人狼議事


140 【飛歓】星屑祭の街【RP】

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視点:


【赤】 手伝い クラリッサ

キャロライナ! 今日がお前の命日だ!

2013/08/31(Sat) 01時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 01時頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
相変わらず人外透け透けのメモである

うわーんキャロちゃん……。・゚・(ノД`)・゚・。さみしい…………

(-0) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

 ―― 深夜:時計塔最上階 ――

[昨日の明け方にも、ここへ来たのだったか。

己にとって"帰る場所"と言えば、気付いた時にはここだった。
たったひとりの兄妹――クラリッサと離ればなれになってから、
あちこち渡り歩いて、流れ着いた先がこの街で。

大時計の中は、ひどく入り組んで埃っぽかったけれど、
雨風を凌げて誰にも見つからずにいられるなら何でも良かった。

時計の針に腰かけて、ひとり、明るみ始めた空を見上げる。
朝を待つ街は静まり返り、まるで巨大な棺桶のようで]

 今はこんなに静かなのに。
 足音も、人の声も、煩わしいばっかりだ。

 ……心臓の音なんて、うるさいだけじゃないか。

[ぽつり、呟く]

(*0) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[そも、"クロム・ドゥ"という少年には、
人が持つ「死への恐怖」というものが理解できなかった。
初めからそうだったのか、何か切っ掛けがあったのかは、
今となっては本人にも分からない、遠い過去の話。

「何を置いても生かしたい」。そんなものが、見当たらない。
生かしてどうするというのだろう。いつかは死んでしまうのに。

だから彼は、クラリッサを最初に食べた。
彼にとっては殺すことが、守ることと同義だった。

生きるということは、食べて、眠って、起きて動いて働いて、
とかく面倒なことばかり――つらいことばかりのようで。

死にたくないから"生きる"のではなく。
わざわざ死ぬ理由がないから、"生きている"だけ。

死にたくないと怯える「獲物」が、ひどく興味深かった]

(*1) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ


[殺したくないと泣く「彼女」が、不思議で愉快で仕方なかった]
.

(*2) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[庇護を求める赤子のような目。>>2:*10
男に縋る女のような言葉。>>2:*6
その全てを「煩わしい」と切って捨てるくらいには、
何もかもが歪んでしまっていたけれど]

 ……勝手に期待して、勝手に失望して。
 ふふ。迷惑な話だよね。許せとは言わないよ。

 ――……謝ろうとも、思わない。

[何しろ全ては己の我儘で、己の意思で通したこと。
今更ごめんと言ったところで、誠意も何もありはしない。

壊れてしまえと願った。お前とて、己と同じ化け物だろうと。
けれど同時に、誘惑に屈しないで欲しいとも思った。

お前は、"僕"とは違う。――"人間"なんだろう、と]

(*3) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[朝日が昇る。眩しげに目を細めて。
街を見下ろす。人々の営みは、今日も普段通りに。]


 ……逃がして、あげなきゃね。


[友情と呼ぶには、あまりに歪な情ではあったけれど]

(*4) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ



[彼女を慕う、あの少年に――せめて、真実を悟られぬよう]

.

(*5) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

 ―→ 弦月の宿・キャロライナの部屋 ――

[深夜、訪れた部屋の前で。軽くノックして、返事を待つ。
出迎えたのは「どちら」のキャロライナだったろうか。

闇夜には不釣り合いなほど明るく微笑んで、
片手を上げて見せるのは「クラリッサ」の仕草]

 はぁい、キャロライナ。
 良い夜ね? っていうか真夜中ね?
 あっ、寝てた? やっぱり? ごめんごめーん。

 あたしの美貌に免じてここは許し……
 やぁね、冗談だってば。三分の一くらいは。

 あのね、ちょっと遅くなったんだけど、

(*6) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ


[覚えてる? と囁くのは、「クロム」の声]

