人狼議事


129 【DOCOKANO-town】

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【人】 保安技師 ナユタ

―床彼ミューズホール―
[光点が共闘相手を示すものだと、
気づいたのは既に移動メニューを選んだ後だった]

 ―――……、っ、 

   これ、 ………、

[濃厚な鉄錆の匂い、血臭に口元押さえた。
自然俯く視界、たぷとぬかるんだような足元の感触。
ブーツのつま先は粘着質な赤い水溜りの中にあった。

こわごわ顔を上げて見回せば無人の客席。
そして赤く染まったステージの上に、佇む明乃進の姿。
とりもなおさず駆け寄った。]

(253) 2013/07/07(Sun) 22時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 明乃進、大丈夫かっ、怪我は……、

[傍ら近寄れば、その棒切れのようなものも視界に入る。
血に赤く濡れた胴色の、しなやかな曲線の。
認識したところで、それはまるで造り物のよう。
――誰のものか、一目でわかる、息を飲んだ]

 ………明乃進、
 何言ってる、そんなこと……、
 はやく、ここ、離れるんだ。

[咄嗟に腕を引いた、
袖口まで赤く染まって、浴びた返り血。
赤い、惨劇の舞台。
――こんな所にいたら駄目だ、と思う。]

(268) 2013/07/07(Sun) 22時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

[>>277 くすくす、声が聞こえる。
その声は彼の何かが手放されてしまったようで]

 自分は、大丈夫だ。
 いいから――……ここを離れる。

[べっとりと血塗れた手が頬に触れてくる、
構うことなく片手でその身を抱えるようにして、
移動メニューを開いた。

―――→床彼大学体育館]

(287) 2013/07/07(Sun) 22時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

―床彼大学体育館―
[無理やりに連れてきた場所、
半ば引きずるようにして更衣室の中へ]

 ……とりあえず、その血落とせ。
 血の匂いしてるのが、よくないんだ。

[ここを選んだのは何のことは無い。
シャワールームがあるからだ。
コックを捻ってやれば、しっかり稼動もした。

降る生ぬるいシャワーに自身も濡れながら、
明乃進をブースの中に押し込もうと]

(289) 2013/07/07(Sun) 23時頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2013/07/07(Sun) 23時頃


【人】 保安技師 ナユタ

―床彼大学体育館―

 何言ってんの、
 このままでいいわけあるか、

[明乃進がどうでもいいと思っているのだとしても、
この危うさをどうにか繋ぎ止めたくて、足掻いてる。

温度を持った水に湧き上がる再びの血の匂い、
えづく音、背後からとんとんと背中を軽く叩いて撫でる。
排水溝に流れ落ちていく水が色を失うまでは、そうして]

 ――………、

[それから妙にやるせないものを抱えたまま、
更衣室の誰かのロッカーの中から拝借したタオルで、
濡れた犬にするみたいに頭からごしごししてやった]

(304) 2013/07/07(Sun) 23時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

[もうなんか無抵抗になってしまったけど、
とりあえずは気にせず作業に集中した。
どうにか血臭からは遠ざかっただろうか]

 ――……とりあえず、無事ならいい。
 でも、無茶しないでよ。

[何かを引き戻そうとするように、
手を引いて語りかけながら、結局つれてくのは、
身を休められそうなマットの上だ。

――あるいは、引き戻したいと思う何かは、
明乃進自身は手放してしまった方が楽なのだろうか。
謝罪の言葉に、そんな風に過ぎるけれど、でも]

(324) 2013/07/08(Mon) 00時頃

【人】 保安技師 ナユタ

[>>335 返された言葉に、少しだけ意外そうに瞬いた。
座り込んだ、その横に自分も一度腰掛けて]

 そんな、無茶はしてない。
 色は知られてるけど、そんなに堂々と襲ってくる奴もいないし。
 たまたまレベルは低いけど、経験実績なら負ける気しないし。
 ……まあ、相手のホームではやりたくないな。

[先ほどは相手がたまたま回復支援型だったから、
相手ホームステージでも運が良かったというものだ]

 その辺は大丈夫、だけど。
 ただやっぱり、……戦うっていうのは、しんどいことだな。

[掴んできた手が震えてる、もう片方の手で包みこむ。
先ほど、ジェームズを掠めた刃でグローブに散った血はもう流れてしまった]

