人狼議事


272 月食観光ツアー in JAPAN

情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


  あれ?さっきは襲うなって言ってなかった?

  じゃあ、
  本気で闇に染まりたくなったら
  三星さんがもっと深い闇教えてね

[笑いながら問いかけて、三星さんを抱き上げる。
鼻歌出そうなほど機嫌いいのは
沢山血を貰ったからか綺麗なヒトを運ぶ役得感からか。]

  深みに……?

  そだね、面白いヒトだと思うよ
  さっき名刺っぽいのもらったけど
  何やってるヒトなのかなぁ

[沢山吸って吸われて、でも名刺はまだ見てない。

やがて広間についたらソファに三星さんをおろしてあげて。
三星さんのソファの対面に腰掛ける。]



  何か宴会の前に色々満喫しちゃったね!

  あ、モフ
  ありがと

[手が開くのを待ってたのか、パンツ持ったモフ登場。
でも何処で履こう……?**]


[みのむしみたいにひっついて、睦言みたいな言葉を交わす。
 だって、永久を願うなんて――ね?]


 オレが誰のことを吸うようになっても
 ずっとお友達なのは変わらないですよ?

 ……でも、そうだなあ
 美味しかったとか、好みだったとか……
 そういう話をユミさんとするの、楽しそう。


[それこそ、一緒に食べたりだとか。
 二人で誰かを挟んで、肌を露わにして、噛みついて……ってちょっと淫蕩な空気が出る気がするけども、これからはそれがごはんだから、喫茶店でスイーツを分けっこするぐらいの筈だ。多分]



 ユミさんはどの辺りに住んでるんですか?
 一回遊びに行きたいなあ


[うみを渡れば山が変わる、町が変わる、もちろん生き物も――その筈。
 海外なんて学生旅行のハワイ位だから、海水浴場の記憶ばっかりで、ふわふわの頭では彼女に重ねられるものが青空くらいしか思い出せない]*


[あの時はなにを見たんだったか――記憶がほわほわする。
 熱帯魚がきらきらしていて――浅瀬は、みずが綺麗で――あとは――歩いて――……]


 ………なまこ………
 むにむに………たべられ………


[混ざった
 いつの間にか滑らかに入眠していただけあって、それはもう、つるりと]*


 ん?言ってな……いや言ったか?


[はて?半眼で反芻するそぶり。
ソファにたどり着けば、片手で覆った牙を指先で押し込むように唇に隠した]


 これらそのものが宴の興であるよ
 うん、満喫している

 ……斯様に充実した夜は久方ぶり


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

− 広間 −

 モフ、よい。さがれ

[ステンドグラスの下、テーブルには数本のワインボトル、日本酒の四合瓶、一升瓶がグラスなどと共に置かれ。

有能な使い魔の、主はといえばソファにゴロゴロ。
衣装チェンジである]



 ……

[うーんと伸びをして、寝そべって。
顔を洗う仕草の黒猫。
サイズ的に猫は無理がある、なら、まあ黒豹くらいはある。

猛ダッシュで広間から逃げ出す白鼠の、ぢゅうううう!!!!!という悲鳴が聴こえたとか]

(7) tayu 2018/02/06(Tue) 00時頃

【人】 機巧忍軍 ミツボシ

[黒猫の眉毛(模様じゃなくてヒゲ的な役目の)が前を向いて、横を向いた]


  こんばんは
  置壱、飲んだの?


[鸚鵡返しのようでそうでもない返事>>8
招き猫よろしく片手で誘って、顔をソファの近くまで下げさせると鼻先をくっつけた]


  ……


[ざらーり、口元を舐めてやってまたクッションにごろごろ]

(9) tayu 2018/02/06(Tue) 12時頃

【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  そこの、ラベルのないボトル
  それを開けよう

  古臭いワイナリーをやっている知り合い<吸血鬼>がいてな
  原材料を提供したら快く数本くれたのだよ


[非売品はこういう時に手をつけるためにある]


  置壱も座れ
  これは飲みやすいはず


[ユミにやろうかとも思っていたけれど、どうやら年寄りの杞憂だったようだし]

(10) tayu 2018/02/06(Tue) 12時半頃

  言ったよー
  据え膳食べるのは悪い吸血鬼って

  三星さん、悪い吸血鬼だったの?

[揶揄するように笑って、広間到着。]

  そ?よかった
  宴会はホストも楽しくなきゃ、ね


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

[ストリップならぬパンツ履きショーを見逃したらしい(くやしい)
ふかふかの毛並みを撫でる手にとても上機嫌だった。

イヌ野郎も表情豊かで愛嬌あって悪くはないが、
なにしろ手触りに限れば、猫科圧勝であると断言しよう]

(15) tayu 2018/02/06(Tue) 13時頃

【人】 機巧忍軍 ミツボシ

[猫めっちゃ器用。
注がれたグラスを二本の前足で受け取って、鼻を突っ込んだ。

届かないぶんは舌をながーく伸ばせばスプーンのごとし]


  果実酒か。実際、果実が入っているかのような味だ
  どんな醸し方なのやら


[濁りのない、美しく流れるワインレッドの液体。
澄み切った酒精には、爛れるような艶も、腐れるような腥さもない。ただ芳しく香るだけ]


