人狼議事


179 仮想現実人狼―Avalon―

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視点:


マユミ! 今日がお前の命日だ!


【人】 踊り手 フランシスカ

― 広間 ―

[運んでもらったソファにもたれて、チアキ>>2:242に頷く]
 
 ――たぶん、しばらく、すれば……

[なおると思う、とつぶやく。
 痛みで涙がにじむ目を閉じて、しばらくじっとしてやり過ごし――

 それかどれだけ時間がたったか。
 スキル欄を見ることができる程度に回復したころには、
 チアキを見た結果が表示されている]

 ……チアキは人間だった、よかった……

[ほっとしたように呟きをこぼす]

(5) 2014/06/04(Wed) 00時頃

踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/04(Wed) 00時頃


 クシャミ、シロガネの部屋は
 食堂から少し歩いて、三つ目の部屋。
 あの調子じゃシロガネは鍵をかけないから
 襲撃はすきをみて。


【人】 踊り手 フランシスカ

[痛みはましになっても、まだ動く気力はでずに。
 リンダ>>6の言葉が聞こえれば、にじんだ涙をちらして彼女を見た]

 リンダは、わたしに夢見すぎじゃ、ないかしら……
 ――きれいって、いってくれるの、嬉しいけど。
 傍にいて一緒に遊んでくれるだけでいいのよ……

[何を思ってそこまで自らを否定するのか。
 そういった話をしたことはないけれど。

 一緒に遊んで楽しかった時間はほんとうなのだから、それだけでいいと小さく笑みを浮かべ。
 傍にいるリンダの髪をなでようと手を伸ばす。
 逃げられなければそっとなでてから離れ]

(10) 2014/06/04(Wed) 00時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[案じてくれるチアキ>>9に、小さく頷きを返す。

 ソファで安静にしていたからか。
 頭痛はだいぶ治まってきていて]

 ――もともと頭痛もちではあったけれど、こんなにひどくなかったのになあ……

[ぼやくように呟き。
 いつも頭痛の時にスキル欄が変動しているから、表示が更わる最中を確認することもできない。

 ただ、次はグレッグを占おうと、そう思っている]

(12) 2014/06/04(Wed) 00時半頃

[兄妹だと聞けば、何かしら気持ちは変わったかもしれないが、何も言われないままで返事はそうか、と短く終わった。
彼女のため、にはため息ひとつ。]

どうしてトニーを狙ったか…か。さぁなぁ。

トニーの目立ったところっていえば、
最初にサイモンを発見したって所くらい…だと思うんだけど。

[トニーが彼女と対峙し、何かを話ていた事までは知らないからそう答えた。]


ん、サンキュ。

[気持ちを切り替えられそうにはまだなれなかったが、
シロガネの部屋の事はしっかりと頭に入れておいた。

今度は自分が――口にした通りに自分が殺さなければならない。
気はどこまでも重く、頭を振ったが晴れはしなかった。]


[兄妹であることは俺自身さえ気づいていない
 俺の知っているマユミは惨殺したいの前で
 その血を舐める性質ではないから
 アバターの空似……俺はそう思い込んでいた。]

 ……ワンダに抱えられている様子
 シロガネも知っているはず、なんだが……

[内情を知っている俺でさえ
 無力な子供に見えたのに、と
 軽く息をはきながら]


 …………終わったら、ゆっくり休めよ

[と、サイモン襲撃で
 消耗したトニーを思い出しそう、と声をかけて]


【人】 踊り手 フランシスカ

 チアキからグレッグに変えようかと思ったんだけど。
 頭痛が、ひどくて、触れなくて。

[スキル発動直前に変更できなくするかのようで、ため息をついた。
 チアキ>>15の考察にはそうかもしれないと首をかしげ]

 ……新しいスキルの弊害、はあるのかもしれないわね……

 あら、邪魔だなんて、ない、けど……
 何かわかったら、教えてね。

[離れるチアキを引き止めることなく見送り]

(23) 2014/06/04(Wed) 01時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 よくわからない、けど。
 まあ、リンダがわたしに大きな夢を見てるってことはわかったわ……

[リンダ>>16の言葉に首をかしげたまま。
 くす、と小さく笑みをこぼす。
 夢を見ているから傍にいてくれるのだとしても、それでもいいと思える]

 ありがとう、リンダ。

[リンダの頭をなでて、ソファに座ったまま。
 リンダがお茶を用意してくれるのならありがたく受け取り]
 
 リンダがいきたいところがないなら、
 しばらく傍にいてくれると、ありがたいわ。

[まだ動きは鈍いから誰かと一緒のほうがいい。
 それが信じている相手ならなおのこと。

 リンダの問いには笑みを浮かべて頷き。
 そのまましばらく広間のソファで休んでいる**]

(25) 2014/06/04(Wed) 01時頃

踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/04(Wed) 01時頃


んー、それ以外だと、何なんだろうなぁ…。

まぁ女の子の考えてる事とか、
解んねぇとは思ってたけど、やっぱ解んねぇや。

[女の子と括るのはどうかとも思いつつも、答えが出ない為に結局そんな風に纏めざるをえなかった。]

…終わったら、か。
そうだなぁ。

[言いつつも、終わるには自分が生きるか死ぬかしかない、という事実は圧になって伸し掛かる。]


…まぁ、だいたい色々決まったか。
ああそうだ、占いは、リンダを狼だって言うつもり。
どうせ霊能者は居なくなる予定だから、問題ないと思ってるけど。

[いいかな?とは相談がてら、グレッグにも尋ねてみた。]


 中身も女の子かはわかんねーけどな?

[そういいながら空気を軽くするために
 「なんつー、俺が女だったりして?」と
 言って軽く乾いた笑一つ。]
[言葉が足りず襲撃が終わったら、が
 このクエストが終わったらに
 捉えられてしまったとは気がつかず。
 休むにはこくこくとうなづいて。]

 リンダ……か、うん、そうだな……
 また処刑のことでこんなことが起こると嫌だし
 ある程度みんなが納得で処刑できるように
 そうしてくれると、うん、いいのかも


あーそりゃそうだった。
いや、グレッグはぜってー中身男だと思ってるし!

[というやりとりが出来る程度の気力は戻りつつあった。
ちょっとしたズレは気づかないままだったが、トニーの心を案じる点ではさほど変わりない。]

まぁリンダは何か…
ちょいちょい変な感じだったしなぁ。

[最悪黒が出せれば自分が殺りきる事も出来るし、と。
そんな事を考えなければいけない事に、ほんの少し嫌悪しながら言った。]

明日は早めに言えるようにするな*


【人】 踊り手 フランシスカ

 しばらくしたら、部屋に戻るわ。

[立ち去るチアキ>>26に声をかけて。
 リンダがいれてくれたお茶を飲みながら休んでいれば、ワンダ>>50がやってきて]

 え……?

[トニーがシロガネに殺されたときいてゆるく瞬く。
 シロガネについては詳しくは知らないけれど。

 ――霊能者だといっていたから、それでかも知れないと思う。
 トニーが人狼かどうか、シロガネは判断したかったのかもしれない。

 考えすぎてまた痛みがぶり返した気がして]

 ――リンダ、わたし、部屋に行こうと思うの。
 ついてきてくれる?

[リンダの反応はどうだったか。
 ワンダとやりとりしたのならそれを待ってから、個室へと連れて行ってもらい]

(90) 2014/06/04(Wed) 08時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 ありがとう、リンダ。
 ……少し、眠るから、……眠るまで傍にいてくれる?

