人狼議事


312 【突発R18】グロリアさん家の無礼講

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視点:


受付 アイリスは、メモを貼った。

2022/07/03(Sun) 09時頃


【人】 受付 アイリス

―― 先刻/ロイエと ――>>1:89

[小さく震えてる細い身体。
 それは不安?ためらい?おびえ?
 そのどれでもないように感じた。きっとまだロイエの中では名づけられてない感覚。まだ分化しきってない感覚。]

うん。
初めてが私なの、嬉しいな。

[もっと好きになって、と囁いた。
 今度は彼女から重ねてくれた唇。
 軽く目を閉じ受け入れる。最初の時よりも柔らかな、おずおずと確かめてくるような感触。合わさった唇をゆるゆると擦り合わせる。]

(12) 2022/07/03(Sun) 10時頃

【赤】 受付 アイリス

―― 先刻/ロイエと ――>>1:*70

……?

[ロイエの前髪へ触れてた手が、ほっそりとした指に包まれる感覚。少し目を開いてその様子を見た。すべらかな彼女の頬へ誘われて、心地よさに目を細める。]


……ん。……ちゅ……。


[ささやかなお誘いの合図が唇に伝わって、私は受け入れるように口を少し開く。ロイエの上下の唇を覆ってしまうくらい。柔らかな粘膜どうしで追いかけあっては絡まって、撫でたりつついたり。]


……ん……ふふ……っ。


[交わり触れあううちに、ロイエの辿るステップも次第に察せられてくるでしょう。退いたところへ奥まで進み、今度は私の方から逃げて見せたり。
 そうするうちに、ロイエの頬へ触れていた私の手は背へと回って、制服の上から優しく愛撫していく。もう片方の手は腰へ押しあて、そっと押さえるようにした。]

(*20) 2022/07/03(Sun) 10時頃

【赤】 受付 アイリス

[腰から下へと手をずらす。わざとしてるのが伝わるように揉み撫でながら、尋ねてみた。] 

ね、ロイエ。

[くすり笑んで、彼女の頬をぺろりと舐めて。]

ロイエの身体、いろんなところにキスしてあげたいの。
腕や足や、おなかや、胸に。
制服をぜんぶ脱いだ、あなたの身体に。

……私は気にしないけど、ここだと外だし。
   人の目もあるね?

[唇へ軽くキスして、屋敷の方へ視線を投げて。]

空いてる部屋ならたくさんあるわ。
そっちで続きをしてみない?

[そう見つめて、初めて宴に参加した彼女を誘うのだ。ロイエがどのように答え、何が行われたかは、また後の話。**]

(*21) 2022/07/03(Sun) 10時頃

【人】 受付 アイリス

―― 館内 ――
[ロイエと過ごしたひと時のあと、食堂へ赴いて軽く喉を潤した。ふと思い出す会話>>1:70。]

 「ふふ、どっちに見えはる?
  ……せやね。うちは……。」

[チハヤが続けた言葉>>1:71へは忍び笑いを返したのだ。]

 リード、してくれるんですか?
 でも私、本当は。
 「する」方が、好きなんですよね、躾。

……チハヤ先生はご存知ないでしょう?
  地下室の話、までは。

[そんな風に、指を軽く曲げて、口元に当ててチハヤ先生へ応じていた。彼女も、コリーンやグロリアに劣らず今宵を楽しんでくれてるかな。思いつつ、グラスを置いた。]

(17) 2022/07/03(Sun) 10時半頃

【人】 受付 アイリス

―― 大浴場 ――
[食堂から足を向けた先は浴場だった。身体を清めるというよりもむしろ、そこへ訪れる誰かが>>5いないかな、っていうのが主目的だったのかも。
 果たしてその目論見は的中して、私は脱ぎ置かれた黒いドレスを>>14そこで目にする。]

……もお。ずいぶん汚しちゃって。

[ ホルターネックのそれには勿論、見覚えがあった。
 他でもないコリーンが身に着けていたもの。
 少し考えながらドレスを脱いでいく。といって迷う必要もない。カラリと戸を開け、裸身を隠すこともせず浴場へ入った。]

……あら。先生も。
  ひとときのお寛ぎでしょうか。

[湯舟へ目を向けると、もう一人先客の姿が>>20
 シャワーで軽く身体を流して、湯舟の縁に腰掛けた。足首までを温かくて気持ちいい温度が包む。]

 コリーンも、チハヤも、この後のお相手はお決まり?

