47 Gambit on board
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/* >>178困った顔には気付いてるけどアウトプットしていない。 と、メモしつつ。 後で何かに使えるんだかどうだかは不明。
やっていくと、何かとても感情アウトプットの少ない子になっていくぜベネット…。
(-44) 2011/03/20(Sun) 17時頃
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― 宮廷内 馬屋 ― [鼻に獣臭が届く。名馬の類は出払っていて、 普段帝都によった時よりも、その臭いは薄かった。 馬屋の主人 バーナバスは 見知った顔に一つ苦笑をこぼす以外 追い返すでも、歓迎するでもなく。]
…………
[適当な馬の傍に近づくと、イアンはその柵に 静かに*腰をかけた*]
(185) 2011/03/20(Sun) 17時頃
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グレイシア第5師団長殿。 ええ、お茶請けに如何ですかな?
[真面目くさった顔で、ベネットへ短い敬礼を向ける]
土産物はついあれを選んでしまいます。 土人饅頭を口に入れた時の顔が、ここ24年で一番陛下に親しみを感じた瞬間だったもので。
[現皇帝の即位から24年が建っている。 それは使い捨ての用として飼われる軍犬と変わらぬ扱いだった獣人が、軍籍を与えられ将兵となり得る道を開かれてからの年月と等しい。
戦場に立っていたのはそれより更に20年ばかり前からだが、永い軍隊生活でも水上戦にはついぞ縁がなかった。
畢竟、第5師団長と関わる場面は宮廷内に限られる]
お近づきの印に? 一生忘れられない味だそうです。
(186) 2011/03/20(Sun) 17時頃
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若者 テッドは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 17時頃
記者 イアンは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 17時頃
調律師 ミケは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 17時半頃
ミケは、会話が切り上げられれば、自室へ土産を取りにいく心算**
2011/03/20(Sun) 17時半頃
調律師 ミケは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 17時半頃
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それは、陛下もお喜びだったのでしょう。 一生忘れられないと言うなら、一度口にしてみたいものですね、泥饅頭も土人饅頭も。 食に、そんな感動を覚えた事は無いもので。
[対面する師団長の話に、全くそうは思って無さそうな口調で答える。 戦時での関わりは皆無。 水上での戦では、獣人の身体能力が生かしきれないだろう事を考えれば、それは当然の事であったか。
父より、その地位の向上や働きは耳にしながらも、 関わりはそう深く無く。]
毒を仕込むには、もう少し一般的に美味しそうなものの方が良いだろうと思いますが。
[変わらぬ口調で冗談を口にして。 幾らか言葉も交わしただろうか。キリシマの様子が話題に出れば、問題無さそうだと自身の見解を述べ。 会話を切り上げ敬礼を落とせば、元の目的地である城内へと。]
(187) 2011/03/20(Sun) 18時頃
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[訓練する団員達の方へと戻した視線は、果たしてすぐにまた宮廷に向けられる事になった。賑々しい中でもはっきりと、衝撃音が聞こえたために。団員達も一瞬動きを止めかけていた]
……あれは……
[視線の先にあったのは、機械の鳥のような姿――第9師団の師団長であるキリシマが、城壁に衝突したらしく、落下している姿だった。少し心配そうに表情を曇らせる。男をよく知らない民の中には、不愉快を現したのだろうと勘違いした者もいただろう。 問題がなさそうなキリシマの様子を見ると、頷いて]
……ともあれ。 皆さん、集まってきているようですね。
[独りごちる。能力も性格も様々な師団長達の姿を思う。 程無くして再び団員達に訓練の節目を告げた。下がってきた団員と一言二言を交わし]
……そうですね。 次は、私が出ましょう。
(188) 2011/03/20(Sun) 18時頃
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[>>175 テオドールの言葉に、怒るどころか目を細め、笑う]
くくっ…聞いていたのか。 あれは優秀な師団長だ、よくやってくれている。 独り身で、見目麗しく優秀、かつ高い地位にある女といって異論はあるまい?
