人狼議事


196 【飛入歓迎】秋のすずなりの男子高校生村

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【人】 MNU機関 ジャニス

( ……――そういや、なんか、忘れてる気がするけど )

  ……まあ、いいか。

[ 机を動かすのも面倒で、
 大体そのままいつも席で食べてしまう。
 ふと、話している内に何か忘れていることに思い出す。
 が、思い出せそうで思い出せず、あっさり諦めた。

ちなみに忘れているのは1委員会だったりするが、
それに気づくのは、昼休みが終わってから。

1.保険 2.美化 3.図書 4.選挙管理 ]

(181) 2014/10/01(Wed) 23時頃

MNU機関 ジャニスは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時頃


【人】 落胤 明之進

[和からの説明>>176にへぇと小さく相づちを打って。]

そうなんだ。
弓の羽のところで怪我をするなんて・・・痛そう。
すごいね、和くん。

[思ったままを漏らしながらやっぱり和くんはすごいなあと再認識する。そういえばいつも肌色のテープのようなものをたくさん貼ってたっけ。あれがテーピングというのか。]

保健室・・・、そういえば志恩くんもお腹が痛いって言ってたかも・・・。もう大丈夫なのかなあ。

[何となく呟いた。同級生となら、まだ普通に話せるのになあ。]

(182) 2014/10/01(Wed) 23時頃

厭世家 サイモンは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時頃


【人】 読書家 ケイト

……そうですね。
私は簡単なものを作ってきたのでここで別れましょう。
それではお気を付けて。

[食堂に行く亀谷>>178を見送って教室へ戻っていった*]

(183) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 落胤 明之進

―一限のあと―
[一限の1(1国語2数学3日本史4生物5英語6保健体育)の授業を終えて、とんとんと教科書とノートをそろえると丁寧に鞄に戻し、次の授業の用意をする。
和くんの手の怪我に目が行って、思わず話しかけて。>>172>>176
そんな折、ブツという音の後に校内放送が響き渡る。]

茅葺先生が担当ならちょうどいい。図書委員のプリントも足りなかったから。]

プリント・・・。
取りに行かなきゃ。

和くん、僕ちょっと職員室に行ってくる。じゃあ。

[簡単に挨拶を済ませると、先ほど済ませられなかった用事も思い出し、早速職員室へ急いだ。]

(184) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 奏者 セシル

―校舎裏―

[もくもくと昼食を食べ終え、横になる。
薄暗いここは、人気がないが、少し汚れることを除けば、寝るにはうってつけ。


すぐに寝息をたてはじめ、
1.授業前には目をさまし教室に戻った
2.先生の冗談は現実へ。放課後まで夢のなか
2**]

(185) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 小悪党 ドナルド

[無事だった弁当に安堵しながら、無残な姿になった弁当箱を机の上にそっと置く。

実家がパン製造を始めたのは父の代に入ってから。
近隣住民には『あくとのケーキはいつでも美味しい』というのは未だに根強く、パンも美味いと誇る息子としては些か残念な気持ちでもあった。

けれどもその残念な気持ちを払拭してくれたのが、美少年後輩、姪島の存在だった。
彼が入学してひと月経った頃、時折見目悪く廃棄処分のケーキを弁当に持ってくるとの噂を聞いたらしく、昼休みの飽戸の所に姪島が突撃してきた。

有名な美少年後輩の突撃に面食らったものの、形が崩れたガトーショコラをぱくつこうとした飽戸の手先を見るキラキラした目に、肩を竦めてそれを彼の口に入れたのだ。

そうして姪島から出てきた言葉が、彼が落合に告げた>>148時のように、すごい! 美味い!
といったもので]

(あの顔に毒気抜かれたし、ケーキ屋としての看板も大事にしなきゃと思えたんだよなぁ)

(186) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 抜荷 錠

[ごゆっくり、という蛍斗の声に手を振り。>>159
関係なさそうな顔をしている知樹を、また軽く小突いて職員室を後にする。>>163
ちなみに内緒なのは持ち込まれた菓子類についてなので、春吉の視線には口許を歪めながら素知らぬ顔を。>>174

