人狼議事


16 『Honey come come! II』

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視点:


[ケータイ持ってる人には、着信音とともに届けられます。]

件名:テストなう。(添附あり)
本文:試しにみつばち男子たちに連絡メールだよ。返信は不要!
 ベイベーたちのメアドやケータイ番号は頑張って聞きだしてね!

[添附写真は顎に手をあててキメ顔のラッフィーブロマイドだよ☆]


【人】 鳥使い フィリップ

[放送を聞いて]

 そう言えば撮られるんだな。
 撮られるの自体は初めてじゃないんだけど…こう、生活してる所を、ってのはな。

 まあ良いか。 さて…。

[食堂にいる皆に手を振った]

 よう。 皆…は居ないか。
 アイリスに…ホリーだったっけ。
 そっちの眼鏡の子は初めてだな。

(10) 2010/06/17(Thu) 01時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>9 ペラジー
 田舎だから充実してないと人が来ないんじゃない?
 リゾート…って言うにはアレだけどさ。

 ペラジーは女の子の部屋でも良いんじゃない?
 黙ってりゃわかんない…って、知り合いがいるんだったな。
 残念残念。

[愉快そうに笑っている]

(13) 2010/06/17(Thu) 01時頃

 あ、携帯は通じるみたいだし、アドレス交換しておく?

[パッと携帯を取り出し、携帯の表示を確認する。
たしか大気圏外だったところもあった気がしたが、今はしっかりアンテナが立っていた。
その場に居るホリーやプリシラに赤外線通信で自分のアドレスを送ってみた]


[蓮華の間で自己紹介の時にメール交換を
それ以前にもでケイト達とはメール交換をしていただろう]

 To:女子
 From:アイリス
 件名:てすと
 
 『テストなので、返信はしなくていいです。
 これから、みんなよろしくね。』


To:ハニカム女子ALL
件名:Re:てすと
------------------------------
初メです!
アイリス先輩のメールにオール返
信しちゃいましたぁ(*^□^*)

ケイト=ウォーベックです。
登録してない人も、よろしくお願
いします☆ヽ(▽⌒*)

       -END-
------------------------------

[妙にテンションの高いメールが、アイリスのメールに続いて送られてくる。
部屋にいた面々は全員教えて貰ったつもりだけど、
万が一損ねていてもこれで大丈夫だろうと見越しての事。]


あ、するする。赤外線ってこーいう時便利だよねー。

[フランの提案に携帯を操作する。
入れ違いになった女子とは挨拶ついでにアドレスを交換したが、部屋に残る組とは一息ついてからでいいかと思っていたのだった。]


To:おんなのこ
From:ホリー
Sub:送信テスト

ホリーです。
これから合宿の間、よろしくお願いします。

--------------------

[歩きながらちょっとだけ内容に悩んで。
結局皆様のお手元へお届けしたのは、そんな無難な内容のメールでした]


To:みんなへ
件名:Re:ローズです
------------------------------
アドレス教えてくれて、ありがとう。
合宿の間、宜しくね。

素敵な恋、しようね。

       -END-
------------------------------

[届いたメールに一斉返信しました。
 電波が少し心配だけど……。
 無事、届いているといいなって、思います]


To:Honey's
From:プリシラ
Sub:Re:テスト

ういーす(・∀・)ノ
一応全員と顔合わせられたみたいかな?
これから暫く宜しくー。

見事に最年長だけど、あまり頼りにはならないと思うからそこんとこだけ宜しく(笑)


----------------------------------------

[返信不要、と一番最初のメールに記載されてあったがつい送ってしまいたくなる性分。
ゆるーいメールが女子の携帯に送信された。]


[後に女子全員のアドレスを交換した後にメールを出してみた]
to:girls
件名:よろしくね

フランシスカです。
まだまだ学園に来たばっかりなので合宿に来れて
仲良くなる機会が出来たのは嬉しいな










P.S.出来れば宿題、手伝ってほしいです…

[最後に悲痛なメッセージが添えられていた]


To:フランちゃんへ
件名:宿題…
------------------------------
理数系なら、教えてあげられるかも。
宿題、がんばろうね。


       -END-
------------------------------

[最後に添えられていた追伸が大変そうだったので、返事を送りました]


【人】 鳥使い フィリップ

>>15 ケイト
 ケイトね。 了解。
 俺は……

[簡単に自己紹介する。
皆で携帯をいじっている様子に]

 まず全員でアドレス交換か?
 良かったら、男と女と言わず皆のが欲しいな、俺は。
 俺のは…ってああ、前に仲間と冗談半分で作った名刺があるよ。
 後で持ってくるぜ。

>>18 アイリス
 友達も恋人も、まずは名前からだろ?
 そっちこそ、覚えててくれたんだな。 俺は…えーっと、四年生になるのかね。
 よろしくな、アイリス。

 そういえば飯どうすんだろ?
 俺やった事ないからなあ、誰かやるんなら手伝わせてほしいかな。

(61) 2010/06/17(Thu) 02時頃

To:フランちゃん
件名:Re:よろしくね
------------------------------
国語と世界史なら!(`・ω・´)手
伝える!

       -END-
------------------------------

[すっごくすっごく短い返事。
むしろ自分も正直手伝ってほしいところなのだが、
流石に後輩に当たる人物に教えを請うのは難しい、だろうし。
…うん。 先輩に教えてもらおう。そうしよう…。]


【人】 鳥使い フィリップ

[とりあえず食堂に居た連中とは早々にアドレスを送った。
「24/7、いつでも返事するぜ」なんて言って。]

 同じとこで寝るっつっても、野郎とも交換しとかなきゃな。
 いいかい? ダメっつっても送り付けるぞー。

[ペラジーやヤニクとも交換した]

>>59 アイリス
[しゅたっ、と手を挙げて]

 俺手伝う! 凝ったもんじゃないんなら初めてでもなんとかなるだろ。
 料理ってなかなかやる機会なくてさ。
 良かったら使ってやってくれよな。

(64) 2010/06/17(Thu) 02時頃

To:フランちゃん
From:アイリス
本文:

宿題なら、あたし文系だから。
理系以外ならお手伝いするよ。

[悲痛な追伸の叫びを感じて、メールを返す]


鳥使い フィリップは、「肉かあ…。それなら外で火起こして…なんてのも楽しそうだけどな」

2010/06/17(Thu) 02時頃


[少し後。男全員に送信]

『To:ALLみつばちボーイズ
 Sub:This is Philip
 改めてよろしくな。
 まずは楽しもうぜ?』


私あんまり勉強は出来ないから、教えたりは無理かも。
だから、一緒に頑張ろうね。

[ちょっぴり踵を上げての耳打ち。
平均より少し上をキープしている程度の学力レベルの為、あまり役には立ちそうも無い]


【人】 鳥使い フィリップ

[>>65ヤニクの言葉にそういえばローズマリーがいつのまにか居ない事に気が付いてきょろきょろ。]

 ジュース皆に買ってくれたのローズなんだぜ。
 お礼言ってくれば? 切欠が難しいならこっちから作ってみればいいさ。

[ホームパーティー等で静かな人が居たら絡みに行く方である。
うっとうしがられてもめげない。]

(70) 2010/06/17(Thu) 02時頃

[ホリーの反対側から声のトーンを落としてプリシラも耳打ちする。]

折角首席が居るんだし、勉強教えて貰うとかもいーかもね?
…あたしは、えーと…あれだ。
気分転換なら付き合ったげるよ。うん。

[あんまり勉強には自信がないようだった。]


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 02時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>71 ケイト
 ああ、ロクに使いもしないのに大量に作ったからいくらでも。
 英語だけどまあ大丈夫だろ? (バンドの)名前と連絡先くらいしか書いてないしな。

 突然凝った物すると大変じゃないか?
 役割分担とかさ、楽しそうじゃん。
 じっくりやってからでも良いと思うぜ。

[「行き当たりばったりも好きだけどな」と笑う。]

(75) 2010/06/17(Thu) 02時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>74 アイリス
 うん? 俺が手伝っちゃ以外かい?
 自炊ってやってみたかったんだよな。
 みたいだけで、なかなか、な。

[片目をつぶって微笑む。ただ言っただけの言葉が目を見張らせたとは思わず]

 雑用くらいならお安い御用さ、男手は多いしな。

[他も巻き込む気だった]

(80) 2010/06/17(Thu) 02時半頃

[耳打ちをするのにフランシスカにぴったり顔を寄せていたから、反対側で同じく耳打ち体制のプリシラの言葉も漏れ聴こえて来た。
それにくすくすと笑って]

そうね、それもお勧めかも。

[――と、横遣りを入れてみる。
女の子同士の交流が楽しくてうっかり忘れ掛けていたけれど、それが主目的な訳だし]


【人】 鳥使い フィリップ

>>79 ヤニク
 隣で一緒に離れて見守ればいいじゃん?

 ってああ、見守るってその子を、か。
 皆を、じゃないのか。 なるほど。

[一人で納得している。
鉄板を眺めて口笛を吹いた]

 お手柄じゃん。
 外で良いんじゃない? 夜はまた夜で考えればさ。
 ま、ここはやってくれるっていうアイリスにお任せだな。

(82) 2010/06/17(Thu) 02時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>83 ケイト
[にやりと笑う。]

 んん? 英語は苦手かい?
 心配しないでも、文章があるわけじゃないって。
 っていうか、メルアドって英語だろ?

[むしろアルファベット]

(87) 2010/06/17(Thu) 02時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>88 ヤニク
 ははは、いいじゃん、落ち込むなって。
 アイリス、ヤニクが褒めてほしいってさ?

[明るく笑う。一緒についていこうとするが、>>89に]

 んん?
 まあ、夜の準備にもなるし、セットするくらいならいいさ。
 いつでも火を起こせるように…な?

(92) 2010/06/17(Thu) 02時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>95 アイリス
 頼る相手なら事欠かないだろ?
 一番頼りになるのは………。

[その場の男性陣を見渡して]

 ペラジーじゃあないのは確かかな?

[ペラジーから反論があれば声高く笑う。]

 花火ねえー。
 何かバカやった記憶しかないなあ。 はは。
 綺麗な花火か。 どんなもんかな。

[どちらかというと花火ならケイトと話が合うかもしれなかった]

(102) 2010/06/17(Thu) 03時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>98 ケイト
 使う必要ないなら覚えなくて当然さ。
 俺だって、ロクに漢字も書けやしないぜ。

[どこか自慢げに聞こえる]

 得意な事があるんならそれでいいし、ないんなら…好きな事頑張れば良いさ?

[>>99に「よーし!」と外に出て行った]

(105) 2010/06/17(Thu) 03時頃

鳥使い フィリップは、「ここまでやって雨でした、とか笑えるよなー」と笑っている。

2010/06/17(Thu) 03時頃


【人】 鳥使い フィリップ

[外の用意が済んでからは室内で皿を並べたりアイリスの手元を感心した様子で見ていたり
ペラジーをからかったりしていたが、やがて]

 さて?
 ここに居ない連中は呼んだ方が良いかな。

 探しに行く人ー?

[挙手してみた。]

(110) 2010/06/17(Thu) 03時頃

鳥使い フィリップは、>>108ペラジーに「はっはっはー」と笑い捨てて行った。

2010/06/17(Thu) 03時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>113 ケイト
 よーし、それじゃあ適当に人集めてくるぜ。

 行こうか。 その辺ぶらついてるだろ、皆。

(117) 2010/06/17(Thu) 03時頃

鳥使い フィリップは、墓荒らし へクターに「あ、人探しよりそれがいいかもな」とは言うものの、とりあえず1Fをうろついてみる

2010/06/17(Thu) 03時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 03時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>120 ケイト
 んじゃ外かな?
 放送とか使ってもいいんだろうけどさ、まあ散歩がてら。

 これで二人っきりだろ?