そういう者が政治の道具にされるのを見るのは、姉上だけでもう十分だ。 姉上のような幸運に恵まれるとも限らん。
[笑みが消える―――自ら進んで顔も知らぬ王子の元に、見知らぬ土地に嫁いだ姉を想い。 結果はどうあれ、護るべきものが護りきれなかった禍根は根深い 尤もゲイル名家の出ではあるが軍人であり、多くの機密を知っているため第一皇女とは違う。 理解していれど、年齢の近い彼女に姉を重ねては、己に苛立ち、故にあたりが厳しくなるのだった]
護ってやれ。 民の、第7師団含め他後方支援を得意とする師団の敵前に立つのが、戦闘を得意とする部隊の役目だ。
[辞するテオドールに一つ頷いて見送った。**]
(@33) 2011/03/20(Sun) 18時頃
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/* ヴェス皇子のツンデレCO入りました。 */
(-45) 2011/03/20(Sun) 18時頃
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―少し前、そして現在―
[ヴェスパタインと別れる前。>>@33 ゲイル本人に向けた言葉とは裏腹な吐露に耳を傾け、 護ってやれ、との言に確かに頷きを返した]
はい。
[第二皇子と言う地位も、思想も、複雑な立場にあって尚、 その民を思う様への敬意は深い。 表現は些か不器用にも映るが、己も人に言えぬ節があり。 ゲイルに誤解なく伝わっていれば良いと感じた。
別れた後は、第一皇子を訪ねて廊下を歩く。 窓から屋内に差す陽が淡い影を落とす中で一人だけ、 夏の日差しをまともに受けたような黒い影。 やがて、茶話室の扉を開いた]
(189) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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―城内:廊下―
[場を辞したテオドールとは、すれ違ったりもしただろうか。 余り死者を悼む様子を見せない為、心まで氷のようだと言われる事もある己。 戦場でのテオドールの行為を見かけた事はあっても、それに余り意味を見出せてはおらず、自然印象も薄かったのだが。]
ヴェスパタイン皇子。 ベネット・グレイシア、戻りました。 お変わりないようで何よりです。
[廊下を進めば、目的の姿。
名を呼び、形式に乗っ取った挨拶を述べる。 年若い皇子にとは言え、王族に対する敬意だけは、 僅かに口調に含ませて。**]
(190) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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本屋 ベネットは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時頃
若者 テッドは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時頃
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/* ひどいすれちがったすまねえ */
(-46) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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― 城内・食堂 ―
[そこで、ナユタはどんな様子だったろうか。 ゲイルの様子はやはりいつもと同じだろうか。]
――…ともかく、陛下はかんばしくないことは事実のようだ。 そんな真面目な話もしただろう。
そういえば、なんでメルルは嫌なんだ?
[ゲイルにはそう訊く。 気がつけば嫌だいやだというだけで、理由を聞いていなかった。 だが、それが、可愛い名前が云々という理由ならば、それをまた可愛いとは思うのだろう。]
(191) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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艇長 イワノフは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時頃
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[そして、食事が終われば、同時に待ちかねたように部下が二人、入ってくる。]
――…あー
[艇長、今度は逃がしませんよ、とばかりに、さぁ指示を出せと連れ去られるようすを彼らは見るだろう。 一人は副師団長、一人は従卒。 なんだかんだで他の師団とは違い、艇が動けば全部師団がくっついてくる。 おまかせも、ほどほどにしないとと怒られている様子は、ある意味慕われているのかなんなのか、だろうか。]
(192) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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[そういえば、従卒あがりの2番の顔をさっきちらりと見た気がする。 そんなに長い間ではなかったが、あれにも結構迷惑はかけただろう。>>182
そいつの額の縦じわは、昔に比べてどうなったのか。ひさびさに後で見に行ってやろうかと思いつつ…。]
あ、いかん、弟殿下に謁見できてねぇな。
[そう漏らすと、やっぱり副長と従卒には小言を言われたか。 まぁまぁ、後でいくわ、とマダムの元へ帰っていく。]
(193) 2011/03/20(Sun) 19時頃
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艇長 イワノフは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時半頃
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―帝都・通信室―
――ご苦労さん、異常は?
