人狼議事


227 【完全RP村】Etude of NIGHTMARE

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【赤】 記号の妖精 ミーム

あ!!初めましてじゃやかったつつ!

(*2) 2015/06/20(Sat) 09時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 13時半頃


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 13時半頃


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 14時頃


【人】 記号の妖精 ミーム

[ 二度目の落下のとき、
 落ちる恐怖や、驚きよりも
隣にいた兎の声に俺は驚いちまった]

  ディーン… っ!?

[ぜってー不機嫌になったのはわかってたから、
こんなときも仏頂面で過ごすと思ったのに、彼から出たのは縋るような声で。
一度離してしまった手をもう一度 ── ]

 大丈夫だってぇ … うげっ

[ 手を取れた感覚はなく、身体がどうなってるのかもさっぱり
ぱち、と突然暗転した舞台に落下する感覚まで曖昧になる]

  〜〜〜っ、なんだってんだー!!!!

[ふざけんな!!!!
 怒りと共に身体が次に落ちたのは
悪魔の国の4(@黒薔薇の城A横転する列車B広場Cお茶会会場Dチェス盤クロッケー場)]**

(65) 2015/06/20(Sat) 17時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 17時半頃


【人】 記号の妖精 ミーム

― 悪夢の国:お茶会会場 ―

[暗転した視界に再び緑が映り込む。
 真下を見下ろせば緑とどでかいテーブルが

 …やっべぇ、ぶつかるやっべぇ! ]

 うおおおおおおお!!!!!

[ 踏ん張れ俺の足…!
テーブルの上に着地する寸前、足を地上に向ける。
そんでもって … ]

[がすん!!!]
 
[ヒールとテーブルがぶつかり合う音。
踵からびりびりと全身に衝撃が駆け巡る]

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぃぃっ!!

(106) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 [ ばきっ 
続いて、ヒールの折れる音が響く。
 負荷に耐えきれなかったそれは呆気なく、ぽきっと]

  へっ?

[踵へかけていた重心そのまま後ろにつんのめる。
テーブルクロスに離れかけの靴がまんま つるん ─── ]

 ───な、わけなくて!!!

(107) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム


[俺をなめてはいけない。
 誰だと思ってる。シュゼットちゃんでありシュゼット様だ。
ヒールはしかたない。やはり踏ん張れなかった

ならば傾いたのはそのままに、
テーブルと身体が触れる寸前、手で受け止める 
そのまま肘をまげて、 どーんと ! ]

  ほいっとなー!

[ 落ちる力を利用して身体を持ち上げたら
あとは空中で一回転。 くるっと回ってはい着地]

 ふっ… キマった…

[馬鹿力と運動神経の良さはやはり人並みはずれ。
ツインテールをサラリと手で払って1人でにドヤ顔を決めた]

(108) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[だが、その裏、不安も少しだけ混じる。
痺れの残る足に纏うものはもう何もない。
それは常に己の術式を組んだものを纏う自分の数少ない不安要素。

靴で気にしてなかったが、これは]

 や、まぁ、夢…だし…?

[自信を喪ってはいけない。
 それは自分自身がなくなるに等しいこと。

痺れる足を一二度軽く振って、折れてなければそれでよし!
テーブルの上から辺りを見渡す。
探していたのは勿論、手を掴み損ねた彼]

(110) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

  ディーン! どこ!無事か!!

[彼の焦った声が妙に耳に残る。
戦争のとき、頼る者がなくなって俺に縋った
あの少年の──…

>>19しかし琥珀を泳がせて見つけた人物はディーンではなかった。
 テーブルから足を気遣って
 そろ、と降り、ドレスをつまんで歩み寄る]

 よぉ。ここどこ?

[声をワントーンあげるなんて面倒なこと、もう忘れた]*

(111) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 22時半頃


【赤】 記号の妖精 ミーム

 ?

[不意に頭に響く女の声。
 ふと辺りを見ても勿論誰もいない。
(キコエマスカ…アナタノノウニチョクセツカタリカケテイマス…)
だろうか。]

  あんだてめー

[真似るように口を動かさず(チョクセツカタリカエシ)を行った。
クイーンは俺一人じゃないだとぉ…?]

