人狼議事


3 ビー玉坂〜卒業式の前に視るその場所は…

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【人】 用務員 バーナバス

>>268

 まぁ、いつまでもいてもらっても学校としては困りますからなぁ。

[静かになるのは…には相槌を打ちつつ、スティーブン自身の話題になると神妙な顔になった。]

 親父さん、まだ悪いんスか。そいつぁ悩ましいですなぁ。
 だけど、親孝行はできるときにしとけともいいますしなぁ。

[そういった自身は、もう、身内は早くにないこと、やっぱり彼には酒の席で言っていたことだろう。]

(275) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 用務員 バーナバス

>>272

 いやぁ、私は、どうしましょうかねぇ。
 このまま、居心地のいい場所にだらだらしてるのもなぁって思うんですが、

 でも、どうも、ここも悪くない。

 ちょっと情熱ってやつが足らないんですかねぇ。

[決して給料は高くない。
 だけど、一人で暮らしていくなら文句はない。

 むしろ、ここで、そういった目で、青春のバックアップをするのも悪くはない。

 ただ、少し、物足りないな、と思うだけで…。]

(276) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 華道部 メアリー

あ、やっぱわかっちゃう?

[オスカー>>266には うへぇ、と舌を出して声を漏らす。
かといって今更淑やかにするつもりも毛頭ないけれど]

そう……だねぇ。
ずーっと会えなくなる訳じゃないんだし?
あーあ、言った側からしんみりしちゃった。

[視線だけで空をぐるりと仰ぎ、苦く溜息をつく。
それを払拭するようにぶるぶると大きく首を振れば、ツインテールが大きく揺れた。
それでもヘクターの>>270声に嬉々とした表情を見せて]

やっだヘクタん男前!困っちゃうわぁ

[しんみりした表情はどこへやら。
けらけらと声をあげて笑った。]

(277) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

用務員 バーナバスは、>>274 の音楽の先生にも気がつくと、手招き手招き。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


【人】 化学教師 スティーブン

[視界の端、グロリアの姿が目に入る。頭を少しだけ下げた。
神妙な表情を見せるバーナバスへとまた戻し]

 まあ、年ですしね。
 定年して、第二の人生は今からだと言ってすぐの入院でしたから。
 親孝行も、できるといいのですが。
 孫の顔を見せろと、よく電話がかかってきますよ。

 アトラナート先生、どうかなされましたか。

[戸惑った様子のグロリアへと再び目を向けた]

(278) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 奏者 セシル

― 南棟3-B前廊下 ―

だから、  ……王子様がどうの、
といった話だ。
3-Aの…ミッシェルから聞いた。


[腕を組んで、睨むのはそのまま。
隣に居たキャロルを見ると、
不機嫌そうな色をやや抑えた。]

(279) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 美術部 ミッシェル

―視聴覚室前での事―

[伝わらずともあえて心労の種を掘り起こす真似はしなかった
鍵が、という言葉は聞こえていたが、]

故障にしては、なんか嫌な感じでしたけども。

[どうせ誰かが入ったなら空いているに決まっている。
だから特に思いとどまりはしなかったのだが……]

(280) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 美術部 ミッシェル

―視聴覚室での事―

ええ、アレが聞こえてからここに来るまでに、
ちょっと寄り道してまして。

[逃げる猶予は十二分にあったはずだ。
先生の不安そうな顔を見ればここにとどまる事も出来ず。
また現状ではそれをする意味も見当たらない。]

分かりました、先生もお気をつけて。

[悪い子、に何人か一瞬で思い当たる存在が居た。
忙しなく立ち去る様子にやや勢いも冷め。]

乗り込んだは良いが空振りでした、じゃ

[大して面白い事でもない。
適当にまだぶらついて時間をつぶそうか。]

(281) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 用務員 バーナバス

 アトラナート先生、今日もセシルは弾いてましたかね?
 そろそろ調律しとかないとかなって思ってるんですが、何か言ってませんでしたか?

 おかしいって思ったらすぐに言えって言ってるんですけどね。

[小さく聴こえてたピアノの音に思ってたことを言った。]

(282) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

美術部 ミッシェルは、階段を上がるのが億劫でそのまま近くに行こうと考えて。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


【人】 長老の孫 マーゴ

[メアリー>>257が本音を零すのをみて、
思うところがあったのだが、

自分の夏場の写真を話題にされると、
またあわあわしてしまい、なすがままに被写体にされていた。]

み、みたいような、みたくないような。
でも、自分のだけじゃなく
他の人のも色々とみせてもらえるなら、観たいなぁ。
[そういって、小さく微笑んだ。]

