人狼議事


185 恋愛ラボ―橘の咲く頃に―

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視点:


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 11時半頃


[防犯装置。

その名目で各部屋に取り付けられたそれは、モニタリング用。
この年で研究室に出入りしているというのを信じてくれる人は外部にはあまり多くないが、僕は人間関係を研究する研究所に既に所属していた。

無論、並行して大学生もやっているから、周りに嘘をついているわけでは無い。
今回の防犯カメラの目的は、どちらかと言えば音声を取る用途。
入る画像を鮮明にしてしまうと、着替えなどを覗くことと同じになってしまう。その為人の動きがわかる程度の鮮明度合いなのだった。]

……さて、どうなるかな。
かくいう僕の部屋にも置いてあるから、僕の行動も…他の研究員にも見られてしまう訳だが。

[そう呟きながら、他の研究員の応答を待とうか。
一人の姿を…自分も思い浮かべてみながら。]



 ――お手伝いさせてください
 聞いてみたいんです、恋の音

[頼まれたのか、自分からお願いしたのか
承諾してもらい、私はここに居る]


[カメラは苦手
こうして誰かに無防備な姿を覗かれるのだから]

 恋の音、か

[師匠から出された課題
――恋の音がするバイオリンを作ること]

[自身はまだ気付いていないのか、
それとも持っていないのか

答えを求めて、手伝いに回るのだ]


 …父さん…
 体の弱い僕にもできる仕事を探してくれると言っていたけど…

[作業員が入ってくるのを確認すると]

 確かに体力は使わなそうだけれど、
 こんな仕事が僕に務まるんだろうか…
 
[――父の知り合いの研究室を紹介され、そこで働くことになったが、どうにも実体のしれないラボだった。

仕事の内容は『若い男女の恋愛関係について研究』…]

 まぁ、調査の仕事は苦手じゃない。
 それに、僕以外にも同じ任務を言付かっている人がいるみたいだ。
 なにかあったら、協力すればいい。


――201号室――

[調査資料に目を通す]

 えっと、一緒に仕事をする人は楠本 楓くんと
 九十九 仁香さんだね。
 
[同じ任務をこなす特派員を確認すると、早速挨拶をするため201号室を出た]


――203号室前―― 
 
[部屋を出て、まず楠本 楓くんの居る203号室の前に立つと、他の住民に気づかれないように、小さく戸をノックする]

 …201号室の安田 絵里です。例の件で伺いに参りました。

[小さく、中の人にだけ聞こえるように用件を伝える。
部屋の主は応答するだろうか。]


[耳につけている機械に伝わる、音。
音声についても、部屋の機械にて、刻一刻と録音しているが。

協力者の2人については、両耳に片方ずつ着けている機械から聞こえているのだ。

自分の会話とは区別しなければならないが、慣れてしまった。
そこは他の研究員にもおかしいとよく言われるが。

入ってくる、音。]

……どうぞ。

[まずはそう言って、入ってきた彼…安田さんを迎え入れた。]


【人】 病人 エリアス

――廊下――

『SEC○Mです。
 頼まれていた防犯装置つけさせて頂きます』

[花橘荘のチャイムが鳴り、数人入り込んできて、なにか作業をしているようだった>>#0

しばらくして静まると、廊下に出て木佐さんを呼びとめてみる。]

 あ、木佐さん、防犯システムを取り付けたんですか…?
 定期料金はかかっても、
 セキュリティはしっかりしておいた方が無難ですよね…。

[そんな話をしながら、そろそろ昼食にするだろう。]

(8) 2014/07/12(Sat) 12時半頃

――203号室――

 …失礼するよ。

[部屋の主に招き入れられると、室内へ入る]

 スピーカーはあるんだけど、
 お互いの様子もモニタリングされてるから、
 一応挨拶しておこうと思ってね。

 …なんか、仕事とはいえ、すまない。

[先ほど取りつけられたモニターには、同じ仕事仲間の二人の様子も映し出されていた

…とすると自分も?と思うと、思わず苦笑する。]


僕は、今の本職に近いものだからね。

[そう言って右耳を触って、そちらのスイッチを切る。二重に聞こえるのは面倒だ。]

録音されているものとかの再生方法は大丈夫かな。
説明書もあった筈だから、心配はしていないけれど。

研究だからね、仕方ないことさ。
公私混同は…まぁ、酷く無ければ問題ないから。

一番大事なのは恐らく、一般の住民に気づかれない事だろうから。
そこだけは気をつけて。…これもまぁ、一番気をつけ無ければならないのは僕なんだけど。会話に齟齬が出ないように、だとか。

……何があって貴方がこうなったのかは、聞くべきなのかどうかは分からないけれど。どちらにせよ、宜しくお願いしますね。

[そう丁寧な口調で言って、微笑みかけてみたか]


流石にラブシーンを見せつけられる事になれば…嫌かなぁ。

[思い出した様にそう言う。性に対して全く興味をもっていないわけでは無いにせよ、周囲と比べるとどうやら相当薄いらしい僕にとって。

…研究内容的にはどうかは分からないけれど。その「場面」は観測したく無いな、と思ってみたり。]

…安田さんは格好がいいですから、とは言っても急に連れ込んで、とかはあんまり…ね?

[今度は苦笑いを浮かべながら。]


【人】 病人 エリアス

[廊下に出ていると、ブロンド髪をした女性に声をかけられた>>10]

 …あ、
 僕は、今月からここに入居した201安田 絵里と申します。
 呼び方とかは好きにしていいよ。
 益田さん、よろしくね。

[深々とお辞儀をする。]

 あはは…き、きらっ

[元気そうな謎のポーズにはどう答えていいのか、
とりあえず照れながら同じポーズをとってみた。]

(13) 2014/07/12(Sat) 13時半頃

【人】 病人 エリアス

 僕の名前は母がつけてくれたんだ。
 よく女の子っぽい名前だねって言われるよ。

[微笑みながら、頬をかいている。ハグされて撫でられると>>14]

 あ…ちょっと、は、恥ずかしいな。

[赤面して顔をそむけるが、さきほどから彼女の揺れるブロンド髪が気になり]

 君は外国の人なの?綺麗な髪だね。

(17) 2014/07/12(Sat) 14時頃

 機器の取り扱いに関しては、大丈夫、確認しているよ。
 ありがとう。住民に気づかれるのは、気をつける。
 取り付けられた機器が、住民に発見される可能性もあるけど。
 
 …それも、先ほど確認したら、超小型の監視装置みたいだから
 たぶん大丈夫だろうね。
 
[仕事に就いた経緯に触れられると]

 いや、大したことはないんだ。
 大学院を出てから、父に仕事を斡旋してもらってここに就職したんだよ。


う、うん。誰かのラブシーンは…僕も恥ずかしい…///

 実際にそういう場面が映し出されたら、
 どう調査手帳に書いたらいいのか…。

[どこかの官能小説みたいに、臨場感ある描写をすればいいのか、
それとも、科学者のように冷静に記録すればいいのか…

調査研究の方法については、研究員に一任されていた。]
 
 …ぼ、僕は大丈夫だよ。
 僕も二人が、誰かと、その、そういう雰囲気になったら
 できるだけモニターから目を離すよ。

[格好いいと言われると、そういうタイプは、楠本くんみたいなタイプなんじゃないかな、とか思った。]

 …もう一人の九十九さんは居るかな。

[九十九さんは自分たちの会話を、スピーカー越しに聞こえているだろうか]


【人】 病人 エリアス

[廊下で栗栖さんにハグされ困惑していると、声をかけられる>>16]

 202号室の幸村梨月さんだね、はじめまして。
 201号室の安田 絵里です。
 渾名でもなんでも、好きに呼んでいいよ。

[202号室ということは、まず挨拶に行こうとしていた隣人だった。
こちらもお辞儀をすると] 

 えっと、もしかしたら僕が隣人で、
 迷惑かけちゃうことがあるかもしれないけど、
 遠慮なくなんでも言ってきてね。よろしくね。

(18) 2014/07/12(Sat) 14時半頃

[じっと耳を澄ましていれば、
突然呼ばれた自分の名前に驚いて]

 わわ!
 すみません、盗み聞きとかじゃなくて!

[一人でわたわたと、何故か言い訳を始めたり]

 これも聞こえちゃってるのかな?
 …ちょっと恥ずかしいかも

[薄暗い部屋で顔を覆っている]


[スピーカーから女性の声が聞こえる]

 う…うん。聞こえてるよ…ごめん。

[ついでに、楠本くんの部屋にあるモニターで204号室を確認すると
薄ぼんやりとした中に、人の姿があり、顔を覆っているようすで…]

 …九十九さんだね、僕は研究員の安田絵里だ、よろしくね。

 今は203号室にいるんだ。
 一度、仕事内容の確認をしたいと思ってるんだけど。

 九十九さんも今か、後で顔合わせできるかい。
 忙しいなら、スピーカーで確認し合うでもかまわないし…。


あまりいいとは言えない部分も、ありますから。
まぁ、画質はわざと下げていますから…どの位置にいるかということ位しか正直分かりませんけどね。

経緯について聞けば]

そうなんですか…僕は16からここと学生生活を両立しているもので。
どちらかといえばデータはまとめていく方が得意なんですが、今回はどちらもやるみたいです。

人によって書き方は全然違いますが、基本的には話している内容の方向性だったり、「行為」についての描写は割とどうでも良くて…その前の会話だとかその部分を重視しているでしょうから。
だからそこまで気にはしなくていいと思いますよ。

僕?そんな事はある筈がないと思いますが…

[そんな事を言っていれば、モニターに映り、そして左耳からも聞こえる言葉。]


うん、きちんと聞こえているよ。

[耳に装着しておいた機械は、いつ報告を受けてもいいように、との為2人分しか聞こえてこないようにしているが、まずこの部屋にいるならばどの会話でも聞く事ができる。どちらであっても。]

まぁ……そうかもしれませんね。
安田さんも言ってくれましたが、今はお時間ありますか?

[彼が詳しく語ってくれたので、自分は簡潔に。]


【人】 病人 エリアス

 >>19じゃあ、僕はどうしようかな。

[1.リッキィだとフレンドリーな感じで、
2.りっちゃんだと少し呼ぶのが恥ずかしいかもしれない…

と思いつつ2と呼ぶことにした。]

 そうか、じゃあ何かあったら、202号室に訪ねるよ。

 甘いものは大好きだよ。
 チョコレートも、クッキーも、ケーキや和菓子も…

[微笑みながら、次々とお菓子を連想する。]

 うん、じゃあ、頂いていいかな?楽しみだよ。
 あとで、202号室に感想を伝えに行くね。

[嬉しそうにしながらお菓子をもらうだろう]

(22) 2014/07/12(Sat) 15時半頃

[声どころか姿まで薄っすら見られていることは忘れていて]

 仕事の確認ですか?
 すぐ行きますね!

[隣なのが幸いして、こっそりと誰にも見られずついただろう
トントン、と軽くノックをすれば顔を覗かせてみる]

 すみません、お邪魔しまーす



 楠本くんは16歳のころからやっているんだ。
 …ということは僕の先輩になるね。

[恋愛関係の研究をするということは、
当然、あらゆる年齢層の人が働いているのだけれど、

実際に楠本くんの話しを聞くと、やはり驚いた]

 僕はまだ25歳だけど、少し年齢層が違くなると
 フラグとかなんとか…若い子のことがよくわからないことも多くて…
 研究の仕事も、わからないことがあったら
 楠本くんと九十九さんに相談していいかな?

[或る日、ある女の人から
『絵里くんへのフラグだったのになんで無視するの!?』
と泣かれ、よくわからず困惑した記憶がよみがえる。]


フラグだとか実際に口にする人は…どうなのだろうかと思いますけどね。

を聞いて、一つため息とともに呟いた。]

今回の実働のパートではそうかもしれませんが、現実は唯の餓鬼ですよ、社会経験なんてなってない。多少は、恋愛については耳年増になっているかもしれませんけど。実体験が伴っている訳ではありませんし。

ええ、助け合わないことには進まない事ですから。
僕も尋ねさせて頂く事があります。その時は宜しくお願いしますね。

[彼女が入ってきたのは、丁度その時だっただろうか]


【人】 病人 エリアス

 そうですね、
 泥棒が、警備会社のシールが貼ってあるだけで
 空き巣に入るのをやめることがある、と聞いたことがありましたよ。

[嬉しそうに笑う木佐さんに、先日ネットで見たセキュリティについての話しをした。]

 
 …いいですよね。セキュリティ。
 僕も、入居する際あったらいいな、って思いました。

[と微笑み返す。
部屋に空気清浄機があったら…なんて言えなかった。
ここの居住費は格安なのだから。]

(25) 2014/07/12(Sat) 16時頃

【人】 病人 エリアス

 ありがとう、どっちも大好きだよ。

[ミルクチョコとキャラメルを入れた紙包みを渡される。>>24]
 
 じゃあ、またあとで、りっちゃん。

[すぐに食べようか、溶けないように冷蔵庫に入れて、
後で食べようか考えながら、手を振った。]

(27) 2014/07/12(Sat) 16時頃

 フラグですか?
 
[微かに聞こえた言葉だけ繰り返して]

 ここの人たち、皆いい人です
 みんな優しい音を奏でてます

 それをこうして覗き見ているのは
 ちょっと申し訳ないですけど

[ちらりとカメラの辺りを窺う]

 お手伝いなので、遠慮なくお声掛けくださいね?
 幸いしばらくは暇なので

[ぺこりとお辞儀]


【人】 病人 エリアス

 本当に、助かります。
 空き巣と鉢合わせしたら、ナイフで切りつけられた、
 なんていう話も聞きますし。

[木佐さんの手元に、お金が余り残らないという話しを聞くと>>26]

 えっと、僕でよかったら、
 掃除でも、買い物でも、なんでも言付けてくださいね。

 …では、少し外出してきます。
 …宝くじは、もし買うなら、当たるといいですね。

[いつか木佐さんの夢が叶うといいな、と思う。
土地勘をつけるため少し出かけることにした。**]

(28) 2014/07/12(Sat) 16時半頃

 僕も恋愛経験は多くはないんだ。
 恋とかは、するといつも初恋みたいな感じになっちゃうな。

 うん、僕でよかったらなんでも聞いてほしい。
 
[楠本くんの話しを聞くと、恥ずかしそうに自分のことも話す

そうこうしていると、先ほどスピーカーで会話していた女性が入ってきた]


 君が研究所の人が言ってた助手の九十九 仁香さんだね、
 改めてよろしく。

[お辞儀を返すと]

 じゃあ、お言葉に甘えて、手伝って欲しいことがあったら連絡するよ。


 あ…とそうだ。
 二人とも、花橘荘での生活もよろしく。
 何か話したいこととかあったら、201号室に来てくれていいからね。

 もちろん、公私混同はしないようにするよ。
 それじゃあ、住民にばれないように気をつけよう。

[照れながら住民としても、二人に挨拶した。**]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 16時半頃


常に初恋。いいじゃないですか。
男が見せる余裕なんてものは、僕には格好良くはあまり見えません。

少しだけ、笑いながら。
実際、少し想像していた人と違ったから。]

ここでの生活なら、きっと大丈夫ですよ。
悪い人は…一人もいませんから。

[そんな事を言えば、先程よりもより柔らかく微笑む。また女の子っぽく見られているかもしれないな。]


【人】 病人 エリアス

――回想・昼の廊下――  

 栗栖は日本人なんだね、勘違いしてごめん。
 そうか、お母さんが豪州の人なんだ。

[ふらふらとりっちゃんの方に誘引されるように栗栖が離れて、
ふぅ、と息をつきながら>>52>>56

あまり見るのも失礼だと思い]

 うん、りっちゃんからもらったお菓子、
 今から食べるの楽しみだよ。

[つられて思わず親指を上げたが、
すぐに恥ずかしそうに引っ込める。]

 それじゃあ、出かけてくるね。

(78) 2014/07/12(Sat) 19時半頃

【人】 病人 エリアス

――街中――

 さて、勉強に必要な本は全部買ったな。
 …あれは、宝くじコーナー?

[宝くじコーナーの前で足を止めると、昼間の木佐さんの言葉を思い出す…]

 …いやいや。
 運の無い僕が買っても、当たらないしな。

[思い悩んだ末、隣にある花屋へ寄った。]

(79) 2014/07/12(Sat) 19時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 20時頃


【人】 病人 エリアス

――花橘荘――
 
 近場に本屋や買い物できる場所があってよかったな。

[いくらかの手荷物を持って、花橘荘の扉を開ける]

 ただいまです。木佐さんはいますか?
 セキュリティのお礼に玄関に飾るための切り花を買ったのですが…

[荘内に反応がなければ、一旦自分の部屋の花瓶に生けておこうと思った。]

(82) 2014/07/12(Sat) 20時頃

エリアスは、オスカーに話の続きを促した。

2014/07/12(Sat) 20時頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 20時頃


ーある時・花橘荘の何処かー

……キラッか。想像以上に面白い方なんだね。

[安田さんの声が判別された事によって、すぐに拾われて耳に伝わった会話。
右耳から聞こえてくるそれらに、顔を少し綻ばせた。]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 20時半頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 20時半頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 21時頃



 部屋にいるだけで、色んな音がする

[ごろりと横になって目を閉じる
不謹慎ながらもその状況を楽しむ様子で]

 恋の音、近いかな?

[独り言が多いのは悪いところか]


【人】 病人 エリアス

 …木佐さんは留守かな?

[荷物を持って201号室に入ると、買ってきた切り花を、
自分の部屋にある花瓶に生けた。]

 よし、あとで木佐さんに会ったら
 玄関に置いていいか聞いてみよう。

[自室のテーブル中央に花瓶を置いて、次は何をしようか考える]

 …そうだ!もらったお菓子をいただこうかな。

[嬉しそうに冷蔵庫を開けて、チョコとキャラメルを一粒づつ食べた。]

(94) 2014/07/12(Sat) 21時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 21時半頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 22時頃


【人】 病人 エリアス

――201号室――

 よし、まだ寝るまで時間もあるし、挨拶周りに行ってこよう。

 えーっと105号室は佐藤くんか。

[木佐さんから渡された部屋割表を見て、105号室へ向かった。]

(100) 2014/07/12(Sat) 22時頃

【人】 病人 エリアス

――105号室前――
 
[とんとん、と戸をノックする、]
 
 えっと、今月201号室に入居が決まった安田です。
 挨拶に伺いました。

[手に袋を持ちながら、返事を待つだろう。]

(102) 2014/07/12(Sat) 22時頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/12(Sat) 22時頃


――さきほど、201号室――
 
 あのミルクチョコとキャラメル美味しかったな。
 楠本くんと九十九さんは幸村さんからお菓子もらった?

[お菓子が美味しかったので、なんとなく情報提供したくなった。]


【人】 病人 エリアス

 わっと、君が佐藤君?

 うん、僕は今月から201に入居した安田絵里だ、よろしくね。
 えっとこれ、

[持っていた袋から、ガサゴソと梅干を取り出す。]

 よかったら、どうぞ。

[先ほど、挨拶の時に渡すものを買いに行ったが、
何せこの暑さで、食べ物は駄目になってしまう。
また、この荘で、お菓子は間にあっていそうなので、梅干しにしたが…

チョイスが若い人には合わなかったかもしれない。]

 あ、あはは。梅干し、嫌いだったら他の人に渡しちゃっていいからね。

(106) 2014/07/12(Sat) 22時頃

【人】 病人 エリアス

 ボ、ボロアパート!
 …そんなこと木佐さんに聞こえたら…
 あの人はこのアパートをすごい大事にしてるみたいだし。

[慌てて声を小さくして話す。>>108]
 
 蕎麦が良かった?
 そっかぁ…

[贈り物コーナーの梅干しの横に、蕎麦があり悩んだが…惜しい。タッパーを手渡されると]
 
 僕に?ありがとう、まだ夕ご飯食べてなかったから助かるよ。

(111) 2014/07/12(Sat) 22時半頃

【人】 病人 エリアス

 仲良し!?なのか…な。

[105号室前で話していると、栗栖に話しかけられる>>107
恥ずかしそうに佐藤くんの顔を見る。]

 まだ話したばっかりだよね、僕ら。
 …あはは
 でも、僕プライベートで友達作らない方だから
 皆少しでも僕と仲良くしてくれると嬉しい…かな。

(112) 2014/07/12(Sat) 22時半頃

 チョコレート、ですか!?
 クッキーはお夕飯のとき頂いたんですが

[驚いたように声をあげて]

 リッキィさん、かっこいい女性ですけど
 女性らしい所はすごい女性らしくて、素敵な方です

[一応女性視点の情報など投げかけて]


[両耳の機械から聞こえてくる声。
2人がこの音をすぐに拾うか分からないけれど、僕は一つ言葉を落とす]

背…僕と同じ位みたいだけどね…いい人だし女性らしいところもあるのは分かっているけどうん…


 え、クッキーもあるの?
 クッキーももらいたかったな…

[ごくり、と生唾を飲み込む。]

 あ、うんいかんいかん。
 医者からお菓子ばかり食べるなって言われてるんだった…。

[九十九さんの話を聞くと]

 そうだね、僕もちょっとしか話してないけど
 しっかりしてそうで、嫌いじゃないな。


[微かに聞こえた声に少し悩んで
それでもやっぱり気になった]

 背、一緒だとだめなんです?

