人狼議事


197 獣ノ國

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【鳴】 手伝い クラリッサ

□獣につゐて
20xx年10月2日 xx:xx
ほとんどカカオな匿名さん

ようやくログインできまして、皆さんすごい…早い……

獣人じゃないんですけど、今日すごく透明感のある男の子を発見しました!色素が薄くて、傘を持っていて、なんだか不思議な子です。
あ、とてもいい子でした。
ただ視力が悪いみたいなので、遠目で見たら助けてあげて下さい!

(もしかして:めだちたがりさんとお花畑さんを見たかもしれない。)


>>=34 目立ちたがりさん
あらら騙されてたんですか、肩ぽん。
魔性の女(仮)は恐ろしいですね(ふるふる)

>>=35 お花畑さん
心は女の子なんですね、次会った時は念頭に置いておきます。

(=41) 2014/10/04(Sat) 03時頃

【鳴】 手伝い クラリッサ

>>=38 匿名さん
私も今来たばかりですよ〜
獣人の話は気になりますよね。私はただのミーハーですけど。


これからお食事に誘われているので離脱します(じまん)
爆発もセルフでしておきますね!それでは!

(=42) 2014/10/04(Sat) 03時頃

【人】 手伝い クラリッサ

―ルーカスの家―

[この人>>213>>214>>215はとことん自分を語る気は無いのだろうか。
当社比、衝撃的な出会いを経たというのに相手について知り得る情報と言ったら"彼の友人が大学講師"だということと"サボテン"の世話をしていること。]

 あら、人には言えないようなお仕事なのかしら。聞かない方がいい?
 最近ネットで科学塔のお話が出たものだから……貴方が科学者だったのなら色々と聞きたい事が、あった、かも……

[思い出すのは、…が参加しているスレッドの内容。まだ…にとってはおとぎ話の範疇でしかない、人と獣の狭間に置かれた人達の話。]

 おとぎ話は私も大好きよ。貴方の友人にも詳しい話を聞いてみたいくらいに。
 でもね、最近はこの辺りでもおとぎ話のような噂が流れてるから……今はそっちの方に興味があるかしら。どの学問の範疇に入るかは分からないけど。

[朗らかな笑顔。これは、安心しても良いのだろうか。
背中越しの質問には、首を傾げて「いいえ、聞いたことはないわ。たまに講義にお邪魔する時、そんな話を聞いたことがあるだけ。」と首を横に振った。]

(277) 2014/10/04(Sat) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[男が部屋に戻っている間、チラリと携帯を見やる。

今朝からだいぶ進んだログを追うのは大変そうで輪に入ることは半ば諦める。せめて自分の持ち得る情報と、これから食事に行く自慢を冗談めかして書き込んでみようか。

あ、あと、先ほど出会った透明な青年>>166>>167についても少々。
なんだかこういう書き込みは緊張した。まぁ文字だけという点では、手紙とコレも似ているかもしれないと思えば……。]

(278) 2014/10/04(Sat) 12時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

嘘も容易いわ。

(-137) 2014/10/04(Sat) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[そして、男がキーを持って降りてきたのなら端末の明かりを落として、四輪の箱に乗り込んだだろう。*]

(279) 2014/10/04(Sat) 12時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

―ルーカスの自宅→大学前―

[ミラー越しに男の口端が上がるのを見つつ、しばらくして大学に着いただろう。

さて降りようとした矢先、相手が扉を開く。差し伸べられたのは相手のスラリとした手で、つい、先程の不思議な感覚を思い出した。
一瞬たじろぐ。無下にするのも気が引けて、自分の指先を相手の指先に重ねた。]

 え、ええ、カフェテラスで…

[相変わらず不思議な感覚が拭えないけれど、気がつかない振りでカフェテリアまで歩を進めただろうか。

そこで見知った大学教師>>268と女子大生らしき姿>>250。更にその向こう側につい数時前に出会ったばかりの青年>>265の姿を確認すれば、そこから程遠くない席に座ろうとするだろう。]

 さっき、車内で携帯を見ていたわよね。貴方も掲示板をやっているの?

