人狼議事


132 lapis ad die post cras

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ライジ……、落ちろ!!


【人】 測量士 ティソ

―海の部屋―

ねぇ、参休。
脱出ポッドの話だけど……俺、いつでも乗れるよ?

[へにゃんと笑んだ。]

んー、正直言う、と。さ。

死んじゃったラッシードと、参休と、参休にそっくりな…あ〜
ん〜と、きゅうきゅう?
 ぐらいしか、まだ名前、覚えきれてないんだよねぇ。

[背後の砂浜に両手を付き、苦笑を浮かべ]

(4) 2013/07/29(Mon) 01時頃

【人】 測量士 ティソ

あ、うぅん? ナユタ は、ふぁっ○んぷりん。
えーと、あし…もふは、ちっこくて。もふもふっとした子で。

[ぐしゃっと撫でた記憶が。>>2:110

クリスマス、は 
 女の子っぽい名前だから……あぁ、金髪と金珠の。

[頑張って思い出せたよ。うん。]

(5) 2013/07/29(Mon) 01時頃

【人】 測量士 ティソ

だから。

急に話しかけられても、どちら様? なんて聞けないし。俺が言われる立場だとしても、そんな事聞かれたくないし、ねぇ。


…参休? 聞いてる?

[動きが止まっていた気がして。手を振って。おーいと呼んで]

へぇ。今、ポッドが発進したんだ。


ラ――…と、ジェームス?

[指先で唇に触れて、考える。>>4:64

 あー、んと。
 カードのひと、たち?  だっけ?

[探る様に首を傾げた。]

(6) 2013/07/29(Mon) 01時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 01時頃


【人】 測量士 ティソ

[メインブリッジの、与えられた座席に行く気が失せていた。そもそも仕事がないから仕方がない。

 波の音。身を動かした時に聞こえる砂の音。
 風の音。鴎の鳴き声。


 今はともかく、こうして居たかった。]

(13) 2013/07/29(Mon) 02時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 02時半頃


【人】 測量士 ティソ

―海の部屋→食堂―

[次のポッド乗船が決まるまで、ずっとこの部屋に居ようと思ったけれど。
 きゅうと小さく鳴いた腹を擦り、食堂へと移動した。
 誰が居るかは分からないからそっと顔を出す。]

あぁ、良かった。誰も居ない。

[なんでこんなにこそこそとしているのだろうと苦笑を浮かべ、
 メニューをじぃと睨んむ。]

何に、しよう……

(19) 2013/07/29(Mon) 13時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 13時頃


【人】 測量士 ティソ

[レーザーキーボードにぽちぽちと指先落とし、テーブルに頬杖をつく。
 何か特別に欲しかったら直接調理室に居る者に頼んでいたし、
 或いはデリバリーを頼むことが多かった。

 素足をぶらり。
 落ちた砂は今頃掃除ロボットがせっせと掃除していてくれるに違いない。]

焼き麺? 炒飯?

(20) 2013/07/29(Mon) 13時半頃

【人】 測量士 ティソ

[食堂の扉が開く音に顔を上げた。
 誰かが来たと思うとどきどきする。少し。]

やぁ、おふたりさん。揃ってどうかしたの?

[キャタピラーの動く音。モナリザとエスペラントに
 ふにゃんとした笑みを向けた。

 聞けば、二体で脱出ポッドに乗るという。]

そうかぁ。今生の別れになってしまうかも知れないもんねぇ。
これは、わざわざご丁寧にありがとうございます。

[姿勢を正し、頭を下げた。
 様子を見て、ふと思う。だから尋ねてみた。]

(21) 2013/07/29(Mon) 13時半頃

【人】 測量士 ティソ

仲が良いから一緒に乗るの?

それとも、好き合っているから、一緒に乗るの?

[笑顔のまま。
 このティソは、プロポーズがあったことを、知らない。]**

(22) 2013/07/29(Mon) 14時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 14時頃


測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 20時頃


【人】 測量士 ティソ

―食堂→―

他の人が何処にいるのかはわからないなぁ。
まぁ、それじゃあね。

[手を振り2体を見送った後。
 適当に選んだカツサンドと火星のおいしい水をコップ一杯に貰い、自室で荷物整理を。

 脱出ポッド用に、コンパクトにしろとは言われたけれど。ぱんぱんになったポーチを宙に放り投げては受け止める。]

あれ?