[小さい声で呟いたので、聞こえたかはわからない]


【人】 病人 エリアス

 美しい女性がいれば天国…かぁ。
 じゃあ佐藤くんにとってこのアパートは天国…?
 
 僕は普通に親しい人がいれば、天国というか
 それだけで居心地はいいなぁ。
 それが複数いれば、天国かも、あはは。

[ただ親しい人を作り、維持するのが、すごく難しい…
というのが、よく思っていることだった。]

 うん、親友、よろしくね。
 何かあったら、いや何もなくても、
 いつでも201号室に来ていいから。

 …はは、じゃあ、今度時間あったらお蕎麦奢るよ。

[タッパーを嬉しそうに持ちながら、何か呼びとめられなければ、201号室に戻っただろう。]

(119) 2014/07/12(Sat) 23時頃

[2人の声は聞こえない訳がない

ちょっと…僕は自信無くしちゃうかなぁ。
それだけ心が、まだ餓鬼なのだということなのでしょうけれど。

[周りには聞こえないように、コソッと。]


【人】 病人 エリアス

 僕が可愛いなんて、おかしなこというね。

[部屋に戻ろうとすると、栗栖に呼びとめられ>>120]

 お酒?
 う…ん、僕は少しだけなら大丈夫だけど…

[お酒の強さが気になったけど、どうせ少ししか飲めないので、
聞かなかった。]

(126) 2014/07/12(Sat) 23時半頃

【人】 病人 エリアス

 >>121えっと、それ、ツンデレ、だよ。
 ツンドラだと佐藤くん、すごい寒そうだよ、…あはは。

 そうだな、お酒のお誘い、2

1、せっかくだから、お猪口一杯だけ
2、せっかくだけど、明日もあるので控えるよ

(128) 2014/07/12(Sat) 23時半頃

【人】 病人 エリアス

 ふふ、その梅干し、僕の特選だから、きっと口に合うと思うよ。
 うん、食事楽しみにしてるよ。

[にこやかに微笑んで佐藤君と別れる。>>123
実はさっきからお腹が減って、早く煮物を食べたくて仕方がない。]

(130) 2014/07/12(Sat) 23時半頃

エリアスは、佐藤君と栗栖さんおやすみ。飲み過ぎないようにね[201に戻るだろう]

2014/07/12(Sat) 23時半頃



 男心と言うやつでしょうか?
 興味深いですね

[職業柄耳はいいので、静かな中ならば聞き逃さないだろう]

 子供っぽいという意味では、
 私も負けてないかもしれないです

[そういえば、楠本さんは歳下だったか
今更そんなことを思い出す]


【人】 病人 エリアス

[廊下を歩いていると、栗栖から謎の声援?が聞こえると、がくっと肩を落とし>>131]

 こらこら、君は何を勘違いして…
 
 どうだろう、僕がもし女の子だったら
 佐藤君とお近づきになるためには
 たぶんおしとやか〜に振る舞いつつも、
 こっちの付け入る隙をあえて見せつつ行くと思うけど、
 うーん…

 って何言ってんだろ。

[冗談をいいながら手を振って立ち去った。]   

(136) 2014/07/12(Sat) 23時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 00時頃


【人】 病人 エリアス

――201号室――

[部屋に戻ると、早速佐藤君がくれた煮つけを食べる。]
 
 おおーいいね。和って感じで
 大根とレンコン…それから人参か。

[口に含むとダシが良く出ている。
家では両親とも洋食好きで、めったに和食は食卓に上らなかったので、
とてもうれしかった]
 
 僕は、やっぱり和食が世界トップクラスだと思うんだよな。

[大根を噛み締めると、汁が滲み美味しい。]

(142) 2014/07/13(Sun) 00時頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 00時頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 00時頃


格好つけたがってしまいますよね、男子って。
きっと女性からみたらみんな子供に見えるような気がしていますけれど。

子供っぽさ…九十九さんは落ち着いていらっしゃるように、思っていたのですが…


エリアスは、オスカーに話の続きを促した。

2014/07/13(Sun) 00時頃



 学生の頃は、よく男子は精神年齢が低い!
 なんて言い合いありましたね?

[軽く思い出し笑い]

 落ち着いて見えますか?
 そう言われたのは、初めてかもしれないです


[寝る前に、メールを一通送ってみる]

宛先:みっちゃん
題名:おかえし

本文:
さっき飯食わせてもらったお返しに
コンビニで適当にお菓子買った。
もしかしたらりっちゃん先輩の開発したやつかも?
今度持ってくわー。


事実、低いと思っていますよ、僕は。

多分何処かで、止まってしまうのでしょう。

[少し笑いながら、そう答える。子供だと言われてムキになることからは成長出来たかもしれないな、と。心の中で付け加えて。]


[部屋に戻れば、モニターを付けて。

ヘッドホンを付けて映像をチェックし始める。
人がいない時間はドンドン飛ばして行けば、案外時間はかからないもので。いる時も2〜3倍速でという割とひどいスピードにて確認し、纏めていく。]

……って、まぁそりゃぁ僕も写っているよなぁ…

[自分がいた時を見るというのは、気恥ずかしい。無意識下からないものとして行動はできていたようだったから、行動自体はそれほど不自然では無かったけれど、なんだかなぁ…と。]


[二人の話しを聞きながら]

 …どこにでもあるよね、その言い合い。
 性別要素というより、個人要素だと僕は思ってるけど…


突如聞こえて来た彼の声にも、一つ頷いて。]

女子で子供っぽい人はいても…男子で全部大人っぽいって殆どいない感じがする…特に小さい頃は…
あ、でも安田さんは……いや全て初恋みたいになるなら違うか…


[二人の受け答えを聞く]

 私からすれば、なんて言えばいいでしょう
 天真爛漫さ?でしょうか
 
 羨ましかったですけどね
 それもあって、少し子供っぽいのかも

[薄闇の中、見えているかもとうんうん頷く]

 女の子は裏の顔が怖いのです
 あ、ここの方たちは大丈夫ですよ?

[一応そう付け加えた]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 00時半頃


[九十九さんの話に同意する] 
 
 あ、うん。
 女の裏の顔が怖いのは、同意するね。 
 裏の顔が怖い男もいるけど、どちらかというと女かな。
 
[あはは、と笑いながら]


[受け取ったメール。
一読して、適当に返事をしておいた。]

 おう、いつでももってこい
 まずかったらセンスを疑ってやる



 やっぱりそうですよね?

[笑いで返して]

 男性はこうすぱっとしている方が多いので
 ここで言えば、みっちゃんさん――佐藤さんでしょうか

[悩みつつ口にする]

 笑ってて裏ではーとかよりは、いいですよね


そうそう。
だから男の子は、誰か好きな女の子が結構女狐なタイプだったら、色々恋の罠を仕掛けているのを、わざとハマってあげないといけないと僕は思うんだね。それも笑顔で。

中にはわからんでハマってる男の子もいるけど

[苦笑しながら]


佐藤君は…僕がちょっと話した感じだけど
そうだね、悪い感じとかはなかったかも。

九十九さんは佐藤君みたいな子は好み?