[肩越しに笑いかける。]

 カメラあるって話だしそうでもないけどな、ははは。

(129) 2010/06/17(Thu) 03時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>134 ケイト
 使わせてって頼めばいけるんじゃない?
 ま、でも自分たちでってんが良いんだろ。
 そんなもん、携帯で呼べば済む話だしさ。

[背中から聞こえる声に笑う。]

 はは、違いないや。 二人っきりもいいけど、まずは皆と楽しまなくちゃな。

(138) 2010/06/17(Thu) 03時半頃

鳥使い フィリップは、執事見習い ロビンとローズマリーを見つけた…が。

2010/06/17(Thu) 03時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[ひょい、と覗いてみて]

 …邪魔しちゃ悪い雰囲気じゃなーい?
 
[笑ってケイトをみやる。]

(140) 2010/06/17(Thu) 04時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 04時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>141 ケイト
 うん? ああいや、別に。
 俺の好み、ってだけさ。

[とりあえず二人には背を向けて]

 本命が見つかったらそりゃそうすればいいさ?
 とりあえず男性陣は見てみたと思うけど、気になる野郎はいるかい?

[笑いかける。手を振って歩き出した]

 Anyways,割って入るのも野暮だし、他の連中を探しに行こう。

 覗きも聞き耳立てるのも趣味じゃなくてな。
 女湯だって覗く位なら飛び込んじゃう…なんてな。

[声に出さずに笑ってその場を後にした]

(144) 2010/06/17(Thu) 04時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 04時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>148 ケイト
 ははは、そりゃ捕まるだろ。
 しないよ、そんな事。

 ん? もう一人? どの一人か知らないけど…。

 俺。ヤニク。サイラス。ヘクター。ロビン。ペラジー。

[サイラスの名前で止められただろうか。
対象がサイラスであることを聞くと笑った]

 ははは、そこまで否定しちゃ可哀そうだな。
 何か言われたのかい? 無愛想な奴とは思ったけど。

(150) 2010/06/17(Thu) 04時半頃

To:ローズ先輩
件名:無題
------------------------------
食堂でお昼ごはん出来てますよー
!(o>ω<o)

ゆっくりでいいので、落ち着い
たら来て下さいね☆★
       -END-
------------------------------

[ペラジーくんとか、フィリップ先輩が、
突然大勢だと、人見知りな人には緊張するとか言っていたから、
少しだけ考えて、こんな感じ。 ぽち、と送信ボタンを押した。
電話だと邪魔しちゃうし、メールだったら気付いた時に来てくれればいいな。的な。]


to:みつばち男子諸君

焼きそば出来上がってんぞー。早くしないと冷めるし
なくなるぞー。

そして皆の衆宜しくー。

from:ヘクター


【人】 鳥使い フィリップ

[携帯を手に取る。ディスプレイの文面を読んで、ケイトの方を向いた]

 んん? 焼きそば出来ちゃったってさ。
 冷める前に…お?

[三人娘を見つけた。手を振る]

 よう、探してたんだぜ。
 腹減ってないか? アイリスが焼きそば作ってくれてるんだ。
 皆で行こうぜ?

[ホリー、フランシスカ、プリシラにケイトを連れて食堂へ。
会話が有れば首を突っ込むし、静かなら何か話したことだろうがとりあえずは…]

(155) 2010/06/17(Thu) 04時半頃

【人】 鳥使い フィリップ


 …ホリー、は何かあったのかい。 ご機嫌斜めに見えるけどな?

[肩越しに振り向く。深く追及はしなかったが、食堂が見えると]

 ああ、先に行っといてくれ。
 『もう一人』連れてくるからさ。

[サイラスを探しに行った。]

(156) 2010/06/17(Thu) 04時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

―メール受信、少し前―
>>153 ケイト
[声に出して笑った]

 ははは、そっかそっか。 笑われたか。
 舌でも出してやりゃよかったじゃん。
 嫌な奴には見えなかったけどな。

 なんつうか、ものぐさそうではあるけど。 不器用なんだよ、きっと。

(157) 2010/06/17(Thu) 04時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 04時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[ほどなく、玄関でサイラスを見かけた。
携帯を掲げて何をしているのかと覗き込む。]

 なーにやってんの。

[写真を撮っているらしい様子に鼻を鳴らして]

 綺麗なとこだよな。

 けど、花より団子って言わないか。
 飯の準備が出来てるんだ、食堂、来いよ?

(160) 2010/06/17(Thu) 05時頃

【人】 鳥使い フィリップ

―少し前―
>>161 ケイト
 だから、何馬鹿にしてんだよーって言ってやればいいさ?
 話してみないとどんな奴か分かんないぜ。

 男前じゃん。 サイラス。 ぶっきらぼう?で。

[焼きそばの話には頷いた。]

 アイリス待たせても悪いし…早く行ってやろう。

[そしてサイラスを探しに別れた]

(164) 2010/06/17(Thu) 05時頃

To:ケイトちゃん
件名:ありがとう。
------------------------------
お知らせありがとう。
今から、行くね。

       -END-
------------------------------


 顔文字とかも……入れたほうがいいのかな?

[ケイトちゃんのメールと違ってそっけない文面に、溜息が一つ零れます。

 ご飯の後に、みんなに顔文字を教えて貰おうなんて思いながら、
 携帯をパタンと閉じるのでした*]


【人】 鳥使い フィリップ

>>163 サイラス
[両手を上げる。肩をすくめるようにして]

 あれ、名前言ったのに。 覚えてくれなかったか?

[改めて自己紹介する。]

 着いてこないなら好きにすればいいさ?
 腹減ってないなら食う事もないだろうし。
 確かに伝えたぜ、一食分くらいは取っといてやるよ。

[「俺は腹減ったしな」と言い残して、ひらっと手を振って食堂へ]

(165) 2010/06/17(Thu) 05時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>168 サイラス
[内心(なるほど、ケイトと…ホリーにもこんな調子だったんだろうなあ)なんて笑っている。
むしろ表情に出して笑っているが]

 そりゃそうさ、取っといてやろうかって聞いてるんじゃなくて取っとくって言ってるんだから。
 俺の勝手だろ? 気にするなって。

 そいじゃ、また後でな、サイラス?

[わざわざ名前を呼んで、食堂に向かった]

(169) 2010/06/17(Thu) 05時半頃

To:ローズ先輩
件名:Re:ありがとう。
------------------------------
どーいたしまして!(*>3<)
焼きそばが待ってマス☆

       -END-
------------------------------

[ローズ先輩の短いシンプルなメールは、全然気にならなったりする。
だってそんな私自身も、元々はそっけない短文メールだったし!

うん、メアリーがメールをするたびに「何か冷たい」とか言うから、
次第に形態が変わっただけだったりするんだよね。
今ではそんな顔文字だったり記号が飛び交うメールでも
毎回件名が面倒で編集しない辺り、ガサツさが窺えるところだけど**。]


【人】 鳥使い フィリップ

―食堂―
[皆はもう食事を始めているだろうか。
遅れてやってくると、からから笑って]

 やー、悪い悪い。 俺も怖いお兄さんに嫌われちゃったよ。
 俺の分あるかい? サイラスの分も取っといてやれよ。

(170) 2010/06/17(Thu) 05時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

[食事の出来を褒めたり次は自分がやってみようかななんて言ったり]

 飯食ったら何するかな。
 皆で海にでも行ってみるか?

[面白そうな事があれば首を突っ込むつもり**]

(172) 2010/06/17(Thu) 05時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 05時半頃


[ロビンを小突いて]

 さっきちらっと見えたけど、中々良い感じだったじゃないか?
 隅に置けないな、ロビンも。

[悪びれず笑う。誰、とは言わなかったがロビンには明白だった]

 良い子だし可愛いもんなー。


 サイラス
[去り際に笑って]

 よく言われるよ、馴れ馴れしいってな。
 まあそう邪険にしなさんなって。

 何言ったって俺は変わらないぞ、ははは…。

[めげなかった]


[届いたメールやかけられた言葉が心に染みる]

 もともと秀でてはいないんですけど
転向したら、学校のレベルも違ってやってる範囲がぜんぜん違うんですよ
その分も含めて、たくさん課題出されました…
追試だけじゃ点が足りないとかも…言われちゃいましたねえ

[しみじみ。]

 ロビンさんとかにも教えてもらえるかな
が、がんばりま…ま、ます

[思わず脳内にHelp me, ROBINNNNNN!!と替え歌がかけめぐった]


[ローズが不思議そうにきょとんとしているのに]

 ペラジーくん、ああ見えても
 男の子なの。

 女の子みたいな顔しているけど。
 頼りになる、かな?

[中華鍋を振って手伝ってくれた事――
見目は女の子に見えるかもしれないけど、力強かったとを改めて話して]


[ペラジーくんが男の子だと謂う話を聞いて、びっくりしました。
 だって。あんなに可愛い男の子がいるなんて思いませんでしたから……]

 そ、うなんだ……。

[あんなに可愛くていいなあ…なんて、思いながら。
 ペラジーくんの方へと碧の瞳を向けます。

 ……やっぱり見た目は、とてもかわいらしいです]


 そんなんじゃ、ないですよ。
 ……って盗み見してたんですか!?
 全く、油断も隙もあったものじゃない。

[やれやれ、とフィリップに迷惑そうな顔。青海苔つけたまま。]

 女の子が泣いてたら、声をかけないわけにいかないでしょう。
 別に、下心があったとかじゃないです。

 そう言うフィリップ先輩こそ、
 男女問わず誰彼構わず声かけまくってますけど、
 お気に入りの女性とかは居ないんですか。

[眼鏡のブリッジに手を添えながら、ささやかな反撃。]


 可愛い子が嫌いな男は居ないでしょう!?

 まぁ、人の審美眼は様々ですが、
 さすがに選考通っただけあって粒揃いというか……、
 可愛くない子は居ませんよね。
 ああ、大学生くらいになると、さすがに
 可愛いというよりは綺麗、かな。

[食事に忙しい手元で貝殻のブレスレットがちゃらちゃらと乾いた音をたてる。
 眼鏡も相俟ってグルメ批評家のような態だが、実質見比べてるのは集まった女性陣。]


 うん、そう。
 それとね、同じクラスみたい。

 頼れるのと、ちょっと茶目っ気もあって、いい感じかな?。

[みつばち荘の入口付近で入手した情報。
ケイトとペラジーが同じ高等部でクラスらしい事も告げて。

その時に同じ間違えをしたホリーへの対応なども囁いた]


 同じ、クラス……?
 ああ、高校生なんだ。

[ぼんやりと教えて貰った情報を頭の中で組み立てます。
 お腹がいっぱいなせいで、上手に組み立てるのが大変です。

 ホリーちゃんも。同じように勘違いしたのだと知れば、
 彼女に親近感を抱いて。くすりと零れる笑み]

 良い感じ……?

[ペラジーくんをそう評価するアイリスさんを見て、
 緩く、首を傾げました]


 お料理のお手伝いをしてくれるのも、いいよね。
 あたし、そういう男の子も好き。

 ――…
 ローズちゃんもかわいい、よ?
 
[ローズの言葉に同意しつつ。
くすくす、頬を膨らますのをつんつんして]

 うん、ヤニクくんもヘクターくんも含めて、ね。
 お昼作るのに協力してくれて――。

 頼りになる人って、いいかなって。

 ローズちゃんは誰かいい人かなって思う人見つけた?

[緩く、首を傾げるのに、くすり悪戯っぽく*微笑んで*]


 お料理とか手伝ってくれる人、優しい感じがするもの、ね。

[そう謂う男の子も好き、と。
 話すアイリスさんに、こくんと頷きました。

 頬をつつかれれば、膨らませていた空気が抜けて。
 ぺたんと元に戻るでしょう。

 そんなやり取りをくすくすと。楽しそうに交します]

 ――……いいかなって、思う人?

