人狼議事


282 【恋愛RP村】星降る夜に、ワルツの音を

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【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[と、呼び止める荘介さんの声。

3つ貰ったクッキー。最後の一枚を口にくわえて、カメラに流し目を送ろうか。
シャッター音が聞こえたら、花乃さんが答える前に、ドアをくぐろう。]


またね。


[今度は立ち止まる気は無くて。
ドアをくぐって蒸し暑い外に出た後も、口元に笑みを浮かべて居た。*]

(238) 2018/08/30(Thu) 22時頃

朝茶会 ソウスケは、メモを貼った。

2018/08/30(Thu) 22時頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

── 帰り道 ──

[ちょっと(かなり?)鈍感そうな荘介さんを店に置き去りにして。
写真がアップされたら、コメントでもつけようかと、スマホを覗いてみる。

黒江さん……恵理さんの書き込みを見つけて。
恵理さんのコメントにぶら下げて発言した。]

(239) 2018/08/30(Thu) 22時頃

ソウスケは、ウツギ新が席を立って驚いて。「あ、写真の礼!」と更におまけでキャンディーをひとつ押し付けた

2018/08/30(Thu) 22時頃


ソウスケは、クロエ新の写真を使って宣伝しようかと掲示板を立ち上げ、恵理の書き込みの後に書かれた新の発言を見た

2018/08/30(Thu) 22時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ



  大丈夫、生活に支障はないよ。
  激しい運動も……まあ、身体は問題ないってさ。


[問題があるとしたら精神的なものだ。
 少なくとも、もう馬に乗るつもりはなかった。
 >>231 これ以上心配させないたくはない。
 だから、笑みを浮かべて。]

  そっかあ、もったいないことしたな。
  入院中もこころさんと話せれば、
  楽しかったんだろうけど。

  でも女の子を呼びつけるのはね、やっぱり
  ちょっと勇気がいったから。

[意気込む彼女に残念、と呟いた。
 それから――何だろうこの沈黙は。>>232

(240) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[そろそろもたなくなってきた間を埋めるように、
 手を伸ばして鼻をつまんだ。
 流瀬の指の下で声がした。>>233


  ―――― えっ。こころさんが? 会計?
  ………………ふうん。

[罰ゲームとか押し付けられたか、とか
 浮かんだのは割に失礼な思考。

 口には出さずにまじまじと、
 年齢に比しても幼い顔を見つめる。]

(241) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ



  あ、ごめん。

[ばたばた動く腕に摘まんでいた手を離す。]

  そっか、すごいじゃん。
  じゃあ忙しいね、今、星戴祭直前だし。

[金銭の出入りも多い時期だろう。
 机の上の書類の束をちらと見て、
 だから休んでいたのかなと推測する。]

  何か手伝えることある?
  お疲れみたいだから、
  リプDかフンケルでも買ってこようか。  

[寝ているところを邪魔したお礼のつもり。]*

(242) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[ 相手いないなら>>229
 その言葉の続きに一瞬、息がつまる。

 いつも通り、塩対応しようとして―――]

  んー、嬉しいけど、ほら
  そうやって誘うのは、荘介が本当に私を
  誘いたいって思った時がいいかな?

  荘介のこと、好きな人がいたらさ
  悲しいかもしれないでしょ?

[ その人がいるのかはわからないけれど
 幼馴染だから。だけで、一緒に行くのは
 いいよ。って頷けないから]

(243) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[ そして、追加された言葉に>>234
 いつも通りに笑おうとしたけど

 なんだか視界がぼやけるなって、
 指先で目のふちをこすって、口元だけにこり]

  いや、それ。
  うれしくないからね?

[ 宇都木君がいた辺りに視線を向ければ
 彼はもう、お店を出たみたいで>>238
 ほっと、胸の奥で息を吐いた。*]

(244) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

─── 図書館 ───

[ " ステーキ丼大盛り "
  体育会系の生徒のために考案された学食───
  そんな経緯は、しらないったら しらない
  昼食を終えて暫く経った後だったか
  モニターを覗けば掲示板の返信に気付いて ]
 
        あ、………うつ………
             ……あらた、くん
 
 
[ 昨日のやり取りを思い出して
  下の名前を小さく、音に出してみた
  それでも誰か見てるんじゃないかと
  辺りをきょろきょろ、窺って
  思案顔のままモニターを眺め、
  意を決したようにキーボードを鳴らした ]
 

(245) 2018/08/30(Thu) 22時半頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

 
[ 図書館では────
  女の子同士で はしゃぐ声が聞こえる
  聞き耳を立てるつもりが無くても
  甲高い声は 耳に吸い込まれていく
 
  『 去年のダンスパーティ、よかったよね 』
  『 うんうん、生徒会長が先生を
    皆の前で誘ったやつでしょ? 』
  『 それそれ、あー 私も誘われたいな 』

  先生と生徒───── 
  時代、と言うべきなんだろうか
  私が学生だった頃も
  これだけオープンだったなら────?