[個室の中に一緒にはいる。
 リンダの中の人が男女どちらかとか気にしたことはない。
 廊下を歩くときに借りていた腕をはなして、ベッドに横になる。

 それから、眠りにつくまではあっというまだった*]

(91) 2014/06/04(Wed) 08時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

― シロガネが発見された後 ―

[どれだけ眠れたのかわからない。
 目覚めても体のだるいさは残ったまま。

 リンダが傍にいれば挨拶を、いなければそのままのそのそと動き出して。

 廊下を歩けば、血のにおいがまた濃くなっている気がした]

 ……、誰、かいる……?

[話し声が聞こえた気がして覗き込めば、そこにチアキとワンダがいて。
 流れた赤と、横たわるシロガネだったものに、瞳を見開いた]

 シロガネ、が……狙われた、の……?

[チアキの様子に、シロガネがもう呼吸をしていないのだけはわかり。

 部屋の中に入ることもできないまま、二人を眺めている**]

(92) 2014/06/04(Wed) 08時半頃

踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/04(Wed) 08時半頃


踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/04(Wed) 08時半頃


 やーん、クシャミちゃんてばひどーい
 グレ子泣いちゃう

[これがメッセならわざとらしい
 泣き顔絵文字でもつけるところだが…………
 阿呆なことに乗ってくるクシャミに
 俺は軽く安堵の息をつきつつ
 リンダについてふむり、と考える。]

 ーーん……言っていい、のかな……
 ちょっと、ここだけの
 オフレコにして欲しいんだけど……
 チアキがちらっと言っていたんだが
 リンダはクエスト報酬に魅力感じてないタイプ
 …………みたいだって。

[これが、何の役に立つかわからんが
 偽黒で追い落とす際に
 ちょっとは良心の矍鑠に
 ひっかからないようになればいいとこぼしたのは昨日。]


 ん、俺も明日はカリュクスの様子ちょっと見てから……
 ……シロガネの様子に責任感じてたし
 シロガネと親しそうだったから、
 シロガネの死体みせないで報告だけですませてやりたいし……
 その後すぐ広間行くな

[クシャミの言葉にこくこくと頷くも
 見えないことを思い出して
 俺はそう告げて。
 …………このクエストの悪趣味さを*また実感した*]


 …………ワンダはトニーの消滅を
 望んだりするだろうか…………?

[ふと、俺はつぶやく。
 まだ、今日はクシャミから声は聞こえない。
 襲撃の後の消耗はどうだろうか?
 まだ、寝ているなら起こすに忍びない。
 だから小さな声で続ける。

 クシャミのに、とこぼしていたトニーは
]まだ、俺よりも現実に近いのかもしれない。]

 ……ワンダが誰を消滅させたくないか
 聞く必要がある、かな……
 もし、トニーを消滅させたくないって
 このゲームをがんばって
 結果トニーを消滅させる方向に動いてたって
 ……後で知って辛いのは……ワンダだよな。


【人】 踊り手 フランシスカ

― シロガネの部屋 ―

[チアキの返事>>97に、そう、と頷きワンダを見る。

 トニーがどちらかであったか、これでわかることはなくなってしまった]

 ……人狼、みつけなきゃ……


[まだ人しかわかっていない。
 唇をかみ締めて視線を落とし]

(105) 2014/06/04(Wed) 16時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[現れたグレッグ>>102の言葉にそうね、と頷いた]

 わたしは広間にいくわ。
 クシャミが、いるかもしれないし……

[グレッグの傍らを通り過ぎながら、今日はグレッグを占うべきかと考える。
 クシャミがだした結果をまだしらないまま。

 広間へと、ゆっくりむかった**]

(106) 2014/06/04(Wed) 16時頃

「渇きがきて、獣のようになる。」


[トニーはそう言っていた。
自分も昨日、抗い難い渇きと飢えに苛まれたからそっちは理解できるものの、獣のようになる、というのは単なる比喩だと思っていた。

その身が異形になるなんて、考えてもみなかった。]