[なははと訪ねてみた]




 私はあまり小細工するのは苦手ですが
 そういう方もいますねー

[またくすりと笑った]

 あ、やっぱり私も研究対象です?

[好みかと聞かれればそう返し]

 嫌い、ではないですよ
 …色々気を回してくれる方ですし

[少し歯に物が挟まったような言い方になったのは
二人に気付かれるだろうか]


 いるね、まあ、恋愛は傷ついたら痛いからね。
 

 僕も基本的に小細工しない方だけど
 色々技を使う人がいるのは、否定する気にはならないね。
 裏の顔が怖い女の子も恋愛においてだけなら、別に嫌いじゃないし。

[研究対象かと問われると]

 んー、興味7割、研究3割かな。
 「嫌いではない、か。」…微妙な返答だね、うん。
 まぁ一言ではいいづらいよね。

[どっちとも取れない返答に、頷く。]


[モニターの様子をみると、]

 ああ、お酒飲みに行きたいなら行ってきな。
 こっちの仕事につき合わせて悪いね。
 なんなら僕も一緒に乱入しようかな。



 そこで詰まらず返せていたら
 私はここにいないかもしれないですね

[自嘲して]

 あまり野暮なことはしたくなかったのですが
 行ってみましょうかね


【人】 病人 エリアス

――201号室――

 …はっ、寝てしまった。
 えっと、もらった煮つけが美味しくて、
 お腹一杯になったから
 思わず寝ちゃったんだったな…。

[顔をぱんぱんと叩くと]

 ふぅお風呂に入ってこようかな。

(161) 2014/07/13(Sun) 02時半頃

【人】 病人 エリアス

――荘内の廊下――

 木佐さん、木佐さんいますか?
 お風呂に入ろうと思うのですが、
 ちょっと追い炊きの仕方を聞きたいのです…

[荘内を探すも、姿が見えない。]

 うーん、こんな夜遅くにまだ外にいるのかな?
 帰宅してる様子がないし…。
 心配だから探しに行ってくるか。

[玄関まで行って、自分の靴を探すと木佐さんを探しに夜の街に行った。**]

(162) 2014/07/13(Sun) 02時半頃

[部屋へ帰れば倒れこむ]

 やっぱり恋って、難しいですね?

[それは独り言だったのか、誰かに投げかけた言葉か
そのまま眠りに*ついた*]


――外に出る前・荘内の廊下――

[木佐さんを探していると、スピーカーから声が聞こえる]

 …こっちでは気楽にするといいよ。
 おやすみ。**


[一日分を纏め切る為に。一旦作業に集中すれば。

2人は2人で、話の続きをしていたようだった。
引っかかるとか、裏の顔だとか。

そういうものに気づける自信は、それほどない。]


僕は______

[一通り2人の会話が終わってしまったけれど、僕はそこでようやく声を出す。]

今日は…翻弄され続けた気がします。

[殆ど知らなかった人の、考えを知ったり。
急に夕食に招待されてみたり。

この一日は、僕にとっては特異であったように思う。]

自分が本命で無かったらと考えても、罠には笑顔で入らなければならないのでしょうけれど、ね…


[朝。夜の分の映像を確認して、大学に向かう前に零した言の葉。]

……何と無くではあるけれど、やはり矢印は見えてくるものなのですね。
僕に向かうものは無いけれど…女性も男性も、分かりやすい人と分かりにくい人がいるようだ。

[そんな事を呟く。2人に聞かせようとして言ったつもりは無かったが、その音も拾われてしまうのだろう。]


[朝、顔を洗う前か
声が聞こえた]

 矢印?

[こちらに向けられた言葉ではない
そうわかっていても反応してしまう]

 私はそういうの疎いですけど
 変わった音は聞こえます

 わかりにくい方は確かにいらっしゃいますが
 
[ふふりと意味ありげに笑う]


[呟けばすぐに耳に入る、音
そのまま聞こえていたか、なんて少し笑って。]

音…ですか。中々独特ですね。
貴女のその音が…綺麗に鳴らされる事を祈るばかりです。

……僕にもいつかは、縁があれば良いのですが。

[少しだけ、声に自嘲の色を混ぜたか。
捻くれている部分は、出来るだけ見えないようにはしているけれど。

…こんな僕は。見ていることしか出来ないだろうな、なんて思うから。]


…安田さんが誰かに一目惚れしていたらだとか、思ってみるだけでも興味深いかな、とは思いますが。本人が聞こえる所でとやかく言うのも…野暮な事ですよね。

それはそれで、研究の面にしてみても良いサンプルと言われるものになり得るのでしょうけれど。



 私、自分の音はよく聞こえなくて
 
[帰ってきた反応にそう返す
だからこそ、この研究で他者に縋ろうとした]

 …周りに変わった音は転がってるんじゃないです?
 楠本さん自身の音も、なにか昨日とは違って聞こえる

[ちょっと悩んで口に出す]

 それも縁、なのではないでしょうか
 なんて、でしゃばってみました?

[冗談っぽく締めておくことにする]


――201号室・布団の中――

 …楠本くん…

[寝ては起きて、また二度寝して、を繰り返し遅く起きたところで、つけっぱなしにしたスピーカーから自分の名前が出るのに気が付き、ようやくしっかりと目を覚ます。]

 あ、ちなみに一目ぼれとかは、あんまりしないよ。
 寧ろそういうの遅い方だし。

[寝ぼけながら、先ほどから聞いていた二人の会話を思い出す]

 そうだね、矢印というか、そういうニュアンスは
 僕もモニター見てて感じるよ。

 いい研究成果がでそうだ。


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 16時半頃


【人】 病人 エリアス

―― 昼・201号室 ――

 う・・ん、まだ眠い。

[体調が悪く感じ、体温計で測る。
ピピッと鳴り、見てみると37度1分]

 微熱…かな?
 この程度ならいつものこと。

[苦笑しながら、昨夜を思い出す、夜中にずっと木佐さんを探していたが、結局見つからなくて、花橘荘に戻って警察に電話しようとしていたら…

すでに帰宅していた様子で。]

 ふぅ、まあ、何もなくてよかったな。
 久々に沢山歩いたから、疲れちゃったけど。

[少し目をつぶって、そのうち頑張って起き出すだろう]

(213) 2014/07/13(Sun) 16時半頃

僕が、ですか…?

[はて、何かそこまでの変化が自分にあっただろうか何て考えながら。
全く思い当たる事が無いとまでは言えないのはどうなのか。

ドキリとしたのは、事実だけれども。それは僕が特別だからという訳では無いだろうから。]

……そうか、なぁ。


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 16時半頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 16時半頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 16時半頃


そう呟いていたら、聞こえてくる彼の声に…少し苦笑を浮かべたか]

そういえば、特に目をつけた男女については…違うマンションへ2人で移動させようとかいうのも今回はありましたね。
僕らの意見として、上に提出しなければならないのではないかと思うのですが…この3人だと、誰が行えば良いのでしょうか…

僕ら自身もそのような関係になれば秘密を抱えたまま行くことになるとは思いますから…上に伝える人はそうなりにくい人がいいのかもしれませんが。僕と安田さんなら…どちらでもいいのかな。人を変えるのは良くないだろうから…九十九さんでは無い方がいいのかな、とも少しおもいますが…

安田さんが一番…客観視はできていそうな気はしますね。


 そういえば、ラボから指令を承っていたね。

[楠本くんの話しを聞くと、

『花橘荘から恋愛研究のため
二人をマンションに移動させて、研究する』

という指令が下っていたのを思い出す]

 研究対象の選別については、
 今日は3人で行おうと思ってたけどどうだい?

