人狼議事


70 領土を守る果て

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視点:


これは、ピッパ消滅フラグ


メモを貼った。


メモを貼った。


ここは平和なのかな。


ある意味、平和じゃない


[コリーン、3歳。めっきり寒くなった天気を気にせずに喫茶店「夢のまた夢」で元気に走り回る。]

イアンおじちゃん、あのね、こりーね
いいものもってきたの!!

[そう言って、イアンの机にバッタを置いた]


メモを貼った。


[おじちゃんと言われて内心傷ついた。心の中ではまだ若いつもりだった20+5歳の11月。]

 俺はおじちゃんって程の歳でもないが…
 …バッタ?
 で、これをどうしろと?

[小さい子に向かってなんてことを言うのだろう。
冷めた目でコリーンを見つめ、足は組んだまま視線だけは小さいコリーンを見ていた。]


食べて!

[3歳の無垢な笑顔でイアンに無茶振りをする。2dのメモでコリーンに期待って言われていた気がするのでがんばらないと、と張り切っている]


ギリアンの顔こわいよう


 真っ直ぐねぇ。
 残念ながら君の眼は節穴だ。

[ピッパの解答に一刀両断を行った
歳については当たっていたようでちょっとつまらない。
名前を聞かれればめんどくさそうに口を開き]

 え…?あぁ。俺の名前はイアンだよ。
 イアン・マーチン。
 ほら、君の子供が変なこと言ってる。
 俺は結婚すらしていないのにな。

[テーブルの上で動くバッタをじーっと見ていた。]

 た、食べる?これを俺が?
 馬鹿言え。俺は食わん。

[コリーンはぶっ飛んだ要求をしてきたので驚いた
なんてガンバリ屋さんなんだろう。...は心の中で泣いた。]


コリーンのとりあえず頭を撫でた。


にししっ

[頭を撫でられてうれしそうに身をよじる。]

じゃあ、誰食べる?おりーは食べれる?

[バッタをみて、口に入れてみるか考えているようだ。イアンが止めなかったら食べるかもしれない]


コリーンは今、増殖してます


 誰って…それは食べれない。
 君は知らない人に何処か知らない場所に連れていかれたらどう思う?

[止めることもしないで、口に入れる前にコリーンに聞く。
口調は優しいかどうかは知らないが。]


増殖ってwwww


増殖ってwwww


【人】 奏者 セシル

         ― 木の上 ―

   ――ゆっくりと倒れるサイラスの姿が、
           パティの姿と重なった――



          …パティ…

(11) 2011/11/16(Wed) 01時半頃

【人】 奏者 セシル

パッ…!

[血相を変えて、大きな声で名を呼ぼうとして、慌てて止めた]

(…落ち着け…あれはパティじゃない、パティじゃないんだ…)

[自分の心を落ち着かせるように、…は何度も心でそう唱えた。サイラスもパティと同じ病気だと盗み聞き、どうしても姿が重なる]

  (…助かるといいのに…なんて…そんな事…)

―――――思うなんて、俺らしくもない―――――

(13) 2011/11/16(Wed) 01時半頃

セシルは、パティ…(涙)

2011/11/16(Wed) 01時半頃


それほどまでちあんがあっかしたまちなら
かくごをきめるしかないな

[舌ったらずでイアンの質問に真剣に答える]


ーどんな未来にしてもいいって言ったから1ー

[外での爆音が響き渡る。この街では日常の出来事なので皆普通にしている。音の大きさで近さもわかってきたので近ければ身の危険が及ばないようにと逃げる程度。
うるさいだけの音楽を鳴らし、ジープに乗った男たちが喫茶店「夢のまた夢」の前を通り過ぎる。モヒカンなどのおかしな頭の男たちが火炎放射器を振り回している。この世はまさに、世紀末]


 だな。んじゃ、そのバッタも治安が悪くなったのなら覚悟してるんだな。
 でも本当に食べたかったらお母さんに渡して食べられるようにしてもらいな。
 腹を壊す。

[そう言ってバッタをピッパに渡す様に促した。]


ーどんみら2ー

[かつて、この国は剣や馬を振り回し戦争をしていた。しかし今は昔の出来事。技術は目覚しく進歩し機械・・・いわゆるアンドロイドが日常を彩るメインとなっていた。一家に一台から一人一台となっているアンドロイド。ここにも一人の少女が母親にマイアンドロイドをねだる声が聞こえる]

ねーママー!
おりーも欲しいー
[母親の服の袖を引っ張り、3歳児の好奇心を爆発させる。今までなら小さいうちから買い与えるのが普通であったが最近、アンドロイドの暴走事件が相次ぎ子供を持つ親は警戒しているのである。]



[ちら、っとピッパの方を見る、ピッパは果たして虫というものが平気なのだろうか。まぁ、平気じゃなくても好奇心あふれる3歳児が止まるはずもない]

あい、ママ。
イアンがもぐもぐできるって!


メモを貼った。


ーどんみら3ー

[かつて、アンゼルバイヤはアウストと戦った。結果はみんなが知ってのとおりだが、その数年後に宇宙人が攻めてくるとは思わなかっただろう。
敵国だったが共に手を取り合うも宇宙人にかなうはずもなく、アンゼル、アウスト共に支配されてしまった。
宇宙人は人間を支配した。時には殺戮し、時には捕食した。気付けば人間と呼ばれた存在はいなくなっていた。宇宙人にとって人間はおいしかったのだ。
しかし宇宙人は困った。どうにかして人間を作れないか。そして、宇宙人はひとつの墓を見つける。それは戦争で名誉の死をとげた歌姫コリーンの墓。そのお墓を掘り起こせば、髪の毛が一束、大事に保管されていた。
そうして、宇宙人は作った。カルヴィンのクローンを。
今この未来の住人はひとつの王子の遺伝子からなるということを知らない。
これは語られることのなかった歴史、この事実を知るのは、時間移動が出来るようになった後のできごと
この事実を知った国のトップは極秘として処理をした。
なぜなら、今でもこの国は宇宙人に、支配されているのだから・・・。]


セシルは、うとうとしているパティに毛布をかけた

2011/11/16(Wed) 02時半頃


ーどんみら4ー

[年号が改定されて、まだ新しい。宇宙暦309年、増え続けた人口に歯止めをかけるべく人間たちは宇宙船に乗り、宇宙へと飛び立った。
コロニーと呼ばれる人工衛星に移住したのである。大気汚染や環境問題を残したまま宇宙へと旅立った人々はいずれ、かつての故郷のことを忘れていった。
地上にいるものにとって宇宙への羨望はやむことない。しかし、コロニーで生まれ育った人間には地上という存在を羨望する。コロニーに動物はいない。授業でならっただけの地上の知識に胸を膨らませていつしか地上へ行くことを夢見るのがコロニーに住む少女の夢。]

ママ、どうして地上にいってはいけないの?

[ママはいつも困った顔をして同じことを言う。
「地上は空気が汚れていて人間が住める状況じゃないの。それに、危ないところもいっぱい、コリーをそんな危ないところに連れて行くなんてできないわ」
しかし、運命はめぐり合い、地上の彼と恋をするのはもう少し、あとの話]


1北斗の拳2イヴの時間3宇宙戦争4Freedam


奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/16(Wed) 09時頃


奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/16(Wed) 12時頃


それがわからにゃーから
だめなおうさま言われゆのよ

あーすとの敵軍は
はなしがつうじゆ相手じゃにゃーよ


メモを貼った。


メモを貼った。


セシルは、ワット|皿<●>)<誰と誰がラブラブだって…?

2011/11/16(Wed) 15時半頃


セシルは、ワットはこのまま行くと痴情のもつれで倒すエンド…?

2011/11/16(Wed) 15時半頃


―どんみら5―
[戦争を境に、この国ではある生物が確認されるようになった。それはとある病気が原因だった病原体の突然変異だと言われているが、宇宙からやってきた生命体だとも言われる。最初は恐れた人々も愛くるしいその姿に次第に仲良くなり共存の道を歩む。発見された生命体はアンゼルバイヤモンスター、略してサイモンと呼ばれその国では10歳を迎えるとサイモンと共に旅にでることが許される]

ママー、おりーもサイモン欲しいー

[10歳になってからね、と母親は幼女の頭をなでる。この母親はまだ知らない……この幼女が世界一のサイモンマスターになるということを]


【人】 奏者 セシル

― 木の上 >>44


…だめだった…か。

(助からなかった…余程長いこと蝕まれていたのかそれとも…いずれにせよ早く何とかしないと、パティまでもが同じ様になってしまう…!)

違う、パティの事を考えてる場合じゃない、王子に仕えし者が裏切り、そして死んだ。国境ではアウスト劣勢だと聞いていたし、こちらにとっても困った状態だ。なのに…

(どうして、どうして、パティの事が頭から離れないんだろう…パティの楽しそうな「音」も、辛くて切ない「音」も…駄目なのに…俺だけはあの人を裏切るわけにはいかないのに…残虐なように見えて、本当は傷つきやすいあの人を…なのに…)

分からないよ…

[立てた膝に頭を寄せ、苦しそうにつぶやく]

(68) 2011/11/16(Wed) 16時半頃

【人】 奏者 セシル

― 木の上>>17 ―

『アハハハハハハ !!!』

びくっ!…え、なに…?

[王宮の中へと目を移すと、狂ったように笑うベネットの姿が]

おいおい…これは…

[ただ自分も・・・が死んだならば、そうなる様な気がして、何も言えない]

(74) 2011/11/16(Wed) 16時半頃

【人】 奏者 セシル

[その後も、ぼーっと状況を見続ける]

[連れて行かれ、気が狂ったように何かを言いながら気を失うベネット、なぜここへ来たのか、虫の知らせでも聞いたのか、兵士たちを振り切って駆け寄るローズマリー、聞こえるいくつかの爆発音、そして、]

パティ…

[アンゼルの王へと手を差し出す、ヴェスパタイン]

ああ、駄目だ、結局俺たちは敵になるしかないんだ、だってそれは憎きわが敵、ヤニク王子の敵、俺たちを邪魔する者、倒さねばならぬ存在…哀しみの始まり。

(やっぱり…君はそちら側につくんだね…)

[…は寂しげに笑い、踵を返した。爆発の混乱に乗じて、王宮から立ち去った]

(75) 2011/11/16(Wed) 17時頃

セシルは、ソフィアをセラミックハリセンで殴った。

2011/11/16(Wed) 17時頃


セシルは、ワット、ヤニクは俺の事なんて好きにならないもん…

2011/11/16(Wed) 17時頃


セシルは、ソフィア、裏ではお仕置きマックスなんだぜ…

2011/11/16(Wed) 17時半頃


奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/16(Wed) 17時半頃


セシルは、プリシラに、ぎゃー木揺らしちゃダメー

2011/11/16(Wed) 18時半頃


らんらんるー


メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

― 王宮外 ―

[さて、ヤニク王子はどこにいるのだろう…と思っていると、刻まれた「音」が脳を揺さぶる>>103]

…!ヤニク王子…!

(うわあ、久し振りにヤニク王子に会える…!やった…!今すぐ行きます!)

[…は嬉しそうに笑い、イグファへと全速力で消えた]

(105) 2011/11/16(Wed) 21時半頃

 俺は食べれないって言ってんだろ。
 どこをどうしたらそんな結論が出るんだ。

[怪訝そうな顔をして煙草に火を付けようとするも、3歳児の前で吸ってはいけないと煙草をしまった。
ピッパの方に視線を向けて溜息をつきながら]

 君はどんな育て方をしているんだ。

[親の顔が見てみたいと思ったが、親は目の前にいる彼女だった。]


メモを貼った。


どんどん噂が出てくるなw


メモを貼った。


メモを貼った。


ワットにむぎゅうした。




[イアンを見てやれやれだぜ、という顔をする。]


メモを貼った。


メモを貼った。


メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

― イグニス・ファトゥス ―

(…相変わらず寂れた所だな…まあ、だから潜伏場所に売ってつけなんだろうけど)
ギィ…

(ヤニク王子はまだ来てないのか…)

[取り敢えず二階に上がり楽器を漁る]

あの人形との戦闘でフルート血まみれだし…次はどれにしようかな

1.アコーディオン
2.ミニハープ
3.マンドリン
4.ホルン
5.オカリナ
6.小太鼓
7.オーボエ

んー…3かな…。

(130) 2011/11/16(Wed) 23時半頃

[イアンの隙をついて後ろから抱きつく]

いまだ!!