  飲め飲めー

(16) tayu 2018/02/06(Tue) 13時半頃

  伶留、私はね
  この牙を誰にも突き立てないことにしたのだよ

  ずっとなのか今だけかは決めておらぬけれど


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  置壱、うまいかー


[邪魔?馬鹿な]


  水ではないが、
  "上品"ではあるだろう

  よしよし、杯を干せ!次を注ぐぞ

(19) tayu 2018/02/06(Tue) 13時半頃

【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  生き血はやはりだめか
  善し悪しにあらず。 しかし苦痛とも呼ぶべきものだな
 

[べろんべろんとグラスの底まで舐めきって、濡れてしまった顔を前足で洗う]


  次か
  ふふふー



[にこー]

(21) tayu 2018/02/06(Tue) 17時半頃

【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  よろしい、その意気よ
  宴とは酒盛りでもなくてはならぬ



[・・・・・

 日本酒はどうか、那々緒がツテで探し出してきたものだ、
 本物の葡萄酒ならば、その羊のラベルを試そう。高いものから順に開けてしまえ、
 ええい利き酒だ、全てを杯に注げ、
 酒庫を空にするぞー!


   ・・・・・]



[黒豹じゃなかった、大虎だ。
やばいやばい飲み会がいままさにはじまろうとしている…!!!]

(22) tayu 2018/02/06(Tue) 18時頃

  三星さんも
  奇跡の相手いたの?

[酔ってるのかな。
割と突っ込んだ質問もあっさり口から溢れる。]


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  品を感じるのはその者の育んだ価値観だろう
  つまりは、心という意味だな


[伶留もなかなかの呑みっぷり。
このまま、月を縛る蝕の呪いほどけるまで飲み明かそうか]

(26) tayu 2018/02/06(Tue) 20時半頃

  ……さてね、奇蹟だったかどうか忘れてしまったよ

  愛した人間ならば、皆とうに死んだが


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

[どんちゃんどんちゃん。

やたらでっかい黒猫はしまいにソファで爪研ぎなど始めたりもした。バリョバリョバリョバリョ]

(27) tayu 2018/02/06(Tue) 20時半頃

 ……。


[人のいのちの話には口を噤んだ]


そう、とっても楽しいでしょ
こんな気持になったのはじめてなんです
向こうでは全然、おいしくなかったから

[スイーツを分け合うようなのも、愛を分け合うようなのも
 なんだか彼女とならとても楽しそうに感じた
 そしてここでなら、随分それを楽しめるだろうという気もする

 ぼんやりと我が故郷を思う彼女へ、そうですね、と囁く]

ビルのたくさんある街がほど近い、ちょっとした森の中ですよ
けど……行くのは、「遊びに」にしておきませんか?

[彼女の思い描く青い空は、ないかもしれない
 どちらかといえばほんの少しどんよりとした灰色の空
 愛着がないわけではない、けど]

私……この国に住みたいって感じています
……日本語を覚えるのは、大変そうだけど


ずっと、そうしたかったのかもしれないって思うの



[故郷に還ってきたのだ、わたしの血は]


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

 うにゃぁ?
 

[この程度の飲み方で何言ってんでぇべらぼうめぇ、の顔
爪研ぎをやめて背伸びのポーズ]


  ユミ、それに……キヨちゃんか
  良く来たね


[にゃーおん]


  今宵、ひとり"人間"が死んだ月夜だよ
  葬儀をしてやれるのは我々だけ、呑もうではないか

(33) tayu 2018/02/06(Tue) 22時半頃

ミツボシは、喉をナデナデされてごろごろごろ

tayu 2018/02/06(Tue) 23時頃


  奇跡でしょ
  吸血すんの、辞めちゃうくらいなんだから

  それでもどうしても飲みたくなっちゃうくらいの
  奇跡の相手、また現れるといいね


【人】 機巧忍軍 ミツボシ

  よしよし、とりあえず呑もう


[ソファにかける爪をお邪魔してくる置壱の手をぺちぺちして]


  なるほど、誕生祝いか
  たしかにそうだね


[蝕の月は呪縛を離れ、しらじらと陽光を地球へ照り返し始めるか。
一刻もせずに、ふたたび欠けることなく満ちるだろう。

乾杯、よろしい、それまでに酒庫を空にするぞ!]

(38) tayu 2018/02/07(Wed) 18時半頃

  ちゅーちゅーせずとも、
  ちゅーはするぞ


[そのときちょうど顎を撫でていたユミの指を甘噛みして、ヤスリのような舌を這わせた。ちゅっちゅ]



  誓いを破るなど些細な切欠かも知れないよ
  ……たとえば、カワイイ子に誘われてつい出来心で、とかな
  それもまた奇蹟の一種か


んん、くすぐったいですよおじさま

[指先を舐るのはざらざらした感触
 これがちゅーですか?とささやきながら背中から抱きしめるように枕代わりに腕を回す
 四足のイキモノのだきまくらはなんてすばらしいのか

 二人の会話は話半分にしか聞いていなかったが]

……誓いを立てたかたをおとすのなら
その方はふぁむふぁたるってやつですね
奇跡というか、運命?




これから忙しくなりますね
日本語を覚えないといけないのもですけど……

おじさま、
住むところが決まるまで、一室貸してくださる?**


情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

注目:ミツボシ 解除する

処刑者 (1人)

ミツボシ
12回 (3d) 注目

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.085 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび