人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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視点: 人


【人】 鳥使い フィリップ

[ふと、目を覚ます。
 目だけきょろきょろする。

 なんか、隣に気配があった。]

 へ……わ!

[グレッグがいた、びっくりした。]

 あれ、帰らなかったの?

[ちょっと身体寄せてしまってたかもしれない、慌てて離れて、あからさまに焦りのためかちょっと赤くなる。]

 うわ、なんか、はずか  しっ!
 か、帰るぞ!帰る!

[覚めたせいと、なんか妙な焦りで、あきらかにしっかり立ち上がると、寮への道を歩き出した。**]

(87) 2013/01/21(Mon) 08時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 08時頃


【人】 鳥使い フィリップ

[フラフラしつつも寮に戻る。
ペットボトルの水をグレッグが掃除してることは知らなかった。むしろそんな様子をみたら、ちょっと意外な顔をしただろう。

ともかく、寮に戻ったら、なるべく涼しい顔を装って、無口なまま、グレッグに手を振って自室に篭る。


部屋に戻るとそのまま布団にぶっ倒れて、
いわゆる撃沈していた。**]

(116) 2013/01/21(Mon) 15時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 15時頃


フィリップは、しばらくぶっ倒れたあと、おもむろに起き上がると、トイレ直行。

2013/01/21(Mon) 19時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 寮・トイレから出てきつつ ―

 ――……やっべ。
 全部吐いた。

[わかりやすく真っ青でした。]

 腹減った。

[でも、ぽつり。]

(128) 2013/01/21(Mon) 19時頃

フィリップは、洗面所に向かいはじめた。

2013/01/21(Mon) 19時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 寮・洗面所 ―

[そして、うがいをして、歯を磨きつつ、ぼんやり論文について、つい、思い出した。]

 はー、なにそれって感じだよな。

[口をゆすいでから、独り言をつぶやく。
 ちなみに、体調は吐いてしまったせいで、腹はまた減ったけど、気分はよくなってはいた。]

 確かすべての学生に出てるんだよな。
 みんなどうしてんだろ。

[そして、廊下に出ると、誰かいないかな、ときょろり。]

(130) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ん?

[ふと、歩き出した時、音が鳴る。>>133]

 あー、プリ先輩……。

[すかさず、とんとん、とノックする、
 いつものように煙草をたかりに行くために。]

(134) 2013/01/21(Mon) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― プリシラの部屋 ―

 ちぃーっす。
 プリ先輩、いい匂いさせてますね。

 今度、仕送りのフルーツ缶持ってくるんで、一本くださいなっと。

[こそこそっと、扉開けて、閉める。
 そして、枕を拾いつつ、ふらっとよろめいたけど。]

 あと、愛についての課題って、プリ先輩にも出てるんですか?

(138) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>142
[枕渡すついで、またフラついて、プリシラに支えられて、ちょっとしまったな、って顔になった。
 まぁ、風邪で3日寝込んだくせに、グレッグと酒飲んで吐いたとか、ああ、プリシラになら言えるな、とか思いつつ。]

 あ、横座っていいです?
 ちょっと寝込んで、飲んで吐いちゃって、腹へってんす。

[と、煙草の箱ゲット。]

(146) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 つか家族に向ける優しい気持ち?
 あー、なんか、普通によさげですよね、それって。

 でも、俺、片親だし、兄弟いないし、
 母親への愛情書いてたら、やばい人になっちゃうかなぁ。

[とかいいつつ、母嫌いなわけでは決してない。]

 つか、でも、
 やっぱ、これって、せーしゅんな愛を求められてるんじゃないすか?

(147) 2013/01/21(Mon) 20時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>150>>154
 あ、食堂に飯?へえ、カレー食いたいけど、
 うん、また吐くかも…。

[プリシラの言葉に、ちょっと嬉しそうに答えつつ、口を拭いてくれたのには、瞬いて。]

 なんか、先輩、優しいなぁ。

[煙草一本出しかけたけど、やっぱり飯の跡がいいかな、と再度箱に押し込んでから、
 プリシラの愛論をききはじめる。]

 へー、やっぱ、先輩いうこといちいちカッコイイっすね。他人が家族になるときに愛かぁ。

[ふーん、と脚を何度かぱたぱたさせつつ。]

 プリシラ先輩、そういうのが書けるってことは、
 やっぱレンアイとか何度も経験してるんすよね?
 家族になりたいっとか思ってる人いるんでしょう?