セシルは、マンドリンかぁ…びみょい

2011/11/16(Wed) 23時半頃


 うわっ!!
 突然なんだ。危ないだろ。

[椅子に座っている為、抱き着かれたのは首回りかもしれない。]
 そうか。まぁ君が楽しそうならそれで良い。
 結婚する相手もいないから。

 バッタが食べれるだと?

[この親子はバッタを食べるのかと驚愕をした。]

 自由教育過ぎる。
 大体人が増えたり減ったりするのがどうかと…
 寛大なんだな。
 
 よ、よろしく。


ー18才ー

イアン?誰?


セシルは、小太鼓持って戦場行ったら流石にヤニク王子に怒られるんだぜ…!

2011/11/17(Thu) 00時頃


ー20才−

イアンは私と結婚してくれるわよね?


ー22才ー

いつになったら奥さんと別れてくれるの?イアン・・・


セシルは、究極に女の子と絡んでない気がする

2011/11/17(Thu) 00時頃


[今度は未来から来たという別のコリーンが出て来たようだ。]

 イアン?さぁな。
 あの人じゃないか?

[カフェにいた別の男性を指し示し、18歳のコリーンに教えた。]


ー25才ー

結婚の報告にきたの、私結婚するわ


セシルは、パティがそういいなら…[…はマンドリンを戻しミニハープを手に取った!]

2011/11/17(Thu) 00時頃


[次々に現れるコリーンにもはや開いた口が塞がらなかった。]

 俺は疲れてるのか?
 それとも憑かれてるのか?

[母親であろうピッパを見て]

 君は随分とすごい子を生んだんだな。

[と感心の目を向けた。]


セシルは、ローズマリー、ねーぶつかって以来だよねー人見知りだから個別に会いたいなぁ…

2011/11/17(Thu) 00時頃


セシルは、ヤニク王子、そ、そんな小太鼓…あわあわ

2011/11/17(Thu) 00時半頃


セシルは、人見知りだから、大っぴらに人前に出れないんだ…コソコソ

2011/11/17(Thu) 00時半頃


セシルは、ゴドウィンかっこいい

2011/11/17(Thu) 00時半頃


 では君はバッタを食べたいとでも?

[だが彼女の思いも虚しく、...は彼女がバッタを食べようとしているのかと思いこんだ。]

 ということは全部一緒の人物なのか。
 いや、こんなことがあっていいのかわからないがこれは…

[25歳のコリーンに驚くこともなく、会話をするピッパに目を奪われる。これが母ということなのか。]

 俺か?俺はこれでも驚いている。
 ただ、無碍にするわけにもいなかいだろう。

[もし3歳のコリーンがまだいるのなら頭を撫でているだろう**]


爆発しないかなあ


メモを貼った。


[3歳のコリーンはイアンに抱きついてキャッキャ喜んでいる。]


【人】 奏者 セシル

― 回想 イグニス・ファトゥス >>147より前―

(マンドリンか…あんまり格好つかないけど、まあいいか…アウストの神の思し召しだしな…)

[マンドリンを見つめながら何とも言えない顔をしていると、
電波を察知する。]

(え、ミニハープに何故か心惹かれる…)

[また別の電波も受け取る]

(え…小太鼓にしないと…俺…いけない気が…でも小太鼓…)

[逆らえない電波が流れてきたような気がして、楽器の間であわあわしていると、我が愛しい王子の「音」がする>>143]

ヤニク…王子…!

[…は顔面を喜色で埋め、急いで下へ下りて行った**]

(171) 2011/11/17(Thu) 10時半頃

【人】 奏者 セシル

― 回想 イグニス・ファトゥス(深夜) >>170

[あまりにも急いでいた為マンドリンをそのまま手に持ちながら階段をかけ降りると、愛しいヤニク王子の姿が目に入る]

ヤニク王子…っ!お帰りなさいませっ!ご無事な様で何よりです!

