人狼議事


107 【飛び入り歓迎】年忘れマスカレード!2012

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そう、ならいいわ。
今だけなら、私を笑った事も許してあげる。

[不敵に微笑み、笑い返す声はどことなく軽やかに]


ふうる?

[さっぱりすっかり意味が分からない日本生まれ日本育ちの人間以外の何か]

風狂と呼ばせてもらうかの。
……うむ、こんなぱあていに赴くような奴にはぴったりの名前じゃ

[くく、と笑い]

風狂、薫、宜しく頼む。

[二人の会話には口は挟まない、きっと「お邪魔」だろう――勝手な気遣いだ]


 怖い怖い

[返す声音も軽やかに]

 では次があったときどんな顔で怒るのか…
 楽しみにしていよう

[見方によっては、これも彼女を笑っているようで]


薬屋 サイラスは、メモを貼った。

2012/12/22(Sat) 00時頃


いいのか?こいつは薫じゃなかろう?

[その薫は風狂と常に一緒だとも知らず
浮気現場見ちゃった、みたいなノリで話しかけたり]


あら、レディを怒らせるのがお好き?いい趣味を持っていらっしゃること。
・・・あぁ、先ほど自分でおかしいって言ってたものねぇ・・・

[笑う声色に、同じく笑いを返して。ちりりと装飾は軽やかに鳴り]


 だって…ね
 笑顔だけじゃつまらないだろう?

[面白い少女だ。
珍妙な履物には心惹かれないが、まあ…笑顔も、悪くはない。耳元をこつ、と叩き笑い声を送る]


【人】 薬屋 サイラス

『ふーる?
 どなたのことかしら。』

[うさぎ姿で、うさぎ声。
 悪戯妖精とはよく言ったもので、ほぼ同じ性質の妖かしは、うさぎの説教もどこ吹く風で>>120男の背後に現れた。
 品の無いこととは例えばどんなことだろう、などと企みながら。]

(124) 2012/12/22(Sat) 00時頃

まあ、意味はどっちもさして変わんねえよ。
おう、よろしく。

[ふうけ、すみれ、と確かめるように内心で繰り返す。
 そうでもしなければ、この呼び名には慣れなさそうだ。]

いいのか、って。
これくらいは男の嗜みってやつだろ?

『この程度で目くじら立ててたら、どれだけ目があっても立て切れないわ』

[呆れ返った物言いが付けば、弱るしかなかったが。]


あら、そう。そうね。
わからなくもないわ。悲喜交々、あるから面白いのよね。

[送られる笑い声に、同じように叩き返して。
見た目の割りに食したことがなかった東洋の薬味に涙目になるのは、あとほんのもう少し後だったかもしれない。]


【人】 薬屋 サイラス

『ふーる、だなんて。
 おバカさんみたいね。』

[品のない、とはこうだろうか。
考えながらくすくす笑ってみる。
猫連れた妖?は、急な登場にもあまり驚かなかったようだ。]

『そういうお名前なの?』

[ネタバラシ前に正体がばれたことは殆どない。
まさか、既に見抜かれているとは思わず、ネタを考えてにこにこしている。]

(126) 2012/12/22(Sat) 00時半頃

人間の嗜みは分からん

[無意識に小さな呟きを「声」に乗せて]

ほう。
菫は心が広い女なんじゃな

[冗談混じりに笑ったりして]


 そうそう
 つついた時のほうが 本当の顔が見れるだろ?

[やはりこの少女は――悪くない]


【人】 薬屋 サイラス

え、

[きょと、目を見開く。
今彼女が呼んだ名は。]

『どう、して?
 わたしは、ラパン、よ。』

[ぱちぱちとまばたき。
周りの彼らにはまだ、再を知らないはず。
ごまかせるか。]

『失礼ね。失礼だわ。
 あなたこそ自分のセンスを見直しなさいな。』

[ここで再び、エア豆電球。]

(135) 2012/12/22(Sat) 01時頃

【人】 薬屋 サイラス

[ラパン姿で行う、品のない行為とはこれだ!
スカートをぐいと持ち上げ、]

『この格好の、どこがセンスが悪いというの!