食堂に向かいながら、プリントを見た三年生達の不可思議な反応に、今更のように首を捻りながら。
すれ違った同僚から、休み時間に取りに来た生徒が笑ってたという話も聞いていた。>>143
しかし、『校長室への立ち入りは固く禁ず』という間抜けな注意書きでも目についたのだろうと8秒で思考の彼方へ消え去ったのである。]

 おばちゃーん、定食のご飯大盛りで。
 あ、夕食の準備どうです?
 できれば食器類もわかりやすいところに出して置いてもらえますかね。
 18時から食堂開放する予定なんで。

 大丈夫、後片付けくらいしときますって。

[食堂でおばちゃん達と、世間話がてら夕食の準備について話しながら。昼休みは過ぎて行く。
見知った生徒を見れば、気さくに声を掛けただろう。]

(187) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 許婚 ニコラス

─ 回想・教室(嬉しいお誘い) ─

[授業の間、やたら視界が晴れているのにはもう慣れた。
どれだけでも睡眠を取る神鬼の脇腹を、
時々シャーペンで刺したりして遊ぶのにも慣れた。

休み時間。
金木犀に誘われて窓の外を見る。
なんだか賑わいを見せる景色に吸い込まれ、
飽戸の声>>137は遅れて聞こえた。

行きたい、けど伝えるのにはそれはそれは大きな勇気を握り締めなくてはならない。
そんな時、救世主神鬼は現れた>>145
しばらくミケと呼んでもいい。最高だ。]

 ああ… 猫が"危ない"から行く。

 それと…

[一歩、神鬼に近づいて耳元で、ぽそり]

(188) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 小悪党 ドナルド

[弁当箱を眺めながら、姪島志恩という後輩との邂逅に思いを馳せた。

ちなみに廃棄処分品ではないが、胡桃とカボチャの種を炒ったものが混ぜ込まれたフィナンシェをおやつとしてボストンバッグに忍ばせた。
姪島が天体観測に参加するならば、彼にも分けてやれるくらいの量は持ったつもりだ]

(189) 2014/10/01(Wed) 23時頃

奏者 セシルは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時頃


【人】 許婚 ニコラス

 大船、な

(190) 2014/10/01(Wed) 23時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

んー、冬とか乾燥すると切れやすくなるしね
別にすごいことじゃないけど、心配してくれてありがと

[むしろ不調の現れなのだが、こればかりは経験者でないと解らないことなので。素直に感心する様子に少し照れながら、姪島について聞けば再び視線を巡らせる]

まじで?

[気のせいではなかったのか。姪島本人からの返事はどうだったか。放送を聴いて職員室に向かうということは落合も天体観測に参加するらしい]

(191) 2014/10/01(Wed) 23時頃

村の設定が変更されました。


【人】 落胤 明之進

―始業前>>177
[ぶつかった勢いで、秘孔をついてしまったのか、先生が変な声をあげる。
と思ったらそのままバク転をキメるもんだから、僕はびっくりして目を何度もぱちくりさせた。]

あ、あ・・・あ!!
あの、先生ご、ごめんなさい。大丈夫ですか?

[思考停止していたけど、少しして我に返ると何だかもうどうしていいのか分からなくてとにかく謝った。]

あ、いえ、あの・・・大丈夫です。
また後で行きますから。

[どこに行くのか尋ねられたけど、僕ももうさっきの事で動揺しきってしまって・・・。ちゃんと相手の意図に沿って返せたのかどうか・・・。]

(192) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 許婚 ニコラス

─ 回想・職員室 ─

[2限目が終わり、2人についていく。
せっかく神鬼が話しかけてくれても>>171
そっけない態度でしか返せない自分に若干腹立たしさを感じる。

そんな気分を吹っ飛ばしたのは、
飽戸の笑い声>>143と、その後に渡されたプリント。]