[廊下の先で扉が閉まる音が、聞こえた。>>26

(34) 2013/07/29(Mon) 23時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/29(Mon) 23時頃


【人】 測量士 ティソ

―廊下―

……えーと、資料室。

[人の気配のする部屋の、名前を確認してカツサンドをはむり。
 隠れんぼならいざ知らず、中に入る事はないだろうと廊下の先を進む。

 また、海を見よう。星を見よう。]

(37) 2013/07/29(Mon) 23時頃

 材料がない
 あっても、味覚なぞない
 それでも良いか?

[ミニ参休は真面目ぶってそう返し、
アシモフの首あたりに止まった小さな羽虫をぺしっと払った]


【人】 測量士 ティソ

[立ち止まる。進行方向に2人居る。>>38

 あぁ、あそこの隣り合う人達も。
 一緒に行ってしまうのかな。]

……蟹、持ってって良いかなって、参休に聞こう。

[立体映像の蟹をお供にする事を考え、別の廊下から海の部屋へ行こうと向きを変えた。]

(42) 2013/07/29(Mon) 23時半頃

[虫を払ったついでに、首のあたりをもふもふと掻いてやった]

 ちちくいあう

[小さいデータベース、検索中]

 共食いをする種族もいる

[事実ではあるが、答えとしてはおかしい]


【人】 測量士 ティソ

[手元からカツサンドの箱が落ちそうになり。
 抱え直す。

 名前を呼ばれた気がして。>>50
 きょろと周囲を見渡す。]

 えーと、俺?

[招く指先に首を傾げ。近寄った。]

(53) 2013/07/30(Tue) 00時頃

【人】 測量士 ティソ

―回想:食堂―

[モナリザのレンズの先を追う。エスペラント。花束。ティソ。>>41
 指先を追う。エスペラント。モナリザ。引き寄せられた、手。>>45

あぁ、うん。そっかぁ。
君が、 [エスペラントを指差し]
君と、 [モナリザを指差し]

一緒に居たいって…誘った?

[そのお花も綺麗だと、腰を屈めて顔を寄せ。
 合っている? と、2人を見比べた。]

(54) 2013/07/30(Tue) 00時頃

 もっともっと広い
 ずっと広い

[耳の後ろをわしゃわしゃして、
覚えのある声が響いた方、きりっと指差した]


【人】 測量士 ティソ

―廊下―

[手を振られたので、反射的に思い切り、わぁぁぁぁと振り返す。>>55
 何だろう、武者みたいな髪型の人だった。]

え、相手?
うん。蟹が居たからね。 蟹。

[決まっていると頷き、蟹は相手として選んでも良いのだろうかと指先を唇に当てて悩む。>>60

 ……ぅわぁ。

[2人のやり取りに、一歩後ろに下がった。>>61>>65
 モナリザからの白い薔薇は、耳に挟んで。]

(67) 2013/07/30(Tue) 00時半頃

【人】 測量士 ティソ

[キリシマの背を見送り。]

今の人、いいの……?

あ。

[思い付いたと膝を打つ。]

  相手が決まってないのなら、俺と、乗る?

(68) 2013/07/30(Tue) 00時半頃

【人】 測量士 ティソ

―回想:食堂―

[成程、こうやって意思表示をするのか。>>57
 ふむと頷き、ガラス面に浮かぶ文字を読む。

 どうしてか、胸の辺りが痛くなって。
 頭部を掻く。]


はぐれたくない、共にありたい。
……何だか、凄いね。

そういう感情が芽生える程、長く   居たってことでしょ。
これまでも、これからも――。

[この船で過ごした時間。その長さに息を吐き。]

(73) 2013/07/30(Tue) 01時頃

【人】 測量士 ティソ

教えてくれて、ありがと。
あ、ごっめんねー。もしかして他の人からも質問攻めされてたんじゃないかなぁ?