  受付で本の整理をしていた手を止めて
  そっとハードカバーの表紙を撫でた ]*
 

(246) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 朝茶会 ソウスケ

――喫茶店――



[引き留める間もなかった
律儀に振り返ってくれた新に、慌てて飴を持たせたけど]

俺、新を怒らせたか

[新から花乃に顔を向けて尋ねる
うれしくないと言う花乃の言葉に頭を掻いて]

(247) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

── 自宅にて ──

[一度帰宅して、珈琲のポットをリビングに置く。]


荘介さんもなー。
何で誘っておいて俺を推すかなー。


[苦笑しながら、スマホを覗くと、恵理さんの書き込みがあって。]

(248) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 朝茶会 ソウスケ

女の子はさ

[ぽつり呟く]

大事な場面で大事な言葉を口に出来るやつがいいよ

[若かったからと言っても、たった一言言うだけで良かった]

新ならいやって程言ってくれる

[それは荘介の新評であり、実際がどうなのかは――新本人にしかわからないのだろう]

(249) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[珈琲を一杯、カップに注ぐと、和室に持っていく。]


じいちゃん。珈琲買って来たよ。
挽きたてだからきっと美味しいよ。
あ、ごめん。
今日はちょっと豆の種類とか聞くの忘れた。ごめんね。

俺ちょっとまた出て来るから。
熱いから気を付けて飲んでね。


[そう言って手を振ると、靴を履いてもう一度家を後にした。]

(250) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 朝茶会 ソウスケ

でも、そうだな

[新が去った席に残された小皿を片付けながら]

新は、好きな相手いるのかな

[振られても追わないように見える新は、自分から追わないのだろうかと新のことを思う
この発言は、新にも、そして何より花乃にも失礼だった]

悪かった

[頭を下げて謝る]

(251) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

── 図書館 ──

[今日の図書館には何人か女の子も居たみたいで。
受付に行くと、手を挙げる。]


黒江さん。やっほー。

キッズコーナー作るんだね。
俺、絵本も好きだよ。
『ひをふくやまとあおいぬま』とか、ある?

マット重いから、気付けて良かった。


[そう言って、カウンターの側に腰掛けて。
閉館までのんびりお仕事を見て居ようか。
手伝えることある?って聞いてみよう。

撫でてたハードカバーの本って、どんな本だろう?*]

(252) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 朝茶会 ソウスケ

[そして、頭を上げると]

だけど、俺のこと好きな子なんていないだろ
新もさっき言ったけど、
去年の生徒会長の件もある
綺麗な格好して行ったら、誰かが掻っ攫うかもしれないだろ

[花乃の言葉はそのまま花乃に返る]

それに
綺麗な格好見てみたいのは本当だからな

[これまでも参加していないと言っていた
どうしてそれほどダンスパーティーへの参加を渋るのだろう
少し考えるが…幼馴染と言う関係が歪に変わってからの花乃の様子を、荘介はまだあまり知らない]

(253) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

["体"は>>240

少しだけ引っかかる言い方をする先輩に、何かを言いかけて。
何を言えばいいのだろうか、と。開けかけた唇を閉じた。

笑みを浮かべる姿に、それ以上のことが言えなかったというのもある]

[ちょっとだけ、自分がずるく思えた。

だって、だって。きっとこれ以上踏み込んだら先輩はつらくなるのでしょう?そうであるならば、引いた方がいいでしょう?

―――それが"いいこ"の後輩でしょう?

そう言い訳して、踏み込まない。自分が]

(254) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ


 せんぱい、
 私のこと、一応オンナノコって思ってくれてたんですね…


[小動物か無害ななにかかと思われていたのかと。
今日も絶好調なくらいにゆるい口はうっかり本音をこぼしてそれに気づかない。

そうして、そうして。質問、沈黙。その結果。
――――…なぜか、鼻をつままれた!>>241]

[あれっ!?女の子、ってついさっき言われた気がするのですが!が!?]


 ぴぇっ


[鳴き声ともつかぬ声を出して、そうしてばたばたと自分がここにいる理由を言えばなんでしょうその反応は!>>241

やればできる子、九重燈呂なんですけども!]

(255) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ


 な、何も鼻をつまむことないじゃないですかあ…
 鼻をつまんでも楽しいことなんて一つもありませんよ!

