人狼議事


101 【突発薔薇村】限定桃源郷〜屋形船でxxx〜

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【独】 保安技師 ナユタ

/* ヴルストぐぐりましたよねwwwwwwww

(-6) 2012/09/09(Sun) 02時半頃

【人】 始末屋 ズリエル

―宴会場―

[階段へ登るまでの間、頭に響いていたのは手塚の嬌声。
強気な者を服従させるのは快感であるが、残念ながら自分はバイである。
ボインと絶世のイケメンなら、なんの迷いもなくたわわな乳房に飛びつくだろう。
手塚との別れ際、そんなことも話していただろうか。

階段をのぼれば、花火に混ざって聞こえる甘い声は知らないモノが二人。
よく知るモノが一人。
迷いなく障子を開けると、三人の絡み合う姿が見えるだろうか。]

 お楽しみですねェ、お客さンがた。

[その様子を、ただただ眺めている**]

(20) 2012/09/09(Sun) 02時半頃

【独】 手妻師 華月斎

/*
あーもーそうだよね。
よっ、この色男ヒューヒュー☆でも今夜はオレとも遊んでよ早漏じゃないって言うなら見せてよほらほら

ってやりゃ良かったよねorz

ごめんなさい、私の思考停止が一番いかんかった…
甘い展開が入ってた事にものすごい動揺してん…

(-7) 2012/09/09(Sun) 02時半頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 03時頃


【人】 良家の息子 ルーカス

[>>19 押し付けられた腰を返答の代わりと受け取り、限界に近い自身の雄を抜き去ることはせずにディーンの中に収めたまま。
ぐ、と自身を奥まで押し込め、引き抜き。
動きが一層激しくなるのを抑えきれずに幾度が腰を打ちつける間、右手がそっとディーンの雄を握り、先走りで十分に濡れたそれを前後に擦って更に締め付けてくる内襞を味わう。
一層強く擦れる肉に、ちかちかと目の前が眩むような感覚。]

…ん、…――… 出す、ぞ …っ。

[程無く、花火の音に掻き消えそうな程に小さく低い声が漏れて。
直後、ディーンの中へと自らの欲望をどぷりと吐き出す。**]

(21) 2012/09/09(Sun) 03時頃

良家の息子 ルーカスは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 03時頃


【人】 保安技師 ナユタ

[後ろから犯されるディーン>>17>>18が自分の下肢を寛げて行くのを眺めつつ、
自身は上の口からも貪欲に。

野菜スティックの大根をマヨネーズに突き立て、
グリグリと捩じ込んだ後、クイっとマヨネーズを掬い上げるようにして弄ぶ。

自分のイチモツに頬摺りするのを見下ろして少しの愉悦を感じ、
口に含まれれば、はぁ…と息を漏らした。]

 ……ふ、…っ、………すご、やらしい眺め。

ディーンの苦しそうな息遣いと、奉仕。
ルーカスの動きに合わせて響く水音と、外の花火の音が聞こえて。
こんな非日常な夜に、更に興奮は増してゆく。]

(22) 2012/09/09(Sun) 03時頃

【人】 保安技師 ナユタ

そして、大根を口に入れようとした瞬間、]

 ちょ、…っ。

[ルーカスの問い掛け>>17に、竿を口に含んだまま返事した>>19のにピクンと反応して。
持っていた大根のマヨネーズが、口の端に付いてしまった。

障子の開く音がして、
頼んだビールでも来たかと視線をそちらにやる。
現れたのはヨアヒムではなくて、けれど口振り>>20から店員か、と。]

 ンっ、……おにーさん、は?

[ただ眺めている男を見据えながら
口の端に付いたマヨネーズを舌で舐め取り、
言外に「楽しまないの?」と、問い掛けて。]

(23) 2012/09/09(Sun) 03時頃

【人】 保安技師 ナユタ

[ルーカスが果てるのを察して>>21
イキ顔を見てやろうと視線をルーカスに移した。]

 はっ、………いい表情(かお)。

[大根に付けたマヨネーズに、
態とらしく舌を出して舐め上げた。**]

(24) 2012/09/09(Sun) 03時頃

【人】 会計士 ディーン

 ン"……っ、ん、ん、
 ……ッぷ ふ……っ

[揺さぶられるほど、打ちつけられるほどに、熱が上がる。
 咥えこんだナユタの棹の隙間から、荒い息を零しながら、ねっとりと、絡み付くように舐り続けていたけれど]

 ───ッ、ん、ふゥ……っ!

