人狼議事


110 【突発酷い村】Annunciation for Men's

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掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 13時半頃


 アンタがこうしてくれたんだろうが。

[おどけて言う様子にため息をついて見下ろす。
シャツだけ羽織る姿につい笑った。]

 は、変な格好だな。

 へいへい、注文の煩いことで。少し待ってろや。

[甲に触れる感触に、やばい、と思う。ほんの少しのことで反応する身体は、内部を変えられたせいなのか、香るガスのせいか。
同じ所にちゅ、と自分で触れると、ヘクターの傍を離れてワゴンの方へ向かった。]


[ワゴンに向かうと、辿り着く前にその姿が目に入った。
犬のように四つんばいで後ろからなら二つの穴が丸見えな体勢で。]

 ……ロビンか?
 おいおい、服くらい着たらどうだ?

 後ろから丸見えだぞ。

[身を屈めて、揺れる臀部に触れる。ヒクヒクとする穴二つからは、白が今にもでそうで。
そのロビンから発せられるフェロモンのせいとは気付かず、ごくりと自然喉を鳴らし。]

 アンタも何か取りに行くのか?
 なんなら彼処まで運んでやるけど? 

[尋ねて、立ち上がる。突き入れたい衝動をやり過ごす。
発情期かよ、と内心で己に毒突く。]


【人】 御者 バーナバス

[途中に全裸でいたロビンを勝手に運んで――あまりに目のやり場に困ったこともあり――ワゴンからヘクター希望の料理を取っていく。
音声を聞いていたのか、フライドポテトとキノコのパスタからはまだ温かく湯気が昇っている。

それをトレーに載せて、ステーキはひれを選んだ。
二人分の炭酸水と、自分用にハンバーガーを一つ。]

 これくらいでいいか。
 

[トレーを両手に抱え、炭酸水のペットボトルを脇に挟むと、戻ろうとして、]

 なんだありゃ。
 ……ラルフか。

[一人姿がないと思っていた彼は、毛布にくるまっていた。]

(12) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

【人】 御者 バーナバス

 ラルフ、んな格好してると逆に目立つぞ。
 ロビンみてぇに全裸ってのも何だが。やっぱり他の奴はいやか。

 そうだよなぁ。

[頭を掻こうとして、両手がふさがっているのを思い出す。]

 ロビンに試しに突っ込んでみるとか?

 ……俺は、あいつじゃないとっておもっちまったから、な。さっきまでみたいに抱いてやれねぇ。他の奴みたいに、誰のでもいいってんなら抱けねぇこたないが。

 どうしてもっつうなら、……いや、聞かなかったことにしてくれ。

[浮かない顔のまま、背を向け、ヘクターの所まで来ると、彼のリクエストのトレイを差し出した。]

(13) 2013/01/23(Wed) 14時半頃

[そそるだろ、と言ったヘクターの姿は、こうして戻って来て見ればもっとそそるものになっていた。
トレイを渡してから、自分のトレイを持ってその隣に腰掛けた。]

 はー、あ。なんつうか、自己嫌悪だぁな。
 ん?

[炭酸水を口に運んでから、ヘクターから差し出されたものを見る。
その一切れを何も言わず口に入れた。
肉の味が中に広がっていく。]

 アンタが食うんじゃないのかよ。
 しっかし、すげぇ光景だな。

[見学に、と言った先、ジェフたちの方を見て呟いた。それに嫌悪感は沸かない。隣に座る男を、欲しいと思った時点で何処かもう認めてしまっている。
ハンバーガーにかぶりつくと、少しだけ現実を思い出した。

それを飲み込んでからヘクターの方を見た。
沸いてくる欲情と、もう一つ。]


 やっぱ、俺アンタのこと好きだわ。

[自然と口にして、腰に手を回す。
隙を狙って軽く口づけた。]

 薬とかこのガスとか関係なしに、な。
 先にやられたのは腹立つが、なんつーか、こうしてりゃそれでいいかな、何てな。

[欲情するだけなら、きっと他の奴も同じだ、と思う。
違う感覚が確かにあって、嫉妬だってその一つだと。]


【人】 捜査官 ジェフ

[口付けに応え、身体を撫でる手にも感じながら、尚もやめろと言う様>>9に笑いが漏れる]

 なんだ、いつの間にヤられていた?

[下肢に伸ばした手に触れる、どろりとした感触。
それが、ロビンに注いだものだとは理解しているが、あえてそんな言い方を。

白濁に塗れた半勃ちのものを擦り上げてから。
閉じようとする足を無理矢理に割り開くことができれば、白濁のぬめりを後孔に塗り込めようとする。

片手で長い髪をつかんで顔を上げさせ、また口づけもしようか]

(14) 2013/01/23(Wed) 16時半頃

捜査官 ジェフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 16時半頃


 別に俺は俺が嫌いになったわけじゃぁねぇよ
 なんつーの、やっちまったなぁって。

[ハンバーグを口に放り込むと、炭酸水で流し込む。]

 さて。
 どこがいいんだろうな。知るかよ、俺に聞くな。
 いやだっておもっちまったんだから、それを信じるしかねぇだろう?

[ヘクターが言うのを、聞く表情はにやにやとしている。
悪くない、の言葉に一度目を見開いてから、伏せた。]


 そいつは嬉しい言葉だな。

 ま、身体が喜ぶのは、そんな身体になっちまったからな。
 ここにいる奴みんなそうなんだ。俺だって。

 ここからでられる時が来るのかわかんねーけど、変わらない自信があるわけでもないな。

 だが、素面で返事してくれんなら、好きでいるだろうよ。
 その時のアンタの顔が楽しみだ。

 んだが、そうなると、だ。
 アンタの腹に子が出来たなら、子が生まれるまではここにいることになるんだろ?
 孕んでない奴はここ追い出されンのかね。


[なら生んだ方がいいのか? と疑問符を浮かべた。

好きでいる自信なんて全くなかった。それでも、返事を貰える時に、目の前の男を好きでない自分も想像がつかない。
他の奴とやってる姿を考えるのは矢っ張り嫌で、突っ込む方ならまだいけそうだななどと勝手な考えを。]

 んじゃ、彼処の二人ンとこ見学にでも行くかぁ?
 俺だって、充分あてられたまんまなんだ。

[少し残る炭酸水のペットボトルを手に、立ち上がった。]


[きのこだけ口に運ぶ様子を見下ろす。]

 変な食い方してんなぁ。全部食えば良いのに。
 ン? 言いかけたのを止められるとすっげーぇ気になんだが。

[置かれるトレイを目で追った。
無理矢理聞く気はなかったけれど、バーナバスとしては少しばかりそれが気になっていたのは確か。]

 間近で見て、運動ついでに孕ませるとか?
 アンタの腹の子が、あいつの子なら兄弟になるよなぁ。


[少しばかり悔しさの滲む声。
前言撤回の話には首を振って肩を竦めた。]

 んなわけねぇだろ。なんでわざわざそんなことまでしてアンタ犯さなきゃなんねーんだ。
 ぶん殴られンのは勘弁して欲しいが、気絶するくらい犯されンのは、考えても良いな。

 ああ、もちろん前言撤回なんぞするつもりはねぇから。
 ああ、子が生まれる時って見に行ってもいいもんなのかねぇ。
 どっから出てくるんだ。ケツ?