[喜色満面でヤニクの元へと行き、跪くと]

パリーンッ

[すぐ横でガラスの割れた音がして、見てみると割れたグラスと共に黄色い液体が床に飛び散っているのが目に入る]

…え…?

(172) 2011/11/17(Thu) 11時半頃

【人】 奏者 セシル

>>172続き

[ヤニクの方へ顔を向けると、侮蔑の言葉が聞こえる]

…も、申し訳ありません。

[直ぐに緩んだ顔を引き締め]

全ては、全ては無能で愚かな私めのミスです。それが為に王子の手を煩わせてしまい、本当に申し訳ありません…っ!

[深く頭を垂れ、謝罪する]

如何様にも罰して下さいませ…

[…はヤニクが何をしても、甘んじて受け入れるだろう]

(173) 2011/11/17(Thu) 11時半頃

セシルは、そうか、やっぱりグロリアはゴドウィンコースか…

2011/11/17(Thu) 11時半頃


【人】 奏者 セシル

― 回想 イグニスファトゥス (深夜) ―>>174

[コツン…コツン…とヤニクの足音が聞こえる]

(…来る…!)

[固く目を閉じ制裁を待っていると、ふわりとヤニクの香りが鼻を掠め、心臓の「音」が近くにあるのを感じる]

…え…?

(抱き締められている…?暖かい…って!)

お、王子、服が濡れっ…!

[と…が言いかけると、ヴェスパタインの名が耳に届く]

ぴくり

(…なんで…パティが…)

(178) 2011/11/17(Thu) 12時頃

【人】 奏者 セシル

>>178続き

[「随分と親しくなったんだね?」と言われ、僅かに身を固くする]

(……どうしよう……)

[王子に抱き締められながら暫し思案する。激しい動揺が…を襲った。すると、ヤニクの…を抱き締める腕に力が篭もったのを感じる]

…!

(そうだ…俺は「あの時」から一生王子にお仕えし、お守りすると決めたじゃないか…!何を考えてるんだ俺は!もう、王子に「裏切り」等与えない。…もう充分な程この御方は傷つけられたんだ…)

…ヴェスパタインは、昔からの知り合いなだけです。それ以上でもそれ以下でもありません。私にはヤニク王子だけです。

[ヤニク王子への誓いを込め、そう強く言った]

(179) 2011/11/17(Thu) 12時頃

【人】 奏者 セシル

― 回想 イグニス・ファトゥス ―

>>175

[ヤニクがコリーンを嘲る様に話をするのを聞く。だがその瞳を見ると、奥底には暗い哀しみが見えた]

(…やっぱり…)

[…は頬に添えられた手に自分の手を重ね、先程抱き締められながら言った言葉をもう一度、ヤニクの目をしっかりと見て言った]

私は、私だけは絶対に貴方様を…ヤニク王子を裏切ったりはしません。何があっても…絶対に。最後まで貴方様の側にいますよ。

[重ねた手を口元によせ、王子の甲へと口付けた]

(181) 2011/11/17(Thu) 12時半頃

メモを貼った。


メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

>>183
(パティ……君がアンゼル側に着くのなら…俺は君と戦うしかないよ……)

[アンゼルの王とパティの手を取り合った図が脳を掠める。そしてそれを振り払うように、目を閉じそして開いた]

…はい、私はヤニク王子の為に生き、そして死にます。そう決めたあの時から、決してこれは揺らぐことのない誓い。私の全ては、貴方様の為に――ヤニク王子。

[再度手の甲に口づける。そしてゆっくりと唇を話すと、顔をあげ、ゆっくりと口を開いた]

ヤニク王子、貴方様へと仕えていたサイラスと言う名の者が――死にました。

(187) 2011/11/17(Thu) 14時半頃

セシルは、パティ…上からこっそりハンカチを落としておいた

2011/11/17(Thu) 14時半頃


奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/17(Thu) 14時半頃


【人】 奏者 セシル

[その後、見たままの光景をヤニクに事細かに話す。――そして、ヴェスパタインの事も]

ヴェスパタインはワット王と熱い握手を交わしていました。恐らくは、以前王子に訊いた「治安警察」となる事への決心を固めたのでしょう。今後、戦闘の方にも出てくるかと思われます。……彼は、とても腕の立つ人間ですので。

(…そう、彼は強い…)

それと、一つ調べた方がいいことかと思うことなのですが、「メアリー」と名乗る女性が…こちらのことを何か知っているかもしれません。サイラスは多くを語りませんでしたが、確実に「何か」を知っていると思います。

…いかが致しましょう?