[そして、横下から見上げるようにプリシラの顔を見た。]

(160) 2013/01/21(Mon) 20時半頃

フィリップは、経験なんか、ないっていうのを聞き逃したっぽいです。

2013/01/21(Mon) 20時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>163
[カレーをタッパ、には頷きつつ、いつも優しいには、しばらく、素で沈黙した。
 ただ、それを突っ込むと、この人はときにとんでもないことをすることは、想像できたわけで。]

 ――……あれ、経験ないんですか?
 なんだ、てっきりあるよーに見えたんですけど…。
 そっか、意外だなぁ。

[解答にへーといいつつ、
 でも、なんだか笑みが溢れた。

 そう、経験ないといいつつ、「痛いほど胸を焼く想い」や「とめどなく溢れる狂おしさ」という単語がやけに小説めいてて、
 思ったより、そういうロマンチックなものとか好きなのかなぁ、と密かに推理しつつ]

(165) 2013/01/21(Mon) 21時頃

フィリップは、ふと、ケータイ鳴ったんで、取り出して、

2013/01/21(Mon) 21時頃


【人】 鳥使い フィリップ

 ぶほっ

[プリシラの前でメール開いて、盛大に噴いた。>>169
 そのあとは身体折り曲げて、悶絶中。
 ベッドに手放した携帯にはワットの写真が映し出されてるだろう。]

(172) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 つか、グレッグひどくね?
 これ、さっすがに男の沽券にかかわるっしょ。

 しらないぜー、ワット先輩きっと、めっちゃ怒るよ。これ。

[そして、ぽちぽち返信しはじめる。]

―――――
from:Philip to:Greg
message:ちょ、コレ、まずいんちゃう?っていうか、ここで、プリ先輩にも見せちゃった。
―――――

(178) 2013/01/21(Mon) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>183

 ねぇ、ひどいっすよね。
 まぁ、でも、確かにグレッグがワット先輩に落書きは…しないかな。ここまでできるってのは、それこそ、家族レベルに親しみがあるって人じゃないすか?

 つか、これこそ、愛情の裏返しな気もするっスね。
 きっと、落書きした人、ワット先輩に見ててほしいんじゃないかなぁ。

[犯人が目の前にはいるとは知らず、そんな適当なことを言い始める。]

 いじめっこが好きな子いじめる感じかなぁ。

(185) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

フィリップは、ワット先輩も隅におけないですねー、とプリシラに同意を求めた。

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>188

 ワット先輩そんな、マジ恨み受ける人じゃないっしょ。それにマジ恨みだったら、もっとひでぇ落書きだと思うし。それこそ、ピーとか、ピーとかなひでぇマークとか。
 この落書きは愛ですよ、愛。

[知らないまんま、プリシラに答えながら。]

 いじめっこが好きな子いじめるのは、
 ひねくれてるけど、それも愛じゃないっすか?
 つか、ああ、プリシラ先輩とか、こういうこと、しそう。

[くすくす笑いつつ…。]

 これ、食堂だなぁ、今、リアルに見に行くのもアリかも?行きます?

(190) 2013/01/21(Mon) 21時半頃

フィリップは、とかいいつつ、返信みて、・・・ちょっと沈黙。*

2013/01/21(Mon) 21時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>189
[犯人は絶対プリシラだという内容に、しばし黙り込んで、そして、ちらっと、寝てる人をみる。
 すると、ほどなく、>>195]

(201) 2013/01/21(Mon) 22時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>195

 プリ先輩、吸いすぎよくないっすよ?

[3倍速スモーキングの先輩にそう声をかけつつ……。
 わかりやすい内容を心の中で復唱する。
 ああ、女の子に向かって「猿」はそりゃよくないよ、ワット先輩……と。]

 じゃ、俺、ちょっと食堂行ってきます。

[とりあえず、触らぬなんとか、という気分になって、そろっと立ち上がると、いそいそ出て行くけれど…。]

 愛情は言葉と行動で伝えるって、わかりました。

[プリシラの言った言葉にそう返して。では、と、退室しようと。]

(203) 2013/01/21(Mon) 22時頃

フィリップは、プリシラの部屋から、食堂へ移動している。

2013/01/21(Mon) 22時頃


フィリップは、ベッキーとすれ違う時、プリンはじっと眺めてただろう。**

2013/01/21(Mon) 22時半頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/21(Mon) 22時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

 あー、プリンとサラダと愛があるってきいてきたんだけど?

