人狼議事


111 【恋愛RP村】大学生の非日常

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百姓 ワットは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 13時頃


【人】 鳥使い フィリップ

― 回想・洗面所 ―
>>532>>533
[怒りを示すことのないワットの様子は、確かにらしかった。
 だけど、普通に怒ってもいいだろうに、人間できているなぁ、と感心する。
 クレンジングを額に塗っていたとき、顔は近かったけど、その額を必死に見つめていたので、ワットからまじまじ見られていることには気づかなかったけれど、
 夜のショットバー切り盛りする母親似の顔は、帰省するたびに母に弄られているのもあり、綺麗なほうかもしれない。]

 先輩はやっぱ大人ッスね。
 でも、ちょっとは怒ってもいいと思いますよ。

[拍子抜けともいえる反応にそう笑みを返しながら。]

(538) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>534
[花の話題になると、ワットの空気は和む。まぁ、普段からピリピリの人ではないけれど。
 普通に店に行っても、無理、と断られていたことを頼めたのは、ワットだからだろう。
 けれど、それで単位落としていることなどは知らない。もしかすると、そのうちなんかの拍子に知るかもしれないけど。]

 ストロベリーチョコレートですか。
 なんかもう、お菓子か花かわかんないですよね。

[頭に伸びる手を見上げる。
 働いている人の手の節は影だけでもわかるくらい太い気がした。
 好きと言われているようだ、との言葉には、やや瞬いたが、やはり笑って…。]

 うん、先輩好きだな。

(539) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>535>>536
[来年からも、用意できる返事には、笑みをこぼす。]

 ありがとうございます。
 うん、贔屓にする。

[そう力強く答えて、離れる姿に手を振ろうとしたとき、また歩みよってくるので、見上げた。
 頬に当たる手は大きくて、今は洗いたてのせいか少しひんやりする。
 でも、それが気持ちがいい。]

 大丈夫。
 熱は下がったよ。

[言葉も緩んだのは気がついただろうか。そして、いってらっしゃい、と手を振った。*]

(540) 2013/01/23(Wed) 14時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 食堂から部屋へ ―
>>531

 ため息は幸せ逃げるって、
 つか、ため息なんか似合わないから、やめとけ。

[ついてくるグレッグにそう言いながら、自室まで来ると、ドアを開ける。
 普段は片付いているほうだけど、寝込んでた人でした。すみません的な部屋に気づいたのは、開けてからだった。

 失敗した…と思ったけど、脱ぎ捨ててる服とか拾って籠に放り込む。]

ええと…。

[とりあえず、少し肌寒かったが、窓を開けようとしている。]

(541) 2013/01/23(Wed) 14時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時頃


フィリップは、アイリスに話の続きを促した。

2013/01/23(Wed) 14時頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時半頃


徒弟 グレッグは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 14時半頃


【人】 徒弟 グレッグ

― 食堂→フィリップの部屋 ―
へいへいっと。ため息なんて俺らしくない、かー。
よく見てんじゃねえか。

[そういいつつフィルの部屋へ入る。
散らかってる部屋を見て。]

うわ…きたねーなぁ。
不衛生だと治り悪くなるぞ。

[片付けているフィルを見て]

俺も手伝うか?

(542) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>542

 おまえは目立つんだよ。

[よく見てる、にはそんな返事を返しつつ、]

 片付けてる余裕なんてなかったんだよ。
 ……っていうか、片付けるから、じゃ、おまえ、あっちいってろ。つか、適当に座ってろ。

 って、さむっ。

[散らかってる、と言われて、事実なのに、むっとする。手で追い払うようにしっしっとしつつ。
 ベッドの枕元のティッシュの山とか、なんか、風邪だからだけど、他人に見られると微妙である。

 とりあえずは、窓開けて、やっぱ風は冷たい。
 寒いので、ぶっとい毛糸で編んであるマフラーを首に巻いた。
 それから、ちょっともたもたしながらも、やっぱり放り出してた鞄から、ノートを取り出してデスクに置く。そこにはゾーイが愛してやまない破壊文字のノートも一緒だ。]

 あ、そっか、早いとこ写して返さなくちゃな。

(543) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

[ちょっとだけ邪険に扱われたが>>543、ま、いつものことなんで素直に従うか。]

あーいっと。

[そういってしゃがみこむ。
ふとフィルが窓を開ける。風が入ってきて肩がちょっと震えるような。]

ん、あー。ノートね。
ま、わかんないとこあったら教えるからさ。

(544) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 鳥使い フィリップ

 ――……あ

[教えるからね、に振り向いて、
 寒そうなグレッグに毛布を引っ張り出してかけようとする。

 それから、窓は閉めた。]

 ん、さんきゅ。
 ちょっと写すな。

[呼びつけたくせに自分はノート広げて、筆記用具を出した。そこで、ふうっと息をつく。]

 ――……さっきは悪かったよ。

[ため息つかせたことについてだったけど…意味わからないかもしれない。]

(545) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 徒弟 グレッグ

[おとなしく掛けられる。
っつか何で窓開けたんだ。換気?
まあいいけど。

そう考えてたら、悪かった>>545と言われ。
グレッグ自体は謝られるようなことをされた記憶がないため、首をかしげる。]