[良く判らなくて、ふるりと首を振りました。
 少しだけ。誰かの顔が頭に浮かびましたけれど、
 それはまだ。誰にも内緒のなのです]


 ……やっぱり女の子ってワカラナイ。ムズカシイ。

[扱い難いなぁとぼやく朴念仁。]


【人】 鳥使い フィリップ

―少し前―
>>175 ホリー
[手を振ってこたえた。笑って]

 そうそう。 覚えててくれて嬉しいぜ。

[謝られると瞬きして]

 いや、俺は何もしてないし。
 でもそーだな、片づけ手伝ってくれたら助かるんじゃない?

>>178 ホリー
 怖い人ねえ? ふーん。

[興味深げな視線を送ったが突っ込まずに]

 ははは、俺が原因だったら困るとこだなあ。
 気にしないで良いよ、俺は気にしないしな。

 そんじゃまた後でな。

(209) 2010/06/17(Thu) 17時半頃

 ロビン
[きょとんとして言う。やがてにやにやして]

 おいおい、人聞き悪いな。 聞いちゃまずいと思ったから回れ右したんだぜ?
 それとも、聞かれちゃ困るような事話してたのかい?

[愉快そうに笑う。]

 下心とか。 別に何も言ってないって、俺は。
 なんだ、思ったより面白いじゃん、ロビン。

 俺かい? ははは、手厳しいな。
 俺は皆と楽しくやりたいだけさ。
 勿論、女の子とだけ仲良くやるつもりもないしな。


 ロビン
 分かった分かった、その通りだって。
 まー落ち着けよ。 冷めるぞ?

[笑ったことをとがめられれば「悪い悪い」なんて言って。]

 おいおい、自分の事棚に上げるなよ。
 お前だって、すましてりゃ良い男じゃないか。
 気取ったりしないで普通にしてろよ。
 それが一番だって。


【人】 鳥使い フィリップ

>>182 フランシスカ
[持っていくという彼女に少し笑いかけて]

 ありゃ、悪いな。
 でもそうだな、持って行ってやった方が良いかもな。

[(俺が行くより)なんて思う。
フランシスカに手を振って]

 それじゃ頼むぜ、きっとまだ玄関に居るんじゃないかな。
 出かけそうな雰囲気ではあったけど。

(211) 2010/06/17(Thu) 17時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>184 ヤニク
[『怖いお兄さん』の事に笑う]

 もちろん。 それが一番だって。
 それに悪い奴じゃないと思うしな。
 見てて面白いっつうか。

 ま、本当に嫌われない内に失礼してきたけどさ。
 嫌でも顔合わせるんだ、これからこれから。

[食事を終えて、アイリス(とペラジー)に「美味かった!」と満面の笑みを向ける。]

 なーんか俺も作りたいなー。
 マズかったら皆に出せないし、かと言って自分だけに作るのもなんだし。
 どーすっかなー。

[「んーっ」と背伸びして考える。もともと買い出しに参加するつもりだったが、思い直した]

 Fine!食器と、外の準備以外は何もしてないし、俺は片づけに回ろうかな。
 でかいフライパン使ったみたいだし、洗うのも大変だろーしな。

(214) 2010/06/17(Thu) 18時頃

鳥使い フィリップは、軽快なメロディーで歌いながら食器を下げている。

2010/06/17(Thu) 18時頃


鳥使い フィリップは、読書家 ケイト

2010/06/17(Thu) 18時頃


鳥使い フィリップは、を見送った。

2010/06/17(Thu) 18時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 18時頃


 勘繰られるようなことは、話してませんよ。
 何勝手に誤解してるんですか。

[『面白い』評が気に入らなくて、ツンと澄まし顔。]

 全く、何しに来たんだか。
 団体行動は乱さず目立たず、が信条ですけど。
 必要以上に馴合うつもりはありませんから。

[そういえば、男女同数にしてはメールアドレスが足りない気がする。
 友人も少なく登録数も最低限だったケータイを見下ろし、一つ溜息。]


 ロビン
 ははは、まあそうつっけんどんにするなって。
 悪い悪い、別にそんな事が有ったとは思ってないさ。
 勘ぐったって仕方ないしな。

 馴れ合いねえー、そりゃ恋人を作ろうって話だろうけど、一応は合宿だろ?
 まずは楽しまなきゃな。 俺はそうしたいし、そうしてる。
 他の奴が良い感じなら邪魔したかないし。
 誰かと同じ子を好きになったり…なんてのが有ってもな。
 ま、『必要以上』の馴れ合いはしないように気を付けるよ、できるだけな。

 そういやお前のアド貰ってないな。 教えてくれ?

[懲りなかった]


 ……くだらないメール寄越したら、
 速攻着信拒否しますからね。


 合宿って言ったって、部活はバラバラだし、
 強化的なやつじゃないですけど。だからって
 ただ遊んで騒いで帰ってオシマイ、じゃあ
 番組的に何にもならないでしょう。

[事態が分かっているのだろうかと、訝しみつつも一応メールアドレスを交換しておく。]

 で。なんだか人数が足りないみたいなんですけど、
 食堂に来てない人が居るんですか?


 ロビン
 おー?つれないなあ。
 まあ心配するなって、野郎に送るメールとか必要、連絡事項だけだろ?
 
 おいおい、一緒の建物で遊んで騒いで何もなしで終わるわけないじゃん。
 ましてやそれこそ、そういう目的で集まってる訳だしさ。
 がっつかなくったって機会は転がってるんだから、俺は俺のやりたい様にやってるだけさ。

[アドレスを貰ってストア。ついでに携帯を操作しながら]

 んー。 全部で12人だよな。 1人難しい奴が居るのさ。
 馴れ合いたくないんなら無理に話す事もないんじゃないか?
 俺はああいうの気になるから、今後もちょっかいかけるけどな。

[人の悪い笑みを浮かべる。]


 ……フィリップ先輩って、オカン気質ですよね。



 まぁ、女の子は群れたがる生き物みたいですけど、
 男ならアウトロー気取りたい気持ちも分からなくはないです。


フランちゃん、この手の人は、萎縮したらダメだからね!
一度引くと調子のって、後々ずーっと嘗められるんだから…っ!

[明らかに怒り心頭な様子でこそこそと耳打ち。

「焼きそば食わす。意地でも食わす」というオーラが見え見えで
下手をすると、ただ意固地になってるだけ、と言っても間違いじゃ無かった。
…というか「嘗められる」が動機の時点で、何かしらおかしい。]


 ロビン
 ん? 意味が分からないな。
 ま、こういう俺を嫌いだって人も多いけどさ。
 俺はそれ以上に好かれてる自信あるけどな。

 好きだ嫌いだは人それぞれだろ? 誰かに嫌われたってそりゃ、仕方ないって。
 好きな人に嫌われたらそりゃ嫌だけどな、ははは。

 アウトローね。
 そう言ってる奴の半分以上は、格好良いって口上で逃げてるだけだと俺は思うけどな。


[板ばさみになった状態で、ケイトにこそこそ話す]

 な、なめられる…そんな感じでもなかったんだけれどなあ

[態度を振り返ってみる。
そういうわけではない気がした]


いや、嘗めてる!絶対見下してる…っ!
互いの自己紹介も終わらせてないのに、此処まで不遜な人いないよ!

[自分は、後輩に紹介しているのを耳に齧ったから良いが、
向こうにとっては、こっちの名前もどちらも知らない筈だ。
にも関わらず鼻で笑ったり(主に私に)人の事卑怯とか言ったり(主に私に)!

こそこそ、こそこそ、と力説してみるものの、
基本的に自分に対する扱い限定だった。そりゃ後輩にはピンと来る筈が無い。]


俺のバイクに、何か用でも?

[方を軽く叩いて、少年へとかける声は低い。
これは声変わりの結果こうなっただけなので仕方がない。
別にドスを聞かせているわけでも喧嘩を売っているわけでもないのだが]


鳥使い フィリップは、博徒 プリシラに>>227「よう、そこに置いといてくれていいぜ。今日のとこはな」とウインク。

2010/06/17(Thu) 20時頃


[デジャヴ。品行方正な少年は、タチの悪い連中に絡まれることもままあった。
 こんなところまで来てカツアゲか! と呪わしい第一印象。
 身長差だって酷い。頭一つ分くらい違う。長い足を蹴飛ばしてやりたくなった。]

 これから買出しに行くんですけど、
 荷物運ぶのに便利そうだなって思ったんです。
 それと、……後は単なる憧れ、でしょうか。
 僕まだ免許持ってませんし。


【人】 鳥使い フィリップ

>>237 ホリー
 そーだな、作るのも片づけるのも大変だ。

[歌(ほとんど鼻歌)を口ずさみながら鍋をごしごしと洗っている。
水ですすぎながら]

 へえ、そうなんだ。 家族に任せっぱなしだなあ。
 大変ってのがよーくわかったよ。

 ホリーは兄貴が居るんだな。
 いいなー、俺も兄弟欲しかったよ。

[手は止めずに会話する。内心何か歌っているのだろう、リズムに乗るように体を揺らしている]

(239) 2010/06/17(Thu) 20時頃

 女の子も、バイクとか一緒に乗るの、憧れたりするんでしょうか。

[男の目線からは大層格好良く見える。乗り物全般が好きなのはサガだ。
 悲しいかな、自分の体格ではバイクにへばりついているようにしか見えないだろうけれど。メタリックなボディに注ぐ視線は讃美を帯びて熱い。]

 高校生では、二人で自転車がせいぜいですけど、ね。
 いいなぁ……やっぱり。

[後に乗ったもう一人分の体重。背後からの歓声、笑い、風に踊る長い髪。
 半年以上も前のことなのに、思い出す度心が痛む。ぶるぶると頭を振って過去の幻想を追い払った。]


…ああ。

[そう言えば自炊だと言っていた。
軽く首を傾げて、もう一度反対側にかしげる]

そんなに乗らねーぞ、荷物。
それに俺、これから使うし。

[歩いていけなくもない距離にコンビニがあるのは確認済みだが
この熱い中ぐだぐだと歩いていく気はない]


…そんなの女に聞けよ…。

[男の自分に聞かれたところでどうもしない。
知るか、の一点張りだ。
でも、どうやらバイクは憧れらしいのは見てとれる]

何なら、乗ってみるか?

[但し、後ろだけど]


鳥使い フィリップは、薬屋 サイラスがすんなり受け取るとは思っていない。女の子が行っても。

2010/06/17(Thu) 20時半頃


 え、いいんですか!?

[何が悲しくてこんな合コン合宿に来てまで、男と2ケツ。
 けれど眼前にバイクをぶら下げられると、色の薄い瞳を羨望で輝かせて、食いついてしまう。
 奨学生の身では、免許の取得もバイクの購入も、許されざるものだから、余計に憧れは募るばかり。]

 でもこれから買出しなんです。
 だから、後で……。
 先輩(バイクに乗れる年齢から推測)はどこに行く予定なんですか?


鳥使い フィリップは、執事見習い ロビンもペラジーも、からかい甲斐があると思っている。

2010/06/17(Thu) 20時半頃


ま、後学のためにはいーんじゃねえの。

[夢見るお年頃の青少年を見ていると
何だかちょっと妹を思い出したせいか
ついツルっと口から出ただけの話]

ちょっと煙草買いにコンビニまで?


 近所にコンビニってありましたっけ。
 ああ、だからバイクで。

[納得してぽん、と手を叩く。
 しかし、酒や煙草の類は生真面目な未成年には刺激が強すぎた。]

 スーパーにも煙草は売ってると思いますけど、
 大勢で一緒に行くのは鬱陶しいですか?
 今日の夕食の、バーベキューの準備なんですよ。
 僕は明日の朝食当番も買って出てしまったから、
 買い物は外せないし……、

[バイクの誘惑にぐらぐら。]


【人】 鳥使い フィリップ

>>243 ホリー
 なるほどなあ、そう言うもんなんだな。
 うん。 おふくろを手伝う事に決めた。

 いいなー、上でも下でも欲しかったな。
 もしかしたら、家族より付き合いのあるような友達は多いけどさ。
 でもやっぱり、家族は家族だろ?
 今から言ったって仕方ないけど。

[ローズにも兄弟が居ないか聞いてみる。
ホリーの質問には意外そうに微笑んで]

 ん? ああ、そうだけどよく分かったな?

