人狼議事


62 あの、夏の日

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【人】 双生児 ホリー

タオルは談話室の棚の上……
ディーン先輩の部屋に持っていく……

[言われたことを繰り返しながら廊下を走る。
廊下は走るなとよく言われているが、今は緊急事態だ。]

えっと、ディーン先輩の部屋は……

[タオルを濡らしてディーンの部屋へと向う。
行ったことは無かったのだが、何故か身体がディーンの部屋を知っているような気がした。]

(0) 2011/08/29(Mon) 00時頃

双生児 ホリーは、メモを貼った。

2011/08/29(Mon) 00時頃


【人】 双生児 ホリー

―ディーンの部屋の前―

[ディーンの部屋の前へ辿り着きノックをしようとしたところでふと手が止まる。
自分は確か誰かに頼まれて濡れタオルを運んでいるのだが……いったい誰に?
中庭での光景を思い出そうとしても、二人だけ姿を思い出すことが出来ない。
そもそもいたのかどうかすら、思い出せない。

いや、今はそれどころではない。
あとでじっくり考えよう。]

濡れタオルもって来ました。

[ノックをしながら、遠慮がちに声を掛ける。
来たはいいものの、異性の部屋の行き来は禁止されている。
緊急事態とはいえ、男性の部屋を訪ねるというのには勇気が必要だった。]

(16) 2011/08/29(Mon) 00時半頃

【人】 双生児 ホリー

し、失礼します。

[あの真面目な副会長に怒られるのではないかと不安もあったが、いらぬ心配だったようだ。
とはいっても、異性であることを抜きにしても他の人の部屋に入るのはなんとなく気が引けた。

恐る恐る部屋へと入ると、そこにいたヤニクに会釈をする。]

良かった……気がついたようですね。

[返事が返ってきた時点で分かってはいたけど、意識を取り戻した姿にほっと胸をなでおろす。
濡れタオルを渡さなくてはと思った瞬間に、視界が闇に包まれる。

急な出来事に思わず悲鳴がこぼれてしまった。]

(31) 2011/08/29(Mon) 01時頃

【人】 双生児 ホリー

だ、大丈夫です……すみません。

[ディーンの心配する声に答えた。
小さいころから暗闇が怖かったため、少し声が震えてしまった。]

ヤニク先輩も心配掛けてすみません。

[暗闇の中誰かに顔を覗き込まれた気がした。
声から察するにヤニクであろう。

濡れタオルを渡して退散する予定だったが、ディーンのことを任されてしまった。
男性の部屋に留まることに抵抗はあったが、かといって病み上がりの先輩を放って置くわけにもいかず途方にくれる。]

(46) 2011/08/29(Mon) 01時半頃

ホリーは、ディーンが近寄ってくることには気がついていない。

2011/08/29(Mon) 01時半頃


【人】 双生児 ホリー

[明かりがつき、ディーンが近くにいることを知り驚く。
少し安心できたのは、光のおかげか近くに先輩がいたおかげか。]

怪我とかはしてないです。
ただ、小さいころから暗いところはどうしても駄目で……
多分、怖い話のせいだと思います。

[いつもよりも喋っているのは不安に押しつぶされないようにするためだろう。]

そうですね、談話室へ移動しましょうか。

[異性の部屋で二人きりというのも不安だったので、ディーンの提案>>52はまさに渡りに船といえた。]

(53) 2011/08/29(Mon) 02時半頃

【人】 双生児 ホリー

―廊下→談話室―

[談話室への道のりは、先輩と一緒にいる安心感よりも、暗闇に対する恐怖感のほうが勝っていた。
闇の中を進むのは怖かったが、勇気を振り絞って進む。]

私が聞いたことがある怖い話の中に今の状況にとてもよく似たものがありまして……

[気を紛らわせようと話し出したもののなぜ怪談を選んでしまったのか。
他に話題も思い浮かばない自分が恨めしく思ったが、ぽつりぽつりと語る。

怪談の内容は、数人の若い男女が自分たちと同じように大雨の中建物に閉じ込められ、少しずつ人が消えていくという話だ。
話しながら中庭の光景を思い出す。
自分たちがまったく同じ状況にあっていて、思い出せない人が消えてしまっていたのだとしたら……

そこまで考えたところで雷が落ちたことに驚き、思わずディーンに抱きつこうとしてしまった。]

(54) 2011/08/29(Mon) 03時頃

【人】 双生児 ホリー

ごごごご、ごめんなさい!