[なんて事を言いながら、ジェフとヴェスパタインの場所まで足を向けた。]


【人】 御者 バーナバス

[食事を終えた後、二人でジェフとヴェスパタインが絡む場所へと足を向けた。]

 こりゃ又淫乱な感じで。
 雄くせぇな。

[白い床に落ちる白濁は何人分のものか。
髪の長い男の顔が歪むのを、面白そうに見た。]

 先に食ったアンタに仕返しもしたいところだが……、そりゃヘクターに任せる。

[疼く体内の熱は、指を舐められて以降ずっと続いていた。ズボンに隠れて見えないが、その下には触れればすぐに立ちあがりそうなものもある。

見物する角度をどこにしようかと、ぐるりと回ってからジェフの斜め後ろに陣取った。]

(15) 2013/01/23(Wed) 18時半頃

御者 バーナバスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 19時頃


御者 バーナバスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 19時頃


[>>+14ドナルドの体重で根もとまで飲み込まれると、
 受け入れることを覚えた内壁が全体を包み込んで締め付ける。
 甘い吐息を吐きながら吐精欲を堪えて、
 根元まで収まるのを待ってから突き上げを開始する。]
 
 待てないって、言ってるでしょ。
 ん、もぉ。

[先に出した体液の滑りとソファのスプリングまで使って
 ぐちゅぐちゅと激しい注挿の音を立てる。
 熱い胎内へ押しこむ度に一つに混ざるような錯覚に陥り
 二人がとろけあってゆくよう。]


[見上げると快楽に溺れる顔や息遣いが見え、
 悲鳴のような声が、そして強請る言葉が悦びを増す。]

 イイわ、ドナルドのナカッ……
 たまんないの、きつくって、……は、あ。

[>>+15ドナルドも動き出すと二人分の体重でソファが軋み、
 同じ部屋なのに他の誰の声も聞こえなくなる。]


[>>+16下腹部にドナルドの勃起が擦れて、
 それすらも愛しさを増す素材となった。]

 ドナルド、いいよドナルド。
 また、出すわッ!

[何度も名を呼ばれて応えるように呼び返し、
 最奥まで押し込んだところでまた白濁を吐き出した。
 抱きしめる腕に力を込めてドナルドを支え密着した。]


[呼吸が落ち着くと後戯の指はゆるやかに動いて
 繋がったままのところを撫でたり肌の上を滑る。]

 なあに、ドナルド。

 ……ん。結構甘えん坊よね。

[>>+17口づけを受けてそのまま目を閉じるドナルドの背中を
 何度も撫でながら休息を取るのを邪魔せずにいる。]


会計士 ディーンは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時頃


【人】 捜査官 ジェフ

[下肢へ伸ばした手や、髪を掴んでのキス>>14への反応はどうだっろう。
バーナバス>>15がヘクターと一緒に見物に来れば、そちらへと視線を向ける]

 なんだ。混ざりにきたのか?
 それとも、見物か?

[バーナバスがヘクターに特別な感情を抱いているとまでは知らない。
先に食った仕返しというのが、何の話かもわからない。

何をしにきたのかと疑問に思い、斜め後ろに陣取ったバーナバスに怪訝そうな視線を向けながら。
なおも手は、ヴェスパタインの下肢を弄っている]

(16) 2013/01/23(Wed) 21時半頃

捜査官 ジェフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


捜査官 ジェフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 21時半頃


 くすぐったいの?

[>>+34それともまた感じてしまうのだろうか。
 やめろと言われて止めるほど優しくはない、
 というよりは触れているのに飽きない所為。
 もっと欲しくなってくる、不思議な感情は
 今までの自分ではあまり持ち合わせていなかったもの。
 まさか、こんな所で自覚するとも思わなかった。]


 いいのよ、甘えても。
 あたしが抱っこしてあげるから。

[>>+35言い訳をしながらも離れないドナルド。
 髪を梳いたり背や腰を撫でたりすると漏れる吐息は
 自分のものとも劣らずに甘いのは気のせいでは無い。

 運動後だからだろうか、温かい身体にくっついているだけで
 どこか抱かれているような安心感さえある。]


 …………。

 まあ。……あらあら。

[>>+36何を言い出すのかと思ったら思わぬ言葉に
 驚きを隠せない顔を向ける。
 直ぐに破顔して抱き寄せる腕に更に力を込めた。]

 わかるのね。そう、良かった。

[ありがと、と頬に触れるだけの口づけを落とす。]