― シロガネの部屋 ―

[こういう時、身軽さが高いのはステータスは便利だ。
音も立てずに歩くことも、素早く動く事も出来る。

飢えと渇きの合図を覚えて、「襲撃」しなければという意識の中、グレッグに教えられていた、食堂近くの三つめの部屋の前に立つ。

部屋の鍵はカリュクスの忠告にも関わらず、おそらくかかってはいなかっただろう。
黙って扉に手をかけて、そっと中へと忍び込む。

侵入者の存在があっても、やはり彼女は放心状態のままだっただろうか。]


シロガネ。

[今度は足音には気を遣わずに彼女へと近づいていく。ついでに名前も呼んでみた。反応があれば少し笑んで返すような事もしただろうが、そうでなければただ真っ直ぐに。
踏み込めば床のなる音がして、音が心臓を圧迫するように緊張していた。

喉が渇いて仕方ない。
彼女の目の前に立つと、音を立てて唾を飲み込む。
何故だか、彼女を見ていると飢えと渇きが増し、期待するような感覚に陥った。]

本当は今日は、
フランシスカを襲撃する予定だったんだけど…

あんたがトニーを殺しちまうから、
仕方ない、よな。

[そうして腰の双剣を抜こうとして―――どくりと心臓が鳴った。]


あ  アっ?

[シロガネの前で、意識を揺さぶられるような感覚に襲われ、体が傾く。
倒れるのを踏みとどまって、むず痒いような違和感を覚える口元を、抑えるように顔を覆った。

―――顔の形が変わっていく。]


 っ―――――――!!!


[今まで感じた事のない気持ちの悪い感覚に、叫びそうになる声を、必死でそのまま抑え込む。
今悲鳴をあげれば全員にバレる、という理性が、本能らしきものを抑え込んで、酷く荒い息が周囲に漏れるだけで済んだ。

ざわざわしたものに耐える間、全身は黒い体毛に覆われ、フードについていた耳と似た、だが本物の獣耳が生える。
毛の間から覗く瞳は、アバターと同じ、綺麗な緑色。

咆哮を上げる間もなく、長く伸びた牙が彼女に襲い掛かった。
喉に食いつく事に成功し、彼女を抑え込めば後は簡単で。]

(甘い… なんて甘い…)

[喉からあふれる鮮血は、今まで味わった何よりも快楽を伴い美味に感じた。]


[もう悲鳴も出ないだろうが、彼女はまだ生きていただろうか。
抵抗があっても人狼スキルが発動された今では些細なもので。
構わず彼女の服ごと皮膚を爪で剥ぎ取り、周囲に飛沫と肉を散らせた。
割いた腹から見えるのは、赤く綺麗に並んだ

おいしそうな

     おいしそう

内なる声に抗う事なく顔を腹に突っ込んで、箱に綺麗に並んだ菓子を、遠慮なくあちこちからつまんで食い散らかすように、本能の赴くままに食らった。]


(おいしい)


[肌が白い分、赤い色がとてもよく映えて、それが何だか綺麗で楽しくて、獣の口には歪んだ笑みが上る。
そうして彼女の乳房に食らいつき、胸の上から骨ごと一気に噛みついて、一番赤い塊を腹に入れた。]


(ああ白い肌だ、きれいな肌だ。
 可愛くて可愛くて、まるで の ようで)


[弑逆性を誘うような―――

そう彼女の服に手をかけて、剥ぎ取り、
露わになったその下半身に手を伸ばそうとして…止まった。]


(駄目だ)

(駄目だ駄目だ駄目だ駄目だ止め―――)


[助けを求めるような胸中の悲鳴に応えて、
脳裏に浮かぶのは、一つの筋肉。]


―――――〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!


[と同時に床に頭をゴンと、床が波打つほどに打ち付けた。
くらくらと意識が遠くなり、ほんの僅か本能に理性が打ち勝つ。その間にシロガネの死体から体を剥がした。
はぁはぁと荒い息を吐きながら、]


あ ああ あっっぶ ねー!
流石に これは… これはあかんだろ俺……!

