人狼議事


135 【飛歓】山奥の村【会話調RP】

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ありがとよ。

[出された手をしっかりと握り返した]

よろしく、な。
ケヴィン。

[何の裏もない笑みを友に向けた*]


メモを貼った。


[握り返された手と、エリックの笑顔に満足して、むずむずする感覚にぼりぼりと頭を掻く。しかし、大事なことを忘れていることに気付き]

あ!ヨーラに伝えることあるんだった。
すまん、またあとでな!

[片手を挙げて軽く挨拶しながら、墓地へと向かう為姿を消すだろう]


メモを貼った。


―― →墓地 ――
[ところで一体自分はいつ成仏するのだろうか?こんな風に死んだ人間が皆霊と化して彷徨っていたら、村中亡者だらけだろうし、両親にだって会えるはずである。
そうなってないということは、いつか消えてなくなってしまう日がくるのだろう。

昔その手の話に凝っていたリンダに聞いたことがある。
消えて天国に行かない霊というのは、この現世に未練があるからだ、と]

……未練か。

[少なくとも今の自分にはある。この人狼騒動に決着がつくまでは、消えられない]


―― 墓地 ――
[会いに行ってもいいものだろうか…いやしかしこれは伝えないとと道中何度目になるかわからない問答を繰り返しながら、ようやく墓地までくれば、ヨーランダが遺体を埋葬する姿が見える]

(ヨーラ……)

[何も手伝えなくてすまない、と目を伏せて。実体のない身体でもツキリと痛むその胸を不思議に思いながら、再度ヨーランダをみやれば]

(……セシル?)

[結局ヴィオラの演奏を聴くことなく別れてしまった音楽家が現れたのだった]

(話が終わるまでは見守っていよう)

[そう、ヨーランダの背後から少し離れた所から二人を見守った]


メモを貼った。


【人】 手伝い クラリッサ

[教会の裏側を目指して、全力で走ったけれど。
途中で、足を止めた。]

[私が衝動的にしそうになっていた事は、私の命を縮めるもの。
今はまた、命を捨てられなくなっている。]

[代わりに彼とお参りした墓地へ行こうとして、止めた。
墓地は、人が多いかもしれない。]

[来たのは、以前モリスが運んでくれた木陰。
静かで、誰も居ない場所。
そこに蹲って。]

 モリスさんっ……。

[嘆く権利も、謝る権利も無いと分かっているけど。
涙は溢れるのだから、仕方が無い。
せめて、嗚咽は漏らさない様我慢しているから、許してほしい。]

(112) 2013/08/04(Sun) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[彼は、人狼の濡れ衣を着せられている。
占い師? 処刑された人を判定できる人?
二人は組んでいるのだろうか、何のためについた嘘なのだろう。]

[地面にたてた指先が、ガリッ、と土を掬った。]

[自分の命も捨てない様に、守りたいものを守るには、どうしたら良いのでしょうか?]

(114) 2013/08/04(Sun) 20時半頃

[セシルの言葉に、ピクリと反応する。待ち人?ヨーランダは誰を待っているというのだ。リンダか?リンダならまだいい。彼女たちが仲がいいのは十分すぎるほど知ってる。
…しかしそれが男であるならどうだ]

………

[メラッと点いた炎がチリチリと胸を焼く。なんだろうこの感覚は。男は新たに経験する感情に首を傾げながら、ヨーランダの待ち人が男でないといいと願うのだった]


【人】 手伝い クラリッサ

 分からない。

[むしろ自分を守っていたら、やはり全てが手遅れになりそうな気がする。]

 ……帰ろう。

[ぽつ、と呟いて立ち上がると、空を仰いだ。]

(117) 2013/08/04(Sun) 21時頃

(逢えたらいいな…?彼女はそう言ったのか。いやいや待て、彼女は逢えたらいいなと言っただけでなにもその対象が男であるとは限らない。それにあれだ。姿を消す中で聞いた言葉だから若干頼りないがたしかに自分は「私も」という呟きを耳にしたじゃないか。そうだ。それを信じよう。いやしかし待て、彼女の幸せを本当に願うのならば結婚して出産して目一杯長生きするのが一番じゃないか?死んでしまった自分など端からその幸せは叶えてやれないじゃないか。そもそもその様子を傍で見守る覚悟があるのか?他の男の腕に抱かれるヨーランダの姿を自分は正気でいられるか?いや無理だ。それではきっと怨霊と化してしまうだろう。でも、待て…)

[男はセシルがいなくなるまで問答し続けるだろう]


[セシルの背中を見送って、ようやくヨーランダが一人きりになれば]

ヨーラ!

