人狼議事


171 聖†ジャキディス学園 Final Stage

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視点:


【人】 双生児 オスカー

ごめんなさい、ヒーナさんなら無事に避けてくれると思ってたす。

[厳しい笑顔のヒーナさんに俺は誤魔化す為に笑顔を浮かべた>>176
…ごめんエフェさん。やっぱりコレ無差別です。
けど、何となしに彼女から向けられる信頼の気持ちへ考慮して、大人な俺はそこは何も言わないでおいた…事にしよう]

あの程度の、殺意すら伴わない攻撃。
《魔皇》との決戦を経た僕達には児戯にも等しいす。

…サイコーさんの、あの蝶以外は ね。

[それが狙いのひとつ。不動門を追跡している者なら。
その数はともあれ、幾つかの銃弾が、虹色の蝶を穿ち貫いた事を認めてるだろう]

(193) 2014/04/05(Sat) 19時半頃

【人】 双生児 オスカー

それとね、ヒーナさん。

俺、そんな卑怯な真似せずとも十分勝てるす。

[誰に、とその対象を指定する事はしない-必要ない-]

こうして、神の坐す場所-レッドゾーン-にいる人達にちょっかいかけて。
俺に反応してきた人が、サイコーさんと同じ"側"の人間なら。
…………後はわかるでしょ?

俺は、ヒーナさんが、"あちら側"でない事を祈るばかりす

(194) 2014/04/05(Sat) 19時半頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2014/04/05(Sat) 19時半頃


【人】 双生児 オスカー

うん、自信はあるすよ。
だけど…無益な勝負はそれで、俺、好きじゃないす。

俺、ヒーナさんの事、ぜんぜん嫌いなんかじゃないし。

[然し挑発にもとれる俺の言葉がまずすぎたのか。
銀細工の装飾品から、神剣と魔剣が具現化される。
やばい空気が、中庭に立ち込めた>>202]

(227) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

……え? ちょ、まってくださいす。

俺、確かに部活の興味はあるけど。
別に部長《エイジェント》の興味までは…!


[いや、もう遅い。
   ヒーナさんの笑顔は…臨戦態勢-やるき-だ!!
俺には、その様子が手に取るように理解る!
例え彼女が敵でないのだとしても。もう戦いは始まる]

(228) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

[戦いが始まるなら、微かな油断は死を招く。
彼女の持つ神剣デュランダルは特にやばい。

……だけど感情が高ぶる俺自身も感じてきた。
ヒーナさんは間違いなく強い。彼女がいたお陰で、あの魔皇-フェイク-を倒す手間もずいぶんと省けた]

……仕方が……ない……よね……?

[そんな彼女と、腕を競い合えると言う誘惑は…]

(229) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

…さあ―― 舞踏会-ラグナレック-の時間だぜ。


[俺の唇が弧月を描く《魅力的過ぎないか?》]

(230) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

[強い"光"が、俺達に迫る気配を感じる>>219
黒闇の厚壁が、エフェさんを護る様に展開されてる。

校舎から現れた、強烈な光気《レイ》。
それはまるで、道中の俺達をひき殺す暴走馬車そのものの勢いだが。

…直撃コースだ! 現実がそう認識し、光気《レイ》に呑まれかける瞬間。

俺の姿は、光気《レイ》の斜線上から消えうせた。
ヒーナさんも、確実に無事だろう。そんな期待-しんらい-を胸に。
俺はヒーナさんへ、闘気を迸らせる。


――――彼女の、はるか上空から!]

(231) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー






         -お祈りは終わらせたよね?-
            Are You Readey?





[神域全域へ無差別に降り注いだ緋弾の雨を。
指向性を得た、集中豪雨-バレットスコール-の様に。
いっせいに、ヒーナさんのみを目掛けて放った!]

(232) 2014/04/05(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

…よしっ、防御結界が軋んでる。
このまま、押し切ってしまえば。


…………なっ!?


[初弾の効果は上々、油断なく銃を構えて、自由落下。
着地と同時に、第二撃開始。そう考えていた俺の戦局は。
いともあっさり崩される。

天を翔ける?いや――天を"駆ける"天使によって!>>237]

(249) 2014/04/05(Sat) 22時半頃

【人】 双生児 オスカー

……ハッ!