[両脚を組み替えながら。丁寧に処理されて隠す毛の一本もないその間を見せつけるようにして、二人へ尋ねてみた。*]

(23) 2022/07/03(Sun) 13時半頃

【人】 受付 アイリス

ん。
私もまだまだ楽しみたいかな。

[コリーンが零したひと言を>>24、もちろん私は聞き洩らしたりしない。小さく眉を上げて、彼女の方を面白そうに見やる。]

御主人様に、自由にしておいでって言われたのかな。
その後の報告なんかも、命令されてたりするかな。
くすくす。

[ちゃぷんと湯に入り、コリーンとチハヤに前から近づく。左手を伸べてコリーンの肩へ、それからたっぷりとした量感のある乳房へと触れて。]

チハヤ先生、コリーンの胸ってすごく立派でしょう?
先生のにも、負けてないくらい。

[そちらへ顔を向けて、視線をチハヤの胸元へ注ぎつつ。左手でコリーンと胸を片方、湯面へ浮かせるように持ち上げた。]

(25) 2022/07/03(Sun) 15時頃

【人】 受付 アイリス

いっそ二人と楽しみたいくらいだけど、
流石にそれは我儘が過ぎる気もするし。

ね、コリーン。
セレストはいまどこに居るか、分かるかな。

[持ち上げた乳房へ、揃えた指を二本、ぴしゃっと軽く打ち下ろした。痕を残す程ではないけれど、湯飛沫が小さく上がるでしょう。]

私、チハヤ先生に地下室を案内してあげたいかなって思うのだけど、どうかなぁ?

[そこがどんな場所か、知らないコリーンではないわけで。その身代わりに彼女がなってくれるのでも楽しそう、と考えながら二人を交互に見やった。**]

(26) 2022/07/03(Sun) 15時頃

【人】 受付 アイリス

[自分の胸を支え上げてみせるチハヤの仕草。>>30
まるで誘っているみたい、なんて一瞬考えてしまったのは彼女にまつわる噂をちらっと思い出したせい。
 それは一旦横に置いて。]

チハヤ先生さえ良ければ、私はもちろんそのつもりよ。
先生へして差し上げたい『躾』があるのだもの。

でも、コリーンはどうしたいかな。あそこで『遊ぶ』のも、女同士なのも、嫌いじゃないでしょ?

[――と言葉を投げたものの、それは宙に浮く形になってしまったかも。ちょうどそこに、セレストの声が>>31投げかかったから。]

(34) 2022/07/03(Sun) 17時頃

【人】 受付 アイリス

[湯舟を出て、扉の方へ向かう。
 コリーンが返事するの>>33を聞いて、楽しげな調子で呼びかけた。躊躇いもせずに扉を開けて。]

ちょうど良いところに、セレスト。
これからどうしようかな、って話してたの。

コリーンの言うように、
地下室へ、あちらの彼女を案内しようかなって。

[浴場内を振り返る。
あちらの彼女、と言ったのは言うまでもなくチハヤ先生。セレストとコリーンがどんな風に戯れたのか興味は深かったけれど、それもきっと暫し眺めるうちに良く分かるだろう。
それを目にしてチハヤはどんな反応をするだろう? 愉しみが増していくのを感じつつ、湯舟の方へと戻っていった。*]

(35) 2022/07/03(Sun) 17時頃

【人】 受付 アイリス

 
 あら、先生。なーに?

