ、ちょっとくらいのってくれてもいいじゃん
 同じさんねんせーだろー

[関係ありません。
促されれば、とりあえず中に入って。
しめろと言われたので、鍵を閉めた。]

 おじゃまー

[ぱたぱたと足音をさせて入っていく。
どうやら、パソコンをしていたようだ。]

 論文?
 とりかかるのはやいねぇ、さすがアイリス

[毛布から頭を出して、覗きこんでみた。
・・・あれ、心理テスト?]

(579) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 えー
 あんたに乗っかったらずるずると
 延々続きそうだもん

[ぶー、と口を尖らせた。
 実際、何度かそんな現場を目撃している。
 パソコンの前に座し、
 座布団を一つ余計に取ると
 自分の横におき、プリシラに促した。]

 私は出来る子だからね
 初動は早いよ、初動は

[などと言いながらも
 パソコンの画面を見られれば
 てへっ、と笑ってごまかす。]

(580) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>577
[グレッグが横になるというので、毛布ごとベッドに連れてくと、そこに寝かせて…。
 目をつむるのも見届けて横で、やっぱりしばらく頭を撫でてた。

 それから、目の縁の涙の跡をしばらくじいっと見ている。やがて、寝息が聞こえてくるだろうか。
 少し、びっくりはしたけど、悪い気はしない。
 そう、心開かれている気はしたから…。]

 ――……そんなにさみしがりなんてな。

[どうにかしてあげたいと思ってから、
 そう、自分が女の子だったら、なんてことを過ぎらせたのはほんの一瞬。その次に誰かと思って浮かんだのはゾーイの顔。

 そう、これは勘だけれども、
 きっと、彼女はグレッグのことが好きなんじゃないかって思っているから。**]

(581) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―食堂―

そうですね。

――…、うん。
大丈夫。そう思います。

[プリシラ先輩と共に訪れたけど、肝心のエルバ先輩の姿が見えない。見えないという事は、大丈夫なのかな?等と思いつつ。ほら、便りが無いのは良い便りと言うし、ちょっと意味が違うかもしれないけど。もしかしたら、想像以上に事が大きくなってしまったから、ここに来なかったのはエルバ先輩なりに気を利かせてくれたのかな?等とも思いつつ。
ころころと表情を変えつつ、76(0..100)x1秒ほど考えての結論。]

お化けと間違われちゃいますよ。

[ふらふらと毛布に包まれたまま出て行くのを、見る人はどう思うのか楽しそうだったので見送った。]

(582) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


【人】 道案内 ノックス

じゃあ、プリ先輩は直感で惚れたりするんですか?

[まさか恋愛経験がないなんて思っていないしそれこそ男を振り回しそうだななんて(ある意味間違ってはいなかった)思っている。]

仕草でってのもありますけど、やっぱ大事なのは…………。

[マジ語りをしそうになって、シメオンが聞いている事を思い出して口を閉じた。]

って、へ、結婚?
した、ら…………わー!

[想像してぼっふんと朱い顔が爆発した。]

(583) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 道案内 ノックス

お、おれもさんぽ行く……。

[フィリップとグレッグが去り、少し静かになった食堂。シメオンも立ち上がるのに合わせて席を立った。
ローズマリーにはお茶をありがとうと添えて。]

(584) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 よく御存じで
 私は意味のない会話を永遠と続ける天才だ

[座布団を一つ、出してくれたみたい。
それに座って、毛布お化けは全身暖かです。]

 どうせ私は出来ない女ですよ
 夏休みの宿題は最終日に全部やる子ですよ
 間に合わなくて初日は欠席しますよ

[笑って誤魔化す様子に、てい、とチョップ。]

 愛に関する論文と、心理テストになんか関係あるのか

(585) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 受付 アイリス


 おぁ

[チョップされて頭を抑えた。
 んー、と小さく唸り]

 関係は無いね
 脱線だね!