[ルーカスの掌に、股の間で大きく揺れていた雄を捉えられ、擦られれば、その刺激は忽ち全身へと巡り、僅かな切欠でも達してしまいそうなほどに、加速度的に上り詰めてゆく。

 口淫も、ねっとり味わうようなものから、吸引し、激しく扱き、精を吸い出そうとするかのようなものに。]

 ンッ、ん、……!  ンム……っ!

(25) 2012/09/09(Sun) 03時半頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 03時半頃


【人】 会計士 ディーン

 ───……!!

[ルーカスの熱が、奥深くに注ぎ込まれる。
 満ちるような感覚に、ぶるりと背が震えた。]

 ……ン、っ…… ぷ、はァ、ハァ……

[刹那感じた、開放感。
 ボタボタと落ちた精は、座布団と畳を汚した。
 心地よい余韻が巡り、熱病にでもかかったかのように、頭がふわふわとする。
 この感覚が、堪らなく好きだ。]

(26) 2012/09/09(Sun) 03時半頃

【人】 会計士 ディーン

 ……っ、はぁ……。
  ハァ……

[熱く、速い呼吸のまま、一旦ナユタのモノから唇を離せば、唾液と先走りの混ざり合った、ねぱりとした体液が糸を引いた。
 その卑猥な糸が切れぬうち、ふたたび、ナユタを口腔におさめ]

 ン、ぷ、ぅ……っ。
  ハ……ん、ン……ム。

[再び舐り、扱く。
 こんな美味しい御馳走を、残すはずなど、あるわけがない。]

 ン、んムぅ……ァ  ん、チュ……っ

[情欲に蕩けた菫色の瞳で、いやらしい仕草で野菜スティックを食べるナユタを、上目遣いに見つめながら。
 ぺちゃぴちゃと、水音をたて続ける。
 誰かが来たらしいことを感じ取っても、行為を止めることはなく。
 寧ろ、見せつけようとするかのように、より淫らに。

 その行為は、少なくとも、口内がナユタの精液で満たされるまでは続く**]

(27) 2012/09/09(Sun) 03時半頃

会計士 ディーンは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 04時頃


【人】 保安技師 ナユタ

 ……んっは、……でぃーん、さ…

[舌がねっとりと絡みつき、
吸い付かれる感覚>>25に熱い息を吐き出して。

ルーカスに続き、
パタパタと畳と座布団を白で汚すディーン>>26を見下ろしてはニヤつく。

果てた後も尚、
がっつくように奉仕を続けるディーン>>27に手を伸ばし、
猫愛でるように顎の下を摩った。]

(28) 2012/09/09(Sun) 04時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

 ――…ふ、ぅ………ンっ はぁ、………はぁ、
 すっご、く………イィ、 ………でぃーんさ、んッ……

[金色の睫毛に縁取られた菫色を、上目遣いに向けられて>>27
卑猥な水音に、
上肢を反らして悦びの声をあげる。]

 やば、えろすぎ……ぁ、っく、ぅ……  
   も、……ィ…キそ……!!

[金髪に覆われた後頭部に手を伸ばし、
貪欲に「もっと奥まで…」と、ディーンのリズムに合わせて、
ナカに白を吐き出すまで口内を犯すように腰を揺らした。**]

(29) 2012/09/09(Sun) 05時頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 05時頃


【独】 保安技師 ナユタ

/* なぜかねむれません。
体は疲れてるハズなんだ…。休日てんそんこわい。

拙いえろぐだし、拾いきれてないし。
ディーンとルーカスにはほんと申し訳ねぇ…!!

個人的に華さんが怖いお。(えろてきな意味で)(ほめてる)
そして村建て様の位置を把握した、よ!!