 "苦しんで死なせるくらいなら、俺が君を殺そう"。

 思えば、苦しんで死なせた方がマシだったかもね。
 そんな風になって生きるくらいなら。その方が、ずっと。

 ……約束、果たしに来たよ。

(*7) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[彼女は何か言ったろうか。何を言われようと、微笑んで。
少女の華奢な喉に、少女然とした己の指が絡む。

そのまま強く、食い込んで。
指先が白くなるほどに。強く、強く。

安宿のベッドに引き倒す。軋む音。馬乗りになって。

せめて人として死ねばいい。恐れ戦き、己を化け物と罵れば。
言わぬと決めた謝罪の代わりに、絞り出すような声で]


 ねえ、――――……死ぬのは、怖い?


[祈るように、その喉を、**]

(*8) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/* 長  え  よ  !

と、自分でつっこんでおこう。キャロちゃん……orz

(-1) 2013/08/31(Sat) 01時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

/*
あっごめん時間軸おかしくなった(しろめ

>>*5までは前日! です!! このポンコツ!!!orz

(*9) 2013/08/31(Sat) 01時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
そういううっかりは止めましょうよーーーーー
恥ずかしいじゃないですかーーーもうーーーーーーー

ほんとすまん……こんな赤ですまん……相方にもすまん……

(-2) 2013/08/31(Sat) 01時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 01時半頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
ていうかこんだけ必死に明日のCOへの伏線張って
今日うっかり吊られたら 泣く……
少女にキャロ赤ってばらされても……泣く…………

(-4) 2013/08/31(Sat) 01時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
襲撃は▲ドナルドに仮セット。
でも流れ次第で▲ルーカスにするかもしれない。
あの桃陣営、あまりにも桃ってるから邪魔しづらくてだな。
上手く流れ巻き込めてない感がな。すごくあって。申し訳なく。
力不足な赤でマジすまんのよ……キャロいないと辛いわー普通に寂しいのもあるけど私日中ろくに動けないし明日から地獄のお仕事月間でヒャッハーーーーーー

ぼくは生き残れるのでしょうか(リアルに

キャサリンがすごく噛まれたそうなんだけど……
占い師は噛まないって最初決めたんだ……ごめん……

黒出しされるのはもう別にいいや!どうにでもなれ!(笑顔

(-5) 2013/08/31(Sat) 02時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
占われててわろたw基準わっかんねーなwwまあいいやww

まあ俺女じゃなくて男だし占い師は噛まないんだけどね
さて少女がどう出るか楽しみだー今日終わったらみんなごめんねー

靴ネタでキャサリンにティモシー占わせらんないかな
多分そこ呪人だよね?逆呪殺!逆呪殺!!←
お師様噛めるかなー今日吊られるのだけは勘弁だわー

(-10) 2013/08/31(Sat) 04時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
つーか私ほんと心理描写下手くそなんかね……
キャロちゃんが歪みなくクロムの地雷を踏み抜きにかかってて怖いです><いっそもうわざとかなって思うよね><おにちく><

今日泣きながらお師様殺すわこれは。吊られなければ(

(-12) 2013/08/31(Sat) 04時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
うお。キャロちゃん気を遣ってくれたのかな;
すまねえなあ不甲斐ない相方で……;;もっと露骨に占い師避けとけば良かったね;;

(-13) 2013/08/31(Sat) 04時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
取り消したwwwwキャロwwwwwww
おkおk、お兄ちゃん頑張りますよ……せめて一日!

(-14) 2013/08/31(Sat) 04時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
あれwwwwwwwwジョージ少女じゃねえの?wwwwwwww
今日CO来るかと思ったらそんなことはなかったぜ!