[何と無く聞いたのは自分も参加しているチャットの話。
会話の最中、花屋と本屋への用事を思い出せば慌ただしく席を立つ事になるだろうが。]

(280) 2014/10/04(Sat) 12時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 13時頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 13時頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 13時頃


【人】 手伝い クラリッサ

―回想・カフェテリア→眼鏡屋―

 ええ、本当に……不思議ね。
 ちゃんと見た目通り、優しいから安心して。

[お返しとばかりに返された言葉>>256>>257を、余韻を残す笑い声に交えて茶化す。

触れた肌は乾燥しているようにも感じたけれど、見た目に反して温かい。]

 そうよねぇ、見るからに……

[日差しに弱そう、というのは男性に言うには失礼だ。下唇を噛んだのを見たのも相まって、言葉尻を中途半端に切る。]

 肌が弱いのなら、この国の科学者に直談判するのもいいかもしれない。
 あの人たち色々やってるらしいから、貴方を包み込むドームくらいは作れそうよ。

[冗談のつもりで紡がれた言葉に、青年は何を感じるだろうか。

彼が閉鎖感に不安を覚えていた事に気がつくのは、もしかしたら眼鏡で彼がヘルメットを外した時かもしれない。その時には、「ごめんなさい、次はもう少し優しく運転する」と申し訳なさそうに謝罪するだろう。]

(300) 2014/10/04(Sat) 14時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 また眼鏡が壊れたらいつでも連絡ちょうだい。
 貴方の「脚」くらいにならなれるから。

[お節介にも押し付けたメモには…のフルネームと電話番号。
それを受け取っても受け取らずとも…は手を振ってその場を後に、時計の家へと向かうのだ。*]

(301) 2014/10/04(Sat) 14時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 14時半頃


【鳴】 手伝い クラリッサ

いってらっしゃいありがと〜!

>>=50 お花畑
その水色の彼です。
有料なの?これから小銭用意しておきます。

>>=41 めだちたがりさん
突然の暴露()にトキメキが隠せないですw
見るのにお金取られるらしいから物陰からこっそり見守り隊

>>=57 シビアさん
あ、お友達かも?
そしたらいつかシビアにも会えるかもしれませんね!
彼が獣だとしたら……うーん?直接そのお友達に意見貰った方が早いかもですね!丸投げですけど

(=91) 2014/10/04(Sat) 14時半頃

【鳴】 手伝い クラリッサ

あ、獣人と出会ったら、という話題で合ってますか?
獣にもよりますねぇ爬虫類系や虫系はちょっと躊躇してしまうかも……その前に、やっぱり本当かな?って思っちゃうかもしれません。
誰にでも嘘吐けちゃいそうですもん。
………でも本当に目の前にいる人が獣人だとしたら、人以上の対応も人以下の対応も出来そうにないです。
彼らが半分獣であることに悩みがあるとしたら、ちょっとは…助けたいかな?w

(=92) 2014/10/04(Sat) 15時頃

【独】 手伝い クラリッサ

綺麗な言葉を吐けるって、素敵だわ。
口にしたら嘘かなんてすぐ分かってしまいそうだから。

(-143) 2014/10/04(Sat) 15時頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
誤爆しそうだった…腹黒ばれるるるる

(-144) 2014/10/04(Sat) 15時頃

【人】 手伝い クラリッサ

―大学のカフェテラス―

[掴まらなきゃ駄目かしら…?
右腕>>323>>324を差し出されて、コンマ数秒遅れて顔が熱くなる。少し周囲を確認した。
流石に気恥ずかしくて首を左右に振って「無理よ、無理!」という旨を伝えたけれど。

カフェテラスに入れば、外の席に座る見知った人影>>255にコンタクトを取るのを見る。知り合いなのかな。後で聞こう。]

