人狼議事


39 魔王城は大パニック

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【独】 会計士 ディーン

ちょwwwww
あ、アイリスのお母上がゆばーば…だと……!?

…昔は可愛らしかったんだろうか(ぁ

(-5) 2010/12/28(Tue) 13時半頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2010/12/28(Tue) 14時頃


【人】 詩人 ユリシーズ

>>29
同情した目で私を見ないで欲しい。
私は最後まで抵抗するつもりですから。

[憂いを滲ませた瞳を閉じる。]

さて年越しもそろそろですね。
秘書部隊も最後の準備をしなければ。

[備品書と発注書を片手に、城の倉庫へ向かう**]

(42) 2010/12/28(Tue) 14時頃

【人】 会計士 ディーン

んなっ!?

>>41
[机から引き剥がされ、捲くし立てられ。
窓掃除に戻るゼルダを見送り、ため息を一つ。]

……奥方は相変わらず早口すぎる。
お前、聞き取れたか?
[梟の通り名を持つ部下に問うと、曖昧に頷かれた]

奥方のことだ、頼まれた物の半分もあれば充分だろう。
悪いが買ってきてくれ。
あぁ、ついでに通帳も記帳してきてくれるか。頼んだ。

(43) 2010/12/28(Tue) 14時半頃

【人】 会計士 ディーン

>>42
………ガンバレ。

[それ以上言えなかったのは、彼から切実さを感じたからか。]

さて…こちらは書類が揃いつつある今日からが勝負だな。
今ある分はとっとと終わらせてしまうか。

[電卓を片手に部屋へと戻る。
庭に面した窓を見下ろせば、モクモクと煙が*見えたかもしれない*]

(44) 2010/12/28(Tue) 14時半頃

【独】 会計士 ディーン

/*通り雨と雷がすごいよー
ゴロゴロ言ってるよー、怖いよー゚(゚´Д`゚)゚

…って…
このグラで言うと、違和感ありすぎだな…www*/

(-6) 2010/12/28(Tue) 14時半頃

【人】 墓荒らし へクター

禿げたら、潔くしたらいいだけじゃね。
ティモシーのじいさん、気にしてねぇぞ。
俺はやばくなったら、全部剃るぜ。
そっちの方がイケてるぜ。

[ユリシーズの背中を思いっきり叩く。]

おめぇはちっちぇ事考えすぎだ。
明日の飯の事は明日考える。

勇者が来るのはホンマか。
魔王のおっさんがのたまって、マジ勘弁だぜ。
来たら、なまってる俺の暇つぶしぐらいになるんだろうな。

[振った拳が壁を破壊する。]

んじゃ、修理ヨロ。

(45) 2010/12/28(Tue) 17時頃

【人】 風来坊 ヴェラ

───ガタガタガタッ!
[ダストシュートから、妙な音が響く]

[そしてやや暫くして、蓋が開き]

……っは〜!
犬に追われて木によじ登って落ちたところを猫に引っ掻かれて慌てて塀を乗り越えようとしたら足を引っかけて転がって池に落ちてあまりの冷たさに吃驚仰天で飛び上がって窓を突き破って家の中に飛び込んだまでは覚えてるんだが。

その後一体何があった?
俺は何故、こんな所でゴミまみれになっている?

[とにかく這い出し、ゴミをはたき落とした]

(46) 2010/12/28(Tue) 18時半頃

【人】 風来坊 ヴェラ

[ゴミの中に、リンゴの皮とチキンの骨を見つけ]

食料発見!!

[しゃりしゃりバリバリと食べながら、とりあえず屋敷の中を探索してみることにした。
きっと迷うに違いない**]

(47) 2010/12/28(Tue) 19時頃

【人】 詩人 ユリシーズ

あーーーーーっ!!
修繕した筈の壁が、そして修繕した筈の床にも穴が―…‥

[右手人差し指先に青白い魔方陣が浮かび上がる。]

秘書修繕部隊、緊急出動せよ。
新規壁と床の補修と補修費用の算出の要請。

[それだけを呟くと、大きな溜め息と共に魔方陣を解いた。]

はぁ、ヨアヒム様の体重増加に伴う床の補強費も来年の予算に組み込まないといけませんね。心配が溜まると、勇者や妖精の不法侵入より、私の髪の不当脱毛の方が心配ですよ。

[切実な呟きを残しつつ、背後の音に振り向くと、]