[堂々と言い切っては頁を切り替えた。
 次の設問が出ている箇所だ。]

 プリ子にも一つ出してみますか。
 折角だし、お主の深層心理を暴いてしんぜよう。

[厳かな雰囲気を醸し出してみたり。]

(586) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 教え子 シメオン

結婚……?

[この国で男同士は結婚できたかと考えている。]

どちらかが性転換するのか?

[と言いながらマジ語りをさりげなく聞こうとしている。]

(587) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

私は明日の朝にしよっと。
ローズマリーさん、お土産の感想は明日ね。

あ、でも。ちゃんと残っているように……。

[食堂を出る前にちょっとだけ冷蔵庫を覗く。>>403のグラタンはまだある。明日の朝の楽しみにしたい。ゾーイさんのプリンの顛末を考えると、ちょっとだけ不安になったけど、冷蔵庫にメモをマグネットで張る。たぶん、大丈夫なはず。神様に祈ろう。

その後、カップ等の食器などを洗ってから、食堂を後にした。]

(588) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 認めたよこの子!
 認めちゃったよ!

[まぁ、私なんて手もつけてないけどな!
だって、愛だなんてわかんないもーん。]

 およ、私にもかい?
 いいぜ、かかって来い
 私の大事な所、見る事が出来るかしらん?

[ちょっと腰をくねらせたりして。
問題を待っている。]

(589) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 教え子 シメオン

ちょっと雰囲気が違うよな。

[論文のせいか、感じた感想を口にしながら、ノックスと外へ。]

どこか行きたい所、ある?

(590) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス

 き も い

[腰をくねらせるプリシラをばっさり切り捨てた。
 まぁ実際本気できもいとは思っていないし、
 ふざけた調子なのだけれど。]

 問1:
 あなたは大切な人の誕生日プレゼントに
 人形を買うことにしました。
 あなたが手にした人形を見て
 「それが欲しい !」と言っている人がいます。

 それは何歳くらいの人ですか?詳しくどうぞ。
 

(591) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス

 問2:
 あなたは人形をあきらめて、手作りのケーキを
 作ることにしました。
 あなたは一生懸命作りました。

 出来上がったケーキを見た感想を詳しく言って下さい。


 問3:
 プレゼントをあげようと、
 あなたはタクシーに乗ろうとしています。
 手を上げると、そのタクシーは乗車拒否をしました。

 去っていくタクシーに一言、言って下さい。

[もごもごと読み上げて。
 どんなかんじ?と小首傾いだ。]

(592) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 道案内 ノックス

先輩、俺とけ、っこん……する?

[並んで外へ出つつ、さらっと聞いてみた。法律的にできるかどうかは、さておいて。]

んー、俺の部屋来るでもいいし、先輩の部屋でもいいし。
今から寮の外でると、ちょっと遅いかなー?

(593) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 洗濯婦 ベッキー

―寮・お風呂―

[かぽーん。]

おちつくー。

[自宅にある家族用のお風呂も自分にはすこし大きめだけど、寮のお風呂はそれ以上に広々としている。そりゃ、温泉旅館やホテルまでの広さは無いけど、それでも揺らめく湯気を眺めていると凄く幸せ。
愛についての論文の発表、食堂での出来事、いろいろあったけど、何もかも忘れてぼーっと湯船の中でまどろむのは幸せ。]

(594) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 教え子 シメオン

で、出来るのか……?

[思わず尋ねた。]

ま、もっと付き合ってからな。

[くしゃりと軽くノックスの頭に手を置いて、>>593に頷くと、ノックスの部屋へ。]

(595) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ


 どーせ私にセクシー路線はにあわねぇよ

[唇を尖らせて、不満顔。
テストの問題を聞きながら、目を閉じる。
真剣にイメージしているようだ。]