改めて、おめでと……わっ

[差し出された白薔薇。>>63
 目を細めて受け取る。
 耳に挟んで、似合ってる? と傾げて見せ、
 ふにゃんと柔らかい笑みを浮かべた。]**

(74) 2013/07/30(Tue) 01時頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2013/07/30(Tue) 01時頃


【人】 測量士 ティソ

―廊下―

[髪を掻き分けた地肌には、寄生種『ティソ』が巣食っていた証拠が見える。]

そう、蟹! 両腕を上げて万歳しながらちょこちょこ横歩きをするんだ。
可愛いんだよ。荷物扱い……でも、同乗者なんだよ。

[無理にこじつけた。>>71

   え。
   何かって――… おとなな、かいわ?

[ちょっと俺には入れないなぁ、しかも残念とか言っているし。
 ずりとまた一歩、後ずさる。]

(77) 2013/07/30(Tue) 01時頃

【人】 測量士 ティソ

[驚いたり淋しそうだったり困っていそうだったり。>>72
 不思議な表情に眉が寄った。]

 俺も、いつでも乗れるよって参休に言ったけど。
  ……あぁ、えと。お仕事的に…?

[確か。職業的にそういう人が居たような。]


  じゃあ、俺が一人で良いよ。
  あなたは、えと……その3人の誰かと乗れば良い。

 うぅん、乗った方が 良い。

(78) 2013/07/30(Tue) 01時半頃

【人】 測量士 ティソ

[仕事的だと正解し、小さく拳を握る。やたっ>>79

 1人より2人の方が、今までこの船で何があったー、懐かしいねーって話もできるだろうし。


……え? あなたの こと?
  えーと、解る、よ?


[名前、こういう時名前…あぁ、なんでさっきに人は名前を呼んでなかったの!]

(80) 2013/07/30(Tue) 01時半頃

【人】 測量士 ティソ

[同じではないところをずばり突かれた。
 名前を問われ、怪しまれる事は確定する。

 肩に伸びる手にびくと身を強ばらせ]

 ト――ご、 めんなさいっ

(82) 2013/07/30(Tue) 02時半頃

【人】 測量士 ティソ

[これ以上は無理。素直に頭を下げた。]

気付いたら、もぅ記憶が  跳んでて。
こんな風になっていて。
お、俺にも上手く説明なんて出来ないけど……。

だから  あなたの 名前……何も 呼べなくて。

[上目で様子を伺う。]

(83) 2013/07/30(Tue) 02時半頃

【人】 測量士 ティソ

きせい せいぶ………つ?

ちょ、と、何を  わかんないこと…

[分からない単語と、誰かの人の名前。
 俯き黙り込まれ、慌てる。

 此方を見上げてくる瞳。]


トルド…ヴィン、さん。ヴャトル   さん…。

え?

[忘れたら失礼だと、告げられた名前を反覆し。
 何故独りではいけないのかと、不安そうに目は揺らぐ。]

(86) 2013/07/30(Tue) 03時頃

【人】 測量士 ティソ

[覚えきれていないことを『構わない』と一蹴され、
 良いのか悪いのか、やはり戸惑うまま。

 白薔薇の花弁が力無く揺れる。]


ヴャトル、さんは  俺が嫌い?

[ぶたれでもするのではないか。
 下がる手に、反射的に目を瞑った。]

(88) 2013/07/30(Tue) 03時半頃

【人】 測量士 ティソ

[誰とでも等しく平和に過ごせられたら、長旅の船内でも快適に過ごせるのではないかと思っていた。
けれど、何か嫌われる様な事をしでかしていたのだろうか。トルドウィンの陰りが物語っているよう。>>89

けれど。
頬を撫でる手も、僅かな唇への接触も。
言葉とは裏腹に、とても―――優しくて。繊細で。壊れそうな程儚くて。]

(90) 2013/07/30(Tue) 14時頃

【人】 測量士 ティソ

……

[ぱっと目を開けると、間近にトルドウィンの顔があった。ぽかんと呆けた様子のティソから視線を逸らし、彼は離れていく。>>89

……ま

[手元の荷物を全て床に落とし
 遠ざかる手を、掴んだ。
 ぴりっと何か電流のようなものが全身を巡り、心臓がとくり高鳴る。
 驚き手放しかけた手を、しっかりと掴み直して引っ張った。>>89

ヴャトルさんは随分と不思議なことを言う……。

(91) 2013/07/30(Tue) 14時頃

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