[カツと床を叩く高い音と共に扉を開き入室を果たした男は、開口一番そう問うた。 その声に、室内にいた者達は背筋を伸ばすや会釈を返すなど反応は様々だが、 しかして特に威厳に溢れる様やら屈強という訳でもなく―― 目立つ違いと言えば、かっちりと留めた詰襟の傍にある、 士官学校卒を示す蒼の紋章に並んで、鈍く光るの鈴蘭の紋章。]
「お疲れ様です、師団長。異常ありませんよ。」
そりゃ僥幸。――悪いな、折角の祝祭日に。
[全くです、と言葉の割に、笑う顔に咎める色は見えない。 帝都内含め、全ての戦線の状況・情報を統括するのが、この第三師団。 いつ前線からの通達が来るか知れぬ、協定が結ばれていようが祝祭だろうが関係ある筈も無く。 尤も、男を含め師団に属する者は漏れなく其れを理解している。 内心はさて、どうか解らぬが。真に不平不満を唱える言葉は聞こえない。]
(194) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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…おー、やってるやってる。
[各所から寄せられた定期連絡を纏めた資料に目を通す傍、 見下ろした窓の外から湧き上がる歓声にちらり視線を向ける。 毎年恒例とも言える模擬戦の決着がまた何処かで着いたらしい―― 仕事に掛かりきりとなる身に、祝祭の雰囲気を味わうには十分だと、微かな笑みが浮かぶ。]
…どこの師団だかな、あれは。
[役目柄、音声でのやりとりも必然多い。声を聞けば判る自信もあるが、 十六に渡る師団全員の顔触れは流石に覚えていない。まして遠目とあっては判断に欠けた。 かく言う第三師団も模擬を行う筈だが、…さて何処だったか。 正直なところ祝祭の詳しくは副官に任せた故に良く把握していない。 …此れが周囲に知れれば目玉物だが、副官の彼ならば 何ら滞り無く済ませてくれるだろう。…さほど心配はしていないが。]
(195) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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―バシレイア大聖堂裏手― [「帝都の民は平穏だ」とグレイシア師団長には告げた。 限定したその言葉に恐らく彼は気づいていただろう。
大戦より20年、帝都住民は概ね平穏を享受し、 僻地にて流される血を知らず、軍事演習に熱狂を送る。 それは支配階級も変わらない、平穏に慣れている。 政治の中枢に近い第2師団の今の在り様は、一つの縮図のようだ]
……変革、か。
[ノルデンが帝政をとり初めて、おおよそ200年。 一つの強い杭たる皇帝と南に位置する仇敵こそが、 人種も言葉も信ずるものも違う人々をひとつの国家として繋ぎとめてきた。
その二つが失われようとしている]
(196) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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[共に帝都に席を置く第3師団、 通信情報を武器とする彼らは現状をどのように分析しているのだろうか。平時、師団長の中では、もっとも顔をあわせることの多い第3師団長の姿を今日はまだ見てはいなかった。
故人のささやかな墓標の前に、花は手向けられる。
そして、大戦で命を落とした英霊の碑に頭を垂れ、 人気のない墓地から折り目正しく踵を返した*]
(197) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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薬屋 サイラスは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時半頃
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[開けた空間の中心へ進み出ては、一呼吸し、腰に帯びた剣を抜く。瞳に先程観察までとはまた別種の真剣な色が宿る。体躯に合った、厚く幅も広い大振りな長剣。その剣を構えた男の周囲を、数多くの――先程一人を囲んだ人数の何倍もの団員が取り囲み]
――始めて下さい。
[静かに響く声でそう合図をする、それとほぼ同時に団員達が一斉に男へ攻撃を仕掛け出す。男は人影の合間を縫うように走り、右へ左へ、時に上へ下へと素早く体を動かしてかわす。そしてかなりの重量がある剣を振るい、受け止め、弾く。 どちらも有効に付いた筋肉と鍛錬、経験が為せる業だった。 そんな攻防――綻びのない防御が暫く続いた後、一瞬、「隙」が出来た。他の攻撃に対処する男の斜め後ろからの、とある攻撃。それに男が対処を始めた時には、刃は肌に触れる間近まで迫っていた。間に合わない、と大勢の観衆が思っただろう瞬間]
――は!
[男の掛け声と共に、ふっと。男の体の横に透明がかった虹色をした魔法陣のようなものが現れ、振り下ろされる刃を防いだ。煌く非現物の盾――「防壁」。大小などの形態は様々にそれを出現させるのが、男の持つ特殊能力だった]
(198) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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[男自身とは不釣合いなようなその美しさに、師団長ならではの力に、観衆から歓声が湧く。それを最後に男と周囲の団員達は攻防を止めた。男は剣をしまうと、観衆に礼儀正しく辞儀をしてから]
お疲れ様でした。 良い攻撃でしたよ。
[微笑んで団員達を労い]
私は少し離れます。 その間、任せますね。
[副官に頼むように指示してから、その場を離れ、*歩き出した*]
(199) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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艇長 イワノフは、メモを貼った。
2011/03/20(Sun) 19時半頃
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― 酒場 ―
「師団長、俺達ここにいていいのでしょうか?」
[一緒にテーブルを囲んでいた部下に問われてはたと表情を止めた。 それから思案するようにゆっくりと二度三度と眸をまたたかせた。
サウザニア王国との交戦はなくなったが、それですべての争いがおさまったわけではないようで、 近頃動向が不穏であるというある小国を威嚇する為に駐屯していたのを引き上げて来て、 兵舎で荷を解いてすぐにここに来た。
部下の言葉には帰還の報告をすべきではという意味が含まれていることを解するのは易いこと]
(200) 2011/03/20(Sun) 19時半頃
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わかってるよ。 休憩はこれで仕舞いだ。
[グラスの酒を呷って、最後に水を一杯流し込む。 酔うほどは飲んでいないが、息に混ざる匂いは消せないからだ。
そして酒場を出ると部下達には荷解きと片付けの指示をして宮廷の方に足を向けた]
(201) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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/* 全然関係ないですけど。 このヘクターのイメージはヴァルキリープロファイルのアリューゼでs。 なぁんて、こそっと言ってみる、テス、ト。
ちなみにオスカーを選んでいたら種族としての人狼で、人型のときはおとなしくて生真面目な若者だけど狼型のときは冷酷なケ(ダ)モノ…を想定してましたん。
あまりにタイプが違いすぎてどっちか決められなかったんだ…。 遅くなった上にまだ迷っていてごめんなしあ。
(-47) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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/* しかし気付いたら大層な設定が出来上がっていた件。 大丈夫かなあ…。
(-48) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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―広場―
ユ・シハ師団長、グレイシア師団長。
[二人(>>180>>181)に声をかけられたなら、薄くだけ笑みを作って目礼する。]
泥団子、ですか。 それはいい。演習で的を外した団員にでも食べさせましょう。 殿下も喜ぶお味なら、さぞ英気も養えることでしょうて。
[今度はにこり、きれいに笑う。]
(202) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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/* 先程観察まで→先程まで 剣を振るい→剣を軽く振るい
急いで書いたらちらちらミスが…… 後者とかアピール失敗してるよ!
(-49) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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― スカイドッグ ―
[帝都の広場よりそう離れていないところに、マダム・グロリアの停泊するドッグはあった。 艇長が戻ると、やんややんやと師団団員がわらわら沸いてくる。]
お前ら、自由にしろって言われてるんだから、しろや? いつもは勝手に遊びにいくだろうが、んとに…。
[そう愚痴るが、どうやら今回の召集はいつもとは違う雰囲気を擁していることを感じ取っているらしかった。]
はいよ、今、第一皇子には会ってきた。 陛下はまだ崩御はされてない。
ただ、お前らが焦ってもしょうがねぇ。 それとも模擬するか?
[頭掻いてそういうと、副長のボリスが、てーちょーっと情けない声を出した。]
(203) 2011/03/20(Sun) 20時頃
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あーそしたらよ、祭っぽくマダム飛ばすか…。
[すると、少し団員たちがそれそれと盛り上がり始める。 なんだかんだいいながら、空を飛ぶ俺らをみてくれな連中が多いのだ。]
じゃー、お前ら空でフォーメーションね。 煙幕のガスはピンクとブルーでメッセージしてこいや。 俺は地上で点数つけてやらぁ。
[そして、よっしゃーと7機の飛空艇に団員が駆け込んでいく。 ほどなく、7機すべてが順に空にあがっていくだろう。 それは広場の上空で、旋回をはじめ、尾っぽからピンクとブルーのガスを吐き出すだろう。]
(204) 2011/03/20(Sun) 20時半頃
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― 宮廷 馬屋 ― [今いる馬は、祭事に出されなかった馬。 どこか体調を崩していたり、怪我をしていたり。 または子を孕んでいたり。
その中、藁にしゃがんでいる一頭を撫でながら イアンは平時よりぼんやりとすごす。 軍服の上着、その裾、背側、センターベンツから 髪や瞳と同色の短く細い尾が揺れるのが見える。 ……孤児のイアンが自身に獣人の血が流れていると はっきり知っている理由、でもある。]
(205) 2011/03/20(Sun) 20時半頃
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イワノフは、上空に浮かぶハートとか星型とかを見つつ、広場へ足は戻っていく。
2011/03/20(Sun) 20時半頃
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― 広場 ―
[広場に差し掛かって視線を上げれば第11師団の艇が見える。 模擬訓練のものと思われる音と歓声を聞きながら、挨拶に向かうのは師団長の中で最後かもしれんなと思った]
ヤレヤレ、だ。
[開いたままの襟を閉じようと手を伸ばすがまだいいだろうと思い直し、そのまま広場へと差し掛かった]
(206) 2011/03/20(Sun) 20時半頃
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