人狼議事


263 【突発】創世虚構アポリア【人狼騒動RP】

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【人】 教え子 シメオン

 あ、クラリス

[ 促す彼女の手に手を重ねるも、>>83
 くい、と軽く一度引き寄せ]

 ……

[ そっと彼女のくちびるを、攫うように口接けた。]

 ……行こうか。

[ ちいさな"あい"の表現をして、
 照れくさい僕は、キッチンを出てすぐに彼女の手を離し
 救急箱を探し始める。*]

(88) 2017/02/20(Mon) 22時頃

【人】 教え子 シメオン

― 広間 ―

[ 此処に、人はあまりいないようだ。
 皆、二階にいるのだろう。

 僕は一先ず、救急箱を開け、
 自分で出来る範囲での簡単な処置をする。

 幸いなのか、傷をつけたのは利き手でない左手。
 右手で、くるくると包帯を巻いて、きゅ、と止める。]

  ……、無茶しちゃったな。

[ ウズラの鳴き声。
 子が死んでもまた新たな いのちを 産む。
 ひとと比べれば、短い生涯。]

 ごめんね。糧にすることも出来なくて。

[ つぶやいてから時計を見上げる。刻限は迫ってきている。]

(107) 2017/02/20(Mon) 23時頃

【人】 教え子 シメオン

[ 人が少ない隙に、手早く投票を済ませてしまおう。
 
    想定、 僕の推測、 

       そして、クラリスを守れるよう。 ]

(110) 2017/02/20(Mon) 23時半頃

【人】 教え子 シメオン

[ 誰も死んで欲しくない、それは嘘ではないけれど
 僕の中の優先順位は。―――…]

 ごめん……

[ 縦の一本線から始まる文字を綴って、
 そっと投票箱に忍ばせる。

 時間になれば、また自警団がやってくるだろう。]

   ……救急箱、仕舞わなきゃな。

[ 広間で待つのは、昨日の苦い思いから
 避けたい、と、そう思う。

 救急箱を手に倉庫へ向かうと、
 その冷たい床に座り込み、時間を、待つ。**]

(111) 2017/02/20(Mon) 23時半頃

教え子 シメオンは、メモを貼った。

2017/02/20(Mon) 23時半頃


【人】 教え子 シメオン

― 少し前 ―

[ 前置きをされて、一つ瞬く。>>121
 そして続いた言葉には目を見張るが>>122

    ――確かに、その可能性はゼロではない。

 クラリスに向ける笑みは、いびつではなくても
 弱いものだった。]

   ……それが君の望みなら。

[ そして僕は同じことを彼女に希うことはなかった。
 君が僕を殺せば、きっと君は永い咎に囚われるだろう、
 それだけは―――**]

(125) 2017/02/21(Tue) 00時頃

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