[食堂に入れば、そこらにいる連中にそう、声をかけた。]

(228) 2013/01/21(Mon) 23時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 あれ?愛は……グレッグがくれるじゃん。

[そこにグレッグの姿があればにこにこした。
 ほかには、女性群がいっぱい…と、その中にちょっと好みの子がいるのを見止めれば、やや視線を止めるけど、やっぱりついっと逸らし。]

 ――……じゃ、プリンとサラダ、欲しいな。

[グレッグの傍に座ると、見上げてそうねだった。]

(232) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

[それから、ケータイを取り出すと、プチプチと入力送信する。ちなみに、寝ているワットにも気が付いたけど、あえて見ないフリ。]

from:Philip to:Greg
message:さっきの、プリ先輩でビンゴ。

(234) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

フィリップは、デコ突かれつつ、ケータイ打ち終わると、グレッグをじっと待ってる。

2013/01/21(Mon) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

 んーで、なんの話してたの?

[何かローズマリーが語っているので、そちらに顔を向けたとき、グラタンときいて、一瞬、顔を輝かせたけど。
 さっき吐いたことも考えれば、さすがに…と。]

 あー、すんごい欲しいけど、
 うん、この風邪、響くみたいだ。
 明日、食べたいな。

[案じてくれてるローズマリーにそう声をかける。]

(243) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>244

 んー?

[愛の話題に、ローズがため息をつくのを見る。
 ちなみに椅子には気づかなかった。]

 ローズも論文出てるんだよねぇ。
 ローズは美人さんだから、なんか、そういうの手慣れてそうだけど…。

(246) 2013/01/21(Mon) 23時半頃

フィリップは、グレッグにはサンキュ、と笑いかけた。すっかり甘えています。

2013/01/22(Tue) 00時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>250
[あーんと言ってきたグレッグをしばし、きょとと眺める。
 だけど、次には目を閉じて口を開けてみた。
 どうやら、ふざけ合いと思っているようだ。]

(252) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>252
 ローズも優しいな。うん、明日食べる。

[ワットの寝不足の話、そして、やっぱり気遣ってくるれるローズの顔をじいっと見る。]

 美貌…は美貌だと思うな。
 この寮の女子のレベルの高さは相当だと思うけど…。

[クラリッサが部屋に戻っていくのを遠くに見つつ。]

(256) 2013/01/22(Tue) 00時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>255
[プリンは素直に口に入れられたらしい。
 ぱくっと口を閉じると、むぐむぐ。]

 うまっ……。
 手作り?は、やっぱ違うな。

[目を開いて、グレッグに感想を言って、今度はプリンを受け取ろうと手を出してみる。]

(257) 2013/01/22(Tue) 00時頃

フィリップは、プリンもらって、いただきまー。

2013/01/22(Tue) 00時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

 ん?
 ワット先輩、おはようございます?

[ローズとグレッグの話を聞きつつ、ワットが起きた様子に声をかけた。]

(268) 2013/01/22(Tue) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ふぅん……ローズもグレッグも、なんか酷い目あってんだなぁ。
 美人だし、かっこいーのに。

[プリン食べつつ、ぼんやり聞いてると、ゾーイの姿も目に入って、手をあげようとしたとき、先にゾーイがワットの顔に破顔して咽た劇場をそのまま見た。]

(273) 2013/01/22(Tue) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 えーっと、時間は、こんな感じですが、

[ワットの訊ねる顔、目が覚めてなお、破壊力は凄まじい。
 必死に笑いを噛み殺しつつ、]

 とりあえず、ワット先輩。
 顔に、顔に、



         何か、ついてるので、洗ってきたほうがいいと思います。

[噛み殺した結果、至極真面目な顔でそうワットに告げた。]

(277) 2013/01/22(Tue) 01時頃

フィリップは、ケータイの時計をワットに見せつつ、笑わないように、口をつぐんだ。

2013/01/22(Tue) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>278

 あ、ええと、
 や、大丈夫だって。

[ゾーイには鋭いところを指摘されて、その鋭い眼付に困った感じ。]