(*5) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【赤】 記号の妖精 ミーム

/*
というわけで許可をいただいたので少しだけ中身で相談をば。
このナイトメアちゃん宛に返したのカルヴィンにも聞こえる形でもいいのかなー?とか。聞こえてなくても良いけど!
カルヴィンと俺で個人テレパシー会話出来るようにしますか?俺はしてもいいかなと思ってます。話すことヨクワカンナイケド。
あるものは使え精神。

(*6) 2015/06/20(Sat) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 あ、そ。
 お茶会ね。優雅だこと

[二人きり。
其の言葉でもう一度辺りを確認すれど、
彼の言葉通りやはり誰もいない。
琥珀が彼を上から下まで一瞥して、テーブルに溢れた茶を見やる]

 俺?あー女王様だよ。この世界ではな
 …つーか茶零しててきったねぇな。
 てめぇ茶も飲めねぇのかよ

(119) 2015/06/20(Sat) 23時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[>>114喋りかたもそのまんま。
自分が零した原因だなんて思ってもいない。
近くにあった椅子に座って足を上げる。
スカートなのはお構いなしだ。パンツは真っ赤のが見えるかも]

 俺が女なら今頃お前にセクシーキックかましてる

[足首をくるんと回して、戻って来た感覚を確認したら、
脚を下ろしてテーブルに頬杖をついた。
 顎でくい、と彼を指して彼の「自己紹介」も促した]


[旅から一転、落ちるわ靴がないわで機嫌は良くない。

 胸を触ったら ガチン うん、これは無事なよう]

(120) 2015/06/20(Sat) 23時頃

【赤】 記号の妖精 ミーム

/*
>>*7>>*9
おっけーです。
じゃあ個別(カルヴィン)宛はなんも書かなくていいってことでいいか。
可愛い悪魔とショタに挟まれて幸せ。
カルヴィンはよろしくお願いします。*

(*10) 2015/06/20(Sat) 23時頃

【赤】 記号の妖精 ミーム

[もうひとつ、声が増えた>>*8
 まだ若いというか、ガキみたいな声。
こちらが問い返す前に応じたのは女の声の主。

 …赤の女王?]

 は?ガキの声がもひとりの女王?

[頭にすっと入る声に、目の前の男との会話からふと気が逸れる。
 やだな、これはけっこう煩わしい。
心の中の舌打ちってのは聞こえるんだろうか。
聞こえたって構いやしないが、
 悪魔さんは男を女装にさせる趣味があんのかね?

わけのわからない説明と、悪魔の存在。
そして待つというじれったさ。
諸々含めて、出て来た言葉]

 …くっそうぜー… *

(*13) 2015/06/20(Sat) 23時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/20(Sat) 23時半頃


【人】 記号の妖精 ミーム

 俺のせいってこと?
 ステキなら文句ねぇな。…おう

[状況を作ったのが自分であるため、酷いテーブルの有様に口出しをすることはないが、素敵もなかなか場にそぐわない。
一瞬返事を躊躇ったが一応は頷いておくことに。
 俺は悪くねぇ ]

(151) 2015/06/21(Sun) 00時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[ 会話中、
ほんの一瞬、鬱陶しそうに顔を歪めたのを
傍にいる相手はみていたかどうか。

彼の発する次の単語には琥珀がまあるく、驚きを示した]

(152) 2015/06/21(Sun) 00時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 赤の女王を知ってる?
 やっぱりここ女王二人いんのか?

[ティー?ダム?まあるくなった瞳は瞬いた。
なんだかふたつの役を言う彼の名前にぴんと来ない。
さっきのディーンはすぐに「時計うさぎ」だ、と理解したのに。
それに物語にはいないはずのガキ…赤の女王の存在を知ってると。
彼の咳払いのあとに続く話も一通り聞いてから、
ふぅん、と納得したかしてないような返事]

 ややこしいからユーリって呼ぶ。
 溢れないカップを作るのは専門外。俺武器だけだから。
 いや、別に作れなくていいだろ

[彼と話してると若干此方のペースが乱れるのはきのせいだろうか。
なんというか、俺以上にマイペースな感じ。

だって赤パンがこれほど似合うのは俺くらいだろ。
驚く必要がどこに?
羞恥心はどこかに捨てて来たシュゼットは終始真顔]

(153) 2015/06/21(Sun) 00時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[ふ、と椅子を彼に近づけて眼鏡の奥の瞳を凝視する]

 三人いるっつったよな。
 俺も今、頭ん中で「悪魔」と「赤の女王」が喋ってたんだけど
 なに?一緒の状態???