[すぐに離れたものの、怖かったのと恥ずかしかったのとで目に涙が浮かぶ。
抱きつこうとしたことが、か弱さをアピールしているような気がして嫌だった。

なんとなく気まずくなったが談話室への移動を再開する。
その後、ディーンとは何かあっただろうか?

談話室へ到着すると、ノックをしてから部屋の中へと入る。
移動中のことが恥ずかしかったので、ディーンから逃げるようにして距離をとる。
人によっては泣いているのがわかったかも知れない**]

(55) 2011/08/29(Mon) 03時頃

双生児 ホリーは、メモを貼った。

2011/08/29(Mon) 03時半頃


【人】 双生児 ホリー

―回想・廊下―

[自分で勝手にパニックに陥っていただけなのに、ディーンに謝られてしまった>>99]

『先輩は悪くないです』

[この一言がどうしてもいえなかった。
声を出せば震えて、また余計な心配を掛けてしまうかもしれない。

自分の口から出た怪談の人が消えた理由をディーンは知っている様子>>101だったが、怖くてとても利く気にはなれなかった。
もっとも、ディーン自身も今は話す気はなかったみたいだった>>103]

(130) 2011/08/29(Mon) 22時半頃

【人】 双生児 ホリー

―ちょっと前・談話室―

[ディーンから離れ、隅っこのほうにいると不意に声を掛けられた。
顔は見えなかったが、声から察するにテツのようだ。]

あ、いえ……なんでも……

[汚してしまうが悪い気がしたのでハンカチは遠慮した。
泣いていることが分かったら、ディーンが悪者にされてしまうかもしれないという考えもあったかもしれない。

出来れば思い出したくない記憶でもあったので、あったことは話さなかった。
心配させないように無理やり笑顔を作ったが、こう暗くては見えない可能性もあったが。]

(132) 2011/08/29(Mon) 22時半頃

【人】 双生児 ホリー

―談話室―

観自在菩薩……

[肝試し、怪談といった物騒な単語が耳に届き、これ以上は何も聞かないようにと読経を始める。
どこまで効果があるかは分からないが、少しでも気を紛らわせようと小声で淡々と続ける。

声を掛けられたり、触られたりしたら驚いて悲鳴を上げるかもしれない。]

(139) 2011/08/29(Mon) 23時頃

【人】 双生児 ホリー

[最初、マリア>>141を掛けているのが自分に対してだということに気がつかなかった。]

えっと、肝試しが怖かったので少しでも落ち着けるように……あれ?

[覚える機会が今までにあっただろうか?
いくら思い出そうとしてもそのような記憶はなかった。]

目当ての人って……か、考えたこともなかったです。

[ペア、目当ての人……つまりはそういうことなのだろう。
ディーンとここへ来る途中の出来事を思い出して、ドキドキしているのが分かる。

マリアのおかげで怖いという感情がなくなっているということに気がつくほどの余裕はなかった。]

(152) 2011/08/29(Mon) 23時半頃

【人】 双生児 ホリー

[まさか誰かに触れるとは思っていなかったので、メアリー>>148に腕を触られて思わず悲鳴を上げる。]

ごめんなさい、ごめんなさい

[誰に向けてというわけではないが、悲鳴を上げてしまったことを謝る。]

驚かせないでよ。
本当に死ぬかと思ったんだから……

[自分の悲鳴で驚かせたかもしれないことは棚に上げて、メアリーに対して文句を言う。
心臓が止まるとはまさにこの事なのだろう。]

(153) 2011/08/29(Mon) 23時半頃

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