 心配してくれてサンキュ。ゾーイ、優しいもんな。

[なんだかんだで、ノート貸してやるとか、体調の心配とか、いつもしてくれてるのはわかるので、そう礼をいった。
 そして、ちらっと、グレッグを見る。案の定、さっきゾーイを見てたな、とかなんかしっかり見えちゃってた。>>279]

(285) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>284
[グレッグがゾーイにケータイ見せてるのはさっきのメールを見せているんだろう。そしてちらっと聞こえた動機、の言葉に、またワットを見る。]

 えっと……。

[少し、思案して…。ワットが顔を洗いにいくなら、ついて行こうと立ち上がった。]

(287) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―
>>236
[そして、洗面所にワットを追いかけて、
 そこに入ったとき、ガチャンという音にびくっと身体を震わせた。]

 あ、あの……ワット先輩?

[その様子はどうだったか。怒りに震えてたのか、放心してたのか、それとも?

 ともかく、鏡に映ったワットの顔を見ながら、
 あちゃーっという表情、それからちらっと、横からワットを見上げて……。]

 ――……先輩、女性に猿とか言っちゃ駄目ですよ。

[とりあえず、ぽそりとそう告げた。**]

(288) 2013/01/22(Tue) 01時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 01時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面室 ―

[ともかく、そのままなのは、やっぱり気の毒なのは確かで、ワットは、石鹸とかで洗い始めようとするだろうか。それを制止して、洗面所ごそごそ探ると、誰かの使いかけのクレンジング剤があった。]

 ワット先輩こっち向いて?

[そして、その額にそれを塗り塗りしようとする。]

 自分でやってもよくわかんないしね。
 まぁ、怒んないでやってよ。

[ワットがどんなにしろプリシラをかばいつつ、
 クレンジングの知識などを聞かれれば、男子校だったから、とかいうだろう。**]

(293) 2013/01/22(Tue) 08時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 08時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―

[しかし、ワットの額の文字はなかなかにしぶとかった。]

 ちょっとしゃがんでください。んー。

[肌の細かいところにもしっかり入り込んでいるマジック。それを落とそうと、ワットに顔を近づけてちょっと必死に落としている。

 気がついてないけど、結構至近距離とかになっていたので、見る人が見ればちょっと怪しくも映ったかもしれない。]

(360) 2013/01/22(Tue) 22時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/22(Tue) 22時半頃


フィリップは、クラリッサに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、グレッグに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、ゾーイに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


フィリップは、アイリスに話の続きを促した。

2013/01/22(Tue) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

まぁ、こんなもんで大丈夫だと思いますよ。

[ワットの額から無神経が消えたのを確認すると、いい笑顔をワットに送った。
だが、デコは痛いかもしれない。]

(420) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 洗面所 ―

 そういえばワット先輩、
 このまえは、ありがとうございました。
 ちょっと季節外れなのに、手に入るとは思わなかったです。
 花屋さん、さすがですね。

[ワットに礼をいうのは、年末近くに、花を取り寄せてもらったことにだ。
 母の誕生日に、母の好きな花を送りたいけど、無理っていったとき、ワットがどうにかしてくれたのだ。]

 なんか、感動してました。
 それでなくてもちょっと珍しいのに、って。

(430) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 でも、チョコレートコスモスって本当にチョコの匂いするんですね。
 俺、びっくりしました。

[年末の帰省時に、その鉢を持ち帰った。
 その匂いは、花とは思えない甘さで、
 へぇ、と。]

(432) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

あのあと、母が一輪、押し花にして送ってきたんですよ。
 なんか本当、喜んじゃって…。



 もし、よかったら、来年も、お願いできますか?

[そんな話をワットにしている。]

(433) 2013/01/23(Wed) 00時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

 あ、先輩、実家行くんですよね。
 そちらにもお礼お願いします。

[それからいくつかワットと話をしただろうか。
 ともかく、無事に、落書きは消えたことだし、と食堂に戻っていく。


 実際、さっきプリンは一口しか食ってない。]

(448) 2013/01/23(Wed) 01時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂 ―

[そこに戻ったとき、見えたのは、男性軍……だけじゃなく、プリシラもいた。
 ワットは一緒に戻ったかもしれないけど、いずれにせよ、落書きの話題をフィリップからすることはない。]

 あー、そうだ。プリン……サラダ……俺の愛……。

[食べかけだったところにふらふら戻ろうとしている。]

(451) 2013/01/23(Wed) 01時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>455
[グレッグが手を振る場所へ。食べ物を求めてたどり着いて、座って、疲れた感じに机に突っ伏した。
 そして、上目遣いにいる面子を見やる。]

 あー、出来立て?

