人狼議事


193 古参がゆるゆるRPする村

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― 投稿されたつぶやき ―

>>*47
(^▽^*)

>>*50
(◜◡◝*)
登録されている顔文字って結構あるみたい。

>>*51
(メアリーじゃなかったか)

[という文章だ。]


― 投稿されたつぶやき ―

>>*52
物騒だねえ。
呪いの内容を知りたいところだけど。

>>*53
看護婦が暴れる病院かあ…

(あひる)
勿論。でもまあ、例外もあるけどね。
そうか、そっちも、ケリがつくといいねえ。


― 投稿されたつぶやき ―

>>*54
やあメアリー。
久しぶり、でもないかな…。メアリーだし。

………。(・ω・)?

[(謎)はスルーした上に挑発的な顔文字をぽちり。]


【人】 良家の娘 グロリア

ふふっ。地獄の底に、贈り物をしてきました。

[にっこりと笑う。]

そう、言い切れる恋人と出会えるなんて、メアリーは本当に幸せね。
――…ロビン。

[言の葉に乗せ、噛みしめるように、記憶する。]

まあ。兄弟がいらっしゃるのね。
そんなに恰好良い方なら、是非拝見したいわ。

[のろけ話を聞くのも、とても楽しい。]

(103) 2014/09/12(Fri) 22時頃

― 投稿されたつぶやき ―

>>*55
まったくだ。
きっと、本当に、縁というものがあったんだろうねえ。
俺とメアリーの間には。良縁かどうかはさておいてね。

(^−^)v

>>*56
はは(笑)

仕方ないな。
ああ、そうか、言ってなかったっけ。
今更じゃない?

そうか。


― 投稿されたつぶやき ―

>>*57
そうだねえ……。
お気の毒だけど切ろうと思って切れる縁じゃあないみたいかなあ…?
後悔はもう、こりごりだ。

メアリーならやりかねないと思っただけさ。
(・ω・)


― 大学内のカフェテリア ―

[増えた書き込みに思わずふきだした。
笑いながらコーヒーを一口飲んで。カップを置いた。
院内に居た時よりもいくらか年若い様子に見える。

そして、ばかね。の一言を見る。見つめた。
……、まったくだ、そう思う。

扱っているのは自分のスマホ。
知らない間に増えていたアプリケーションを起動したら、
そのアカウントが登録されていた。

思い出したのではなく’知った’記憶。
けれど触れ合うと少しずつ、少しずつ。

今の自分は厳密にはヤニクではないかもしれない。
ヤニクではあるけれど。
メアリーの(謎)が、とても、とても、笑えた。]


【人】 良家の娘 グロリア

ほんの好意の一端ですわ。
袖触れ合うも他生の縁。ですわね。


そう。ヤニクが、殺した。

色々と、納得出来る話ですね。
貴女の恋人の、大切な双子の兄弟を……。

[殺したヤニクは、どんな心境だったのかと。やり取りを思い返せば、自然、憂い顔になる。]

(110) 2014/09/12(Fri) 22時半頃

メモを貼った。


【人】 良家の娘 グロリア

あら。メアリーには、メアリーの良さがあってよ?
私には真似出来ない。

私のようになると、人が勝手に畏怖してしまって、くだけた付き合いと言う物が難しくなります。
ローズマリーにも伝えたいのですが、短所を埋める事は、時に長所を殺す事になりかねませんから、ご注意なさって。
あどけなさの中に垣間見える色気と言うのも、好む人は多そうですわ。

[いたって真顔]

はい。お約束いたします。
例え教皇庁から何と言われようとも、私の中には信心が芽生えております。
必ず天国で、お会いしましょう。

約束。です。

[初めて。自分から小指を差し出してみた。少し頬を染めて、恥ずかしそうに。]

(116) 2014/09/12(Fri) 23時頃

― 投稿されたつぶやき ―

>>*58
まあ、あの時は多分時間もなかったし?
思ってくれていたなら良かった。

[と言って言う気があまりない様子。]

>>*59
ロビンの事か。それはよかった。
あの時は殺そうかと思ったからねえ。(笑)

[ばかね、の部分には返事はなくて]

肯定とうけとろうかな?


【人】 良家の娘 グロリア

ええ。メアリーは、私と普通に話してくださった。
初めて会った、その時から。
そして私の事を知っても態度を変えないで居てくれた。

……嬉しかったわ。

[頬染め笑う。絡んだ小指、指切りをげんまんを。]

(123) 2014/09/12(Fri) 23時頃

【人】 良家の娘 グロリア

[アイスココアを飲み終わる。]

望さんにも、花を渡したいと思って居たのです。
丁度、望さんも、私にお願いがあるそうなので、お会いしてきます。

[耳に花を挿す彼女。揺れる花を見て、目を細める。]

また、会いましょう。

[そう言って、席を立った。]

(124) 2014/09/12(Fri) 23時頃

【人】 良家の娘 グロリア

はい。分かりました。

こちらこそ、ありがとう。メアリー。
私の大切な、友達。

[名残惜し気に、その姿を目に焼き付け、一度目を閉じると、足を望の元に向けた。]

(132) 2014/09/12(Fri) 23時半頃

― 投稿されたつぶやき ―

>>*67
ははは(笑)

[あくまでも笑い話だった。
たぶんそれは、実際に感じたリアルな殺意ではないからかもしれない。]


【人】 良家の娘 グロリア

いえ、待って等居ませんわ。今来た所です。

[微笑むと、彼と並んで、海へ向かう。
波は今日も優しく、引いては満ち、満ちては引いて行く。]

私への、お願い。でしたわね。一体、どんなお願いでしょうか?