 えーっと、幼稚園、かなぁ?
 舌足らずな、小さな女の子
 髪を結んでて、可愛いスカートはいてる
 それ、欲しいのって言うから、買ってあげた
 それから家に帰って、チョコケーキを作るんだけどさ
 がったがたで、不細工で、全然美味しそうじゃねぇの
 チョコにムラもあるし、買った方がましなくらい
 まぁいいかって包装して、タクシーを止める
 だけど、止まってくれなくて
 あれ、私何か可笑しい?って思うんだけど
 多分、口にするのは、なんで止まらないんだよー、だな

(596) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス

 ブフォっ

[プリシラの答えを聞いて吹き出した
 ぐ、と親指をたてて]

 1番は、プリ子の精神年齢です。
 2番は、プリ子の初体験の感想。
 3番は、プリ子がフラれた時に言う言葉みたい。

 可愛い幼稚園生かぁ。
 おー、よしよし。
 なんでとまらないのよぉー!
 じたじたじた

[などといいながら、そっと頭を撫でた。
 にやにやしながら。
 あえて、初体験には触れない優しさ。]

(597) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ


 ちょっとまて、おい
 なんでその問題をチョイスしたし!

[親指を立てるアイリスに、つめよってみる。]

 誰が幼稚園児だ!
 誰がふられた時だ!
 えーい、ちくしょう!

[にやつきながら、撫でられるって変な状況だな。
ちぇ、どうせ子供ですよーだ。]

(598) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス


 いいのよいいのよ
 そんなもんよ

[詰め寄られてもなんのその。
 頭からそっと手を離し、]

 お嬢ちゃん。
 お酒は二十歳になってからやで。
 それと、恋愛は大人になってからでええねんで。

[にやにや。]

 ところで、論文。
 プリ子はどうするん?
 

(599) 2013/01/23(Wed) 22時頃

【人】 博徒 プリシラ


 うち飴ちゃんほしいん・・・ってやらせるなよ!
 煙草も吸うし酒も飲む、立派な大人だよ!

[恋愛は・・・した事ないけどさ。
論文どうするのかと聞かれて、ちょっと真面目な顔に戻って。]

 んー、色々考えてるんだけどさ
 結局、よくわかんないんだよね
 ほら、私教育学部だからよー
 子供に同じ質問をされた時、どう答えるかなってさ
 考えては見てるんだけども、思い浮かばないよ

 恋愛に詳しいアイリスさん、あんたはどうよ?

(600) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 受付 アイリス


 おばちゃんな
 飴ちゃん袋を最近買いかえてん
 ほれ、このメロンの飴ちゃんなー

[乗ってしまった。
 これだから収拾がつかなくなるというのに。
 真面目な顔を見ればふざけも程々に。
 どうよ?と振られ]

 んー。私より、プリ子のほうが全然考えてるよ。
 子供に質問されたとき、だなんて
 他人の目線で考えてなかったな
 ……自分都合ばっかりかもしんない

[すくっと立ち上がり]

 お風呂でも入りながらゆっくり話さない?

[お風呂いこう、と誘いつつ、準備をはじめた。]

(601) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>581
[グレッグが眠ってしまったあと、
 ノートを写す作業をして、

 そのあと、自分も眠気を感じれば、
 少しだけ戸惑ったけど、自分も布団に潜り込んだ。

 目を閉じれば、いろんな想いも沸いたけど、ほどなく意識は消える。**]

(602) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 私はダメさ
 考えても、自分の中に考察材料がねぇもん
 写真の載ってない写真集みたいなもんさ
 タイトルだけ、よくってもダメだろう

[立ち上がるのを見て、自分も立ち上がる。
お風呂、かぁ。]

 おう、そうだな
 風呂行くかぁ

[下着とタオル、取りにいかないと。]

(603) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 受付 アイリス


 タイトル、ね
 なかなか上手い例えだ
 詳しく聞きたいな

[着替えやタオル、洗面器などを手に
 プリシラと共に部屋を出る。]

 浴場の前で待ってるから。
 気をつけてね。

[行って別れると、先に一人、共同のお風呂場へ。]

