人狼議事


132 lapis ad die post cras

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【人】 研修生 キリシマ

[一度だけ叩かれた扉。慌てて飛び起きて、顔から床に激突する。]

ぅわっ?!

[首を捻った。
けれどそれに構ってはいられない。
『審判』の時間だ。

扉を、開けた。]

(140) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 測量士 ティソ

[ぱちぱちと目を瞬かせ。
 えー、と声に出してしまった。
 俺はずっと男のままだけど!?]

女の子に間違えられた、ことならあるけど、えぇー

[今、男ではない時もあったのだろうか。
 両肩を抱いて、ふるり一震い。]

ん、……ばいばいっ!

[何度も振り返って手を振ってくれるから。
 何度でも手を振って、ばいばいをする。]

(141) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 測量士 ティソ


また、後でが、あるとは限らないし……。

[ジャックの姿が見えなくなれば、また廊下で独りきりだ。]

独りにならないで、だなんて。
そんなこと、幾らでも言えるでしょう?

ジャックは、何も、出来ないよね??
だったら独りにしないでよって言ったって、


   無理でしょ?

[ふにゃん。笑って、長い息を吐いた。]*

(142) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 幽閉児 ジャック

[なんだかすごい音がしたような。
開いた扉の先、見上げた顔には擦り傷などついていただろうか]

 なにしてんの?
 ……じゃなくて、ええと

 待たせてごめん、というか
 いや、待ってなくていいっていったし、その

[何から言おうか、またわからなくなって
とにかく、手を伸ばした]

(143) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【墓】 保険調査 ライジ

[片手だから、という言葉に、]

ああ、そうだった、な。

よし、お口あーんしてあげよう。

[いかにも恋人な行為ができるのかと思うと
素直に嬉しくて、へへへ、と笑う。

ではもう一つ、と視線を木の方に送った時だろうか。
先ほどまで舐められてたはずなのに、
不意打ちにゾクリとしてしまって。]

や、まだいいよ。っていうか…。

[思わず赤面しつつ、へなへなと木にもたれかかった。]

(+82) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 消防隊長 トルドヴィン

[玖休を包む穏やかな空気が一変する。
両頬を、包み込むように触れる冷えた指先へ惹かれるよう
ほんの少し腰を落として視線を向け―――…

一糸揺るがぬ真っ直ぐな、真摯な眼差しに縫い止められる。
目を逸らす事は出来ず只、彼の強い意思に呑まれていた。]

 ……仰る通り決意は、"逃げ"でもありました。
 哀しませるのが、怖かった。淋しがらせるのが、……

[一人を護れないものが、全員の心を護るなど、不可能だ。
此処に来て漸く、初めて理解する。
そしてもう一つ、初めて触れる感情が目の前に存在した。]

 ……「寂しさ」が、宝物…、

(144) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

い、いや、その、 ……焦ってしまって。


[仮面がなければ呆れた顔が見られたのだろうか。
大人らしからぬ焦りを恥じて頭を掻く。]

(145) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 新製品 モナリザ

[じ、とエスペラントの方を見遣り。
絡めた手をほんの少し、きゅ、と強めて握る。]

 …――……

[わたくしは、とても恵まれている。

想った人に想われて、こうして未来への約束も交わして。

であればこそ、
同じ船に乗った仲間達の誰も、傷付く様を見たくはない。

例え一時、苦しんでしまうことがあっても、
最後には何の後悔もなく新天地に降り立てるような、そんな航海であってほしい。

そのために、わたくしに出来ることはないのでしょうか。]

 ………――

[こつり、とエスペラントの肩に額を当てながら、そんなことを夢想した]

(146) 2013/07/30(Tue) 23時半頃

【人】 測量士 ティソ

―娯楽室―

……まぐかっぷぅ。

[壊されて、もう元には戻らない――もの。
 知らないうちに無くなっていたのもショックで。]

……そういえば、ジャックって、
膝抱えて隅っこにいつも居なかったっけ……。

[メインブリッジに向かう途中、玖休が居るかと娯楽室を覗いた。
 きゅるりと腹の鳴く音が響く程静かで]

(147) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 研修生 キリシマ

待っていたとも……っ!

[結論はまだ分からないまま。
それでも、『逢いに来てくれた』事が嬉しくて、伸ばされた手を取って部屋に引き入れる。
そのまま強く抱き締めた。]


逢い、たかった……!