(247) 2010/06/17(Thu) 20時半頃

群れんの好きじゃねえんだわ。

[あっさり一言。
それが答えだった]

ま、何ならメアド教えてやっから、どーしてものりたくなったら呼べ。

[カーゴのポケットに手を突っ込んでツートーンの携帯を引っ張り出す]


 あ、はい!

[見た目や雰囲気は恐いけれど、悪い人ではなさそうだ。
 そう判断して、わたわたとケータイを取り出す。]

 って、群れるの嫌いなら、どうしてこんな番組に応募したんですか?
 大勢で合宿に行くことが分かっているのに。
 ありがちな、「友達が勝手に応募しちゃってー」ってヤツですか?

[ケータイを操作しながら、何気なく口を滑らせた。]


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 20時半頃


[慌てて取り出す様子を横目に赤外線の画面。
随分と古い携帯だが赤外線機能はかろうじてある]

…売り言葉に買い言葉?

[まあ、そんなもんだと伝えながらひょいと携帯を振った。
さっさとしろ、とばかりに]


[メールアドレスの交換が終わると、扉の向こうに人の気配が増えてきて、ひらりとサイラスに手を振った。]

 何とか時間作りますんで、是非今度乗せて下さい。
 ……あ、でも誰か女の子と仲良くなって、
 僕に時間なんて割けないーって言うなら遠慮します。


 後、部屋は共同なんで、寝煙草はやめてくださいね。


は。
俺なんかに転がる物好きがいるなら、
そのツラ拝んで見てえもんだよ。

[じゃあな、と小さく告げて靴を履いた]

安心しろ、寝煙草は趣味じゃない。

[そんなくだらない会話で結局少年とも別れた]


【人】 鳥使い フィリップ

>>254 ホリー
 はは、皿…もとい鍋か。
 ま、それだけじゃなくて、家事全般な。
 言われりゃ手伝うけどさ。 自主的にってなかなかないし。
 と言う訳で、ここにいる間に花嫁修業していくとするさ。

[にっと笑った。皿洗いも楽しいらしい。
兄の事で言いよどんだ様だが、悪い印象ではなかったので言葉にはただ]
 良い兄貴なんだな、きっと。
[とだけ言った。笑ってうそぶく]

 ローズもホリーも、俺の妹じゃなくて良かったよ。
 妹が可愛いと、他に目が行かなくなりそうだからな?

[愉快そうに笑った。]

 そっか、良い耳してるじゃん。 俺はー…そーだな。 一応、プロだし。
 いろいろあって休止中なんだけどな。
 んで留学してみて、せっかくだから適当に歌うだけじゃなくてちゃんと勉強してみよう…なんて思ってる訳さ。

(259) 2010/06/17(Thu) 21時頃

鳥使い フィリップは、踊り手 フランシスカ>>258に厨房から手を振った。「おっかえりー。やっぱダメだった?」

2010/06/17(Thu) 21時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>263 ホリー
 ははは、そーだな、誰を婿に取ろうか、男前ばっかりで悩んでるよ。

[男色の気は無いが冗談なら何でも言ってのける]

 んん? そうかい? そいつは光栄だな。 
 妹分、弟分は居るけどさ。 まあ、皆そこそこ慕ってくれてた…と思うぜ。
 俺の周り、悪戯好きなガキが多くてな。

[謝る言葉に首を振る。当然、と言った様子で]

 知らなくて当然。 メジャーじゃないし。
 売れたいから音楽やってるわけじゃないんだ。
 知る人ぞ知る…とかで良いんだよ。 気楽でな。

[「でも地元じゃヒーローだったんだぜ?」と笑う。]

(268) 2010/06/17(Thu) 21時半頃

鳥使い フィリップは、双生児 ホリーに「りょうかーい。おつかれさん。」

2010/06/17(Thu) 21時半頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 22時頃


【人】 鳥使い フィリップ

[終わった洗い物を全てひっくり返して置いた。両手を挙げて]

 終わりーっと。 ローズもお疲れ。

[手をハンカチで拭いて、頭を軽く叩いて労った。]

 買い出し組が返ってくるまでお茶にでもするかな?

[ホリーの言葉に「ああ、いつでも」と笑ったが、ふと考えて]

 今からでも良いぞ。 ローズにも聞かせてやる話だったし。
 ま、歌わないにしても、BGMくらいは提供するぜ。
 ちょっと待ってな、皆。

[ヤニクは出て行ってしまったようだが、アイリスやペラジーがまだ食堂に居れば(「作ってくれたのに全部やる事ないって」等と言って洗い物はさせないつもり。)ちょっと残っていかないか聞く。
菩提樹の間にあがって、ギターを持ってきた。]

(274) 2010/06/17(Thu) 22時頃

鳥使い フィリップは、鼻歌交じりに、適当なコンセントにアンプを繋いでいる。

2010/06/17(Thu) 22時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>280 フランシスカ
[手を捻るように振って見せて、無理に言わなくていい旨を伝えたが]

 そっか。 難しい奴みたいだからなー。
 でも俺は好きだぜ、ああ言うの。 良いんじゃない?

[音を鳴らしながら、音量を調節する。
背中越しに答えた]

 ああ、Bold Birdieって言うんだ。 CDとか出しちゃいるけど、そーだなー。
 州外でも、知らないって人の方が多いと思うぜ。
 国が違えば、無名も同然さ?

(282) 2010/06/17(Thu) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

[ギターを歪ませないままの音。ゆったりとした牧歌的な曲調。
歌っていないのは話に参加できないからである。]

 そういや、皆は好きな事とか趣味とか、どうなんだ?
 俺は見ての通り。 後は…バスケも好きかな。

[手を止めることなく、のんびりと弾いている]

(292) 2010/06/17(Thu) 22時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>306 フランシスカ
 ははは、良いって。
 その内覚えてくれるだろうし、顔を覚えてもらえりゃいいさ。

 んー、輸出はしてないぞ。
 海外から注文してくれた人もいるにはいるけど、個人だしな。
 欲しかったら、在庫ある分ならやるぜ?
 もう活動は…うーん。 少なくともしばらくはしないしなあ。

[ちょっとだけ残念そうに。]

 そうか。 良いよな、バスケ。
 俺はストリートバスケでちょっとやるくらいだけど。

(310) 2010/06/17(Thu) 23時頃

流石に番組スタッフついてきてるだろ。


まずければ止めるんじゃねーの多分。
[大人の麦ジュース=麦酒を入れなかっただけでも未だ控えているはず、多分]


【人】 鳥使い フィリップ

―食後・すぐ―
>>307 アイリス
 何から何までやっちゃったら、皆やる事なくなっちゃうぜ?
 のんびりしててくれよ。 洗うのも、俺一人じゃないし。

[笑顔で厨房へと皿を持って行った。
洗い物を終えて……]

[ギターを弾いている。勿論好みなのは疾走感のある曲だがのんびりしたい時はのんびりする。
その場の皆に]

 俺は紅茶かなー。 アップルティーが好きだな。
 珈琲も飲むけど、うん。 紅茶だな。

[ローズがリンゴ好きについて何か言えば片目をつぶって見せる]

(315) 2010/06/17(Thu) 23時半頃

 色々と、僕の常識では通用しないことを痛感しています。

[高い肉が食べられるというだけで無条件に喜んでいた自分が、今は遠い。]


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/17(Thu) 23時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>318 ホリー
 背が低くてもバスケ上手い奴は居るけど…そーだな。
 背がでかいのも才能だもんな。
 ま、他で勝てばいいさ? 小さいのが悪いわけないしな。

[一旦手を止めて、ギターの音程を調節している。]

 リクエストに応えたり…ってのもしてたんだけどなー。
 こっちの歌は数えるほどしか知らないから、ちょっと難しいかもな。

(320) 2010/06/17(Thu) 23時半頃

常識ねー…。ま、いろいろな人と付き合ってくるうちに
思い知らされるもんさ。

ま、折角だしはじけないと損なのは確かだろ。

[ちらりと後ろを振り返って番組スタッフが隠れて追ってるのを確認して]


 あ、僕は買えないので、煙草一箱もお願いしていいですか。
 サイラス先輩への賄賂……もといお礼にするので。

[バイクに乗せて貰うために、根回しも忘れない。]

 銘柄はよく分からないですけど……。


煙草一箱ね。どうせなら自分の分も買っておくか。
俺の好みでいいかなー。

[とレジの前で2箱入れてもらう]


 そのあたりの見識が型に嵌まり過ぎていて、
 融通が利かないのは僕の欠点だと自覚しています。



 はじける……ですか。

[う〜んと、まだ苦悩は晴れない様子。]

 ヘクター先輩に言われると、論拠もないのに
 流されてしまいそうになりますね。
 鷹揚というか、包容力があるというか……。

[端的に言うなら男前。]


【人】 鳥使い フィリップ

>>322 フランシスカ
 はは、そりゃ考えてなかった。
 故郷の元メンバー達の為にも宣伝するかな?
 ま、もっと違った時に俺達の曲でも弾くよ。

 ピアノが有れば今時分にピッタリなのがあるんだけどな。
 ギターじゃ何か違うんだ。なーんかな。

[バスケの話。]

 俺は動き回るだけだけどな、ははは。 脚と体力には自信あるぜ?
 シュートはぼちぼちだけどチームプレイなんだからさ。 一人で全部する事ないんだよな。
 そりゃ、出来る事が多いに越したことはないけど、「これならそんじょそこらの奴には負けない!」って強みが有れば貢献はできるよな。

(326) 2010/06/17(Thu) 23時半頃

包容力ねー。そんなものーなー。

[正直歯がゆい。あえて言うなら自分の手で背負いきれない責任を
 被っちまったことが関係しているかなと思うくらいだ]


鳥使い フィリップは、流浪者 ペラジーの様子に「ペラジーちゃーん」と笑って呼びかけた。

2010/06/17(Thu) 23時半頃


 はい、ありがとうございます。
 ヘクター先輩も喫煙者でしたか。
 寝煙草はやめてくださいね。


【人】 鳥使い フィリップ

>>328 ホリー
 わかってんじゃん。 隣の芝生は青々してるってな。

[うずうずしている様子に、トイレにでも行きたいのかと思っていたが(←失礼
立ち上がった所にきょとんとして]

 手? そりゃ勿論。
 何かのきっかけになったかい? 光栄じゃん。
 俺が好きで弾いてるんだし、気にしないでくれよ。

[片目を瞑って笑う。何をするのか、聞いてみた。]

(331) 2010/06/17(Thu) 23時半頃

鳥使い フィリップは、怒っていないペラジーに「怒ると可愛い顔が台無しだぞー?」

2010/06/17(Thu) 23時半頃


寝煙草なんてするわけないさ、流石に目立たないように外で吸うさ。

[とポケットを探るとおやや]

まずい、宿のどこかにおいてきたかな。ま、後で探すか大事になってないといいが。


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 00時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 00時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>333 フランシスカ
[困ったような顔で笑う。]

 自分が出てる番組とか見たくないなー、小っ恥ずかしい。
 俺自身が歌ってるのもなかなか聞かないしなあ。
 まあでも、適当にな、その当たりは。

[「よろしく!」なんてその辺にスタッフが居れば指を鳴らしながら指してみる]

>>336 アイリス
 ははは、分かってる分かってる。
 逆に言や、分かってるからやってるのさ。

[ペラジーにも悪びれず「だからあきらめろよ」なんて笑いかける]

(340) 2010/06/18(Fri) 00時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>337 ペラジー
 良いねえ。
 そうでなくても、暇はいろいろ潰せそうだよな、ここ。

>>339 ホリー
 ああ。 皆違って皆良い、だろ?
 俺が持ってない物持ってる奴は羨ましいさ。
 俺は女だとは思わなかったけどなー。

[「結構間違えられるんだよな?」とペラジーに聞いてみて、不思議な顔。]

 絵かあ、良いなー。
 俺は絵の才能は全ッ然無いんだ。 バンドのジャケットとかで書き寄せたんだけどさ。
 俺のは全員一致で没!