あーどうすっかな()

(-19) 2013/08/31(Sat) 10時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
あ、夢にすんのか。面白いなー。
ジョージはロルも面白いけど作り込みも面白くて
いいね!したいです。でもお師様は吊らないでwwwww

はーどうしよ

(-20) 2013/08/31(Sat) 10時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 10時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 ―― 早朝:時計塔→弦月の宿 ――

[鐘の音で目が覚めた。
巨大な歯車がひしめく大時計の中。
うるさくてかなわないけれど、ベッドで寝るより気が楽で。

がしがしと後ろ頭を掻いて、息をつく]

 ……帰んなきゃ、

[言いかけて。ふと笑う。どこへ、帰ると言うのだろう?
のそり、緩慢な動きで立ち上がって、「帰途」につく]

(30) 2013/08/31(Sat) 11時頃

【人】 手伝い クラリッサ


[重い足を引きずって、宿の自室へ向かえば。
キャロライナの泊まっていた部屋の前で、足を止め。

血の臭いに俯き、眉を寄せて。思い切るように戸を開ける。
――ベッドの上には、無残な姿のキャロライナ]

 ……。どうして?

[わかんないよ――呟く声は小さく掠れて。
震える指で己を抱きしめ、その場にへたり込んだ**]

(31) 2013/08/31(Sat) 11時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
「どうして」彼女が笑ったのか「わかんない」。
欠片ほども人でなくなってしまったというのか、と。

勿論そういうわけじゃないんだろうけれど。
クロムにとって「人間」は「死にたくない」生き物なので。
死を絶対悪と捉えられて抵抗されてこそ安心できる。

「違う」ものに拒絶されてホッとする。
獲物と自分の境界線が曖昧になることが怖い。
アイデンティティの崩壊が近い。そんな感じ。

(-22) 2013/08/31(Sat) 11時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 11時半頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 11時半頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 11時半頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
やっぱりってwwwwwwキャサリンwwwwwwwwww
分かってたならなぜ今日占ったwwwwwwwwうけるwwwwwwwwwあーおもしろ。
こういう予想外の謎展開って結構好きだよ。一人でやってるんじゃないんだなーって感じで。頭固くてうまくさばけないんだけどね。

(-23) 2013/08/31(Sat) 12時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
ていうか監視の存在をすぐ忘れる件

何かきっと化け物的なあれとかこれで撒いてるんだ!(苦しい

(-24) 2013/08/31(Sat) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[監視の男に見つかれば、「どこに行っていたのか」と詰問されたろうか。
昨夜は監視の目を盗んで、こっそり時計塔へ行ったから。
行き先を正直に言ったところで、疑いが解消されるはずもなく]

 勝手にうろついたくらいでそんなに怪しむんなら、
 あたしに首輪でも付けて紐握ってりゃいいじゃないの。

 大体、化け物だ何だって大騒ぎしてるけど。
 か弱い婦女子の力で、大の男が殺せると思う?
 ……まさか本気で「首無騎士」が出たと思ってるわけ?

[はあ、とため息をついて。
息を切らして現れた、ろくに名も知らぬ女性の言葉に。>>33
睥睨してツンと顎を上げ、白い喉を晒して見せれば]

 夢って……ったくどいつもこいつもオカルト集団かっつーの。
 あのねえ、そんなんで人疑うって相当キてるわよ?
 ちゃんと寝てる? 栄養取ってる? お元気?

(34) 2013/08/31(Sat) 13時頃

【人】 手伝い クラリッサ


 調べたきゃ好きなだけ調べなさいよ、ほら。
 横から叩けば首が飛ぶかもよ?

[微笑んで、小首を傾げて。己の喉に触れてみせる。
勿論叩いたところで飛びやしないと、
自分が一番よく知っている*]

(35) 2013/08/31(Sat) 13時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
うむ。会話にならんな。
押し問答しても仕方ないしどーすっか。

(-25) 2013/08/31(Sat) 13時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

["知っている"――>>36
自信満々に言い切る女性を、じっと見つめる。
視線に込めるのはただ、憐れみの感情だけ]

 あのね……自信があるのは結構だけど。
 根拠が薄くて話にならないって言ってるの、分かる?
 ちょっと落ち着いてらっしゃいな、お姉さん。

 そんな訳わかんないこと吹聴して回ってたら、
 今日あなたが吊られるわよ?