(283) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 紐 ジェレミー

[こちらを振り向いた彼の表情は、常と変わらぬもの。
 来るだろうお小言に少し困ったように目を細めながら、
 少し覚悟を決めていたが、あまりに予想通りで小さく吹いた]

……ドナルド、本当に頼んでくれてたのか。
わざわざこっちまできてくれて悪い。ありがとう。

いやあ、しようがなかったんだよ。
ほら、先週はあんまり空が青かったから。
気がついたら、隣の国の電車に乗っていた。
全てはシェンゲン協定が悪いのさ。パスポートを不要にするから。

[聞かなくても予想の出来そうな風紀委員OBの声に、
 あっけらかんとしたしょうもない理由を重ねる]

ディーンは、変わらないな。
たまには思い切りどこかに行ってみると世界が変わるよ

(284) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 いきもの係 キャロライナ

 ……あ、放課後の王様だ。

[不機嫌そうに近寄ってくるセシルのうろ覚えの渾名を呟いてみる。
怒ってピッパを叩いて見たり、ドナルドに文句を言ってみたり、彼もなかなか激しい性格のようだ。

少女の姿を見て、やや声を和らげたセシルを不思議そうに眺めて]

 外そうか?

[控えめに尋ねてみた]

(285) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 問題児 ドナルド

― 南棟3−B教室前 ―

 嗚呼、それかぁ。
 つーか、噂の元は俺じゃねぇよ。女共だ。
 ほら、若干違うけど、キャロルも知ってるじゃねぇか。

[睨まれてもどこ吹く風で、喉の奥を慣らす。]

 あんまカリカリしてっと、禿げるぞ。
 甘いもんでも喰うか?さっきキャロルから飴貰ったんだ。

[気をまわしてくれているらしいキャロライナに、少し視線を泳がせて、小首を傾げて見せた。]

(286) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 理事長の孫 グロリア

[手招きされるのには少々困惑の色を見せて、おずおずと近づいて]

いえ、込み入ったお話のようでしたので、
聞こえてしまって……その、ごめんなさい。
――スティーブン先生、お父さまのお加減がよろしくないと…それはご心配でしょうね。

[気遣うような表情を見せれば、
促されるそのまま、用件を切り出して]

いえ、そのマスターキーの所在を確認させていただきたくて…

[落ちつかなげにバーナバスへと目を向けた]

(287) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 美術部 ミッシェル

―視聴覚室→南西靴箱→グラウンド―

[すぐ傍のゲタ箱から靴を履き替えて外へ向かう。
ここならまた悪戯をされようとも]

こんどこそ取っちめられるだろうさ。

[まだ、それが人の手による物だと信じて疑わない様子で。
徐々に落ち行く日はまだ明るさを保ち、
広い校庭を照らしていた**]

(288) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 演劇部 オスカー

─中庭─

わからいでか。

[舌を出すメアリー>>277に返す言葉はさらりと]

そういう事ー。
なんだかんだと、ここにも顔出しするのはいるだろうし。

[あっけらかん、とした口調で言うのは、しんみり感を極力ださないようにするため]

……今度の卒業式。
いろんな意味で、校内史に残りそうだよなぁ……。

[今から賑やかさを予感させる周囲のやり取りに、楽しげな様子でくく、と笑った]

(289) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

美術部 ミッシェルは、メモを貼った。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


美術部 ミッシェルは、メモを貼った。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


【見】 文芸部 ケイト


          [ あの子が  欲 しい ]



  [  きーめた  ]
         [ あの子に しよう ]



     [ あのこに しましょ ]

(@12) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 奏者 セシル

― 南棟3−B教室前 ―
[よもやピッパを叩いた――
などと誤解されているとは知らず。]

王様じゃない。いや、…別にいい。

[席を外そうかという少女に謂うと、
うなじに手を添えて、矢張り不機嫌そうに眉を寄せる。
短く息を吐く。]

……大きなお世話だ。

[甘いもの?と怪訝そうに首を傾ぐ。]

(290) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 風紀委員 ディーン

[また一つ、見えない気球を膨らませるのは溜息。
左手の中指は無意識に、もう掛けなくなったはずの眼鏡を押し上げる。]

一刻の思い付きで人生棒に振るほど愚かじゃない。
旅行なんて、還暦迎えてからでも出来るだろ。

(291) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

奏者 セシルは、大きなお世話、とはドナルドに向けて。声は静かなものに戻り始める。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


【人】 長老の孫 マーゴ

[ヘクター>>262になんだかまた謝りたくなったけど、
謝罪は不可、と言われたのでぐっとこらえて、]

うん、ありがとう。
えーと?その時は、宜しくお願いします。
[と丁重にお辞儀。そしてつられてまた微笑んだ。]

(292) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 化学教師 スティーブン

 それほど込み入ってもいませんよ。ご心配なく。
 酒の席で話すような話です。

 マスターキー?