(148) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【墓】 忍者隊 ジェームス

[差し出された桃は素直に食べて。]

うまい。
これは気に入った。


[甘いものは好きだとおもった。
そして、
へなへなと木にもたれかかったライジをみて。

先ほどの不意打ちのお返しとばかりに覆いかぶさって、みてキスをしてみたり。]

(+83) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 幽閉児 ジャック

 ちょ まて、って

[抱きしめられるまま、顔を埋めた。
痛みを感じない手が、引き寄せられたことに痛めばいいのに、と思った]

 俺も
 あいたかった

[背中で扉が閉まる音を聞いた]

(149) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 感性子 玖休

[怖かった。と、吐露するトルドヴィンの、表情の微かな変化を余さず受け止める。自分よりずっと大人な容姿の彼が、ありのままの言葉を紡いでいる]

怖い、気持ちは、そうだな、ちょっとわかる。

[微かに目尻を下げて、吐息零すように笑う]

この寂しさは、絆の証だ。
まっすぐに向き合って、その上で、別の道を選んだ。
どうでもいい、だれでもいいなら、こんなに寂しくなったりしない。

[寂しさは、特別なのだ。だから自分は、迷わず歩いていける]

トルドヴィンも、怖くてもちゃんと、自分のために選んで。
そうじゃないと、大事なものを見失うよ。

(150) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 研修生 キリシマ

離したら、いなくなってしまいそうで――って、え?


[空耳だろうか。
扉の締まる音と同時、聞こえた声。]


ジャックが?
我に?
          ――本当に?

(151) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 哲学者 エスペラント

[ティソを見送ってから、がらんとした食堂で二人きり。
 ここに人がいないのも、もう残る人数が少ないというようで
 となりにある幸せを思っても少し寂しくはあり。

 >>146モナリザの額が軽い音とおもに肩へ、
 そっと手を伸ばして肩を撫でた]

 『モナリザ、次はどこを探してみようか』

[この位置だと、文字は見えないかもしれないが]

(152) 2013/07/31(Wed) 00時頃

哲学者 エスペラントは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時頃


【人】 幽閉児 ジャック

 嘘言ってどうすんの
 ……その、さ

[なんて言えば一番伝わりやすくて
一番、恥ずかしくないか。
考えた結果――]

 参休に、言いに行こうよ
 ってかここでもいいんだっけ
 ……その、キリシマの気が変わってなければ、だけど……

(153) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 測量士 ティソ

[目を伏せた。

 カードを捲る音。ダイスを転がす音。
 笑い声。悔しがる声。励ます声。楽しむ声。

 聞こえるはずのない音。]

――…つぅ

[頭痛が走り、顔をしかめた。
 逃げ出すように部屋を出る。]

(154) 2013/07/31(Wed) 00時頃

理性子 参休は、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時頃


幽閉児 ジャックは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時頃


【墓】 保険調査 ライジ

んっ…。

[ちょっとタンマ、と言う前に口が塞がれた。
ただでさえ、腰に力が入らない状態で
体を支えるのが精いっぱいだが。

唇の甘さを抵抗することなく受け入れ、
そして、ジェームスを抱き寄せるようにして、
その場に座り込む。]

気に入ったのなら、何より…。

[といいつつ息が荒いのは、
もう一つ形勢逆転となったからとばれないように、 もぞもぞ膝をたててごまかそうとしている。]

(+84) 2013/07/31(Wed) 00時頃

新製品 モナリザは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時頃


新製品 モナリザは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時頃


【人】 研修生 キリシマ

――ああ。


[高鳴りは大きな声になる。
何故選んでくれたのか、玖休はどうなったのか、経緯はおいおい聞けば良い。今、大切なのは。]


気持ちが変わる訳ないだろう。
愛している……!