 死んだら悲しむ人の一人くらい、いるでしょうに。

[肩を竦めて。]

(39) 2013/08/31(Sat) 14時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[罪。死にたくないなら。神は、云々。>>37
続く言葉の数々には、ただ目を細めるばかりで]

 あたしも、あなたが何を考えてここに来たのか知らないわ。
 分かりたいとも思わないし、分かり合える気もしない。
 あたしが何言っても「知ってる」「分かってる」じゃ、
 こっちには何も伝わらないわよ。それは理解してくれる?

 ただ、ね。
 あたしはあたしの生き方を悔いたことなんて無いわ。
 いるかどうかも分からない、神なんか知らない。
 あたしの行動を罰するのも、許すのも、あたしだけ。

 ――君の道徳を押し付けないでくれるかな。

[ゆるり、首をかしげて。微笑んで、問う]

 ねえ、「今日の処刑はどうにかします」?
 ――"あたし"の代わりに"誰"を殺してくれるって?

(41) 2013/08/31(Sat) 14時半頃

【人】 手伝い クラリッサ



 それは、「罪」にはならないの?


[不思議そうな顔で、ただ静かに、*囁いた*]

(42) 2013/08/31(Sat) 14時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ……具合、悪いなら、こんなとこ来ちゃダメよ。
 あたしは逃げも隠れもしないから。
 元気になったら、またおいで。

[それでも殺したいのなら、殺すといい。
憐れっぽく命乞いする趣味はないのだから。
それだけ、女性に言い置いて。]

[キャロライナの部屋を出れば、
ジョージを担いだドナルドに出くわすかもしれない。

ぐったりしたジョージに気付けば、顔色を変えて。
師には「あたしのベッド使って休ませて」と告げ、
ひとまず背後の扉をそっと隠すように閉める。

弱った少年には、今しばらく時間が必要だろうから。

目を覚ました少年が、自らキャロライナの部屋へ向かったならば
……それを止める術は持たないだろうけれど**]

(51) 2013/08/31(Sat) 15時半頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[どうしてこんなに必死なのだろう。
こんなに必死になって、死のうとするのだろう。
どう見ても彼女の身体は丈夫ではない。
放っておけば死んでしまうだろう、弱々しい姿。

責めの言葉を繰り返す女性に覚えたのは、
疑問と憐憫の情ばかりで]

 自分は生きるのがつらいのに、死にたがるのに。
 君は全くの善意で、他人に生きろと言うんだね。

 それは、「罪」にはならないの?

 自分を殺して逃げておいて、
 他人に生きて苦しめと言うことは、
 食べるために殺すことより罪深いのではないの?


 ごめんね。僕には分からないんだ。
 ……ごめんね。もう、何も分からないんだ。

(*10) 2013/08/31(Sat) 16時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[違う、僕は人殺しなんかじゃないと、
誰かに泣いて縋れるならどんなに良かったろう。

寄りかかる場所なんてなかった。
救われ方など、とうに忘れた。

路傍に這いつくばって、泥水を啜って生きた。
あらぬ疑いをかけられて、泥棒めと殴られて生きた。
ただ、真っ赤に色づいた林檎が、美しかっただけなのに。

そんなことを、言えば良かったのだろうか。


「助けて」>>49


そんな風に、――どうして、言えただろう、この"僕"が!]

(*11) 2013/08/31(Sat) 16時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 16時頃


【赤】 手伝い クラリッサ

 ふ、――ふふ、はは……ははは!!!

[わらう。嗤う。叫ぶように。喚くように。
可哀想自慢なんてしてたまるか、最後に残った己の意地が棘のように刺さって、痛くて、痛くて、痛くて痛くて痛くて!]