[静かな時間の中、そっと話の水を向けた。]

(141) 2014/09/13(Sat) 00時頃

― 大学内のカフェテリア ―




[しばらくスマホで遊んでいると、人影がある。
そちらへ視線をあげると緩く微笑んで。

コーヒーを飲み乾して、スマホをしまう**]


メモを貼った。


【人】 良家の娘 グロリア

傍に?

――…はい。傍におります。
立派なデートですわよ。

[腕に抱いた花を一輪。彼に差し出す。]

デートの記念に、受け取って頂けます?

(146) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

[波打ち際で、そっと望に寄り添った。]

私の時間の許す限り、お傍におりますわ。
私の時間を、望さんの為に、使いましょう。

[不安気な顔に、優しく微笑む。]

(151) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

花の名は、リコリス。

別名は――幽霊花――
望さんに、ぴったりでしょう?
そうして、もう一つの別名が。

――天上の花――

赤い花が慶事に振るように、おめでたい花として、知られています。

[――何処に還るか分からない。]

望さんが、天上に還れますように。
祈りが、込められております。

(153) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

[ヤニクの為に海に流した天上の花。

地獄の底に、慶事を示す、赤い花弁が散ると良い。
地獄の底に、天上への道を示す、赤い花が振ると良い。

それはきっと心からの余計なお節介で、彼には嫌な顔をされてしまいそうだから。決して教える事は無いけれど。
地獄の底を生きる彼に、天の花よ届と。祈りを込めて、海へ弔ったリコリスの花。]

(154) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

三度目のさよならは、嫌だと言ってらしたわね。

リコリスの花言葉は「再会」

さよならの後に、必ず会えるように。願いを込めました。

(156) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

――…どんな方だったのか、聞いてもよろしくて?

[そっと手を取る。ひんやりした手に、自分の温もりが伝わるように。]

(158) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

嗚呼――…。

誰かの死を願ってしまうのは、どれだけ辛い事でしょうね。
望さんは、ご自分が天国に行く事を、考えた事はありませんか?

もし、少しでも考えた事があるのなら、メアリーに、相談してみるのも良いかもしれません。

(161) 2014/09/13(Sat) 00時半頃

良家の娘 グロリアは、メモを貼った。

2014/09/13(Sat) 01時頃


【人】 良家の娘 グロリア

……はい。……そうですか。

[時折言葉を挟みながら、ぽつぽつと話す彼の話に耳を傾ける。]

(165) 2014/09/13(Sat) 01時頃

【人】 良家の娘 グロリア

望さんのように素敵な方をフルなんて。

――…悲しい。話ですわね。

[笑顔は作らない。笑顔の下で、どれだけの葛藤があるのか、図り知る事すら出来ないから。
涙が一筋、頬を伝った。拭う事もせず、望の苦い笑顔を見詰める。]

(168) 2014/09/13(Sat) 01時頃

【人】 良家の娘 グロリア

――っふふ。

[涙を拭う]

本当に、その方とお会いしたく無いのね。
縁があるなら、会ってしまうかも、しれませんわね。

――望さんの、「還りたくない場所」とは、何処なのですか?

(172) 2014/09/13(Sat) 01時頃

【人】 良家の娘 グロリア

そうですね。私が重くなっても、仕方ありませんわね。

[失礼しました。と、頭を下げて、笑みを作る。]

(173) 2014/09/13(Sat) 01時頃

良家の娘 グロリアは、メモを貼った。

2014/09/13(Sat) 01時半頃


メモを貼った。


 ― 病院 ―

[そんなわけで、検査するからとほいほいついて着ちゃったのだが、何故か道を覚えていなかった。

手元には数冊の本、そして端末。
身の回りの持ち物と、何故か食券の回数券。
特段怪我をしていないが、救急車に乗っている。]


[一番上の本のタイトルは、ピーターパン。
妖精と暮らす子供の物語。
知ってか知らずか患者と医者と器用にこなす男の推薦だ。

検査は明日から行われるとされた。
暇な時間、ぱらぱらとめくって、物語を読んでいる。

恐らく先生の言うことは、嘘偽りは無いだろう。
何らかの理由で子供が集められた島。
どのような理由で集められたのだろう。

その問いを、自分はかけていたのだろうか。
検査の話でうやむやになってしまったのだ。]


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