 ……何、これ

[まさに数刻前、神鬼の鞄の中を見たときのそれと同じように、漏らす。
こんなユニークなプリント、作るような人だったか。
盛り上げようとしてくれたのか、それにしても─────]

(193) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 厭世家 サイモン

―― ホームルーム(朝) ――
[落合と少しのやりとりをした後に、ホームルームを始めた。]

 先日も言ったけど、今日は天体観測会があるよ。
 茅葺先生がプリントを作ってくれたから、
 参加者の人はよく目を通しておくように。

[どことなく、ウキウキとした口調で、このクラスでも事前に参加を聞いていた人へとプリントを配る。(>>92)]

 ああ、今からでも参加したい!
 って人は、私か、茅葺先生に連絡を必ずしてくださいね。
 保護者の人に連絡しなくちゃならないからね。

 私も引率することになっているから、
 他にも何かわからないことがあったら聞いておいで。

[プリントに全部書いてあるしいいかーと、説明を端折ってしまったせいか、校外イベントだと誤認してしまっていた生徒もいたみたいだが。(>>165)]

(194) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


【人】 許婚 ニコラス

 ……っふ、く、…アハハ…ッ

[耐えきれず漏れ出した笑い。
もう止められない。]

 あはは、…ホンットに……
 身ィ… 削り、すぎ……でしょ、……

[薄ら、涙を浮かべて。
澄んだ笑いを響かせて。

恥ずかしさが込み上げるのは、
神鬼の肩をパシパシと叩いて一頻り笑った後の話。]

(195) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 小悪党 ドナルド

[弁当箱を置いてふと後輩とのあれそれに思いを馳せていたら、隣人から声がかかってきた>>179]

 ちょいやらかしすぎだな。乙女座占い最下位の影響にしては酷すぎるかもと思いながら、さっき珍しく西須の唖然としたツラ>>173見られたからラッキーな事はあったぜ?

 …あれ、唖然としてたんだよな。

[当人が慣れ始めてきたせいで、からりと笑って西須に告げる。
プリントを見た際の表情の正解を確認しながらも、答えたくなかったら答えんでいーよと締めた]

 西須ほそっこいせいか食わないよなぁ。
 今度でっかいフォカッチャサンドでも持ってきてやろうか?
 野菜と鶏ハム、めちゃくちゃ突っ込んできて。

[弁当をつつき始める隣人には、食事量の少なさにいつも驚いてしまう。
お節介だと自覚ないままに、飽戸のお気に入りの一品が口をついて出てきた]

(196) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 厭世家 サイモン

―― 始業前(回想) ――

 ああ、先生はへーきへーき。
 こう見えても、運動神経はいい方なんだ。

[1年生であればまだ知らないだろうけれど、去年の体育祭、職員対抗リレーで斎藤はぶっちぎりの一位だった。
あの時の茅葺先生(保健体育教師)の意外そうな驚いたような顔はとても面白かったなぁ。
今、目の前にいる落合の目を白黒させたような顔もとても面白いけれど。(>>192)]

 そうか?
 気分が悪いとかじゃないならよかった。
 用事、あとででいいならホームルーム始めるから。
 席についてー。

[そういって、席に戻るように促して。
ホームルームを始めたのでした。**]

(197) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 調律師 ミケ

― 回想・教室 ―

[元気だとの返答>>164をそのまま受け取り、ならば良いと頷いた。
はしゃぐ仁科の姿を見ないせいか、いつも体調が悪いのかと勝手に思っていた。その割に席が近いこともあり、たまにペアになれば大いに振り回すこともあったがそれは悪いこととは感じてはいない。]

ははは、すまんな。どうにも根が素直で嘘が吐けんのだ!
で、どうするのだ。確か事前希望なしでも参加は出来るはずだぞ。

[嘘が吐けないのは、事実。虚勢の末、大袈裟に言い過ぎて周りから誤解されることが多いだけだ。

宙を泳ぐ仁科の視線が教科書に向かえば、こちらの話を聞け、と伸ばした手で逃げ場の教科書を机に押し付ける。
頬杖を突き、僅かに下から仁科を見上げていれば、その口から憎まれ口>>167が転がり出る。]