[覗き込んで何が見えるかもわからないが、
この脳内に響くのは鬱陶しい以外何ものでもなかった。
なんとか出来るならしたいところ。本当に!]

 第二幕がどーのだの…待機だの… 

[ここにいるのは本当に二人なのだろうかと疑ってしまう。
誰に向けるでもない、悪魔の囁きを思い出すように呟くと
自分は「ハートの女王」で「シュゼット」ということも伝えて、
口を開けた]

(154) 2015/06/21(Sun) 00時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 クッキーちょーだい。あーん

[男に胸があってほしいの?変態なの???
さっきから話を聞いてると、"役"か素か。
変なヤツっぽいと勝手に結論づける。

鉄球の下の胸板が膨らむことは、きっとない]*

(156) 2015/06/21(Sun) 00時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 01時頃


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 09時頃


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 21時半頃


【人】 記号の妖精 ミーム

 素敵で半分帳消し!消せ!はい消した!

[放られたクッキーをぱく、と唇でキャッチをして
もしゃもしゃ。
ごっくん、と同時に手をパンと合わせて開いてみせる。
ほら、なくなった…みたいな?]

 ん、女王が二人って悪魔は言ってた
 で、俺はお前が知ってる方と違うってわけだ
 この格好で白の女王は流石に無理じゃねー?

[名乗った"役名"に彼は納得したようだが、
此方は相手の状況がまだ理解出来ない。
悪魔と対話してない、ってことはまさしく脳内会議が自分の中で勝手に行われてるということ。
それだけはわかって、すこぉし、同情できた。

 脳内で勝手に語られるのは気味悪いし、ウザい]

(344) 2015/06/21(Sun) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 お前も頑張れ…俺のパンツみて元気出せよ…

[そんな言葉しか出なかったが、眉を下げてしみじみと
頬杖をついて言う姿に嘘はないと思って欲しい。
彼のガン見は許してやろう。

 …新しい友としてのありかた…か?]

 パンツの赤は俺がいてこそひきたつ。
 女王の俺はどうかしんねーけど"シュゼット"としては逆かな。
 俺の髪が赤いうちに王を一回は殴りたい

[ちなみにパンツをはぎ取ってもお前が落ち込むだけだぜ?
と下品に笑って片目を瞑っておいた。
ふむ、変なヤツだが話は合うのかもしれない。

でも俺が話した二幕で顔覆うのに首を傾げた。
クッキーの食べカスが唇からドレスに落ちる]

(345) 2015/06/21(Sun) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 で?牡蛎?なんだ、それ なんか関係あるの?
 それバケモン?悪魔?

[自然とは縁遠い場所で暮らして来たシュゼットには初めての単語。
みたこともない兎に対して自然と反応できたのは、
それは役として知っていたからで、素で話してる今はわかるわけがなかった。

 まー自分の低身長をうらみな!

[そう笑って彼の肩に手を置いたのと同時だっただろうか。
 "やぎ"とやらの化物のおかおをした御仁が変な音とともに会話に割って入って来たのは。

会話が弾んで来たのに何とも無粋な]*

(346) 2015/06/21(Sun) 22時半頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 22時半頃


【人】 記号の妖精 ミーム

 …あ?

[>>302ユーリと全く同じ返事を返してそちらを見やる。
顔が気持ち悪いなぁ。
 浮かんでる人の形の何かに心で零す。

機械に見慣れてても人間以外の生物にはちょっと気後れしがちだ。

 だが、そのヘンテコから出された悪魔の余興。
 ただなんとなしに其方へ合わせていた琥珀が
 す、と細く
    ────鋭くなる 

   隠すことない、怒りの表れ。

 「またか」 零す唇から
       またクッキーのカスが落ちた]

(355) 2015/06/21(Sun) 23時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 "ウチ"の王といいてめーの主?あの女?悪魔?といい!
  殺し合いがお好きなよーーーーで!!!!