[やってきた理由を聞いて思わず口にする]

 職員室には、ありませんでしたか。
 それとも、誰か他の先生が持っていってしまったのか…。

[不思議に思いながら、バーナバスの答えを待った]

(293) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

生徒会執行部 ラルフは、グラウンドの方へ行くとヘクター達の騒ぎに遠い目をした。

2010/02/25(Thu) 22時半頃


【人】 用務員 バーナバス

>>287

[グロリアがやってくる。
 そして唐突に切り出されたマスターキーの件には首を傾げる。]

 あ、マスターはありますが、どうしたんです?

[さすがに気になってたずねる。]

(294) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 演劇部 オスカー

……ん。

[瞬き、一つ。
視線が会話相手たちから逸れ、虚空へと]

……また。
コレ、何なんだよ、一体?

[微かに聞こえる、たのしげな少女の声。
出所不詳のそれは、何となく嫌なものを感じさせ、つい、呟きが零れた]

(295) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 いきもの係 キャロライナ

 うん、いらいらしてたり、疲れているときは甘いものに限るよ。

[ドナルドの言葉に頷きながら、今度はポケットからチョコバーを取り出しセシルに渡してみる]

 ……ちょっと、温まってるかもしれないけどさ。
 このチープな味はなかなか捨てがたいよ。

[静かな声に戻り始めたセシルに少し安堵する]

(296) 2010/02/25(Thu) 22時半頃

【人】 奏者 セシル

― 南棟3−B教室前 ―

……っ…!?


[薄紫の眼を見開き、背後を振り返る。
――後ろから、声がしたような気がしたのだ。

けれど、そこには誰も居ない。]

(297) 2010/02/25(Thu) 23時頃

【人】 風紀委員 ディーン

[ぞくり。
背筋を冷たいものが過ぎったような感覚。

耳に聞こえるかすかな声。空気は一段と重い気がした。]

…聞いたか?
[声を顰め、傍に居る級友に問う。]

(298) 2010/02/25(Thu) 23時頃

【人】 問題児 ドナルド

― 南棟3−B教室前 ―

 そうかい?結構美味い……―――

[セシルに返す言葉途中で空を見つめる。]

 アトラナートせんせ、視聴覚室に行ったんじゃなかったんかい。

[嗤い声でなく、声が聴こえた。
薄々、放送事故ではないのでは?と思うも、科学の世、そうそう簡単に幽霊の存在など信じれる筈もなく……―――]

 ちっと、様子みてくる。
 ほれ、俺からつーより、キャロルからの飴だ。
 チョコバーと合わせて、禿げる云々は置いといて、食べるといい。

[2人から距離を取りながら、ぽんっと一つセシルに向かって飴を投げた。]

(299) 2010/02/25(Thu) 23時頃

【人】 奏者 セシル

…、…――

[“誰も、いない”
キャロルの声に其方を向けば、
差し出されたのはチョコバーだった。
瞬きひとつ]

……ああ、……どうも。

[指を伸ばし、受け取る。
随分懐かしい感じがした。]

(300) 2010/02/25(Thu) 23時頃

【人】 紐 ジェレミー

[軽く肩を竦めた。
 少し大またになって彼に追いつくと、並んで補習室まで歩こうと]

枯れてるな。
少年よ、大志を抱け。小さくまとまってたらつまらない。

それに。

[わざとらしく声を低める]

60まで生きれるなんて限らない。
お互い、明日にでも事故でぽっくり逝くかもよ?

[言葉の内容とは裏腹に、声に含まれるは笑みの波]

(301) 2010/02/25(Thu) 23時頃

化学教師 スティーブンは、耳に響く声をまた聞いて、ふと上を見上げた

2010/02/25(Thu) 23時頃


【人】 理事長の孫 グロリア

お酒の席、ですか。
いつもあまり出席できず、申し訳なく思っています。
――思っているのですけれど、最後まで出席できないまま、私もここを去ることになりそうです。

[苦笑をまじえて返せば、
尋ねられたことの経緯を掻い摘んで2人に説明し、]

ですので、マスタキーが誰かに使われていないか、と。

(302) 2010/02/25(Thu) 23時頃

【人】 紐 ジェレミー

……………。

[煩い耳鳴り。眉をひそめる]

いや? 俺は、何も聞いていないよ。

[ちろりと背後に、左右に、視線をやるしぐさ。
 そうして笑いの消えた表情とは裏腹の言葉を向ける。
 薄闇の廊下に、そんな声が少し浮いて響いた]

(303) 2010/02/25(Thu) 23時頃

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