 貴方も初めてなのね、学食なんて来ないイメージだわ。あ、これ美味しそう…
 ……それ奢りってこと?貴方と来れただけで充分なお礼よ。

[澄まして鞄の中から財布を取り出す。カフェで菓子折りを買った時に、お金は何処かへ羽ばたいていったらしい。
静かにそれを閉じて「お願いします」と眉を顰めて、ついでに恥ずかしそうに頭を下げる。

掲示板の話を持ち出した時に反応をした態度には何やら胸の辺りが騒ついた。]

(340) 2014/10/04(Sat) 16時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 ええ、"獣人"について語らう掲示板。私もそこに参加してるの。
 結構色んな人が参加しているらしくて……

[舞台役者や、たぶん他にも色んな職や立場の人がいるであろうことを伝える。]

 あと、今朝の書き込みでは獣人に実際会ったなんて話も出ていて……まぁ、本当かは分からないんだけど。

[少し肩を竦めて見せる。
そしてカフェテラスに今一度視線を向けて。]

 あの人は知り合い?
 此処で度々教壇に立ってる人よね、私、あの人の講義が好きでよく聞きにきているわ。

[指差しの延長線上には派手めの女性と年長の男の姿がある。
もし知り合いだというのなら、そこの近くの席に座ろうかと提案するだろう。]

(341) 2014/10/04(Sat) 16時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
ちょっと混乱してきてしまった(´・ω・)
ログ読み返して動き決めよう商店街には行きたい

トレイルさんにお花の配達伝票渡して、あわよくばヤニクさんの設定掘り下げたい。
あの人獣人には優しいんだよなぁ、人間信用してないのかな。
話さないとわかんない!掘り下げたい!!!!
自分の呼び名に頓着ないこととプロでマユミちゃんとクラリスに同じ言葉反芻してるんだよなぁ、何か意味あるんかな?

あと錠さん気ぃ使わせてすまん…

(-148) 2014/10/04(Sat) 16時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

人間と獣の、何方にもつけない貴方は一体何者なの?

"ネコ" "山羊" "クロ"

貴方に「相応しい」名前はなに?
貴方の話が聞きたいわ。
ニャアと鳴くのか、メェと鳴くのか、貴方の声が聞きたいわ。
無理して教えなくてもいいけどね。自分で探して見せるから。


/*
って言いそう>>343、クラリスなら。
解けない謎と嘘は嫌いだよ。

(-152) 2014/10/04(Sat) 17時頃

【鳴】 手伝い クラリッサ

>>=94 柿さん
報告楽しみにしてます!

>>=93 シビアさん
誤爆かな?大丈夫ですか?

>>=96 方向音痴さん
私はまだ会った事ないんですよ。
「も」ってことは方向音痴さんもでしょうか。
会ってみたいですね(´・ω・)
実感が湧きませんもん。

(=97) 2014/10/04(Sat) 17時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*素でまちがえたあああああ(土下座

(-155) 2014/10/04(Sat) 17時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[「レディとのデート」
何て事を言うのだろう、この男>>348>>349
先程肩を引かれた時といい、男女関係ビギナーの…には少々刺激が強いようだ。

一人悶々とメニューに落とした視線を相手に向き直したのは、"獣人"という単語に瞠目した姿を不思議に思ったから。
その時は、あまり気にも止めなかった。]

 貴方も獣人に興味があるのね。私もよ。

 あ、知り合いがいるなら、あっちに席を移動してからゆっくり––––…

[言葉に詰まる。
手が重ねられたのだと気がつけば、その手を見下ろした。
指差していた手に走る、ああ、まただ。
この感覚は、一体何なの。

更に強く手を掴まれれば、心臓が脈打つ速度が早くなる。掴まれた手が強張り、相手に向かう視線は戸惑いを帯びたものに変わる。]

(356) 2014/10/04(Sat) 18時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 たし、かに、邪魔をしたら悪い……わね……