(349) 2013/07/08(Mon) 00時頃

【人】 保安技師 ナユタ

[>>359 痛みを痛みとして、吐き出す言葉。
それなのに、その言葉を聞いて安堵したように見てしまった。
ひとつ、頷いてその痛みの言葉を受け止める。]

 ――うん、

[続いた言葉にまた一つ、頷いて小さく笑んだ。
重ねてた手に、きゅっと力を込めて、存在を示す。
いつでも差し伸べられる手があると、伝えるように]

 ありがとう。
 なんか、……少し、しんどいの落ち着いた。

[あの子に突きつけた事実は、
自分の中でも痛みを伴っているけれど。
だからこそ――]

(367) 2013/07/08(Mon) 01時頃

【人】 保安技師 ナユタ



 ――もう、白が2人やられているんだ。 

[実質それが自称か否かはわからない。
ただ、ふたりとも疑わしさのない相手だ。

ひとつ失敗した。
ジェームズに問うべきことを問えなかった。
彼はどちらを殺したのか。
残る一人は誰にやられたのか。

自分はどう動くのが良いだろう。
黒魔獣の襲撃を、留めにゆくべきか。
――あるいは、確実に赤と思われる相手を狙いに行くべきか。
しばし考えて*]

(369) 2013/07/08(Mon) 01時頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2013/07/08(Mon) 01時頃


【人】 保安技師 ナユタ

[>>389 重なる手に込められた力に、一度目蓋を伏せた。]

 総力戦になんてなったら、
 タイムアップの前に誰も残らないんじゃないか。

 もっともその――…

[タイムアップ とは何時訪れるのだろう。
区切られているのであれば、目安、というものはないのか。
いつ終わるのか、その時誰が残っているのか、
あるいは誰も残っていないのか。

重なる手をゆっくりと離して、立ち上がる。]

(408) 2013/07/08(Mon) 18時頃

【人】 保安技師 ナユタ




 たとえば、今タイムアップが来たら、
 白が負けるのは確定だろう。

 だから、

 そうならないように――赤を2人、落とさなきゃ。

(410) 2013/07/08(Mon) 18時頃

【人】 保安技師 ナユタ

[あの腕の主――自らを白だと名乗り、
赤だと名乗ったヴェラへの攻撃を止めた。
エリアメニューを確認する、腕が落ちても無事らしい。

酷い状態で死ななかった自分がいうのもなんだが、
現実に似すぎたリアリティの中のゲームの法則は、不気味だ]


 ……フランシスカは、
 自分の色について何か言っていたか。


[色の情報が必要になった、と。
それから――フィリップについても問う、
あの時、明乃進と戦闘となった経緯に色を推測する要素はあるか。]

(412) 2013/07/08(Mon) 18時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 一等賞、お、すごい。
 磯子に見せたら悔しがるかな。

[ヴェスパタインと磯子がイコールになっているのはともかく。

考える――やっかいな回復系、
しかもあの言いようで攻撃してくるのは、
紛れも無く紅だろう。だが、回復支援系だ。

あまり戦闘系で無い相手にガチで闘いを挑みにいくのは、少々葛藤がある。]

(414) 2013/07/08(Mon) 18時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

[とりあえず1個でいい、と回復は明乃進に返す。
ミルフィに渡すつもりのものも、まだ渡せていない。
――そして]

……ん?

[>>@26 ぽわっと降ってきた金色が、
何事がよぶ名前を端末がしっかり捉える。
だってうさぎのみみはながいんだもん。
―――って]

 おいクリスマス、
 その2人はもう……

(415) 2013/07/08(Mon) 18時半頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2013/07/08(Mon) 18時半頃


【人】 保安技師 ナユタ

[クリスマスのふよふよを待つ間に、
さりげにステータスチェック。

もげかけた時回復しきらなかったのとか、
津波とかで減ったHPは3割弱といったところか。
そういや、敵ホームステージで必殺技受けたわりには割と元気だった。もしやレベルが結構上がってんじゃ、とか期待してチラ見]

(425) 2013/07/08(Mon) 19時頃

ナユタは、3+4くらいには…!