[ノックスとシメオンを見れば、そんな声をあげつつ。プリンのカップによろ…と手を伸ばした。]

 なんか、プリ先輩の語りも聞こえてたけど、
 何話してたん?

(459) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>403
[ちょうどローズは外してて、お茶を淹れて戻ってきた。]

 ああ、あったかいもの、いいなぁ。
 紅茶……レモンとはちみつたっぷりで飲みたいかも。

[そんなことを言えば、ローズは淹れてくれようとするだろうか。]

 っていうか、ローズって、気遣ってばっかりで、
 少し、座っててもいいんだよ。
 ほら、プリ先輩みたいにどーんってさ。

[働き者のローズににやにや笑いかけ。]

(464) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>461

 ノックスがバイ?
 いや、それって、結構公然かと思ってたんだけど、
 違ったの?のっくん……。

[その言葉にきょととノックスにそう言って、]

 いや、さっきは、ちょっとびっくりしたけど、
 さらっと返事がイエスってのも、なんか映画みたいだったなぁ。

[プリンを食べつつ…。]

 ん?どしたん?

[>>463 スマホの音にため息をつくグレッグに向き直る。]

(467) 2013/01/23(Wed) 01時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>474
 お叱りのメールって、またかー?
 つか、それって、兄弟仲いいんじゃないかって思ったけど、そっか、相性悪いのかー。
 まー、でも、気にかけてくれるってのは、いいことなんじゃねぇの?

[一人っ子なので、兄弟事情は推測でしか話せない。ただ、ちょっと、ほんのちょっと、そういうのって寂しくないだろうな、と思うけれど。]

(477) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>478

 あ?
 えーと、大丈夫ってのは体調のことなら、
 なんか、力ないだけで大丈夫。

 って、うん、のっくんは、男女ーとかじゃなくて、自分の感性一直線でしょ?
 それも、まぁ、なんだろう、才能?
 まぁ、のっくん自身も受け入れられる雰囲気ってのがあるんだろうねぇ。

[食堂での告白劇を思いだしつつ…。]

(484) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>480
[グレッグの回答には少し、意外そうな顔をする。]

 あれ?
 フツーに女の子が好きなんだと思ってたけど?

[そして、勝手に今はゾーイが好きなのかなぁ、とか思ってたりもしてた。]

(486) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>482>>488

[ノックスの、ロストなんたら、の話には、なるべく表情を変えずに、そのままサラダを食べ始めた。]

(490) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>492

 ふぅん……。
 でも、今までが運悪かっただけじゃね?
 おまえだったら、そのうち見つかるよ。
 
 その、大事にしてくれる、女がさ。

[レタスぱきり、噛みこみながら、
 もぐもぐして飲み込んでから、グレッグに笑いかけた。]

(496) 2013/01/23(Wed) 02時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ………。

[ノックスから恋の話を聞かれたら、
 きょと、と、視線を向ける。]

 ――……

[そして、じっと考えてから、ゆっくり首を振った。]

 そういうの、疎いからさ。

[そして、席を立つ。]

 部屋、もどるわ。
 やっぱ、もちっと大人しく寝てる。

[食べた食器をまとめつつ…。**]

(521) 2013/01/23(Wed) 03時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 03時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>506

[この際、男でも、というグレッグの言葉が聞こえて、
 ふと固まった。]

 ――……グレッグ?
 この際って、おま………。

[戸惑った声を出したが、続き言葉は出なかった。
 ただ、やや見開いた目は、グレッグをじっと見てしまっている。

 それあら、ふと我にかえって…。]

 って、グレッグは今まで運悪かっただけだって…。

[目をそらして、ぽそり、そう告げたあと、じゃ、と食器を片しにいった。**]

(526) 2013/01/23(Wed) 07時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 07時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[グレッグが、ため息をついているのを遠目でみれば、やや眉を寄せた。
食器を片してから、またその側に寄ると、]