……ごめん、何の話?
まぁ、俺が自覚してない話なんだろうから、たいしたことねーよ。

[へらへらとフォローする。]

(546) 2013/01/23(Wed) 15時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[何の話?といわれ、ちらっと見た。]

 そっか。
 ――………

[そしたら、さっきのこの際男でも、というのは、グレッグなりの冗談だったのかもしれないな、と考える。かえって、何か神経質に考えてしまっただろうか。ノックスとシメオンのために、ああいう物言いをわざとしたのかな、と思い始めた。]

 ――……いや、女でも男でもいい、みたいな言い方するからさ。
 ちょっとびっくりした。

 びっくりしただけってこと。
 別におまえのこと、変とか、思ってないしって、

 それだけ。

[そして、ノート写し開始。]

 

(547) 2013/01/23(Wed) 15時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………あ。

[そうか、そういうことか。
グレッグは思わす顔を右手で覆った。]

お前……エスパーか何かか?
いや、それは俺の方こそ謝りてーよ。

……俺が男もいけるっつった時、お前、俺の事ドン引きしたと思ったんだ。てっきり。

[自分の本心を突きつけられると、人は赤面するものだ。
この男も例外ではなく、情けなさから赤面していた。]

ありがとよ。その言葉がマジでも、そうでなくても。
な。

(548) 2013/01/23(Wed) 16時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>548

 ドン引きっていうかさ。
 なんか、この際、なんて投げやりなこと言わなくていいのになって。
 そんな、カノジョとか常にいなきゃいけないものでもないじゃん?

[ノートを移しながら、ちらっとグレッグを覗う。]

 今まで、こう、なんかいい奴と付き合ったことないみたいだけど、
 「この際男でも」みたいなこと考えるなよ。
 おまえ、いいやつだし、そのうちなんか優しいカノジョできてそうなイメージあるし。

 ま、そんな感じ。

[赤面してるまではわからない。
 とりあえず、破壊文字は読めるけど、
 でも、解読にはちょっと集中力がいるようで。*]

(549) 2013/01/23(Wed) 16時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 16時半頃


【人】 洗濯婦 ベッキー

―食堂―

[食堂で交わされる会話の大半には、自分からは積極的に口を挟む事はしなかった。]

――…、暖かい。

[ゾーイさんが抜けて、食堂を訪れたバードマンさんもメレディスさんと共に出ていった。

暖かな香気漂うカップを手にして思う。
いろいろな形ある。それを、今はぼんやりとしていて確りとした形にはならないけど、なんとなく思うのでした**]

(550) 2013/01/23(Wed) 18時頃

洗濯婦 ベッキーは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 18時頃


【人】 受付 アイリス

―― 自室 ――

 ふむ

[二人と共に量へ戻るとそのまま自室へ篭った。
 パソコンの電源を入れ、
 『愛』についての論文をかくために
 あれこれと調べ物をしている真っ最中だ。]

 ほう?

[しかしいつの間にかたどり着いていたページは
 心理テスト、などとでかでか書かれた所だ。
 じーっと食い入るようにみつめている。]

(551) 2013/01/23(Wed) 18時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 18時頃


【人】 受付 アイリス


 問:

 あなたは薄暗い森の中を歩いています。
 ずっと歩いていくと、大きな洋館があります。
 あなたは不意にインターホンを押してしまいます。
 さて、そこにどんな人が居たでしょうか?

[んん、と思考時間は十数秒]

(552) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 受付 アイリス


 そりゃあれじゃね
 薄暗い森の中の洋館だもん

[モニタを指差して]

 執事服をまとった
 白髪のダンディなおじいちゃんが
 『おかえりなさいませ』と
 紅茶をいれながらだな

[ふふ、とご満悦]

(553) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 受付 アイリス


 でも、見慣れぬ洋館だからなー
 ……そりゃなー
 執事服はないなー

[首を左右に捻り]

 高そうな椅子に座ったおじいちゃんが
 『こんな場所へ何用かね』と
 威厳たっぷりに座ってこっちを見てるとか

[それもそれでどうなのか
 という回答で、ファイナルアンサーした。]

(554) 2013/01/23(Wed) 18時頃

【人】 鳥使い フィリップ

― 自室 ―

[そう、さっきのグレッグの言葉で、ふと…。]

(555) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[ふと、頭の中に昔の記憶が蘇る。
 この際だから、付き合おっか、なんて、軽く言われて頷いた。なんでかそういうのが流行って、すごく気軽に、なんか、簡単に…。


 だけど、そんな「この際」な付き合いなんて、ただの暇つぶしみたいなもので。
 卒業して、あっさりと関係は切れた。
 これからは存分に女の子と遊ぼうとか、彼女ができたら紹介してくれとか言われた。]



[また、それに自分も頷いて、高校時代は終わったのだけど。]

(556) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 鳥使い フィリップ





[なんであのあと、涙が出たんだろう。*]




  

(557) 2013/01/23(Wed) 19時頃

【人】 手伝い クラリッサ

――自室――

[預金通帳を見つけて思案顔。
 毎月、実家から送られてくる多額の仕送りは減ることを知らず、莫大に膨れ上がっている。]

 ……どうしよう、かな。

[これだけの額があれば旅行なんて軽いし、車だって買える。だけど欲しいものが見つからないのだ。]

 イリス先輩は、何が欲しいのかなぁ。

[いっそ、彼女の為にこじんまりとした別荘でも建ててあげようか、などと思う。それはさすがに貰ったら困るかもしれないけれど。]

(558) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 徒弟 グレッグ

………
投げやりに聞こえた?