[愉快そうに笑う。]

 出来たら見せてくれよ? どんなもんか、見てみたいし。

[ローズの趣味も聞いてみる。運動は苦手、との事だったが……]

(343) 2010/06/18(Fri) 00時頃

鳥使い フィリップは、双生児 ホリーの言葉に、とりあえずその場にいる皆に「ああ、そうだ。俺も名前で呼んでくれよ。」

2010/06/18(Fri) 00時頃


 あ。

[みつばち荘の駐車場で、バイクもう一台発見。
 サイラスがもう戻って来ているのかも知れなかったが、色も形も違えば車種に詳しくなくともベツモノだと判断できる。
 買い物疲れも一瞬で吹き飛ばして、キラキラと純粋すぎるくらいの眼差しを注いだ。
 ヤニクが去った後も、しばし荷物を手にしたまま、うっとりと視線を這わせる。]


[バイクを離れて少し歩いたところで振り返り]

…?

[なにやらバイクに興味を示しているらしい少年に首を傾げた]

まーいっか。
倒すなよー?

[それだけ声かけて又背を向ける]


【人】 鳥使い フィリップ

>>344 アイリス
 きっとあるよな。 そういえば中は結構見たけど庭見てなかった。
 見てると言わず一緒にやってもいいんじゃない?

 上手い下手抜きにしても楽しみ方はあるって。

[テニスやバトミントンのコートもきっとあるのだろう。
運動するには事欠きそうにない。
ローズにも声をかける。]

 あんまり運動しないにしても、な。
 誰でもできる遊びだしさ。

[>>348、ホリーを「えー? なんだよそれー」と笑って見送った。]

(355) 2010/06/18(Fri) 00時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>350 アイリス
 可愛いものっていじめたくなるだろ?
 そんなもんだって。

[愉快そうに言う。呼び名はそれでいいと告げた]
 それに…

>>352 ペラジー
 そうそう。 冗談半分だから。
 行きすぎないようにだけは注意するよ。

[ペラジーに同じく、シニカルな笑みを向けると]

 そりゃ楽しみ甲斐がありそーだ。
 俺もなかなか飽きないから、覚悟してろよー? はは。

(357) 2010/06/18(Fri) 00時半頃

鳥使い フィリップは、受付 アイリス>>353に「漫才って言うか…じゃれてるだけさ」

2010/06/18(Fri) 00時半頃


―少し前―
to:フィリップ

風呂沸かしておいてくれると助かるー。後ついでに女子のも沸いてるかどうか確認宜しく。

from:ヘクター


[バイクを見て感傷的なものがまた胸を過ぎったが忘れることにした]

……。ごめんだしな。


【人】 鳥使い フィリップ

―ほんの少し前・ギターを弾きだすあたり―

[携帯を見て]

 ん……。
 なあ、買い物に行ってる連中帰ってきそうだぜ。
 んで、風呂を沸かしておいて欲しいってヘクターが言ってるんだけど、女の子の方を誰か見てきちゃくれないかな。
 男湯の方は俺が行ってくるからさ。

[女湯は女子の誰かに任せて、風呂の用意をして来た]

(360) 2010/06/18(Fri) 00時半頃

『To:ヘクター
 りょうかーい
 って言うか沸かさなきゃいけないような風呂なのか
 どのみち確認してくるよ』


鳥使い フィリップは、浴場なら常に入れる状態でありそうだと思ったが内緒。

2010/06/18(Fri) 00時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>362 アイリス
 ああ、勿論。
 ローズにも、普段やらないんならペラジーにもな。

 あ、でも俺よりフランシスカの方が上手いんじゃない?
 皆で適当に楽しもうぜ。 食後の運動って事で今からでも良いしな、俺は。
 風呂も>>360準備してる事だし。

[また今度でも一向に構わないが]

(363) 2010/06/18(Fri) 00時半頃

鳥使い フィリップは、今からでも良い、なんて言ったくせに歌いだした。

2010/06/18(Fri) 00時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>366 ペラジー
[ふーん、と声を出すものの表情は何か考えるようで]

 だってお前、それほど嫌がってないんじゃない?
 『別に良いよー』って感じがするんだよな。
 慣れちゃってるのかな。
 いいんじゃない? それがお前だろ。
 変わりたいなら、変わろうとすればいいしな。

[軽快な調子で弾き始めて、2,3節だけ歌う。
英語なので意味は伝わらなかったかも知れないが、ギターを持って立ち上がり、アンプの電源を切った]

 その内ちゃんと聞かせてやるよ。
 今回は喋ってただけだしな。

(367) 2010/06/18(Fri) 00時半頃

それ何処の銘柄?

[サイラスとすれ違いざまに軽く声を掛けた]


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 01時頃


【人】 鳥使い フィリップ

[同じように、帰ってきた面々に手を振った。
「お帰りー」と笑って、荷物が有るようなら一緒に厨房に入る]

>>368 アイリス
 ああ、勿論。
 何時だっていいさ、暇つぶしなんだしな。

(372) 2010/06/18(Fri) 01時頃

鳥使い フィリップは、流浪者 ペラジー>>371「十分十分。格好いいトコ、見せないとな?」と笑う。

2010/06/18(Fri) 01時頃


峰。

[端的に一言だけ]


ふうん、聞いた覚えがないな、コンビニで売ってたんかな?
良かったら後で1本くれないか?

勿論その分は返すからさ?
[軽い声で強請ってみる。まあ、駄目なら駄目で仕方がないつもり]


もう廃止になる古い銘柄。
欲しけりゃ自分で買いに行きな。
歩いて行ったってそこまで遠かねえ。

[コンビニにについては否定しない。
それが答えだ]


ちぇ、けちー。

[まあ、散々噂らしきものは聞いてるから断られてもめげないめげない。
 相変わらず軽い口調で言葉を返してその場を立ち去った]


 ペラジー
[声に出さずに笑って]

 姉貴が居るんだな。
 その様子じゃ、一人二人って訳でもなさそうだけど。


鳥使い フィリップは、「花火あるのかー。良いね良いね。」

2010/06/18(Fri) 01時頃


[口元の笑みに一瞬滲んだ陰欝な苦みは、フィリップに問いを重ねられた頃には綺麗に消し去って

気が強くておっかないのが三人。
末っ子は辛いっスよ。

[へらり、姉への冗談まじりの文句にすり替えた]


 ペラジー
 そうかそうか。
 俺にはわかんない苦労だなあー。
 意外と、兄弟居る奴って『要らない!』って言うもんだけど。
 お前もそうかい?

 ま、そうでなくても、誰か良い子見つけて見返してやんなきゃな。
 惚れる理由も可愛いから、じゃなくてな?

[笑って肩を叩いた。]


鳥使い フィリップは、同じく、花火に目を輝かせている。今点火しかねない。

2010/06/18(Fri) 01時半頃


あ、フィリップさん一人っ子スか。
うん、たしかにそんな感じ。

[うんうん、と頷きつつ]

姉貴たちは……、おっかないし我が儘だし面倒くさい人たちだけど、要らないとは思わないですね。
両親共働きだから、姉貴たちにはよく面倒見てもらってましたし。

[要らないとか言ったらバチ当たります、と]

……見返すどころか大騒ぎで大喜びされそうですけどね。

[その様子がリアルに想像できて、はふ、と溜息ついた]


 ペラジー
 …どんな感じだソレ。
 俺はなあ、こう見えても涙なしには語れない幼年時代を……
 って訳でもないけど。

[何度も頷いて]

 良いな。ホリーもそうだけど、兄弟を大事にするってのはさ。

 はは、良いじゃん。 喜ばせてやれよ。
 その為に、って訳でもないけどな。 まずはお前自身の為だろ。
 いまんどこどうだ? 気になる子でも居る?


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 01時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>392 ヘクター
 しんみり花火もいいけどさ。
 やっぱり大騒ぎしたいんだな、俺は。

 いろいろやったなー…。

[少し遠い目をしている]

(394) 2010/06/18(Fri) 01時半頃

 ねぇ、プリシラちゃん。

[年上のプリシラに対しても、
親しみを込めてちゃん付けなアイリス、プリシラがこそばゆそうな顔をするのなら、改めるつもりだけど]

 その人が、噂の怖い人?

[好奇心に溢れた光を瞳に浮かべてプリシラに近寄れば]


どんな感じって、こんな感じ。

[フィリップの顔周辺に、指で額縁状に四角を描いて。
こう見えても…、という言葉が微妙に自虐ネタっぽくて思わずふいた]

……ぶっちゃけたとこ聞いてきますね。

[気になる子、という言葉に思わず声をひそめる]

まぁ、今のところほとんど会話出来てないって意味ではプリシラさんが超気になります。
早いとこじっくりお話してみたいですよ、いい人そうだし。

[まぁそういう意味の答えを求められてるんではないだろうなと思いつつ]

そういうフィリップさんはどうなんです?

[逆に聞き返した]


【人】 鳥使い フィリップ

―皿洗い中―
>>395 ローズ
[「1人っ子か。同じなんだな」と笑う。]

 向き不向きじゃないだろ。
 逆にローズは、兄弟、姉妹にしたいようなのいるかい?
 ホリーはしっかりしてるみたいだし、ローズの妹にはピッタリかもな。

[愉快そうに笑う。]

(399) 2010/06/18(Fri) 02時頃

[プリシラちゃんと呼ばれるとどこかこそばゆいものがあるが、別段咎めたりはしない。
ちょっぴり年齢の差を感じているプリシラにとっては寧ろありがたくもあったとか。]

ん、ああ、噂の……まあ、そうなるかな。

[噂の彼かと聞かれ、肯定を返す。
プリシラは特に怖いとも思っていなかったので、微妙に曖昧な返事になったのだとか。]


 ペラジー
[重々しく頷くが]
 なるほど。 わからん。
 ま、feelingを人に伝えるって難しいしな。

[肩をすくめるようにして]

 今気になる人が最後まで気になるかはわからないだろ?
 良いな、って思う子が居るか聞いてるだけさ。

 プリシラか。 話してくれば?
 話しやすそうな感じじゃん。 っていうかそうだと思うし。
 一緒に花火吹っ飛ばしたりさ。

[自分はどうか、と聞かれると笑って]

 より取り見取りで決めらんないな。
 良く女の子に間違えられる奴が気になってるんだけどな。

[と怪しげな視線を向けてみる。すぐに噴きだしたが]


【人】 鳥使い フィリップ

[ギターとアンプを纏めて持つ。
 少し肩を回すようにして]

 さーって、どうすっかなー。
 何か今後の予定ある人?

[食堂の皆に聞いてみる。特にないだろうか]

 んー。 晩飯まで何もなしってのもなあ…。
 外をぶらぶら、してくるかな。

(401) 2010/06/18(Fri) 02時頃

そうです。つまりはなんとなくです。

[まがおで力強く頷いて]

ええ、わりと虎視眈々と機会狙っています。

[ちらり、プリシラたちのいる方を見る。と、びっみょーに不穏な気配を感じて首を捻った。
そんな風に、あちらに気を取られている時に聞こえたフィリップの答えには]

…………は?

[目が点になった。まさに点]

ちょ、タチ悪ぃっスよ!ちょっと一瞬だけマジでびびった!

[げしげしとフィリップの足元に蹴りでツッコミを入れた]


[プリシラちゃんの呼び方は大丈夫だったようで、ちょっと安心。
の言葉に、目の前の人物がフィリップやヤニクが語っていた噂の人物と知る。]

 何時、お会いしたんですか?
 