(604) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 中身がないから、詳しく話す事なんてねぇよーだ
 うい、先行っててくれー

[アイリスにひらひらと手を振る。
自分の部屋に戻ると、毛布を置いてお風呂道具を手に取る。
洗面器の中に、アヒルちゃんもいる。
かえの下着だけ持って、お風呂に向かった。
着替え?別にいいよ、下着で部屋に戻るから。]

 おふろー、おふろー

[ぱたぱた、足音をさせて。
食堂に牛乳あったっけ。
風呂からあがったら飲もうっと。]

(605) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

―― 共同浴場前 ――

 おーい

[向こうから小走りに足音を響かせる姿。
 プリシラに小さく手を振った。]

 寒いやねぇ

[呟きながら扉を開き、脱衣所へ。
 服を脱ぎ、脱衣籠にいれると
 イリス、と書いてある袋を手にとった。
 シャンプーやらコンディショナーやらが
 入っている、自分専用を携え、浴場へ。]

(606) 2013/01/23(Wed) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ

―― お風呂だよ ――

 おまたせーっと

[お風呂場は滑りやすいから、走ってはいけませんよ。
一緒に脱衣所に入り、ぱっぱと服を脱いでしまう。
籠に乱雑に放り込んで、タオルと自分用の入浴道具を持って。
浴室にはいると、とりあえず。]

 ほれいけ、アヒル3号

[アヒルさんを、お風呂に浮かべた。]

(607) 2013/01/23(Wed) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 いきなり玩具浮かべるなし…

[しらーと白い目。
 自由だなこの子はと思いつつ。
 其処にまだレベッカが居たのなら、
 小さく手を振り挨拶を。]

 あんまり走るんじゃありませんよー

[プリシラに声をかけつつ、
 髪を洗おうと蛇口の前の椅子に腰掛けた。]

(608) 2013/01/23(Wed) 23時頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 23時頃


【人】 博徒 プリシラ


 アヒル3号は玩具じゃないぞ
 うちの実家からやってきた、ペットみたいなもんだぞ

[胸を張っている。
戦闘力はEランク。]

 流石にここでは走らないよ
 滑るの、やだし

[アイリスと並んで腰を降ろして、シャワーの蛇口をひねる。
最初の冷たい水がかかって、ひゃってなった。]

(609) 2013/01/23(Wed) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 自室でアヒルちゃんと
 寂しく会話するのだけはやめてな
 ペットと良く似た違うものですよあれは

[流石に裸の時に張る胸は無い。
 戦闘力?はやっとBくらい。]

 ちゃんと洗いなさいよー
 プリ子、適当に洗いそうだから

[洗面器にゆっくりお湯を貯めては
 少しずつ髪にかけていく
 何度か繰り返し、シャンプーを取り出すと
 髪につけて両手でこするように少しずつ洗い出した。]

(610) 2013/01/23(Wed) 23時頃

【人】 博徒 プリシラ


 大丈夫、私は部屋では寝るだけだから
 アヒル3号は、お風呂でしか遊んであげないんだ

[温かいお湯が出るようになったシャワー。
とりあえず、頭からお湯をかけて。]

 いいんだよ、適当で
 私はアイリスみたいに、髪も長くないしさ

[アイリスとは対照的に、乱雑に掌にシャンプーを取り。
頭をがしゃがしゃと洗う。
少なくとも、女の子らしくはない。
何故か、目をぎゅっとつぶっている。]

(611) 2013/01/23(Wed) 23時頃

【人】 受付 アイリス


 …

[目をぎゅっと瞑りがしゃがしゃしている。
 男の子が生まれたらこんな感じだろうか。
 しかし体型だけなら女としては完全敗北だけど。
 そんなふうに思いながらぼーっと見た。]

 髪は手入れ次第である程度なんとかなるもんだよ
 でもスタイルだけはどうにもならないね
 せいぜいが細くなる止まり

[ひと房、髪を手にとって優しく擦り合わせ]

 ないものねだりだなー

[擦り合わせ、擦り合わせ。]

(612) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 受付 アイリス


 そういえばタイトルとか言ってたね
 タイトルがあればさ
 方向性は定まってるんだから
 あとは進むだけなんじゃないの?