ため息なんかついてたら、幸せ逃げるし。
ちょっと来い。

[そう告げて、先に部屋に歩き出す。]**

(530) 2013/01/23(Wed) 12時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 回想・洗面所 ―
>>532>>533
[怒りを示すことのないワットの様子は、確かにらしかった。
 だけど、普通に怒ってもいいだろうに、人間できているなぁ、と感心する。
 クレンジングを額に塗っていたとき、顔は近かったけど、その額を必死に見つめていたので、ワットからまじまじ見られていることには気づかなかったけれど、
 夜のショットバー切り盛りする母親似の顔は、帰省するたびに母に弄られているのもあり、綺麗なほうかもしれない。]

 先輩はやっぱ大人ッスね。
 でも、ちょっとは怒ってもいいと思いますよ。

[拍子抜けともいえる反応にそう笑みを返しながら。]

(538) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>534
[花の話題になると、ワットの空気は和む。まぁ、普段からピリピリの人ではないけれど。
 普通に店に行っても、無理、と断られていたことを頼めたのは、ワットだからだろう。
 けれど、それで単位落としていることなどは知らない。もしかすると、そのうちなんかの拍子に知るかもしれないけど。]

 ストロベリーチョコレートですか。
 なんかもう、お菓子か花かわかんないですよね。

[頭に伸びる手を見上げる。
 働いている人の手の節は影だけでもわかるくらい太い気がした。
 好きと言われているようだ、との言葉には、やや瞬いたが、やはり笑って…。]

 うん、先輩好きだな。

(539) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>535>>536
[来年からも、用意できる返事には、笑みをこぼす。]

 ありがとうございます。
 うん、贔屓にする。

[そう力強く答えて、離れる姿に手を振ろうとしたとき、また歩みよってくるので、見上げた。
 頬に当たる手は大きくて、今は洗いたてのせいか少しひんやりする。
 でも、それが気持ちがいい。]

 大丈夫。
 熱は下がったよ。

[言葉も緩んだのは気がついただろうか。そして、いってらっしゃい、と手を振った。*]

(540) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂から部屋へ ―
>>531

 ため息は幸せ逃げるって、
 つか、ため息なんか似合わないから、やめとけ。

[ついてくるグレッグにそう言いながら、自室まで来ると、ドアを開ける。
 普段は片付いているほうだけど、寝込んでた人でした。すみません的な部屋に気づいたのは、開けてからだった。

 失敗した…と思ったけど、脱ぎ捨ててる服とか拾って籠に放り込む。]

ええと…。

[とりあえず、少し肌寒かったが、窓を開けようとしている。]

(541) 2013/01/23(Wed) 14時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時頃


フィリップは、アイリスに話の続きを促した。

2013/01/23(Wed) 14時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>542

 おまえは目立つんだよ。

[よく見てる、にはそんな返事を返しつつ、]

 片付けてる余裕なんてなかったんだよ。
 ……っていうか、片付けるから、じゃ、おまえ、あっちいってろ。つか、適当に座ってろ。

 って、さむっ。

[散らかってる、と言われて、事実なのに、むっとする。手で追い払うようにしっしっとしつつ。
 ベッドの枕元のティッシュの山とか、なんか、風邪だからだけど、他人に見られると微妙である。

 とりあえずは、窓開けて、やっぱ風は冷たい。
 寒いので、ぶっとい毛糸で編んであるマフラーを首に巻いた。
 それから、ちょっともたもたしながらも、やっぱり放り出してた鞄から、ノートを取り出してデスクに置く。そこにはゾーイが愛してやまない破壊文字のノートも一緒だ。]

 あ、そっか、早いとこ写して返さなくちゃな。

(543) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ――……あ

[教えるからね、に振り向いて、
 寒そうなグレッグに毛布を引っ張り出してかけようとする。

 それから、窓は閉めた。]

 ん、さんきゅ。
 ちょっと写すな。

[呼びつけたくせに自分はノート広げて、筆記用具を出した。そこで、ふうっと息をつく。]

 ――……さっきは悪かったよ。

[ため息つかせたことについてだったけど…意味わからないかもしれない。]

(545) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[何の話?といわれ、ちらっと見た。]

 そっか。
 ――………

[そしたら、さっきのこの際男でも、というのは、グレッグなりの冗談だったのかもしれないな、と考える。かえって、何か神経質に考えてしまっただろうか。ノックスとシメオンのために、ああいう物言いをわざとしたのかな、と思い始めた。]

 ――……いや、女でも男でもいい、みたいな言い方するからさ。
 ちょっとびっくりした。

 びっくりしただけってこと。
 別におまえのこと、変とか、思ってないしって、

 それだけ。

[そして、ノート写し開始。]

 

(547) 2013/01/23(Wed) 15時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>548

 ドン引きっていうかさ。
 なんか、この際、なんて投げやりなこと言わなくていいのになって。
 そんな、カノジョとか常にいなきゃいけないものでもないじゃん?