秘書掃除部隊、出動要請。

[再びの魔方陣を組み、解く。
そして>>46のヴィラに、]

それは私が聞きたいです。

(48) 2010/12/28(Tue) 19時頃

水商売 タバサが参加しました。


【人】 水商売 タバサ

なぁによ、もぉ。騒がしいわねぇ。
ゆっくり昼寝もできないじゃないのぉ。

勇者ぁ?妖精ぃ?
そんなの、あたしの魅力で骨抜きにしちゃうわよぉ。

(49) 2010/12/28(Tue) 19時頃

ユリシーズは、ヴェラの散らかしたゴミを掃除している。

2010/12/28(Tue) 19時頃


【人】 水商売 タバサ

ユリちゃんてば、難しいカオしちゃってどしたのぉ?
まぁたお毛々が抜けちゃうわよぉん。

[ユリシーズの額をつんつんつついた]

(50) 2010/12/28(Tue) 19時頃

【人】 水商売 タバサ

そぉだ、あったかいものでも飲みたいわねぇ。
誰かぁ、ダージリン淹れてくれなぁい?

[ゴミや書類と格闘する面々をよそに、悠々とソファに腰をおろした**]

(51) 2010/12/28(Tue) 19時頃

【人】 詩人 ユリシーズ

生え際の事は言わないで下さい。

[城内の恰好のネタになりつつある事に、涙しながら、]

ダージリンですか―…‥、
ミルク、ストレート、スパイス、それとも果汁のどれがお好みですか?
ミス タバサ。

[優雅に頭を下げて、下の者にティーの用意を命じる。]

(52) 2010/12/28(Tue) 19時半頃

ユリシーズは、冷たい風雪になりそうな空を見上げている**

2010/12/28(Tue) 19時半頃


【人】 受付 アイリス

[城の自室から眠そうな目を擦って出てきた]

眠いですわ…
お父様には期待できないし、お母様は掃除に忙しいから、
他の有力な魔族や四天王へのニューイヤーカードは
全て私が書かねばなりませんでしたのよ…

これ、誰かおりません?紅茶か何かないのかしら。

[ソファに腰掛けて他の者を呼びつけた]

(53) 2010/12/28(Tue) 20時頃

助手 ゲイルが参加しました。


【人】 助手 ゲイル

[音もなく入り口のドアが開き]

皆様ご機嫌よう。

[過剰なまでに恭しく一礼]

なんでも勇者とか妖精とか、不届きモノが侵入したとか。警備は何をやっていたのでしょうね、まったく。

(54) 2010/12/28(Tue) 20時半頃

【人】 墓荒らし へクター

戦いが近い。
体にビンビンと緊張感がみなぎってきぃたぁぁぁあ!
いいねぇ、祭りが近い空気は俺を熱くする。

[ビリンバウをかき鳴らしながら、ジョーゴ]

(55) 2010/12/28(Tue) 21時頃

天のお告げ (村建て人)

魔神のお告げ

我が僕達よ、日々の鍛錬お疲れ様である。
お告げの書(メモ)に書いてあるが、我が信託を与える。

開始についてだが、目出度き事か、開始最低人数を超え、開始確定となった。
現状は当初の予定通り2011/01/01の0時よりスタートを考えているが、場合によっては1日前倒し(魔王犠牲日を2011/01/01合わせる)を考えている。
これについて、忌憚ない意見を求める。

それ以外でも何かあれば、メモ欄にて、残して欲して欲しい。

(#2) 2010/12/28(Tue) 21時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2010/12/28(Tue) 21時半頃


天のお告げ (村建て人)

うむ、信託は神託の間違いだ。
神も間違いはある。

金が足らぬなら、デーモン信託銀行の融資を頼んで欲しい。
切実堅実なデーモン信託銀行を宜しく。

(#3) 2010/12/28(Tue) 21時半頃


【人】 詩人 ユリシーズ

[少し首を傾げて、]

お前達、ご婦人方の御所望のティーの準備を。
ダージリンでは無く、ピュアダージリンを用意しなさい。

菓子は香りを邪魔しないあっさりとしたラング・ド・シャでいいでしょう。

[茶葉とお菓子の準備を指示しながら、自らはポットとカップを温める。]