そうか、ならばよし!
危うく藍の分が無駄になるところだった。

[悪態に目を細め、教科書から手を離すと破顔する。
前を向けと言われれば、渋々言う通りにした。その背後で仁科が表情を崩すまいと努力しているとは勿論、知る由もなかった。*]

(198) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 座敷守 亀吉

―回想・放送室―

[清掃が始まる際は、放送委員がその時間を知らせるための放送を行う決まりになっている。が、その日の担当は一学年下の神鬼だった>>125

アナウンス文ではない彼のオリジナルの口上は、いつも級友たちの手によって止められている。生徒会選挙の事件があってからは尚更。

神鬼の口上は面白くて好きなんだけどな、と思っているがどうもそれを放送するのは良くないらしい……と考えていたところに級友にそれを差し出される]

 『春吉、頼む。お前得意だろ?』
 
 え……?

[神鬼の代わりに読めと言わんばかりに、アナウンス文を渡された。当の本人を見やると、これを読むのはどうやら嫌らしい。しかしこちらは渋る理由も特になかったので、言われるがままに読んだ。

こういう形式的な言葉を使う方が確かに得意ではあるが、日常ではなるべく使わないようにはしていた。以前、固過ぎると級友から指摘されたからだ。

そして淀みなく流れるアナウンスに、業務的な放送は亀谷に任せようと裏でこっそり決められたことに当人は気付いていない*]

(199) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

[授業は長いが休み時間は短い。友達と話したり、次の授業の準備をしたり携帯を弄るそれぞれあっという間に過ぎてしまう。

その中で天体観測について尋ねれば、朝のSHRでも説明があったと>>194指摘をされただろうか。

結局、指の治療も早弁もできないまま午前中の授業を終えることになった。腹の虫は今や軽い胃痛となっている]

(200) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

厭世家 サイモンは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


厭世家 サイモンは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


【人】 落胤 明之進

―一限後・職員室―

[ホームルームの時に斉藤先生が配ってくれたプリント>>194はあまりに・・・なんて言えばいいのだろう。

僕にはよくわからないけど、女子が作ったようなそれでいて所々に世代を感じるような不思議なギャップがひしめいていて・・・。

あれがまさか茅葺先生が作ったものだと思えないから本物のプリントをもらいに行こうと思ったのだけれど・・・。]

まさかの・・・。

[姉さん。まごうことなく同一プリントです。
茅葺先生の机の上に乗ってるものも・・・。

ごくりと唾を飲む自分の喉の音が聞こえた。]

(201) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

 ―昼休み―

っしゃー!飯だ!

[待ちに待った昼休み。売店か学食か何れかで昼食を摂取して、保健室と職員室とついでに部室に忘れ物も取りに行きたいところだがはたして時間は足りるだろうか。優先順位は考えるまでもないので、財布を握りしめて勢いよく席を立つ。

姪島の具合はどうだろうか。何ならついでに薬をもらってきてもいいのだけど、あまり弱みを見せたがらないように感じるのでそっとしておくべきなのか]**

(202) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

座敷守 亀吉は、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


許婚 ニコラスは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


【人】 読書家 ケイト

─教室─

[お弁当を食べ終え本の世界へまた入る
隣と後ろがいなくても教室は賑やかだ]

……………。

[ふと本を閉じプリントを見る
見れたらいいなと外を見ていた**]

(203) 2014/10/01(Wed) 23時半頃

読書家 ケイトは、メモを貼った。

2014/10/01(Wed) 23時半頃


【人】 抜荷 錠

   ― 昼休み・食堂 ―

[そういえば、今回の天体観測の開催にあたって。
発案者と聞いている生徒会会計の飽戸鳴人はもうプリントを持って行っただろうか。>>56
まさか本日の運勢ワースト1、朝から数々のアンラッキーを一身に受け強面2割増しの眼帯姿になっているとは知らないまま。

