人狼議事


3 ビー玉坂〜卒業式の前に視るその場所は…

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【人】 格闘技同好会 へクター

>>361
先生?

[視線と這わされた指先に戸惑いの声を上げる
 そして2・3歩後ずさり]

(364) 2010/02/27(Sat) 18時半頃

格闘技同好会 へクターは、メモを貼った。

2010/02/27(Sat) 19時頃




  血は…甘い   のか?


  ああ
     ああ   ああ




 俺にも    ノマセロ・・・…



            ああああああああ


            


【人】 格闘技同好会 へクター

離れろ?

[スティーブンの言葉と同時に己の体のまとわりついた暖かな身体
 そして自分に向けられた言葉に本能の奥底の警報が鳴り響く
 普段のグロリアと違う声、態度]

先生、どうしたんだ。
いつもと違うぜ

[戸惑いの表情を浮かべ、身を翻し、グロリアから*離れる*]

(376) 2010/02/27(Sat) 19時頃

−回想−
[認めたくなかった。
 認めてしまったら―― この
 幻聴だと思っていた聴こえて来た会話も すべて が]



―― ……わかってたのに。


[ぽつりと、呟く。]


『ネェ』


     『ねェ』



            『あソボうよ、フィりップ。』


[歪な聲に返す声は無い。

 ただ、しんしんと侵蝕していた もの の
 自覚が――]


『ねぇネ、 遊び マ しョ ?』


[歪な聲は、ほんの少しだけ流暢な部分が。
 殺された彼女の声に 似て 聞こえるように。]





[自覚 と 侵蝕 が ――同調して]*


 



 違う。


    近寄ったのは、



  その肌がやっぱり白いからだったかもしれない。



             ノマセロ……。

          


――…、っ


[吸血衝動を、煽る。

   煽る。煽る。よりにもよって、どうしてこんな。]




    なんで  だ


           お前はもう




   飲んだんだ  ろ?




             はは  はは





    駄目なら





       お前が   止めに




              こいよ


はは  はは  へへ  へへ




  ――……  ぁ、

 


[また、声が聞こえる。
 疑問が過ぎる。]

…… 何 血に餓えてるの?

[今までも聴こえて来た渇きを求める声たちの。]



お友達に 好かれちゃったの。

[ふ。と、わらう。]


…… 鬼。



鬼、 か    。


[勝てば。]


……。   僕は




       このままなんて――厭だ。




 しょうーがねぇ  だろう  が


           [渇く]


    [渇く]




       [デモ、マダカンゼンニリセイガナクナッタワケデハナイ]


『鬼サん、こちラ。』


         『鬼サん、こちラ。』




                    『もぉいいカい?』



『……まァだダよ。』



……っ おとも、だち。


   あの、笑い声の か。


[――ケイト。しらない。まだ。]


『お友達よ。』

           『オ友達。』


『誰の?』
     『私の?』


                『あなたタチ の ?』



……。


[血の、あか。
 夕陽の、あか。

 鬼 の 、 あか 。]


皮肉 がきいてるね。

[鬼を引いて、赤い血を求めて。
 低い声に、返した。]

……君らだけ?


――…


誰の、 友達、…

   俺は、すくなくとも、 

 あれのともだち、なんかじゃ  …ない


[――問いかけ。君らだけ?]

  …わから   ない。


そ っか。
ありがと。


[返る返事に、短く。]


……それも、送れば治る って言うものかな。

[それとも、ずっとこのまま、だろうか。]



 ともだち

  しらねぇ   そんなの




    そんなことより、


           ノマセロ 甘いんだろ?



       ノマセロ
        [いや、そうじゃない。
          違う。違う………飲まなくても大丈夫だ。]



[連呼して届く声に顔を顰めた。]



……どうせなら、それ で送れば?

[じわり。
 ビー玉に落ちた黒のように。
 じわり。
 侵蝕されてゆく。

 そうだ、 ―― ために ―― して。]


…、…――


[それ、で。
自分の犬歯に触れる。
獲物を捕らえるための、ような。]

…――手招いていた、ひとは。

[――おいで、あげる、という甘い声が、聞こえなくなった。]


【人】 格闘技同好会 へクター

[バーナバスがグロリアから自分を離した事に安心する
 しかしグロリアの一つ一つの動作に、薄ら寒いものを感じて
 一筋の冷たい汗が流れ落ちる]

取り憑かれた。

[バーナバスの一言
 そして先の出来事を思い出し]

まさかな、先生は。
俺に何かをしろと脅されてるのか?

[体が凍りついたように重く、目のかすみは濃く濃く]

(396) 2010/02/27(Sat) 20時頃

格闘技同好会 へクターは、メモを貼った。

2010/02/27(Sat) 20時半頃


格闘技同好会 へクターは、用務員 バーナバスに話の続きを促した。(普通の促し)

2010/02/27(Sat) 20時半頃


―回想

[名を聞きながら小さく指を折って数えて。]

ん。
待ってるよ。

―……多分、同じようなのが出たかもしれない。

[さすがにハーブティーで撃退したとまではいわないけれど。
そして、会話は途切れた。]


―回想―
[ふ、と聞こえた忠告に耳を傾けて]

わかった。
今、職員室にいるメンツにだけでも言っておくよ。

[了承を返した。]


格闘技同好会 へクターは、メモを貼った。

2010/02/27(Sat) 20時半頃






                        い  や…     


【人】 格闘技同好会 へクター

>>399
趣味悪りぃな。
アレがしそうなこった。
気に入らない俺に復讐ってとこか。

[目を閉じる]

俺も男だ。
女を苦しめるのも、泣かすのも柄じゃね。
まして先生の件は俺の不始末。
腹くくってやらぁ。

[最後の方は声が震え、その震えを隠すようにいつもの笑い
 そしてゆっくり燃える闘志を宿した瞳をグロリアに向ける]

俺は何をすればいい。

[簡潔な一言、強張った笑み]

(411) 2010/02/27(Sat) 21時頃

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