 僕も意見は出すけど、楠本君と九十九さんも、
 まだモニタリングしていたい人など居たら、
 言ってくれていいよ。


3人とも揃っている間は勿論、3人の意見を総合して行くべきだとは思いますが…ほら、「他の人達」との意見の擦り合わせをしなければならないと思ったので…。
こちら側の代表としては誰がいいのかなぁ、なんて思ったのですけど。

まぁ…これはもう少し後でもいいですしね。

今のところ…でもういたりしますか?


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 18時半頃


 う…ん。
 山梨くんと幸村さん…あたりが
 適当かと思ってたんだけど…
 
[楠本君の話しを聞くと、自分の意見を]

 えっと、僕、恋愛事情は疎いから、
 的外れだったかな…?あはは。


一番、動きそうには無いところではありますよね。

確定していなさそうな2人を決めるのは良くないでしょうから…今のところだとそうなるのかなぁ…。

まぁ、まだ2日位はあります。そこから毎日…というのも、僕はどうかと思う部分もあるのですが…


 代表の件はちょっとお任せしますね? 

 ぱっと見の関係性は見えますが
 結びがつくかが難しいですね…

[頭を抱える]


【人】 病人 エリアス

―201号室―

[今日は仕事もないので、ゆっくりしていると
ノックと、女の人の声が聞こえる]

 あ、はい、いますよ。今でるね。

[布団から出て、扉を開けた。]

 えっと、こんにちは…。

[ドアを開けると、見たことがない一人の女の子が立っていて、少し考えてから…ああ、と思い]

 …もしかして、このアパートの人ですか?

(222) 2014/07/13(Sun) 19時頃

【人】 病人 エリアス

 おお、やっぱり。
 
 僕は安田 絵里(やすだ えり)、会社員なんだ。
 普段は自宅勤務が多いけどね。
 遊佐さん、よろしくね。

[ここで自分の名前を知っているのは、
管理人さんか住民くらいだろう、と思っていたら、
やはりそうで]

 うん、助かるよ、ここに来たばかりでまだ慣れなくて…
 お風呂も順番わからなくて、
 昨日は銭湯にいっちゃった、あはは。

(224) 2014/07/13(Sun) 19時頃

 よかった、あの二人は、そういう関係性かな?
 と思ったの僕だけじゃなさそうで。

[楠本くんの反応を聞いて、ほっと安心]
 
 うん、まだ誰か選別するまでに、時間あるね。
 
 モニタリングしていてもさ、
 動くのか動かないのか、客観的にはわからないよね。
 
 お互い、いい感じに思っていそうでも、そこに信頼がないと、
 他の人がその関係性に入ったら、たちまち崩れることもあるし…


 まぁ、そもそも客観的にいい感じに見えてるだけで
 本人たちは、どう思っているのか、
 僕らにはわからないのが難しいよね。

 大変な仕事だよ。

[困った感じで苦笑する]


【人】 病人 エリアス

 >>226うん、遊佐さんも、音楽的でいい名前だね。
 …あ、そうだ、僕のことは好きに呼んでいいからね。

[他の住民にエリーと呼ばれたのを思い出した。]
   
 と、とんでもない…挨拶遅れたのは僕の方で…
 
 お風呂は皆入り終わるまで待ってたんだけど、
 そしたら追い炊きがわかんなくてさ、あはは。
 今日からは、誰もいない時を見計らって好きな時間に入るよ。
 ありがとう。

[挨拶の品は…と部屋を見回すも、本と活けた花くらいしかない…笑ってごまかす]
 
 うん、社会人だけど、健康上そんなに出勤はしないんだ。  

(231) 2014/07/13(Sun) 20時頃

【人】 病人 エリアス

 やっほー。
 僕の場合おそようだね、

[遊佐さんと話していると、りっちゃんに声をかけられ、
照れて寝ぐせをかきながら挨拶した>>230]

 あ、そうだ、
 昨日もらったチョコとキャラメル美味しかったよ。

 キャラメルは、僕好みの適度に硬い感じでよかったね。
 硬すぎると、歯について銀歯が取れちゃったことがあって、あはは。

 お昼は、まだだよ。じゃあ、ご一緒させてもらおうかな。

(234) 2014/07/13(Sun) 20時頃

そうですね…間に入ってきたことで、相手が勘違いして離れて。

そうしてなぁなぁのまま後から来た人が奪ったような構図。
後から来た人がそういう時は、積極的だったりしますしね。

[そんな例も、見たことが無いわけではない。]

でも…願うことが出来るならば。
出来るだけみんなが、幸せになれるといいな、と。

僕はそう…思いますね。

どうなのか分からないというのは…僕らが直接に関われる事なんて少ないから。見守っていかせて頂くしかないんじゃないかな、なんて。


 そうなん、ですよね
[頭を抱えたまま]

 色々見守りつつ動くつもりですが
 皆さんが幸せなら、それでいいかと思います


【人】 病人 エリアス

 遊佐さんは音楽が好きなんだ。
 何か活動とかしてるの?

 僕は好きなんだけど、音痴だから聴き専です…。

[カラオケの採点で80点を越えたことが無いレベルなので
苦笑しながら]

 うん、病気とかじゃないんだけどね
 少し疲れやすい体質なんだ。
 養生法は詳しいから、もし知りたかったらぜひ聞きに来てね!
 
[養生法なんて大学生に興味あるだろうか、と思いつつも。]

(238) 2014/07/13(Sun) 20時半頃

 す、すごいリアリティだね、その話し
 その、後から来た方が積極的〜っていう所が、特に。

[楠本くんの話に笑いながら聞き入る]


 …そうだね、恋愛は見るのもするのも僕は好きだけど
 少なからず絶対に気持ちが入るから
 誰も傷つかないで欲しいな、とは思うね。
 
 僕自身は慣れてるからいいんだけど、
 傷つき慣れてない人が傷ついてるのを見るのは、どうにも苦手で。あはは。


【人】 病人 エリアス

 おっけーだよ。具だね。
 確か、僕の部屋の冷蔵庫に刻み卵と、
 それから、木瓜があるよ。

[りっちゃんに具を持ってきてほしいと言われ、
部屋の冷蔵庫から具になりそうなものを取り出す>>235]

 ご、ごめん、お菓子の感想って本格的だね…
 僕みたいな似非お菓子通は、夏場のチョコは冷蔵庫に入れるんだ。
 
 食べる時は柔らかくなるのを待てずに、固いまま食べるから
 夏場は柔らかいミルクチョコのが美味しく感じるかも。

[とかいう話をレコーダーに吹き込んでもらった。] 

(241) 2014/07/13(Sun) 20時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 21時頃


実体験ではありませんけどね。

[そう言いながら苦笑い。

僕は殆ど経験がありませんから。
相手が自分をどう思っているのか…なんだか自信がありませんね。

傷つくのを怖がっていれば、恋愛なんてできないのでしょうけど。
出しゃばらない程度に手助けも、もし出来たらいいですよね。


【人】 病人 エリアス

――201号室前――

[そうだね、夏はチョコアイスも食べたくなる、
なんて話しながら、キッチンに向かったりっちゃんを見送ると]

 あ、僕のまだ挨拶していない方かな?
 