[首を傾いだ。
 唐突に始めた、論文の続きだ。]

(613) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 道案内 ノックス

どうだろ、先輩がしたいっておもったら。

[できたらいいな。
また髪を撫でられて、へへっと笑いながら部屋へと足を向ける。
室内は着替えだけ散らかっているけれど誰が急に来ても良い様に綺麗にしているつもり。]

(614) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 23時半頃


【人】 博徒 プリシラ

[洗い終わったら、シャワーで乱暴に洗い流す。
流し終わると、ぷは、と息を吐いた。]

 手入れ次第っつってもなぁ
 良く考えてみ?
 髪が長くて、キューティクルな私
 ・・・ギャグにしか見えないだろう

[今度はコンディショナー。
がしゃがしゃ、がしゃがしゃ。]

 んー、方向性は決まってるんだけどよ
 なんて言うかな、やっぱ素材が無いんだよ
 言葉としての愛は知っているけれど、実感としては無い
 だから、そんな私が何を書いてみてもなぁ
 ファンタジー小説にしかなんないわけ

[コンディショナーは、髪にしみこむまで暫く放置だ。
ボディーソープで身体を洗い始める。]

(615) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 教え子 シメオン

お邪魔するぞー。

[そう言ってノックスの部屋へ。自分の部屋よりは片付いている。]

ふむ。最初は戸惑ったけど、悪くないな。

[座れる場所を尋ねながら、扉が閉まったらそう漏らす。]

(616) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 受付 アイリス


 実体験を持たぬ世語りは
 三流小説よりも劣るってやつだね

[うん、と小さく頷いた。
 シャンプーを洗い流す。
 流し終えたらもう一度シャンプーを手に。
 二度目の洗髪に入った。]

 好きな人とか居ないの?

[ちら、と見遣った。]

(617) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 23時半頃


【人】 小娘 ゾーイ

― 寮・自室 ―

[散歩から戻れば、そのまま机に向かって大学ノートとレポート用紙をそれぞれ開いて、速筆でそれぞれカリカリと筆圧弱く書き重ねていく。時間はいつしか5時間ぐらい経っていたか。錯覚だったかも知れないが]

(618) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 博徒 プリシラ


 そう言う事だぁね
 机にかじりついていても、人の心は動かせないのだよ

[あわあわ、あわあわ。
身体を洗い終えて、リンスと一緒にシャワーで流した。
次は洗顔・・・って。
あ、あいりす、丁寧・・・!
い、いかん、女の子としてこれでいいのだろうか!]

 好きな人ぉ?
 どうだろ、どういうのが好きって事なのかもよくわからん
 ラブとライクの境界が、私にはよくわからんのだよ

[でもいいさ、どうせ女らしくはないんだし。
洗顔、洗顔ー]

(619) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 小娘 ゾーイ

ん… くぅぅ…
もう、こんな時間か。

[集中していたせいもあって、一息入れた時にふと時間を確認して思いの外の時刻に顔を顰める。]

参ったな。
寝るのにも半端だが、起き続けるのも集中が切れた今となってはな。

[それでも大学ノートは閉じ、参考にしようとしていて取り出していた本の山の上に置いた。]

(620) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 道案内 ノックス

はーい、いらっしゃい。

[ローテーブルの前にクッションを並べてどうぞと示しながら、自分は向かい合わせになるようにベッドへと腰掛ける。]

悪くない?ちょっとは、慣れてきたのかな。うれしー。
あ、でも本当にいますぐヤりたいとか、そういうのは、ない、から…………安心して。
ケダモノじゃないよ。

(621) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 受付 アイリス


 確かに境界は解り辛いもんね
 意識して分けるもんでもないと思うし

[今度は頭皮に重点を置いて。
 負担をかけない程度のマッサージ。]

 でもさー
 ちょっと良いなって思う人もいないの?
 全く?