 あたし、今――
 始めての遭遇なんです。

[遭遇、ちょっと失礼だったかもしれない]

 もしかして、買出しに彼もついて行ったいたとか?

[プリシラと二人でいれば、突然何かがあるとかは無いだろうと安心感もあり。
矢継ぎ早に質問を投げかける]

 あ、それにしては――。
 集団生活とか、違うのかな……。

[自問自答で、小首をかしげたりもして]


【人】 鳥使い フィリップ

>>402 ローズ
 はは、言われそうだな。

[ホリーにも「言っちゃいそう?」なんて聞いてみる。]

 そうだな、きっと買い出しでも先導してるんじゃない?
 頼りにはなりそうだ。

[自分の名前が出ると、少し驚いて、やがて難しい顔をして]

 ホリーもそうだけど、そりゃ困るなー。

(407) 2010/06/18(Fri) 02時頃

鳥使い フィリップは、流浪者 ペラジーの前で笑っている。

2010/06/18(Fri) 02時頃



あははは、たしかに気になるかもなー。

[馬鹿な会話が聞こえたかぷっと*吹き出した*]


【人】 鳥使い フィリップ

>>404 ローズ
 うん? Why not、勿論。
 俺も海まで行ってないし。 夕日が綺麗なんじゃないか、今時分。

[「コレおいてくるよ」とギターとアンプを掲げる。
玄関で待ち合わせて、出歩いてみる事にした。]

(409) 2010/06/18(Fri) 02時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 02時半頃


ヘクターさんまでそーゆーこと言うしー!

[湯上がりさっぱりらしいヘクターがふきだしながら言った言葉に、子猿のようにキィキィ喚いた**]


何時…んーと…。
最初に会ったのは、昼食のちょっと前、かな?

[あの時の事を思い出すとちょっと苦笑して。]

買い出し?
いやー、買出しには一緒に行かなかったね。
……背中は良く見るけど、ちゃんとこうやって喋るのはあたしも初めてかも。

[矢継ぎ早な質問に思い返しながら小声でぽそぽそと返す。]


 え、じゃあ。

 もしかして、プリシラちゃんがさっき謂ってた。
 集団行動が苦手って、ホントなのかな?

[ちゃんとこうして喋るのが始めての言葉には、
あたしなんて始めて出会ったよ、と囁いて]

 ねぇねぇ、彼がバーベキューに参加するために――
 どうしたらいいかな?

 それとも、一人で居たい訳があるのかな?

[どうして、この企画に参加したのかと推理するように。
首を傾げたりして]


 プリシラちゃん。
 ごめん――。

 彼の機嫌損ねちゃったかな――。

[階段を上がっていく姿を見つめながら。

プリシラが先に彼に声を掛けていたことから。
もしかして、邪魔をしてしまったかもとの思いもあって。]


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 03時頃


大勢で遊ぶより、一人で好きな事してる方が好きなタイプかなーとか。

[受けた印象をそのまま口にする。
初めて出会ったと聞けばさっきの遭遇という単語を思い出し、「未知との遭遇」なんて言葉が過ぎって、若干噴き出しそうになったのを堪えた。]

サイラスをバーベキューにねえ…。
やきそばの件から、食べ物に執着はなさそうだし。

んー…どうしたもんかなあ。

[餌で釣るのは無理かと頭を掻く。]

男子に協力仰いでみる?
同性のがまだ打ち解けてたりするかも。


[思案顔のアイリスに提案してみる。
謝罪には驚いたように目を丸くして首を振り。]

や、アイリスのせいじゃないよ。
どちらかと言えば、多分あたしが怒らせたと思うし…。
ちょっと突っ込みすぎたかな。

[へへ、と苦笑する。]

まあ、気が向いてたら来るとは言ってたし、気長に待ってみてから考えてもいいかもね。
太陽と北風なんて事もあるし。

…それより、さ。
アイリス今から何処か行く予定ある?
もし良かったら一緒にお風呂行かない?気分転換も兼ねてさ。
ゆっくり湯船に浸かったらいい案も浮かぶかもしんないよ?

[とかなんとか言って、風呂の事を思い出して丁度いいやとアイリスを誘うのだった。**]


【人】 鳥使い フィリップ

>>412 ローズ
[重々しく頷いて]

 ダメ。

[ホリーも不思議そうな顔をするだろうか。
にやりと笑って、右手を挙げて振る。ちゃらちゃらと音が鳴った]

 皆のお兄さんだと恋人になれないだろ?

[片目を閉じて見せる。ははは、と笑って皿洗い続行。]

―その後―
>>414 ローズ
 んん? 俺と一緒の方が怖いかもしれないぜ?

[ローズはきょとんとしたかもしれない。
手を振って「んじゃ、準備してくるよ」と三階へあがって行った]

(423) 2010/06/18(Fri) 03時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[シャツにジーンズ。明るい灰色のジャケットを羽織っただけで格好は変わらない。
鏡の前で髪をかき上げて、舌を出した。意味はない。]

 さて、行きますか。

[>>420、ローズが先に来ているようだ。
気づかれないように近寄ってみるが…29
奇:普通にバレた 偶:気づかれていない。]

(424) 2010/06/18(Fri) 03時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>422 ローズ
[鏡に映ってしまった。驚かそうと思ったが。]

 さっさと来たつもりだったけど、先に来られちゃったか。
 悪いな? さてと、夕日も沈んじゃう前に行きますか。

(426) 2010/06/18(Fri) 03時頃

 一人でいるのが好きなタイプなのかな――。

[印象を語る口調。
年上の彼女の知見に、こくこく視線を向けながら頷き]

 皆がいるのに――。

 一人、サイラスくんが居ないなんて。
 ちょっと寂しいかなって思って。

 でも、難しそうですよね――誘うの。

[食べ物に執着しない、
女性にも気にしないように見える彼が好むのは何かな?と瞳を少し閉じて考える]

 男子に協力してもらうのは、いいアイデアですよね。

[プリシラの提案に頷きながら。
何か彼の趣味とかが分れば、それからのアプローチもありかな?と提案を返し。]


[女の謝る言葉に、苦笑するプリシラ。
アイリスも照れ恥ずかしいように苦笑して]

 あ、そんな事ないと思います。
 だって、あたしも。

 ちょっとあの態度は、って思って。

[彼女が挙げた例を聞くと――]

 ――…。
 気長に待ってもいいのかもですよね。

[それを聞くと、ぱぁっと雰囲気が明るくなって。
サイラスの事は無理にしないでも、大丈夫かなと気が晴れたような表情に。

お風呂を誘われれば、嬉しそうに一緒にと 告げ**]


【人】 鳥使い フィリップ

>>427 ローズ
[明るく笑ってうそぶく。]

 誰が着たってまあ良さそうなもんだけど、俺が着ると一味違うのさ?
 ローズも似合ってるよ、帽子。

[呟いた言葉に笑った。]

 けど、あんまり深く被ると可愛い顔が隠れちゃうぜ。

[笑って、靴を履いた。少し戸を見ていたが、やがて左手で戸を開けて、右手を差し出す。]

 ん、そいじゃ行こう。

(428) 2010/06/18(Fri) 03時半頃

鳥使い フィリップは、手を取られても取られなくても、ローズが出るまでは戸を抑えたまま。

2010/06/18(Fri) 03時半頃


―食堂を出る前―
 ペラジー
 なんとなく。いいじゃん。
 感覚って大事だぜ。

[同じようにプリシラ達の方を見やる。
サイラスの雰囲気にクスッと笑った]

 良いよなー。硬派って言うの?
 こう…『俺に構うな』ってオーラが出てるじゃん。
 実際構ってくれたらいい奴だと思うぞ、ああいうのは。

[「そうじゃなくても構わないけどな」と笑う。

ペラジーの反応を見て笑いだした]

 はっはっは、冗談に決まってるだろ、ははは…!
 っていたいいたい、痛いって。 真に受けるなよー。
 くくく…。
[ヘクターにも目配せした。思い切り笑っている。]


【人】 鳥使い フィリップ

>>429 ローズ
 頭から脚までお洒落しなくても、ちゃんとしてりゃ様になって見えるもんさ。
 誰でもな。 流行追っかけて好きでもない格好してるよりずっとマシだと俺は思うけどな。

[母国で、若者のファッションモデル扱いされて仲間と一緒に「それはない」と笑っていた事を思い出した。
各々、有る服を着ていただけである。
流行なんてその程度のもの…と思っている。
それはさておき、声に出さずに笑って]

 何が大丈夫なのやら。

[後ろ手にドアを閉めて、ぽつぽつ歩き出した。
歩きながら深呼吸して]

 潮の香りって言うのかな。
 俺の居たとこには海が無かったから、中々感じない匂いだよ。

(430) 2010/06/18(Fri) 03時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>431 ローズ
 勇気かー。 人目を気にしないって言うのもいろいろあるよな。
 他人と違うから良いって訳でもないし。
 自分が好きな自分で居れたら一番じゃん。

[改めてローズの服装を見る。ふっと笑って]

 子供っぽいって言われるのか。 ふーん?
 そう言われるのは嫌か? いやまそりゃ、そういわれたい人なんていないか。

 ふふん、凄いだろ?

[に、と笑う。]

 なんて、俺より凄い人は沢山いるけど、そうやって『凄いね』って言ってくれる人が居れば充分だよ。

 俺? デンバーってとこだけど、知ってるかな。
 ま、都会だよな。 ローズは?

(432) 2010/06/18(Fri) 04時頃

鳥使い フィリップは、少しずつ海が顔を出してきた。「結構近くにあるんだな」

2010/06/18(Fri) 04時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>433 ローズ
 そうだな。 難しいんだろうけどな。
 自分が何かわかってる人なんてそういないだろうしさ。

[複雑な顔を浮かべて]

 それらしいねえー。
 うーん、俺からすりゃ、『皆と同じ格好しなさい』って聞こえるんだよな。
 良いじゃん。 好きなの着れば。 制服とかないんだろ?
 俺の大学はドレスコードが有ったけどさ。
 アレはダメ、コレはダメ…って具合に。

[少し手を握って注意をひく。]

 そもそもお気に入りがあるってのが大事だって。
 好きなの着たら、何か着てるだけで嬉しくならないか?
 何か言う人には言わせとけって。 俺もそうするし。
 似合ってるよ、落ち込む事ないじゃん。

(434) 2010/06/18(Fri) 04時頃

【人】 鳥使い フィリップ

[アメリカ、との答えに「正解!」と笑う。]

 徒歩…って事は毎日歩き? 俺は車かバイクかだったなあ。
 こっちじゃ、電車だけどさ。

[夕日が見えてきた。目を細めて、左手を額にかざして見やる。眩しいわけではない。]

 ああ。 どこに行ってもお日様は変わんないなー…。

[もう一度握り返す。砂浜に入ると、波の音もハッキリ聞こえてきた]

 いや、にしてもこれは綺麗だな。
 考えたら水平線自体初めて見るかもな、俺。

(435) 2010/06/18(Fri) 04時頃

鳥使い フィリップは、そんな事は無いとは思うが、まじまじ見るのは初めてなはずだ。と思う。

2010/06/18(Fri) 04時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>436 ローズ
 そこまでカッチリしたものじゃないけどさ。
 俺の今のこの格好で行けるしな。

 あ、いや、ジーンズはダメか。

[「まあそれは置いといて」と左手でお決まりの動作。]

 その通りさ?
 俺にとってそうだし、大抵の人にとってもそうだと思うけどな。
 はは、でも魔法使いか。 魔法使いね。
 ステージで歌ってる時はそんな気分にもなるかな。
 どっちかって言うと、魔法かける側よりもかけられた側だけど。
 俺と皆が、歌ってる間だけ…な。

(438) 2010/06/18(Fri) 04時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>437 ローズ
 いいな。 毎日歩いて通ってれば運動にもなるだろうし。
 目の前の店にも車出す奴とかいるよな。
 歩けばいいのに。

 そーだな、外れに居るよ。 虫とか多くてさ、最初は慣れなかったんだけど…。
 ま、慣れつつあるってとこか。

[夕日に口笛を吹いた。]

 Magnifico..綺麗だなー…。

[ローズの言葉にちょっとだけ笑って]

 いや、感謝するのはこっちだよ。
 ローズが来たいって言わなかったら見れなかったしさ。
 一人で見ても綺麗だろうけど、そうしたら何かさみしかったと思うんだよな。
 うん。 俺も、誰よりローズと来れてよかったよ。

[「少し座る?」と聞いてみる。砂がついてしまうのが気になるなら少し戻って砂浜に降りる階段に腰かけるつもり。]

(439) 2010/06/18(Fri) 04時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>440 ローズ
 So called、一応…上流社会の大学だそうだからな。
 そんな奴居ないけどさ、大学に。

[「楽しい、バカな奴の方が多いって」と笑う]

 女の子には優しいのさ、法律も。
 大丈夫だと思うぜ。 ローズが俺の大学に居たら、皆ほっとかないだろうな。

[何度か頷く。]

 バンドはさ、たぶん作り直しになっちゃうけど良いんだ。
 もともと、いろいろ考えてこっちに来たんだし。
 ソロでやっても良いなんて思ってる。 誰かこっちに良い奴が居れば別だけどさ。

[手が挙がったのが見えて、視線を右に向ける。
少し小首を傾げていたが納得した様子で]

(442) 2010/06/18(Fri) 04時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

 『指切り』って奴か。 約束だな。

[小指を絡める。口上などは知らないのでそのまま]

 一緒の魔法にかかるのも良いけどさ。
 ローズの為だけに歌っても良いぜ。
 魔法抜きの俺も見ほしいもんな?