(-8) 2012/09/09(Sun) 05時頃

【人】 良家の息子 ルーカス

[>>24ナユタからの視線を感じながらも動じることなく自らの欲を吐き出せば、>>26 手の中でディーンのものも爆ぜるのを察して、笑む。
眼前の>>27ナユタのものにむしゃぶりつくディーンと、>>28口淫に翻弄されて喘ぐナユタは、見ているだけでも出したばかりのものを刺激されそうで。
ディーンの背中に唇を落とし、そのままディーンの中で再び育ってしまう前に、ゆっくりと自らのものを引き抜いた]

ああ、おかげさまで楽しませてもらっているよ。

[>>20 行為に没頭する為に聞き流していたズリエルの言葉。
ようやく其方に視線を向けながら、テーブルの上のおてふきで、自らのものを清めて一息吐く。
股下のみが着崩れた浴衣は腰から下の布と帯周りさえ整えてしまえば、情事の前となんら変わらないものとなる。
>>29ナユタがディーンの口の中で果てる声を聞きながら、一度出した程度では収まらぬ熱がじわりと這い上がってくるのを感じ、小さく溜息のようなものを一つ。
ズリエルの傍へと歩み寄って、バーテン服の胸に触れた。]

(30) 2012/09/09(Sun) 13時頃

【人】 良家の息子 ルーカス

ローズくんは楽しんでいるかな。
…折角の屋形船なんだし、君たちも楽しんでいれば良いんだが。

[厚い胸板の感触を楽しむように手のひらを滑らせながら、耳元に顔を近づけてやんわりと耳朶を噛み。
じっとズリエルを見つめる目は、誘う意図が半分、悪戯への反応を窺う意図がもう半分。]

(31) 2012/09/09(Sun) 13時頃

良家の息子 ルーカスは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 13時頃


【独】 良家の息子 ルーカス

/*
一回攻めると受けたくなるのは何故なんだろう。
受けるの好きなのかなぁ。

(-9) 2012/09/09(Sun) 13時頃

会計士 ディーンは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 16時頃


粉ひき ケヴィンは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 16時頃


手妻師 華月斎は、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 16時半頃


手妻師 華月斎は、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 16時半頃


【人】 会計士 ディーン

 ク、ん……っ……

[喉の舌を擽られれば、それこそ、猫か何かのように、ゴロゴロと喉が鳴った。

 ナユタの声と表情に、舌使いと手指の動きは、更に艶めかしいものとなり、己の淫らな行為に感じてか、まだ抜かれずにいるルーカスを、断続的に、痙攣するように締め付けようとするのだが]

 ……ッ、ぷ……
      ah……ン……

[背中への口吻と引き換えに、熱は引き抜かれてしまい、喪失感に溜息をひとつ。]

(32) 2012/09/09(Sun) 16時半頃

【人】 会計士 ディーン

[ナユタの手が後頭部を押さえてくれば、逆らうことなく、奥まで咥えこみ、歯と唇をも用いて愛撫を施す。
 口内に滲む苦みに、何度、嬉しげに喉を鳴らしたろう。]

 ンッ、グ……ふっ、  ゥ、ん

[ナユタの腰の揺れに合わせ、吸い上げ、鈴口を弄り、笠裏を甘噛みして。]

 ───ン、っ、 ンム……!

[吐精の瞬間を感じたならば、零さぬように唇を窄め、最後の一滴まで吸い取ろうと、貪欲に舐り、吸引する。

 そしてやはり零さぬように唇を離すと、ゆっくり、ワインでも味わうかのように舌で転がし、ぬるぬるした独特の感触、味、匂いを堪能してから嚥下して]

 Sehr……
 Das schmeckt sehr gut……。

[とても美味だと。
 蕩けた視線をナユタに向け、唇をぺろりと舐めた。]

(33) 2012/09/09(Sun) 17時頃

【人】 粉ひき ケヴィン

[男はと言えば、一見むっつりと押し黙って手塚>>12の言葉に耳を傾けていた。
何処まで心の機微を汲み取れたかは表に出さずに
長考――…のような間を空け、溜めていた息を吐く。]

 要するに、
 楽しめなければ満足出来ないから、楽しませろ、と言いたいんだな。

[元より、発火装置として幾分火が弱い自覚はある。
チョウチンアンコウについて大いにもの申したいところではあったが、この状況で追求するのも野暮だろう。心得の少ない喜ばせる術を思い描きながら、伸ばした指が手首に触れる。