[抱き締めたまま、指だけを動かしてモニターをジャックの背中の後ろに出す。

   参休 ニア呼び出し

コマンドを打ちこんで、応答を待った。]

(155) 2013/07/31(Wed) 00時頃

【人】 消防隊長 トルドヴィン

[怖い。自分が独り宇宙に取り残される恐怖とは異なる。
危害を加えたくない相手の心の内側を傷付けてしまう事への畏怖。
だから、踏み込む事も踏み込ませる事も好まなかった。
臆病さを幾重もの自尊心と障壁で包み隠す事の気恥ずかしさ。

けれど、それすら彼は理解してくれている気がした。]

 玖休は、ひとりではないのですね。

[自分にとって特別で、大切なものを、]

 見失う前に、……有難う、玖休。
 育てる事が出来るか解りませんが、…芽吹いた感覚を大切に、してみます。

 ―――艦を、…頼みます。

[頬にはまだ、指先を残してくれているだろうか。
そうであればそっと、その掌へ頬擦りしてから、姿勢を正す]

(156) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

【人】 理性子 参休

[誰も申請がなければ、と
ティソが乗ることを想定して装備をしていたが
呼び出しには瞬時に応じる。
いつでも、何があろうと
参休はどこにでもいる]

(157) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

哲学者 エスペラントは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


保険調査 ライジは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


【人】 研修生 キリシマ

――頼むから、気が変わったなんて言わないでくれよ。


[声は不安に震えても、抱き締める強さは変わらない。
反応の合図に申請の言葉を。]


参休、ポッドを頼む。
我と、ジャックが、乗る。

(158) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

【人】 消防隊長 トルドヴィン

 ――トルドヴィンより、参休へ。申請取り消し要請。

[微か視線を持ち上げて耳許の端末に触れ、
音声にて、参休へ取り消し要請を。

回線を切断後、玖休を見遣り浅く会釈した。]

(159) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

理性子 参休は、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


消防隊長 トルドヴィンは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


【人】 測量士 ティソ

―展望室―

[視界いっぱいに広がる宇宙。青い惑星。
 ガラス面によたりと近寄り、凭れ掛かった。

 座り込む。
 息を吐く。
 指を伸ばす。]

 …………あ ぁ ……



 ――早く、  何処かに、かえり……たい

(160) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

【人】 感性子 玖休

うん。寂しくたって、ひとりじゃない。

[胸に宿るこの温かさがある限り。
手のひらに感じるトルドヴィンの頬の熱を、しっかりと覚えておこうと思う。少し自分と重なって感じることも多い人。その行く先の光を願う]

よし、任された。健闘を祈る。

[トルドヴィンが姿勢を正すと、手元から熱が離れていく。そのことも少し「寂しい」。そしてそう感じられることが「嬉しい」。
にへ、と、また無邪気に笑って、トルドヴィンに頷いた]

(161) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

【墓】 対面販売 クリスマス

お久しぶりって、あらあ、そんなに会ってにゃあだったけゃ?

[ちゅーちゅーと鳴くアシモフに、うふうふと笑った。]

ナユタも元気だら?
あたしは誰とも会えにゃあだに、ひとりぼっちだっただよ。
だもんで、他の仲間の居場所は、まだ探してにゃあだ。

[ミッションコンプリート、と誇らしそうなアシモフの頬を、人差し指でふにふにとつっついた。]

(+85) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

新製品 モナリザは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


【人】 感性子 玖休

いってらっしゃい。

[会釈をするトルドヴィンの背を押すように、笑顔で手を振った]

(162) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

【墓】 対面販売 クリスマス

[アシモフが小さな容器を差し出してきたので、首を傾げながら受け取った。
黄色い何かが詰まっている。]

これ……プリンだら?

あ〜〜、ナユタがこさえたけゃ?

[片手の人差し指と親指でつまめる大きさの、それ。
クリスマスも手作りに挑戦し、そして撃沈したそれ。
しげしげと見つめた。
ナユタの作ったそれは、見た目はとてもきれいだ。

アシモフはクリスマスの膝の上に腰を落ち着け、ちゅちゅちゅー、と鳴いたので]

あたしも、いただきまーす!

[ケースをきゅ、と摘み、口の中へ]

(+86) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

理性子 参休は、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


【人】 研修生 キリシマ

愛している、ジャック。

[今は、同じ言葉が返らなくとも構わない。
その感情が理解出来なくとも。
自分が如何に彼を愛しているか、これからの長い時間をかけて伝えていこう。]


 ――行こうか。


[抱き締めていた手を離し、繋ぎ直す。
歩幅はジャックに合わせてポッドへと――……**]

(163) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/07/31(Wed) 00時半頃


【人】 幽閉児 ジャック

 気なんて変わらないよ

 ……ずっと、一緒にいようよ

(164) 2013/07/31(Wed) 00時半頃

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2回 (7d) 注目
ティソ
81回 (8d) 注目

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21回 (4d) 注目
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