[ノートを移しながら、ちらっとグレッグを覗う。]

 今まで、こう、なんかいい奴と付き合ったことないみたいだけど、
 「この際男でも」みたいなこと考えるなよ。
 おまえ、いいやつだし、そのうちなんか優しいカノジョできてそうなイメージあるし。

 ま、そんな感じ。

[赤面してるまではわからない。
 とりあえず、破壊文字は読めるけど、
 でも、解読にはちょっと集中力がいるようで。*]

(549) 2013/01/23(Wed) 16時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 16時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 自室 ―

[そう、さっきのグレッグの言葉で、ふと…。]

(555) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[ふと、頭の中に昔の記憶が蘇る。
 この際だから、付き合おっか、なんて、軽く言われて頷いた。なんでかそういうのが流行って、すごく気軽に、なんか、簡単に…。


 だけど、そんな「この際」な付き合いなんて、ただの暇つぶしみたいなもので。
 卒業して、あっさりと関係は切れた。
 これからは存分に女の子と遊ぼうとか、彼女ができたら紹介してくれとか言われた。]



[また、それに自分も頷いて、高校時代は終わったのだけど。]

(556) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ





[なんであのあと、涙が出たんだろう。*]




  

(557) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>559

――…グレッグどうした?

[少し、切羽詰ったようにも聞こえた「誰でもいい」
 ちょっぴり胸が痛む。]

 おまえはいい奴だよ。
 保障するよ。
 だから、焦んなくてもいいんだ。

[ごろごろ転がる様子を見ながら…。]

 誰かがきっとおまえのこと、待ってるよ。

(561) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

フィリップは、立ち上がると、ごろごろするグレッグに寄って、覗き込んだ。

2013/01/23(Wed) 20時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>562

 ――……グレッグ?

[少し、面食らう。
 見るな、言葉をかけるな、と言われたけれど、そういうわけにもいかなくて…。

 目元を隠したその様子に指を伸ばして髪にそっと触った。]

 ――……さみしいのか。

[またそれも意外な言葉だけど、
 でも、そんなことを感じることは、自分だって一緒だし。]

 大丈夫だって、一人じゃないよ。

(566) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>571
[見たこともないグレッグの様子には、びっくりしているけれど、だけど、表情はさほど変えず、
 むしろ、小さく、安心できるように笑んだ。]

 ――……大丈夫。
 ちゃんといるから。

[顔が見えたら、涙が見えそうだった。その髪をやっぱり撫でる。
 こうなった理由とか、びっくりしたとか、聞きたい気もしたけれど、でも、きっと自分でも混乱しているかもとも思えば、そのまま黙って。]

 少し、休むといいよ。

[何か疲れているんじゃないかと思った。]

(572) 2013/01/23(Wed) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>577
[グレッグが横になるというので、毛布ごとベッドに連れてくと、そこに寝かせて…。
 目をつむるのも見届けて横で、やっぱりしばらく頭を撫でてた。

 それから、目の縁の涙の跡をしばらくじいっと見ている。やがて、寝息が聞こえてくるだろうか。
 少し、びっくりはしたけど、悪い気はしない。
 そう、心開かれている気はしたから…。]

 ――……そんなにさみしがりなんてな。

[どうにかしてあげたいと思ってから、
 そう、自分が女の子だったら、なんてことを過ぎらせたのはほんの一瞬。その次に誰かと思って浮かんだのはゾーイの顔。

 そう、これは勘だけれども、
 きっと、彼女はグレッグのことが好きなんじゃないかって思っているから。**]

(581) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>581
[グレッグが眠ってしまったあと、
 ノートを写す作業をして、

 そのあと、自分も眠気を感じれば、
 少しだけ戸惑ったけど、自分も布団に潜り込んだ。

 目を閉じれば、いろんな想いも沸いたけど、ほどなく意識は消える。**]

(602) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

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