背筋に触れた指も、帯の上に留まって。彼の震えを僅かに伝えて来た。]

(34) 2012/09/09(Sun) 17時頃

【人】 粉ひき ケヴィン

 おっと、

[拘束としてはあまりに緩い、手首の拘束を逆手に腕を取られる。
意表を突かれたことは隠さない。鋭い眼窩を丸め、手塚を映す。]


 ……………誘ってる。 お客さんは、開けっ広げだ。

[直接的に答えるのは苦手なのか、YESかNOかを問う声に口篭る。
明け透けな物言いがいっそ好ましい。
――…と、肩を竦める暇もなく、整えた股間に膝、顎に歯を受け留める。反射的に首を仰け反らせ、蹈鞴を踏んだ。]

 猫、か…ッ、

[気分屋の猫のようだ、と彼を評して、背に触れた指が脇腹、胸に滑る。
厚い浴衣越しだが突起を探して、深爪を立てようと。]

(35) 2012/09/09(Sun) 17時頃

保安技師 ナユタは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 17時半頃


【独】 粉ひき ケヴィン

/*
うおおおお言葉中々浮かばなかった上に普段やらないタイプな所為か動かし辛いよこいつ!
こんなんで萌えてもらえるのか…不安…

手塚さんGOMEN( ノノ)

(-10) 2012/09/09(Sun) 17時半頃

【人】 手妻師 華月斎

 いくらオレがこんなでもそんなムチャブリしねぇって。

[色恋に興味はなく巻き込まれるのも御免の快楽主義。
故に水谷に心を残しているならお断り、と言いたかったのだけれど、目の前の男の思考は読めず、諦めて。

僅かでもヤる気があるならそれでいいかと思う事に]

 猫?あー、なんかさっきも言われたけどなぁ。
 あんた次第じゃトラになんぜ。

 がおー、って……な

[仰け反った喉、そこから耳の付け根まで。
毛繕いする猫のよう舌を滑らせてはまだ熱の低いままの吐息を吹きかける。]

 …んー…あんたそこ好きなんだ?

[胸元、布地越しに触れる指は物足りず。
先ず触れる場所は本人の性感帯である可能性も高い。
絡めた脚で脹ら脛までを擦りながら、忍び込ませる指先で浴衣の胸元を割り米粉屋の胸元を強く掻こう、と。]

(36) 2012/09/09(Sun) 17時半頃

【人】 保安技師 ナユタ

―二階宴会場―

[ディーンの口で、舌で、歯で、イチモツを貪り喰らわれて>>33
何もされていない自身の後孔がきゅぅ、と締まるのを感じ、
腰から背中を伝って、脳天まで一気に甘い痺れが駆け上った。

口内に吐精した後も一滴残らず吸い上げられる感覚に、
果てたばかりだというのにピクピクと体が反応し、]

 ………んはァ、…ぁ、はぁ……ディーンさんのふぇら、
     俺、好きかも……… えろいし、きもちい。

[そんな感想を漏らす。
精液を口内で味わってから飲み下して、
何か言葉を紡いだようだが、生憎日本語以外はからきしダメで。

けれど唇を舐める様と、蕩けたような菫色から察し受け取って。

墨色で見据えたまま、後頭部に添えた手ごとぐいと引き寄せ、
自身の精を受け入れた唇に、唇を重ねようと顔を近付けた。]

(37) 2012/09/09(Sun) 18時頃

【人】 保安技師 ナユタ

―ちょっと前―

[ディーンから竿を抜き取ったルーカスが、
何もなかったかのように浴衣の乱れを整えてしまう>>30のを、
「惜しいな」という視線をチラと向けて見送って。

現れた店員らしき男に絡み始めるのを見て、薄く笑んだ。]

(……さぁすが、じょーれんサン。)

[あの二人だとどんなセックスが見られるだろうか。

そんな好奇心が頭を過ぎったが、
直ぐに意識は脚の間のディーンへともぎ取られてしまった。*]

(38) 2012/09/09(Sun) 18時半頃

手妻師 華月斎は、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 18時半頃


【人】 会計士 ディーン

 Nm〜?