[空を滑る様な、剣の円舞-ワルツ-、斬線の群舞。
無理だ、今の状態じゃ、自由落下する空中の自分を何とかする事はできない!
鮮血の魔銃、銃身そのもので、何とか連続切りを防ぎいなそうとしたが]


っく、流石に…!


[パッ…! と天空に彼岸花-リコリス-が咲いた様に、緋色が迸る。
大丈夫だ、傷をつけられたのは、グラムの…魔剣の方だ。

衝撃を殺しきれずに、地面へ墜落しながらも俺は受身を取る]

(250) 2014/04/05(Sat) 22時半頃

【人】 双生児 オスカー

流石、ヒーナさん、ダンスの御作法も知ってたんだね!

目が回る様な、機動戦-ピルエット-の好みすか!?


[ダダンッ タン、タンッッ
言葉を交わす間にも、俺は魔銃-ハンドガン-から灼弾を放つ。
地上に降り立つと同時、俺は視るも目まぐるしい高速で、ちょこまかと跳びながらヒーナさんを撃つ。
遅い相手なら、俺を視る事さえ出来ない。

…そんな派手な戦闘を地上で繰り広げれば、そのうち気づかれるだろう。
無差別銃撃の犯人はすぐそばにいるよ。と。
他の誰でもない、生徒会副会長に>>248

……その時…… 神域を覆うのが ……]

(254) 2014/04/05(Sat) 23時頃

【人】 双生児 オスカー

[朧月夜、確かそんな極東の表現が似合う薄暗い神域が。
静謐なる闇に染まる>>246

黒く塗りつぶされた、天空。
然し、祝福の緋花-リコリス-だけは、黒き闇の中でその存在を主張する。
そして。


"空間"の皹から…
彼岸の緋華-リコリス-から…]

(261) 2014/04/05(Sat) 23時頃

【人】 双生児 オスカー

[…神の終末の唄声《コワイア》が神域に響き渡ると同時]


はっ、しまった!?
終末の唄声《コワイア》で高められた、シア神の聖性が、俺達の冥性に反発してる!?

…エフェさん、回避するんだ!


[神なる聖鎖が、前触れも無く唐突に、俺の右足を捕縛-とら-えた。
聖鎖が、俺の右足にがっちりと絡みつくまでの間に。
唄声に気をとられた彼女を狙撃する所か…逆に狙い撃ちにすら出来る隙が生じる]

(262) 2014/04/05(Sat) 23時頃

【人】 双生児 オスカー

[…俺はもう聖鎖に捕縛-とら-えられた。
動けなくなる訳じゃない。すぐ死ぬ訳じゃない。
だけど、エフェさんまで聖鎖に捕縛えられたら…]


なっ…シアの縛鎖を切り裂いた!?

………!!


[その時だ。右足に絡みついた聖鎖を、神剣が切り裂いたのは>>276
無茶苦茶な力技だ。思わず爽快すぎて笑いそうになりながら。

俺もまた、同胞へ追い縋る、聖なる鎖蛇を灼弾で撃ち砕いた>>274]

(279) 2014/04/05(Sat) 23時半頃

【人】 双生児 オスカー

ひっ…ひひ、ヒーナさん怖い!
血を拭いてよ! ていうかごめんなさい!!

[勿論その直後、紫色の血を流した姿で微笑まれて。
俺は昔、ホラー映画なるものを見せられた時と同じ恐怖を味わった。
こんな血、俺絶対いらないっ!!]

(285) 2014/04/05(Sat) 23時半頃

【人】 双生児 オスカー

絶対いやっす!!
機関の博士-マッドプロフェッサー-なんて俺はもうごめんだ!

そのヒーナさんシステムとか云うのもこわいからね!?

[改造されるて、何をどういう風に…!?
答えは、彼女が流す紫色の血や、半分サイボーグな身体が雄弁に教えてくれてた]

(293) 2014/04/06(Sun) 00時頃

【人】 双生児 オスカー

まったく、こうなる事も覚悟してたけど。
お陰で俺、すっかり戦意を殺がれて……

[大きなため息を吐いて、肩を落とす俺に]


              ………… ?

