人狼議事


197 獣ノ國

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黒鹿
木の枝だと繊維質で美味しくなさそうだし
やっぱり齧るなら動物性のものの方がおいしそげふんげふん
全体的に上手い。座布団三昧


とりあえずは、文字で助け合える範囲で、かな
ネットだと便利だけと不便だ

ししゃもは、お試しの飼主にねだったら良いよっていってくれたんだ
楽しみ


蜘蛛
ししゃも5匹じゃなくて
一つの提案で3〜5匹くらいでまとめてって考えてた
最低15匹食べるのかと
僕はちゃんと犬、シェパードだよ。
狼には興味があるなあ

イルカ
名前落ち着けwww
笑っちゃうでしょ、移動中なのにw


□獣につゐて
20xx年10月2日 xx:xx
方マイコー

なあカカオサン知り合いだったんだけど。
オーラなかったお互いに 歌は聞こえたけどな

الشخص الصارم
ヤダ…イケメン(トゥンク)

だから良いんだろ///

三十路と恐ろしの森wwwwww外なんで止めて
知り合いが獣か…それは確かに俺も戸惑うかも、
道端に鞄忘れるって大丈夫か、雨降ってなかったっけ。


【人】 測量士 ティソ

        ―花屋Lamo―

虚ろに視界に映る花屋を見ていた時でした。奥から僅少ばたばたと片付けのような音が耳に届いて、ゆうるりそちらへ視線を向けました。向けた先にはいつぞやの、そして僕に声を掛けてくれた花屋の店員の姿。呼ばれる声>>184が耳に届けば、ひとつひとつ、尾鰭の邪魔な足で其方へ歩きます。

外からはぽつりぽつり、雨の音が聴こえてくる。

「……」

まるで体重をそのまま下ろしたように僕は椅子へ腰掛けました。その様は崩れ落ちたと譬喩されることもあるかもしれない。俯き加減にぼうっとしていると、その視界の中で咲く茶の花。僕は少しだけ瞳に光を差し込んで、店員の彼を見上げた。

「…あり、がとう…ございます…」

掠めた声は彼に届いただろうか。目前に斜めに腰掛けた彼>>187は、ふうふうと茶の先に息を吹きかけていました。「…猫舌、なんですか」余談とばかりに、曇った心を晴れさせる為に僕は問いを投げます。ゆらゆら揺れる花は、まるで波に揺られる花のようだと碧の世界を連想することも、あったけど。

(266) 2014/10/06(Mon) 10時半頃

【人】 測量士 ティソ

「――…あたたかい」

僕はカップに口付け、こくりと液を喉に通しました。じんわり広がる温かみは冷えた体を暖めてくれる。美味しいと、そう感じる前に感じたことを僕は素直に吐露しました。そして緩む涙腺には、ハッと慌てて眼鏡の下を拭う。ぼろぼろ、止まらないそれは如何してだろうか。

ちりんと、続いて客が来た音を聴く。
僕は彼の言葉に優しさに>>188こくりと静かに頷いて、頭に置かれた手を甘受しては、その暖かさに殊更溢れる涙雨につらいと鼻を啜りました。

「…喉、痛い」

ひくりひくりとしゃくりあげた為か、鈍い痛みを発する喉に眉間に皺を寄せました。そしてその痛みを抑える為に、もう一度温かな其れを頂きます。今度はぼろぼろ泣くことはないけど、やはりその温かみに僕は安堵の息を洩らした。

からん。誰かが出て行った音にはちらり其方へ視線を向ける。
見れば彼が扉に何かをしていて>>228、何をし終えたのか僕の方へとまた戻って来る。その顔に悪戯な笑みが浮かべられているのを確認すれば、僕は申し訳なさと共に「ふたり」の部屋に、碧ではなく色とりどりの花々に囲まれる部屋には、安心に拍車を掛けました。

(267) 2014/10/06(Mon) 10時半頃

【人】 測量士 ティソ

「…聞いてました。”紫色のカラー”」

話される失敗談には、ゆるりと笑みを浮かべてみました。気遣いと解って、あえてそのことには言及せず。
鼻を啜る回数も徐々に減ると、またひとつ花茶を貰って―ついには神妙に、気まずさを隠すことなく表情に押し出し、話題をぽいと投げる。

「…あの。…獣人って、知ってますか。」

その声は、酷く震えていた。彼が僕を獣人と知って、どこかへ追い払い売り払わない保証はどこにもないけど。それでも花茶の温かみに信を置き、尋ね、そしてもしかしたら告げることくらいはしたって良いかと…僕は思いました。

(268) 2014/10/06(Mon) 10時半頃

測量士 ティソは、メモを貼った。

2014/10/06(Mon) 10時半頃


□集え獣人
20xx年10月2日 xx:xy
首を捥がれた古い鶴

蜘蛛
なんだい私に会いたかったのかね?


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 ys:ai
鎌鼬と呼ばれた鼬

いるか、焦らなくても良いんだぞ?