 そう思いませんの、ええと、おバカさん!』

[男を見上げ、強く言う。
バカにさんづけは意味が違って聞こえるなと、発言してから気づいたり。]

(137) 2012/12/22(Sat) 01時頃

これだけのモノを集められるとは
まだ顔も見てないが、さぞかし名のある主人なんじゃろうな

[呆れたようでも感嘆のようでもある様子で息をついた]


『心が広いんじゃないわ、諦めてるのよ』

[溜め息すら聞こえてきそうな呆れ声で、ロザリオは鳴った。]


【人】 薬屋 サイラス

[決まった。
 これはきっととても品がない行為だ。
 ラパンがこれを見ていればいいのに、と思うが、さて。]

『そう、かしら。
 この折り目とか、とても品があると思わない?』

[適当に言い、ちらりと見せながらもひとまず手を下ろす。
 >>136耳が出ているのがまさか「はみ出ている」対象になるとは思わず。
 聞こえた『声』に、もしや耳を出しっぱなしもはしたないうちに入るのだろうかと問いかけようと振り向いて]


…… 『あら』。


>>143彼はまた走って行ってしまったようだ。]

(145) 2012/12/22(Sat) 01時半頃

【人】 薬屋 サイラス

……『もう。ラディ?せっかく変化してるんだから、
 そっちの名前で呼んだら面白く無いじゃない!』


[くす、と顔を笑みの形。
 悪戯者の表情が顕になる。
 ここまで受けるならやったかいがあったというものだ。]

『改めて、フール、初めましてだわ。
 私は再。姿はいろいろなの。
 好きに呼んで?』

[元の再自身であれば、自己紹介などと丁寧な真似はしなかった。
 今借りている姿が、性格の影響でこうなっている。
 人の心に触れる妖かし故のことだ。]

(146) 2012/12/22(Sat) 02時頃

【人】 薬屋 サイラス

『ちょっと、大丈夫?
 笑い死になんて勿体無いわよ!

 ちゃんと、今のを知ったラパンの顔を見てからじゃないと!』

[ラディを心配しながら、酷いことを言っている。]

『好みじゃない、ねえ。
 そういうわりに……』

[「嫌い」ではないのだなと、彼女の声を聞いて思う。
 まあ、楽しんでいるならいいかと放ったが。]

(149) 2012/12/22(Sat) 02時半頃

【人】 薬屋 サイラス

『そういうことにしとけや。』


[フールへ返す声は、既に彼のもの。]

『これ、俺の特技なんだぜ。すげえだろ?』

[けれど姿はうさぎのままだ。
 違和感のある足し算を、しかし自然に形にしている。]

『あ、消えちまった、か。
 飯?ん。んー……  食うか、な。』

[少しの躊躇いは、できるのかという疑問。
 人の嫌悪の感情を食って生きていた妖かしは、飲み物くらいしか口にしないでいたのだが、こんな不思議な場所なら普通の食事もできそうな気がした。]

(151) 2012/12/22(Sat) 02時半頃

【人】 薬屋 サイラス

『猫に、兎に、あと……ありゃ、キツネか?
 俺みてえなのも招いてるし、此処のやつは変わり者なんて程度じゃすまねえよな。
 そう思わねえ?

 フールは人間、か?』

[どれがうまいか、と男のおすすめを尋ねつつ、テーブルに並んだそれらをつまみ食いしていく。
 兎姿で手づかみで食べようとしたのは、品のあるなしというよりは素の行為だった。**]

(152) 2012/12/22(Sat) 02時半頃

薬屋 サイラスは、メモを貼った。

2012/12/22(Sat) 02時半頃


そうそう、そっちの方が面白いわ。

・・・・・っ!!!