[少し照れたように笑う。]

 新しい発見、か。 良いな。
 似たような毎日って言うけどさ。 そういうなら、違う一日になるようにすればいいと思うんだけどな。
 退屈だって言ってみても何も変わらないし。

[虫の話には苦笑いして]

 うーん…ムカデとか出るとさすがに仲良くはしてらんないな。
 噛まれると痛いって言うじゃん?

[階段に座る。]

(443) 2010/06/18(Fri) 05時頃

鳥使い フィリップは、水商売 ローズマリーの顔を暫く見ていたが、海に視線を戻して「良いとこだな、ほんと…。」

2010/06/18(Fri) 05時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>444 ローズ
[『お坊ちゃま』と言われて笑った]

 ははは、違う違う。 苦労はしてないけど、豪勢にやってる訳でもないって。
 入れたのは、俺の頭がよかったからさ?
 なーんて、勉強は中の上くらいだけどな。
 平均よりちょっと上!ってくらい。
[微笑んだまま]
 あー。 危なっかしいのは俺も同意かな。
 ま、それがローズマリー…
[ペラジーが持っていた名簿を思い出して]
 オルセン?なんだ。
 良いじゃないか。 可愛くて俺は好きだけどな?

[膨れた頬を見て、また笑った。
タバサちゃんが誰か知らないが話が合うかもしれない、なんて思う。
素敵と言われて「だろ?」等と放言する。]

 そーだな。 一人も良し、仲間でやるもよし。
 考えなきゃなー…。

(446) 2010/06/18(Fri) 05時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>445 ローズ
[首を振る。]

 マンガとかでやってるの見た事ある気がするよ。
 約束破ったら針飲ますんだっけ?
 怖いなー。 ははは。

[指切りして、手を広げる]

 ステージじゃなくていいなら今でも構わないぜ?
 折角良い時間、良い場所なんだし。

[ムカデ対策には「石灰…か。うん。 覚えとくよ」と頷く。]

 ムカデにもさんづけかー。
 それとはあんまり関係ないけど、動物とか好きかい?
 俺は…鳥飼ってたなあ。 写真が有るぜ。
 えーっと。

[携帯を操作する。←の写真を見せた]

(447) 2010/06/18(Fri) 05時頃

鳥使い フィリップは、「決まってるだろ?でも実はじっとさせるのに滅茶苦茶苦労したんだぜ」と笑う。

2010/06/18(Fri) 05時頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>448 ローズ
 そんな風に見えないだろ? 違うって。
 ま、月並でもないけどな?

[そういってうそぶく。すねた様子のローズに笑いかけて]

 ははは、そう言う所が可愛いんだって。 ほんとに。

[指でつい、と額を押した。
考えてなかった、と言う風に頷いて]

 そうだなー。何か弾ける奴居ないかな。
 弾けなくっても、弾きたい、やりたいって言ってくれたら良いんだけどな。
 練習すればいいし。 何を始めるにも遅いって事ないしな。

(450) 2010/06/18(Fri) 05時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>449 ローズ
 それほど、約束破っちゃいけなかったんだろ。
 実際、破るくらいなら約束するなよって思うしさ。

[「な?」と小指を動かして言う。]

 なかなか無いんじゃないかー?
 あ、そう言う所が子供っぽいのかもなー。 なるほどなるほど…?

[わざとらしく言う。]

 猫はあんまり好きじゃないな。
 ま、可愛いとは思うけどさ。

[まさに←の鳥を食べられたからだがそれは言う必要も無いと思う。
実際、嫌いとまでは行かないが……]

(451) 2010/06/18(Fri) 05時半頃

鳥使い フィリップは、水商売 ローズマリーに「ん?そうかい? そりゃ、コイツに感謝しなきゃな。 ハルってんだ。H、A、L。」

2010/06/18(Fri) 05時半頃


鳥使い フィリップは、水商売 ローズマリーに「ま、ハルが居なくっても俺は格好いいけどな」と笑った。

2010/06/18(Fri) 05時半頃


鳥使い フィリップは、「はは…。ほんとに可愛いな。」頭をとんとんと叩いてやった。

2010/06/18(Fri) 05時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>453 ローズ
 ああ。 そう思う。
 約束かー。 無理ってわかってても結ぶのって優しさかな?
 とらえ方は人それぞれだろうけど…。

[何かを思うような表情を見せたが、すぐにいつもの微笑みを向けて「名前付けたのは親父だけどな」と鳥について言った。
ひょいっと立ち上がると。]

>>454 ローズ
 そうだな。 このままここに居ても良いけど皆に悪いもんな。
 戻ろっか。

[どっかその辺に居るであろうスタッフさんにも悪いと思う。
今思い出してちょっと恥ずかしくなったが、それでも指を立てて]

 一つ、歌ってからな。 聞いてるのはローズだけだし。

(455) 2010/06/18(Fri) 05時半頃

鳥使い フィリップは、普段は叫ぶ様に歌うが、何の伴奏もないし、ゆっくり、囁く様に歌った。

2010/06/18(Fri) 05時半頃


鳥使い フィリップは、一番だけ歌うと笑った。「言葉が違うと、なかなかここには届かないかな?」と胸を叩く。

2010/06/18(Fri) 05時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

>>456 ローズ
 残酷かー。 そうだな、そうだよな。

[結婚してしまったらしい母国の元恋人を思い出して笑う。
恨みつらみはないが、未練よりは驚きが強くて、悲しくはなかった。
頭をかいてうつむく。うつむいても、座っているローズには照れ笑いが見えるだろうが]

 やっぱ恥ずかしいなー。 ま、嬉しいって言って貰えるなら良かったよ。

(458) 2010/06/18(Fri) 06時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>457 ローズ
[手をひらひらと振る。照れた様子はもう見えない]

 ここにいる間に一曲くらい書いてみようかな。
 歌詞は専門じゃないけど…想いを伝えるならなんとかできそうだしな?

[ローズの言葉に嬉しそうに頷いて]

 満足してくれたなら何よりだよ。
 最初は歌いたいから歌ってただけだけどさ。
 元気づけられたー、とか勇気が出たー、とか聞くと嬉しくてさ。

[大きく伸びて、また手を差し出した]

 さて、帰ろうか。

(459) 2010/06/18(Fri) 06時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>460 ローズ
[なかなか、この背丈で撫でられる事もないので何故か笑えた。
心情を察されたか、等とは思わず。別に落ち込んではいないので]

 ああ、ありがと。
 恥ずかしいのは…歌ってる相手がお前だったからな?
 夕日に映えて見えたからさ。

[いつもの調子で言う。]

(462) 2010/06/18(Fri) 06時頃

【人】 鳥使い フィリップ

>>461 ローズ
 ああ、勿論。
 歌いたいからだけじゃなくて、聞いてほしいから書きたいしな。

 俺だけじゃないさ。 音楽自体が、魔法みたいなものだよ。
 だから、好きなんだけどな。

[手を取ったまま少しローズを見ていたが、何事かに笑って歩き出した]

(463) 2010/06/18(Fri) 06時頃

鳥使い フィリップは、水商売 ローズマリーを連れて戻ってきた。「またよかったら散歩に行くか。楽しかったよ」

2010/06/18(Fri) 06時半頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 06時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[何故笑ったのか聞かれると]

 うん? いや…。 照れてるのが可愛いからさ。
 あんまり可愛いからキスの一つもしたくなるけど…もう林檎みたいに真っ赤だからな。
 やめとくよ。 して欲しいならするけどな?

[同じ調子でうそぶいて笑うと、「ほら。 行こう」と歩き出した**]

(464) 2010/06/18(Fri) 07時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 11時半頃


【人】 鳥使い フィリップ

[冗談なのか本気なのか笑っている。]

 ははは……。 意地悪な俺と優しい俺とどっちが好きだい?
 どっちでも良いんだけどな。 俺は一粒で二度美味しいんだぜ。

[玄関で別れる。]

 今日はバーベキューに花火にいろいろあるし、まだまだ楽しまなきゃな。
 また後で。

[猫の手のように丸めた手で、ローズの頬を撫でる。
頭でもよかったが帽子越しなので。
手をひらりと振って一旦部屋へ。ローズも戻るようなら2Fまでは一緒**]

(468) 2010/06/18(Fri) 12時頃

――お風呂場――

[プリシラと一旦、蓮華の間に戻って。
必要なものを準備する。

1階にある女湯、脱衣所に辿りつけば。
いろいろと見て回って。

がらっと、浴場内を見渡せば、
白い湯煙に海を窓越しに望めるその配置に感嘆しつつ]

 けっこう広いですよね。
 景色もすてき――…、


[そんな感想を漏らしていると、
ローズが脱衣所へと入ってきて。]

 あ、ローズちゃんも入りに来たの?

[会釈しつつ、
大きく息をつく様子に何かあったのかな?と思いながら]


[顔を洗って一息をついて。
 漸くアイリスさんやプリシラさんがいることに気づきました]

 う、ううん……。
 顔をね、熱かったから。冷やしに、きたの。


 アイリスさん達は……お風呂?

[幾分冷えて、ひんやりとする頬に手を当てて、尋ねます。
 これからバーベキューだから、
 お風呂に入るのは後の方が良いんじゃないかなって、思いながら]



 外、結構暑いものね。

[こちらに気付いたローズに]

 あたしはちょっと気分転換もかねて、お風呂に。

 温泉があると――
 夕方に一回入って、夜また入って、朝も入るってしちゃうのよね。

 貧乏性なのかな?

[そんな話をくすくす笑いながらする。]


[どうして顔が熱くなったのか――

ぱんぱんと頬を軽く叩き、何か心を落ち着かせようとする様子に。

あまり突っ込んではいけない感じかな、と察して。]

 また、後でね。

[にっこり笑顔で、 彼女が脱衣所から出てゆくのなら、
そのまま見送った――**]


 そんなにたくさん……?