[右手を顔から離す。
ちょっとむっとした表情で何か言い返そうか、とも思ったけど……

案外当たってるのかも知れない。]

……っていうか……ホント、誰でもいいんだよ。
俺の事を必要としてくれる人なら……

[そう言うと散らかった部屋に寝転がる。]

……あと、お前は本当に優しいな。
俺の事「いい奴」だなんて評してくれるなんてさ……

[そう呟く。兄弟とはしょっちゅう喧嘩して、周りからも怖がられることも多いから。]

(559) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[まぁおそらく毎年恒例なのだが、年度末に寄付に当てるだろう。
 金は誇るものではないと言うのが父の口癖だった。
 だから自分も、この寮内でお金を持っているという事実を人に話したことが余りない。
 月末のプリシラなどを見ていると、助けてあげたい気持ちでいっぱいなのだが、それは驕りだとも思う。
 だから頼まれた時だけ、彼女の必要な額ならば貸すけれど、必ず返してくれると知っているし、こちらもその返金を拒む理由はない。
 勘の良い人ならば、自分が全くお金の話をしないことに気づいているかもしれない。]

 愛はお金では、買えないもの。
 

(560) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>559

――…グレッグどうした?

[少し、切羽詰ったようにも聞こえた「誰でもいい」
 ちょっぴり胸が痛む。]

 おまえはいい奴だよ。
 保障するよ。
 だから、焦んなくてもいいんだ。

[ごろごろ転がる様子を見ながら…。]

 誰かがきっとおまえのこと、待ってるよ。

(561) 2013/01/23(Wed) 19時半頃

フィリップは、立ち上がると、ごろごろするグレッグに寄って、覗き込んだ。

2013/01/23(Wed) 20時頃


【人】 徒弟 グレッグ

っ……!

こっち、見んなって……で、んな言葉もかけんなよ……

[覗き込まれたので、腕で目元を隠す。]

……泣きそうになるだろ……

[そう言う。本当に泣いているかどうかは外からは分からない。]

はあ……

      ――寂し。

[そう呟く。]

(562) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 受付 アイリス


 ……それは、あなたの背後霊です。

[回答にはさらっとそんな一文だけ書かれていた。]

(563) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 受付 アイリス


 ちょっ?!
 まっ…

[後ろを振り返る。
 きょろきょろと見回すが誰もいない。
 居てたまるかと思う反面、
 白髪のおじいちゃんが居ないのか
 見えないだけなのか、余計怖くなる。]

 いやいやいや
 いやいや…

[いないいない、と首を振って否定した。]

(564) 2013/01/23(Wed) 20時頃

【人】 博徒 プリシラ


 はー、お茶うま

[ずずー、とお茶を啜っている。
妙な空気に当てられたおかげで、自分を見失っていたらしい。
あぶない、あぶない。]

 にしても、恋人ねぇ

[私には縁遠い話である。
古臭いとよく言われるけれどさ。
軽い気持ちで付き合うなんていうのは、私には出来ない。
お付き合いっていうのはほら、結婚前提でだな。]

 ノックスとシメオン、結婚したらどっちが旦那かな

[だから、こういう発想になるのだ。]

(565) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>562

 ――……グレッグ?

[少し、面食らう。
 見るな、言葉をかけるな、と言われたけれど、そういうわけにもいかなくて…。

 目元を隠したその様子に指を伸ばして髪にそっと触った。]

 ――……さみしいのか。

[またそれも意外な言葉だけど、
 でも、そんなことを感じることは、自分だって一緒だし。]

 大丈夫だって、一人じゃないよ。

(566) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

【人】 受付 アイリス


 気を取り直して次いこう、次。

[首を振りながら次の設問へ。
 最早、論文は隅っこに追いやられている。]

 問:
 もしもあなたが昼食に
 サンドイッチを食べようとして
 レストランに入り次のようなメニューだったら
 どれを選びますか。

 A. ツナサンド
 B. ハムサンド
 C. 卵サンド
 D. 野菜サンド
 E.ミックスサンド
 

(567) 2013/01/23(Wed) 20時半頃

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プリシラ
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8回 注目
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10回 注目
グレッグ
4回 注目
ゾーイ
0回 注目

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サイモン
0回 (2d)
ノックス
8回 (4d) 注目
ピッパ
0回 (4d) 注目
ベッキー
2回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ワット
0回 (3d) 注目
シメオン
8回 (4d) 注目
ローズマリー
4回 (5d) 注目
クラリッサ
0回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

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