 ――何が悪だ! 何が善だ! 全部、全部!!

[生まれたことが間違いだったと言うのなら、
天に向かって罵声を浴びせ、地獄の果てで悪魔を食らおう!

ああ、殺した少女の最期の笑みが責め立てる、お前が食らうのはお前と同じ生き物だ、人間だ、お前とて人なのだ、どこまでも追ってくるそれが怖くて、怖くて、怖くて!!]

 っ、ぅ、ぁあ、全部!! 決めるのは僕だ!!!
 望みもしないのに産んでおいて、その上!!

 ――――その上、死に方まで決められてたまるか!!!

(*12) 2013/08/31(Sat) 17時頃

【赤】 手伝い クラリッサ



[ふつり――……ささやかに守ってきた何かが、*「死んだ」*]

.

(*13) 2013/08/31(Sat) 17時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
とりま今日epっても大丈夫なように。
いやー清々しいほどぶっ壊れたよね!楽しいけど誰得!

クロムの良心はリッサ
リッサにとっての良心はお師様

お師様噛んだらリッサも消えるので
明日があるなら、明日はとうとう表でクロム

あージョージに殺されたい……でも何か無理ぽ……;

(-40) 2013/08/31(Sat) 17時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
良心の持ち具合は
本物リッサ>俺リッサ>僕リッサ
綺麗な敵役という選択肢は昨日の時点で絶望視してたけど
まだ俺リッサさんで通せるかなと思ったらそんなことはry

だってまさかこんなに各方々からPCの地雷を踏まれまくるとは思わないじゃないですか皆さんドSなエスパーなの……?(ふるふる

クロムの素は「僕」の方かな、俺リッサは虚勢の防壁というかATフィールド的な何か。それを更にクラリッサで覆って隠して守ってた。ダメだこいつ殴りたい。

(-41) 2013/08/31(Sat) 17時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
そしてああいう病みロル落とすと思考回路がしばらく残念なことになるので休憩するでござるの巻

ごめ……ごめn……

(-42) 2013/08/31(Sat) 17時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
あんまこう、落ちて落ちて〜な話は好きじゃないので
どうにかならんかなと試行錯誤はしたんだけど
恐ろしいほど誰にも伝わらなくて裏目に出続けt……

これはもうどー考えても私の描写がね、下手過ぎたよね、うん、ほんっとごめん……埋まる……()

(-44) 2013/08/31(Sat) 18時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 19時半頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
なんかめんどくさい状況にしてしまってみんなすまん
大体いきなり共食いしたわたしが悪いこの通り(平伏

(-45) 2013/08/31(Sat) 19時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 21時半頃


【人】 手伝い クラリッサ

 ―→ 弦月の宿・キャロライナの部屋 ――

[あれから、気晴らしに外へ出ようかとも思ったけれど。
今の気分では、煩雑な街の喧騒に耐えられそうもなく。

軽い足音が駆けて行くのを聞いたのは、そんな時。>>59]

 (……! 駄目だ、そっちは)

[反射的に後を追ったことが、冷静に考えれば不思議だった。
そう親しくしていたわけではない。会ったのは、ただの一度。
そもそも他人の為に何かを成すなど、善意の押し付け、傲りもいいところだというのが常の持論ですらあって。

だからきっとそれは、自分の為だったのだろうと思う]

 ……ジョージ。

[声を、かければ。
少年は答えることができたろうか]

(81) 2013/08/31(Sat) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[少年は、姉と慕った少女の変わり果てた姿に、何を思ったろう。
目を逸らさずにいられたろうか。涙は零れなかったろうか。

気丈にも立ち続けることができたのならば、傍らに立ち。

もしも彼女の姿から、泣いて目を逸らすようなことがあったなら、
少年の傍に膝をつき、無理やりにでも顔をこちらへ向けさせて]

 坊や、よく見ておきなさい。忘れないように。
 彼女の命が、たった一晩で奪われたことを。

 大事なものを守れなかったと悔やむなら。

 生きて欲しかったと願うなら。

 生きた先に救いがあったはずだと、君が信じられるなら。

(83) 2013/08/31(Sat) 22時頃

【赤】 手伝い クラリッサ


 ぶつけておいで。
 僕に、全て。
.