[死んだアバターを凌辱しようとするとか最悪だと、死体の隣で吐き捨てると自己嫌悪に陥った。

なお性衝動は頭の中にトルニトスの筋肉をめいっぱい思い描いたら萎えた。トルニクスの筋肉に、こんな時ながら感謝した。いやもう心底。]


しっかし、……これは…。

[改めて自分がしでかした事の末路を見る。
五体をバラバラにはしなかったものの、割いた割合は大きく血だまりが出来ていた。
その惨状にはただただ嫌悪感が浮かぶのに、脳裏に「もっと」という声が甘く囁いて、振り払うように思い切りかぶりをふる。
両手はまだ獣のそれ。
シロガネの部屋にあった鏡に、月明かりかぼんやり照らされた自分の姿が映って、あまりの見事な狼男の変化に泣きそうになった。]


[飢えに渇きに性衝動。
どこまでコレを続けられるんだろうか、
ついでにいうなら、どこまで続くんだろうか。

諦めない、そう言ったものの、
そんな暗雲たる未来しか見えずに、目を閉じて暫く内側に燻る衝動を抑えていた**]


― シロガネ襲撃前 ―

グレ子……だと……
どっかの菓子会社みたいな女の子は知らねー!

[アホな会話に調子を取り戻そうと努めて明るくそう返す。
これが文字ならAAでも貼り付けてやる所だったがそうもいかず。

リンダについて、クエスト報酬に魅力を感じていないとの言葉には、ふうんと微妙な顔をした。]

んー…そっか、
オフレコ了解、あんがと。

[すぐに心が軽くなるほど薄情にはなれなかったが、グレッグの気遣いは何となし感じ取れて短い礼を返した。]


死にたい…違うな、消えたい奴か、この場合。
案外、多いのな。

[満足に動けない故に生気が薄くなっているカリュクスが身近にいるから、全く気持ちが解らないとは言えないものの、やはり自分とは遠い感情を十分に理解してるとは言い難く、何とも言えない気分でぽつりとつぶやいた。]


あ、…うん。悪い、頼む。

[自分も見に行かなければ、とは思うものの、
おそらく明日はその報告の原因を自分が用意しなければならず、
その後カリュクスとまともに会って話せるかどうか、
甚だ疑問だったのでグレッグに任せる事にした。]

こっちは――こっちで何とかするさ*


― 二度寝に入る少し前 ―

… おぅ…

[目覚めて気怠く二度寝に入る前、
グレッグの呟きが聞こえて眠い目が薄く開いた。]

ん…嫌だろうな、
あんなに嘆いてたし、

生きててほしいって、
思うんだろうな…

[疲労感に返答は途切れ途切れで弱かったが、それでも返す。
ワンダの為にと言うグレッグに、うん、とも、うーんとも似た寝息のような返事を、息と共にだしながら。]


あんま、他人の顔色ばっかり、
見てても結論、出ないと思うぞ…

[そう呟きを落とした後、すぐさま呼吸は寝息に変わって、
グレッグの声にはしばらく反応できなかっただろう*]


踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/04(Wed) 19時半頃


【人】 踊り手 フランシスカ

― 広間 ―

[広間へと戻ってきたときにクシャミやリンダはまだそこにいただろうか。

 彼らがいたのなら、かれらから。
 そうでなければ録音機にはいっている情報を確認して]

 リンダが人狼だなんて、うそよ。

[このタイミングで、クシャミが人狼役に人狼だと告げるとは思えない。
 信じないとばかりに呟きをこぼし。

 いっそ、クシャミを――敵側なのだから、この手にかけるべきか、と悩む]

(127) 2014/06/04(Wed) 20時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 シロガネが、襲撃されたから。
 トニーの結果はわからないまま……

 次で、人狼を見つけないと。
 ……はやく、見つけなきゃ、いけなかったのに……

[ため息をこぼし、つぶやいた]