[チハヤに手招きされれば>>37
 コリーンと二人で挟むように腰掛けて、
 身体を寄せてその頬に軽くキスしてみようか。]

 あんまり長く浸かっていると、のぼせちゃいますよ?

[そうして、そんな風にくすくす笑って。
 チハヤのお尻の方に私は手を忍び込ませようとする。
 だって胸の方は、コリーンが悪戯してるのだもの。*]

(38) 2022/07/03(Sun) 17時半頃

【人】 受付 アイリス

――大浴場〜脱衣所――

 もぅ、先生ったら。
 子供扱いみたいにして。

[ チハヤに撫でられると>>39くすぐったげに眼を細めて、甘えるように肩先へ口づけた。
 セレストとコリーンが同行するのはむしろ望むところで、従姉の目くばせ>>44と視線を交わし、頷いた。]

 もちろん、ご一緒しましょう、ね?

[着替える服はドレスではなく用意されていたバスローブ。
 軽く帯を締め、下着は下だけ身に着ける。
 それから一言、コリーンへ向けて問いかけた。]

(50) 2022/07/03(Sun) 21時頃

【赤】 受付 アイリス

――脱衣所――

ねえ、コリーン。
セレストは今晩中、あなたの“ご主人様”。

そういう趣向に、してるのかな?
もし“ご主人様”のものを勝手に弄っちゃったとしたら、叱られたりしない?

[興味本位の質問なだけだけど、趣向については間違いないようだし。丁度セレストがいないタイミング。直に尋ねたらコリーンはどんな感じで反応するのかな、って。]

(*34) 2022/07/03(Sun) 21時頃

【人】 受付 アイリス

―― 地下室 ――

[そう頻繁に訪れる場所ではないけれど、ここの様子は大きく変わってはないようだった。拘束具の付いた分娩台を目にすれば、昨年の記憶が鮮やかに蘇る。

 その隣には大小みっつの穴が空いた晒し台。首と左右の手首をそこに捕らえるためのものだ。去年はあそこで後ろから突かれてたなあ、って記憶が口元を笑ませてしまう。]

 どれか、使ってみたい道具とかあるかな?、
 チハヤ先生も、コリーンも。

[セレストの声に>>49続けて、チハヤの背へ回る。
 見回した室内には、様々な器具が置かれた棚や大きな鏡、磔台なんかも目に映る。天井からは鎖が垂れて、その先には手枷が取り付けられていた。]

 無理に使わなくっても、それはそれで。
 楽しめるとは思うけれどね。

[ 私よりも小柄な彼女の肩にそっと手を乗せて、しばし二人の反応を待つことにした。*]

(51) 2022/07/03(Sun) 21時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2022/07/03(Sun) 21時半頃


【独】 受付 アイリス

/*
>>53>>54の落差がすっごい好みですー!!
可愛い子って思ってくれてる、と同時に犬みたいに扱ってほしいなんて、すごく好き。

(-16) 2022/07/03(Sun) 22時頃

【人】 受付 アイリス

―― 地下室 ――

 伯父様が見つけた時は、グロリア姉様がきっとうまくまとめてくれると思ってます。首謀者ですもん。
 
[ チハヤの指摘にはそう応じて、彼女が求めるところ>>54を聞けばにっこりと笑った。]

 ふふ。
 さっきは可愛い子、って言って下さってたのに。
 でも、だからこそ良いなって思うんですけどね。

[ 棚の方へと向かい、軽く物色する。たしかこの辺に首輪が――と思ったけれど、見当たらない。不思議に思って振り返るとその品物はセレストの手に>>55あった。]

 あ。
 それ、どうしたい?
 