[ヤニクにそう問いかける]

(189) 2011/11/17(Thu) 15時頃

奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/17(Thu) 16時半頃


セシルは、パティに嫌われた…シクシク

2011/11/17(Thu) 16時半頃


【人】 奏者 セシル

>>183後半 の続き

[ヤニク王子から何事か耳打ちされて、頷く]

はい、わかりました…

[そして床を舐めろと言われ]

…それがヤニク王子の命であるならば…

[…は床を舐めようとするが、「冗談だよ」との言葉が聞こえる]

王子が言うと、冗談に聞こえません…
分かりました、しばし上で休まさせていただきます。ありがとうございます。

[困惑した顔をした後、…は上の階へと上がっていった]

(196) 2011/11/17(Thu) 16時半頃

[3歳のコリーンはまだ抱きついているようだ。
ひとまず幼い子に罪はない。
ピッパの言葉に動揺を隠せない。]

 いや、興味は一切なかったんだがこれはな。
 彼女がこんなに出てきたら驚くのも無理はないだろう。

[当然のごとく話をするピッパに唖然とし、言葉にならない。
この母は強すぎた。俺にはなにも理解が出来ない。そもそもしようと思っていないからどうでも良いけど。]

 真っ直ぐでもなんでもない。
 ただここで俺が冷たくあしらったら泣くかもしれなだろう。

[ごまかす様に明後日の方向を見ていた。コリーンには抱きつかれたまま、「真っ直ぐでいい人」という単語には返事はしなかった。]


メモを貼った。


[3歳のコリーンはイアンによじ登る。各自、コリーンは好き勝手しているようだ。25のコリーンはイアンをじっとみつめる。25のコリーンというのは年齢ではなく人数のほうだ]


 …。

[よじ登られくびねっこ掴んでピッパに渡そうと思ったが、それでは完全に猫である。]

 …なに?

[25歳のコリーンの視線に気が付けば、眉間に皺を寄せて睨みつけた。]


奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/17(Thu) 18時頃


[睨みつけられたので25歳のコリーンはイアンに向かってウインクした。3歳のコリーンはじたばたする。残り、24人のコリーンはイアンを見つめる]


 アホか。
 なぜ貴様なんぞにウインクをされなければならない。

[...は呆れたように25歳のコリーンを見た。他のコリーンは現実逃避で見えていない。]


あら、目があえばウインクするのがこの国のマナーじゃない

[と、25歳のコリーンが言う。3歳のコリーンはイアンに膝に乗ろうとがんばる]


イアンが悪の秘密結社に狙われていると確信した。


【人】 奏者 セシル

― イグニス・ファトゥス 夜 ―

(…色々考えてたら、随分と寝てたんだな…)

[ベッドから身を起こし、ボーっと考える]

(王子を裏切る事は有り得ない。俺は王子に復讐を果たして貰って、そして幸せになって貰う為に王子に仕える事にした。それは暗示何かではない、自分自身の意志。それは揺るぎない真実。でも…)

[ヤニク王子の、パティが自分を心配していたという話を思い出し]

(じゃあ、パティは?……このままで本当にいいのか?俺は多分刃を向ける事は出来るけど…殺せない、と思う。そもそもパティはこの国の人間じゃないはず。それに病を患っている。…何でこんな所に来て、命削ってまで戦うんだ。 ……俺はお前にも幸せになって欲しいんだよ)

…やっぱり、ちゃんとけじめは付けたい

(ちゃんと、言おう。そして、別に仲間になって貰わなくていいから…他の国に逃げる様に言おう。パティは確かに強い。だけど、あんな病気を抱えて戦って勝ち続けるなんて…無理だ)

…よし、パティを探しに行くか…

[そう思って立ち上がった瞬間、外から声が聞こえた]