[誰かの視線を感じた。だから俺は視線を何気なく追いかけた。
その先には、俺を険しい表情で見詰める、"彼女"がいた>>291]

(295) 2014/04/06(Sun) 00時頃

オスカーは、マユミと視線を重ねたとき、闇纏う緋色の気配を漏らしていた

2014/04/06(Sun) 00時頃


【人】 双生児 オスカー

[彼女、副会長《ロード・オブ・ジャキディス》が呻きに似た呟きを何かこぼして>>300

……ふっ。俺は含む様に小さな笑みを浮かべた]

(306) 2014/04/06(Sun) 00時半頃

【人】 双生児 オスカー

――今はひとまず、《新生派》の断絶、すね。

奴らの中に、厄介なシロモノを抱えた人が確実にいる。
あなたの演説通り、世界をより良い方向へ導くには。
世界秩序の敵となる"それ"は危険な存在。


……わかるね? 副会長さん-マイロード-。


[詰問口調の彼女に…
俺はその右手が肘先から消えている事を見て、表情をこわばらせてしまった]

(307) 2014/04/06(Sun) 00時半頃

【人】 双生児 オスカー

[与太、と言い切る彼女に俺は苦笑を隠せない>>310

彼女が微かに浮かべた、悲痛な表情。
俺は彼女の疑問に、言葉で答える事ができる。
そう、絶対に必要とあらば。
俺はここで、俺が知るすべての真実を明らかにできるだろう。


…だけど…態度で証明して見せろといった彼女に。
勇ましく身を翻す彼女に。俺は]

(315) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

……くくくっ…あははははははは!!


[闇の中揺れる彼岸花-リコリス-に、俺の哄笑が木霊した]


それじゃあ、その代わりに。
あなたも俺に見せてほしい。

今俺たちの過ごすこの世界が、
本当に護るべき価値のある世界なのか。
革冥-かえ-るべきでない世界なのか。


[それは挑発。それを聴く彼女は俺をどう視るだろうか]

(316) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

いいだろう。俺がおまえの想像通りの"モノ"ならば。

それはつまり。



俺 は こ の 世 で 最 も 神 に 相 応 し い 男 だ !



黒と緋の華弁に包まれし玉座に君臨-あ-るべき。

世を統べ 界を弄ぶ その資格を持ついと高き存在だ。
それを赦せないならば――!!

(318) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

貴方がその手で俺を暴いてみせろ。


血桜の吹雪よりも尚最奥に。
黒華の芳香よりも尚深奥に。

幾重ものの鎖に包まれた神の座にまでたどり着いて…。

虚無の色彩-ゼロ-を……
空白の色彩-オレ-を……


その『聲』と『眼』で見つけてみせなよ…

その先で待つのは……
いったい、どんな色彩-いろ-をした人なんだろうね……?

(319) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

[そして俺もまた、"彼女"の前から姿を消す。
最大限の速度で、中庭から離れて。

"彼女"へは、再会の予感を示す様に。
黒の気配よりも尚濃密な。

緋色に舞い散る、紅蓮-あか-い桜の花を舞い散らせて…]

(320) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

― 神域の学園 少し後 ―

[俺は、随分意味深な言葉を残して、あの場所を離れたけど。
ヒーナさんは、その後、俺に声を掛けて来た>>313
追いついてきたのか?まあ当然だろう]

……?"此方側"、すか。
それは随分と、意味深な含み、すね。

[さて、まさか、そういう意味なのだろうか?
俺は、伝わる様に身構えてみせながら、彼女に言葉の先を促した]

(321) 2014/04/06(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

はっ…まさか本気で俺をサイボーグに!?

い、いやだからね!?
俺は綺麗なカラダのまま… …じゃないけど…
せめて流す血くらいは綺麗な赤色をしておきたいす!!

[先程の冗談を引き摺ってたから、"そちら側"の意味。
まあ勿論違う事は流石に理解してるから、ふう、とため息をついて]

(330) 2014/04/06(Sun) 01時半頃

【人】 双生児 オスカー

…さて、ヒーナさんは"どこ側"なんすか?


[暗い緋色の気配を立ち上らせながら。
俺は改めて、貫く視線で彼女を見据えていた**]

(331) 2014/04/06(Sun) 01時半頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2014/04/06(Sun) 01時半頃


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