[ セレストにともチハヤにとも、取れるような感じで。
 何か思案するような様子。しばし様子を見た]

(57) 2022/07/03(Sun) 22時頃

【人】 受付 アイリス

―― 地下室 ――

[ セレストが自らへ首輪を着けるのには>>56首をかしげたものの、少し考えればそういう流れもあるだろう、と察していた。だからこそ、最前にコリーンへ一つ質問したのだ。]

 犬みたい、と、犬、とでは。
 私だったら、扱いを変えるかなぁ。

[ チハヤの返しに>>57面白げに笑う。
 セレストも倒錯してるよねえ、って、小さく呟きつつ。]

 ね、コリーン。
 さっき尋ねたことの、続き。

 あなたに、私の欲求を満たす相手になってほしいな。
 コリーンを、私の愉しみのために「使いたい」の。

[成行きを見守るだけなんて、折角の無礼講の夜更けには似合わない。コリーンの傍らへと歩むと、バスローブから垣間見える胸元へ無造作に手を伸ばした。*]

(62) 2022/07/03(Sun) 23時頃

【赤】 受付 アイリス

[コリーンの胸元へ差し入れた私の手は、はちきれそうなほどの豊かな乳房を遠慮もなしに揉みしだく。
 いくらか驚かれはしても、拒みはしないはず。
 そう私は予想している。その為の確認と、言葉。
 指先で豊かなふくらみの先端を探りあて、きゅっと摘まみながら尋ねた。]


 良いわよね?
 コリーンを求める相手に、奉仕し、使ってもらう。
 それは誰にでも、どこででも。
 それが今晩の、あなたの役割なんだものね。


[ 断言するように彼女へ言う。
 コリーンを「使って」どんな欲求を満たしたいのかは、まだ口にしていなかったけど――地下室へと誘ったことで彼女にも、幾らかは想像がついていたかもしれない。*]

(*41) 2022/07/03(Sun) 23時半頃

【人】 受付 アイリス

――地下室――
[応じるコリーンの言葉>>63にひとつ目ばたいて考えたけど、そのまま頷いた。]

良いわよ、いつも通りに名前で呼んでくれたら。
でも、私はコリーンの事をペットだと思って、呼ぶね。
そして貴女は私を飼い主だと思っているように、答えて。

それで、どうかしら?

[今宵一晩とはいえ主従の関係をセレストと結んでいるし。ごく個人的な感情だけど、そこにそのまま踏み込むのもどうかな、って思ったのだ。かなりグレーゾーンだとは思うけれど。]

(66) 2022/07/04(Mon) 00時頃

【人】 受付 アイリス

 
 それで良いなら、そのバスローブを脱ぎ捨てて。
 それから、床に手足をついて、座り込んで。

 『大好きな飼い主にペットがするように』、
 甘えてみせてくれるかな。

 ほら、コリーン?

[下着を脱ぐように、とも、人間の言葉を使うな、とも言ってはないし、そのつもりも今はない。あくまでもペットのように――でも動物にはなりきらずに――振る舞うコリーンを見てみたいのだ。きっとその方が、彼女の人間としての羞恥心を煽れそうだと考えて。
勿論、そこまで説明することはなかったけれど。**]

(68) 2022/07/04(Mon) 00時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2022/07/04(Mon) 00時頃


【赤】 受付 アイリス

――地下室――>>*47
[ コリーンに指示を出して、私はじっと視線を注ぐ。
 彼女が上げた鳴き声にくすりと笑んで、下着姿で這い寄る様子を見守る。
 どんな風に『甘えて』くれるだろう。抱きついたり、頬ずりしたり、それとも?]

 ……ふふ。
 そうやって甘えてくれるのね、コリーン。

[ 膝丈の白いバスローブの裾をかき分けて、太腿に感じる舌の感触。ぴとりと舐められる感覚は少しくすぐったく、一方で優越感を増させていく。
 見上げる視線に良いよ、と頷いて、彼女のしたいままにまずはさせてあげよう。内腿から膝、更に下へと辿るのへひとつ声を掛けた。優しく褒めるような口調で。]

 コリーンは、甘えるのも、奉仕するのも、
 おんなじ気持ちでしてくれるのね。

 ……足先もしてくれるの、甘えん坊さん?
 お尻を振りながら、してみなさいな。

[ そう指示を足すと、私は上体を屈ませた。
 足先を舐めてくれてるコリーンを真上から覗き込むような姿勢。手を伸べて、彼女のショーツをお尻の方から捕まえる。バックラインに指を引っ掛け、上へと引っ張り上げるように。]
 

(*51) 2022/07/04(Mon) 19時半頃

【赤】 受付 アイリス

 
 くすくす、コリーンの大きなおっぱい。
 床に付いて擦れちゃってるかな?