(56) 2010/12/28(Tue) 21時半頃

【人】 受付 アイリス

[くつろいでいると、聞こえた声に目を細めた]

……あら、さすがね。
ダージリンは香りを楽しむためのものですわ。
余計な足し算は不要ですのよ。

さすが私が目をかけているだけの事はある。

[雪になるかもしれない窓の外を眺めながら、カードを送るリストにユリシーズの名前を追加しておいた]

しかし、勇者が来るとは言うものの…
馴染みの顔ばかりで、魔神様のお言葉といえど実感がわきませんわね。

(57) 2010/12/28(Tue) 22時頃

【人】 詩人 ユリシーズ

>>57
ええ、魔神様では無く、魔王様が言ってるだけなんですけどね、勇者や妖精が攻めて来ると。
気象魔生物ひまわりが予報では、年越しは寒くて雪が降るとか言ってますからね。
そんな時に来る物好きもいないでしょう、こんな北国に。

[渡された茶葉と入れ、沸騰したての湯をゆっくり入れる。
透明のポットの中では緩やかに茶葉が上下しながら、紅茶の葉を広げる。
砂時計の砂が全て落ち切った時、優雅にカップにダージリンを注ぐ。]

どうぞ、ティータイムだけが、私の心を慰めてくれます。
こんな風に穏やかであれば―…‥

[そう言いながら、柔らかい猫毛を指先で弄る。]

(58) 2010/12/28(Tue) 22時半頃

【人】 見習い医師 スティーブン

のみ…………もの…………

[ゾンビのような風体で口にしても大丈夫そうなものを求めさ迷い歩くうちに]

たべも……の…………


[ラング・ド・シャの香りにホイホイ誘われてやってきた。
ついでにもっと食べ応えのありそうなものを頼んでイスにぐったり]

(59) 2010/12/28(Tue) 22時半頃

【人】 風来坊 ヴェラ

[屋敷内放浪中、各所に置かれていたゴミ箱から、ミカンの皮5個分、しけったビスケット6枚、バターを塗った面が下になって落ちたトースト4枚をゲット。
もしゃもしゃと食べながら、香りのする方へ向かう]

……む。
ここにも食料の気配。

[扉ばーーーーーーーーん!]

(60) 2010/12/28(Tue) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

……あら、そうだったかしら?ごめん遊ばせ。

まあ、どちらでもいいわ… お父様の言葉ならなおの事信用し難いですもの。

[ダージリンの注がれたカップとソーサ―を優雅に手に取って、一口味わった]

……また少し腕が上がったわね。
私は仕事のできる部下は重宝しましてよ。

[生え際をちらと見ただけで、窓の外を見ながらティータイムに耽る]

(61) 2010/12/28(Tue) 23時頃

【人】 受付 アイリス

[……が、2分後にその静寂はやってきた者達に破られる]

…む、何奴! こんな白昼堂々と入り込むとは!
まさか…勇者?!
何をしているのです、もの共出会え出会え―!!

[配下の魔物達を呼ぼうとした]

(62) 2010/12/28(Tue) 23時頃

【人】 詩人 ユリシーズ

ひぃ、化け物。

[魔物であるユリシーズの台詞では無かったのだけど、その言葉しか出なかった。]

ああ、食べ物は厨房で準備している筈ですが―…‥

[ふと思い出すのは、料理を食い散らかし平らげた――

――主の姿。

それを思い出すと座り込み頭を抱え込む。]

まさか、あれを全て食べてしまったのですか。

[開け放たれた扉の音にも立ち上がる気力もなく、がっくりと肩を落とす。]

(63) 2010/12/28(Tue) 23時頃

【人】 風来坊 ヴェラ

む?

[見れば、なんだかグッタリしている人がいる]

なんだ、どうした?
腹でも減ってるのか?

(64) 2010/12/28(Tue) 23時頃

【人】 詩人 ユリシーズ

>>64
大丈夫です。
ただ魔王軍のエンゲル係数の高さに絶望してしまっただけです。
また経理のディーンに、何故こんなに経費が掛かってるのかと言われるかと思うと―…‥

[サメザメと泣いている。]

ああっ、また――

[言葉は続けない。
何故なら、ネタにされる事が分かっているから。]

(65) 2010/12/28(Tue) 23時頃

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