黒鹿
風邪は引かない様にする。まぁ引いても放っておけば俺は治るから気にはせんがな。


でざーと?
…えっと…甘味の事で、良いのか?

食後であるなら…そうだな。果物などどうだろうか?
柿や梨、葡萄あたり今頃取れるだろうな。


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 ys:ai
鎌鼬と呼ばれた鼬

雨に濡れたら眠くなってしまったな。
…あれ?何時でも眠いか…?


不便だが。何も頼るところがないよりはまし、と言ったところか?
各々が危険な道を選ばない様努力をするしか無いだろうな。

それは良かったな。
その飼い主は、良い人なのだな。


□集え獣人
20xx年10月2日 mm:ss
蜘蛛の糸

イルカ
君の名前のせいで駄目になった珈琲の詫びをしてもらいたい。


ししゃも15匹は流石に食えんだろう、そんなまとめ売りはいらん一匹で十分だ。
外見的な詳しい特徴までは聞いていなかったんでね。


何だ、居たのか。ししゃもいるか?
いや、先日君を騙る輩から、何とも気味の悪いメールを受け取ってね。
後でもう一度確認したら消えていたから、白昼夢でも見たのかも知れんが…な。


いつの間にか私は空に浮かぶ綿菓子になったらしい。
あぁ、そうだ。甘味の事だ。成る程果物か…そろそろ柿が出てくる季節だな。


□集え獣人
20xx年10月2日ho:mo
海にイルカ


わかりました、僕も珈琲を吹いておきますので
それでお願いします(口に含む)


□集え獣人
20xx年10月2日 ss:ft


蜘蛛イルカ
なにやってるの...
楽しそうだけどあんまり食べ物で遊ばないようにね
珈琲はシミになっちゃうしさ


□集え獣人
20xx年 10月2日 ss:ft



危険に突っ込む子もいるだろうけど
まあ、うまく共存できればな、とは

多分、良い人なんだろうけど...
僕が悪いのかな
まだ、怖い。信頼しきれなくて


□集え獣人
20xx年10月2日 k:l
白カナリア

 黒鹿
赤いフードに白茶の毛並み…。
褐色の肌の狼さんなら。
多分同じ人だとおもいます。

見事に雨に振られました。
雑貨屋さんで傘を買ったけど、ずぶ濡れです。
黒鹿さんは風邪ひかないように気をつけてくださいね。

 鎌鼬
冬眠はしないんですか…!
知らなかったです。
暖かくして休んでくださいね。


 蜘蛛
肉じゃがはデザートにはならないと思うので、アーモンドフィッシュにしておきますね。

仲間は胃袋に入れたくないですね。
脚が多そうなので、喉に引っかかってしまいそうです。

 シェパード
会ってみたいですか?
連絡先は聞きましたが…。会うとなると勇気が入りますよね。

呼びやすい…呼びやすいですけど…!

はい!お刺身はあるか楽しみにしてます。

あ、あと。
飼い主さん見つかりそうなら良かったです。
美味しいししゃも、たくさん食べてくださいねー。


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 xx:xy
科学者希望の匿名さん

そうだそうだ、先の質問に答えておこうかねェ…


此の國の審査は当然、技術とも云える動物を出さない為さ
私は其方には直接関与はしていないのだがねえ…蟻一匹、逃がしはしないと囁かれているよう


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 xx:xy
首を捥がれた古い鶴

無口な蜘蛛よ
へえ、それは随分な事だ
現代に疎い私はメェルが何かも分からないねェ…


□集え獣人
20xx年 10月2日 ss:ft



ああ....
わかった
回答、アリガトウ


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 ys:ai
鎌鼬と呼ばれた鼬

変換怖い…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

蜘蛛
済まない誤字だ。ううう忘れてくれ…。

でざーとは甘味…と。
色々知れることが多いな。いんたーねっととはすごいものだ。
柿はもう其処らに落ちていたりするからな。
秋だな…。


上手くはいかぬものだな…。
他人の心はよく分からぬものだから仕方なくはあるだろうが。

お前は悪く無い。
多くの者が簡単には他人を信じられぬものだろう?


□Re:集え獣人
20xx年10月2日 ys:ai
鎌鼬と呼ばれた鼬

寒い。そろそろ帰って着替えんとな。

かなりあ
冬眠しないな。……してみたいとは思ったが。

勘違いしていた人も少なくは無いのかも知れん。中の人も勘違いしていたようだからな。


□集え獣人
20xx年10月2日 rl:ye
黒角の黒鹿

秋なのにサンタさんがやって来た
…獣にも優しいんだね、サンタさんって

蜘蛛
三行褒められた、嬉しい
デザート、……日本酒アイスってこの間見たな

野菜とか果物は結構好きかも。葉野菜が一番だけど
贅沢品だな、野菜は。果物はもっと

飲めないけど、両親が好きだった
もう少し色々余裕出たら、飲んでみたい

なのに誰一人「赤ずきん」って呼ばなかったらしい
ちょっとした有名人(獣?)だね、狼サンは


【人】 測量士 ティソ

天井に向かう煙草の煙>>341を、僕はぼうっと見つめていました。ぷかぷか上へと浮かび上がるそれは、まるで夢にみた気泡のようだと独りごちてはそっと視線を逸らす。鼻を擽る煙草の香は、詰まっている為かロクに嗅覚は働かずただ感覚が擽るのみ。