2013/07/08(Mon) 19時頃


【人】 保安技師 ナユタ

[確実な紅、――屋上での件もあわせて、
フランシスカはかなり濃厚そうだ、と思う。

明乃進が戦ったもう一人、
フィリップは――話を聞く限りではあの時、
別に嘘を言ってるわけではなかったようだ]

 そうか……、じゃあ。
 頼みごと、してもいいかな。
 フランシスカを手分けして探して、ほしい。

[人に物を頼むのはあまり得意じゃない、
おまけに先ほどの惨状を見たのに、
酷いこと頼んでいると自分でも思う。だから]

 ――見つけたら、呼びに来て。

[酷く静謐な眼差しで見つめてしまって、
慌てて気を緩めるような笑みを添えて、ステージ情報を教える。自分が知らないホームステージは、競馬場、教会、バー、西洋墓地、音楽講堂だ。手負いが身を休めようとおもうのはまずホームだろう]

(443) 2013/07/08(Mon) 20時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 いやいや、
 クリスマスを逆さにするのはちょっと大変だろう。

[論点がずれてた。それはともかく、
NPCなのに生存情報をしらなかったりするのか。
とりあえず移動の前に、少し気になったので、
言葉は交わしていく所存]

(447) 2013/07/08(Mon) 20時頃

ナユタは、ジェ、とかいう音で咄嗟にクリスマスの口を塞いだ、容赦なく。

2013/07/08(Mon) 20時頃


【人】 保安技師 ナユタ

[クリスマスの口片手で塞ぎながら、
ラリアットでもかましてるような体勢で、
片手メニュー確認、二人がここにいるはずって
何を言ってるのかこのNPCは、と思ったが]

 ……あれか、もしや、
 普通のゲームみたいに。

[観戦モード]
[問いかけたところで口塞ぎっぱなしだった]

(451) 2013/07/08(Mon) 20時頃

【人】 保安技師 ナユタ

[わかった、といってくれた言葉に安堵したのは、
先ほどまでの温度の名残のせいだ、一瞬冷える温度は、
きらきらの輝きと「ジェ」のせいで見過ごしてしまった。]

 基本ロクヨンって、味方といいつつ、
 足引っ張るNPCばっかりだけどな……。

[玄人はそれを楽しむのだというがそれはさておき、
ぱかっとクリスマスの口から手を離した]

(454) 2013/07/08(Mon) 20時半頃

【人】 保安技師 ナユタ


 いじめっこって、なあ……。

[空に逃げるクリスマスを前に、
何故そんなことする羽目になったかは
まあいえる状態でもなかったのは当然で]

 ……じゃ、明乃進。気をつけて。

[片手タッチの姿勢をとったのは、
またすかっとされるかもとか忘れてのこと。

とりあえず光点があって、
誰のホームかわからない場所へ行こうと、
移動メニューを開いた*]

(460) 2013/07/08(Mon) 20時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

――ちょっ、いやいや、落ち着け!
 

[慌てて明乃進止めたりした*]

(462) 2013/07/08(Mon) 20時半頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2013/07/08(Mon) 20時半頃


保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2013/07/08(Mon) 21時半頃


【人】 保安技師 ナユタ

[すかっではなかった。

すぽっ、だった。

手の中に納まってたケロみちゃんドリンク。
目をぱちくりした。]

 や、ちが――、
 全然そうじゃなくてだな、

[いつか解説せねばなるまい、と思いつつ。
とりあえず、教会と墓地とバーと競馬場と――。
ま、一応の確認の意味もあるかと、
明乃進が鳥男のホームと推測した教会へと]

(491) 2013/07/08(Mon) 22時頃

【人】 保安技師 ナユタ

―教会―
[出現は常の高所ではなかった。
薄闇の中、よく目を凝らさねば見えぬだろう。
床に残る細やかな血の飛沫の前。
そして――顔を上げれば祈れる者の背中を見た]

 何か、懺悔でもしてるのか?

[問う言葉は祈りではなかった、
それは己の内面をも示す言葉かも知れず]

(495) 2013/07/08(Mon) 22時頃

【人】 保安技師 ナユタ

―教会―
[明乃進の言葉の通り、
ここは確かにフィリップの場所と見えた。
彼が紅なら自分は飛んで火にいるなんとかだろうけれど]

 ……聞く側だから、
 懺悔するようなことは、何もないって?