(239) 2011/11/17(Thu) 22時頃

奏者 セシルは、メモを貼った。

2011/11/17(Thu) 22時頃


【人】 奏者 セシル

― イグファ ―
>>227,>>228,>>229

…あの男何して…

[聴覚の感度を上げると「ヤニク」や「スパイ」「アウスト」の単語が耳に飛び込む]

(アンゼルの兵か…!なんで此処まで見付けて…!しかもあの目…身体…生半可なのじゃ倒せないな)

ちっ…取り敢えず、俺の特殊兵隊でも呼ぶか

[…は立ち上がり、マンドリンを弾き出す。洗脳強化兵を呼び出す為に]

(248) 2011/11/17(Thu) 22時半頃

 俺はそんな決まりは知らない。
 国を間違えているのではないか?

[はぁ?と言った表情で25歳のコリーンを見つめ、3歳のコリーンはため息をついてピッパの方に行けとあしらった。]


【人】 奏者 セシル

…さて、俺も殺されたらたまらないし、出るとするか。

[ミニハープをケースに入れ背負う。小太鼓は…ちょっとかさばるので置いておこう。マンドリン片手にゴドウィンのいない方の窓から飛び出し、木から木へと飛び移った]

(249) 2011/11/17(Thu) 22時半頃

[木陰でうとうとと伸びをして辺りを見回す]

ふわぁあん。
なんか、嫌な夢見たな…。

[目を擦りつつ、足を寄り添ううさぎに目をやる]

もっふもふめ!


【人】 奏者 セシル

― 木の上 ―

ド派手にやってくれるな…

[周りをムキムキの鍛え上げられた兵隊が囲んでいくのを感じる。手にはそれぞれ武器が]

んじゃこちら側からも行きますか

[マンドリンに手を添え、弾き始める。当然、命令は]

――あの男を殺せ――

(257) 2011/11/17(Thu) 23時頃

セシルは、プリシラ(<●>□<●>)!

2011/11/17(Thu) 23時頃


【人】 奏者 セシル

― 木の上 ―
…何だあのゴツい武器。

まあいいや。取り敢えず…殺せ。

[ポポポーンと響くマンドリンの音。獲物を持った強化兵達は一斉にゴドウィンに襲いかかった]

(269) 2011/11/17(Thu) 23時頃

ぎゅって、して

[イアンのまとわりつきながらすがるように見つめる。]


[3歳のコリーンは幼い子の特有の無邪気な顔をしてお願いをしてきた。
ここで甘やかしたらどうなることかわからない。]

 いやだ。

[俺は一言だけコリーンに向かって、冷たい言葉を投げかけ頬杖をついて視線を逸らした。]


【人】 奏者 セシル

俺肉弾戦派じゃないんだよね…残念ながら

[そう言いながらマンドリンの弾き方を変えると、倒された筈の兵隊達が血を流しながらも再び突撃を始める]

だから取り敢えずそれで我慢しててよ

(271) 2011/11/17(Thu) 23時半頃

メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

(…そろそろ、かな)

[…はマンドリンを更に激しくテンポを変えながら弾く]

――そのアンゼル兵の筋肉よ…麻痺しろ!――

[ゴドウィンは手元がブレるだろう。長い事…の鳴らす「音」が脳を浸食したがために]

(275) 2011/11/17(Thu) 23時半頃

メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

…んー、やっぱりあんたみたいな意志の強そうな人間には、麻痺が限界か…普通の人間なら即死なんだけどね。

>>276
王子、相手は麻痺してるとはいえ、全然戦える状態にあります。特にあの武器…邪魔ですね。

(283) 2011/11/18(Fri) 00時頃

セシルは、ポポポポーンだよ。ムキムキの仲間がやってくるんだよ

2011/11/18(Fri) 00時頃


メモを貼った。


【人】 奏者 セシル

[ポッポポッポポッポポッポ]

(…凄いな…なんでまだあの武器振り回せるんだ…)

[ヤニク王子が“虚無”を取り出したのを見て]

…嫌な音がこびり付いてる刀…というか、あれ何処かで見たことがある様な…

[…はぼんやりと思った]

(287) 2011/11/18(Fri) 00時頃

じゃあキスして

[ん、と目をつぶって待機する3歳児]


セシルは、クワガタちがうもん!

2011/11/18(Fri) 00時半頃


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