(129) 2014/06/04(Wed) 20時頃

フランシスカは、クシャミに話の続きを促した。

2014/06/04(Wed) 20時半頃


フランシスカは、リンダに話の続きを促した。

2014/06/04(Wed) 20時半頃


フランシスカは、チアキに話の続きを促した。

2014/06/04(Wed) 20時半頃


【人】 踊り手 フランシスカ

 リンダは殺させないわ。

[リンダが狼だとは信じないまま。
 リンダの傍によってクシャミと向き合う。

 攻撃力なんて期待できないけれど、邪魔をすることぐらいはできるだろうと。
 ナイフをアイテムボックスから取り出した]

(145) 2014/06/04(Wed) 21時頃

グレッグー、もし、リンダを  殺せたら…。
一緒にフランシスカも送ってやるつもりだ。

[その方がいいだろう?と、
思いながらも一人で決めるのは少し怖くて、
そっと内側の声でつぶやいた。]


【人】 踊り手 フランシスカ

 捨てれるものじゃないでしょっ。

 そりゃ、リンダがどちらかなんてまだ見てないけど、でも。
 リンダが人狼だったら、とっくにわたしなんて襲撃されてるでしょっ

[真剣な顔をするリンダ>>152にいやいやと首を振った。
 サイモンも、トニーも、シロガネも、いなくなるのは同じだけれど。
 親しさでいうのならリンダが一番で、傍にいて安心できる相手がいなくなるのを嫌がるのは当然で]

 うれしがってる場合じゃないし。

[リンダの微笑みにひとつ瞬き。
 ふわりと笑みを返した]

(159) 2014/06/04(Wed) 21時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ


[トルトニス>>150が敵対して、チアキ>>153がこちら側についたのを見やり。

 できれば、隙を突いて、クシャミを倒せたら、とも思う。
 リンダ>>155に下がっていてと曰われて、少し距離をとるけれど。

 それはクシャミを狙おうともする動きだった]

(160) 2014/06/04(Wed) 21時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

― 回想/シロガネの部屋 ―

 ん、ありがとう、グレッグ。

[どこか疲れた様子はかくせないまま頷き。
 頭をなでられてゆるく微笑んだ。

 グレッグとのやりとりでも妖しいところはわからない。
 けど、クシャミが人間だというから、占わないままにはしておけなくて。
 小さくため息をこぼしてはなれた]

(183) 2014/06/04(Wed) 22時頃

ー シロガネ襲撃前 ー

 そりゃ、グリコだろー
 いいじゃん、一粒100mな女
 体力底なしじゃん!

[と、脳内で芝を生やしながら
 まるで日常のように阿呆なことを続けた

 ただ、クシャミがつぶやく消えたい奴
 その言葉には、俺は肩を竦めるしかなかった]

 ディープユーザーには多い、かもな

[……という一般論をこぼすしかなくて。]

 …………すんだら、すぐ広間行くから
 …………はやまんなよ


[とは昨日はいったのだけれど
 結局ワンダのことに気がついて
 俺はそちらをまず、となったわけだ。]


[それが凶と出ないことを、祈る]



ー 襲撃後 ー

 ……………………

[消えそうなつぶやきに
 俺はどう返せばいいか
 わからず一度あたまをかいて]

 …………だって、わかんねーんだもん
 なら、まず、嫌だなって思うことを
 潰すことから
 動いたら、何か見える、かもしんねーじゃん

[と、拗ねるようにこぼした声は
 果たしてクシャミに届いたか?]


 フラン……を??

 ん…………クシャミが、そうしたいなら
 それもあり、だとは思うんだけど……
 …………だけど、そうしたらクシャミが
 偽、と思われて処刑されない…………かな……

[そこだけは懸念する。
 クシャミが吊られたら…………
 それはクシャミの終わりを意味するから。
 それでも、くしゃみが選択するのなら
 俺はそれを止めることはできない
 とは思う。]