[一日に何回も入ると謂うお話に、ぱちぱちと眸を瞬かせました。
 自分も同じように何回も入る所を想像して]

 ……のぼせちゃいそう、なの。

[貧乏性なのかな?って言葉にはどうなんだろう?と首を傾げて、
 そういうものなのかなあとぼんやり思います]


[お化粧を直し終われば、鏡からアイリスさんの方に向き直ります。

 お化粧、おかしくないよね…?と、訊いて]

 うん……また、後でね。
 お風呂、ごゆっくり、なの。

[にこっと微笑んでから。
 ぱたぱたと。スカートの裾を翻しながら脱衣所を*出て行くのでした*]



 うん、ほら。
 なんだか、お肌がすべすべになる気分がして。

 たくさん、満喫したいなって。

[それに、時間帯によって女湯と男湯が入れ違ったり、
何箇所か温泉を設置してある宿泊施設では全お風呂を制覇するには、などところころと笑いながら告げる。

衣服をゆるり脱げば――
小柄な身体ながら、形の良い胸が露になるだろう]

 のぼせちゃったら、誰かに介抱してもらうおうかな。

[<<墓荒らし へクター>>に介抱されるのもいいかな?
――なんて、*甘い想像をしながら*]


[ ナチュラルな薄化粧で]

 うん、大丈夫だよ。
 ローズちゃん、らしさが出ている感じ。

[鏡から向き直る彼女に笑顔で*告げた*]


――脱衣所→お風呂――

[その後、プリシラとお風呂を共に愉しむ事になれば。

サイラスを今日のバーベキューへお誘いする事は、
さっきプリシラが言ったように、
彼の自由意志に任せる感じがいいかな、と語って]

 いい、お湯。
 こんなにいいお湯なんて、想像以上かも――。

[白い湯煙の中に浮かぶ肌。

その肌を玉のような汗が流れると共に、
身体の内に燻っていたサイラスへの苛立ち等も流れ去って]


[内風呂に比べれば、若干小さめの露天風呂。

それでも、その露天からみえる海原は絶景で。
夕焼けに近い時間、遠くの水平線へと沈む赤々とした太陽をみれば。
幸せな気持ちに包まれて行く。]

 プリシラちゃんにお風呂へ誘ってもらって。
 気持ちもすっきりしました。

 お風呂あがったら、バーベキュー楽しみましょうね。

[バーベキューの準備をする時間に間に合うように、
お風呂を上がればその場所へと向かう心算。]


【人】 鳥使い フィリップ

>>469 ローズ
 ははは、そりゃそうだろーな。
 意地悪にされたい人なんてそういないだろうし。
 でも、意地悪にするには理由が有るんだぜ?

[思わせぶりに、片側だけで笑う。挑発的、と言うべきか
理由を聞かれても「なんでだろうなー?」と笑ってはぐらかしたが]

 ああ、また後で。

[二階で別れて、菩提樹の間へ]

(479) 2010/06/18(Fri) 21時半頃

鳥使い フィリップは、さすらい人 ヤニクとサイラスに手を振った。

2010/06/18(Fri) 21時半頃


鳥使い フィリップは、執事見習い ロビンやペラジーも居るだろうか。適当な会話を交わす。

2010/06/18(Fri) 22時頃


鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 22時頃


― 脱衣所 ―

ね、凄いっしょ?

[浴場を見て回って感嘆の声を上げるアイリスにニッと笑う。
棚に着替えを置いて、パーカーをするりと脱ぐ。
ローズに気付くと軽く手を上げた。]

そー、お風呂。
買い出し行ったら汗かいちゃってさあ。

[アイリスの貧乏性との言葉には、それならあたしも貧乏性かもと笑う。
やがてローズが化粧直しを終え、脱衣所を後にしようとする姿に。]

ローズも後で一緒に入ろうねー。
それじゃ、また。

[笑って手を振った。]


さて、満喫しないと損損っと。

[脱いだパーカーを脱衣籠に突っ込んで、次いでキャミソールを脱ぐ。
デニムのホットパンツもするすると脱げば、シンプルな上下揃いの下着が露になる。
胸元にはハートのワンポイントや可愛い細工の施されたブラストラップ等、シンプルながらも所々に遊び心が伺える。
それらもすぐに取り払われ、タオルを手に取ると隣のアイリスの形の良い胸に目が留まった。]

……アイリスって、着やせするタイプ?

[思っていたよりあった胸(失礼)に、じーっと視線は注がれて。
その視線は微かに羨望の色が混じっていたかもしれない。
ぺたんこでは無いが、どちらかといえばスレンダーなプリシラ。
身長があるおかげで、とてもよく言えばモデル体型とも言えるのだが、個人的にはもう少しあったら良かったなあと密かに思っていたりしたのだった。]


のぼせたら誰かに介抱、かあ。

[ほわほわと誰かを思い描いているようなアイリスの様子に、プリシラも男子の顔を浮かべてみた。
順に浮かべて行って、誰かさんの背中を思い描いた時に少し噴き出して。]

…それだけはないな。ないない。
というかアイツの場合きっと放置プレイだろ。

[小さく独りごち、手を左右に振った。
どうやら思い描いた人物に助けられている様を想像できなかったようだ。]


…っはー!
やっぱ、でーっかいお風呂はいいねー!

[それから、身体を流して湯船に至る。
想像以上と言うアイリスには、至福!と言わんばかりの笑顔でウンウンと頷いた。]

へへ、こっちこそ付き合ってくれてありがと。
独りでお風呂もいいけど、こんだけ広いと絶対すぐに寂しくなると思って。

[からっと笑い。]

あ、そうだ。
そういやお昼もありがとね。やきそば美味しかったー。

[バーベキューの話題が出ると思い出したように向き直り、へらりと笑顔で礼を言う。
今度はあたしも用意手伝わないと、なんて言いながら時間まで湯を楽しんだ。]


――少し前・お風呂――

[ じぃーっと注がれる視線を感じると。
にへら、と照れたように笑ってから]

 着やせする方、なのかな……。
 ちょっとお腹が幼児体型かなって思うんですけど――。

 いいな、プリシラちゃんみたいに……。
 すらりとした体型になりたい。
 
[ちょっとしたコンプレックス等を囁く。

返すように見たプリシラのスタイルは、
スレンダーで背が高い事もあってモデルのようで

自分が無いものを持つ彼女に、こちらも羨望の視線を送った]


[ 放置プレイの言葉には]

 無いかな?

 うーん、でも意外と優しかったり。
 ほら、外見と中身って違う事あるから。

[くすくすと笑いながら。]



 あー、わかります。
 広々とした処って、最初は開放感があっていいんですけど。

 すぐ、寂しくなるんですよね。
 
[からから、明るく笑う彼女に続いて笑い。
お昼の焼きソバが美味しかったと改めて、お礼を言われると]

 ほんと、お手軽料理でできるのの中の一つなんです。
 でも、美味しかったって謂って貰えて、よかった。

[等と語りあい、お風呂を愉しむ――]


― 少し前・お風呂 ―

そう?女の子って感じの丸みが可愛いと思うけどなー。

[幼児体型との言葉に緩く首を傾げながら。]

あたしは逆にアイリスみたいに可愛い服の似合う体型になりたいなって思ってたり。
何かこう、なかなか着てみたい服が似合わなくてさあ。

[ハタチ過ぎれどまだまだ女の子。
フリルやレース、ハートやドットを諦めきれない感じは、ポーチ等の小物や下着から感じとれるだろう。]

それにこの身長でヒールなんて履くと悲惨だよ?
此処の男子は珍しく皆身長高めだからまだいいけど、ちょっと高めのヒール履くと大抵の男子とは目線が一緒か見下ろすかって感じになるし…。

[苦笑しながら苦い思い出を少しだけ零した。]


[想像に独り突っ込みを入れているとアイリスから笑い声が漏れる。]

あ。誰を思い浮かべてたかわかった?

[悟られ、少しだけ恥ずかしそうに照れ笑い。
そして、んーと宙に視線を投げる。]

…中身……、…。

[爽やかに笑う誰かさんの顔を勝手に宙に思い描いてみて、くっと笑いをかみ殺した。]

そーいうアイリスこそ、一体誰の顔浮かべてたのかな…?

[浮かべてないとは言わせないぞという視線を投げつつ、気になる人、居るの?と女子トーク。]


一人は気楽でいいけど、あたしはたまーにでいいや。

[のんびり湯船の中ではそう言って。
お手軽料理と聞けば意外そうな顔を向けた。]

あれ、もしかして料理苦手?
全然そんな風に見えないっつか、寧ろ得意そうだと思ってた。

こう、趣味はお菓子作りです!みたいな。

[勝手なイメージをぽろり。
お風呂での会話はとても楽しくて、ついつい時間を忘れがちになるプリシラであった。]


鳥使い フィリップは、さすらい人 ヤニクに頷いた。

2010/06/18(Fri) 23時半頃


―食堂を出る前

基本的に感覚で生きてますから俺。

[フィリップに対してしれっと答えて。
サイラスの方を見たフィリップが彼を『硬派』と評したのを聞くと]

……フィリップさんて、
相手のことよく知らないうちから、相手の本質のことまで訳知り顔でレッテル貼ろうとする時ありますよね。

[少しの苛立つを隠すように、フイッと顔を逸らす]

違って構わないったって、わざわざ口に出した時点でレッテルだと思うから。
そーゆーのは、俺、好きじゃないっス。

[そう言って、数歩離れて]

んで、結局フィリップさんの気になる子って誰なんです?

[答えを期待しないまま尋ねて、食堂を離れた]


 ヤニク
 うん? ああ。 弾いてたよ。
 アレ。

[真っ黒のギターを指さした。
メモ帳を持って、書いては捲ってを繰り返している。]


 ペラジー
[笑って言う。]

 そりゃ、俺の感覚で言ってるんだから。
 俺が正しいなんて思っちゃないさ?
 言いたい事を言ってるだけだよ。
 どっちかって言うと、同意よりは否定して欲しいんだけどな。
 いろんな人の視点が分かるじゃん?

[特に気に留めた様子もなく頷く。
ペラジーの背中には苦笑いを向けたが]

 ん、分かった。 少なくともお前の前では気を付けるよ。
 嫌がらせしたいんじゃあないからな。

[そのまま背中に声をかける。]

 まだ会ったばっかりだ、皆気になるよ。
 けどま、強いていや…ローズか、アイリスかな?


へー。
ギターここまで持ってくるって事は普段からやってんだ。
音楽のことは良くわからないけどさ。

それで女の子にいいとこ見せよう、とか?
それとも暇つぶし?

[手は止めずに声をかける]


鳥使い フィリップは、何やらメモに書き込んでいる。頭を捻っているようだ。

2010/06/18(Fri) 23時半頃


 ヤニク
[さらりと]

 両方かな? 趣味なんでね。
 そういや、ヤニクは何かあるのか? 趣味とかさ。


―中庭―

[ベンチに寝転んだままチュッパチ○ップスを舐めていると、段々気分が落ち着いてきた]

『いろんな視点』なんて言うってことは、たぶん半分しか伝わってないよなー…。
俺が半分しか言ってないんだからそりゃそーだけど。

[ごろり。自己嫌悪と開き直りの狭間を漂う]

……こういうとこがね、俺の悪いとこなんだろね。

[はふ、と溜息ついて、反省タイム終了させることにした]


鳥使い フィリップは、携帯が震えた。>>489を見て「緊急召集…?」と笑って、降りて行った。

2010/06/19(Sat) 00時頃


――少し前・お風呂――

 あ、ヒールは履けないですよね……。

[その身長を見れば、

同じ女性として、男性を見下ろしたり、同じ視線でだと。
キスとかもちょっと大変なのかな、と思って。

背の高いプリシラの語る苦悩に、同情して。]


[ 照れ笑いを浮かべるプリシラに]

 んー、ちょっと想像しただけで。
 もしかして、はずれかも?

[あたりかはずれかはさておいて、くすくすと笑い。]

 あ、ちょっと浮かんだだけで――。
 その何故か浮かんだ人は、そんなに話していないから。

 気になる人は……頼りになりそうな彼かな……。

[浮かんだ人は確かにいたけど――。

思っている人とはちょっと違って、別にいるよう。]


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