[ちゃんと声は届くだろうか]


メモを貼った。


メモを貼った。


ー自宅ー
はぁ〜〜…
[思わず溜め息をついてしまう。捜し人は見つからずさ迷う。
ふと、自分の家の近くだと気が付いて、気分転換に家に帰って見よう。まだ”自分”がいたらどうしょうと思いながら家へ。
しかし、家の中に入り寝室に行っても、”自分”はもう居なかった。誰か村の人が運んでくれたのだろうか。
窓辺のフーリンが小さく寂しく歌っている。主人を亡くして寂しく泣いているようだ]
ダメよ…そんなふうに歌っちゃ…

[きっと、自分が悲観的になっているからだと思い直し部屋を出た。すると、居間の扉全開になっている。何故だか気になって覗くとテーブルの上に]
…パッ…パンケーキッ…!
…ソフィア〜〜ッ!!

[ソフィアが作ってくれたパンケーキ。ソフィアがそれを用意してくれたのが、直ぐに分かった]
もうっ…どこまでっ……いい子なのよ〜〜!!

[女は嬉しさでむせび泣いた。暫くそうして、落ち着いてから]
…頂きます。

[過去に食べたソフィアが作ってくれたご飯を思い出し”食べた”。
そして女は家を後にし、また村をさ迷い歩くだろう]


おう、頑張れよ。

[伝えたい事がある、と去っていくケヴィンをこちらも手を振り見送った。彼の姿が見えなくなると、口端をあげた]

こんなんなって、どうやって伝えんだ?

[とはいえ、振り向いたケヴィンの顔が緩んでいた気がして、本人には何も言わないでおこうと決めた]


ー墓場ー
[女はさ迷い歩く。次は何処を捜そうか]

…また、あそこに行ってみようか〜。

[向かった先は、墓場。彼が居るかも知れない一番の場所。彼は墓荒らしをしていたという情報のもと。しかし、それと悪党という事しか知らない]

…私、何にも知らないんだなぁ〜〜
一目惚れなんだね〜〜ふふっ。

[笑ったら、少し虚しくなった。
墓地の近くまで来ると、そこにヨーランダとケヴィンの姿が見えた。]

ううぅ〜〜
どうしよう〜〜

[やはり、何となく近寄りがたい。しかし、今あの人が居るかもしれない奇跡を願って離れがたい。女はウロウロしている]


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/04(Sun) 23時頃


[名前を呼びながら振り返ってくれる彼女の姿に、顔を綻ばせ距離を縮める]

よかった…危ない目に遭ってないか?
怪我とかしてないか?

[墓、手伝えないどころか、手間増やしちまってごめんな、と謝って、まだ自分の姿が見えていることが嬉しかった]


メモを貼った。


ー墓地ー
[ウロウロしてると、ソフィアが現れた]

ソフィア!

[聞こえる訳もなく、彼女はずんずんと前へ進む。泣きそうになるも、彼女の真剣な顔を見て]

…生きてるね…。

[そう漏らした。ソフィアのここへ来た目的も知らず、何となく付いて行った] 


―墓場そば 木陰―

……?

[どこかで呼ばれた気がした。
そちらへ飛んでゆけば、墓参りの娘がうずくまっていた]

あんたか、呼んだのは。
また、具合悪いのか。

[そばに寄ってやっと、クラリッサの涙に気付く。
はらはらと、声も出さずに泣いていた。
心底悔しそうなその横顔に何も言う事ができず、じっと見つめた]

おい、指

[クラリッサの指が地にめり込む
けれどそれを止める事などできない]


【人】 手伝い クラリッサ

― 教会 ―

[色々と決意して、訪れた教会。
モリスの事は話だけ聞いていたけれど、増えたメモ>>118に気付けば。
それは、いつも見慣れたアイリスの文字。]

[守りたいのに、守られている、と思う。
そこへ聞こえてくるざわめき。>>125
少し逡巡した後に、フィリップへ投票した。]

[昨日ソフィアへ投票したのは、処刑された人を判定できるという人が現れたから。
ソフィアが人狼でないと分かれば、アイリスが人間である信憑性も上がるから。]

[でもその人は、人間のモリスを人狼と言った。
――……だから、今夜はソフィアを襲おう。
占い師が真っ先に占うのは、親しい人の気がする。
親しい間柄ならば、勿論の事。
そうでなくても、占われた人がフィリップを占い師と信じて、彼を守っていた可能性もある。]

(143) 2013/08/04(Sun) 23時頃

ちくしょ……

[父の分まで生きなくてはと、必死で生きてきた。
だから、処刑台に上るときも哀しく、悔しかった。
少しだけ、やっと楽になれる、とも思っていたが。
けれど]

見えてんのに、なんもできねぇよ。

[こんなに悔しい事があろうとは、思わなかった]

