人狼議事


63 とある生徒会長の憂鬱

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 じゃあサイラスはクビっつーことで。
 今までお疲れさん。

 くくっ…冗談だ。
 


 いやクビにしてください
 ディーンリーダーやってください

 チーム名とかいんの?
 任せた


 ふぁーあ、眠いな……**


 まぁそう言うなよ。悪かったな。
 俺はお前を頼りにしてんだぜ?リーダーさん?

 前衛、後衛と決めるのならばやっぱ合流した方が良いのか?

[しばし頭を悩ませた**]


んじゃチームださいらす。

[さすがに冗談**]


んー、そしたら一旦体育館集合?

[ロビンの案に賛成して。**]

メアリーは気をつけてこっちまできてね。


ん、集合了解。
メアリーは、心配なら僕、迎えにいくけんど。

[調理室の場所ならわかる。はず。……はず]


んー。
ま、余裕があったらでいいですよ。
サイラスくらいなら何とか出来ると思いますし。


そ。そうですよね。
いきなり脱落はいけませんよね…

[バッジの数で勝敗が決まるのもあるが、人数が多いほうが有利であることには変わりない。
早く制服かジャージに着替えたい、とは思っていない。多分]

わ、分かりました。お待ちしてます。

[ロビンの口ぶりに安心した…というよりは義務感の方が強かったかも知れない]



[反論できないのも勿論あった]


[フライパンやら木刀やら、どう考えても物騒な言葉が聞こえてくる。
が、よくよく考えると、ものとはさみは使いよう、ペンやボールも充分危ないといえば危ない。
それこそモップやバケツであっても]

――無事に帰れるかなぁ…

[ため息を一つつくのが聞こえるだろう]


あ。レティは仲間だったんだね。
良かったぁ。

[同じ体育館スタートになりそうな面子の一人が仲間である。
ということは、いきなりバッジを奪いに来る相手が少なくなるということ。
安堵したように漏らす]

コードネーム…?
そっちがLでこっちがR、みたいな?

[メアリーの逆、という言葉には不思議そうに声をこぼしたが]

え。え?

――!

[やっと意味が分かったのか、だんまりとなった]


[ようやく、声が聞こえたのは、もう一人の男子の声が聞こえてから]

ラルフ君、かな。
これで5人集まったのかな。

[目の前に居ない、通信で集まったというのも変に感じながらも]

一旦、集合するなら、それでも良いかも、ですね。
あちらも全員で攻めて来るしかないでしょうし…

[乱戦になるなら、力や体格差は気にならない。
守るものは自分についているのだから、何時もゲームでやっている通り切り込んでいけば良い]


いちおー、体育館向かってみますねー。
たぶんそんなかかんないと思いますけど
もし誰かに会っちまったら連絡します。


 了解。メアリーが校舎だったな。

[それも混みで校舎へと向かいつつある。
恐らく、相手側は殆ど校舎に居るだろうから、ラルフが迎えに行こうと危なっかしいのも込み]

 僕は少しだけ寄り道して行くよ。
 大丈夫、すぐにそっちに向かうから。


 めんどくせぇから俺、「チームださいらす」で良いや。
 
[ディーンの冗談を「めんどくさい」の一言で受け入れた。]

 ディーン。お願いがあるんだが、サッカー部ならボールが沢山あんだろ?
 俺にも少し分けてくんねぇ?後で合流でもなんでもするからよ。

[ラルフに追いかけられてる等、全く知らない様子。]


 あぁ〜後な、皆が大体何を持ってるか見当付くんだけどよ…
 マーゴ…じゃなくてマーガレット。お前は何を持ってんだよ。
 つか活動場所って体育館だろ?一番激戦区じゃねぇか。
 とりあえずそっから抜け出せ。
 俺がそっちに行ってやるから体育館"裏"からこっそり抜け出して来い。
 良いか?裏から出て来るんだぞ?
 別の場所から出て来てみろ。後で張り倒すからな。わーったか?


 ………ディーン、鬼パンツ履いとけ

 もう知らん……


[しばらく応答を待ったが、少し間があいて…]

 つかあれだ。マーガレットっているの校舎だったか。
 出発する前で良かった。
 とりあえずその場所を「明確」に俺に教えろ。
 後で他の連中とも合流すっから。


うおお。

[逃げてる]

ん? サッカーボール?
三つしかないぞ。うち。

[全部持ち寄り]

倉庫にならあるんじゃね? 多分


 なんかさぁ
 校舎1階からやばい音すんだけど……

 誰か援軍!
 ヤニと闇パジャマは校舎なんだろ!?


 こちらロビン。

[サイラスを追い掛ける傍ら、マイクに小声で声を吹き込む]

 今、一階廊下の階段前。二階の理科室に近い階段な。

 サイラスと遭遇。対象Sは現在逃亡中。
 これより追撃を開始する。

[マイクとは、案外素晴らしい物だ。
真正面でこんな恥ずかしいセリフなど言えた物ではない]

 メアリー達は僕に気にしないで。
 先に体育館に行ってくれてて良いぞ。


[ディーンの叫び声に]

 あ?お前逃げてんの?
 倉庫に行けってめんどくせぇ。
 誰に追い掛けられてんだよ?


[なにやらサイラスの雰囲気もただ事ではなさそうだ。]

 悪いが俺は校舎にはいねぇよ。
 喧しいからって活動場所をグラウンド端の建物に追いやられた。
 …なんかやべぇみたいだな。
 しゃぁねぇからマーガレットを確保ついでに向かってやる。
 待ってろ。


こちらレティーシャ。
了解しました!

[モップで体育館の床に零れたコーヒーを拭きながらロビンの声に返事した。]

やっぱりさぁ、せめてレッドとかブルーとかさ…

[ぶつぶつ。

彼女がチアリーディングを始めたのは派手な空中アクションに憧れたからであって、元をただせば何でも無い、ただ特撮ヒーローに小さい頃から憧れていたのであった。]


ラルフがこえええ。

[息が弾んでいる]

どら○もんじゃないしそもそも持ち歩けねーし。


こちらラルフ。今――…ここ何処ね。
ともかくディーンに遭遇したっけ、流れで追跡中。

っつーか、すまん、校舎に逃げ込まれたべな。

[相手チームは校舎内をスタート位置とする者が多そうであるため、できればグラウンドに留めておきたかったのだが。そうは甘くないらしい]

メアリーはできっだけ早く校舎内から出てけろ。
僕もメアリーの脱出確認したら、適当に巻いて体育館に向かうけぇ。

んで、ロビンは応援いるけ?

[走りながらの通話であるが、呼吸の乱れる様子はない]


ラルフ君もー?
ずっと待ってるだけっていうのも、退屈だなぁ。

むしろ私たちもそっち行こうか?


んー。
でも、なぁんか向こうから来ちゃったみたいですよ?
多分サイラスっぽいですけどぉ。

[喋り方はいたってのんき]


 げっ、ほっ! いらっ、ない!

[先程からマイク越しに咽てる音が届いてるかもしれない。
アンモニアの悪臭に耐えながらも、ラルフに応援不要と]

 サイラスの奴……色々薬品持ち出してる!

 何処のイカレ科学者《マッディー》だっての――!


 気を付けろメアリー! サイラス臭いぞ!!

[激しく誤解のありそうな言い回しで警告した]


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