【人】 踊り手 フランシスカ

 ええ、そうよ、思ってないわ。

 ……シロガネが襲われたのはトニーが処刑されたからだと思っているわ。
 
 あやしいのは誰かなんて、すぐにわかったら苦労しない。
 グレッグも、カリュクスも、ワンダも。
 妖しく思えるわ。

 ――だから、クシャミが人間だといったグレッグを占ってみたい。
 それか、カリュクスかしらね……

[トルトニス>>182の問いに焦燥がにじむ声で答える。

 もっと、簡単に占いスキルが使えるのであれば、
 思ったとおりに変更できたのであればグレッグがどちらであったかはもうすでにわかっていただろうし]

(187) 2014/06/04(Wed) 22時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[クシャミの動きは早い上に、リンダに言われて離れたせいでどうにも手が出せない。

 リンダがなげたアイテムが出す音にまゆをしかめ。


 どうにか、どこか、手出しできる隙がないかと。
 じっと見守っている]

(189) 2014/06/04(Wed) 22時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[リンダがきりつけられるのをみて、唇をかみ締める。

 チアキ>>186もグレッグやカリュクスを次に疑うようすであるのをしれば、
 なおさら前回の占いをグレッグに変更できなかったことを悔やみ。


 リンダが傷つくたびに、クシャミに邪魔するように手にしたナイフを投げるか迷って、
 何度も手が動きかける]

 クシャミとグレッグが仲間なら、そういってアピールしたのかもしれないじゃない。

[フランシスカにとってはクエスト上、敵対しているクシャミが人間だといった相手は疑わしく見える。
 不安にしたがって占った二人が人間だったからこそ。
 次ははずせないとも思っていて]

(198) 2014/06/04(Wed) 22時半頃

あー、そうなる?そうなるかなぁ。

[何とかなるかーとか思っていたが、
いろいろ甘いかもしれないと思い直す。

それでもいい――昨日の衝動を思い出せば、
そんな気持ちに傾きかけもするものの、まだ決めかねて。]

んー、じゃ誰が良いんだろうなぁ…。

[最善手、という物がよくわからず、かりと頭を掻いた。]


 そうならない、かもしれん
 けど…………わかんね。

[このゲーム経験がないから
 俺は占CO者がハイスキルなら
 なんとかなることも知らないまま
 頭をわしわしとかいて]

 んー…………他、か……
 クシャミがガチで生き残りたい、なら
 一番、邪魔なやつ……トルトニス、かチアキ?
 どっちかが、物理でクシャミ吹っ飛ばそうとしたらお手上げ。

 それか
 ……これからワンダの返答次第次第では……ワンダ

[俺はうーんうーんと頭をひねって。]


【人】 踊り手 フランシスカ

[広間にやってきたカリュクスに気づくことなく。

 クシャミと戦うリンダとチアキ>>200の動きを見やり。

 トルトニス>>205の隙にも気づかないほどに、攻防を見つめている。

 或る意味、とても無防備に、争いの場から少しはなれたところで、クシャミの隙をねらっている]

(208) 2014/06/04(Wed) 22時半頃

トルにーはあんま殺る気ねーなぁ。

[とにかくそこと、カリュクスだけは、
きっと衝動に負け切るまでは無理だろうと思っていた。]

まぁ生き残りたいのはガチなんだけど…。

なんての、最善、てのが、
どうなのか…やっぱり良くわかってなくてさ。

[声の向こうで頭を悩ませるグレッグ同様、こちらもうんうん唸っていた。]


ならチアキか、ワンダ

うーん、俺からはそっち良くわかんねーから、
グレッグがワンダがよさそうって言うなら言ってくれな。

[手が空けば、スキルの設定をしなきゃなと、忘れないように心に刻み込みながら。]


 ……ん、その気持ちは、わかる

[トルトニスをやりたくない。
 その言葉に俺は頷く。

 チアキの名前が出て俺は軽く唇を噛んだ。
 けれど…………
 今、ワンダの言葉を聞くと
 多分襲撃はワンダ、ではなくチアキが
 有力だろうと、思う。]

 こっちの話が進んだら、すぐ、連絡する。

[俺はそう言って意識をワンダに戻す。]


【人】 踊り手 フランシスカ

[スキルの気配察知もないから、視界に入らなかったカリュクスが近づいてきたことにも気づかず。

 不意に視界に煌いた切っ先と、カリュクス>>216の言葉にびくりと体を揺らし]

 な、……邪魔するのは、当然でしょうっ

 どうして、カリュクスも人狼側なの?!