[俺のいた場所の王も、殺し合いをさせた。
仕方のないことだったとしても、俺はアレを許せない。
 口調こそはまだ軽いものの、苛立ちは声音からハッキリしている]

 人に迷惑をかけちゃいけねーって!!!
  習わないのかな!悪魔さんたちは!!!!!

[今既にそいつに攻撃を仕掛けたいが、其れは我慢で。
 術式があれば、こいつからでもぶっ殺したのに。

 消えていくのを舌打ちで見送るしかなかった]

(356) 2015/06/21(Sun) 23時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[ヘンテコが去った後に手元に落ちるカード。
互いに手にしたなら、
>>303相手のカードを訝しげに見て、自分のに視線を落とす]

 さあね。
 つかいふるしたやつーーーとか言えば出てくるんじゃねぇの?
 俺は今悪魔に腹が立ってる。

[(あの王様も実は悪魔なんじゃねーのか此畜生!)
魔法が使える唯一の血族。そんなの狡いしオカシイしな!
ぶーたれた俺の機嫌はそう直らないぞ。

言いながら自分のカードの文面に思考が移っていき ]

(357) 2015/06/21(Sun) 23時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 断罪… (悪魔殺せる斬首台とか?)
 ハート… (皆を夢中にさせちゃうぞっ♡バズーカとか?)

[どれも違うような…それで良いような
正直どれでも俺は勝ち残る自信はある。絶対負けない。
それに仲間がいるなら、今度こそ殺されたくは ない

強いヤツが皆を守ってやるもんだから。今回こそ──]

 因みに俺は武器決まってんぞぉー

[内心の意気込みと共に
  ガチン と鳴るのはどこだろう]*

(358) 2015/06/21(Sun) 23時頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 23時頃


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2015/06/21(Sun) 23時頃


【赤】 記号の妖精 ミーム

[カードを見ながら、
 抑えきれない、と、脳内で叫ぶ]

 てっめーーーーーふっざけんなクソ女ぁあ!!!!!
  お遊びは1人でしなさい!俺らを使うな!!
  怒んぞ!!ぶっ殺すぞ!?

[キーンキーン
 と、ここがトンネルならきっと響いてただろう。
 赤の女王のガキにも聞こえるのは忘れてた]

(*15) 2015/06/21(Sun) 23時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 あんだよ。お前気が合うな
 女でも男でもには否定はしねぇ。寧ろ肯定派だわ。
 だが、パンツの良さも分かるべきだなぁ・・

[最初は調子狂うと思ったが、意外と話が合うような。
そのあとの回答の羅列には首を傾げ、
頷くのにはちぃと無理があったが「なんとなく」は理解出来たと思う]

 元々あけぇ…けどま、いいや

[話したって仕方のないことだ。
そこは深く掘り下げず

  ────… なにか近づいてくる気配。

 戦意はあんまりなさそうなのが。
そちらの方をちらりと見やってから話を戻そうか]

(368) 2015/06/21(Sun) 23時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

めんどくせーなー。好きなふうにしろってぇ!!
 俺はもっぱら悪魔と喧嘩しに行ってくるつもり!
 場所は知らねーけど、んー、なんとかなるんじゃないか。

[応答を求めたら返事はくるのだろうか?
と、疑問に思いつつも今したいことを素直に述べて、
気配の方から彼へ視線を動かした]

 俺は誰にでも武器は向けるぜ。邪魔するやつはな。
 お前もなかなか強そうだね?

[へら、とぶすくれた顔から少し覗く薄い笑み。
いつでもお前を殺せるってのは脅しでもなんでもなく、本当のこと]

(369) 2015/06/21(Sun) 23時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 ────… なにがやりかねねーんだよ

[呟いた言葉の端から、
心の内を見透かされてるとは流石気付かなかった。

とりあえず、
向かってくる誰かさんが来てどうするか決めようか]

(371) 2015/06/21(Sun) 23時半頃

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