捜査官 ジェフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 22時頃


会計士 ディーンは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 22時頃


捜査官 ジェフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 22時頃


【人】 御者 バーナバス

 ン? ああ、見物? だなぁ。
 ヘクターは手を出してぇみたいだから、両方か。

[ジェフに聞かれると、そう答えてにやっと笑う。]

 なに、ジェフはそのまま楽しんでくれりゃいい。混ざりたいときに混ざるさ。

[丁度、ジェフがヴェスパタインの下肢を弄るのがよく見える。
位置取りした所なら、ヴェスパタインのあられもない姿とヘクターの姿まで見えて、ご機嫌な場所である。]

(17) 2013/01/23(Wed) 22時半頃

御者 バーナバスは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 22時半頃


ランタン職人 ヴェスパタインは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 23時頃


【人】 御者 バーナバス

[漂うのがガスばかりではない気がして、辺りを見回す。
ワゴンの近く、ロビンが一人座っているのを見て、もったいない、とつい思ってしまうのはどちらの影響か。

出来れば、全部ヘクターに流し込んでしまいたい、と思っているものの、その彼は今ヴェスパタインの方にいて、次第に熱くなっていく下腹をどうしようかと。]

(18) 2013/01/23(Wed) 23時頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2013/01/23(Wed) 23時頃


 あらそ。

[>>+37この状態でくすぐったらちょっと腰を痛めそうなので
 やらないでおこう、仕方ない。
 あとで離れた時を覚えてなさい。]


 子供じゃなくたって甘えたいときはあるでしょ。
 よっかかっていいわ。

[>>+38それを支えられるだけの体力もある。
 嫉妬しないとは言わないが、包容力もあるつもり。
 財力はどうだろう、実家と要相談。]

 ええ、いいのよ。産んでちょうだい。

[通常と同じように十月十日かかるのかどうか、
 子供は研究者が育てるのかどうか、
 わからないことだらけではあるけれども。
 似合わないことを言い出すぐらい不安もあるだろう、
 頬を撫でると、何度でも理解するまで口づけを落とす。]


【人】 会計士 ディーン

[ドナルドから顔を上げると、
 知らぬうちに組み合わせに変化があった。]


 ……あらァ。

[長髪の、ヴェスパタインが犯されていてヘクターが観客。
 ロビンはお疲れかしら、二人がかりだったものね。]

(19) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[いくら毛布を被ろうが、耳を塞ごうが匂いはするし声も聞こえる。

(…… …… ……)

正直、息が苦しくなってきた。]

ぷはっ

[>>4:13 我慢の限界に達して顔を出したのと、バーナバスが声をかけたのはほぼ同時くらい。]

あ……

[ぐしゃぐしゃになった髪を手で整えつつ、視線をそらしたが。
耳だけはバーナバスに傾けていた。]

(20) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

[>>+40本性を含めあれこれは嫌でも知ってもらうとして、
 愛撫に満たない穏やかなふれあいは続ける。]

 そうよ。恋人っていうか……
 もう夫婦みたいなものじゃない。

[肩に乗る頭の重みが心地よく、短い赤毛をくしゃっと撫ぜ。
 続く言葉に耳をぎゅむりと引っ張った。]

 アンタとあたしの愛の結晶になんてこと言うの。


[>>+42本音とは反対のことを言う癖があるらしい。
 またひとつドナルドのことを理解しつつ
 耳たぶをむにむに弄っていると、
 乱交へと顔を向けるので耳元に囁いた。]

 混ざりたい?
 このドビッチちゃん、あとでたっぷりお仕置きね。

[ついでにがぶりときつめに歯を立てる。
 それから繋がりを解こうと、腰を引いて。]


【人】 会計士 ディーン

[>>+41首を傾げるロビンへと、また唇が動く。
 たのしかった?
 すっかり雌の体つきになっているから、
 きっと抱いたら楽しいのだけども。

 どちらかというと、貧乳派だった。残念。]

(21) 2013/01/23(Wed) 23時半頃

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