[まっすぐに向けられる凶器と、カリュクスの意思に叫び。

 こんなタイミングだというのに、またじわり、と頭痛がしはじめたのを感じて。

 ――占う相手をグレッグにしていることを確認するために、スキル欄へと一瞬意識が向いた]

(221) 2014/06/04(Wed) 23時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 リンダっ!!

[名を呼ぶ声に、カリュクスから視線をはずし。

 こちらを見たリンダ>>220へと迫るクシャミ>>224の武器に、
 とっさに手にしたナイフを投げる。

 それが、あたるかどうかなど考えてなくて、ただ無意識の行動で。

 カリュクスが向けたままの切っ先がわずかに肌を裂く痛みにをかんじた]

(228) 2014/06/04(Wed) 23時頃

[勿論俺にはシステム的な襲撃はできない
 ただ…………この情報を
 表に出さないよう、クシャミがくるま閉じ込める、だけ]


【人】 踊り手 フランシスカ

[カリュクスの気遣いには気づくことなく。
 何もしなければというカリュクスの言葉は、目の前の光景にかき消されて]

 ――っ、リンダ、まってっ

[リンダの喉からあふれる赤に、声にならない悲鳴を上げて。
 ふらつく彼女>>235の傍へと、頭痛もわすれて駆け寄ろうとした]

(239) 2014/06/04(Wed) 23時半頃

[同意が見えると、すまないともありがとうともいう言葉の代わりに、ほんの少し笑った。]

ああ、待ってる。

[と言ったのが、リンダに刃を突き立てる前。
放心しそうになったが思い出して、グレッグの返事を待つ。
なければ――おそらくはチアキのままだ。]


[俺はワンダの言葉に目を閉じる


 襲撃はーーーーチアキ、だ。
 ワンダはクシャミが生きるために
 大事な要素となるのだから。]


【人】 踊り手 フランシスカ

[カリュクス>>241に押しとどめられてもそのまま向かおうとして。

 カリュクスが剣を引けばそのままリンダへと駆け寄る。

 アイテムボックスにある回復薬をひっぱりだすことはできなくて、倒れこんだリンダの傍らにしゃがみこむ]

 や、やだよっ!

 ごめん、リンダ、ごめん……

[占いスキルの使い方を間違えなければ。
 そんな後悔をぐるぐるとしながら、首を振るような動きのリンダ>>243は拒否して]

 リンダ……っ!

[頭痛をこらえて、倒れたリンダの手を取ると同時に、その脈が消える。
 何を言おうとしていたのかも聞き取れぬまま、呆然とその死を見つめ。

 強い頭痛もあいまって、視界が一瞬、暗くなった]

(250) 2014/06/05(Thu) 00時頃

 今から一緒に…………ワンダと一緒に
 広間に行くよ…………

 そっちは大丈夫か?


…そうか、わかった。
今日はチアキを襲う事にする。

[ワンダと一緒に、との返事に察し、スキル欄は弄らない。]

あー、こっちはまー、大丈夫だ

…リンダを殺した。

[大丈夫と、事実はぽつりとつぶやく。
その死期までは見届けていないが、おそらく死んで、それが吊り票になるんだろうと思っていた。]


【人】 踊り手 フランシスカ

[リンダの手はまだ暖かいように思える。

 声をかけても、もう反応がないことにきつく唇をかみ締めて]

 ……っ

[一瞬わすれかけた頭痛がさらにひどくなる。
 目を開けていられないような痛みに、リンダの傍らで踞っている*]

(255) 2014/06/05(Thu) 00時頃

踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2014/06/05(Thu) 00時頃


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