(*14) 2013/08/31(Sat) 22時頃

【人】 手伝い クラリッサ


 守れなかった事実は変わらないけれど。
 彼女は、きっと君のことを見ているよ――傍で。

[信じてもいないのに、そんな気休めを口にして。
本当に"彼女"がそこにいるなんて、知りもしないけれど]

 ……強くならねば。そうでしょう。

(85) 2013/08/31(Sat) 22時半頃

【赤】 手伝い クラリッサ


 本当の"ナイト"は、君なんだから。
.

(*15) 2013/08/31(Sat) 22時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[ふと、口の端をつりあげて、微笑んで。
挑戦的な笑みは、いつもの「クラリッサ」らしく]

 さあ、銀の剣も竜の盾もないけれど!
 勇者様がそうやっていつまでも落ち込んでちゃ、
 悪者退治なんて一生できやしないわよ!

 あなたの武器は、強い腕力でも大きな身体でもないの!
 見て、聴いて、歩き回って考えて――

                   ……倒しに行くんだ。君の仇を。

[芝居がかった口調で、おどけてみせて。
ぽん、と少年の頭を叩いたろうか。

それから少年が立ち直るまで、小さな背を撫でて。
彼が何か話したならば、黙って聞いただろう。
何があろうと、少年の気が済めば、その場を後に。
――――己とて、長居したいところでは、なかったから**]

(88) 2013/08/31(Sat) 22時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/08/31(Sat) 22時半頃


【赤】 手伝い クラリッサ

 ――ちょっと前:キャロの部屋――

[見えるはずもない、信じてもない、そう思っていたけれど。
ふと聞こえたのは明るく元気な――死者の声>>+8]

 ……やだなあ、僕も死期が近いってことかな。

[言葉の割に気にした様子もなく、そんなことを呟いて。
捻くれ者は、少年に気付かれない程度に、そっと視線を上げると]

 殺されといて、よく殺人犯に声かけようと思ったよね。

 どうしたの? まさか死んでもお腹空いてるとか?
 それはさすがに僕の手には負えないから自分で何とかしてよ。

 ……ああ、それから。
 心配しなくても、僕は君ほど腹ペコじゃない。

[鼻で笑って囁き返し、ちら、とジョージを目で示す。
取って食いやしないよと、いつか言ったなと思い出しながら**]

(*16) 2013/08/31(Sat) 23時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[返事>>*16をするのがちょっとばかり、遅かったろうか。
泣きじゃくる姿に>>+9、どこか安堵を覚えつつ。
心底自分はどうかしていると、不意に笑いが込み上げて]

 そうだね。君は弱かった。弱すぎた。
 ちょっと驚くほど弱かったから、僕も反応に困った。

[少女の嘆きにとどめを刺すようなことを言いながら、
はは、と笑って]

 だけどこの子はきっと強くなるよ。
 君の屍を乗り越えて。

 僕に辿り着くかまでは……分からないけれど。

 ――この芽は君が育てたんだ。誇っていい。

[いっそ清々しいまでに、静かに、呟く**]

(*17) 2013/08/31(Sat) 23時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
まあジョージ立ち直るかどうか分からないけどな!!!!!(

希望的観測ですよ……僕には「殺しにおいで」と言う以外何もできないんですよ……今ここで抱きしめてやることすら事実を知ったら心の傷になるでしょう……?