[浮かしかけた腰を、再び降ろした。
店員がオーダーを聞きにやってきても相手の目を見つめるばかりでコーヒーを2杯注文されても上の空である。

手を収められたまま、投げられた質問に答える。]

 ……私は、クラリス。よろしくルーカスさん。

 獣人の話に……戻りましょう。さっきは嘘を吐いたの。
 獣人なんて信じていないわ。興味はあるけれど。
 ……まぁ、会ってみないと分からないわよ。いい獣人がいるんだったら、会ってみたい。

 そういうルーカスさんはどうなの?
 あ、あと……手を握りっぱなしよ、貴方……

[ゾワゾワした感覚に耐えながら、僅かに震える声で答える。
そろそろ手を離してくれないだろうか。不思議な感覚は戸惑うし、何より、周囲の目が気になるのだ。]

(357) 2014/10/04(Sat) 18時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 19時頃


【独】 手伝い クラリッサ

/*
ここから嘘つきアピールしていこうかな。

プロで手紙は嘘を吐くと言ったじゃろ。あれはクラリスのことなんじゃよ。
国の外の婚約者に手紙で「愛してる」云々書いてるんじゃよ。
「手紙を貰う人は素敵な人よ」って言ったのは、そうだと思い込みたいから。

手紙に書いてあることは全部嘘だけど。嘘ついた方が相手も幸せだからね。ここから墓下行きになるか、誰とフラグ建つかでエンドは変わるけど、今はとりあえず

(-157) 2014/10/04(Sat) 20時頃

【独】 手伝い クラリッサ

嘘って素敵。

(-158) 2014/10/04(Sat) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[名を褒められれば悪い気はしなかったけれど、"優しい郵便屋さん"という言葉>>363>>364には一瞬戸惑いの瞳は成りを潜めて、内心肩を竦めた。

撫でながら離れた手を視線で追って、まだ違和感の残る手を机の下にしまう。]

 へぇ、獣人って造られた説もあるのね。

[謝罪よりも先に「造られた」という言葉が引っかかる。
机の上で組まれる手に視線を投げる。それは相手の目を見ているようにも思えるだろうか。]

 獣人に会えたら…ねぇ。それ、ネットでも皆話していたけれど、私には想像出来ないの。
 実際に目の前にいてくれれば考えるのに。

 獣と言っても人でしょう?姿形が奇怪な人ならびっくりしちゃうかもしれない。そうでなければ、いつも通り……なんじゃないかしら?
 まぁ、当の獣人は、そうやって驚く人もいるだろうから……傷ついちゃう、かなぁ……

(367) 2014/10/04(Sat) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[少しだけ想像を巡らせて、まだそういう反応をした事がある訳でもないのに申し訳なさそうに俯いた。
そんな矢先、相手から新たな問いかけがなされればバッと顔を上げて]

 あ!ルーカスさんは何も悪い事なんてしてないのよ!
 何て言うか……私、貴方の手が、苦手みたい……?どうしてかしら?普通の手だと思うのだけれどね。

 貴方の手は、好きよ。

[好き、と言いつつ目は相変わらず戸惑いの色を見せて。
目の前で組まれた手に、控えめに手を伸ばす。同時に響いた時計の音。
カフェテラスの時計を見ると、…の配達の定時を知らせるのと同じ方向を差していた。

思い出すのは、鞄の中に入った花屋と本屋の伝票。]

 あ……あっ!?
 あの、私、行かなきゃ…!昨日配達し損ねた所があるの!