なんもできねぇけど、送るよ。

[少しでも通じればよい、そう思いながらクラリッサの帰宅に付き添った]


【人】 手伝い クラリッサ

― 銀狼とゆずり葉亭 ―

[下宿に戻れば、朝食までに戻るとメモを書き残していたはずの、アイリスの姿はまだなくて。]

[リンダもフィリップの姿も無い。]

 あそこ、かな。

[小さく呟けば、むらはずれの丘へ。]

(147) 2013/08/04(Sun) 23時半頃

[ソフィアとコリーンがやって来るのも見えて]

(……この面子なら、話しても大丈夫だろう)
なあ、ヨーラ。知っていてほしいんだが…
俺が人狼に襲われたときのことを。

[ソフィアに知らせてくれても構わない、とつたえて]


メモを貼った。


―墓場へ―

そういや、あいつうまくいったのかな。
……ヨーラって、墓守だよな。
墓場にいんのかな。

[生者に何かを伝えたい想いは痛いほどわかった。
うまくいっていることを祈りつつ、墓場の方へと向かう]

コリーン?

[何かを追うように移動する彼女を追うと、その先にはソフィアがいた]


【人】 手伝い クラリッサ

― 村はずれの丘 ―

 アーイリスッ。

[今度は私が背後から抱きつく番、とばかりに腕を伸ばしたら。
くるり振り向いたアイリス>>145に、激突した。]

 った。ごめん。

[くすくすと、笑って。そうして、彼女の手を取れば。]

 教会の増えてたメモ、アイリスでしょ?
 ごめんね。ありがとう。

[自身の掌の上に乗せる、アイリスの両掌。
親指の腹で、少し撫でてから。
持ち上げて、小さくほお擦りする様に、自分の頬に触れさせて。]

 そうだ。アイリスには言っておくね。
 モリスさんは、人間だよ。

(150) 2013/08/04(Sun) 23時半頃

目が覚めた時、死んだ時の記憶が俺にはなかった。
それでヨーラと別れた後、自分の死体を捜しに行ったんだ。
どうも、俺、人狼にやられたみたいだから。

で、池の畔で自分の死体を見つけたんだが…
そしたら襲われた時の記憶が蘇ってな。

俺を襲った人狼は、金色の毛並みをしていたよ。

[何かの手がかりになりはしないかと、ヨーランダに伝えれば]


【人】 手伝い クラリッサ

 ……帰ろっか。お家に。

[そう言って、手を繋ごうとアイリスに手を差し出した。]

(151) 2013/08/04(Sun) 23時半頃

メモを貼った。


[ヨーランダが、こちらに気づき声をかけてくれた]

おはよう〜〜!
…ああ、私のは”捜し人”かな?

[少し照れくさそうに答える。するとソフィアの言葉に驚く]

…ソフィア…

[人狼。人狼を捜しているのか。そんな危ない事と思いながらも、ソフィアの表情は真剣そのものだった。それと、ケヴィンに聞いているようだ。まさか、ケヴィンが見えているのか。自分の事は見えていないようだが]


[名前を呼ばれて振り返れば、そこには]

モリス………モリスッ!?
え?…えっ?

私のこと見えてるの〜〜??

[勿論彼も死んでいる事を知らない]


メモを貼った。


そりゃ俺、死んだもん。

[コリーンにあっけらかんと答える。
ソフィアは相変わらず快活そうだ。わずかに顔が緩んだ。
猫の前足亭に物乞いに行くたび、店内を覗いては彼女の明るさに癒されていた]

えっ、見えんの?

[生きているはずのヨーランダに声をかけられ、コリーンと同じような事を言う羽目になった。]


ソフィアの頭を撫でたいが、スカスカ通り抜ける。


ヨーランダに背後から抱きついて頭に顎を載せている


ヨーランダに背後から抱きついて頭に顎を載せている


大事なことなので2回///


【人】 手伝い クラリッサ

 アイリスの文字、私が分からないわけないでしょー。
 ……ふぇっ!?

[頬をむにむに揉まれれ>>155ば、もーと言って笑いつつも、暫くそのままに。]

 うん。何で二人して、モリスさんを人狼だなんて。
 その意味が、分からないの。
 フィリップさんは勿論……。
 ……誰かさんみたいに、人狼の味方しちゃってる人じゃないよ。

[そう言って、アイリスの頬をむにむに返しして。]

 そんな話も、聞いてないし。

(158) 2013/08/04(Sun) 23時半頃

[この場にいる5人のうち3人が亡者だと思うとなんだか不思議な光景だな…とぼんやり考えていた]


ケヴィンの幸せそうな顔にすっかり呆れ顔


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処刑者 (3人)

クラリッサ
18回 (6d) 注目

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