(-57) 2013/08/31(Sat) 23時頃

【赤】 手伝い クラリッサ


 (……まあ、今を乗り越えられればの話だけどね)>>*17

[――そんな本音は、胸に仕舞って**]

(*18) 2013/08/31(Sat) 23時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2013/09/01(Sun) 00時頃


【赤】 手伝い クラリッサ

 ―― ??? ――

[目を瞑れば緩やかに、目蓋の裏で歯車が廻る。
ごとり、ごとり――大時計の針が、重い音を立てて動いて。

捨てられた布や藁をかき集めて、寝床を作ったっけ。
意外に隙間風が吹くものだから、冬は寒くて仕方なくて。

清掃用の出窓があるのは、数字の12のすぐ下で。
明け方の空、蒼に染まった星屑の棺桶。
沈黙に満たされた、深海の街を見下ろすのが、好きだった。

規則正しく鐘が鳴るよう、手入れをしたのが化け物だとは、
おそらく夢にも思うまい。

――思われたくも、ないのだけれど]

(*19) 2013/09/01(Sun) 00時頃

【赤】 手伝い クラリッサ

[目を開く。暗闇の中で、拳を握る。
きつく眉根を寄せて、――強く、叩きつけた]

[――理屈にもならない思い込みなんかで]

 ……処刑なんか、されてたまるか……

[――義理だの情だの、そんな訳の分からない理由なんかで]

 命拾いなんて、してたまるか

[――群れるしか脳のない、弱い人間共になど]

 ――殺されて、……たまるか!! っふざけるな!!
 僕はッ! 僕は認めない、認めたくない!!
 そんな終わり方、絶対に!!

 僕は望むように! 望む場所で! 死ぬんだ!!

[悲鳴のように。渇望の、声]

(*20) 2013/09/01(Sun) 00時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
赤でひたすら死亡フラグを立て続けるお時間

どーやって動こうかなー今日もう何か死にそうだしなー
ほんっとぐだぐだ赤で申し訳なかったですゴロリンヌ

(-60) 2013/09/01(Sun) 00時頃

【赤】 手伝い クラリッサ


[叶うのならば、化け物でもなく。人間でもなく。
それから、「クラリッサ」でも、「俺」でもなく――]

 僕として、……死ぬんだ。

[ぽつり、弱々しく。顔を覆って、]

                  [――行く先は、既に決めてある**]

(*21) 2013/09/01(Sun) 00時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
吊られたら時計塔。
生きてたらお師様のところ。

吊られるんだったらジョージに投票されt(まだ言う

だって!!!何のために!!!ぼくは!!!!!
キャロちゃん噛んだんですか!!!!!!(泣きながら

(-62) 2013/09/01(Sun) 00時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
あーこれ吊られるかな

(-68) 2013/09/01(Sun) 01時頃

【独】 手伝い クラリッサ

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キャロごめんなー。お兄ちゃん頑張れんかったかも……

流れ作りほんと下手なのよね。どうすれば上手くなるんだろ。
もう時間も時間だしここらでキャロへの思いを綴っておこう。

(-70) 2013/09/01(Sun) 01時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
いつもの安定めえこキャラで挑めば良かったんだよね。
赤でも白でも不動の兄ポジとお母ちゃんポジ貫けば。
そしたら赤キャロちゃんを拾って導けたかなと思う。
少なくともこのクロムよりは。

クロムが本質弟キャラだったのが、初回共食いの最たる原因。
自分がぐらぐらしてるから、他人を支える余裕がない。

距離が開いてる間は笑ってる余裕もあるんだけれど。
懐かれれば懐かれるほど、好かれれば好かれるほど、
どうしていいか分からなくなって恐怖を感じる。

キャロに対しては友情……というか何なんだろうなあ
同族意識みたいなものは、一応あれでもあったと思う
ただ、彼女にどうしてほしいのか、自分自身分かってなくて。
わからないまま、一気に距離を詰められたから、混乱した感じ。かな。それが2dの苛立ちかと。

(-73) 2013/09/01(Sun) 01時頃

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