[まだコーヒーすら届いていないというのに、わたわたと伸ばしかけた手を彷徨わせる。]

(368) 2014/10/04(Sat) 20時半頃

【独】 手伝い クラリッサ

/*
錠さんありがとううううんしゃべるね;;
場を動かす…

(-162) 2014/10/04(Sat) 21時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[大学の講義には、暇さえあれば参加していた。
公開講義はもちろん、学生に向けの講義もあればそちらに通っていた。

内容こそ難しかったものの、民俗学に基盤を置いた多岐のフィールドに通じる話は嫌いではない。
現代社会との繋がりが薄い分野だからこそだろうか。それとも先生自身のスタイルのせいだろうか。
講義の中に聞こえる話は、学問にとどまらない気がして。


その当人の姿を教壇以外で見る事は少なく、女性と共に立ち去る姿>>360を物珍しそうに眺めたのだ。*]

(371) 2014/10/04(Sat) 22時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 22時頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/04(Sat) 22時頃


クラリッサは、錠の後ろ姿を見送った。*

2014/10/04(Sat) 22時頃


クラリッサは、ルーカスの手を見つめている。**

2014/10/04(Sat) 22時頃


【人】 手伝い クラリッサ

[もしもの話。
獣人が"造られた人"だとしたら。

国立図書館で、一人でに物語を紡いでいた本の内容を思い出す。
身分違いの恋を患った主人公が、想い人と死別する。

ベタな物語だけれど、もしも恋人と身が裂けるような別れを遂げた主人公がもう一度幸せを謳歌したいと願うならば……

恋人を、造ってしまうかもしれない。
何処かの国で死体を愛した男のように、チクチクと針で人の身体を紡ぎ合わせて。

フランケンシュタインやシザーハンズの物語で、ハッピーエンドなんて見たことも聞いたこともないけれど。
どうせ現実では、人造人間じゃなくてもハッピーエンドがあるなんて分からないから、もしかしたら此方の世界の方がマシだわ。

まぁ、ただの"おとぎ話"よ。]

(386) 2014/10/05(Sun) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[表を飾る感情もなく問い掛ける声には、ただただ頷くしかなかった。
その後俯き加減の視界から見えた苦笑いに安心したのは胸の内にしまい込む。]

 ………優しい人だったら、サボテンのチラシを人の家のポストに突っ込んだりしないでしょ。
 奇異の目で見てしまうのもしょうがないわ。私は獣人じゃないから、こんな事言うのも獣人のひとに失礼かもしれないけど。

 私だったら………私だったら、嘘をついてでも、獣人になった人に"好き"だって言うでしょうね。

[そうすれば、きっと傷付かないもの。

カチと鳴った音が相手の手から聞こえる物だとは思わない。ふと周囲に視線を伸ばして、再び相手に向き直る。

相手に言われて気がついた。手に走ったゾワゾワの正体は、確かに《蜘蛛》に触れた時と似ていたかもしれない。しかし、それをおくびに出す訳にも行かない。
鐘が鳴ったのは、ちょうどそんな時。

戸惑い混じりに自らのばした手元から時計へと視線を逸らした。
相手の手>>376が此方に伸びようとして、ポケットへと吸い込まれた所を見逃す。]

 律儀な人………律儀じゃないと「時計の家」は勤まらないか。

(387) 2014/10/05(Sun) 00時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

[独り言のように呟く声は、相手まで届いただろうか。
複雑で正確な時計の内部を垣間見たようなドキドキした気持ちで名刺を受け取る。印刷で書かれた文字を目で撫でながら「ルーカス、ブイ」と小声で復唱した。]

 此方こそゆっくりできなくてごめんなさい…全部昨日の私が悪いのよ。
 ああでも、ウチの郵便局は基本的に、時間には正確だから…!

[喋りながら鞄を持つ。手を動かしながらお喋りするのは仕事柄慣れている。たぶん、…以外の職員は、真面目だからやらないけれど。]

 それじゃあ、これで失礼するわね。
 ……貴方とお話出来るなら、明日もポストにサボテンを入れちゃうかも。冗談だけど。

 それじゃあ、またね。ルーカスさん。

[バタバタと忙しそうに足を踏み鳴らしながら、口元に相手の名刺を当てがって笑いを咬み殺した。

仕事の延長を強いる伝票を鞄の中に引っ提げて、男一人を残して…はカフェテラスを後にした。*]

(388) 2014/10/05(Sun) 00時半頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/05(Sun) 01時頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/10/05(Sun) 01時頃


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