[ 片手でショーツの生地を玩びつつ、揶揄の言葉を投げかける。コリーンがお尻を振るたび、それに合わせてくいと引き、食い込ませては摩擦を与えてあげる。]

 自分で押しつけるみたいにしてごらん。
 顔もぺたっ、て床につけて。
 そうね、舌もいっぱい出してみて。

 可愛らしいペットのコリーンの、甘えた仕草。
 私にもっと見せてみて?

[ 身体の快感そのものはさほど生まれないだろう。
 でも、コリーンを私の玩具として扱ってることは次第に伝わっていくはず。それを彼女も楽しんでくれるかな、と思いつつ、しゃがみ込んで横から彼女の顔に目を向けた。**]

(*52) 2022/07/04(Mon) 19時半頃

【赤】 受付 アイリス

―― 地下室 ―― >>*53>>*54

 そう、そんな風に。可愛いよ、コリーン。
 そうしてるあなたを見た誰もがきっと、目を疑うわ。

 床に這いつくばって、私の足を舐めながら。
 嬉しそうにお尻を振る、ペットになっているなんて。

 それに、さっきお風呂に入ったばかりなのに、
 もう下着を濡らしちゃっているのかな?
 

[ 彼女の羞恥心をより煽ろうと、
 もう一組の様子へ一瞥を投げて。]

 あちらの二人からも、見られてるかも。
 セレストと、チハヤ先生と。
 可愛らしいコリーンの様子をはっきり、ね。

[ 実際にそんな暇がないとしても、せっかく一緒にいるのだもの。ここに居るのが二人きりじゃないこともまた、愉しむためのスパイスになっていた。]

(*61) 2022/07/04(Mon) 22時半頃

【赤】 受付 アイリス

[ ショーツからは手を離して、上から問いを投げかける。
 コリーンの唇と口に包まれる足指の感覚に
 心地よさを覚えながら。]

 コリーンに甘えてもらった次には、
 窮屈そうなその胸をいじめてあげようかな?

 それとも、はしたなく涎を垂らしてそうな穴がいいかな?
 
 この後、教えてくれる?
 コリーンがいじめてほしい方の下着を脱いで。

[ 丹念に舐めてくれている舌が親指と人差し指の間に来たときに。きゅっと足指を動かしてその舌を捕まえようとした。
 慣れた動作ではないから、捕まえられたとしてもすぐ逃げられちゃうかもしれない。
 でも、そう試みた瞬間のコリーンの表情だけは見逃さないように見つめていた。*]

(*62) 2022/07/04(Mon) 22時半頃

【赤】 受付 アイリス

―― 地下室 ――>>*59>>*60 >>*64>>*65

[ 視界の片隅、チハヤの裸身が露にされて、そこへセレストが手を伸ばすのを認める。パチンとかすかな音。それからうめくような彼女の声。
 何が使われたのか、コリーンへも聞かせてあげようと思いつく。それから、言葉だけの楽しみも。]

 ね、コリーン。
 チハヤ先生の胸の先に、クリップ付けられちゃったみたい。
 事務仕事で使うようなやつ。痛そうだよね。

[ 見てみる? と声をかけて、視線は再びコリーンへ戻す。
 小さく笑って、思いつきを口にした。]

 コリーンの乳首にも、付けてみたらどうなるかな。
 痛くって、耐えられない?
 それとも、平気?
 