[精神統一、告げるその言い回しに
伝わらないように言ったらどうなるんだ、と思いつつ。
首を傾げられると、ほんのり――猛禽類がくりっと首傾げるあの仕草を思い出した。おかしい、相手全然可愛くないのに]

 え?あ――、そうだけど。
 ちょっと色々イベントあってね。
 かっこいいだろ。

[ホームステージで負けバトルで瀕死、
演出上の都合か仲間の集合が条件の上での
ランダム発生、レアイベントだが知ってる者は知ってるだろう。]

(508) 2013/07/08(Mon) 22時半頃

【人】 保安技師 ナユタ


 ややこしそうだね。
 だからそんな格好で教会なんかにいるのかな。

[その異相は一つ、矛盾を孕んでいるように見える。
ちらりと投げた言葉は、ともかく――。
大したものだ、という言葉にはちょっと眉根寄せた]

 ……まず大前提として、
 首もげかけたってことを教えてやる。

[よく考えたらホームステージ敗北という雪辱の証だ、そう考えるとちょっと嬉しくない]

 用事?紅を探してただけだ。
 ……戦う気がないってなら、ひとまず行くよ。

[ちらりとメニュー画面を見やって]

(532) 2013/07/08(Mon) 23時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 ……あんだけ馬鹿馬鹿いわれてたら、
 ほめられてる気なんかするわけないだろ。

[苦言が続いてる辺り褒められている、と
解釈するのも微妙であるがそれはともかく。
――続く言葉もそうだけど、どうやら、
フィリップは己の白を示すような言葉を言っているようだ。]

 ん?隣?……バー、
 え?――じゃなくて、西洋墓地?
 動かないってのは2人で話し込んでるか。
 ――サシでやりあってるか、かな。

[どっちだよ、とわたわたしつつも。
示された知らないホームステージ、
それは確かに赤の可能性が高い場所ではある。]

(554) 2013/07/08(Mon) 23時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 明乃進は紅じゃない。
 でも紅でも白でも、あれは止める。

 だってもう、あの時一回手を伸ばしちゃったんだ。

 だから、あんな、悲痛なの。
 ――――止めるに決まってる。

[いまだ苦情のありそうなフィリップへの宣言は、
やっぱり馬鹿呼ばわりされるものだったかもしれないが。]

(562) 2013/07/08(Mon) 23時半頃

【人】 保安技師 ナユタ


 磯……ヴェスパタインか。
 腕再生させるとか、とんでもないね。
 ま、俺襲われたからあいつ普通に紅だな。

[だが回復支援系だ、
という言葉がどうしてもよぎってしまう。
それからダーラについての言葉を聞く]

 ――なるほど。
 嘘のつけないタイプ……、
 あまり慣れてはいなさそうだった。

[印象深いのはあの子と重ねてた手と、
最後に怪我を負って別れた姿。]

 西洋墓地、今行くのか?
 ……向こうには2人いるんだろ?

[邪魔しない、とは言いたいが何があるかはわからないので、控えめに同行しようかアピールの目線]

(572) 2013/07/08(Mon) 23時半頃

【人】 保安技師 ナユタ


 別にいい子じゃないよ。
 何がいい子なのかよくわからん。
 ただの勝手な自己満足じゃない。

[>>568 行動をいい子と評した言葉には、
少し不思議そうに返して、床に視線を落とす]

 いい子は、きっと、友達に剣を向けない。

[――それから開きっぱなしのメニュー、
光の点がついたのを確認する、自分のホームだ]

(582) 2013/07/09(Tue) 00時頃

【人】 保安技師 ナユタ


 は?
 よくわかんないけど……
 酷いことをしたなら、まず誠心誠意謝れよ。

[知らないところで死なれるよりは――。
わかるようでわかりたくない言葉だった。
その意味を押し込める]

 そっか、こっちもホームに誰か来てる。
 床彼3丁目、児童公園。

 自称白ならなんかあったら来ればいい。

(588) 2013/07/09(Tue) 00時頃

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