 うう、もういいですけど…


[しょも、と眉をへの字にして。

昔も何か似たようなことをされていたような。
このやりとりを懐かしいと思えてしまうのは、久しぶりに会ったからということにしておきましょう]


 ん、んー…
 確かに忙しいですが、先輩にたかるのは…


[なぜかおごり前提で、ふるりと首を振り]

(256) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 朝茶会 ソウスケ

わかった

[花乃が参加を渋る理由が、
『相手がいないから』ではなくて、
『好きな相手と踊りたい』のであるなら]

この5年間の話を聞かせてくれないか

[離れていた間の時間を埋めるために、話してくれないかと、マスターに休憩の希望を出す
休憩が通れば、花乃の隣か、またはテーブル席に移動して、花乃の話をじっくり聞くつもりで

5年前、百合江と付き合い始めた辺りから感じた距離を埋めるために、そう提案した]*

(257) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ


 く、やはり善良な後輩なので先輩にはたかれません…

 善良な自分がひどく恨めしいですね…


[そういって、悔し気な顔をしたのでした*]

(258) 2018/08/30(Thu) 23時頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

 
[          たぶん わたしは───
           知りたいだけ、なんだ

  あの頃 あの人に向けていた想いが
  迷惑なモノだったのか、どうか

  わたしの" 恋 "は 相手にとって
  邪魔にしかならない想いなのか
  その答えは どの本にも載ってなくて

  ───だから前に進みたいのに すすめない ]
 

(259) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

─── 図書館 ───
 
 
   ……へ? や、やっほ………
 
 
[ 考え事をしていたら、
  目の前には宇都木くんの姿 >>252
  瞬きしながら おもわず変な声が出て

  モニターに表示しっぱなしだった
  掲示板に目をやれば
  "今から行きます"の返信がついていた ]
 

(260) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

 
 
   あ、はは……来てくれたのね ありがと

   そうなの
   元々 ここを迷子預り所にって考えもあって
   絵本を仕入れたんだけど

   えっと…
   『ひをふくやまとあおいぬま』ね?
 
 
[ タイトルを検索すれば、在庫有りの表示
  にっこりと笑みを零しながら ]

(261) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 明仄∴暁星 クロエ

 
   ええ、置いてるわよ
   それってどんなお話なの……?

   あ……司書なら何でも知ってて当然
   って訳でもないんですからね!
 
 
[ 彼は閉館まで待っててくれて
  更に 今も手伝えることがあれば、と
  私はお言葉に甘えて、
  受付に積み重ねられた本を
  本棚に戻していくよう お願いしましょうか
  手に持っていたハードカバーの本
  『 図書館の神様 』─────
  女性教師が図書館で男の子と出会うお話

  先程まで撫でていたソレを
  積み重ねられた本の一番上に置いて ]*
 

(262) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

>>254 彼女の心の機微を察せる程
 勘はよくなかった。
 ただ、相変わらず多彩な変化見せる表情を
 楽し気に見守って。]

  うん、一応ね。
  かわいらしい後輩ですよ。

[そんな後輩の鼻を思わず摘まんでしまった件について
 やはり謝罪せねばならないだろう。
 面白い反応をしてくれたおかげで、>>255
 笑いを含んだものになったけれど。]

(263) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ



  ごめん、摘まみやすそうな鼻だったから……
  はは、俺は楽しかったけど。ごめんて。

[眉下げる顔を眺めながら。
 相手次第では怒らせてしまいかねない行為だ。
 心の広い後輩に感謝しよう。

 察しはよくなくとも、
 気の抜けそうなたわいないやり取りで。自分が随分、
 愉快な気分になっていることには気づいていた。]

  そっか。
  善良な後輩の心を咎めさせても悪いもんね。
  わかった。

>>258 惜し気な顔にあっさちり告げた。
 たかる――、その言葉のチョイスはどうだろう。]

(264) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ



  それに、俺も頼まれごとされてたんだった。
 
 
[そういって、
 プリントを手にして生徒会室を後にする。

 お察しのとおり、数分後、
 栄養ドリンクと届けにきて。]

  またね。
  ……あまり、根つめすぎないように。
  大変そうなら誰かに甘えるといいよ。


[今度こそ、部屋を後にする。
 コピー機に一枚、撮り損ねのプリントは
 誰が気づいたかはわからない。]*

(265) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[何時もはやっほーって返してくれる恵理さんが、なんだかぎこちなかったから、「考え事?」ってニッコリ笑った。]


えっとねー。乱暴者の火山のピンネシルと、綺麗な澄んだ沼のピルカトーの話し。
火山が結婚を申し込むんだけど、断られて噴火して皆死んで。でも、沼は火山に心を届けて、火山は改心するの。
そして火山の流した涙で、沼の水はもう一度綺麗になって、山にも緑が芽生えて、動物達も帰ってきて。そうして二人は結婚するんだ。

俺、説明下手だね。


[笑いながら積み重ねられた本を持って、本棚に運ぼうか。]

(266) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

『金のひかりふれふれ
 銀のひかりふれふれ
 わたしのこころに
 金のひかり
 銀のひかり』


ピルカトーの歌う歌が心地良くて、好きだったなぁ。


[本棚に運べば、入れるのは手伝ってもらえるんだろうか?
高い所の棚は、指示通りに並べていくけれど。
『図書館の神様』は、読んだ事が無かったから。
今度読んでみようかな。なんて、思った。*]

(267) 2018/08/30(Thu) 23時半頃

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