卒業後の進路を控えた、三年生の息抜きには勿論のこと。
二年生や一年生も、普段はない他学年との交流になればいいと思って、今回の引率を買って出たのである。

本来なら、事前に参加希望の者だけだが。
今日になって参加を決めた者も、受け入れることにしている。>>34
ただし、保護者の了解だけは取らせてもらうが。]

(204) 2014/10/02(Thu) 00時頃

【人】 抜荷 錠

[昼食がてら、再度名簿を眺めていれば。
意外な生徒の名前もあって二度見する。飄々とした二年の西須八雲。
以前、体育の授業で怪我した生徒が出た際に、保健室への運搬を頼んだ保健委員だった気がする。>>181
天体観測に興味があったのか。]


 ああ、あと。
 斎藤先生のクラスの参加者は誰だったかな。

[美少年を絵に描いたように小奇麗な容姿と裏腹に、口の悪い姪島志恩と、図書委員でお馴染みの落合明兎である。>>106

作業しながらという行儀悪い食事をおばちゃんに注意されて肩を竦めたところで、ちょうど今なぞっていた二人と同じクラスの鷹津和が食堂に飛び込んできたか。>>202]

(205) 2014/10/02(Thu) 00時頃

【人】 調律師 ミケ

[心地好い惰眠を貪る間、無防備な脇腹に仁科のシャーペン>>188が刺さればふぎゃっ!だの、みぎゃっ!だの小さな悲鳴を上げ、その度に跳ね起きて仁科をじとりと睨む。
しかし授業が終わる頃にはその恨みを忘れているのは常のこと。

休み時間にプリントを取りに行く算段を立てる中、一緒に来るらしい仁科の“危ないから”という言葉に反論しようとしたが。]

……わっ、分かっている、ぞ…。

[小声での指摘>>190に見えない尻尾を垂らし、悔しげに呻いた。
わざと間違えたのであって、冗談が通じない奴だなとぼやく傍ら。
教えてくれてありがとう、と指摘よりも更に小声で返した。*]

(206) 2014/10/02(Thu) 00時頃

【人】 小悪党 ドナルド

[西須の反応はどういうものだったか。

口を大きく開けて、手製のポテサラサンドをいただきます]

(そういや、珍しいといや)
(仁科の笑ってる顔も見られたな)
(面倒なのは判るが、西須は惜しいものを見逃したんじゃなかろうか)

[ポテサラサンドもぐむぐもぐとしながら思い出すのは、プリントを見た時の仁科の笑い声>>195
最初は面食らってそれこそ唖然としていたが、いいもん見られたと、にかーっと笑って告げたりした]

(207) 2014/10/02(Thu) 00時頃

【人】 小悪党 ドナルド

(乙女座最下位だけど、そう悪いことばっかじゃねぇなぁ)

[上履きを気づけば履き潰していたらしく、本来の機能を果たさない靴底で歩いていると職員室の道中何度かつまづきかけたことを思い出し、その度にミケが手を差し出してくれたりもした>>171
迷惑かけたようで少し忍びないが、友人の気遣いが嬉しかったりもしたのだ。

満たされる空腹もあって、どこかほっこりとした気持ちで飽戸は放課後を迎える。**]

(208) 2014/10/02(Thu) 00時頃

【人】 座敷守 亀吉

[食堂は人が疎らになっており、一人分の席なら苦もなく確保できそうだ。そのため特に場所取りもせずに食券機からきつねうどんの券を買い、列に並ぶ。

食堂のカウンターの奥をふと見ると、大鍋に豚汁が湛えられていた。それを食事として出している様子はなく、どうして作っているのだろうと思ったが、もしかして天体観測の希望者のためだろうかと思い当たった。

窓の外は晴れている。このまま曇りになったりしないといいなと思いながらうどんをすすり、食べ終わった後は教室に戻って午後の授業を受けた*]

(209) 2014/10/02(Thu) 00時頃

小悪党 ドナルドは、メモを貼った。

2014/10/02(Thu) 00時頃


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