[少ししてからその方から声が聞こえ>>247]

 はじめましての方ですか?
 引っ越してきたばかりの安田 絵里です!
 ちょっと、今からご挨拶しにそちらに行きますね。
 
 …201の人って、僕だけ囚人番号みたいだね
 
[と、キッチンに届く声で挨拶した。
最後の言葉は苦笑しながら、聞こえるか聞こえないかわからないように]

(251) 2014/07/13(Sun) 21時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 22時頃


【人】 病人 エリアス

 >>252 う…りっちゃんに聞こえてる

[なるほど、エリ―だと、どこか異国の少女のような
そんな印象だ。

そして僕が顔を出したら…その相手の反応を考えると…
部屋番号の方がいいか。]

 あ、いやいや、ごめん、ただの冗談だよ

[はは、と笑う。

『兄さんは皮肉な冗談がキツイので、慎んだ方がいい』

と、家を出る前に弟に言われたのを思い出した]

(255) 2014/07/13(Sun) 22時頃

エリアスは、いま、具をもってキッチンへいくよ[りっちゃんに返事をして、少ししたら行くだろう]

2014/07/13(Sun) 22時頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 22時頃


【人】 病人 エリアス

――201号室前→キッチン――

 僕の冷蔵庫に、素麺の具があったから、
 よそるために切りるか。

 遊佐さんは先に行っててね。

[そう言って、201号室前からキッチンへ移動した。

キッチンでは手早く、木瓜、ミニトマトを切り、お皿にのせる。]

 ふぅ、さて、じゃあ僕も202号室に行こうかな。

[野菜の乗ったお皿を持って、
202号室の戸をたたいただろう。]

(257) 2014/07/13(Sun) 22時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/13(Sun) 22時半頃


 実体験かと思ったよ…
 わりと、誰でも経験することだと思うし。

 その後、割りこまれた方が
 『自分も積極的になってやる!』
 って変貌する子もいるよね

[楠本くんの話を聞いて、笑いながら返事をする]


【人】 病人 エリアス

 おじゃまします。
 …と、なかなかカラフルな部屋だね。

[話しながら、部屋にあがり、テーブルの上に野菜と、刻み卵、海苔を置いた。]

 そうそう、これ、お菓子のお礼。
 色々考えたけどさ、やっぱり梅干しかなって。

[お礼や品物といったら、梅干ししか出てこない。
その包みをりっちゃんに渡した。]

(260) 2014/07/13(Sun) 23時頃



結構ありそうな事ですが…僕は見ただけですね。
この研究をしていれば…ね。
何というか…いたたまれない気持ちにさせられました。

色々な話を聞くからか、何だか自信をなくしたのかもしれないな…なんて。
そう思い始めた今日この頃でしょうか。


【人】 病人 エリアス

 えっと、こんにちは!
 君がさっき挨拶してくれた楠本 楓くんだね。
 よろしく。
 僕のことは安田でも絵里でも、渾名でも自由に呼んでね。
 
 僕は今月から201号室に入居したから、
 相談にでも、遊びにでも、からかいにでも
 なんでもいいから、いつでも来ていいよ。

[先ほどの声の男性に挨拶されると、笑顔で挨拶を返す。>>261]

 …あとで楠本くんのぶんの梅干しもお渡しするね。

[梅干しがいくつあってもたりない。
だけど、自分の特選した梅干しを配るのは嬉しい。] 

(264) 2014/07/13(Sun) 23時頃

 …ごめん、
 皆の前では初対面なのに馴れ馴れしすぎたね、僕。
 住民として話せたのが嬉しくて、つい。

[苦笑しながら、楠本くんに失態を謝る]




いえいえこの位であれば全然大丈夫ですよ。
でもまぁ、気をつけてはいないといけませんね。「何でそれ知ってるの?」ってなったら大変ですから。

[にこりと笑ってそう返した]


【人】 病人 エリアス

 うん、エリーでおっけーだよ。
 僕は…楓くんでいいかな?

[梅干しについて、二人の反応を見て>>263>>265]

 二人とも梅干し苦手じゃないならよかったよ。
 たまに、苦手な人がいるんだけど、
 この梅干しはそこまで酸っぱくないから。
 
 遊佐さんにも後で届けるからね。

[遊佐さんにも梅干しを届ける約束をした。] 

(268) 2014/07/13(Sun) 23時半頃

【人】 病人 エリアス

 僕は、一応○×会社の社員なんだ。
 …普段はデータ整理と、株価調査とか
 全然関係ないデスクワークばかりで、自宅勤務が多いけどね

 りっちゃんは24なんだね、僕は25だけど
 タメ口でいいよ。
 プライベートまで堅いのは苦手だし。

[取り皿に分けてもらうと>>266、ありがとう、とお礼を言う。]

(271) 2014/07/13(Sun) 23時半頃

エリアスは、あ、僕、人事担当ね。[と付け足した]

2014/07/13(Sun) 23時半頃


【人】 病人 エリアス

 6つ、ってことは楓くんは19なんだね。

[大学4年かな、くらいに思っていたので、思ったより若くて驚く>>272]

 ん、まあ僕は調査っていっても、
 株価の変動の記録を一々打ち込むだけの
 データ管理が主な仕事だから、そんなに詳しくないんだ。
 あんまり難しい話はわからないけど
 仕事についての話とかなら、いつでも来ていいよ。
 
[実際、全く経済は門外漢なので満足させてあげられないかもしれない、などと思いながら]

(274) 2014/07/14(Mon) 00時頃

勿論口実ですから、たまに僕が訪れてもこれで問題はないはず…ですよね。

[一言を、ギリギリ彼だけに聞こえる程度の声量で囁いた。]


【人】 病人 エリアス

 大丈夫だよ。僕も何の話しかよくわからない。

[あはは、と笑いながら]

 自宅勤務は、一見優雅だよね、うん。
 でも、職場の人との交流がないと寂しいものだよ。
 結構ノルマも忙しいし、ほとんど内職だね。

 人と話すの好きだし、接客がしたかったよ。
 勿論、売るのは梅干し。

[なんて、仕事のうっ憤を言いながら、
頂きます、と言って素麺を食べる>>273]

 んーグッドだね!夏はやっぱり素麺だね。

(278) 2014/07/14(Mon) 00時半頃

【人】 病人 エリアス

 …バーベキュー?
 僕の歓迎も込めて?