[向けられた、ナユタの墨色の瞳を覗き返し、唇を舐めながら緩やかに首を傾げる。]

 気に入ってくれましたか?
 それは、とても喜ばしいことです。

[感想を聞けば、菫色の瞳を細めて微笑みを浮かべる。
 引き寄せられ、唇を求められたなら、躊躇うことなくそれを重ね、絡めようと舌を伸ばす。

 宴会部屋に来た、従業員らしき男へ、しっかりと意識を向けたのは、そのあとか。]

 あなたは。
 この舟の、覇王の、お店の人ですか?

 はい、とてもよい時間を過ごしています。
 けれど、噂の覇王に遊びに来て、この程度で満足して帰るほど、私は控え目ではありません。

 Der Appetit kommt beim Essen.
 食べていれば食欲が湧きます。

(39) 2012/09/09(Sun) 19時頃

【独】 保安技師 ナユタ

/* 
今更ですが、ディーンの下駄ズレ拾いたい…。
シャワー行こうぜ!→しみる!→なめなめ! みたいな。

でもにゃー。
きっとみんな色んな人食べたいだろうからにゃー。(しょぼんぬ

(-11) 2012/09/09(Sun) 19時頃

【独】 保安技師 ナユタ

/* ほらねwwwwwwwwwwww
ディーンさんえろいものwwwwwwww

さて、どこに絡みに行ったものか…。
まような…じゅるり。

(-12) 2012/09/09(Sun) 19時頃

【人】 粉ひき ケヴィン

 お前の言葉は分かり辛い。

[己の言葉が手塚に上手く伝わらないように
手塚の言葉を上手く汲み取れず、口唇はへの字に歪む。
客相手に失礼極まりないが、軽い悪態のひとつは許される気がして、小さく漏らす。元より、割り切った関係を良しとしないのならば、この仕事に就いている筈もないのだから。]

 ……ッ、それは、随分毛色の良い虎だな。

[鳴き声に愛嬌を感じるのも束の間。汗ばんだ顎を這い上がる粘膜の熱さに、息が詰まる。
咽喉に触れればごろごろと鳴いてくれるかと
そんな浅ましい好奇心で口唇を滑らせ、咽喉に口唇が触れる。負けじと前歯を宛がい、皮膚に真正面から噛み付いて。]

 は、―――…

[股間を押し上げる、緩慢な刺激でも下着越しの性器は確かに芯を持つ。
それだけならまだ良いが、浴衣の合わせに滑り込み、直接与えられる胸への刺激に。明らかに動揺した動きで、肩が跳ね。痛みの後に、じんとした痺れが腰に溜まる。
感じ入ったのは、明らか。]

(40) 2012/09/09(Sun) 19時頃

【人】 粉ひき ケヴィン

[膝と触れ合う性器も、その刺激に重なる形で震え、膨らむ。
抜けた喘ぎに慌てて口唇を噛み
問い>>36にはYESもNOも告げずに、代わりに手を滑らせた。

足を突き出している所為で、浴衣から覗く男の太腿に触れる手は、熱い。
そのまま内股をなぞり、下着を履いているのならば潜らせ、あるいは履いていなければそこで直に。根元から先端まで、裏筋を指でなぞり、亀頭を擦る。]


 如何せなら、猫も虎も、見せてくれよ。

[口唇は、咽喉に噛み付いたまま。肌をなぞるように囁いた。]

(41) 2012/09/09(Sun) 19時頃

粉ひき ケヴィンは、メモを貼った。

2012/09/09(Sun) 19時半頃


【人】 保安技師 ナユタ

 うん、気に入った。

[首を傾げるディーン>>39に、人懐っこい笑みを向けて。
顔を寄せて唇を吸い、
伸びてくる舌を迎え入れて絡め、時折唇を窄めて啜った。]

 ――ンは、……………ふッ、  じゅる、る…。

[束の間舌を絡め合った後。

ディーンが店員らしき男に話しかける傍らで、
もくもくとお新香を摘んでいる。]

(42) 2012/09/09(Sun) 20時頃

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