[ くすくす、とても楽しそうに。事実、心から楽しんでいたのだし。チハヤへちらりと視線を投げれば>>*65にこりと笑う表情が見える。
 それも伝えてあげよう。]

(*67) 2022/07/04(Mon) 23時半頃

【赤】 受付 アイリス

 
 糸でチハヤ先生とコリーンを繋いで、
 クリップの引っ張りあいっこしてみるのも
 面白いかもしれないね。

 コリーンとチハヤ先生と、どちらが我慢強いか、って。
 だって、チハヤ先生、まだ余裕みたいに見えるんだもの。

[ もちろん、今言ったのは戯れの空想みたいなもの。
 それぞれきっと、愉しみ方を描いているだろうから。
 4人ともが同意すれば、話は別かもしれないけれど。*]

(*68) 2022/07/04(Mon) 23時半頃

【独】 受付 アイリス

/*
そう!
こんな感じのことを したかったの!

なのでコリーンにはもちろん、セレストとチハヤにもとても感謝してるの。

ザーゴさんとは絡むタイミングと余力不足で申し訳なく。
(こう、会計周り教わった縁故とお誘いかけた過去とか妄想)

ロイエは可愛い!
間違いなくもっと可愛くなってくれたはず!
丁寧にきちんと手ほどきしてあげたかった…。
(たぶん、愛撫とかキスとかソフトなのだけで終わる感じ)

(-22) 2022/07/04(Mon) 23時半頃

【赤】 受付 アイリス

―― 地下室 ――>>*72>>*73
[ 恨めしさ交じりに見上げる瞳。
 愉し気に笑いつつコリーンの選択を>>*73眺めやる。]

 そっちなのね?
 じゃあ、折角だもの。
 二人が見たい時にはよく見れるように、しちゃおうか。
 
[ 屈みこんで、両手を使ってコリーンの胸を持ち上げるように撫でまわす。頬や唇へとキスを施しながら、こっちへ来て、と囁いた。
 一歩一歩、ゆっくりと。
 彼女を見ながら向かう先はベッドの端。]

 コリーン。
 よつん這いのまま、お尻を振って、ついておいで。

[ 乳房が揺れる様子を目に楽しませながら、たどり着けばベッドを背にして床へ座るように告げる。
 私の方は道具類の置かれた棚へ向かって、戻ってきた時には、短めの乗馬鞭と幅広の黒いビニルテープが手にあった。]

(*77) 2022/07/05(Tue) 00時頃

【赤】 受付 アイリス

[ちょうど悲鳴が>>*75上がった時だった。
 私はその声の主を振り返るのではなく、代わりにコリーンへ手にしたものを用いていく。]
 
 先にね、こっちを使うよ。
 
[ 見せたのは5cmほどの幅があるビニルテープ。
 手を背後で組むように命じて、彼女の上半身へテープを巻き付けていく。
 脇の高さで二巻きほど。肘のすぐ上でまた二巻き。
 そうやってて、きゅっと前へと絞り出す形にコリーンの乳房の形を変えてしまう。拘束としては強くはない、けれど肘より上をを自由に動かすことはできないだろう。]

 コリーンからも、二人の様子って見えるかな?
 それだと良いなって、思うのだけど。

 だって、見られたりしたら、気づくでしょう?

[ くすくすと笑いながら乗馬鞭を手にする。
 初めから強く叩くことはしない。平らな長方形の先端でコリーンの胸全体を撫でていくのだ。焦れったいとすら思えるほどに。]

(*78) 2022/07/05(Tue) 00時半頃

【赤】 受付 アイリス


 私って、甘いのかなあ?
 でも、コリーンだものね。可愛いペットのコリーン。

[ 鞭の先端でゆらゆらと、彼女の乳首を弄る。
 今にも打ちそうな風をさせて、コリーンを見つめて。]

 だから、そんなに酷くはしないと思うよ?
 コリーンに愉しんでほしいんだもの。

[ にっこりとした笑顔でそう言うと、
 手首をしならせて弄っていたばかりの乳首を
 ぱしん、と鋭く打ち据えた。*]

(*79) 2022/07/05(Tue) 00時半頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2022/07/05(Tue) 00時半頃


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