[割と詰め寄るような口調だったりして。]

(622) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 教え子 シメオン

[クッションの上に礼を言って座る。]

ああ。さすがにいきなりは戸惑ったしな。
けど段々居心地がよくなってきた。

[軽く笑う。しかしその次の言葉に。]

ぶっ。いや。うん……俺、男同士は経験ないからさっぱり見当つかないのでやれるかもよく分からないけどな。

(623) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 道案内 ノックス

居心地良い?よかった、俺何も出来てないけど。

[秘めたものは有ったとはいえほぼ勢いでのはじまり、シメオンが後悔しているのが一番いやだったがそうではなさそうだ。
心底ほっとして、フニャフニャの笑顔になる。]

少しずつ、距離に慣れてもらうとこからかなー。
俺ね、シメオン先輩に髪撫でてもらうのすげーすき。

(624) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

ああ、そう言えば結局バードマンに聞くのを忘れていたな。

[椅子の背もたれに重心をかけて大きく伸びをした際、部屋の片隅にある物を思い出してそちらを向く。]

体調の具合も悪いみたいであったしな。
それに聞いて判るかどうかも判らぬ事であるし…。

[立ち上がり、部屋の片隅に置かれた水槽の前にしゃがみ込み、中にいる生き物を見つめる。]

(625) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

今日はなかなか刺激的な一日だった。

[ノックス達の事もそうだが、イリス達に思わぬ弱みを晒してしまった点も含めて、そう呟く。イリスは要警戒な相手であったのだが、弱っている時にすっと尋ねてくる流れにまんまと絆されたと言えよう。とは言え、一部とは言え打ち明けた事で実際楽になったし、何より警戒していた頃の印象と少し違ったように思えてきたのも意外だったが]

(フリッチェがいたからか)

[勘ぐり過ぎかも知れないと思いつつ、首を横に振った。]

(626) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 博徒 プリシラ

[ばしゃばしゃ、と洗い流して。
よし、これでかんせー…―――
は、アイリスはまだ頭を洗っている!
なんて事だ、女子力で完全敗北!?]

 良いなって思う人ー?
 いや、皆好きだぞ私は

 でもほら、うーんと、えっと
 恋人にしたいか、って言うとどうなんだろうな
 付き合うなら遊びじゃなくて、真剣にしたいし
 将来とか、きっちり考えたいわけで
 そゆの考えていくと、自分じゃまだダメかなーって
 そんな結論に、いつも辿りつくんだよな

(627) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

まあ、彼女ほどの魅力があればな…。

[一人暮らしの女性がペットに話しかける図そのままになっている事を彼女は気づかなかった。何せ、アルバイト先の家族に頼まれて、旅行中に預かっていてくれと渡された水槽であり、ペットを飼うという経験がなかったから。それが水棲生物であっても。]

(628) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 漂白工 ピッパ

―回想、食堂―

………愛、かぁ。

[談話には参加しても、この場を離れるような誘いには乗らず。
ただ、かりかりと紙の上に鉛筆を走らせる。
…親愛は、多分友情と愛情の中間だろう。
愛というにはまだ弱く、でも友情とは微妙に違う。
・・・辞典引いた結果だから、間違ってるかもしれないけど。]

…でも、結局「愛」の感覚は分からずじまいなんだよねぇ。

[愛した人間の為に人外が命を落とす、という異類婚の伝承がある。
それらを参考にするならば、愛とは破滅が先に在るとしても止められぬほど魅力的な物で…]

…言葉で書けるのかそれ。

[問題は、そこだった。]

(629) 2013/01/24(Thu) 00時頃

【人】 小娘 ゾーイ

まあ、一度はなってみたいものだ。

[彼女の事を思い出しながら、そんな呟きを残した。]

(630) 2013/01/24(Thu) 00時頃

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