僕は彼の口から流れる言葉を唯黙って聞いていました。掲示板との言葉には思わず僕も利用している獣専門と言っても過言ではない板を思い出す。そして科学者と、謎のスレ主が時折現れては不吉な言葉やししゃもとの謎の言葉を遺して行くことも、深く記憶に残っている。

(393) 2014/10/07(Tue) 00時半頃

【人】 測量士 ティソ

「…、…ぼ、くは…」

友人がそれでも何とも思わない、なんて。僕は先に振り払った級友を思い出し、胸の締め付けられる感覚に陥りました。彼女を睨み振り切った時、僕の後ろで彼女はどんな表情を浮かべていたのだろう。例えば人より可也現実から遠退いて居る彼女でも、その内脳の奥底では一番現実に向き合っていることは、そばに居て見て取れていた筈なのに。「…ごめんなさい…」僕は誰に言うでも無く、締め付けられ苦しむ胸中の念を吐き出しました。彼女も、そして店員も、きっと心の内から思っていることを僕に伝えてくれて居る。どこか鋭くなった感覚が、じくりと脳を刺しました。

(395) 2014/10/07(Tue) 00時半頃

□集え獣人
20xx年10月2日 rl:ye
黒角の黒鹿

海イルカ
(どうしてそうなった)ドジョウって美味しいの?
というか、イルカは何食べるんだろう

シェパード
…鶏ガラどうぞ。やっぱ、うん、折れそうだからヤダ
座布団は喜んで受け取る姿勢。嬉しい

古鶴
長い眠りだったね。おはよう
…ししゃもでも喉に詰まらせたのかと(


□集え獣人
20xx年10月2日 rl:ye
黒角の黒鹿

鎌鼬
の時点で信用ならないんだけど。水分ぐらいは拭いてよ?
引かないに越したことは、ない

白カナリア
褐色の肌。そっか、同じ人っぽいね

ありがとう。こっちはずぶ濡れにはならなかった
羽乾かすの大変そう。白カナリアも風邪ひかないように


【人】 測量士 ティソ

         「――獣、なんです」

優美な笑みを浮かべる店員>>342を見つめることは、無かった。ただ脳裏に無意識に浮かべたのは今や碧に咲く花々。碧に塗れて苦しい筈が、華麗に咲き誇る花々には今朝方の鬱屈が晴れたことを思い出しました。
然し僕はただ気まずそうに煙の上がる水面から目を背けては、足元を、深海を見据える。その深く深く、例え深海に慣れ親しんだ魚でも五感が可笑しくなりそうな程深い碧に目前さえ覚え、震える足に無理に力を入れました。ずるりと、引き上げた裾から覗くのは雨に濡れ渇きを取った尾鰭。魚のような陳腐なそれでは無く、もっとしっかりとした―海豚のような、それ。

「……前々から予兆はあったんです。目が見えにくくなったり、日に照らされた肌が灼けるように熱かったり。…ねえ、店員さん。」

「僕は、…僕は今、人間なんでしょうか。眼鏡さえ取ってしまえば、霞む視界はきっと、貴方さえ映すことが出来ないのに。」

唇に出る震えは動揺の証。僕は縋るように、意識の下差し出された手をつかむ様に彼を見詰めました。目元を飾る硝子の下、色素の薄い瞳は鮮明に彼を認め。

(398) 2014/10/07(Tue) 00時半頃

【人】 測量士 ティソ



――ただ僕は、突如として変わってしまった日常に震え、怯えている。

(399) 2014/10/07(Tue) 00時半頃

□集え獣人
20xx年10月2日 mm:ss
蜘蛛の糸

イルカ
それは一体何の準備だ。君の珈琲が吹かれた所で、私には何のメリットも無い。
そのまま川にカエルか。

カナリア
ちょっと待て、アーモンドフィッシュはツマミにはなるがデザートにはならんだろう。
甘味をくれ、甘味を。

首無しの鶴
あぁそうか。奇遇だね、その夢のメールの主もまた、私をそう呼んでいた。
何故だろうな、もうすぐお前に会える気がするよ。



なんだ、私はてっきりデザートに綿菓子をくれる意図かと思ったんだがな?
デザートは柿にするよ、やはり季節のものは美味い。

鹿
日本酒アイス…?それは初めて聞いた。
是非一度食ってみたいもんだな…
葉野菜か、ならロールキャベツなんかはどうだ?結構、好物なんだが。
成る程、なら飲む時は付き合おう。これでも酒は結構好きでね。

中身が狼の赤頭巾、か。
…ああ、だが赤頭巾なら少しだけ覚えがあるな。連絡先すら知らん奴だが。


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