[余裕を含んだ声で相槌を打つが、それはすぐに引き攣ったように息を呑み]


【人】 薬屋 サイラス

『んなら、貴重な経験と思っとけばいいんじゃね?
 楽しいだろ?』

[にこーっと。
フールから漂う感情を吸い上げ、薔薇色の頬で微笑んだ。
冗談も嫌味もなく、心から。]

『それにしてもお前、いくら仮の名前だからってフールって。
 なんでそうなったよ。』

[次第に声に慣れて行くのを感じながら、皿に盛られていた、チーズを載せたビスケットはともかく、ローストビーフまで手掴みで口へ運ぼうとして]

(167) 2012/12/22(Sat) 18時頃

【人】 薬屋 サイラス

『あら、「私」。
 ご機嫌よう♪』


[変幻元の兎からの鋭い叫びを聞いた。
兎の声で答えてからひらりと汚れた手を振ろうとして、散っちゃう、と指を舐める。]


『わ、』

[途端飛んで来た光線にぎょっと目を見開き、跳ねた。
ひとまず一発目は当たらずにすんだようだが、テーブルの影、いや、]

『助けてフール!』

[近くにいた彼の後ろ。]

(168) 2012/12/22(Sat) 18時頃

【人】 薬屋 サイラス

『っきゃ、』


[ぽーんと蹴りだされた。
 バランス崩してひっくり返れば、当然スカートの裾は言うまでもなく。
 べしゃ。]


『っひどい、ひどいわ!』


[少々混線したのか、声はフール、口調はラパン。
 事故です。]

(174) 2012/12/22(Sat) 19時半頃

【人】 薬屋 サイラス

[騒動をゆったり観戦されているとは知らず。
 打った場所をさすりながらよっこら立ち上がり]

『何よ!そこまでおかしくないって言ってたのは嘘だったってことかしら!
 適当な賛辞はより失礼って知らないのかしら?
 あなたこそお仕置きされなさいな!』

[だいぶ混同しつつ、声と口調の不協和音を響かせる。
 そうしてマジてっぺんきちゃってる(周囲の観客の中にこう考えていた者がいた)ラパンをちらりと見て。]


……。

『わかったわ。
 この格好がご不満なのよね?』


[神妙な表情を作った。]

(185) 2012/12/22(Sat) 22時頃

【人】 薬屋 サイラス

『これでどうかしら。』



   [ぽふ]



[腰に手を当てて変化した形は、いわゆるところのバニーちゃん。
 本来よりやや凹凸に欠けるというのは禁句。]

(186) 2012/12/22(Sat) 22時頃

【人】 薬屋 サイラス

『悪化?』


……。


[怒られた。
 が、フールから伝わる声はとても、とても心地よいもので。
 きこえるきこえる、ちょっと残念がる声。]


『こう?』


[ぽふ。
 ちちとしり、あとこし。
 周辺の見物客たちのご期待にも答えてみる。
 邪道だ!と怒る思いも出てきたけど、そこは美味しくいただくことにしよう。]

(190) 2012/12/22(Sat) 22時半頃

【人】 薬屋 サイラス

>>192視線を感じた。]

…… 『ふふ。』


[ばっちこーん★]


[ウインクして手を振った。
 耳ピコッピコ。
 尻尾は揺れるほどの長さがない。]

(193) 2012/12/22(Sat) 23時頃

【人】 薬屋 サイラス

『いやだ、嫌だわ。
 殺すだなんてはしたない。
 品がないのは貴方の方ではなくて?』


[ウインクばっちこーんしながら、挑発は忘れない。
 たのしい。
 たとえ、危機が迫ろうとも。]


…… へえ。

>>201照れている姿ににこっとしてみせるも、呼ぶ名前は。
 仮面はそのままとはいえ、なるほど、すこしばかり冷静らしい。]

(204) 2012/12/22(Sat) 23時半頃

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