[思わぬ話に、感動して]

 …それは嬉しいね。うん。
 是非行くよ。205号室の山梨 李一くんにも未だ挨拶していなかったし。
 じゃあ、その時にみんなに挨拶しようかな。

[喜びながら素麺を食べる。]

(285) 2014/07/14(Mon) 00時半頃

【人】 病人 エリアス

 大2か〜、単位とるのめんどくさい時期だよね。

 うん、いつでもどうぞー。
 じゃあ、僕の部屋片付けておこうかな。
 
[笑って素麺を食べながら、>>277]

(286) 2014/07/14(Mon) 00時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/14(Mon) 01時頃


……こういう時、凄く僕は微笑ましいという感情と申し訳ないという感情が混じるんだ。

[湯来島さんと猫村さんの会話。知らなかった事。
それを解決してしまう彼の手際は、流石という物で。

僕も良かった、と思う。

だけどその瞬間を観察している自分は、余計に卑小なものに思われて。]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/14(Mon) 02時半頃


【人】 病人 エリアス

――202号室――

 ふう、美味しかった!
 りっちゃん誘ってくれてありがとうね。
 ごちそうさま。

 
 ささやかなお礼しかできないけど
 食器はキッチンにかたしてくれれば、後で僕が洗うよ。

[素麺を食べ終わると、自分の食器を持つ。]

 じゃあ、りっちゃんと遊佐さん、
 またBBQで!

[手を振り、202号室を後にした。]

(349) 2014/07/14(Mon) 03時頃

他人の行動は参考になるよね。
でも、楓君にしかできないこともきっとあるよ。

[モニターに映った湯来島さんと猫村くんを見て、呟く]


彼らのフォローに回れればそれで十分ですし。
いい方向に働き掛けることが出来たのならば最高でしょう。

僕にしか…出来ない事ですか。
何なのでしょうね?

分からないなぁ、と言う声色で。僕はそんな事を言う。]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/14(Mon) 03時半頃


[ふと気がついて、メールを送ってみる。]

 おい、クシャミ

 バーベキューらしいぞ、知ってたか?


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/14(Mon) 04時頃


 歓迎会だってね!

 歓迎の意を代表して
 みっちゃんが腹踊りを披露してくれると聞いて
 ぼくはとてもたのしみです。

[ニコニコマークの顔文字つきの返事だった。]



 誰がするか、腹踊りなど

 女性の歓迎会なら、少し披露してもいいけれど
 新しく来たのは男だろう

 男を歓迎するために、なぜ僕が身を切らねばならんのだ

[いつも通りの内容で、メールを返して。
それから、少しかんがえて追記。]

 まぁ、今から買い物にいく
 必要なものがあれば、あらかじめ言っておけ

 花火、買ってくる


 なんだと
 男だと……

 いやむしろ女性の歓迎会だったらやってたのか。

[次の入居者に期待したいところだったが
 花橘荘が満室なのは嬉しいのか悲しいのか。]

 必要なもの?
 そうだね、じゃあ
 お寿司を1パック頼む。

 赤身マグロがいっぱい入ってるやつで。

[バーベキューなのに何故かお寿司をリクエスト。]


 PS.
 花火、楽しみ。
 さすが王子、発想がちがうね!
 
 買い物気をつけていってらー

[皆で花火なんてロマンチックな発想、少なくとも自分にはないと、さり気なくだがみっちゃんに尊敬の意]



 ああ、男だ
 新しいやつには、もうあった

 少し年上かな、でも若い男だ

[女性に頼まれれば、それはなんだってやるだろうけどな。

 寿司?

 ああ、わかったけれど
 金は請求するからな]



 麗しの姫君に王子と呼ばれるのは嬉しいが

 男に呼ばれても、全く嬉しくないな
 まぁ、行ってくる

 なんかあったら、メールいれろ

[夏と言えば花火だろう、なんて。
そんな安易な発想だなんて、言えない。]


[一人部屋に戻った時、買い物のときを思い返してぽつりと]

 やっぱり声、聞こえちゃってるんだな…
 研究の間は気をつけないと

[座る位置を、何気に203号室側へよせた]


はい、ありがとうございます。

[「上」に頼んで、佐藤さんと益田さんの会話データを送って貰った。
中身を知って嘆息。後の二人も頼めば聞けるのだろうけど、特に九十九さんは聞くべきなのだろうか。

そうして聞こえた。]

……他の所も少しは、見えてきたのかもしれませんね。
猫村さんと湯来島さんは…客観的にはよく見えますね。


 僕も同意見かな。
 今現在はそこが最有力だと思っているよ。
 なるべく、関係の進んでいる二人を連れてこい
 との指令だったからね。

[モニターを見ていたら、楓くんの話がスピーカーから漏れる]


 
 猫村さんと湯来島さんですね
 少し、意外でしたが

[湯来島さんについては、一番顔を合わせない子かもしれない]

 お二人とも、お部屋でパソコンしてるのが好きなんでしたっけ
 そう思えば接点はあったんだなぁ

[聞こえる二人の声にそう返して]


まぁ、他のこれ以上の進展がないならば、それでいいのではないだろうかと、僕も思っている。

[だから、と一息ついて]

僕はこの時、どう動くべきだったんだい?

[悩ましかったと、彼らに少しこぼしてみたか。]


  う…んむずかしいね。
  二人がいい感じだったら、僕は基本は放置するね。
  二人きりになりたいだろうし。

  両想いそうでも、
  話が弾んでなさそうな感じだったら、
  なにか楽しませたり、とかはするけど。

  僕もわかんないや。あはは。

[考えたけど難しくて、最後は笑った**]



 うーん、難しい問題ですね

[楠本さんの質問と安田さんのやり取りを受けてぽつりと]

 私もお二人がいい感じならば、すっと身を引くんですが
 その辺りの感覚が鈍いもので

 自分が今、何を見ているのかさえも不安であったり

[受け答えと言うよりは、ほとんどただの独り言]
 



 みんないい人達だからこそ、困ることもあるんです

[聞かれても聞かれなくても、どうでもよくて
ただただよくある独り言]


それはきっと、幸せなのだろうけどね。

[呼応するように呟かれる、言葉]



 おい、寿司だぞ

[そんな簡易なメールが、届いている事に。
彼は、気がつくだろうか。]


 
 そう、幸せなんでしょうね
 だからこそ私はこのままで、なんて

 一人で部屋にいると辛気臭くなっちゃいますね

[そう言って出た笑いは小さく、沈む]



 んで、なんで寿司なんだ

 寿司が食いたい、とでもいわれたのか?

[小声で、首をかしげながら。]


病人 エリアスは、メモを貼った。

2014/07/14(Mon) 21時半頃


まぁ、辛気臭くなりやすいのは否定しませんが。

[そんなことを呟きながら。]

きっと…不定の物はない。

貴女を照らす太陽だって、一心に照らしたい一つの星を選んでしまうかもしれないから。

…というのは、少し詩的に過ぎましたかね。


 …自己批判は人が成長する上でとっても大事だよ。

 それに、最近の子は、自分に甘い子が多いと
 僕は感じてるから楓くんみたいな人には
 寧ろ好感持ってるよ。

 でも、どこかで自分のことは信じてね。
 自信って無いと、人は潰れちゃうから。
 
[モニターを見て、自然に言葉が出た**] 


 僕以上に猫のような子への
 贅沢、かな?

[曖昧な言葉で濁して、アパートへふらり姿を消すだろう]



 意味がわからんが

 それなら、寿司を食いに連れて言ってやれよ
 なぜ買ってこさせる

[よくわからんな、と軽く首を振った。]


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